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BASって何? 作った理由から、実際に使ってみるところまで話します
2026-09-11 18:43

BASって何? 作った理由から、実際に使ってみるところまで話します

「AIに聞けば、いろいろな答えが返ってくる。」

そんな時代に、逆に大切になってくるのは、

「自分は、どうしたいんだろう?」
「自分や自分の商品には、どんな強みがあるんだろう?」

と、自分自身で考えることなのかもしれません。

今回のポッドキャストでは、2026年9月にスタートした「Brand Agent Studio(BAS)」についてお話しします。

そもそも、なぜBASを作ろうと思ったのか。

BASでは何ができるのか。

ミア・レイ・ドクターという、それぞれ違う視点を持ったメンバーと、どうやって自分や事業について考えていくのか。

そして今回は、説明だけではありません。

公開記念LIVEで行った「かずみん×BAS」のリアルタイム体験についてもご紹介します。

すでに自分の強みを言葉にしているかずみんと一緒に、白玉美容液を題材にBASへ相談。

BASが出した仮説と、本人が持っている言葉を比べながら、

「そこは合っている」
「そこはちょっと違う」
「そんな見方はしたことがなかった」

と、人とAIで一緒にブランドを考えていきました。

BASが目指しているのは、

話す
→ 仮説をつくる
→ 実際に試す
→ 振り返る
→ また考える

という循環です。

「あなたの強みは○○です」と診断結果を出して終わるのではなく、その答えを現実で使ってみる。

フライパンも「熱伝導率がすごい」と箱に書いてあるだけでは、本当に自分に合うか分かりません。卵を一個焼いたところから、本当の評価が始まります。

強みも、たぶん少し似ています。

番組の後半では、BASのサイトも実際に歩きながらご紹介します。

「何を相談すればいいか分からない」という状態でも大丈夫です。

自分自身のこと。
仕事や副業のこと。
商品の強み。
お客さんへの伝え方。
価格や事業の方向性。

まだきれいな言葉になっていないところから、一緒に考えるための場所としてBASを作っています。

▼ Brand Agent Studio(BAS)公式サイト
brandagentstudio.com

▼ かずみん×BAS 公開記念LIVE
「自分の強みは、もう分かっている。」それでもAIと話してみた。
YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=KTjYYMiPIQw

AIがもっと賢くなったら、人間は考えなくてよくなるのでしょうか。

それとも、選択肢が増えるからこそ、

「自分は何を選ぶ?」

を考える必要が出てくるのでしょうか。

BASを作った経緯から、実際に使ってみたら何が起きたのかまで。

ぜひ一緒に考えながら聴いてみてください。

#BrandAgentStudio #BAS #ブランディング #AI活用 #自己理解

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サマリー

このエピソードでは、AI時代にこそ重要になる「自分自身で考えること」をサポートする新しいサービス「Brand Agent Studio(BAS)」が紹介されます。BASは、AIに答えを求めるのではなく、AIと共に自分自身の強みや進むべき道を探求する場として開発されました。3人の個性的なエージェントと共に仮説を立て、実践し、振り返るというサイクルを通じて、ユーザーは自分自身のブランドを深く理解し、磨き上げていきます。番組後半では、実際にBASを使った体験談も紹介され、そのユニークなアプローチと活用方法が解説されます。

