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あんたに来てもらえて嬉しいよって、おばあちゃんが言ってくれた🥹うるる
2026-06-25 11:37

あんたに来てもらえて嬉しいよって、おばあちゃんが言ってくれた🥹うるる

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おっすおっす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人、もおちゃんでございます。 6月25日のお昼に収録をしております。いかがお過ごしでしょうか?
今日さ、青森県で大きな地震があったんですよね。 津波の心配はどうやらないっていうことだったんですけれど、
新幹線だとか、電車とか止まってしまったところも多かったということで、
というか、もう止まっちゃったんですよね。 かなり混乱をしているということを聞いております。
あなたの地域はいかがでしょうか? この後、やはり注意をしなくてはならないし、テレビでもそのうち言われると思うんですけど、
大きな地震が起こった後の台風ですよね。 この台風っていうのが、地震が起こってね、地盤が緩んだところに
降り注ぐことで土砂災害とかね、様々な災害が起こり得るということだと思いますので、 もし、もしというかですね、ぜひ気をつけていただけたらと思っております。
そんな猛ちゃんが住んでいる高知県はですね、とにかく雨が降り続いておりまして、今日、
たった今ですね、田んぼから帰ってきました。 田んぼにですね、水を注ぎ入れてるんですけれど、山に降り注いだ水がですね、
田んぼにやってきます。それがものすごく多い量なんですよね。 水量が多いんです。それをなんとかね、
食い止めなきゃいけなくて、溢れさせないようにしなきゃいけないっていうこととか、 あとね、資材が流れちゃうんですよね。
田んぼをやるためのホースとかさ、いろんな資材が流れ出てしまうので、そういうものをですね、 水から放すっていうね、引き上げてくるという作業をさせていただいておりました。
雨の中です。ほんと土砂降りの中やってたんですけども、 作業が終わったら雨が、雨足が弱まるっていうのはなんでよって。
なんでよって思うんですけどね、ほんとそういうもんですよね。なんかね、一番大変な、一番いい時に、一番病んでてほしい時に一番降ってさ、
終わったらちょっと雨足も弱まるみたいなさ、ことありますよね。 本当にね、それぞれ気をつけて過ごしてまいりましょう。
今日すごく嬉しかったことがあってですね、 この雨の中、田んぼを見るためにですね、
地域のおばあちゃん、お一人なんですけど、傘を片手に外に出ていらしたんですよね。 そこにモーちゃんも居合わせたので、たまたまお話をさせていただくことができたんですけれども、
いや本当にね、ありがたいなって思いました。 いやーモーちゃんがここをやってくれて本当に良かったよって、もう何度も、それ何度も聞いた。
03:06
何度も聞いてるんだけど、何度も言うんですよね。 もうこれモーちゃんがやってくれなかったら、この田んぼはもう草ぼうぼうになってて、
もうね、このいい景色っていうのはなかったんだよっておっしゃるんです。 やはりそこで暮らしている人たちいらっしゃるんですよね。
この田んぼを取り囲むようにしていくつかの民家があるんですけどね。 もうね、モーちゃんがやってくれなかったら、もう
この景色はないって。そうするとさ、 急に寂しくなるんですよね。やっぱり誰か、
人がここに手を入れている、お世話をし続けているっていうことがね、 そのおばあちゃんにとってはよ、地域の人にとってはここで暮らしていく心強さでもあるんじゃないかなって思います。
やっぱり山の中にさ、誰も手入れをしないところにさ、 ポツンと暮らしている。もうこれポツンと一軒家ですよね。
なんていうのは、すごく心細いと思うんですよ。でもここに通って手を入れてくれて、 その景色をずっと見ていられるっていうのは、やはり人がいることの安心感とか、そういうことにも
つながってくるのかなと思います。 モーちゃんめちゃくちゃ思っているのが、人はね、
そこそこの貧困にも耐えることができるし、 ご飯がなかったとしても、ちょっとした空腹にも耐えることができるし、
不便さも何とか楽しんでやっていくことができるんですよ。 でもね、人はね、孤独、
独りぼっち、孤独じゃない、孤立ですね。 孤独と孤立、僕も違うと思ってるんですけど、
孤立、孤立感には耐えられないんじゃないかなって思いますね。 たった一人ぼっち、この世界で、みたいなこととか、寂しいっていうこの感覚は、なかなかさ、
他のことで埋めることって難しいんだよなーって思います。 だからこの田舎はさ、ゴールデンウィークとか夏休みになると、すごく賑わうんですよ。
なぜか、70代、80代、90代のおじいちゃん、おばあちゃんたちを訪ねて、 孫たち、息子、娘、家族がやってくるんですよね。
帰省しに来るんですよね。遊びに来たよーって。 その時って、スーパーの中がすごいことになるんですよ。
本当に、え?っていうぐらいの、たくさんのオードブルが並ぶんですよね。 おじいちゃん、おばあちゃんもさ、この娘、家族、息子、家族のさ、
