イベント告知とJDLA/CDLEの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日はですね、イベント告知会に乗っております。来週ですね、ちょっととあるイベント参加しますんで、その告知をしようかなと思って、今歩きながら喋っております。
今日もですね、唐揚げ先生とですね、お散歩しながら喋る会でございます。今、駅から家に向かって歩いている最中で、そこで収録をしておりますけども。
最近ちょっと仕事がバタバタ忙しくて、帰るのが遅くなるので、ちょっと家で収録するというよりは、この会社の行き帰りで、またいで収録するっていうのは結構多いんですけど、このスタイルもね、なかなか慣れてきましたね。
ちょっと雑音がね、入るかもしれないんですけど、しかも風が強いからね、ちょっと風が強くてね、ノイジーになるかもしれないですけど、ご了承ください。ということで、ちょっとイベントの告知させていただきます。
それでは早速行きましょう。私が参加するイベントなんですけども、3月の19日木曜日、来週の木曜日ですね、東京で行われますJDLAコネクトシードルオールハンズAI競争社会、学びが日本の実装を加速させるという、すごいかっこいいね。
一応どんなイベントなんだっていうぐらいのイベントなんですけども、AIに関するイベントですね、が行われますと。JDLAというのは日本ディープラーニング協会ですね。私、放送の中でも何度も何度も紹介してますけども、G検定とかE資格っていう、AIに関する資格試験を行っている、それを主催している団体ですよね。
結構、いつぐらいかなって言ったかが、僕もJDLAの歴史何回も語ってきてはいるんですけど、覚えてないんですけど、2016年か2017年ぐらいに出来上がったのかな。結構、AI系の、最近一般社団法人みたいなやつがバンバカバンバカ、いろんなところで出来てるんですけども、そういう中でも、生成AIのブームでね、AIを使って社会を変えていこうみたいな、そういう社団が増えてきた中で、かなり前からですね。
日本にAIを入れていこうみたいな、日本でAIの実装していこうみたいなところで立ち上がっていると。そういう団体ですね。かなり古株っていう言い方をすると、ちょっとニュアンスが違うかもしれないんですけど、かなり昔からあるですね。言わずと知れたAIの一般社団法人となります。
私もですね、G検定、2022年に合格して、E資格は2025年、去年ですね。受かっていって。G検定とかE資格っていうAI関係の資格を合格した人しか入れない、日本最大級のAIコミュニティっていうのがあってね。それをSEEDLと言うんですよ。
私はSEEDLの中でも、いろいろ文化会みたいなやつがあって、SEEDL名古屋っていうね、名古屋近辺で、名古屋近辺って言っても名古屋だけじゃなくて東海3県ぐらい、すごい広い範囲のね、そこら辺でいろいろ活動している人とつながりながら、いろんなことをやってきたんですけど。
今回ですね、そのSEEDLの集まりとJDLAの集まりというかイベントがまとめて東京で行われるという形になっております。それが来週行われる3月19日のSEEDLJDLAコネクト、SEEDL AllHandsというイベントになっております。
結構ね、でっかいし、すごいんですよ。メインセッション、基調講演とかセッションが結構いっぱいあって、その中で登壇される方々がですね、大体各分野のすごく著名な教授たちが拝談されて、相当ですね、逆術的にも意味のある。
そんな専門家じゃないと聞いてわかんないよみたいな話は絶対しないと思うんですけど、かなり意義のある話が聞けるんじゃないかなと思って、すごくですね、それが無料なんですよ、なんと。なのでこのイベントはですね、普通に会社の出張として行く意味があるぐらいのものだなと個人的には思っております。
だからぜひともね、皆さんも聞きに行きましょう。という中でちょっとリンクを貼っておくんですけど、トップページですね、すごく有名な東京大学の松尾先生が載ってる中に、この同じページのすごい下の方にですね、緑色のアフロの人がいるんですよ。
以上です。私もね、シードルのワークショップというところで、25分ぐらいね、登壇させていただきます。同じというか、そのイベントの中で参加するんで、それぜひとも来ていただければなと思うんですけど、時間がある人だけでいいんですけど。
