コラボレーションの紹介とまひろさんの自己紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを、独自の視点で解説する番組です。本日は、コラボ会となっております。お招きいたしますのはですね、ボイシーパーソナリティ、まひろさんでございますね。
以前から告知してましたけども、ボイシーの10周年記念パーティーみたいなものに、もう3週間前くらいになるのかな?2週間前か3週間前くらいに行ったんですけども、
そこでね、ひょんなことからって言うとあれですけど、ちょうど出会いまして、いろいろと会場でお話しさせていただいたんですけど、その後私がDMを送って、ぜひコラボしませんかと言ったらですね、心よく引き受けていただきましたということで、今回コラボが実現いたしました。
前半、私の方で収録をして、後半はまひろさんの方で収録をするという形になっておりますので、ぜひとも聴いていただければと思います。それでは早速いきましょう。
はい、ということで本日ゲストにお招きしますとはね、まひろさんです。よろしくお願いします。
はい、支部長さん、皆さんよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。じゃあですね、簡単にですけど、ちょっと自己紹介の方だけお願いできますか?
はい、承知しました。皆さま改めましておはようございます。こんにちは、こんばんは、まひろと申します。
普段は新州松本田舎町で会社員をしながら、TwitterXではビジネスエピソードの発信をしています。好きなことは定時ダッシュをして河原のベンチでアイスを食べることと、ボイシーを聞くことです。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。まひろさんとはね、ボイシーの10周年イベントでね、お会いさせていただいたんですよね。
そうですね、あの時ですね。
はい、なんかどのきっかけでお話ししたのかちょっと覚えてないですけど、多分何かで鉢合わせして、そしていろいろとお話しさせていただいたんですよね。
多分私がご挨拶したい方がいて、その方と支部長さんがちょうど話をされてたんですよね。
あー、なるほど、そういうことでしたか。はいはい。
で、そこで混ざって話す間に、支部長さんと今度コラボしましょうかっていうことになったというのが、私が覚えている限りのきっかけでございます。
そうですよね、もういろんな人とごちゃ混ぜで、きっかけは覚えてないんですけど、話したっていうのは確実に覚えておりますので、今日はこういうコラボにつながってすごく嬉しい限りでございます。
はい。
『ぼくは今日も定時で帰る。』の誕生と定時退社の習慣
で、ちょっとまひろさんの深掘りというかですね、お話を聞かせていただきたいなと思うんですけど、やっぱ何よりも本ですよね。
うんうんうん。
これ、ボイシー始めたきっかけってそもそもこの本出した後なんですよね、多分。
そうですね、ほぼ時を同じくしてではあったんですが、若干本の出版が早くて、1ヶ月遅れぐらいでボイシーを始めたという感じですね。
あ、そのぐらいなんですね。
はい。
この本ってもともと、読ましてもらったんですけど。
ありがとうございます。
はい、あのすごく面白かったですっていう感じでしたんですけど。
はい。
この本もともとXで発信をされていて、それはこう短編小説的な感じでまとまったという感じの本になったイメージなんですか。それともこれを書き下ろしたんですかね。
前者の方でして、もともとXで上げていたエピソードから特選集のような形でヒットポストを集めてですね、本にしたという形になってます。
あ、そういうことなんですね。
はい。
いや、これ本当に読ませていただきまして、僕もね、言うて残業マンなんですよ、結構。
あ、そうなんですか。
そうなんですよね。今日もね、今帰ってきたところで。
あ、お疲れ様です。
そうなんですよ。
エンジニアさん忙しいですよね、でもね。いや、分かります。
だいぶ減った方ですね、それでもね。減らした方なんですけど。
このね、時間に甘えるみたいな言葉書いてあったじゃないですか、確か本の中で。
いや、これ本当に分かるなと思って。
うんうん。
やっぱり働いて、いっぱい時間があるから時間使って夜中までやって終わらせればいいかみたいな。
なんならちょっとね、サービス残業はしないまでもなんかそれに近いギリギリまでやって。
はい。
そして終わらせればそれが正義だぜみたいな感じで働いた時期が僕にもあって。
はい。
すごいね、この刺さりまくり。これがなんでXで話題になったかすごく分かるような話でしたね。
これ実体験なんですよね、基本的にはもう。
そうですね。基本的にもう全部実体験で、私はもうサービス残業もバリバリしてたタイプなので、そうしないと月80時間残業できないので。
そうですよね。毎月80時間以上って。
そうですね。
僕も100とかやったことありますけど、きますよね。
そうですね。でもできちゃうんですよね。なんかそれが私の場合はもう惰性になっていたというか、当たり前のように朝7時ぐらいに行って昼休みもほとんど取らずにパンかじりながらパソコン叩いて、休憩時間と言いながら実際は休憩せずに働いてたみたいなことがあったなみたいな、そんな人間でした。
いやーすごいですね。これ、そもそも発信を始めた、Xで発信を始めた時点ではもう定時で帰るっていうことを徹底する時期に入ってたんですよね、多分。
えっとですね、Xを発信し始めてから定時で帰り始めたっていうのが正しいですかね。
あーそうなんですね。
ただ、ちょっとトリッキーで、私の場合40歳で転職をしたんですよ。
はいはいはい。
ちょうど本当に40歳のタイミングで前の会社を辞めて、次の日から今の会社に移ったっていう感じなんですけど、最初、転職すると、支部長さんって転職経験あります?今の会社でずっとプロパワー。
ずっと今の会社で転職活動を1回して、辞めようとしたけど引き止められた的な、そういう感じなんですよね。
すげー珍しいパターン。
それで居座るっていう感じの運動をしてますけど、はい。
転職すると、新入社員さんもそうなんですけど、最初の3ヶ月って残業できない期間ってあったりしませんか?
