お金が消える根本原因と見える化の重要性
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのウィークリートークテーマに沿った回です。 今日のテーマはこちら。
お金が消える原因。
いやー、これはね、声に出すと怖い日本語ですよ。
お金が消えると、もうちょっと不安を煽るようなね、タイトルではありますけども、
お金が消える原因っていうのは、自分的には結構明確だなと思っていて、
これは別にその自分のお小遣いであったりとか家計の管理もあると思うんですけど、
ものづくりもですね、結局はコストの管理なんですね。
で、コストがオーバーしてしまうとか、なんか上手くお金が回っていかないというかね、
あのー、高くなってしまうっていうのは、まあ明確に原因があるんですよ。
それたった一つです。今日はね、そういうお話をしたいと思います。
それでは早速いきましょう。
最初に結論から言っちゃいましょう。お金が消える原因も一つですね。
管理できていないということです。これにつきます。
全く管理できていないというところから、お金っていうのはドバドバドバドバですね。
まるでバケツに穴を開けたかのごとくそこから漏れていくというのが経験上ありますね。
まあこれは全てのことにも言えるんですけど、
まあまずね、ものづくりの視点なので、ものづくりの話からすると、
現場の無駄とかね、コストっていうのは結局のところ、
お金、本当のキャッシュ、マネーじゃなくても、
その無駄とか、いろんな形で消えていくんですよ。時間とかね。
そういうのって往々にして、一つものを作るじゃない。
ものを作ったりとか、ものづくりの工程があった中で、
なんか思ったより時間かかってんなとか、こんなお金かかるんだみたいな。
逆にこれくらいかみたいな感じで、ずっとこの多大なコースを垂れ流している部分って、
結局管理ができていないから、みんなこんなもんだよねって言って、
どんどんどんどんね、お金が垂れ流されていくということがあるんですね。
それを止めるためには一つで、数字がするということです。
どれくらい、どのくらいの工程にどれくらいの時間を使っているか、
それがお金としてはどれくらいかっていうのを、きっちり表で管理するということが、
第一ステップですね。
これはあくまでもバケツの穴を塞ぐという対策で、
消える原因を一応塞いでよということなんですけど、
それが無駄に、バケツがでかいよねみたいなところとかは、
その後詰めていかなければならないんですけど、
とにかくこれが全てに言えて、
なんか無駄遣いしてしまうよねと、
なんかこれすげー消費してるよねっていう時は、
だいたい管理ができてないです。
なんか消費してる感じがするなっていう、
具体的な数時間というか、量感を持たずにですね、
ふわっと理解しているところから、
どんどんどんどんお金は消えていくよと。
だから何をすべきかというと、
まずは管理をしましょうと。
具体的には表で見える化しましょうというところが、
最初のポイントになってくるわけですね。
この見える化っていう言葉はね、
結構昔から言われていて、
それこそ今もAI言うとおりますけども、
この1個昔、2個昔ぐらいは、
2個昔ぐらいか。
その前はDX、DXと言ってて、
その前はIoT、IoTなんて言ってるわけですけど、
このIoTでよくやれって言われたのが、
この見える化ですよね。
数字を実際に測定して、
ダッシュボードみたいなやつを作ってさ、
見える化しましょうみたいな。
今でも製造業の中でもよく行われていることではあるんですけど、
あれってね、結構見える化が目的になってるよねとか、
DXの文脈で言うと、
なんかその、ここじゃないんですよみたいな。
カッコいいダッシュボードを作って終わりじゃないんですよ、
皆さんみたいな感じで、
その先のデータ活用していきましょうっていう話があるんですけど、
表出しするだけで意外と効果あったりするのね。
見て、やっぱこんな、こんなお金かかってんの?
こんな時間かかってんの?っていうのを
把握することによって、
無駄が減っていくというか、
これじゃあ締めなきゃいけないよねっていう
アクションに次繋がっていくんですよね。
だから結局消える原因は
管理できてないとか分かってないということが
全てになりますね。
だからまず把握するということで
対策が打てるので、
なんかめっちゃお金が減ってくるなっていう人は、
よく言うよね、この
カロリーとかでもそうだよね。
ちょっと話が軽く、ダイエットとかでさ、
レコーディングダイエットってあるじゃないですか。
なんか太ってくな。
え、なんでなんで?って思ったら
大体食べ過ぎてると。
それをレコーディングすることで
やっぱ食べ過ぎてるわってのが分かるから
体重が増えなくなるという
対策が打てるわけね。お金もそうね。
なんかお金が減ってくな。
なんでこんな減ってくんだろうっていうのを
表出しするとですね、
お金が減る原因を
潰せるんじゃないかなと。
それはものづくりとか日常生活全てに
置いて言えることです。
まず見えるか管理をしましょうと。
そういう話ですね。
サブスク・電子マネーが「払った感」を消す仕組み
じゃあ支部長さんは
管理できているんですよね?