16時からになりますね。私の講演というか、私は走りステーターとしてAIに関する、ちょっと後で説明しようかな、細かくは。っていうのをちょっとやるんですけど。ちょっと待って、鼻がめちゃくちゃ詰まって、やっぱ花粉がきついよね結構ね。
息が上がってきた。ちょっとごめんなさいね。歩いて喋ってるんだけど、いつもだったらこんなに息が上がらないんだが、マスクをつけながら坂道を登りながらですね、歩いて喋るとめちゃくちゃ息が切れるということで、一回ちょっと休憩を挟んでですね、ちょっと私が登壇する講座というかセミナーの内容を説明したいと思います。
製造業向けAI異常検知セミナーの紹介
いやー、びっくりするぐらい普通に息切れましたね。ちょっと立ち止まったらですね、息整ったんですけど、私が登壇するセミナーの内容を紹介させていただきますけども、もともと今年、去年もそうなんですけど、静岡県主催でAIセミナー、製造業向けのAIセミナーっていうのをやったんですね。
それ、JDLAなんです。日本ディープライニング協会が主催でやったんですけど、その講座の中で講師として呼んでいただいたんですよ。それもシードルっていうコミュニティの中からシードル講師ということで、シードルの中でもあなた講師やってねって言って選ばれた人がやれるみたいな、そういう制度があって、それを選んでいただいて、ちょっとセミナーにね、登壇してきました。
その時にやったセミナーがですね、結構珍しいタイプのセミナーで、触って学ぼうみたいなAIをっていうセミナーなんですよ。だから途中から、座学も半分ぐらいあるんですけど、このAIの異常検知っていうのをやるんですけど、写真撮って、良品の写真ですね。
この正解データっていう、不良じゃないよっていう写真をいっぱい撮って、その後に不良品の写真を撮ると、ここは不良ですよねみたいな感じで、AIの学習モデルが作れるみたいな、それを10枚、20枚ぐらいで実は作れるんですよねみたいなものをその場で体験してもらって、写真の撮影の仕方とか、光の具合で結構学習って変わるんだねみたいなやつを、その1時間、2時間ぐらいで体験してもらいながら、AIのモデルの作り方を学ぶ。
そういうセミナーがあって、私もこの講座の教材作りからちょっと参加させてもらったんですよ。教材作りって言っても、教材作った方はまた別にいてですね、メインで実装した人はもうめっちゃいろんなコンペで活躍したりとか、学びDXクエストっていうのはすごく活躍されてた、仲の良い鳥さんっていう方がいるんですけど、その方がメインで作られまして、私もアイデア出しとか、サポートを
まだやってないけどね、そういうのをやらせていただいたんですけど、そういうすごい良い教材があるんですよ。AIのセミナーってだいたい学んで終わりとか、基本的なディープラーニングとは何ぞやとか、2012年ぐらいから流行ってみたいな、先生AIっていうのはこんな感じでみたいな話を聞いて終わりみたいな人が結構多い中で、その場で手を動かして完成まで持っていけて、このAIの作り方みたいなものを学べるっていうことは、
なかなかなくて、そういう講座を去年設計してやったんですよね。今年の1月にも静岡市でやってきてますけど、それが静岡市で特にやったときは、めちゃめちゃ盛り上がったんですよね。
すごいみんな楽しそうに写真を撮りながら、ああでもない、こうでもないと、いや、精度が出ないなとか言いながらいろいろみんな写真撮りまくっていて、こうしたら不良検出できるんじゃないかみたいなことを、みんなでワイワイやってて、すごいそうやって盛り上がるのって、いい教材だなって思ったんですよね。
だから、それをこういうことをやってきましたよみたいなのを、せっかくだからイベントで発表しましょうかということで、今回実際に作った教材のデモをやりながら、こんなことをやったんですよっていうのを25分間ぐらいデモを交えて発表するっていうのが、私の役割でございます。
この生産者の顔を本当は見せたいですね。鳥さんっていう方が作ったので、その方がしゃべるのが一番いいんですけど、鳥さんは都合が合わなくて、なので代打的に私ちょうど行ってあげれるよってことだったんで、その説明を私がさせていただくという形になっておりますんで。
ちょっと時間的に、じゃあ皆さん触ってくださいみたいなところまではいけないと思うんですよ。私が手元でやりながら、こんな感じの教材作りましたよみたいな、そういう話になるとは思うんですけど、結構そんなにガッツリ学びっていうよりは、25分ぐらいでさらっと終わるものなんですけど、もし気になる方がいたら是非とも聞きに来てください。
