スタンディングものづくり収録の発見と多忙な配信活動
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、私が最近発見した究極系、ポッドキャスト収録と究極系の話をしたいと思います。まさに今私がそういうスタイルで撮ってるんですけど、
スタンディングものづくり収録というのを最近私が編み出しまして、いやこのスタイルめっちゃいいなと思いました。
言うて私は毎日配信してるような、結構配信量の多いポッドキャスターなんですけども、だから必ずルーティーンとして毎日配信してるんですけど、
ものづくりもしたいじゃない。そうすると何が起こるかというと、限られた時間の中でそういうものを継続しようと思ったらですね、合体っていうね、
I have a pen, I have an apple じゃないですけど、このものづくりと収録を合体させちゃいましょうみたいな、そういう発想に至るわけですね。
それやったら実際結構良かったよというお話を今日はしたいと思います。それでは早速いきましょう。
私のね、こういうポッドキャスターとかの更新頻度言わずもがなだし、リスナーの皆さんも把握していらっしゃるとは思うんですけども、今現状週12配信を行ってます。
それどういうわけかというと、まずこのものづくりの視点ですね。これ週8配信となっています。
月曜日から土曜日までの週6の通常放送プラスですね、毎週日曜日水曜日のプレミアム放送2本で8本ですね。
ものづくりの視点から配信されております。そして毎週土曜日にものづくりのラジオですね。1時間ぐらいものづくりの話をしますよという気合いを入れた番組をもう3年以上、今年4年目ですね。
なってますけども、これも毎週土曜日朝5時に配信しております。これ9本でしょ。
それからものづくりとはちょっと関わらないAIの文脈の発信。私もね、AI系のいろいろ技術も学んでおりますので、そういう発信をしているのが落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中でございます。
こちらで週11本ですね。そこにさらにですね、最近始まりましたポッドキャストの教科書ラジオノックスメディアのコンさんというポッドキャストディレクターの方と2人で
ポッドキャストのナレッジ系の話をしましょうみたいなそういう番組が始まってました。これ毎週水曜日に上がっております。こちら含めて12本ですね。
これが私の定常配信のペースとなります。落ち着きAIラジオとポッドキャストの教科書ラジオの方は編集自体は私自分でやってないので
コンさんとかカネリンの相方のカネリンがやってくれてはいるんですけども、でも私が関わる番組っていうのはスタンダードで週12本出てるという風人ですね。
ちなみにこれまだ増える余地がありまして、今のところ予定しているものだとあと2本ぐらい増える。年内に増えるかどうかはわかんないですけど
増えるとですね、週14ぐらいまではなんかいけんじゃないかなというところで。もう1本はねもう確定というか今まさに計画している最中ではあるんで増えますよと。
さらにもう1本は多分増えるかなどうかなっていうぐらいの感じで、まあとにかくどんどん発信量は増えているわけですね。でも私はものづくりの人ですから
AIによる収録効率化とスタンディングデスクの活用
いろいろと仕組みとか物理的なものを作っていきたいということで活動もしてたり発信もしてるんですけど、当然ですね、収録結構時間かかるんですね。
でも最近はかなり最適化していて、ポッドキャスト、ものづくりの視点の方はですね、もう編集も何もやってないです。私はしゃべるだけですね。
しゃべるだけで投稿までAIがやってくれるんで、特にですね、もうしゃべったらそのままよろしくって音源渡しとけば投稿までAIが本当にこう自動でやってくれるんですよ。
そのままの仕組みができたんで、今まで投稿も自分でやらなきゃいけない。投稿だけ編集はやらせるけど投稿は自分でやらなきゃいけないみたいな形になってたんだけど、もうそれもなくなったから超楽なのよ。
