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おはようございます。こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。いかがお過ごしいでしょうか。
今日は、久々にオープンでのライブ配信をしてみたいと思っております。
おー、そらにゃん、こんにちは。ありがとうございます。
ゆっくりしていってくださいね。いつも応援していただいてありがとうございます。
いやー、ようやくですね、ようやく届けることができます。
まだ本になっていない原稿ですね。たった今、たった今ですね、最終構成を終えました。
よっ、長かった。
まあ、ちょっとね、まだ書き足したいこととかもあるかもわからない。
けど、完成は完成です。
ありがとうございます。そらにゃん、クラッカーマーク、パン!
どうもお疲れ様でした。ありがとうございました。
これもこれもどれもですね、応援してくださっているあなたがいらっしゃるからですよ。
本当にありがとうございますね。ようやくここまで来ました。
魔王と静寂のオーケストラという物語を書いております。
おー、たかにゃん、もーちゃん、おめでとうということでありがとうございます。
嬉しいです。いつもいつも。
いやー、本当にね、長い長い時間がかかりました。
1年と半年。1年と半年です。
あ、たかにゃん、こんにちは。
そらにゃん、ありがとうございます。
はくちゃん、心のカウンセラー、月曜日から土曜日朝6時40分ライブ配信。
こんにちは。ありがとうございます。
はくちゃん、こんにちはということで。
失礼しました。
ありがとうございます。ご挨拶をし合っていただきまして。
ようやくここまで来ました。
もーちゃんはですね、1年と半年くらい前に本を書こうと決意を固めるんですね。
この本は僕の子供たちに向けて書こうと思っていた本なんです。
もう何度も何度も繰り返しますけど、何度も言っちゃいますよ。
うちの子たちはですね、不登校引きこもりで自分に自信がなかったんですね。
いわゆる場面感目ということでね。
たかにゃんも、それからはくちゃんもお互いにご挨拶ありがとうございます。
場面感目ということで、人前でお話をすることができない。
そして力が抜けてしまう。入らないというね、そういった特性を持っているんですね。
これはね、病気とかそういうことではなくて、今持っている特性なんだと僕は思っております。
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ただですね、こういったものって病院に通うんですよ。
病院に通うんですね。うちの子たちですね、びっくりしてましたよ。
僕たち精神科に通うの?そうなんですよ。
子供なのでね、優しく書いてあるんですよ。
子供の心診療ないか、みたいな風に書かれてるんですけどね。
そこにですね、3ヶ月に1回、今でもなお書かれてるんですよ。
大人はそこ精神科として通うところなんですけどね。
そうやってですね、ずっと通ってきました。
自分っていうのは病院に通うような人なんだっていうことでね。
病院っていうのはさ、やっぱり病名を診断するところじゃないですか。
だから自分自身が、そうですね、病名というか診断名がついて、
ちょっと安心したところもあるんですけど、
だけど、だから自分は力が出せないんだっていう、こういった考え方にもなっていくんですよね。
そんな彼らにですね、少しでも少しでもね、勇気を持ってほしいなと。
君たちの可能性っていうのはこんなもんじゃないぞって。
こんなもんじゃないっていうのは、今を否定しているのは言い方かもしれませんけども、そうではなくですね。
君たちの可能性っていうのは、君が思っているようなちっぽけなものじゃないぞっていうことを伝えたくて。
本を書き始めたのが1年と半年前だったんです。
目次とかね、いろいろ本の書き方っていうのを学んで書いてきておりましたけれども、
さて、それをですね、出版スクールでね、言ったんですよ。
そしたら、みんな応援してくれました。先生もね、伴奏してくださったコーチも応援してくれました。
ももちゃん頑張れよって、多分ね、これブレずに書くことが大事だと思うよって、最後まで書ききれよって言われたんです。