あ、ありますね。仮雇用みたいな感じのやつですね。
そうです。私の場合、最初の3ヶ月がちょうどその状態で、残業できないと。で、そのタイミングでXの発信始めたんですね。
だから、ルール上、残業ができない状態で発信を始め、その後、仮雇用が解けると、当然残業できるようになったんですが、
発信を始めてしまったので、朝は眠いし、夜も疲れてるしってことで、残業する気力もなくて、発信活動頑張りたいなって思いもあったので、
仕事は定時で終えようっていうことで、そのまま仮期間が終わっても、ずっと同じように定時で帰り続けたっていうのが私のパターンです。
あ、そうなんですね。そっからずっと定時で帰り、そしてアイスを食べるってことを繰り返すわけですね。
そうです。おっしゃる通りです。
あ、それは素晴らしいですね。お腹も蓄えがだんだんできてくるわけですね。
もうえらいことになりましたね。
仕事に繋がりましたけどね。
発信活動の軌跡とVoicyパーソナリティへの道
そうそうそうそう。
なるほど。ちなみに、その執筆自体、物語を書くとか、小説を書くみたいなこと自体は昔からやられてたんですか?
全くやってなかったです。
あ、そうなんですか。なんか文学が趣味でみたいな感じではなくて。
そうですね。強いて言うなら、小説を読むのは比較的好きで、特に子供の頃かな、父親が歴史小説をよく読んでいたので、それを勝手に刈りパクしてですね。
柴良太郎さんとか、吉川英二さんとか、そういった本は結構読んでましたかね。でも自分で書くってことはなかったです。
なんで書こうと思ったんですか?その発信っていろんな形があるじゃないですか。僕だと完全に技術情報の発信とか、自分の思いの丈を語るみたいな感じですけど、物語、ストーリーテーリングみたいなストーリー上にして発信するっていうのは、また結構発信の中でも珍しいタイプだと思うんですけど。
そうですね。ちょうど2024年の4月かな。当時私、Xでフォロワーさん1万人を目指すっていうことで頑張ってたんですよね。期限を切って。フォロワーさん1000人の時に宣言をして、ただ全然半年で1万人にするって言ったんですよね。
でも3ヶ月経っても1000人しか増えてなくて、計算が明らかにおかしい状態になっちゃったんですよ。あと3ヶ月で1000人しか増えなかったのに、もう3ヶ月で8000人増やさなきゃいけないっていう状態になり、すごく悩んだんですよね。どうしようと宣言しちゃったし、恥ずかしいなって。
その時にとある方から今の時代、エピソード、自分の体験、一時体験を書くと伸びる人がいるよっていうことを教わって、わらおもすがる思いで自分の仕事体験を書いてみたんですね。そしたらそれがバズりまして。
ああ、なるほど。
寺田 でもこれしかないと、これ以外に自分が見られる道はないっていうことで、毎日家に定時ダッシュして帰ってはもう2時間3時間と、過去の体験を思い起こしてエピソードを書くっていうのを繰り返して、それがずっと今も続いてるっていう形でしょうか。
寺田 そういうことなんですね。エピソードを書くの時間かかりますよね。やっぱりその形に落とし込むの。いろいろ継続されてるんですね。
ちなみにアドバイスくれた方はあれですか、チンサロのオーナーの方とコラボしてましたけど、オンラインコミュニティみたいなところで得た知見みたいな感じなんですか。
寺田 そうですね。チンサロさんっていうオンラインコミュニティに入ってるんですけど、その方ではなくて、モンキチさんっていうSNXの書籍系のインフルエンサーさんがいるんですけど、その方がアドバイスしてくれたんですね。
寺田 それでそこにピタリとハマり、書籍出版まで至るっていう感じなんですね。
寺田 はい、おっしゃる通りです。
寺田 すごいですね。これ結構ガラッと人生変わったんじゃないですか、これで。
寺田 そうですね。お金が稼げてるとかいうことは全くないんですけど、人生が賑やかになったなという感じはします。いろんな新しいことが目の前に現れてきて、それを向き合えるので、楽しいは楽しいですね。