本当にこうガハッてしゃべって音源だけ渡しとけばチーンってできてるような。しかもそのポッドキャスト、MOISYの方はまあまあね
BGM勝手につくんだけどさ、ポッドキャストの方は結構ちゃんとBGMつけてたんで毎回ね。今もつけてるんだけどそれも自動でちょっとAIにやらせるという形になってます。だからかなりいいんですよね。
とは言ってもやっぱり両側両側なんだよね発信の。それなりに発信に対しては時間かかってますし、よく聞かれるのが
なんか取り溜めしてるんですかって言われるんですけど基本的に私取り溜めしないです。はい常に前日に収録するというスタイルでずっとやってるから毎日
きっとある時間と決まった時間、あんまり決まった時間って感じじゃないんだけどある時間に20分ぐらいバーッと喋るみたいなスタイルでやってます。
元々モノづくりのラジオの方は喋り言葉の原稿全部一言一句書いてるんだけどモノづくりの視点の方は最近はもう感覚で喋っているような形で
完全にスタイルを置き換えましたんで、フィラーとかが最近ちょっと増えたなぁと思う方はですね基本的にはもう本当に原稿なしでなんとなくで喋ってるっていう
回が多いからそういうスタイルに切り替えておりますとまあそれでもやっぱ 毎日ね20分30分喋る時間を作るっていうのもそれで1回やっぱ時間がかかると
いうところでありますんでこの喋ってる時間に何かこう 作業とかできたらいいんじゃないかなぁと思って最近私が編み出した方法があるん
ですね それが冒頭にも言ったスタンディングモノづくり収録なんですけどなんのこっちゃっていう感じだと思うんだけどこの話ちょっと前にしたんだけどさ
私スタンディングデスクなるものを買ったんですね まあ結構前特に在宅勤務みたいなものがあの世の中に言われ始めた時に流行ったんだけどさ
やっぱり家でずっと座りながら仕事してるとだんだん腰痛くなってきたり健康にも悪いよねと 足もねこう血が溜まるしみたいなので立ちながら仕事をすると実はすごく効率が
いいんじゃないかみたいなこと言われてスタンディングデスクっていうのはすごい流行ったんですよ 昇降デスクで高さを変えれて立ったまま仕事ができるよみたいなデスクです
電動みたいなものもあったやっぱガジェット系ユーチューバーもこぞってレビューしてたりとか するんだけども私もちょっとスタンディングすごく憧れがあったんですよ
ただ私の愛知県の家今はちょっと短視不倫してますけど 愛知県の家の方は2畳半のデスクであの非常に狭い中にスタンディングデスクを入れる余地がなかったんで
基本的には諦めてなんかいつかスタンディングデスク1回使ってみたいなぁと思いながら まずと放置はしてたんですけど
こっちの新しいあのね短視不倫先に引っ越してきてまあ期間限定であるけど デスクを入れるなと思ったんであのね2万円ぐらいの
安くはないけど昇降デスクをですねれたんですよ手動ですけどねあのスプリング式というか ダンパー式で
こういつと一緒だよねあの椅子の高さ変えると一緒の機構がついてて押すとビューって 上がって力入れて押すとまた下がるみたいな
そういう感じのデスクなんだけどこれでねちょっとスタンディングな作業を最近は しておりますと立ちながら作業するのって結構やっぱいいですね
作業と収録の融合:手と脳の連動による効率向上
ポテガスの原稿を書いたりもそうだし音声収録したりのスタンディングディスクに私 マイクつけてるからさマイクさんつけてるから
まさに今立ちながら収録しているんだけどまぁすごくいいと でデスクなんでねこうなんか収録してるだけじゃなくて
なんかこう手作業をしながら収録できるんじゃないかなと思ってというか必要に迫ら れて前回そういう収録をしたんですよ
先週すごく忙しくてもうなんか時間がない中でちょっとワークショップ用のアイテムとか を手元で作らなきゃいけないけど毎日配信を切らしたくないからっていうので収録し
ながら ずっと元で作業するみたいなことをやってたんですけどめっちゃよくてさ
やっぱしゃべりながらでこれも原稿を書かないっていうスタイルにしたからできるよう なったんだけどこうしゃべりながら手元でこう動かしながら
ポッドキャストを収録するみたいなでそれも立ちながらやるのね スタンディングディスクで立ってマイクを口の元の前に持ってきて
