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大公開!こんな物語書いてるよ『マオと静寂のオーケストラ』
2026-09-03 13:28

大公開!こんな物語書いてるよ『マオと静寂のオーケストラ』

もおちゃん、物語書いてます!
その裏側をご覧いただいて、一緒に物語を育てていただけませんか?
そんな場所をご用意しました↓↓
https://cheerful-maker-8955.kit.com/4dc7ae10c7
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00:03
おすおす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。 9月3日、木曜日、いかがお過ごしでしょうか。
毎日毎日、僕物語書いてますっていうことをお伝えをしてきたじゃないですか。 で、なんで物語を書いているのかとか
あと物語っていうものを選んだのはどんな理由なのかとか 書いていて気づいたことってあるよねーとか
まあそんな内容のことは今お手紙にしたためて皆様にお届けしているところなんですね。
このもおちゃんのお手紙メディアは今43名の方が受け取ってくださっていて もおちゃんはこれまでに300通近くお届けをしてまいりました。
本当にありがとうございます。 それでよ、物語って言ってるけど一体どんな物語を書いているのかってことは
これまでほとんど伝えてこなかったんですよね。 まあこの物語はもうおちゃんの子供が
これまでですね、不登校だったり引きこもりだったり また場面感目という症状を持って、症状というか特性ですね
持っておりまして人前で話すことができなかったり、また緊張する場面になると体に力が入らなくなってしまうというようなことがあって
そんな子供たちに勇気を持ってほしいなと思って書いてきた物語だったんですけれども だけど僕はねこの物語って自分の子供に宛てて書いたけれども
実はめちゃくちゃ面白いんじゃないだろうかって思ってきたんですよ 自分で書いていいっていうのもなんだしハードル上げるようであれなんですけれども
そうなんでそう思ったのかっていうとこの物語一つがですね 非常にエンターテイメントファンタジーの世界のお話なんですね
ファンタジーのお話って2種類あるんですよ ご存知でしたかハイファンタジーとローファンタジーという2種類があります
まずねローファンタジーっていうのは何かっていうと 現実には起こり得ないことなんだけどこの実際の世の中ですね
例えば学校に行っているそういう日常的な風景の中である時 ふと魔法が使えるようになってしまったみたいなことですよね
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でこの魔法が使えるようになったことで学校生活をうまく生かせるみたいな そんな話があったとしますこれローファンタジーって言うんですよ
あとはドラえもんなんかも実はあれはSF まあSFっていうのはサイエンスフィクションですから
ファンタジーとはちょっと違うのかもしれないんだけれども でも藤子F藤代さんはSFを少し不思議なっていう風に略してますよね
だからちょっとファンタジックなところもあるのかなと思っているんですけど
この現代的なね普通の少年である伸び田くんがドラえもんというもう魔法使いみたいな
21世紀2100あ22世紀ですね22世紀の技術を持って伸び田くんを助けるということですよね
ああれ 今日9月3日じゃないですかドラえもんの誕生日だ
これ偶然ですめちゃくちゃ偶然ですけどもそうなんですよ ドラえもんってね2112年の9月3日誕生日なんですよ
今日だ9月3日おめでとうドラえもん 計らずもドラえもんの話をしておりましたけれどもさてさてなんでそんなこと知ってんだ
もうちゃんと感じですよねそうなんですよ でこれのローファンタジーって言うんですでハイファンタジーっていうのがあってハイファンタジーっていうのは
例えば異世界ものなんかはそうでまままさにもこんな世の中ねえだろって言う 剣と魔法の世界みたいなところですよね
モンスターがはびこる世界でみたいなこととか あと宇宙の音お話だったりとか
そういうのっていうのはハイファンタジーって言うんですよ でもうちゃんが書いている今物語
魔王と静寂のオーケストラっていうのはハイファンタジーなのか ローファンタジーなのかというとこれちょっと迷うんだよね
ハイファンタジーとローファンタジーの間を行っているようなちょっと不思議な感じ なんです
もうちゃんはねいつもこの異世界もの異世界転生っていうのは好きで読んでるんですけど こういった話にはしないぞって思っているんですね
なんでかっていうと僕ねちょっといつも これも現実なのになって思っていることがあって
もうちゃんの田舎に遊びに来てくださる方がたくさんいるんですね地元 今高知県なんですけども山と山のね間にあるそんな街なんですよ
ここに来ると都会の方々は本当によく言うのが言ってくださるのが これはもう夢の世界だねって桃源郷だねユートピアだねっておっしゃってくださるんです
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それで 東京に帰る大阪に帰るみたいな街に帰るってなった時には明日からまた現実だっていう言葉があるんですよね
