2026-02-21 11:19

ついに出来た!PDCAが得意な看護師が作った思考ワーク

🕛タイムスタンプ🕛
ついにできた思考ワーク
さくたひな=何してる人?
原点は看護師
なんで出来ないだろう?判断力
   どうしたらいい?の調整力
暮らしに展開してみた
人に安心してもらえる共感力
   人の話を聞く傾聴力
思考整理のサービスに繋がった
インフルでも出勤する事態
   となった配信、よく聞かれてます
不満だけでは終わらせない
   諦め悪い女なんで🤣
思考ワークSOBANIを
   受けてもらいました
こるりさん感想
自分が悩みだと
   してないことが悩みだと分かった
コンフォートゾーンを
   上げるのが得意みたい
0705 整理→分析→行動 
   PDCAのCAが強い
めんどくさいことを
   抱きしめてとりあえずやりましょう
生活の質に関わるんだよね
思考グルグルさんは
   誰かに背中を押してもらおう
育休復帰ママ、転職ママ、
   医療職の人にオススメしたい
医療職ってなかなか
   自分のことは振り返らない
ワークショップ皆でやりたいなぁ

左脳派、戦略性、論理的と言われるワーママ×看護師歴15年の判断力からくる思考メソッド♡

感情×状況×行動×気づきのワーク
自分のそばに、あなたのそばに【SOBANI】

● S:Situation(状況)

いま何が起きている?

● O:Options(選択肢)

どう動ける?どんな選択肢がある?

● B:Base(価値観)

私は何を大事にしたい?何を守りたい?

● A:Action(行動)

実際どう動いた?

● N:Next(次の一歩)

次はどうする?どう備える?

● I:Insight(気づき)

今回の学び、気づいたことは?

あなたの感情にそっと寄り添い、応援する力をくれるお守りワークとして今後コンテンツ化していく予定です。

子どもインフルなのに出勤もやりがい搾取の小さな変化#127
https://stand.fm/episodes/691bd735676515013e5dfe9c

不満だけで終わらせない。諦めの悪いワーママが生み出した思考メソッド#128
https://stand.fm/episodes/6921be25c85b6d038994e83c

SOBANIを受けてくれたこるりさん
https://stand.fm/channels/67cf7bfc9dcfb50335b81dab

ちなみに、サムネの素敵なバナーは
きゃっとえいぶる😺さん作品です💞こちらも配信予定✨

#さくひなの思考の整理 #202602さくひな #看護師 #ワーママ #育休復帰
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6069d093be8d4428b9a25f10

サマリー

看護師歴15年のさくたひなさんが、自身の経験を活かして思考ワーク「SOBANI」を開発しました。このワークは、状況、選択肢、価値観、行動、次の一歩、気づきという6つのステップで構成され、特にPDCAサイクルの「CA」の部分、つまり分析と行動を強化することに焦点を当てています。育休復帰ママや医療従事者など、自分のことを後回しにしがちな人々に、日々の生活をアップデートするための背中を押すツールとして推奨されています。