ただ、ブレたのは僕だったんですね。
最後の最後にブレたのは僕でですね、あ、ダメだって思ったんですね。
こんな本は僕は読みたくないって思っちゃったんですね。
それは何でだったのかっていうと、やっぱり非難書。
人に、自分の子供たちに向けて当てる手紙みたいなものでね、
何でしょうか、ちょっと押しつけがましいような感じがしたんですよね。
そこには受け取り代がなかった。
受け取って自分たちで考える余白が入ってなかったんですよね。
もちろんももちゃんはそのコーチングの心得もあるので、中は問いかけみたいなものをね、いろいろ仕込んではいたんですけれども、
それでもね、ちょっとうちの子たちには合わないかなぁなんていうことをね、思ったんです。
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まあそんなこともあって、僕は書き上げた原稿を丸めて捨てました。
その原稿は確かね、2、3万字から書いたと思うんですけど、捨てました。
そこからですね、また新しく書き始めて、たった今ですね、最終構成をやり終えたんですね。
まあね、本当一人でやってるのでね、これ本当はさ、構成する専門の人がいるんでしょう。
僕一人でやってるのでね、AIとかに任せるとですね、これ間違うんですよね。
今のまだAIだと、結局全部一人でね、一文字一文字見ることになってね。
だからね、やっぱもーちゃんもね、人間ですからね、体調のいい時とか気持ちの乗ってる時とかね、そうじゃない時があってですね、
眠い目こすってやってる時もあったので、もしかしたらちょっと誤字脱字なども目立つかもしれないし、
これ何言ってんだみたいなところもあるかもしれないんだけど、でもね、僕的には一通り書き切った。
何回もね、これ読み直すことができたんですよね。
ああ、たかにゃんありがとうございます。
ううん、一人ずつに寄り添ったり考えられる余白は欲しい。
そうでしょう、そうでしょう。たかにゃんありがとうございます。
まあそんなこともあってですね、物語という形で書かせていただくことに決めました。
僕はファンタジー作家みたいなところもありまして、これまでもこだまこまちと森火という物語を書かせていただいてきていたんですけれども、
そんなところからですね、今回魔王と静寂のオーケストラというそんな物語を書くに至ったわけです。
この物語はですね、完全なファンタジーで、全然うちの子たちのこと知らなくても、知らなくてもですね、普通に、普通に読んでいただけると面白いと思うんですよね。
僕がお手本にしたのはね、ハリーポッターです。
なので、あのハリーポッターの本がさ、初めて手に入った時に、うわこんな分厚いのかと、こんなの読みきれんのかと、僕は思ったんですよ。
だけどひとたびその表紙をめくってみるとさ、スイスイ読めていっちゃうんですよね。
物語ってこんなに面白いんだと。
長い長い長い物語を最初に読み通したのは、やっぱりハリーポッターが初めてだったかなと思いますね。
僕はそれまでも物語は何冊も読んできてますけど、やっぱりこんなにも長い分厚い本はってことですね。
で、やっぱね、その、わータカニャンポッター、辞書みたいなやつだね。そうなんすよ。分厚いよね。あれ筋トレできそうなくらい重いですよね。
あー、ミドリン、こんにちは。ありがとうございます。野菜農家さん、夕飯作りながら聞いてる。ありがとう。嬉しいです、ミドリン。ありがとうね。
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はい、いよいよですね、僕が書いている物語、原稿が整いましたので、はい、明日ですね、届けようと思っております。
どこにっていうかですね、それは僕のですね、お手紙を受け取ってくださっている方に優先的にですね、そんなこの物語、まだ本になっていない原稿を最初に読んでくださいませんかと。
最初に読者になっていただけませんかということでですね、ご案内、招待状を送ろうと思っております。よろしくお願いいたします。
ファンタジー好きよ、ありがとう。ミドリンね、最近小説めちゃくちゃ読んでるもんね。
えー、ミドリンの配信を聞いていて、僕も小川糸さんの本読まなきゃなーとかね、僕別のところからですね、あの食堂片つぶりでしたっけ?