アームでねあとは手元が見えるからそこで作業しながらこういうふうに収録するという 形にすると
めっちゃ良かったですねやっぱ何なんだろうな 喋っているっていうのを活性化させるし
この作業自体も単純作業半田付とかっていうねまぁ単純作業を押しながら喋ってはい たんだけどそれでもやっぱ単純作業だからそんなに難しくないね
そういうのも喋りながらこなせるとこれ単独のタスクとしてやってたらやっぱり2倍 時間かかるものをギュッと短くできたし
かつなんかこう手を動かしながら喋るって 何なんだろうねこうしゃべりやすいですよねで私も一人でこうやって喋って
時も結構て動いてるのでジェスチャーしてる誰に見せるわけでもないしビデオも撮っ てるわけじゃないんだけど
なんかこうハンドジェッシャーというかこう なんだろするじゃんってって動くじゃないですか喋りながらね
でなんかこの脳のこの動きに手の動きが紐づいてるなっていう感じがするんだけど ただ喋ってね一人喋りしている中で手が動いているってこの手の動きのエネルギー
無駄じゃないですかこれはそのままものづくり生かせるみたいなすごいエコロジーですよね なんかエネルギーの観点からしてもエコになるなという収録スタイルを最近は見つけ
ましてですねもうもっぱら立ってます エラいやらしい意味じゃよもっぱら立ってますはいあのスタンディングしてますねはい
いやらしい意味じゃないよ大事なことは2回言いましたけど立ちながら収録をしてるって いうのが最近のスタイルだし
かつて元で何個さすがにこう文章書きながら喋るって言う器用なことはできないです けどなんかちょっとした作業くっつけるとかまあそういう作業をしながら収録すると
いいなぁと思いましたんでこういうなんか雑談系の配信というか あの回を取るときは原稿読まないんだったらなんか作業しながらの方がこう
脳の奥にあるも両方をパッと引き出せるようなイメージがあったのでこれはですね 非常に良いライフハックを見つけたなと思います皆さんもぜひともね
あのやった方がいいと思います特に立ちながらっていうのがねいいよね この座りながら作業をしながら配信するっていうのもいいんだけどなんかね
立ってた方がなんだろう体の自由が効くというか感じがあるから なんか私は好きですよ座りながら同じことをやってもなんかでテンションが上がらなかったんだ
けど立ちながら作業しながら収録するっていうスタイルがすごく体になじみましたね だからぜひともね皆さんもね多分こう
ポッドキャストやりたいなと思っていると思っている人もいると思うし ポッドキャストやるんだったら週7配信したいなってほとんどの人は去って思うと思うので
ぜひともですねあの毎日配信するという方はねこのスタイルちょっと突き詰めて いくといいんじゃないかなと思います毎日配信じゃなくても周1でやってるよって人も
なんか実は賢まって全部用意してしゃべるよりも 体を動かしながらとか
なんか作業しながら喋っているっていう方がなんか自分でも思いも得らない子話ができ たりっていうことがもしかしたらあるかもしれない
私で最近そういうことが多いというかそういうところにもなんかポッドキャストの価値が あるなとなんかコンテンツとしてがっつり作り込んで台本があります
こういう進行でこういうことしゃべりますっていうのもまあまあそのコンテンツありなんだ けど
なんかその場で思いついたものが出てくるとそれは2人しゃべりじゃなくても一人しゃべり の中でもこう出てきて面白くなってくるんじゃないかなと一人しゃべりのポッドキャストもね
と思うんですよだからこういう一人しゃべっている時の相方っていうのがある種作業 みたいなことになるのかなと思って作業しながらなんかこう話が雑舌
脱線していくみたいなねなんかそういう展開がそのポッドキャストの可能性としてあるな と思ったのであの非常に猫作業しながらなんか喋っているっていうのはおすすめのスタイルでございます
立位収録のメリット:声の出しやすさと日常の変化の重要性
ね あとね意外な発見があって何かっていうと
立っている方が 声出るですね
