失敗の数だけ視座が上がる【LED関西】
2026-07-10 12:58

失敗の数だけ視座が上がる【LED関西】

🕛タイムスタンプ🕛
LED関西(女性起業家応援プログラム)キックオフイベントに行ってきました
アドレナリン大放出
働き方はそれぞれ
ビジョンがどれだけ通用するのか
どんなすごい人でも、模索している
失敗することが怖い
今まで真剣に取り組んできたからこその
怖さ
小さく失敗する
前日に急遽名刺作成
行動しないと何も変わらない

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#LED関西への道 #さくひなの思考の整理 #202607さくひな
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サマリー

看護師として働くさくたひなさんが、女性起業家応援プログラム「LED関西」のキックオフイベントに参加した体験を語る。自身のキャリアや育児との両立に悩みつつも、イベントで起業家たちの経験談や「完璧な準備より最初の一歩、失敗の数だけ視座が上がる」という言葉に勇気づけられる。名刺交換やファイナリストへの声かけなど積極的に行動し、起業への一歩を踏み出す決意を固めた。

イベント参加の経緯と目的
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、夜にですね、ちょっとライブをしていたんですけれども、
まあ、外っていうのもあったのか、後でね、聞き返しますと、
ちょっとね、電波がかなり悪かったんですよね。
一旦それを、ちょっとね、URL限定にしたんですけれども、
やっぱりね、ちょっと今のうちに、アウトプットしたいなっていうことがあるので、
もう一度ね、今度は収録っていう形で配信をしております。
良ければ聞いてください。
このチャンネルは、産児1オペマーママ、看護師歴17年、通勤3時間、両家遠方、在宅勤務不可の私が、
働き方の選択肢を増やすべく、副業に挑戦している様子を発信しています。
はい、ちょっとね、日付がもう変わっちゃったので、昨日になっちゃうんですけれども、
7月の9日はですね、大阪で行われましたレッド関西女性起業家応援プログラムっていうのがあるんですけれども、
まあ、それのね、キックオフイベントに私は行ってきました。
はい、例のごとくですね、まあ普通に仕事がありましたので、
定時でね、切り上げて、まあ急いでね、ちょっと電車に乗って大阪まで行ってきたんですよね。
6時開始で、7時45分までパネリストの方のクロストークとかがありまして、
そこから7時45分から8時半ぐらいまでかな、交流会がありました。
で、9時頃ですね、夜の9時頃大阪駅を出まして、11時前にね、自宅に着いたような形になります。
はい、まあね、とってもこう移動もあってね、疲れたんですけれども、
もうそのキックオフイベントがですね、すっごく刺激的で、
本当にあのアドレナリンがね、放出しまくったので、
勇気を出してね、あの行ってよかったなっていうふうに思います。
はい、で、レッド関西っていうのはね、
私去年ぐらいからやっぱりすごい興味があるなっていうのは言っていたんですよね。
この自分のやりたい、まあ思春期から高年期までの、
この女性のね、健康課題だったりとか、まあ妊活だったり、
そういう働き方と、育児との両立支援っていうのをね、
やっていきたいっていうのがあって、
特にね、このエッセンシャルワーカーですよね。
私は医療の分野で働いてますけども、
医療保育介護っていったね、エッセンシャルワーカーさん、
ケアをする人のケアをね、逆にしていきたいっていうね、
やっぱり強い思いがあって、
それをね、こう、事業としてできたらすごい素敵だなっていうふうに
思っているんですよね。
で、もちろんね、その今のところでできてる部分だったりとか
もあったんですけれども、
自分の中でね、やっぱりやりきったっていうことと、
ここではやっぱりできないことがまだまだ多いっていうのを
痛感しまして、退職っていう方向でね、今道を進めております。
今のところね、やっぱりこう、現実的な面を見ると、
会社員っていう肩書きを持ちながら企業をね、
目指していく、副業をまずはしていくっていうのが、
自分にとってはね、ベストなんじゃないかっていうふうには
思ってはいるんですけれども、
レッド関西っていうね、企業をするにあたっての
事業計画書を落とし込むっていうので、
自分で思っているビジョンがどれだけ通用するのか、
ちゃんとした利益を生み出せるのかっていうことも
知りたくて、参加しようというふうに今のところ思っております。
起業家たちの経験談と共感
で、今回レッド関西のファイナリストだったり、
すごい女性起業家で実績を積んでいらっしゃる方の
トークがあったんですけれども、
やっぱ印象的だったのが、皆さん会社員経験が
すごくある。
すごくありつつも、
ご自身のライフイベント、妊娠・出産を経て、
もう一度自分のキャリアを見直した時に、
自分は企業をしようっていうふうに思い立ったっていうことをね、
結構どの方もお話しされてたのが印象的だったんですよね。
そこはね、やっぱり自分と重なる部分があったので、
すごくね、一見ね、やっぱりすごいキラキラしてて