という話なんですが、管理はできて
いないんですね。
うん、できてない。
自分の事業とかでも
いや、なんかお金減ってくな。
なんでこんなに
一応副業とかしてるはずなんだけど
お金が全然増えていかないな。
減ってくばっかりだなって
最近ずっと思ってますね。
で、それに対して向き合うことを
していないという
その現状がずっと続いておりますけども
なぜかというとですね
表出しするとね
嫌だからなんですね。
現実と向き合うことになるから
そこに心理的なハードルを感じて
なかなかアクションが起こせないと。
俺じゃあどんだけAIに課金してるんだろう
みたいなのを表出すとびっくりするわけですよ。
まあでも大体わかるけどね今はね。
一昔前というか
半年前ぐらいは結構
サブスクの管理も
なんか書き出すのが辛いよー
みたいな。やめてくれー
みたいなね。一個一個書き出すとさ
心に来るよね。サブスクってそういうビジネスも
なんだよね。月々に
1000円ね。月1000円
だったら全然ね
一色二色ぐらいの話じゃんっていうのが
何個も重なることによって
一次で何万円っていう出費になってると。
なんだけど感覚的には
一個一個のアイテムに対して
これ別に月1000円だから。これ月1500円だから
月2000円だからぐらいの感覚しかないから
それを
どのぐらい積み上がったかっていうのを
表出し
自分で実感しないことによって
積みの意識を消してるみたいなとこあるんだよね
サブスクって。それを実際に
積み木みたいに積み上げていって
1ヶ月こんだけ払ってるんだっていう現実の
お金。例えば月4万5000円払ってますよ
月5万円払ってますよサブスク言って
みたいなやつを管理して
目の前に突き出されると
すごいダメージを食らうよね
でそれをダメージを食らわない
ごまかし方法としての
サブスクリプションというものがあって
それがやっぱお金を
出しやすいと
出しやすい。ユーザーの心理的にね
っていうのでサブスクモデルっていうのはやっぱ
結構ビジネスモデルとして流行ってるわけです
他にもありますよ
収益モデルとしてね
買い切りよりも将来的に
お客さんが払ってくれるお金が
担保されるからサブスクの方が
いいよねっていうのはずっとチューチューチューチュー
お金取れますよねっていう
そういう形もあるし結構
サブスクって
私もある種このプレミアム放送
サブスク
ビジネスモデルというか
ボイシーって基本的には
毎月払ってくださいねと
これもサブスクリプションですよ
毎月毎月
お金が入ってくるよねという形が
取れるっていうのが結構
よくてかつユーザー側
お金を払っている感覚を
分割払いみたいになっているから
そんなに感じることがないというので
いいなという話になるんですけど
ここがまさにお金がなくなる
原因ですよね
払っている感覚が薄いんですよ
一個一個がすごく小さいから
払っている感覚が薄くなると
だからなんかお金がなくなってくるな
という感覚を生み出すと
それがやっぱお金を使っているという
罪悪感をうまく消していく方法
うまく消していくというかね
悪い意味で消していくという意味で
サブスクっていうのはだいぶ機能しているなと思いますね
そういう意味では
電子パネーも結構一緒で
私もペイペイで消したりすることが多いんですけど
それは便利だしどんどん使っていくんだけど
あれもお金払っている感覚が
未だにないよね
結構ね
私もこういう立場というか
こういう発信してますから結構テックな
技術
なんか同じことを2回言ってますね
新しい技術が出てくると
ちょっとこれを日常に取り入れてみようかな
って結構早く飛びつく方なんですけど
電子パネーとかも結構早いうちに
割と
使ってたんですけど
これなんか
お金使ってる感じしないなみたいな
まあでも慣れてくるだろうと思ったんですけど
未だに全然慣れないよね
もう5、6年
何年くらいだろうな使ってるけど
現金で1000円出すのと
ペイペイって1000円出すのと
全然感覚違いますよね
お金払ってる感じがしないと
気がついたら口座からめっちゃお金引かれてる
みたいな感じがあるから
こういうところ
じゃああなた月にペイペイ何円払ってますか
みたいなやつを自分に突きつける
時間みたいなものがないと
多分お金がなくなる原因
っていうのは
なくならないと思いますね
AIトークン消費とReplitに見る「使った感」の具体例
AI系のポッドキャストをやられている
唐揚げ先生という方が