BAS(Brand Agent Studio)とは何か?開発の背景
お久しぶりです。物と価値のリベラルアーツパーソナリティーのきのです。 今日はですね、僕が今制作しているBAS、略してBS、ブランドエージェントスタジオっていうアプリについてお話ししていきたいなと思います。
まずね、BASって何?っていうところなんですけども、作った理由から実際に使ってみるところとかまで話してみようかなっていうふうに思っています。
そもそも、なぜこのブランドエージェントスタジオっていうアプリを作ったのかっていうところなんですけども、最近ね、そのチャットGPTだったりとか、クロードジェミニーだったりとかですね、グログだったりとか、AIってね、どんどんね、進化していってます。
そして、もう本当にね、ついていくのが必死というか、もうついていけてないんじゃないかなっていうぐらい、あの進化していってるわけなんですけども、
そんな中でね、僕はAIってね、本当、何でも答えてくれるようになってきたなっていうのは思うんですけど、
まあその逆に、自分は何がしたいんだっけっていうところはね、考えることっていうのがね、増えたんじゃないかなって思うんですよね。
はい、例えばまあ、AIが文章を作れるようになりましたっていうところ。
で、画像も、まあ今すごいクオリティ高い画像を作れますよね。動画だって作れたりしますよね。
で、企画を考えてくれるっていうのもね、AIにね、こんな企画考えてって言ったらできたりしたりします。
で、事業のアイディアとかまで出してくれるわけなんですよね。
でもね、自分は本当に何が大切にしたいのかだったりとか、自分や自分の商品とかにはどんな強みがあるのかっていうところっていうのは、
まあ答えを一発生成して、まあ終わるものではないんじゃないかなっていうふうに僕は考えてるんですよね。
やっぱりその、育ててきた歴史だったりとか、自分が育ってきた環境だったりとか、そういったものっていうのはね、たくさんあるんじゃないかなって思うんですけども、
まあそういうところをね、生かすことはできないかなっていうふうに考えて、このアプリっていうのも作った形になるんですけども、
なので、AIにね、正解を教えてもらう場所っていうよりは、AIと一緒に自分の答えを探すみたいなアプリを作りたかったっていうところなんですよね。
それがこのブランドエージェントスタジオ、PSっていうのを作った経緯になりますね。
BASの機能と3人のエージェント
はい、まあとりあえずこれでサービスを紹介していければなと思うんですけども、
PSにはですね、はい、ミヤ、レイ、ドクターっていうね、3人のエージェントがいます。
はい、これはね、3人それぞれ違った目線を持つようにしたいなと考えて作ってるんですけども、
ミヤちゃん自体はね、問いながら言葉にするっていうですね、形をイメージしてます。はい。
で、レイはね、別の角度だったりとかね、いろんな角度から分析をするっていう目線で、
で、このドクターに関しては今期は情報を調べるっていうね、まさにあの研究者みたいな位置づけで担当者を設定しているわけなんですけども、
まあこの大事なのはこのキャラクターがいることっていうそのものではないんですよね。はい。
BASが目指す「考えるサイクル」の実践
相談した時に強みや課題の仮説が見えて、で、実際にやってみて結果を持ち帰ってまた考えるっていう、
このね、人であればね、このサイクルっていうのをしっかりやっていくっていうところなんですけども、
これね、あの先日のね、YouTubeでもちょっと話させていただいたんですけども、
まあ自転車を操業するというかね、動かすときに、
なんていうんですかね、理屈は分かっている。まあペダルを漕いで、ハンドルでバランスをとってっていうところでね、理屈は分かっているんだけども、
でも実際にね、乗ってやってみないと分かんないことってありますよねっていうふうに思うんですよね。
なので、まあそういうAIで出してくれるっていうのはもう答えになってくるので、
まあその自転車ペダルを踏んでね、あのバランスをとって、まっすぐ前を向いて走ればいいんですよって言われて、
うんそれは分かったってなるんですけども、
まあ実際ね、一緒にやってみて、なんで失敗したのかなっていうのを、こうやってサイクルで自分自身が理解していくっていうことがすごく大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
例えばね、その診断、普通に診断するアプリとかだったらね、あなたの強みは○○ですっていう感じで、
終わっちゃいますよね。
まあ終わりはしてないかもしれないですけど、
その本人がそれを見て、ああ私ってこうなんだっていう、こういうふうにしようかなってまで言ったらね、まあまあそこでもいい方だとは思うんですけども、
ああそうなんだって終わっちゃうことっていうのは結構ね、あるんじゃないかなって思うんですけども、
まあBSとしてはそこじゃなくて、まあ診断したっていうのはその時点でのその人っていう形なので、
まあそこから、まあどういうふうな人間になりたいかだったりとか、こういう人になりたい、こういう事業がしていきたい、こういうふうなイメージを理想を抱いているんだよっていうところに対して、
まあじゃあどうやったらやっていけるかなーっていうのを一緒にね、考えてやっていく。
まあこういうふうなイメージをしてるけども、こういう考えなんですって言ったら、それってやっぱりあの、なんて言うんですかね、
本当にやりたいことに近づいてますか?みたいなところを問いながら、
で、じゃあこれ検証してみましょうかーみたいな話っていうのがね、コンスタントにできるようなサービスになればいいかなっていうふうに思うわけなんですよね。
まあそれが、そうやってやっていくことで結局実際本当かなーだったりとか、まあその本人の強みだったりとかっていう部分にどんどん変わっていくんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
