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【満員御礼】まだ、本になっていない原稿を今回お渡しできなかった方へ
2026-09-07 12:54

【満員御礼】まだ、本になっていない原稿を今回お渡しできなかった方へ

もおちゃんからのお手紙は、まだまだ続きます。
1冊の本が出来上がっていく様子を、見守ってくれませんか?
https://cheerful-maker-8955.kit.com/4dc7ae10c7
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暮らしはここにある
おすおす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
9月7日、月曜日、いかがお過ごしでしょうか。 昨日は、もおちゃんが手がけております物語
【真央と静寂のオーケストラ】これまだ本になっていない状態の原稿を受け取ってくれませんかって言ったら、もう瞬く間に受け取るよって言ってくださった、手を挙げてくださった方がね、大勢いてすごくありがたいなーって思いました。
嬉しかったです。 僕、これを先読みたいというふうに伝えているんですね。
もおちゃんがね、書いている物語、本とか物語っていうのは誰かに読まれて初めて完成するものになるのかなーなんて思ったりもしてですね。
そんなふわっとした、そんなところからですね、この企画を思いついてやってみたんです。
でもね、この企画をやるにはすごく不安もあったんですよ。 だって、もおちゃんが提供させていただくことは非常に時間をかけていただかなくてはならない、そういう営みですよね。
物語を読むっていうのは、誰かに任せることもできないし、物語を本当に堪能しようと思ったら、ようやくしてそれを読んでっていうことも難しいじゃないですか。
もおちゃんが今回書かせていただいた原稿は、全部で20万字を超える物語になっておりまして、スマホ版のpdfで言うと1200ページかな。
パソコンだと300ページちょっとで終わるんですけども、それでもね300ページもすごいですよね。
1200ページのこの原稿を読もうって言ってくださる方がいるのかな果たしてっていうのが、もおちゃんの一末の不安だったんですよ。
ただ、最後までね、読み切るっていうことを目標にしなくても全然いいんですよ。
もおちゃん的には、この物語の行く末を楽しみにしてるよとか、出版を見届けるよとか、何かあったら協力するよって言ってくださるのかな。
そういうふうな思いをこの物語を通じて思ってくださったら嬉しいなぁと思って、昨日限定10名様、先着10名様ということで始めたんです。
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そしたら、昼の12時から応募募集を開始したら、30分間で5名だったか6名、6名かな、6名の方が手を挙げてくださいました。
それからですね、その日のうちですね、日付が変わるかなーって言ったところで9名、9名様いらしたんですね。
あと1名様、来るかな、いらっしゃるかなーって思って、次の日ですね、次の日の朝ね、これ見てみたらほぼ同時刻にですね、数字がね2つ3つ上がったんですよね、ピローンってね。
で、最終的には13名様の方がですね、手を挙げてくださったということになりました。
本当にありがとうございます。
いやー嬉しいです。もうね、ももちゃんの話を受け取っていただけるっていうのが大きくすごく嬉しいです。一緒に冒険しましょうね。
で、それで今日僕この放送でお伝えしたいことは、この物語を今回は受け取らなかったよっていう方々についてなんですね。
で、僕そのなんか乗り遅れましたねとかそんなこと全然言いません。
そんなことじゃないです。そんなことじゃないと言いたいことは、あの考えてくださったでしょ。
それから僕ね知ってるんですよ。僕のメールマガジンとかこのラジオ放送をね、しっかりと聞いてくださっているっていうことをすごく知ってるんですよ。
それはデータを見たらもうね一目瞭然です。
もうちゃんのねお手紙これ毎週というかもう3日4日に1通ぐらいですねお渡ししてるんですけども、これをね読んでくださっている方の数がものすごいんですよ。
読んでくださってるというか開封率って言うんですけどこういうのメールをちゃんと開いてくださったかっていうことですね。
今ですね、なんと50名の方がこのお手紙のメディアに登録してくださって、それで受け取ってくださってます。
そしてその中、そしてその中の方々にですね、今トータルで508通お届けしてきました。お手紙を。
トータルでね。すごい数ですよね。50名の方に508通ですから。
しかもそれを75%以上の人、4人に3人以上の方がね読んでくださってるんですよ。
もちろんこのね4人に1人の方はですね、いろいろお忙しかったりいろんなご都合があるかと思うんですよ。
もうちゃんがお届けしているこの発信っていうのは今日すぐ何か役に立つかって言ったらそうじゃないと思うんですよね。
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役に立つ人もいるのかもしれませんけど中には。でもそうじゃないと思うんです。
しかしこれを読み物として楽しんでいただいている。
それでその中身はですね、お手紙の中身は物語がどのようにして作られていっているのか。