寺田 そうですよね。ボイシーは紹介っていうシステムがあったときに、紹介で始められたって感じですよね。
寺田 そうですね。私の紹介元が同じXのインフルエンサーである、はるゆきさんという方なんですけれども、支部長さんご存知ですかね、はるゆきさんと。
寺田 ごめんなさい。ちょっと存じ上げないですね。
寺田 そっかそっか。たぶんジャンル違うんで。
寺田 私、完全に技術系に特化してるんで。
寺田 分かる分かる分かる。どっちかっていうと、支部長さん、たぶん池早さんとかのほうがまだ系統的には近いのかな。
寺田 系統的にはそうですね。どっちかっていうのはそっちです。
寺田 ですよね。私は会社員側の発信なんですけど、はるゆきさんという方がいらっしゃって、その方のイベントに行ったんですよ。ボイシーファンフェスタって去年4月にあったの覚えてませんか。
寺田 覚えてます。
寺田 そのときはるゆきさんとほとんど交流なかったんですけど、偶然他の方から、まひろさん、ボイシーファンフェスタに行くなら、はるゆきさんに挨拶してきてって言われたんですね。
寺田 はいはい。
寺田 分かりましたって言って、お世話になってる人からだったんで、僕、日曜日の夜の第8部っていうところに、はるゆきさん登壇されてたんですけど、そこの懇親会で、はるゆきさんにお声掛けしたんですよ。
寺田 はるゆきさんは、ひろと言いますということで、今日はありがとうございましたっていうことで。そしたら、そこから私が当時続けていたスタイフを聞いてくれて、こっそり300回ぐらいやってたんですよね。ほとんど聞かれてないんだけど。
寺田 そうそう。
寺田 結構スタイフもやってたんですね。
はるゆきさん そうですね。
寺田 1日ぐらいずっとやってたんですか。
寺田 そうですそうです。伸ばそうとかいうわけじゃなくて、音声で発信をすること自体がすごく自分磨きになるっていうことを、ボイシーパーソナリティのゆーたさんって方がずっとおっしゃっていて、私もそうかと、自分磨きになるんだったらやってみようかなっていうことで、本当に毎日5人とか10人しか聞かれてなかったんですけど、それでも続けてたんですよ。
寺田 そしたらそれをはるゆきさんが挨拶するのと同時に、僕に興味を持ってくれて、偶然私のスタイフを聞いてくれたら、毎日続けてるし、会社員だし、いいんじゃないかっていうことで、まさかの紹介をいただいたというのが、ボイシーの発信を始めるきっかけですね。
寺田 そういうことなんですね。
平塚 本当にミラクルですけども。
寺田 すごいですね。ちょっと平塚さん全部は聞いてないですけど、聞かせてもらってて。
平塚 ありがとうございます。
寺田 スタイフでもともとやってたよっていう話が聞いてたんで、そうなんだと思ったんですけど、300回言われてたんですね。
平塚 そうなんです。
寺田 何やってたんだと思って。
平塚 だからでも、Xの発信してると、結構毎日やるっていうことに関して、渋長さんって今Xの発信ってどれぐらいの頻度でされてます?
寺田 日に2回っていうのを6年やってるんですけど。
平塚 すごい。だから渋長さんも継続の鬼じゃないですか。ポッドキャストもだって土曜日ずっとやられてるんですよね。
寺田 そうですね。ポッドキャスト毎週土曜日。今だと音声配信だけ週9の更新があって、ずっとそれをやってるんですけど。
平塚 そういうのをSNSをやってると、割と続けるっていうことが当たり前になってくるという。
寺田 当然続けますよね。
平塚 そうですよね。ボイシーも毎日やるもんだし、スタイフも別に人が聞いてる聞いてないに関わらず、やるなら毎日じゃないみたいな感じでやってました。
寺田 そうですね。ボイシーとかも毎日やる流れみたいなやつありますよね。
平塚 リズム流れありますよね。めちゃ分かります。
寺田 僕も月から全部合わせたら毎日やってますけど、そういう形でやらせていただいております。
過去の経験と今後の執筆活動
寺田 最近話がコロコロ変わって申し訳ないですけど、沢窪さんのイベントに行かれたんですよね。大阪の。
寺田 そのときって他のボイシーパートナーと会いました?