ね、あれ面白いよねとかっていう話を聞いてて、僕まだ読んでないんですけども、手に取りたいなーなんて思っておりました。
ただ今、自分の物語を書き上げるのが先だって言ってね、なかなかその機会に恵まれていなかったんですけどね。
絶対、あ、これももちゃんですね。ももちゃん好きな本よ、ありがとう。
ね、そんなのをね、読みたいなと思いつつ、今自分の物語を整えるので必死でございました。
そうそうそうそう、皆さんご存知でしょうか、ミドリンもね、作家なんですよ。
ミドリン先生、作家なんですよ。ねー、ペンミ食堂っていうですね、小説をね、書いてますよね。
ノーノー、いやいやいや、謙遜しないでよー、ねー。
僕もそれ楽しく読んでますけどねー、あ、ごめんなさい、ペンミ商店、ごめんなさいペンミ商店でした、失礼しました。
ペンミ食堂、さっき食堂片つぶりと重なってしまいましたけどね。ペンミ商店でしたね、失礼しました。
ぜひぜひ、ミドリンのサブスタッフからね、読むことができますので、ご覧くださいね。
はい、ということでですね、そう、今僕が書かせていただいてきた物語は、このね、魔王の静寂のオーケストラという話なんですけれども、物語で表現をしております。
で、何を、どんな話なのかっていうとですね、声を失ってしまった一人のある少年が主人公なんですね。
彼の名前を魔王と言います。年齢は中学校2年生でしょうかね。
で、あるひょんなことからですね、泣いてはいけない国というですね、そんな国、不思議な国に迷い込むことになるんですね。
で、その国はですね、声を出してもいけない、物音を立ててもいけない。
そんなね、歌を歌うことも許されない、そんな国になっております。
そんな国に迷い込んだ魔王少年は、少しずつ、なぜこの国が音を失ってしまったのか、これに気がついていくんですね。
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そして自分自身が声を失った、そんな過去にも近づいていくんですね。
そしてこの国が音を取り戻せるのか、そして少年魔王もまた自分の声を取り戻せるのか、という冒険になっております。
このですね、物語はめちゃくちゃ長くてですね、さっきね、タカニャンが辞書みたいなやつっておっしゃってくださったように、
めちゃくちゃ分厚い、ハリーポッターを目指して書いてきたので、魔王と静寂のオーケストラもですね、めっちゃ長いです。
なんと20万文字を超えます。PDFで500ページを超える、長い長い長い旅の物語になっております。
すごい量でしょ、タカニャンありがとう。そうなんですよ。
これやっぱり1年半コツコツ書き溜めてきたんですね。畑とか田んぼとかの作業で泥だらけになって、今日超眠いんだけどみたいな時とかも、
なんとかパソコンの前に座って一文字一文字打ってさ、本当に3行ぐらいしか書けなかった時もあったけど、それでよしとしました。
多い時は何ページも書いて、何十ページも書いて進んだなっていう時もあったけど、それはそれでよしとしました。
とにかく歩みを止めずに書き続けるっていうことや、田んぼとか畑やってても物語次どうしようかなってことを考えながらやってきてましたね。
そうなんですよ、緑。冷え取りした日も書いてたんだよね。そうなんですよ。冷え取りした後やばいよ。大変だよ。眠いよ。
そんな本なんです。明日ですね、僕のお手紙を受け取ってくださっている方々には直接ですね、また詳しく説明をしたいなと思っているんですけれども、
この魔音と静寂のオーケストラの先読み隊は全員がなれるわけではありません。
なりたい人がなるんです。
この先読み隊というのはですね、僕にとってはすごく大切な人たちなんですね。一人一人なんですね。
本っていうのは、読まれて初めて完成するものだと思っています。
僕がただ書いただけだと、誰にも読まれていない状態ではまだ完成とは言えないんだよなと思うんですよね。
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この物語の最初の読者になっていただいたあなたには、ぜひ出版までの過程を見届けてほしいんですね。
そして今か今かとお待ちいただきたいんですね。その気持ちだけですごく嬉しいんですが、
もうちゃんが書いた物語を今読んでるよとか、そんなことをですねつぶやいていただいたりとかしていただいたらすごくそれはそれでありがたいです。