いらっしゃるんですけども
私もこの番組の中でよく名前を出させていただいておりまして
唐揚げ先生の番組の中でも
私の名前よく出させていただいてまして
なんか
ポッドキャストを通じた
交換日記みたいな感じに
お互いこういうこと話してましたね
こういう話をしますみたいな感じになってたりもするんですけど
唐揚げ先生が
最近の放送で
言ってて
トークンですよね
トークンっていうのは
AIの利用料とかね
私だとクロードコードとかコーデックス使って
いろいろ作業してますけど
あれってね
週次のトークンとか
5時間制限のトークンのレートリミットみたいなのがあって
AIのその使用料も
実質お金みたいなね
API経由だと無限に使えちゃうんだけども
青天井で
そのサブスクだとこれだけのトークンの消費量
しか使えませんよっていうものが
あるんですよ
でこれもさっきのお金の話と全く一緒で
これも唐揚げ先生言ってたんだけど
計測してないからどんどん使っちゃうよねみたいな
そもそもその
このタスクにどれだけトークンを
消費したかみたいなことをあんまりやっぱね
見えてないんですよ
私も全然
気が付いたらレートリミット当たってたりとか
なんか週次のやつ終わっちゃってたり
みたいな感じになるんですよね
コーデックスとかも一発で終わっちゃいましたみたいな
でそのタスクに対して
どれだけトークンを消費したかと
もうちょっと節約する余地があったかみたいなものを
やっぱねあんまりおもてなしにして
管理してる人がいないと
唐揚げ先生の放送でも
そういう話をしていて
そういうのちゃんとチェックしていかなきゃいけないよね
みたいな話だったんですけど
まさにそうでAIもね
お小遣い帳と一緒で
このタスクにこれくらいのお金がかかったから
あのー
じゃあこのくらいなんだとか
ちょっとめっちゃかかりすぎじゃない
みたいなことをフィードバックしていかないと
よくなっていかないというか
節約しようっていう意識になっていかないんですよね
だからねこれも私も結構ね
あの重要な
視点だなと思っておりますと
そういう意味で
いいなと思うのは
ずっとリプリットっていうサービスを
押しているんですけど
リプリットは最近フリーモードがついたので
使いやすくなったんですけど
バイブコーディングツールとして
有名なツールですね
マナスとかジェンスパークとかね
リプリットと
リプリットは黄色が違って
より複雑なシステムをその中で作れたりするんですよ
バイブコーディングで
結構仕組み作って
データベースとかもそこに入れて
私も落ち着きAIラグっていうね
AIの喋ったことを
ラグって言って
拡張検索できるよみたいな仕組みを
リプリット上で構築してますけど
結構ウェブサービス作るのに
非常に向いてるんですよね
使いやすいし面白いし好きで
それもサブスクで課金して使ってるんですけど
リプリットね
あれなんですよ
めっちゃ良くて
何が良いかっていうと
使った分の
消費量が
すぐお金で表示されるんですよね
今支部長さんこういうタスクやりましたよね
はいこれで0.何ドル
使いましたみたいな
前、最近全然聞かないけど
VSコードとかで使えた
クラインっていうバイブコーディングツールも
お金で出てたんだよね
このタスクは何円でしたみたいな
ああいう突きつき方めっちゃ
今振り返ると良いなと思います
あれがね
だからあっ
こんだけかかるんだみたいな
実際かかった金額がガッてね
ドルで乗ってくる感じ
本当はね厳密なこと言ったら円が良いんですよね
円で来ると
うわーこんだけかかったんだーみたいな
感覚が即時あるから
じゃあもうちょっと安くするためにこういうことしなきゃみたいな
そういう心理的なハードルみたいなものを
貸しておくと
より節約しようという意識が出てくるなと思ったので
リプリットはねそういう意味では
だからこれを使いにくかったんですけどね
うわーこれお金かかった感あるなと思って
だけどやっぱ実際それと向き合わないと
永遠に
効率的にAIを使っていこうみたいな
とにかくトークンいっぱいあるから
ぶん回して
自動で何パターンもぶん回して
良いやつが出てきたら
それを選ぼうみたいな
別にその使い方でいいと思うんだけど
あまりにもやっぱ
何の成果も得られませんでしたみたいなね
そういう使い方になるから
測定していくのって大事だよね
という風にすごく思いましたね
だから今でこそやっぱドルみたいな感じ
円みたいな感じでね
あなた何円使いましたみたいな