寺田 そうですね。お二人いて、一人がボイシーパーソナリティのヨッシーさんという、Xの発信者でインフルエンサーさんがいるんですけど、その方と、もう一人ちょっとお名前どう忘れしちゃったな。
名刺見つかるかな。女性の方が一人いらっしゃいましたね。
寺田 やっぱボイシーパーソナリティ集ってるですね。僕と知り合いのエンジニアのボイシーパーソナリティの人も行ったらしいんで。
寺田 うんちまりさんって方が来られてましたね、多分。
寺田 多分この方ボイシーパーソナリティなんで。いらっしゃいました。他にもいたのかな、じゃあ。
寺田 そう、他にいたんですよ。行ったっていう方がいて。
寺田 めっちゃよかったっす。めっちゃよかったっす。
寺田 よかったっすね。僕も行きたかったなと思って。
寺田 あれ、市部長さんってでも関東の方じゃないですか。
寺田 僕は名古屋なんで。
寺田 あ、名古屋か。そっかそっかそっか。でも確かにそうか。なんとなく今、腑に落ちました。
寺田 私も名古屋住んでた時期長くて、7年ぐらい住んでたんですよ、実は。
寺田 あ、そうなんですか。
寺田 入社して最初の腑認知が名古屋で、本当に超ドブラックに残業してた時代ですね。まさしく。
寺田 そう、一番80毎月やってた時期が名古屋だったんですね。
寺田 そうですね。日曜日も出勤したりして、調子に鉢合わせしたりっていうのはちょうど名古屋の時期の話ですね。
寺田 ああ、はいはい。鍵持って入ってみたいな。あれ名古屋なんすね。
寺田 あれ名古屋の話です。
寺田 あれ冒頭に書いてあるやつですね。一番最初のエピソードぐらいですよね。
寺田 それって。
寺田 はい、そうです。
寺田 ええ、そうなんだ。
寺田 ええ、じゃあ意外と近いところで、ブラックなんじゃないですか、同じような時期に残業してたかもしれないですね。
寺田 そうですね。おそらくすれ違ってたかもしれないですね。
寺田 そうですね。そうなんですね。ありがとうございます。
寺田 ちなみに2冊目とか3冊目とか、これから本の出版どんどん増やしていこうみたいな、そういう計画、目論みたいなのってあるんですか。
寺田 今のところはなくて、まずは昨年出した本の半足を今コツコツと頑張っているところで、全国をそれで動きながら、そうですね、紹介をしているっていうところです。
寺田 2冊目3冊目っていうのは逆に、もし書けるだけの力が自分にたまったら、自然に話が来るかなと思ってます。
寺田 本をすごくたくさん出したいというよりは、本にするぐらいの価値がある体験とか知識とかがたまったら、出せたらいいなっていう感じで動いてますね。
寺田 そういう感じなんですね。でも逆に、僕は真弘さんの書くフィクションの長編小説とか読みたいですけどね。
寺田 渋長さんって本を好きなんですよね。私も今日ボイシーいくつか聞いていて、エンジニアの方なんですけど、すごく情緒豊かなお話をされる方で、僕意外だったんですよね。
寺田 本をすごく読まれているから、論理ばっかりじゃなくて、感情もうまく交えたお話をされているので、これは聞かれるなと思って、私も勉強になりました。
寺田 ありがとうございます。本も好きで、あんまり小説をガッツリいっぱい読むというよりは、自己研発本とか技術書とか、いろんな分野、哲学書みたいなやつとか読んだりとかするんですけど、本めっちゃ好きなんですよ。
寺田 ですよね。本田総一郎さんの話とかも聞いてたんですけど、感情がすごくこもってお話をされるので、きっと本当にお好きなんだろうなって、何か新しいことを知るとか、本を読むとか、知識を吸収することがお好きな方なんだなというのは、よく感じておりました。
寺田 ありがとうございます。本も好きで、本当はボイシーの中で語ってるんですけど、今年小説1個書きたいねっていう話をしてて、今ちょうど、僕なんか体系的に勉強しないとアウトプット出せないタイプなんですよ。だから3冊ぐらい小説の書き方みたいな本を今読んでるところです。
寺田 ああ、なるほど。そうなんですね。
寺田 あるあるもあるし、自分も近い経験したってもあるんで、すごく聞き込まれつつ、大事なことを学ばされるっていうんですかね。そうだよな、残業そうだよなっていうのが。
寺田 恐縮でございます。もし小説書かれるとき、僕言っていただけたら無料で添削しますという感想ぐらいは言いますので。
寺田 ありがとうございます。
寺田 ご縁ですので。
まひろさんの現在の活動とプレミアム放送
寺田 ぜひともよろしくお願いします。最近あれですかね、今は本を反則して、いろいろイベントで回ってるという話さっきちらっとされてたんですけど、どういうイベントをやられてるんですかね。読書会みたいなやつやられてましたよね、確か。
寺田 そうですね。オンラインオフラインを問わずまず読書会ということで、私の本を手に取ってもらって朗読をして、そのエピソードの中から気づきとか伝えたいことを話すみたいな、そういうスタイルをちょこちょこやっています。
寺田 そういうことなんですね。
寺田 先日広島でやらせていただいて、今度ちょっと経路は変わるんですけど、3月7日かな、石川県立図書館という金沢市にある図書館で、ブックマさん、書籍インフルエンサーのブックマさんって方がいるんですけど、その方と逆に本とSNSとの関わりについてみたいな対談をさせていただいたりとか、いろんな形でそうですね、全国を回ってます。
寺田 石川に行くんですね。
寺田 そうなんです。
寺田 それは現地だけですか、オンラインも配信しますよみたいなのあるんですか。
寺田 一応オンラインも無料で配信しようかなと思ってまして、フォームを準備しているところです。
寺田 そうなんですね。そのイベント告示自体は、まひろさんのSNS見ていれば、申し込みここですよみたいなやつが分かる。また放送を聞いても分かるって感じなんですね。
寺田 そうですね。もうすでにリアルの方は申し込み開始してるんですが、こっちは図書館さんが主催になるんですね。ただオンラインの方はやっていいんですけど独自でやってくださいって言われちゃったので、こっちはぶっくまさんと私で今フォームを準備してやろうということになってるんで。
寺田 そうなんですね。別で動いてるんでちょっとタイミングがずれちゃったって感じですね。
おだしょー わかりました。ありがとうございます。ごめんなさい。1個コメントで依頼が来てますね。まひろさんのプレミアム放送どんな内容か聞いてみたいです。しむじょうさんのプレミアム内容も一緒にアピールお願いしますと。まひろさんプレミアム放送やられてますよね。
しむじょう はい。2月から始めました。
おだしょー この2月?