この講座もJDLとか、今後企業向けとか、そういう何かのイベント向けとかでどんどん展開していきましょうっていう感じになるとは思いますので、また皆さんの中でもガッツリ体験できるよとか、あとゆくゆくそれをちゃんと現場で実装できるようなセットになるんじゃないかなっていう風に個人的には思っているので、
是非ともその結構AIの学びの卵みたいなやつですけど、見ていただければなと思います。その他にもいろんな企業展示とかあるらしいんで、あるらしいんでっていうか、正直私もそんなにイベントの詳細聞いていなくて、この時間にしぶちょさん来てくださいっていうのは言われてはいるんですけど、それ以外あんまり聞いてないんですよ。
AI学習とコミュニティ参加の勧め
だから細かい部分わかんないんですけど、言語交流とかもできると思います。いろんな人とね。まあその誰でも参加できるんで、別にG検定とか取ってなくてもいけるはずなので、是非とも参加しに来ていただければなと思います。
シードル限定のイベントとかは、シードルの会員じゃないと参加できなかったりすると思うんですけど、交流会とかね。イベントの詳細見ながらチェックしていただければと思います。こういうシードルとかJDLとか、こういうイベント結構ちょくちょくあると思いますね。なので、是非ともがっつり入り込むという意味でもG検定受けたらいいんじゃないかなと思いますよ。
G検定の方はですね、落ち着きAIラジオの方でG検定対策セミナーじゃないけど、G検定会やろうぜと。カネリンをG検定受けらせる会やろうぜっていうのを今計画中で、その期間は落ち着きAIラジオ週3配信になるんじゃないかっていう感じで計画してるんですけど。
ちょっと無理とは言わないけどさ、結構週3はね、だいぶ準備をしていかないときついので、今どれぐらいどんなものが準備できるかなって思いながら考えながら計画を立てているところなんで、もしも落ち着きAI受験参加していただけるよっていうか、別にみんなで同じ場所で受けるわけじゃなくて、同じ日に受けましょうっていうことなんですけど。
団体受験、団体受験じゃないんだけどさ、会場受験もあるのね、G検定ってね。基本的にお家で受けられる試験なんだけど、カネリンとかもそうだけどね、やっぱりその場所で受けた方がいいんじゃないみたいな。その方が実力発揮できるというかさ、自力を発揮することになるじゃん。
インターネット経由だとね、どうしてもカンニングっていうね、正直ちょっとあれなんですけど、いろいろ答えを見ながらやることも実はできてしまうんでね。不正を全くしなかったって証明はやっぱり現地で受けるしかないでしょってことで、現地受験をみんなでしましょうみたいな、そういう取り組みを落ち着きAIでやりますんで、ぜひともね、G検定興味あるなって方は、何月から始めるかな、本当は4月、5月ぐらいから始めたいんだけど、準備が間に合えばやりますよっていう感じではありますね。
そちらもね、ちょっと準備進めてますんで楽しみにしておいてください。G検定受けるとね、さっき言ったようにシードルっていう団体入れるんですけど、これ結構いいんですよ。シードル仲間、AIに熱いというか、結構アクティブに、シードル入ってる人は1万人以上、一応多分いるっていうふうに言われてるんですけど、アクティブに活動してる人はそんなにめちゃくちゃ多くはないんですけど、ちゃんと活動してる人はやっぱりそれなりに面白いし、
それなりにって言ってすごい失礼だね、それなりにじゃないですよ、すごく面白いし、今すげー失礼な言い方したんですけど、ごめんなさい、別にそう思ってるわけではなくて、めちゃくちゃ面白いし、いろんなとこでダウンするんですよ、違うイベント行っても結局同じ人いるみたいな、そういう面白い流れが得れるので、ぜひともお勧めでございますよ、ということですね。
あとは私が、団体受験なんですね、団体受験というかね、落ち着きAIライジンの方で受験生を受けたくなるようなお話ができればなと思います。別にGDLの回し者でもなんでもないんですけど、この時代AIを学ぼうと思ったら、まず体験的に学ぶのがいいんじゃないかなっていうのが私の持論、ずっと言ってることなんでね、ぜひぜひ学びましょうと。
そのモチベーションを作るという意味でも、AIの偉い先生たちのすごい新しい話とか、この時代における話、最先端の話とか聞くっていう意味でも、3月19日のイベントすごくいいんじゃないかなと思うので、ぜひともご関心を持っていただければなと思います。ということで、今日はイベントの告知でございました。
