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田舎で本を書く暮らしって最高に面白いんだぜ
2026-07-28 11:27

田舎で本を書く暮らしって最高に面白いんだぜ

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おっすおっす、おはようございます、こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
7月28日火曜日の夜に収録をしております。 いかがお過ごしでしょうか? いかがお過ごしですか?
今さ、熊本県がすごい地震が起こったっていうことで、 いや僕ですね、あの参照組合でね、お仕事させていただいてるんですけど、
取引先の方がさ、 あの
熊本県にもいらっしゃるし、ね、なんかもう本当もう、 なんかそういう意味でも熊本県大丈夫かなぁなんて思ったりもしています。
本当に、あの、 こうやってつながってくださっている方々の中にも、熊本県で今お住まいで大変な思いをされている方々もいらっしゃると思うんですよね。
本当にどうかご無事ですごく暑い中でもしかした停電とかさ、もう家をほっぽり出されてしまったという方々もいらっしゃるかもしれません。
SNSで見たらさ、今夜は車中泊かなぁとかって言っていらっしゃる方もいらっしゃったんですよ。
すごいたくましいなぁと思いつつですね、なんか夏だからこそすごい大変ですよね。
明日には何か、何かしら復旧、なんか今さ、もう本当に被災をした直後ということで様々なライフラインが途切れたというか、そんなことになっているような気もしますので、
あのー、くれぐれも、 くれぐれもですね、なんとか、なんとか、
気を確かに持ってですね、
日々、今日1日を乗り切っていただけたらと思います。何か明日復旧しますように本当に、本当にそう願っております。
僕自身何ができるわけでもないんですけども、いつもと同じような発信を心がけたり、僕が今やっていることをストーリーとして送りさせていただくということが、
きっと何かの力や励みになってくださるかなと思うので、はい、ここからはですね、あのいつもの猛ちゃん無事炸裂でいきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。今ですね、僕ですね、物語書いてるんですよ。いや最高だよ。田舎で物語をね、書くとか、田舎で文章を書くっていうのはもう最高なんですよ。
本当最高なんですよ。あのね、都会にいた時ってさ、やっぱりこう、僕も小学校教員ですよ。オフィスワークみたいなものだったと思うんですけども、ずっとお仕事をね、あのガーッとガーッととにかくやってた時代がありました。
で、今はさ、こう自分で食べるものは自分で作ってさ、それで野菜お米とか作ってさ、そして地域の役に立てるようなお仕事もしながらね、社会貢献みたいなこともしながら、
でも雨が降ったり、今日みたいにすごくカンカン台で暑かったりするとさ、あまり外でお仕事ができないよねとか、そういう時があるんです。
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そういう時にさ、まあ休むことももちろんできます。何もしないってこともできるんだけど、そう、あの本とかを書いて、執筆をして過ごすっていうのはすごく良くてですね。
この、まあ、文章を書いて何かを残していくっていうこの営みも、なんか僕すごく好きなんですよね。
で、僕はこれまでね、あの教書っていうものをいっぱい出してきました。教書っていうのは一冊の本を複数人で書いていくっていうものなんですよ。
僕はこれを何度も何度もね、今までね、させていただいてきたんですけれども、ついぞですね、単著、一人で一冊の本を最初から最後まで書き上げるっていう経験はしてこなかったんです。
で、今回ですね、出版社の方が、あ、もーちゃんだったら、もういつまででも原稿待つから、本はいつでも書けるからさ、忙しいキャラったら忙しなりにそっちのことを一生懸命やってもらって、野菜作りお米作りやってもらって、で、いつかもーちゃんの本をうちから出させてっていうことを言ってくださった、そんな出版社がいるんですよね。
本当にありがたいです。僕は本当にもう頭が上がりません。だから僕はね、その出版社の先生にも人にもですね、あの、なんか報いたいなって思うし、あと僕この本は一人で書いているんですけれども、イラストとかはですね、ちょっと一緒に仕事をしたいなと思った方がいたので、お願いをしたりもしてきたんですね。
というようなところもあってですね、ずっとずっと時間を見つけては、文章に触れてですね、本を書いてきました。この本がですね、一通り書き終わって、今ですね、構成も終わって、そして最終的にですね、今、横書きで書いていたものを縦書きに直すっていう作業に入りました。ようやく入りました。よっ、どんどんどん、ぱぱぱ、よいしょー、本当に嬉しいです。
いや、構成がですね、結構大変でした。っていうのはですね、今、文字数を数えたところですね、やっぱり20万字ぐらいあるんですよね。ハリーポッターぐらいあるのかな?よくわかんないけど。ハリーポッターの方が多いのかな?20万字ぐらいあるということでですね、普通に文章をですね、紙にすると500ページから600ページぐらいあるというふうに算出されました。やべぇ、ハリーポッター以上か。