しむじょう この2月です。今月からです。
おだしょー めっちゃ最近ですね。
しむじょう そうなんですよね。そんなにすぐプレミアムをやろうという気もなかったんで、本当にようやくって感じでしょうか。
おだしょー なるほど。ちなみに通常放送とどういうふうに聞いて分けてるんですか?プレミアム内容って。
しむじょう 通常放送は日々の気づきから1つ何かエピソード形式で話すっていうことが多いんですね。本当にXで発信しているものの声版みたいな形なんですけど。
しむじょう というとプレミアムは私は海外でちょっと働いたことがあるので、海外で働いた時からの知見とか気づきみたいなものとか、あるいはちょっとノウハウ的に、さっき言った文章の書き方みたいなことを話したりとか。
人を引き込む伝え方みたいなことを話したりとか、どっちかというとノウハウみたいなことを話すか、通常では話さないような仕事に関するちょっと世界の気づきとか。それが多いですかね。あとぶっちゃけトークみたいなのも1回ぐらいやったかな。
おだしょー なるほど。やりますよね。ぶっちゃけトークでプレミアム。
しむじょう そうですね。やっぱりちょっと通常では言えないこととかもあります。
おだしょー クローズの安心感ありますよね。ちなみに公式頻度はどのくらいなんですか?プレミアムは。
しむじょう 今は週2回、火曜日と土曜日をプレミアムにしてます。
おだしょー そうなんですね。
しむじょう この辺は分かんないです。試行錯誤なんですけど、1回っていうのもなーっていうところで、ただ3回4回はちょっと更新的にも厳しいので、一旦2回にしようということで、そこから始めてます。
おだしょー そうですね。なかなかプレミアム。僕は完全に週1でやってるんですけど、何がプレミアムかも出すの結構悩みますよね。
しむじょう そうですね。結構そこの差別化っていうのも考えさせられますよね。
おだしょー そうそうそう。どう切り分けようかなみたいなやつも。
しむじょう 私どちらかというと、これ本当にちょっと一瞬余談なんですけど、気づきを一つエピソードで伝えるっていうのは結構得意なんですよ。
いわりと、文章で書き慣れてるせいかいけるんですが、学びを体系的に伝えるっていうのはちょっと苦手で、しむじょうさんはその辺がお上手だなと思って聞いてました。
テーマに沿ってうまく構築が流れがスムースで、僕結構ぐちゃぐちゃしちゃうときがあるんで、継続もいりますけれどもちょっと整理もいるなみたいなことを、今日しむじょうさんのボイシー聞いてて感じてたとこですね。
しむじょう ありがとうございます。多分僕がブログ出身だからと思うんですよね。技術ブログをずっと書き続けるっていうのを最初にやってたんですよ。Xの発信と技術ブログで技術を発信するっていうのをずっとやってたんで。
ブログの書き方って結構技術を体系だって前提から砕いてまとめていくっていう、結構レイヤーを意識したまとめ方をするので、それがやっぱりしゃべり方の中に来てるかなと。
寺田 まへろさんはストーリーからキーとなるメッセージがボーンってあって、書かれてるじゃないですか。ここが築きの部分があって、最後に落ちじゃないですけど、カタカナで落ちる。それがすごい綺麗にまとまってるなと思いながら。
寺田 そっちだとまとめられるんですけど、逆にノウハウとかを体系的に伝えるのは、やっぱり話し方が違うなって改めて感じていたところでした。
寺田 僕も同じこと感じてて、僕がやりたいのはそれなんですよ。まへろさんが本でやってるやつで。それを文章としてアウトプットできるようになると、めっちゃいいなと思いながら本を読んでましたね。
寺田 お互いあれですね、両輪ですね。
寺田 お互い違うアプローチなんでね。
おだしょー 私は市部長さんから学ばせていただこうかな。本当にいい放送だと思いますよ、冗談抜きで。私の中でノウハウだけだと聞くのつらいなと思いますし、一方で学びとか築きがない放送だと、どこかで離脱しちゃいそうなんですけど、うまく融合されてるなって、これをお世辞抜きで感じてました。
寺田 ありがとうございます。一応ね、技術だけの紹介にならないように、一個やっぱその人が取り入れるアクションみたいなものを明確にして、聞いた人はこれを、例えばこの本を買いたくなるとか、こういうことを今日からやりたくなるっていうフックを必ず一個だけは番組の中に入れようって言って毎日やってるので、
そこら辺に多分キーとして何かメッセージを入れるっていうところは、ひろさんと多分やってること一緒なのかなと思うので、そこら辺がちょっとシンパシーがある部分かもしれないですね。
コラボの結びと収録トラブル、そして未来
寺田 本当いろんなこと聞いてて、多分僕も後半聞かせていただきたいことがあるので、ちょっとそこも楽しみですね。
寺田 ぜひぜひよろしくお願いします。あと3分、4分ぐらいですけど、告知したい内容はもうさっきの石川県のお話でOKですか?他に何か告知とか言っておきたいことみたいなやつあります?