リスナーコメントへの返答(技術者と発信の難しさ)
ここからコメント返しです。シャープ666、技術者のロールモデルが見えないにいただいたコメントです。シャープ666ってちょっと不吉でしたね、今振り返ると。次は長谷川さんです。以前名刺交換をした人が技術士だったので、ハグレーメタルを見つけてセーションで驚きました。ロールモデルとなってほしいですね、ということでありがとうございます。技術士になった今でもですね、やっぱ技術士の人はハグレーメタル級に全然出会わないですね。
だから出会った時のシンパシー半端ないですよ。あなたも技術士なんですね、みたいな。名前より先にあ、私も技術士でして言うことが多いぐらいですね。やっぱなんか、いたーっていう感じなんでね。技術士の人見つけたら、やったーって思いながら、今日は1いいことあるんじゃないかなっていう風に名刺を集めていただければなと思います。ということでありがとうございます。
続きまして梅さん。技術者として有名な人って難しいですね。勇者として身を立てて経営者になった人なら何人か思い浮かべます。イーロンマスクさんやジョブスさんは技術者なのか経営者なのかということでありがとうございます。
そうですね、あの2人ともやっぱり技術者上がりではあるんですよ。だいぶ経営者チックというかその色が強い気がしますね。特にスティーブジョブスは結構早い段階からもうなんかそういう営業というかねマーケティング側の人ですよね。
ウォズニアックだっけ。もう一人いるんですよ。スティーブジョブス。スティーブウォズニアックっていうね同じ2人でやってるんですよね。ウォズニアックの方がすごいザエンジニアっていう感じで。スティーブジョブスの方がかなりセールスに長けていてみたいな。
そういう2人のコンビでずっとAppleを突き進めてきたという感じなので。どっちかというとやっぱジョブスは技術者って感じだよな。だけどイーロンマスクはだいぶ技術者っぽい感じの発想しますよね。ぶっ飛んでますけど。そこら辺がねやっぱいいなと思いますね。
やっぱねなんだろうな。言いたいことわかるんですよ。ウメさんの。なんかね技術者としてすごいんじゃないですかね。わかりやすい経営者としてすごい方で身を立てているからあんまり技術者って感じしないよね2人ともね。そういう感じじゃなくて建築家とかでもいいんだけど。建築家って有名な建築家とかいるじゃない。
ああいう感じでね。この人は機械設計者としてすごい有名なんだとか。そういう人がねどんどんどんどん身を立ててくれるといいなと思いますね。AIエンジニアとして有名って人も結構いますよね。その庵野隆さんとかまさにAIエンジニアで政治家やってますけども。
ああいう形でもいいと思いますよね。技術者兼なんとかみたいな感じで活躍してくれる人がまず必要かなと思います。技術者だけで確かに身を立てたりとか有名になるの難しいんで掛け算で有名になるというところから足掛かりとしてやっていくとか一番いいんじゃないかなって今思いましたね。ということでありがとうございます。続きまして原田敦さん変わってる技術者の一つです。ありがとうございます。原田さんも技術者ですね。
確かに経験論文はきちんとわかりやすく説明するが求められるけど、実際業務の中でわかりやすく説明できる技術者はいるのかというと自分も含めてできないかもしれませんね。特に起業な技術者は対外的な発信が難しい立ち位置にいるなと思います。私も実際サロリーマン時代発信は少なかったです。その中発信を続ける支部長さんはすごいということでありがとうございます。
非常に悩みどころではあって言わないでおこうかと思ったんですけど、いいパスを原田さんから頂いたんで言っちゃうんですけど、これは最後まで聞いてくれた皆さんへのお分けだと思って。
このことに関しては別にSNSとかでつぶやいたりコメントしないようにっていうところ、じゃあ言うなよって感じですけど、いつもプレミアム放送の方でファリンチカイオンの話をしてますけど、今回JDLAのイベント出るじゃない。
それで会社にとにかく言われたんですよ。とにかくというのはエアエンジニアとしてエア関係の仕事をしてるんで、今回JDLAのイベント、しかも製造業向けの異常検知デモですよって書いてあるからさ。
こいつは会社で知り得た情報、会社で今開発してることを対外的に出そうとしてるみたいなことを言い出した人がいてですね。私に調査が入ったっていうことがあって。
