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暮らしはここにある。
オスオス、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
8月19日、いかがお過ごしでしょうか。
昨日、僕ね、大興奮しちゃいましたよね。すみませんでした。
何に興奮をしていたかっていうと、新しい調理法を見つけた。
僕にとってはすごく新鮮な調理法だったので、
それが楽しすぎちゃって楽しすぎちゃって、
身を乗り出してですね、それを語らせていただいてしまいましたよね。
でね、昨日から僕新しい企画を始めてたんですよ。
もうそれをさ、それをお伝えすることもポーンと飛んでいってしまって、
あーしまったーみたいな感じを思っておりました。
うっかりもうちゃんなんですけれど、
今日はですね、新しく始めた企画っていうのをお届けしたいなと思って、
この放送を撮らせていただいております。
でね、一言で言いますと、もうちゃん新しいお手紙のメディアを始めました。
どんどんどんどん、パッパッパッ、よいしょー、ということなんですよー。
お手紙のメディアって何?って感じですけれども、
まあ、もうちゃんからメールが届くよっていうことですね。
え?今のこの時代にメールかよ?みたいな感じもありますか?
もうちゃん一周回って、メールってめちゃくちゃ素敵なツールだなーっていうのをね、思ったんですよ。
だってあなたに必ず届くじゃない?
あなたに届けたいっていう時に、このメールでやっぱり伝えたい。
SNSで不特定多数で誰もが見ることができるよっていう状態じゃなくて、
もうちゃんのメール、お手紙を受け取りたいって言ってくださる方とのやり取りができるっていうのは、
まあ素敵、なんて素敵なことなんだろうと思いまして、
それでですね、昨日から始めた、まだ本になっていない話。
まだ本になっていない話っていうお手紙のメディアを始めたんですよ。
これはね、メールマガジンですとかって、メールマガジンっていうのは雑誌っていう意味がありますけどね、
メールマガジンですではなくて、もうちゃんからのいついつはお手紙ですよっていう、
そんな思いで僕は書かせて、したためさせていただいているところなんですよね。
でね、じゃあ普段こうやってスタンドFMで話したりサブスタックで書いていることと何が違うの?っていう話なんですけれども、
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もうちゃん実はこう見えてですね、作家活動をしております。
もうそうなんですよ、もうちゃんはねキャラクターをプロデュースしたりですね、
それから物語、シナリオライターみたいなのをさせていただいたりとかですね、
まあそんなことをしているんです。
それで今年のですね、いつかわからないんですけど、まだ決まってないんですけど、
年内にはですね、今僕が書いている物語を紙の本として出版をしたいと思っているんですね。
この時代にわざわざ紙の本かよ、みたいなところもまたツッコミできそうですけれども、
そう時代に逆行する男なんです、もうちゃん。
キンドル本も出そうかとは思っているんですけど、
キンドルだけじゃなくてやっぱりそのメインとなるのが紙の本で出したいっていう思いがあるんですよ。
それでこの物語をね、一緒に育ててくれる人をぜひ繋がりたいと思ったんです。
その物語は僕が僕の子供に向けて書いている物語なんですけれど、
物語って誰かに手に取ってもらって初めて完成するものというか、
読んでくれる人がいて初めて主人公が生き生きするというか、
キャラクターが躍動するというか、そんな感じをしているんですよね。
なので、ぜひこの物語を一緒に作ってほしいというか、
出来上がるのを見届けてほしい、あとは一緒に育ててほしいと思っているんです。
これ本当に切なる思いで思っているんです。
普段ですね、スタイフとかサブスタッフとかではなかなか創作活動の話しにくくて、
しにくくてっていうのはですね、それはいいんですけれど、
普段やっぱり里山暮らしの案内人ということでお話をしているので、
農家さんやってます、百姓の仕事してます、みたいなそんな発信が多くなっちゃうんでね。
僕はその農家さんの仕事、百姓のお仕事をしながらですね、
いろんなインスピレーションをいただいていて、この物語が生まれているんですね。
だから、僕の中では繋がっていることなんですけどね。
なので、ぜひですね、このモーちゃんの作品の話を聞きたいよ、受け取るよ、応援するよ、でも結構です。
なんか嫌だなとか、合わないなと思ったら解約していただいても全然構わないです。
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ただですね、9月になりましたら、このメールマガジン登録してくださっている方にですね、
お手紙を受け取ってくださっている方に、ちょっとモーちゃんからお願いをしたいことがあるんですよ。