寺田 そうですね。まず一番のメインとしては、3月7日に石川県の金沢市にある石川県立図書館というちょっと素晴らしい場所で対談をする機会をいただいたので、もし北陸地方にお住まいの方がいれば足を運んでいただきたいなと。
イベント無料になっております。ただ事前申し込みがいるので。図書館さんのイベントなんで。ということで、こちらオンラインの募集はもうすぐ始めるんですけれども、もし北陸にお住まいの方がいたら素晴らしい場所なので、お越しいただきたいなと。内容も面白いものをお届けしていきます。
ちょっとそこの手はタイミングが合わないなという方がいらっしゃったら、今オンラインの読書会もちょこちょこやっておりまして、こちらも基本的には私の本を持っている方だと無料で参加できるものが多いです。ということで、もう少しエピソードを聞いてみたいなとか。
私結構あの声が割と好評でして、なんか私が朗読すると結構喜んでいただける方もいるので、なんか朗読なんかもしてたりしますんで。はい。ご興味があれば。
この本をまひろさんがその場で朗読してくれるってことなんですか?
そうなんですよ。すごい恥ずかしいんですけど、それをやってます。
そういうことなんですね。その本に書いてあるエピソードを読んでいただいて、その中からまた色々とこうディスカッションじゃないですけど、こうですよね、ああですよねみたいな話をしていくって感じなんですか?
おっしゃる通りです。
結構贅沢っすね。著者自らって。
そうですね。そう言っていただける方もいて、僕自身はただ普通の会社員なので、別に僕が朗読して喜んでいただけるなら喜んでやるんですけど、なんかそう言っていただけるのであればっていう感じで、はい。頑張って読んでおります。
オンラインでどのくらいの頻度でやってるんですか?
月1ぐらいのペースでこれからやっていこうかなということで、2月に一度やったんですけど、次は3月の2日と14日にやりますので、ちょっとボイシーのプロフィール欄にもまたお申し込みフォームつけておこうかなと思います。
分かりました。そちらからチェック、参加希望の方チェックしていただいて、僕も行こうかな。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでちょうど30分ですね。
素晴らしい。
ありがとうございます。非常に楽しいコラボでございました。後半は真弘さんのほうにお邪魔させていただきまして、いろいろとお話しさせていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
ぜひぜひ。このまま民族大移動ということで、私のチャンネルにお越しいただければと思います。
ちょっとそのまま移動していきましょう。ということでゲスト真弘さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。いかがだったでしょうか。めちゃくちゃ楽しいコラボでしたね。後半のほうは真弘さんのほうの番組のほうで話させていただいたんですが、これ本当に明日は我が身の話なんだけど。
ちょっとうっかり真弘さんのほうは私との収録の音源を消してしまったらしくてですね。
その代わりに自己紹介ならるタコ紹介ということで、真弘さんが私のことを紹介してくれるという回が投稿されていると思いますので、そちらのリンクを貼っておきます。
いやね、これね、別に真弘さんが悪いというわけじゃなくて、マジでね、UIがね結構、UIも別に悪いわけじゃないんだけど、消したら最後なのよね。
だからちょっとこれ、修正したいなーみたいな感じで触って、消すってやっちゃうともう全部消えちゃって、コラボの音源丸々なくなっちゃうみたいなことがあるんですよ。
私もコラボのね、コラボ収録すると、ちょっとボイシーパーソナリティしかわかんないんだけど、コラボ収録した回がいつもの配信のパッケージみたいな感じで出てくるのね。
で、コラボ収録した音源と、その上と下にだいたいコメント返しとオープニングみたいなのを足すんだけど、後から。
その時に、そのね、収録した音源のやつをちょこちょこって尺帳とか言っちゃうとね、プサンと消えちゃうからさ。
消えたらもう復活できないの。ゴミ箱に入って復活するみたいな機能がないので、それをね、押してしまったら最後でございますね。
ということでね、あのー、真弘さんとのコラボ会はですね、ちょっと魔法殺しになってしまったんですけども、すごく意気投稿しましたと。
なのでまたね、間を開けて、2回と2回3回みたいな感じでね、ちょっとコラボリベンジやらせていただければなと思いますのでよろしくお願いいたします。
でもやっぱね、たぶんこれどっちの放送で喋ったかよく僕も覚えてないんだけど、たぶん真弘さんの方で言ったのかな。
お互いサラリーマンですよ。で、私も実際企業に勤めてるサラリーマンで配信をしてるっていう意味ですし、
真弘さんも会社に勤めながら配信をしてると。定時で帰ってきてですね、マイスを食べた後に配信してるみたいな。
朝なのかな。夜なのかちょっとわかんないですけど。配信してると結構立場が似てるんですよね。
ボイスにパーソナリティの方って結構自分で事業やられていたりとか、既にお店やってたりとか、いろんな方がいるんですけど、サラリーマンって意外と少ないんですよ。
そんなにいっぱいいるわけじゃなくて、特殊な経歴の人の方が多いので、普通に企業に勤めていて配信をしているというところで非常に共通点があるなということで盛り上がりました。
