はじめに:後輩からの質問
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、ちょっと職場で2年目の子からですね、
若いうちから何やっとったらいいですか?っていう風に聞かれたので、
ちょっとね、それについてお話ししてみたいと思います。
このチャンネルは、3児1オペ1ママ、看護師歴15年、通勤3時間、料金遠報、在宅勤務不可の私が、
働き方の選択肢を増やすべく副業に挑戦している様子を発信しています。
はい、ちょっとね、お久しぶりの配信になりました。
ちょっとね、ここ最近めちゃくちゃ仕事が忙しくってですね、休憩も15分30分とかで、
通常はね、1時間の休憩なんですけど、なかなかそれも満足にとれず、
結構業務量が多くってね、帰ってきてからも本当に家事、育児を回すので精一杯でした。
ようやくね、今日お休みなので、ゆっくり配信を撮っております。
若いうちにやっておくべきこと:資産運用
私はですね、今も看護師歴が15年以上あって、同じところでね、ずっと働いていますので、
やっぱりね、下の子たちですね、後輩がすごく多いんですよね。
そうで、私に聞いてくることって、仕事の話もありますけど、
なんかね、やっぱりあの、三回苦休復帰をして、小さい子供を育てながら働いているっていう、
まあ結構なレアキャラになるので、そのあたりをね、やっぱり聞いてくる子たちが多いですね。
で、その中でもですね、ちょっと前に2年目の子から、実は彼氏と同居、同棲してるんだけれども、
今後ね、まあ結婚とかそういうのとかを考えた時に、何かしといたらいいことありますか?っていうことを聞かれたんですよ。
まあこのざっくりしてますよね。何しといたらいいですか?っていうのは。
で、私はね、こういう彼氏がいないとかに関わらずとか、同棲しているしていないとかに関わらず、
やっぱりね、自分が振り返ってみてね、もう早いうちからやっといたらよかったなって思うことが2つあるので、
これをね、ちょっとシェアしたいと思います。
まあその子にも伝えたんですけれども、1つ目はですね、資産運用ですね。
で、2つ目がブライダルチェックになります。
1つ目はですね、やっぱり今でこそすごくニーサとか、そういうのもメジャーっていうか、そういう風に浸透してきてますけども、
やっぱりね、もっと私も若いうちからやっておけばよかったなっていう風に後悔をしているんですよね。
やっぱり時間って戻ってこないし、もう少し若い時からそういうのをやっておけば、今ね、だいぶ増えていたんじゃないかなっていう風にね、
まあこれはたらればですけれども、思う部分があります。
なのでまあ資産運用もあるんですけど、マネーリテラシーですかね。
そうやっぱりね、お金の教育とかあんまり学んでこなかったから、まあまあ貯金はこれぐらいしたらいいだろうみたいな感じでね、
ざっくり貯金をしてたっていうのがあるんですけれども、
そうやっぱりね、その貯金を何パーセント投資とかに回すとか、そういうのをもう少し考えれてたらよかったんじゃないかなっていう風に思います。
若いうちにやっておくべきこと:ブライダルチェック
で二つ目はですね、ここは結構私の専門分野みたいな感じに入ってきますけれども、ブライダルチェックですね。
今結構その婦人化とかでも、三婦人化ですね、できるようになってますけれども、やっぱりね、自分の体を普段調べるってなかなか年に1回ぐらいの健康診断が多いんじゃないかなっていう風に思います。
そしてその健康診断でも、やっぱりその基礎的なことしかわからない部分なので、もう少し踏み込んでね、自分の妊娠する力がどれぐらいあるのかとか、
あとは自分の基本的な健康状態をもう少し詳しく知るとか、そういうのはね、やっぱり自分から発信して検査してもらわないとわからない部分が多いんじゃないかなっていう風に思います。
例えば、ヘモグロビーの値ですよね。貧血っていう風に言われたとしても、一口に言ってもね、そのヘモグロビーの中でも、どの鉄が少ないかとかっていうのはね、細かく見ていたらやっぱりあるんですよ。
例えば一つで言うとフェリチンっていう値ですよね。もともとの貯蔵鉄が少ないとかっていうのであれば、やっぱりそこを補うような食生活だったりサプリメントとかで補う必要があると思います。
で、不人家系の方に関しては、やっぱり自分のもともとのね、その人様性ですよね。乱死の数がどれぐらいあるのかとかって、やっぱりその乱死の数って自分が生まれた時にもうこの数っていう風に決まっちゃって、それが毎月毎月乱死が外に出ていって亡くなっていくっていうことになるので、
で、それが亡くなったらもう生理、そういう妊幼性がなくなる、生理がなくなるっていうことになるんですよね。だから自分が持っている乱死の数がどれぐらいなのかとか、あとはまあその妊娠するための子宮だったり、あとは卵管とかの状態がどういう状態なのか、細くなってないかとか、
子宮の状態は特にね、そのなんか菌種がないかとか、そういうのもね、調べるのも、いざ自分が妊娠したいってなった時に、すぐにね、それに向けて活動に取り組めるかとか、もし何か異常とかが見つかった時に、すぐに何か対応できる、言うたら下準備をしておくのってめちゃめちゃ大事なんじゃないかなっていう風に思います。
はい。なので、働く女性でね、20代とか30前半の人とかはですね、やっぱりね、時間を味方につけてほしいんですよ。だから試算運用とかもそうだし、ブライダルチェックもそうですよね。
早くやればやるほど、やっぱり今後もし何かあった時にすぐに手を打てるっていうのがね、やっぱりあると思うので、なんかね、こういう知識とかはね、頭の片隅に入れておいていただけるといいんじゃないかなっていう風に思います。
ちなみにですね、このブライダルチェックは慈悲になると思うので、やっぱりね、ちょっと保険は効かないとは思うんですけれども、やっぱりね、1回やってみるのはすごく大事なんじゃないかなと思います。
かっこいい私も検査をしたらですね、やっぱりそこでちょっとね、卵子の数が一般の人よりかは少ないとか、そういうのがね、やっぱり見つかったんですよね。
だから、じゃあ自分がたどり着きたいゴール、子供が何人欲しいとか、何歳までに妊娠したいと思った時に、じゃあどういうスパンで妊娠をしたらいいかとか、そういうのもね、やっぱり具体的に考えることができたし、どんどん解像度が上がっていって行動に移せたっていうことがあるので、やっぱりね、早いに越したことはないんじゃないかなっていう風に思います。
まとめと今後の活動
はい、ということで今日は、後輩の方から聞かれた質問にこちらのスタンドFMでも回答する形で収録をしてみました。
誰かの参考になると嬉しいです。
はい、ということで、こちらのスタンドFMの方から聞かれた質問に答えていただきました。
一緒に何度か話して、今年はいろんなところに出向いて、いろんな人の話を聞いていきたいなっていうふうに思っているので、それの一歩として今から出かけてこようかと思います。
後日そちらの方も感想、配信できたらいいなという風に思っております。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。
ではまたー。