だけどもうちゃんにとってはこれ現実なんですよ でやっぱり日常日常と非日常っていうのはあるような気がします日常と非日常っていうの
ある気がしていてやっぱり旅行っていうのは非日常な場所の体験だと思うんですけど これってどれも現実だよって思っていますので現実っていうのは本当にこうねなんか
ファンタジーの世界みたいなこんなこと起こりうるみたいなことがいっぱい 満ちているんですよね
もしもこの田舎に暮らしてみたいなぁと思ったらまあいろんな現状があると思います 本当にいろんな状況あると思うんですけどでもでもねでもね
長い人生の中を見るとおそらくこの田舎に 移り住むとかっていうチャンスは本当にそれをしたいと思えばですけどあると思っているんですよ
なんかそんなことがあって夢と現実みたいな風にして切り離された世界ではなくて あなたの
自分たちのね僕もそうです僕も含めて僕にも言ってるんですけど自分もそのなんですか 選択一つでそういった生き方
こういったところで暮らすっていうことを選べるよっていうことを僕は思っているんですね で物語の世界でもそうでこの僕が表現したかったのは
夢の世界とそれから現実の世界を真っ二つに分けるようなものではなく 現実とそれからこの夢のような非日常的な世界というのは非常に繋がっている
地続きなんだよっていうことを伝えたくて だからねハイファンタジーとローファンタジーの間なんですよ
で一体じゃ何の話を書いてるんだっていうのを今日話させていただきたいと思っているんですね 舞台となるのはですね
泣くことを許されない国なんです 泣くことが許されない国これが
物語の舞台になっています この泣くことを許されない国ではですね音を出すことを禁止されています
声を出すことも禁止されています そんな真と静まり返った世界の中で暮らしている
まあ国民たちがいるんですよねそんな世界に 迷い込んだのが今回の主人公である
真央中学2年生の男の子なんです 彼もまたですね声を失ってしまったそんな子なんですね
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少年なんです 真央は旅の中でいろんな人たちとか登場人物と出会っていくんですけど少しずつ
この国から音が消えてしまった理由に近づいていくんですその真相を知っていくんですね 国から消えてしまった音を取り戻すことができるのか
そして真央は自分の声を取り戻すことができるのか この国の歴史と国の行く末
そして真央自身のこの声を出すことができるのか取り戻せるのかどうかっていうことが少しずつ重なっていくような物語なんです
もうここまでお話をさせていただいてきて先を話したくて仕方がなくてむずむずするんですけれども
あまり話すとね楽しみがなくなってしまうかなーって思っておりますのでこの辺にしたいと思います
もうちゃんこの物語を構想を始めてからずいぶんと長い時間かかっていて1年半が経っています
でもね1年半経ってもまだ本にはなってないんですよ 書店にもちろんないですし
amazon の kindle とかで読めるわけでもないんですでももうすぐですねこの物語を
あなたにお届けするチャンスが巡ってきます それはですね僕9月中にはと思っててまあ本当にもう明日にでもあさってにでもとかって
は思ってはいるんですけれどももうちゃんが書いているこのまだ世に出ていない未発表の原稿をですね
先に読んでくださってそしてこの物語を一緒に育ててくださる方をですね 募集をしております招待をさせていただきたいと思っております
でもしもこれ興味があるよーとおっしゃってくださる方はですね 僕がやっておりますお手紙まだ本になっていない話にご登録いただけたらと思います
番組の概要欄にリンクがありますどうですかこの物語ちょっと面白そうでしょ そんな話だったのって多分思っている方もいらっしゃると思うんです
ここまでもうちゃんの話を聞いてきてあ子供に当てた物語なんだね じゃあ
その内容っていうのはなんだかそのあの なんか自己啓発っぽいものなのかなぁとか
物語仕立てにはなっているけど結構ストレートに学校の中の話をするのかなぁとか いろんなことを想像されてきたかなと思うんですけど
実は全くそんなことはなくてですね こってこてのファンタジー
これをですね描かせていただいているところなんですもうぜひですね 目を通していただけたら嬉しいなと思うとともにですね
12:00
もうちゃんのこともぜひ応援をしていただけたら嬉しいなぁなんて思っております ということでね今ねもう9月3日になりましたけれどもちゃんと準備してますからね
もう少しだけお待ちいただけたらと思いますそして招待状をお届けしますので もしよろしければまだ本になっていない話へのですね
ご登録お願いできたら嬉しいなと思っております まだ本になっていない物語をねお届けしますからねこれワクワクしませんか
はいということで今日はこの辺にしたいと思います お相手は里山暮らしの案内人のもうちゃんでございました
最後は テーマソングもうちょっとのんびり行こうでお別れです
あなたとあなたの大切な人に森のおせれのコカゴが訪れますようにまたね 土の香り
朝の風 行けの向こうに
ごはん 急いでしまう日にも
暮らしはここにある もうちゃんでる
もうちょっともうちゃん 行こう
13:28

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