放送の中で、これは私のコラボの方で言ったと思うんだけど、物作りの視点を聞いてくださっている皆様は、また言ってるなって感じだと思うんですけど、やっぱり小説とか書きたいんですよ。
今年は作曲もしたいし、小説も書きたいよねみたいな話をして、結構目標を定めずにいろんなことをゴリゴリやっていきましょうという活動をしているんですけど、やっぱり本書きたいですね。
本というか、別に本として出版するわけじゃないけど、小説書きたいなと。物語を書きたいなと思って。
今、そういう物語を書くための小説の書き方みたいな本を3冊ぐらいピックアップして、リスナーさんに紹介されたものも含めて読んでいる最中ですね。
真宏さん、添削してくれるって言ってたんでね。私も書き上がったら読んでいただこうかなと思います。贅沢ですね。
というわけでね、非常に楽しいコラボできましたということでありがとうございます。
是非とも多古紹介の方も聞いていただければと思います。私もどういう紹介されるのか非常に楽しみにしております。
リスナーコメントへの返答と番組情報
ということで、ここからコメントを返しさせていただきます。
前回のコメントですね。
シャープ657、デュオリンゴを設計って秀逸だよね?にいただいたコメントです。
キングダムスさん、デュオリンゴやってます。スマホ画面占有率高くてめっちゃ英語学習を促してきます。ありがとう。
けさ、落ち着きAIはグリーンのパジャマが素敵でした。通勤中に画面見すぎて内容が入ってこなかったのでまた見ます。ということでありがとうございます。
デュオリンゴはSNSの使い方が本当に上手いのと、アイコンが変わったりとか、季節によって変わったりとか、砕けてたりとか、傷だらけになってたりとか。
継続しないと、継続しないから私こんなになっちゃいましたよみたいな感じで鳥がアピールしてくるんですよ。
ゆえに、続けてなかったな、今日やってなかったなってのがわかるこの設計ね。これすごい良い設計だなって思いますね。
落ち着きAIね。落ち着きAIの方ね、毎週火曜日はビデオポッドキャストで配信するということになってます。
ちょっといつまで続くかわかんないんだけど、いろいろと理由があってビデオやってみようかっていう話になったのでビデオ撮ってます。
カネリンはね、見て欲しい、是非とも見て欲しいんだけど、カネリンは結構決めてるのよ。
夜中のさ、11時とか12時撮ってるんだけど、カネリンはもうね、いつもの派手派手なジャケットを着てですね、帽子も被って、くっちり決めてるんですけど、
私はもうパジャマ、完全にこのまま寝れますみたいなパジャマで撮ってるんで、そのギャップもね、なんか面白いと思うので是非とも見てください。
ただ画面上になんかその情報が映るわけじゃなくて、2人が喋ってる映像が映るよっていうね、まあそういうザビデオポッドキャストっていう感じなんですけど、
これもちょっと新しい取り組みなんでね、落ち着き合いの変化として是非とも聞いていただければと思います。よろしくお願いいたします。
続きまして、マヒロさんありがとうございます。
支部長さん、続ける仕組みについて素晴らしいなと感じました。設計改めて大切ですね。ということでありがとうございます。
そうですね、やっぱり継続って仕組み化しないと。それこそコラボの中でも話しましたけど、マヒロさんも僕もですね、発信を結構継続してるじゃないですか。
これってモチベーションで継続しているというよりは、もはや仕組みなんですよね。仕組みというか習慣化をしたというところが一つでかいかなと思います。
その習慣化をする上で、やっぱりXで発信するとか必ず発信するっていうふうに決めたりとか、ルーティンとして組み込んでしまうとかね。
よく言われるのが歯磨きすると一緒ですよとか、お風呂入ると一緒ですよって言いますけど、まさにそういう形で、ある意味ルーティンの中に仕組みとして組み込むことによって継続ができているという感じだと思うんですよね。
そのルーティンに組み込むためのお手伝いをしてくれるという設計になっているという意味で、やっぱり非常に秀逸だと思いますね。ということでありがとうございます。
続きまして、これまたまたマヒロさんですね。ありがとうございます。
シャープ656、ホンダ総一郎に学ぶ人生哲学にいただいたコメントです。
ホンダ総一郎が熱いとどのエピソードもグッときましたということでありがとうございます。
やっぱね、ぜひとも、もしもお時間があればですね、マヒロさんもホンダ総一郎の方を読んでみてください。
これ本当に飲むエナジードリンクですからね。元気がメキメキと湧いてきますよ。
ちょっとね、いろいろとおすすめの本あるんですけど、ホンダ総一郎が直接書いた、
現役の時に書いた本は結構エッセンス強すぎて中毒性高いんですけど、読みにくさがあるので初心者にはおすすめしないですね。
もしもちょっとホンダ総一郎興味があるよっていう方はですね、こちらがおすすめですね。
ホンダ総一郎、夢を力に私の履歴書というものですね。
これがね一番バランスがいいというか、ホンダ総一郎の人生がまとまっている非常にバランスのいい本です。
ホンダ総一郎自身が書いたエピソードもあるし、他の人が客観的に書いたエピソードもあり、
最後にはホンダ総一郎語録みたいなものも載ってまして、結構網羅的にホンダ総一郎の人生をつかめるかなという一冊になって、