もうちゃんが今書いている魔王と静寂のオーケストラがどのようにして作られていっているのかっていうことをですね、はい、受け取ってくださっているわけでしょ。
だからさ、これ僕すごくありがたいんですよ。本当にありがたくて。
でさ、もうみんなさんですよ。本当に皆さんです。
だからね今日ね、50名の方のうち13名の方は物語を受け取ってくださいました。
じゃあ残りの37名の方はどうだったのとか、このお手紙受け取るか受け取らないかちょっと迷いつつ、
迷ってるっていう方もねいるってこと僕知ってるんですよ。
あのお話をしてくださった、相談してくださった方がいて、
あの全然無料だし、いつでも解約できるし、僕からは全然誰が登録したかだってわかんないから、
あのメールアドレスしかわからないのでね、全然わからないからもう全然登録気軽にしてくださいねって、
で、いらないと思ったら解除してくださいねってお伝えしてます。
現にですね、解除をしてくださった方もおりました。はい、おりますね。
なので、全然もう気になさらず、あなたのやりたいようにというか、
過ごしたい時間を過ごしていただけたら嬉しいなっていうことをね、お伝えしてきておりますが、
僕はこれからもこのお手紙メディア続けていくんですよ。
それで今、物語を受け取ってくださらなかった、受け取れなかったけれども、
だけど、この物語のことを知ってくださっている37名の方が今、僕のお手紙を受け取ってくださっております。
僕はね、この37名の方に、あなたにですね、この物語が出来上がっていく最前線、
この世界をですね、どうか見ていただけたらなって思っているんですよね。
物語が出来上がる、本が出版する、この過程ってなかなか見ることができないですよね。
おそらくできないと思うんですよ。何を書くそう、僕も教書という形では携わっているんですけど、
自分自身が一人で書くっていうのは初体験なので、どうなるかなって思っています。
今ね、原稿を受け取ってくださっている13名の方って、読んでくださってわかると思うんですけど、結構誤字脱字があるらしいんですね。
僕ね、自分で読んでても探せないんですよ。もう何度読んだかわからないけど、全然気づかないぞっていうのもあって、
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そういうのもね、今13名の方がですね、ちょこちょこっと教えてくれてます。優しく教えてくれてます。
いやー、僕はね、どちらかというと学校の教員だったから、そういうのを添削する側にいたから見つけるの得意なんですけど、
自分の書いた文章っていうのは、ちょっと気づかないものですね。
情けない。ただ、すごいね、たくさん感想もいただいているんですよ。ありがたいですよね。
まだ全部読み終わってないのに、ここまで読んだよっていう報告と、推しキャラができたよっていう推しキャラができた。
これ嬉しいですよね。僕が生み出したキャラクターを好きになってくださったっていうのはすごく嬉しいですよね。
とか、なんか涙を流したよとか、そういった声をですね、いただくことができていただくにつれて、なんかすごい僕も感無量です。
そういうご感想とかをですね、ご許可いただいたものとかも、あなたにぜひお届けできたらなって思うし、やっぱり僕はね、書いた本人ですから、
僕はいい物語だって信じてるんですよ。信じてるんですけど、だけどそれが人の胸にどう届くのかってことは全然わからないんですよね。
それを今13名の方が教えてくださっていて、13名の方が手を挙げてくださったってことは、やはりこの物語には何か、僕は力があるのかなっていうのもね、
そこはかとなくぼんやりと、やんわりと、ふんわりと感じているところです。
でね、この物語、やっぱり読みたかったよという方もいらっしゃると思うんですね。
申し訳ありませんが、とりあえず今回はですね、ここで締め切らせていただきました。
ただ、またですね、何かの機会であなたにですね、そういったお声がたくさん来ましたら、お届けできたらなっていうことも考えてはおります。
今すぐじゃないにせよですね、今日明日の話ではないにせよですね、そういうのはちょっと思っていますので、
今はですね、もうちゃん13名の方と一緒に冒険をしつつ、その冒険の模様をあなたに、もう特等席ですよ。
この配信を聞いてくださっている方とお手紙を受け取っていただいている方は、もう特等席でですね、その模様をご覧いただくことになりますので、
まだね、お手紙の配信、もちろん会わなければ停止していただいても、登録解除していただいても構わないですけども、
まだまだ発信が続きますのでお付き合いいただけたらと思います。
ということで、番組の概要欄のリンクにお手紙のメディア、もうちゃんからのお手紙届きますっていうのはまだまだ続きますので置いておきますね。
ぜひぜひこちらご覧いただけたらと思っております。
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それでは今日はこの辺にしたいと思います。
お相手は里山暮らしの案内人のもうちゃんでございました。
最後はテーマソング、もうちょっとのんびり行こうでお別れです。
あなたとあなたの大切な人に森の精霊のご家族が訪れますように。
またね。
もうちゃんに行こう。
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