よくあれあるじゃないですか
いい意味で言うと省エネの文脈で
何円節約になりましたよみたいな
モニター表示が出てくる家電とかありますよね
ああいう感じで逆に
何円使いましたよみたいな感じで
出てくるAI系のツールがあっても
いいんじゃないかなと思いますね
だからそこは結構重要だなと思います
で
リプリットさらにいいのが
ドルで直接出てくるのよね
マナスとかだと
マナスの中のクレジットが
いくら消費されたかっていう感じで出るんですよ
だから別に計算すれば何円分かって
すぐ分かるんだけど
一回その現実の紙幣と切り離されてるんですよね
マナスという世界とか
ジェンスパークという世界の
仮想通貨
共通通貨ね
だからそんなゼルダの伝説の世界だったら
ルビーみたいなさ
あるじゃんその世界観の
その価値と
貨幣みたいなね
そういうのに置き換えた上で使わすと
やっぱちょっと一個現実の
それを一個かますだけでも
測定不可能になったりするんですよ
それが何円かと
計算すれば分かる割り算とかけ算ができればすぐ分かるのに
やっぱね
一個変換をかますだけで
なんかお金の感覚が
ちぎれるみたいなそれぐらい
お金を使ったっていう感覚って
精神衛生上自分から切り離したい
っていう心がなんとなく人間の中に
あると思うんだよね
そういう意味でもそのクレジットに
切り替えてそれを使わせる
っていうのはいいと思うんだけど
ビジネスの形としてはいいと思うんだけど
なんかリプリットはもうね
リプリットクレジットは
もうなんか本当にドルなんですよ
100ドル入れたら100ドルって出てて
100ドルのうちのあなた何円使いました
みたいな感じだからそういうのね
いいなと
サービスとしてはユーザーに
心理的負荷を与えて
お金を使わせないっていうのは
ビジネスとしては
あれかもしれないけど
ユーザーのことを思ったら
そういう形の方がいいんじゃないかなと思いましたね
お金との向き合い方と指標測定の罠
だから今日のお話をまとめると
お金使ってる感
使ってる感をちゃんと正面から
受け止めるということが
お金がなくなる原因を
無くすための方法かな
と思います
向き合いましょうということですね
私も最近はですね
向き合わさる追えないですね
実際そのおもちゃの旋盤とかを
作ろうと開発する中で
フィラメントはいっぱいもらってるんだけど
部品をこう
集めたりとか
こういう試験をやらなきゃいけないよな
っていろいろ調べたりする中で
あっこんだけお金かかるんやみたいな
じゃあこれ年出すためにどうしようかな
みたいなことで計算していくとですね
いろいろとこう
自分のお小遣い帳をですね
自分の事業のやつを
しっかり見ざるを得ないと
あれここでこのままだと
ちょっと足りなくなるわけじゃないけど
なんか成り立たないなみたいな
だからもうちょっと稼がないとなみたいなことで
最近マネーサイズを考えてるっていう感じで
ございますねだからお金と
向き合うとでもやっぱり
余裕があると多分余裕があればあるほど
お金を向き合わなくなる気がするので
やっぱねこう切迫していくというのがね
ある意味いいかもしれません
切り詰めていくんじゃなくてもう
ギリギリを責めることによって
お金がなくなる原因を
なくせるんじゃないかなと思いますんで
とにかく皆さんは何か
自分が普段管理できてない
ということをね食べてるカロリーとかでも
いいんですけどそういうものがあれば
ぜひとも管理していくと
そのなんかまず対策の第一歩になるんじゃないかな
というすごく当たり前の
お話をさせてもらうという回でございました
ただね唐揚げ先生の
放送の中でも言ってたんですけど
測定を始めるとですね測定して表出した
表出しした指標に対して
あのハック
人間をハックしていくようになるので
やっぱだんだんその指標の意味がずれてきますよね
みたいなことが必ず起きますと
さっきも言ったけどお金とかで例えばやると
お金に換算できることだけ
節約されて厳密には
換算できないような
例えばものづくりで言ったら
作業のしやすさとか
その従業員の
体の負荷みたいなね
直接お金にならないところが
削られて削られてないがしろにされて
お金になる部分だから
工数とかね工程の時間
工程の数みたいなところだけ
減らせ減らせみたいな感じになって
その結果ですねなんかわけわかんないことが起きるみたいな
例えばIOTの文脈で言ったら
なんかこう
IOTの文脈で言うと
えーと工作機械とかだと
工作機械のをなるべく