BASの独自性とログ機能
で、BSではね、そういったことをちゃんとログとして残していくというかね、AIをここで使うんですけども、やっぱりその対話っていう部分と、まあそういったまとめですよね。
自分の考えを整理してまとめた部分っていうのはしっかりと残していける。しかもそれを自分で選んでやっていくことができるっていうところを売りにしています。
はい。まあやっぱり自分の商品をね、どう伝えていくかだったりとか、まあ価格とかってどう考えるとかっていうのは、実際にね、その世間の相場とかっていうのもあると思うんですけども、その中にやっぱり自分の考えっていうのが入ってくるからそれぞれの個性だったりとか、特性みたいなものっていうのが生まれてくるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
そういったところっていうのが、まあ一本筋が実際、筋がというかね、思いがしっかり通っているようなサービスだったりとか、生き方だったりとか、そういったところができることで、まあよりみんなはね、AIをうまく使って幸せになっていくことができるんじゃないかなっていうことが思うわけなんですよね。
BASのリアルタイム体験デモンストレーション
ただね、まあそうは言ってもですね、本当にそんなうまく相談できるのって思う人たくさんいると思うんですよね。まあそれはね、もちろんそう思います。
はい。なのでですね、僕はBSをね、ちょっと紹介していくというかね、今後やっていく中で、まあ実際に人が使っているところを見てもらおうかなっていうふうに思うんですよね。
はい。そうじゃないと、やっぱりね、そのAIサービスね、みたいな感じで終わっちゃうんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
なので、今回は本当にね、経営されている方ですね、あの、かずみんさんっていう方がおられるんですけども、その美容液を売られてたりするんですよね。
本来その、ブランディングの人でも一旦あるんですけども、そういうセルフブランディングみたいな人に、あのちょっとね、お話しさせていただいたところをですね、
あ、ちょっと面白そうだなーっていうので、あの一回一緒にやってみませんかっていうところで、はい、その美容液、白玉美容液っていうんですけども、その商品を使って、はい、BSを使ってみるっていう企画をやってみてます。
はい。そこでね、やっぱそのブランディング自体ね、本人、ブランディングの先生でもあるので、しっかりやられてる方なんですよね。
そういった人が、やっぱどうやってそのアプリを使うことによって、その、なんていうんですかね、解像度が上がったりとか、
あ、こういう目線あったなとか、そういったものがね、見つかるところっていうのがね、配信でね、伝えていけると、
まあ、BSってこんなサービスなんだなーっていうのがわかってもらえるんじゃないかなーっていうふうに思うんですよね。
この正解を出さないっていう、ちょっとね、あのすごくマッチョでね、ストイックな感じのアレなんですけども、その分ね、BSのサイトっていうのはね、結構ね、かわいく作ってます。
はい。その世界観をしっかりと、ここでもちょっとブランディング入ってくるんですけども、
まあ、こういった世界観で、まあそういうマッチョなことをやっていくっていう、というのも、あのファンタジーの世界の人たちって結構マッチョなんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
まあ、やっぱり中世だったりが舞台にされてたりとか、結構過酷な時代を舞台にされてることっていうのがすごく多い、あの世界観だと思うので、
結構ね、皆さんね、いろいろと自分で試行錯誤したりされてるんじゃないかなって思うので、
まあそういった世界観と、こうやってマッチョなやり方っていうところ。でもね、あのファンタジーって面白く楽しく読めたりするじゃないですか。
なので、そういった世界観に没入しながらできる方がいいんじゃないかなっていうふうに、僕はちょっと考えて、まあそういう世界観にしているわけなんですけども、はい。
BASでの対話によるブランド解像度の向上
まあその、その中で、まあ本当に、あのAIの仮説と本人が持っている感覚っていうのをすごくぶつけてもらえると、やっぱりね、その商品自体の解像度。
まあ自分って実際こんな思いで作ってたんだったりとか、あのこういうところに届けたかったなぁみたいなところっていうのがね、しっかりとね、再確認できるだったりとか、解像度が上がっていくんじゃないかなっていうふうに思いますね。
なのでね、AIがブランドを当てられるかみたいなんじゃなくて、AIとの対話で、まあ自分たちが何に気づくのかっていうところっていうところを、まあBASっていうこのサービスを利用して、あの伝えていきたいなっていうふうに思います。
BASへの相談内容と利用シーン
はい。まあそうですね、ただね、使ってみたいなって思う人でもね、何を相談すればいいのかなっていうふうに思う方もおられるんじゃないかなと思うんですけども、
多分ね、あのBSを初めて知った人っていうのはね、一番困るのが、自分は何を聞けばいいのかっていうところが結構ね、あの気になるところなんじゃないかなーって思うんですよね。
なので、やっぱりその、皆さんね、いろんな悩みを抱えてたりすると思うんですよ。まあ例えば、まあ自分自身の強みがわかんないとかだったりとか、副業を始めたいけど何をしたらいいのか。
自分が副業の方がね、あの本業よりただしんどい感じになっちゃったら、しんどいのが2つになっちゃうみたいな感じの考え方もあるんじゃないかなって思いますよね。
で、実際ね、事業者の方にもどんどん使っていただきたい。まあ、個人用と事業用がサービスとして分けてあるんですけども、はい。