すごい人っていうふうに思うんだけれども、
こんなすごい人でも、やっぱり自分のライフイベントで
一旦キャリアに悩んでね、
でも自問自答しつつ試行錯誤しながら道を切り開いていったっていう部分に関してはね、
すごく親近感を湧いたんですよね。
すごくそれが良かったなっていうふうに思います。
「失敗の数だけ視座が上がる」という言葉からの学び
あとすごく印象的で刺さったことが一つあったんですけれども、
それがですね、
待ってくださいよ、今メモをしてたやつを見るんですけれども、
そうそうそう、
完璧な準備より最初の一歩、失敗の数だけしざが上がるっていうことですね。
これはね、私ね、やっぱりね、失敗することが怖いんですよ。
っていうのに気づいたんですね。
本業の方でもね、やっぱりこう失敗は許されないところでずっと働いてきてるから、
それにはすごく敏感だし失敗しちゃいけない、
失敗する自分はダメだとか、人からどう思われるとか、
やっぱりすごくそこを気にしているんですよ。
だから今回の退職をするのも失敗しちゃダメだとかね、
やっぱりこうなんとか成功させたい、
だからちょっとやっぱり次のところが決まってないのに焦ってるとかね、
そういうのがやっぱりあるんですけど、
なんかね、裏を返してみたら、
今の状況とかね、怖いっていうふうに思うのって、
やっぱり自分がそれなりに、
特にね、何かすごい、すごい可憐な経歴があるとか、
何かすごい達成したとかそういうわけではないんだけれども、
やっぱり誇りを持って仕事に向き合ってきたからこそ、
子育てしながら働いてきたっていう自負があるからこそ、
次のところに行くっていう時にやっぱり怖いっていう感情がね、
出てくるんじゃないかなっていうふうにも思えたんですよ。
だからそういうふうに頑張ってきたんだな、自分ってやっぱり、
素直に認めようっていうふうに思ったし、
そういう自分だからこそ、
失敗してもそれはそれでいいじゃんっていうふうに思えたところは大きかったですよね。
他の方ともちょっとお話をしてて、
やっぱりこの年になるとね、なかなか失敗ってできない。
だからこそちっちゃい失敗をどんどんやっていったらいいと思うっていうふうにね、
やりながら学んでいくっていうアドバイスもいただいてね、
本当にそうだなっていうふうに思えたんですよね。
イベントでの具体的な行動と成果
なんかね、本当に自分は何者でもなくて、
ただこうしてみたいっていう思いはあるんだけれども、
それが現実的にまだ見えてこない段階なんですけれども、
今日の話を聞いて少し解像度が上がったなっていうふうに思っております。
今日のこのキックオフイベントに行くにあたって、
やっぱりね、一つやってよかったなって思ったことがあったので、
それだけシェアをして寝たいなっていうふうに思うんですけれども、
一つはね、名詞をね、やっぱりドタン場で作って持っていったっていうことですね。
前日にね、やっぱり名詞あった方がいいなって思ってキャンバーでね、
急いで作って、自分がやってるSNSもQRコードをつけて、
あと今回はね、SNS名プラス本名でね、名詞を作って印刷をね、
家のプリンターでやって持っていきました。
10人の方とね、お話をして名詞交換したいなっていうふうに思っていたんですけれども、
目標としてはね、実際は7名の方とお話をして名詞交換することができました。
結構ね、交流会短い時間だったんですけれども、
頑張ってね、自分からも話しかけることもできたんじゃないかなっていうふうに思っております。
すごくね、自分でも勇気を出したのが、
レッド関西のね、今年度のファイナリストの方に声をかけさせていただいたんですよね。
ファイナル初めて見てすごく感動して、もうキラキラした世界で良かったっていう、
本当に行けて良かったっていうことをお伝えしてね。
自分の思いとかっていうのをお話したら、
本当にこの何者でもない自分にね、こういうのをやってみたらいいですよとかね、
そういうアドバイスをいただいたりとか、
ご自身の経験をシェアしてくださったりしてくれて、
本当にギブの精神と言いますか、そういうのがある温かい世界だなっていうふうに思ったんですよね。
まずはね、本当にエントリーするところからっていうことをね、やっぱりいろんな方に言われたので、
まずはね、締め切りまでにちょっと構想、自分の思いをブラッシュアップして、
エントリーまでにつなげていきたいなっていうふうに思ってます。
これね、エントリーしてこれがね、うまく通らなかった、ある意味失敗する可能性もあるとは思うんですけれども、
まずね、行動してみないと何も変わらないなっていうのは、
やっぱりこのアラフォーになった今、すごくひしひしと感じているので、
小さな一歩でもいいから、ちょっとやってみたいなっていうふうに思っております。
今後の決意と締めくくり
はい、というわけでですね、もう日付変わっちゃってるのであれですけど、
この後ですね、寝てまた通常通り5時半起き、6時半出社っていうことなので、
金曜日、明日金曜日かな、ちょっと頑張ってこようかと思います。
はい、というわけでここまで聞いてくださりありがとうございました。
ではまた。
12:58

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