私これめちゃくちゃ好きですね。
なのでこれね読みやすいし、わかる。ホンダ総一郎ってこんな感じなんだっていうのはね、非常にわかるのでとてもおすすめでございます。
ホンダ総一郎入門はこの夢を力にっていう本ですね。
ちなみに私が人生のバイブルとしている本はザックバランっていう本です。
これはホンダ総一郎がバリバリ油が乗っている時期、まだ自動車作ってない時期ですね。
バイクで成功してここから自動車に行くんだっていう時期に書いた本がザックバランっていう本なんですよ。
そのタイトルの通りですね、本当にザックバランにいろんなことが書いてあって、まとまりはないんですけど、やっぱりエネルギーが凄まじいので、
夢を力にを読んだ後にですね、ホンダ総一郎という人間を知った後に読むと非常にいいかなと思いますね。
ということでおすすめでございますよということでありがとうございます。
続きましてシャープ652 AIを使って話の構成を客観視してみようにいただいたコメントですね。
これまたマヒロさんですね、コラボのためにですね、だいぶ過去まで聞いていただいてますね。
本当にありがとうございます。
しぶちょーさん、なるほどこれは面白い。今度自分の放送と好きな方の放送を比較させてみますということでありがとうございます。
この放送はですね、AIを使って自分の喋りを文字起こしして構成を比較させましょう。
そうすると喋りの特徴とか構成の違いが見えてきますよみたいな話でしたね。
これ本当に一回やってみるといいと思いますよ。
比較しなくても構成の欠点を教えてとかいいと教えてみたいなことを言うとですね、結構ね厳しめなことを言ってくれる場合もありますから。
かなり視点として、ああそういう視点で喋れてなかったなっていうのはね、分かるのでおすすめでございます。
ちなみに私のポッドキャス物作りのラジオの方ではですね、AIの中でも倫理観がないと言われているグロックにですね、ちょっとSM情報風に指摘してみたいなことをお願いしてですね。
SM情報風に指摘してもらうっていうふざけた企画もやっておりますので、そちらもぜひとも聞いていただければと思いますね。
いつやってたかな。ちょっと忘れちゃったけど去年の年末の振り返りみたいなところでやってましたね。
ということでありがとうございます。
これあれだな一見返しなかったな。長谷川さんありがとうございます。
自分の話し方をAIで客観にするという使い方は良さげですね。
誰かに伝えたいことをぶっつけ本番で話すとうまく伝えきれませんが、壁打ちするようにAIなら遠慮がいらないので気軽にできそうやっていますということでありがとうございます。
そうなんですよねやっぱりAIってさ別に何回間違えても何回変なこと言っても起こらないから気軽にできますよね。
ちょっとねこの前回の話に戻すんですけどこれ語学学習でも結構使えるなと思って。
聞こえませんでしたとかもう1回言ってくださいとかなんか変な発音しちゃうって結構先生がいるとさ相手の気を使うのね。
英会話しようと思ったときになんだけどAIが相手でこっちが英語で話して向こうも英語で話すみたいな会話をするときって別に聞き取れなくてもう1回聞きゃいいし相手AIだから遠慮しなくていいっていうので
恥ずかしがらずに英語をこっちが喋れるみたいな気持ちがあるので英会話前のウォーミングアップとしてこのAIと実際の英語をやり取りするっていうのはね結構語学学習で使えるなと最近思いましたね。
ちなみにドリンゴの中でもリリーっていうキャラクターがいるんですけどそいつとアプリの中で実際に英会話してみるみたいな機能もありますから。
そういうねAIの活用の仕方もありですねということでありがとうございます。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。私は支部長技術研究者という技術ブログも運営します。
またエクステを毎週役立つ技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願いいたします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週次で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週次で配信中です。ぜひ聞いてください。
またですねリスナー向けコミュニティ面白Nixラボというものを運営しております。
こちらは私ともっと深く交流しましょうとかリスナーさん同士で交流してくださいねっていうところをやっていきたいコミュニティとなっております。
無料でメンバーシップ登録もできますし、次は500円払っていただけると有料メンバーシップ入りまして、いつもの配信ではしないようなツッコミの話を聞けるようになっています。
またボイシーでもプレミアムリスナーを随時募集しております。こちらも毎週日曜日にいつもの配信ではしないツッコミの話をしております。
もちろんNixラボと同じコンテンツ出てますので、どっちかお好きな方、私のこと応援してくださるよという方は登録いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。まひろさん本当にコラボありがとうございました。またよろしくお願いします。
以上しぶちょーでした。ではでは。