思考ワーク「SOBANI」誕生の背景
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、ついに出来た看護師が作った思考メソッドについてお話ししてみたいと思います。
このチャンネルは、3児1オペ1ママ、看護師歴15年、通勤3時間、料金遠方、在宅勤務不可の私が、働き方の選択肢を増やすべく、副業に挑戦している様子を発信しています。
ついに私が考案しました思考ワークが完成したので、それについてお話ししていきたいなと思っております。
最近ですね、自分でも、私ね、もともと整理集のアドバイザーっていうので、家の片付けをですね、メインに副業をやっていたんですけれども、
なんかね、やっぱりその枠からどんどん外れているというか、拡大していっている感じがね、自分でもしていたんですよ。
自分は家の片付けも得意なんだけれども、その前段階にあるなんで片付けが苦手なのかとか、片付けようと思ってもなかなかできない人とか、
いろんな人たちの気持ちとか、そういうのを整理するところからもすごい得意だなっていうことにまずは気づいたんですよね。
大元は、私もともとっていうか、今も看護師なんですけど、なんで看護師さんが整理集のアドバイザーをしているのっていうこともよく言われてたんですよね。
だからまずはね、ちょっとそこから話をしていきたいんですけれども、もともとはですね、人から頼まれたから整理集のアドバイザーの副業をしているっていうのが一番初めなんですけど、
じゃあなぜできたのかっていうところになると、やっぱり看護師経験がすごい生きてるんですよね。
看護師経験と思考メソッド
特に看護師っていう一つの職業ではあるんだけれども、その中でも私が働いている分野っていうのがやっぱりすごくスピーディーに判断を求められて、
1分1秒の争う中でどう対応したらいいかっていう流れのところから、今後ね、この退院とかちょっと状態が良くなった患者さんがより良くなっていくためにはどうしたらいいかっていうのを
いろんな医師とかリハビリの人とか、そういう他職種の人とかと連携しながらよりより治療していくっていうのをメインにしている仕事なんですよね。
だからやっぱり自分の中で判断力だったり調整力だったり、分析とかっていうのがすごいやっぱり自分は得意だなっていうことに気づいたし、
それを人から言われたことですごい強みだなっていうことを認識したんですよね。
それを実際の日常生活における家の中の暮らしっていうところに置き換えた時に、それがすごくうまく勝ちっていうふうにはまっていったっていう流れになります。
そこからですね、やっぱりなぜ片付けられないのかとか、片付けられない人の気持ちを前向きにちょっとでもアクションに移すためにはどうしたらいいかっていうところも、
やっぱり看護師として培ってきた共感力とか、傾聴力とか、そういうのがすごい活かせるっていうふうに分かって、
そういう思考的な整理もやっていこうっていう流れになったんですよね。
インフルエンザ経験から生まれた「SOBANI」
ちょっと前にですね、私がインフルエンザ、子供がインフルエンザになって本当は仕事を休みたい、子供の看護をしたいけれども、休めなくて出勤しましたっていう放送を撮ったことがあったんですよ。
それなんかすごく反響があってめちゃくちゃ再生数回ってるんですけれども、そこからですね、ただの不満だけでは終わらせなくて、そこからどう自分が前向きにアクションしていくのかとか、
次同じようなことが起こった時にどういう思考の転換をしていったらいいのかっていうのを自分の中で考えて、それを体系的に落とし込んだ思考のフレームっていうのが、
そばにっていうフレームだったんですよね。それの放送についてもちょっと概要欄にリンクは貼っておこうかと思います。
「SOBANI」体験者の声と強み
このそばにっていう思考のワークっていうのを先日私のサービスですね、おうちパワーアップ伴奏プログラムっていうサービスを受けてくれていたコルリさんに受けてもらったんですよね。
それのフィードバックをコルリさんからいただいたんですけれども、それがすごく私にとってもめちゃくちゃ学びになったんですよ。
コルリさんは今配信でもされてますけれども、夫婦とも無職になって今後の働き方を模索している3歳の男の子を育てながら生活しているママさんなんですけれども、
コルリさんにね、このそばにのワークをやっていただいて、言ってもらったことがね、自分が悩みじゃないって思ってたことが悩みっていうことが分かりました。
それがすごく言語化してもらえたことがすごく良かったっていうふうに言われたんですよね。
あとね、言われたのはね、作品さんはみんながこのままでいいや、特に困ってないし、このままでいいやって思っていることをもう一つのランクをちょっと上げて、
じゃあより良いものにどうしていったらいいんだろうとか、本当は気になっているけどできないことをどうやったらできるんだろうっていうのを具体的なアクションに落とし込める人ですっていうことを言ってくださったんですよね。
なので、やっぱりね、私の強みっていうのは、状況を把握して、それを整理して、どう体系的にアクションに落とし込んでいくか、行動に落とし込んでいくかっていうのがね、やっぱりできるのが強みなんじゃないかなっていうふうに思っています。
「めんどくさいこと」を抱きしめて
はい。で、コルリさんが言ってくれたのがね、自分がもうこうやっぱめんどくさいなぁとか後回しにしようっていうふうに思っていることをですね、抱きしめてとりあえずやりますっていうことを言ってくれたんですよ。
これね、すごく私の中で刺さったというか、すごく印象に残った言葉なんですけど、日々ね、やっぱりめんどくさいこととか、やりたくないこととかって正直あると思うんです。
特にこの忙しいワーママさんはね、やっぱりいろんなタスクとかに追われがち。だから例えば片付けとかも優先順位的には高くないから、やっぱりちょっと後回しにしちゃうんですよね。
だけど後回しにしちゃえばしちゃうほどどんどんどんどん積み重なって、じゃあ次やろうってなった時にすごく時間がかかる。
位置のとこでやっておけばすぐできたのに、それがどんどん重なってしまって、だいぶ日数が経ってしまった後にやるともっと時間がかかっちゃうっていうのがやっぱりあって、それがやっぱりね生活の質とかにどんどん関わってくると思うんですよね。
そこをやっぱり誰かの声かけとか、背中を押すことで行動に移せるっていうことはすごくね、人生を毎日を少しでもアップデートしていくには必要なことなんじゃないかなっていうふうに思っております。
「SOBANI」ワークショップ開催予定
はい、というわけで、今日はですね、なぜ看護師である私が生理習のアドバイザーをやっているのか、そしてできているのか、そしていよいよ誕生したこの思考ワークそばにについてちょっとお話をしてみました。
なんとなくね、具体的なイメージがついてもらえると嬉しいなっていうふうに思っております。
で、これに関してはね、私としても満を持してね、サービスをリリースしたいなっていうふうに思っているんですよ。
特にね、これから育休復帰をするワーママさんとか、転職をしようと思っているママさんとか、あとはね、医療従事者の人ですね、やっぱり医療従事者の人って患者さんとかに対してはね、やっぱり体系的にアセスメントして状況整理して考えるっていうことをやってるんだけれども
じゃあ自分はどうなのっていうふうに考えた時に、なかなかね、そこまで手が回らない人ってすごく多いんじゃないかなっていうふうに思います。
実際にね、それは私もそうだったんですよね。
で、私が今回作ったソバニっていうワークは、もともとこの医療業界で使われている思考ですね、こういうその体系的なやつを私が自分でブラッシュアップして作ったものになるので、すごくね、医療従事者の人にとっても神話性があるんじゃないかなっていうふうに思っています。
なので、近々これのね、単発のワークショップみたいなのをやりたいなーっていうふうに思っておりますので、引き続きね、私の発信を追っていただけると大変嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。ではまたー!
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