規制に合わせて、ちょっとお金を蓄えておくと思うんですよね。 それで来てくれたら、ちょっと家族たちがね、孫たちが喜ぶだろうと思って、スーパーで良いオードブル、買っていくんですよ。
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お寿司とか買っていくんですよ。 こういうのが、多分都会ではないなーって、あまり僕は気がつかなかったなーって思う光景なんですよね。
だから、これをおじいちゃん、おばあちゃんたちが一生懸命買ってね、本当にたくさん車に詰め込んで、それぞれの山の中へ帰っていく姿を見ると、なんかじんわりとする、心が温まるものがあります。
なんかね、すごくいいなと思いました。 この田舎っていうのはさ、東京とかで暮らしていた僕にとっては、全く思いも寄らなかったようなことが起こるんだよね。
それは、例えばね、孫ちゃんが今ここで暮らすことができているっていうこの奇跡そのものなんですけれど、高知県って車社会でね、車がないと生きていけないんですよ。本当に生きていけない。
でも、車くれたんですよ。車をくださる方がいる。今回みたいに田んぼとかね、この土地をあんたたちに任せるよって言ってくださる方がいる。
僕ん家のね、家の前には全然違う人の土地があるんですけど、ここ好きに使っていい。畑でも何にしてもいいから、とにかくここの管理よろしくみたいな感じで言ってくださる。
管理って言われちゃうとね、ちょっと大変なんですけれども、それでも見ず知らずの、もう全然違うところからやってきた僕みたいなですね、人に全く田舎スキルもない僕に、あんたに任せるよここをって言ってくださることがある。
僕自身の名義のね、土地ではないんですけれども、東京では考えられないくらいの市地、面積をですね、こうやって任せていただいているんだなっていうことがですね、まあ田舎の都会の非常識、田舎の常識は都会の非常識。
わかんないけども、でもこういったことも多分ね、孤立感から来てるのかなぁなんて思ってるんです。あんたたちが来てくれなかったら、私たちは本当に一人ぼっちだったよって、本当に孤立してたよって、だから寂しかった。
あんたたちが来てくれてよかった。あんたたちにできること、私たちに何かないかって言ってくださってるんだと思います。それで先祖代々こう受け継がれていく、いったその土地、土地ってすごく大事なんですよね。
もうこれ土地はテクノロジーでは作り出せませんから、メタバス空間じゃないから、もう作れないからね。それをさあ、あんたたちに任せるって言ってくださったことは、多分ね、田舎の方々にとっての一番の宝物というか、それを渡してくれてるんだと思いますね。
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本当それはね、ありがたくありがたく思いながら日々暮らしていかなきゃなって思っております。さて最後にお知らせをさせてください。田んぼのヒエをとる、そういうゲームをですね、開発をしていて、本日6月25日にリリースをしようと思っていたんですけれども、申し訳ありません。
これですね、僕AIで開発をしていて、もーちゃんがね、いろいろやってるわけじゃなくて、もーちゃんはアイディアを出すね、あともーちゃんのプロジェクトでやってきたですね、作ってたキャラクターを提供するなんてことはやってるんですけど、僕自身がすごいゲームクリエイターとしての腕をスキルを持っているわけじゃないんですよ。僕はもうプランナーなんですよね、プロデューサーなんですよね。
なので、AIに任せてたんですけども、このAI、もう使いすぎちゃってですね、6月27日まで使えなくなってしまいました。6月27日のお昼ぐらいに復活するので、そのお昼にですね、復活させて、ちょっと最後の微調整をして、それでもまだAIが働けるよって言ってくれたら、6月27日の夜ぐらいにはリリースが叶うかなーって。
まあ難しかったらね、28日日曜日とかかもしれませんけども、まあいいよね、この土曜日、日曜日でちょっとご覧いただけたら嬉しいなということで、この辺りのですね、リリースを目指しております。
めちゃくちゃ楽しみにしていてね、ちょっと身構えていた人もいたかもしれませんけども、もう少しだけお待ちください。
はい、今ね、スマートフォンでも遊ぶことができるように、快適に遊ぶことができるような設定っていうものを加えております。
それやってたらね、もうAIこれ以上働けないよって言われてしまいました。
あともう一つお知らせはですね、毎度のことなんですけども、もうちゃん今サブスタックというSNSやってます。
こちらではスタンドFMでも話し切ることができなかったようなですね、コラムやエッセイ、あとはつぶやきなどをですね、発信をさせていただいておりますので、もしよろしければ番組の概要欄のリンクから遊びに来てくださいね。
待ってます。
ということで、お時間をいただきましてありがとうございました。
あなたとあなたの大切な人に森のせいのご加護が訪れますように。
里山暮らしの案内人、もーちゃんでした。またね。
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