動かせと一日中
動いてれば動いてるほど
工作機械ってね加工して価値を生み出してるから
無駄に止めるなと動かせと
そこを指標にした結果ですね
あのじゃあ動かしますよ
って言って何もワークがない状態で
空運転をさせるみたいなことを
やり始めてなんか
可動率めっちゃ上がってるみたいな
うちの工場ではもう一日何十時間機械が
平気で動いてますよほらーみたいな感じで
グラフはめっちゃかっこいいんだけど
全然収益が上がってるというかむしろ
収益が減っていくみたいな
なんでってなるみたいなね
おもてなしにする指標にとらわれると
そういう本末転倒なことが起きますよ
っていう話を
先生はされてたんですけど
まさにそれにならないようにはしなきゃいけないですけど
お金はね結構ね
吐くしようがないんで
お金はお金なんでね
それと現実的に向き合っていくというのが
いいんじゃないかなと思いますね
家族サービスと今後の活動告知
はいというわけで今回はここまでさせていただきます
今日はねコメント会社と省略させていただきます
今週木曜日からですね
家族が来るんですねこっちに
子供たち2人と妻が
東京の方に来て
いろいろ家族サービスに
をします家族サービスという言葉が
正しくわかんないけど
ピクサーテンっていうのが東京の
豊洲の方でやってるんで
そっち行ったりとか
あとうちの子供がねずっとベルーガが好きなんですよね
ベルーガのやつ
もう2年くらいベルーガが好きで
ベルーガのパンツとかベルーガの帽子とかをね
ずっとつけてるんですけど
ベルーガを唯一触れる
水族館が千葉にあるんで
そこのベルーガタッチに行きましょうということで
東京から遠いよね千葉ね
東京からねレンタがかかりそこからも
1時間半とか2時間かかるんだけど
そこを拠点でもう愛知県から行くともっとかかるからね
そこでちょっとベルーガタッチしてきたりとか
あとなんか池袋で
なんだっけなYouTubeのね
マイゼンシスターズっていう
マインクラフトを
やってるYouTuberがいるんだけど
YouTuberというかなんか
キャラクターみたいな感じで
うまくやってる人たちがいるんですけど
そのマイゼンシスターズのコラボカフェがあるから
それに行きたいんだって
とにかく子供が行きたいところに
連れて行くというので
木・金・銅ですね
3日間
家族サービスをするということで
非常に切迫しておりますと
何を切迫しているかといったら
木・金・銅ね
全部私は発信をしなきゃいけないですね
ポッドキャストをやらなきゃいけないんですけど
子供たちが来るとポッドキャストができないと
SNSの発信を更新する
タイミングもないということなんで
この3日間
今は金曜日なんでまさに家族サービス
2日目です皆さんが聞いているときは
でもこれは今前撮りしてますと
取りなめていて
ポッドキャストもだいぶ前もって
収録してやってるんで
一通りこの3日間4日間ぐらいの収録は
全部取り切って予約して
家族サービスをするとですね
そういう感じで今ひっ迫しております
という感じでございますけど
なので時差があってなかなかコメントが
読めないんですけどもっていう環境で
家族と貴重な時間を
楽しんでまいりますという
話ですねというわけで今回は
私は支部長技術研究所という
技術ブログを運営してますまたXでも
毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いいたします
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ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週金曜日
火曜日金曜日週2で配信中です
本日ですね落ち着きエアラジオ最新回が
配信されると思いますので
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次が500円となっております私のことを応援していただけるよと
支部長のお金足りないんですよね
じゃあお協力しますわという方はですね
入っていただけるとですね
お返しはありますかね
私のプレミアムなお話が聞くことができますので
そこでいろいろと普段言えない文句とかも
垂れ流しておりますので
興味ある方は聞いていただければと思います
はい
というわけで
言うことは言ったよね
はいというわけで今回はここまで
以上支部長でした
ではでは