そうやってこの物語を読んでみたいなって思ってくださる方が出てきたら、この物語はまた育っていくと思うんですよね。
僕が今求めている、探している、出会いたいな、縁をいただきたいなって思っているのは、この物語を一緒に育ててくださる方なんですよ。
この物語を一緒に育てていってくださる方にご縁をいただけたらなって思っております。
それは今これを聞いてくださっているあなたです。あなたであると嬉しいなと思っております。
それで明日このお手紙を受け取ってくださっている方に、まずここから優先です。
招待状をお送りいたします。
まず最初、この真央と静寂のオーケストラの先読み隊になっていただける方は、10名様です。先着の10名様です。
10名の方にまず僕はこの本を、この原稿を届けたいなって思っております。
明日のお昼の12時くらいに、この招待状を送れるようにしたいと思いますので、
その時に読んでいただいたら、メールアドレスをまた入力いただくフォームが届きます。
そしたらそこにメールアドレスを入力していただいたら、そのメールアドレス宛に僕の原稿をPDFファイルでお送りします。
とにかくこれ長くて、僕は感想をいただけたらすごく嬉しいなと思うんですけど、
この時短の時代に、便利グッズとか便利アイテムが流行っているこの時代にめちゃくちゃ実感をいただくような、そんな物語なんですよ。
だからね、これ読み切れない方もいらっしゃると思うんです。
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もうそれはそれでね、僕はもうありがたいなと思ってます。
それぐらい、やっぱり読もうとしたけど難しかったっていうこともあると思いますし、
僕の文体が合わなかったっていう方もいらっしゃると思いますしね。
それはそれでね、感想を寄せていただけたらそれで嬉しいです。
ただ、この物語を受け取っていただけたということだけで、もうね、それはこの物語を一緒に育ててくださっているんだっていうふうに僕は思っています。
ので、あなたのお名前を、もし差し支えなければ、ニックネームでも結構ですよ。
あとがき、シャジって言うんでしょうかね。そこに刻ませていただきたいんです。
これから紙の本として出版をされる…
あ、緑!よかった!ラッキーなことに今時間がある!そうだね!よかった!嬉しいです。
受け取っていただけたらありがたいです。
明日12時なんですけど、何の話だっけ。
シャジのところに名前を刻ませていただきたいんですね。
そのご許可もね、合わせていただけたらなと思うんですけれども。
ご感想をいただけたり、最後まで読み切ったよ、最後まで感想したよという方にはですね、
またさらにお礼を送らせていただこうと思っております。
ということでね、まず限定10名。
限定10名様に、先着10名様に、まだ本になっていない原稿をお送りしたいと思っておりますので、
まだお手紙を受け取っていない方は、登録していただけたらと思います。
概要欄のリンク、そして今のチャットのところに貼っておきますので、よろしくお願いいたします。
今からでもまだ間に合いますからね。よろしくお願いいたします。
ぜひぜひ。今ですね、このお手紙は45名の方が受け取ってくださっております。
そして今ですね、全部で396通お届けしてきました。
はい、すごい数のメッセージをですね、送らせていただきましたね。
あ、違うか。396だけど、僕が手動で送っている人もいるので、400通を超えてますね。
はい、400通を超えてますね。
はい、ということでですね、もうすごいたくさんの方にたくさんの文章を既に読んでいただけているということになっております。
あ、そう、みどりん、ももちゃんが超有名になったら私の名前載ってるって自慢できるね。うんうん。
いやいや、あのですね、そうなったら面白いですけどね。
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この本、たくさんの方に届けたいなと思いつつも、僕も、これね、すごいですよ。
出版社の方がですね、出版台を持ってくれるんですって。
その代わり、印刷台はももちゃんが持ってねっていう仕組みになってます。仕組みというか、そう言ってくださったんですね。
出版社の方、すごい知り合いなので。
本屋さんとかに並ぶような感じではなく、僕が一冊一冊手売りをします。
なので、ご購入いただいた方には、僕が直々に発送します。