もうすでにね、商品はあるっていう人だったりとか。で、まあその、商品もあるけど違いを説明できない。まあ特に新商品とかだとそうですよね。
まあそういったところっていうのはね、まだ模索中だみたいな人だったりとか、まあその、SNSを頑張っているけどこれでいいのかなって、これって本当に自分がやりたいことなのかなっていう風に思っている人だったりとか。
あとは、まあ本当にただ単になんとなく自分のやり方に違和感があるみたいな、このくらい曖昧でも全然大丈夫なんですよね。
むしろね、それぐらいの方がこのBSっていうのはすごく生きてくるんじゃないかなっていう風に思います。
まあ何が問題かわかんないっていうところから相談ができるっていうところが、まあBSの入り口なんだと思います。
BASのサイト紹介と料金体系
はい、で、まあ最後にですね、ちょっとサイトの簡単な紹介をしていきたいかなと思うんですけども、BSってね本当にこの、なんていうんですかね、チャットで話してそれをしっかりログを取っていくっていうこのね、あのチャットにすごく力を入れている部分もあるんですけども、
そういったね、バックグラウンドとして僕はね、あのブランドのことっていうところをね、あのいろいろとやってきてますので、そういうブランディングに対して、こういうブランドの歴史だったりとかっていう情報っていうところ、まあそういったところからアドバイスを出せるような仕組みにしてます。
なので、まあそういうブランドだったりとか哲学だったりとか、まあそういったところの理論だったりとかをつなげて、その3人がそれぞれの目線で説明してくれる。
こういう、こういうサービスって強みになるんじゃないですかーだったりとか、こういうことって強みになるんじゃないですかーみたいな部分をしっかりと伝えていってくれる。
で、理論立てて、まあこういう研究の結果ありますよーみたいなところを見せていくっていうところの、あのー、が、まあ実際にデータベースみたいなところを作っているんですけども、まあそういったデータベースをもとに、あのー、チャットを返すわけなんですけども、そのデータベースを使って、あの、記事も作成してます。
なので、まあブランドとかそれぞれの企業だったりとかっていうところを、もしね、BASが分析したらどうなるかみたいなところを記事でどんどん出していって、で、こういう感じで分析してくれるんだなーっていうところをね、実感してもらえればなーっていうふうに思って記事をどんどん出しているんですけども、まあそれをね、読むだけでも結構面白いんじゃないかなっていうふうには思います。
それでね、もし気になったら、あのー、サービスをね、あのー、使ってみてもらえたらいいのかなーって思うんですよね。
で、もちろんね、無料体験っていうのもね、あのー、設定してますので、まあそういったところで一回無料で試してみて、で、ああ、こういう感じなんだ、いいなーって思ったら、まあね、個人用であればね、500円でできますので、はい。
まあ、事業用はね、あのー、本当に売上ができちゃう自信は僕は結構あるので、はい、売上にしっかりつながっていくだろうなーっていう自信はあるので、まあ3000円と、で、あのー、継続していくのであれば3900円っていう形の設定にしてます。
ではね、まず1回4週間の、そのサイクルみたいなのを試してもらえたらなーっていうふうには思いますね。
BASの意義と今後の展望
はい、そんな感じで今日はですね、あのー、まあそのサイト、PSブランドエージェントスタジオっていうね、サイト、まあウェブアプリですよね、っていうのを作成しましたよーっていう話を紹介したいとしてきました。
はい、なのでよかったら遊びに来てもらえればと思います。
はい、これからの話なんですけども、まあ本当に時代とか歴史とか、ああだったりとか、あの社会流れとかを見ていくとね、これからも本当AIはもっといろんなことができるようになっていくっていうふうに僕は思ってます。
でもね、できることが増えれば増えるほど、まあ自分は何を選んでいくのかっていう問いはね、すごい残っていくと思うんですよね。
で、BSはその答えを本当に決めるサービスじゃないんですよ。
これがね、たぶんね、本当に、あのー、一番ね、まあ商売を考えると一番ダメなところに払ってくるんじゃないかなと思うんですけども、はい、このね、ベネフィットっていうのがね、たぶんめちゃくちゃ伝わりにくいと思うんですよね。
はい、なんですけども、それをちょっと理解してもらうためにはやっぱり体験だったり、実際やってみてもらってるっていうところを見てもらう必要があるなって思うんですけども、はい、この、その自分自身が考えるっていうことっていうのを本当に大事にしていきたいなっていうところで思ってるんですよね。
で、自身が考えたことが結局、まあその今後、まあそのChatGPTだったりその辺を使うにしても、まあその自分が考えた軸がないと何を聞いていくのがいいのかだったりとかっていうのが、結構ね、AIの回答にどんどん左右されていくだけになっちゃうんじゃないかなっていう風に思うんですよね。
なので、まあ実際にその試して本当に考えて、自分の回答をどんどん上げていってもらえたらいいなって思います。
はい、まあその、本当にね、気になった方はまずサイトでBSのメンバーに話しかけてみてくださいっていうところなんですけども、はい、今後ね、僕またそのアプリがね、完成したので、また配信をどんどんしていきたいなと思います。
ブランドの話だったりとか、まあそういったところ楽しんでもらえるように、ポッドキャストもどんどんやっていきたいなと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
ではまた!
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