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【ご招待の予告】あなたへのお手紙をご用意しております
2026-09-01 04:24

【ご招待の予告】あなたへのお手紙をご用意しております

もおちゃん、物語書いてます!
その裏側をご覧いただいて、一緒に物語を育てていただけませんか?
そんな場所をご用意しました↓↓
https://cheerful-maker-8955.kit.com/4dc7ae10c7
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おっすおっす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人、そして作家をさせていただいております、もおちゃんでございます。よろしくお願いします。
今日はですね、本日2回目の収録ということで、1つご案内、ご招待のお知らせをさせていただきたいと思っております。
今日、9月1日になりましたね。今月、できればですね、9月4日とか9月5日とか、今週末にはですね、あなたの元に、もしよろしければですね、僕が今書かせていただいている物語のですね、原稿、これを先にこっそりとお渡ししたいなって思う、そんな企画をですね、立ち上げようと思っているんですね。
はい、これはですね、もおちゃんが里山暮らしをしながらですね、インスピレーションをいただきながら、書かせていただいているファンタジーの物語です。
もおちゃんには今、家族がおりまして、3人の子供たちがおります。彼ら、彼女たちがですね、もう本当にですね、大変な引きこもり、不登校だったんですね。
今はなんとなくみんなそれぞれの道に進むことができてきてはいるんですけれども、それにしてもですね、かなりの長い時間、そういった時間がありました。
そして今もなお、その過去を引きずりながら生活、暮らしを営んでいるところなんですね。
まあでも、そう、学校に行かないからこそ、行かなかったからこそ、できる経験とか、たまっている時間っていうのはあると思うんですよね。
彼らは学校に行かないと、ちょっとなんか焦りを感じる、不安を感じるみたいなことがあったりとか、あと自分は不登校だ、引きこもりだということで、自分は何もできないんだって思ってしまう瞬間もあるらしいんですね、どうもね。
ということで、この子供たちを励ましたいと思って書かせていただいた物語があったんですけれども、これがですね、非常に膨らみに膨らんで深まりに深まって、あなたにもぜひ受け取っていただけたらいいなと思っている、そんなエンターテイメントな小説に仕上がってきました。
この小説めちゃくちゃ長いんですね。もう20万字を超えるような、もうpdfで500ページを超えるようなね、そんな感じのものになっていくんですけれども、もしこの原稿を先に読んでもいいよ、あとはモウちゃんを応援するよ、みたいなことを言ってくださる方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひ番組の概要欄のリンクよりですね、モウちゃんのお手紙を受け取っていただけないでしょうか。
このですね、原稿を配布する試みは無人像にやるつもりはなくてですね、モウちゃんのお手紙を受け取ってくださっている方限定にしたいと思っております。
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というのも、モウちゃんのお手紙にはですね、この物語が生まれるまでの経緯とか、物語を書いている時に拾った気づきだとかですね、そんなことも散りばめさせていただいているんですね。
これと合わせて読んでいただくことで、なんだか、今あなたにしか、この瞬間にしか、そしてこの物語が世に発表されるその前でしかですね、味わうことができない時間というものをお届けできるんじゃないかなと思っております。
ということで、つきましてはですね、番組の概要欄のリンクに書かせていただいております。
モウちゃんのお手紙、これをですね、ぜひ受け取っていただけたらと思います。
そしてそのモウちゃんの原稿をお配りしますよっていうご招待状が来るのをお待ちいただけたらと思っております。
それでは今日はこの辺にしたいと思います。
ぜひあなたの、あなたの、あなたのですね、応援を僕は必要としておりますので、よろしくお願いいたします。
現在、今9月1日の朝9時50分の時点で43名の方に書かせていただいていて、これまでに300通ぐらいのお手紙を届けてまいりました。
何卒、何卒、よろしくお願いいたします。
あなたとあなたの大切な人に森のおせれのかかごが訪れますように。またね!
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