ここまでメールマガジン登録いただいて、大事にしてくれているこの関係をって思ってね、
その方にはちょっとお願いをしたいことがありますって言って、
頭を下げさせていただきたいと思っているんですけれども、
ぜひですね、モーちゃん、何な願いがあるんだろうと、お願いがあるんだろうということをね、
疑問に思ったり不思議に思ったり知りたいなと思った方は、
ぜひですね、番組の概要欄のリンクからメールマガジンですね、
まだ本になっていない話、受け取っていただけたら嬉しいなと思っております。
今回、昨日ですね、これをリリースして一晩で10名の方がですね、登録をしてくださって、受け取ってくださっております。
10名の方、本当に本当に本当にありがとうございます。嬉しいです。嬉しすぎます。ありがとうございます。
この10名の方、本当に僕は嬉しくて、何が嬉しいかというと、もともとモーちゃんのことを知っている人たちなんですよ。
その中には、もと仕事が同僚だったというか、同業者だった人もいるし、
あとは、FacebookとかInstagramとかで知り合った人もいるしね、
本当に様々な方々がいらっしゃるんですけれども、もともとお互いにフォローし合ってたとか、
モーちゃんのことを知ってましたとか、そういう方なんですよ。
全くの初見さん、初めましての方が、モーちゃんのこのお手紙に登録をされたということは今のところないんですね。
これがめちゃくちゃ嬉しいんですよ。
モーちゃんと普段からいっぱい会っているわけじゃないよ。
会っているわけじゃないけど、SNSを通して交流をしてきたりとか、
最近、ご無沙汰だったけど、またモーちゃん久しぶりだねって、頑張ってるかーいみたいな感じで声をかけてくださったりとか、
そんなところがね、メールマガジンに登録をいただくっていうことは、
縁を結び直すことなんだっていうのを思ったんですね。
縁を結び直すってすごくない?
出会い直すみたいなもんですよ。
10年前、15年前、20年前、学生だった時、卒業して離れ離れになってしまったけれども、
またどこかでバッタリ再会して、それからお互いにやりとりをし合うような関係が始まりましたみたいなところです。
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僕が今回思ったのは、メールマガジンを受け取ってくださる方が10名の方もいらっしゃって、
その方々と縁をまた繋ぎ直したんだ、結び直したんだ、出会い直したんだっていうことを思うと、
すごく胸が震えちゃってありがたいなって思いました。
これだけ情報が溢れている時代だからさ、
新しいメールマガジンはノーセンキューですっていう方もいらっしゃると思うんですよね。
いろんな事情があるから全然構いません。
やっぱりタイミングとかっていうこともあると思うんです。
僕今SNSとかでも告知をしてますけど、
SNSを開いた時にモーちゃんの投稿がそこに表示されるのかどうかっていうのはまた別の話じゃないですか。
だからタイミングとしてもバッチリあったよとか、
それはすごく運命を感じますよね。
あとはね、僕はもうお一人お一人に声かけができればなぁと思ってはいるんですけど、
なかなかそこまで難しかったりもします。
ただ僕が伝えたいことはですね、
やっぱり改めて縁を結び直すっていうことが、
このメールマガジンっていうのを通してできるんだなぁって思うとすごく嬉しかったんですね。
もしね、なんか最近孤独だなぁとか、
私僕には友達がいっぱいいたのになぁとかっていう方がいらっしゃいましたら、
メールマガジンやってみることをお勧めします。
いや、やらんよって全然いいんですよ。
全然いいんですけど、なんかねすごくね面白いんです。
久しぶりだねって言ってくださる方もいらっしゃったりもしたし、
最近知り合った方もですね、来てくださったりとかして、
なんかこれからお互いにさ応援し合えそうじゃないですか。
いやむしろ僕応援させてくださいっていう感じになります。
あなたのこと応援させてくださいって。
だってもうちゃんの話毎回受け取ってくれてんだもん。
なんかそんな感じがします。
はい、ということでいかがだったでしょうか。
昨日から始まりましたメールマガジン新しいお手紙のお話をね、
させていただきましたけれども、
このお手紙に登録いただけるっていうことはね、
紛れもなく縁を結び直すみたいなそんな感じがありますね。
ありがとうございました。
ということでお時間をいただきました。
お相手は里山暮らしの案内人のももちゃんでございました。
最後はテーマソングもうちょっとのんびり行こうでお別れです。
あなたとあなたの大切な人に森のおせれ猫がごがごが訪れますように。
またね。
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でしまう日にも暮らしはここにあるもうちゃんねるもうちょっともうちゃんいい子