さすがに舐めんなって思うよね。そんな俺の発信みたいなの分かるやろと。やるわけないよそんなこと。なんで会社の今やってる仕事の中身をJDLAのイベントで発信しなあかんのだと思うけど、するわけないじゃんって思うんですけどね。
こいつはそれをやろうにしかいないって思うおじさんがいるんですね。いやーこれ面白いなと思いましたということでこれオフレコの話ですね。まあまあ言っちゃうんですよって言って。そんなことやるわけないんですかって話を先にしたんですけどね。困ったもんですよ本当に。
ということでねやっぱサルイマンズ実は対外的な発信難しいんですよ。突き抜けないとなかなか難しいんですけど、私はもう突き抜けようかな。突き抜けてるんでね。狂人なんで。狂った人の世界って狂人なんでね。
押すと増えるみたいな。止めると走り出すみたいな。そういう感じなんで。そういう生活は皆さんにオススメはしないんですけどね。見割れしないにこうしたことはないんですが。
はいはいそういう感じですね。でもまあやっぱね技術者が活躍するというのは非常に日本の社会全体としていいことだと思ってるんで私は突き進みたいと思います。ということでありがとうございます。
続きまして、マンカララックさんありがとうございます。技術者は実務経験が必須なので取得するハードルが高いと感じます。会社に持っている人がいれば後輩たちの目標ができるしモチベーションになると思います。ということでありがとうございます。
実務経験があってなかなか取得できないですよ。実務経験が必要で取得できないですよっていうハードルが一ついいなと思いますね。そんな簡単になれるもんじゃないんだぞっていうところでみんなやっぱ目指したりとかすごいなと思ったりするわけですが。
お医者さんだってさあ別に独学で慣れるよって言ったらねちょっと価値が下がっちゃうというかそれは困るよねって話なんですけどちゃんと大学行ってその医師資格を国家試験ですよね。受けないと慣れないよっていうところにやっぱその品質を担保するというか医者というそのスキルを担保するそういう仕組みがあるわけじゃないですか。
技術知ってのもやっぱり国家資格でかつ実務経験が数年以上いるよっていうそれがないと受験することすらできないよっていうそのハードルの高さがやっぱねすごくこう技術に長けてるんだなっていう証明になるからさそこプラスやっぱ知名度でそういう人たちがいるんだなっていうことを知ってもらってないのになんか資源のハードルばっか高くてっていうのだとやっぱちょっと困っちゃうからね。
なかなか受ける人も増えないっていうところで卵は先はニヤトリが先かではないんですけどそういうところもね増やしていかなきゃいけないんじゃないかなと思うという次第でございますね。
ということでありがとうございます。続きまして黒鷹さん技術士の方がいっぱい来てくれてますね。ありがとうございます。お褒めいただき光栄です。今週末技術士会で講演するんですが。
技術士の知名度を上げていきましょうということでありがとうございます。技術士会で講演するんだったらぜひとも技術士の知名度向上は自分ごとですよっていうのを伝えてきてください。
僕みたいな若造が言ってもね何言ってんだってなるかもしれないですけど黒鷹さんみたいな方がいればですねああそうなのかそうかもしれないなって思ってくる人多いと思うので期待しております。
ありがとうございます。私は技術士会にあんまり近づいてないんですけど正直。ぜひとも技術士会偉くなってくださいよ。技術士会の偉い人になってちょっとガンガン動かすってことをねやっていってほしいなと思います。ということでありがとうございます。
リスナーコメントへの返答(コラボ企画とコミュニティ運営)
続きましてどのコメントからしていこうかな。ちょっと待ってね。コメントが見づらいんだよな。じゃあこれにしよう。
シャープ668前回のコメント。前回の原あゆみさんとのコラボにいただいたコメントですね。原あゆみさん本人さんですね。ありがとうございます。
チブチョーさん。昨晩は楽しい時間をありがとうございました。チブチョー少年の失敗する姿が最高で今朝朝食を食べながら家族にチブチョー少年の話をしまくってました。ありがとうございます。
どんなジャンルでも真剣に学ぶって大切ですね。またぜひ次回中学生編でということでありがとうございます。こちらこそありがとうございます。原あゆみさんにはDM送ったんですけど、竹筒の鉄砲ですよね。