手売りなんです、たかにゃん。
いや、まあ、アマゾン、アマゾンってどうなんのかな。
でも、アマゾンもね、多分手売りタイプがあるんですよね。
そう、手売りなんですよ。
手渡しできれば嬉しいんですけど、できればイベントとかで出展をしてね。
僕、文学ふりまっていうのに出るのがすごく有名で。
僕、四国に今住んでるんですけど、香川県とかで文学ふりまがあって、そこに本持ってってね、売るっていうのが一つ目標としてたところでもあったんですけど。
そう、一冊一冊自分で多分封筒に入れて宛名書きして送るんだろうなって思ってます。
手売り、手売りです。
これも手売りと言わせてくださいよ、本当に。
そうなんです。
だから、なかなかでしょ、なかなかでしょ。
アマゾンでも多分入れると思うんですけど、アマゾン経由で発注されたものが結局僕のところに届いて、僕が送るみたいな感じになるとも思います。
アマゾンに載せられたらいいなと思ってはいます。
それってアマゾンでひとたび売るとですね、その本が絶版になったとしても売られたっていう証がそこに残るんですよね。
アマゾンがなくならない限りは残るんですよ。
これはね、すごくありがたいことです。
あと、紙の本はやっぱり分厚いですし、僕の印刷代もかかっているのでお金が発生しますが、できればアマゾンのKindle、Kindle本でも読めるようにはしたいと思っています。
もしね、僕が印刷させていただいた本が100冊しかこの世の中になかったとしても、Kindleだったら読むことができるよっていうのは形整えたいとは思っているんです。
だからそのKindleのところとかに、もしミドリンが読んでくれたら、ミドリンって載ってますよ。
そうなんです、そうなんです。
なので、そうやって名前を刻ませていただけるそんな機会でもあります。
そしてこの本を一緒に最後作り上げていただけたらなって思います。
本当はもっともっと早い段階から一緒に作れるようなプロジェクトできたらいいなと思ったんですけど、
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結局僕がずっとずっと書き続けました。
僕がね、自分の子供に当てて書きたいと思ったものでもあったので、最初はこんな感じですけれども。
ということで、明日のお昼の12時にしようかな。
明日のお昼の12時にこのお手紙を受け取ってくださっている方に真っ先にメッセージをお届けします。
招待状をお届けしますので、楽しみにしていていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。真央と静寂のオーケストラですよ。
いやー終わったー。
まだね、あとがきとか書いてないんですよ。
あとがきはあなたの名前も入れて完成ということにするので、
届いた感想とかも僕が受け取って、それであとがきを書きたいと思っておりますので、
そこはね、空白になっています。空白のあとがきです。
なので、それはぜひ商品になった製品版をどこかの形で受け取っていただけたら嬉しいです。
本でもいいし、AmazonのKindleでもいいんです。何でもいいんです。
いいんですけど、そこで見ていただけたらいいのかなって思っております。
ということで、お時間をいただきましてありがとうございました。
今日は、たかにゃん、みどりん、はくちゃん、そらにゃんが来てくれました。
本当に本当にありがとうございます。
そして、今聞いてくださっている方も本当にありがとうございます。
明日の12時、お昼の12時、ぜひお待ちいただけたらと思います。
ぜひ応募してくださいね。招待状を受け取るだけじゃなくて、
私、先読みたい。やります!って言ってくださいね。
本当にお願いします。本当にお願いします。
僕、まずこの10名の方に届けられるかっていうのが、僕の今の大事なことで、
お一人お一人に届けるんですけども、本当にそれを大事にしてやってきておりますので、よろしくお願いいたします。
ではでは、今日は、もちろんこれ無料ですからね。
もちろん、まだ本になっていない原稿を受け取っていただくのは無料で受け取っていただけますので、
受け取るだけ受け取っておくかもOKですから、ぜひぜひお願いいたします。
それでは今日はこの辺にしたいと思います。
あなたとあなたの大切な人に森のおせれの子がごがごが訪れますように。
それではありがとうございました。またねー。お手紙よろしくー。