なんかそれぐらいのボリュームになっちゃっているんですけどね。ちょっともうちょっと文字を小さくした方がいいのかもしれないですね。文字をもうちょっと小さくしたら、もうちょっとキュキュキュッとなるかもしれませんけれども。まあそれくらいのですね、ボリューミーな本を書くことができたんですよね。いやー、長かった。構想から1年半かかってます、ここまで。
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出版されるというところまでいくと、やっぱり2年くらいかかるのかな?なんて思いつつですね。いや、今ここまで来ましたよ。本当にわかりました。本当に来ました。よく頑張ってきました。僕もこれ構成をしながら、自分の物語、最初からまた読み始めるでしょ。なんかね、心震えるシーンがいくつもいくつもなんかあってさ、なんかなんか書いてよかったと思ったんですよ。
で、今何を書いているのかっていうと、タイトルはですね、これなんです。魔王と静寂のオーケストラっていうタイトルなんです。魔王と静寂のオーケストラっていうタイトルなんです。で、この絵はですね、物語なんですよ。で、あらすじを話すとですね、まあこれはネタバレになるので、あまり詳しくは話せないですけども、あの完全なファンタジーなんですよね。ファンタジーなんです。
ファンタジーなんですけど、もうちゃんね常々思っているのがですね、この現実の世界とそれから非日常の世界っていうのはちゃんと繋がってるよっていうことです。なんかよくありますよね。ああ、明日からは現実に戻るのかみたいなさ、ディズニーランドに行った次の日、そんな風に言ったりさ、夏休みのさ、終わった後とかさ、明日から現実があるみたいなこと言うじゃない。でも僕にとっては全部現実なんだけどみたいな。
まあ非日常はありますよ。日常と非日常はありんだけど、現実と非現実っていうものはあんまないんじゃないかなと。僕のそれは自分なりの何ですか、あの考えなんですよ。どうでもいいよね。どうでもいいよね。ごめんね。ごめんね。だからさ、僕はそう非日常と日常はあるけど、そう現実と非現実っていうこの境はなくって、全部現実、全部楽しいよねっていうことなんですね。
物語の中でもですね、主人公が親子なんですけどね、親子がですね、迷い込んでしまうんです。どこに迷い込んでしまうのかっていうと、猫だらけの世界に迷い込んでしまうんです。
すごいでしょ。猫だらけの世界に迷い込んでしまうんです。そしてその猫だらけの世界の中でですね、冒険をしていくんです。で、この猫だらけの世界の中ってね、どんな特徴があるのか言いたいよ。
僕ですね、これ猫をずっと観察をしてきて思った世界観なんですよ。猫たちの世界ってきっとこうなんじゃないかなっていう世界観なんですよ。これを表現させていただきました。っていうのは、もーちゃんの家にですね、これリアルな家ですよ。リアルな家にですね、今猫がですね、7、8匹いるんです。
全部飼ってるっていうか、お世話はしてるけど、地域猫っていう形なんですけどね、いるんですよ。猫だらけなんですよ本当に。この猫たちっていうのは犬と全然違うなぁみたいな感じですね。ずっと一日中見ているんですよね。そしたらですね、めちゃくちゃ面白い生態系だなぁと思ってね。
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なんかそんな感じであって、猫の世界を描きたいと思って。猫たちが日中ポンといなくなる時間があるんですよ。そう、猫たちがいなくなる時間があるんです。冒険しに行っちゃってるんですよね。でさ、夜になるとさ、またご飯食べに帰ってきたりとかするんですけど、その日中って猫たち何してんだろうなって思ったりとかしていて、主人公たちはその猫たちの世界に迷い込むんですよ。
そんなですね、お話を書いていて、そう、中学生ぐらいが読むといいかな。多分、小学校の低学年とか中学年から高学年ぐらいまで読めると思いますね。中学年とかでちょっと胆力がある子ね、本が好きだとかさ、ちょっと我慢強いというかね、ちゃんと読めるような子であれば多分手に取っていただけるんじゃないかなと思います。
小学校高学年とか中学生ぐらいだと結構楽しいかなと。中学生が読んで楽しいものっていうのは大人が読んでも楽しいので、ぜひぜひと思っております。
でですね、近々ですね、ちょっと事前予約というか、そんな事前予約と言わないまでも、その物語とか小説の進捗状況とか、一緒にですね、ここからはね、広げていきたいし、作っていきたいんです。このムーブメントみたいなものを作っていきたいので、そういったですね、一緒にやりたいよという方々とかは、ぜひ登録フォームみたいなものをね、お送りしたいと思っておりますので、そこから登録していただいて、
ぜひですね、一緒にこのお話を楽しみに待ち遠しく思っていただけたらなって思っているんです。ぜひ応援してください。お願いします。もちろん無料でね。登録したから絶対買わなきゃいけないわけじゃないです。登録の後に予約がありますから。とりあえず登録しとくか。全然構いませんからね。ぜひぜひお願いできたらなと思っております。
はい、ということでですね、今日はこの辺にしたいと思います。田舎で本を書くっていうのはめっちゃ最高だよっていうお話でございました。楽しみにしていてくださいね。お相手はもーちゃんでございました。あなたとあなたの大切な人に森のせいの子学校が訪れますように。それではまたねー。
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