竹筒の鉄砲を昨日見つめて撃った時に出た煙の謎が私の中ですごく気になってしまって、煙出たって何なんだろうって思いながら、その煙が気になって調べたけどさすがによくわからないし、
AIに聞いたところでチブカンプな回答だったので、もしかしたら正規の発見かもしれないと思いましたね。またぜひとも中学生編、高校生編とよろしくお願いいたしますということでありがとうございました。
続きましてずくるかさん。竹の鉄砲を作りたくなりましたということでありがとうございます。ぜひとも煙が出る原理を解明してください。煙が出るまでぜひとも作り続けてください。
木の実を盆でピッチリ刺して思いっきり刺すというのがコツだということですよ。ということでありがとうございます。
続きましてニューブルスさん。ありがとうございます。コミュニティできると楽しみですね。ディスコード大好きなんでもっとディスコードを使う人増えて増やしたいものですということでありがとうございます。
私もディスコードめっちゃ使うんですよね。どうしようかなと思ってコミュニティものづくりのラジオの、ものづくりのラジオとものづくりの視点のコミュニティのリスナーさん同士の効率だったらディスコードかなと思うんだけど、ディスコードやっぱねえすげえいいんですよ。
すげえいいんだけど、おじさんたちはあんまり使えないんですよね。スラックとかディスコードって結構ね、ある程度のレベルのITリテラシーを求められるので非常に使いづらいんですよね。初めて使う人って。
しかもその他にその用途以外でディスコードを使うことがない人は結構アプリ入れても見なくなっちゃったりするから難しいと。
だからそういう方たち向けにはちょっとマグチの広いLINEオープンチャットとか、ああいうのがいいんじゃないかなというふうに思うので、ちょっとLINEオープンチャットとディスコード同時にやってうまくいくかなと思うんです。
よくわかんないですけど、ちょっとね、その2つをどうにか展開していこうかなと今考え中でございますので、やることになったらですね、またこのものづくりの視点の方でも告示させていただきますからよろしくお願いいたします。
続きまして黒鷹さん。楽しく喋っているのが伝わる放送でした。原さんの放送の方も聞いていました。お二人の会話の距離感が心地よく感じたので、このコラボは次回も期待です。
次は中学生編でということでありがとうございます。
黒鷹さんも定期的にコラボ確定して、2ヶ月か3ヶ月に1回私の番組に呼ぶっていう感じになってるんですけど、同じ企画やってもいいですよ。
黒鷹少年の話も聞きたいですね。またちょっと次回、黒鷹さんを小学校、中学校といってね、ちょっとタイムスリップさせるような放送を私の方でしたいと思いますので、ちょっとネタ収集しておいてください。
エンディングと各種告知
ということでありがとうございます。ちょっと解説のないコメントまだありますけどね、今日はここまでとさせていただきます。
私は渋町技術研究室という技術プログラムを運営しています。
XMIGはグラス技術予報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
ポッドキャスト物作りのラジオの方も毎週土曜日週一配信中です。
ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週二と配信中です。
是非こちらも聴いてください。
また面白いXラボとリスナー向けコミュニティもやっております。
こちらはリスナーさん同士で交流したい、私ともっと深く交流しましょうということを目的としたコミュニティとなっております。
通常放送じゃなかった。
何を言おうとしたんだ。
ちょっと鼻が詰まりすぎてね。
全然うまくしゃべれないんですけど、外でしゃべってるのもあって息が詰まるのもあるんですけど。
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こちら同じ内容を放送しておりますけども。
ボイシーのプレミアム放送入っていただければ、
オムシロニクスラボの方ですね。
こちらも無料で入れる。
無料というか、こちらも有料コンテンツの方をボイシーの課金だけで見れるような形の窓口作っておりますので、
是非ともそちらをご活用ください。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。