何なんだろうなんかを座りながら声を出すより 立ってた方がすげー高発生しやすいししゃべりやすいなって思いました
確かにそれってさ例えば歌を歌うとかボーカルの人とかってさ 収録するとき立つじゃないですか
ね絶対こう立つでしょ最近だとねあの西川兄貴があのね あのホットリミット歌ってましたけど
まああれぐらいこうなんか躍動してマイクに近づけとは言わないんだけど 基本的に声出すときってやっぱこう
体を起こした方がいいと思うんですよね座るとやっぱさ どうしてもこのお腹を圧迫するというか開けないんだよね
福祉呼吸とかね声か出す時とかよく言いますけど なこの大角膜の動きっていうのも座っている状態と制限されるし
よっぽどバラードじゃない限りはなんか座りながら声出すってことないと思うんですよ ポッドやすも多分一緒でさ
まあそのまあ基本的な座りながら収録するんだけどちゃんと声出そうとか 喋ろうと思った時って立ってた方がやりやすいんだよね
今思ったら冷静に考えたさ座りながらこうずっと喋るっていうシーンって そんなにないとまあそんなにないわけじゃないんだけど
こう なんだ日常生活において人に向けて喋る時って結構立ってたりするなと思いましたし
ちゃんと声を私の場合結構声貼るのでポッドギャストで いろんなスタイルがあってさもうダウナー系というかこう
こうしっくりね今日はじゃあやっていきたいとおもいますね皆様こんにちは 支部長でございますと今日のお話はみたいな
こういうねトーンの人もいるけど私は結構マイクとちょっと距離話しながら こう
意外とね意外とでが私声通るめっちゃ通るから自分で言うのもアレなんだけど こういう声質だからさ
それなりに話した状態でパッと声を出す方がいいなと思う聞きやすいのかなと思ってて そうなってくるとやっぱ座ってる状態でも立った方がなんか声が
出るしまぁいつものその通そうと思った時の猫 出す声が出るなぁと思ったので立ちながらの収録ねいいんですよ
だからそもそも立ちながら収録もいいし 立ってこう作業するのもなんかこう頭の回転がよりいつもよりは早くなるなっていう
感じがするのでこの立ちながら収録するのいいなと思いましたこれね本当に やってみるといいと思いますよ
こういうので方絶対違うと思います なんかやっぱ丸々んだよねこう背中が座るとでをなんか
なんなんて言うんだろうな僕もちょっと専門家でも何でもないからわかんないんだ けど
でもこうね音声というか歌の収録とかするとき絶対立つし 背筋をピットで張ってね
福祉呼吸してお腹を膨らまして肺横隔膜を大きく動くように空気を取ることもそんな 整理を出すってわけじゃないんだけど
それでもそうやって自由にこうねこの喉というか胸あたりが使えるような 感じにしておくと非常に声も出るので声が出るとなんか俺今日調子いいなと思って
こうしゃべっててもテンションが上がってくるから結構プラスの循環ができてるん じゃないかなと思いますねだからねできればね落ち着き
ラジオとか他の収録も立ちながらやりたいんだよね ただビデオポッドキャスターとさどうしてもつ画角の問題があるからなかなかちょっと調整は
難しいんですけどまぁそこらへんもね正解を見つけていきたいなと思っておりますと 私もねもう長らくをずっとポッドキャスやってますけど
なんかこうやって立つ収録にしたりとか作業しながら収録するみたいなことをやると まあまたね
いやまだまだそんな世界があったのかという発見がありますんでなんか日常的にこうやって繰り返し てる動作もちょっとずつなんか違うやり方をすると場所を変えてみるとかね
やるだけでなんか違った景色が見えてくるなともう飽きちゃったなっていうことも なんかまあまあ部ポッドキャスター来てないんだけど
自分の中で猫繰り返しやってるなっていうことも変化がやっぱ大事だなと 全然私は言ってるんですけどまさに思いましたね
今回はその音1秒でできる変化じゃ座って収録を立ったまま行うみたいな でも全然違う世界というか意外と発見があるので
そのなんか大きく環境を変えるとかリスクを取れということではなくてですねまぁちょっと したこと
もう変えてみるっていうのは大事だと思います例えば 私が意識的にやってるのは多分ね会社に行くルートあるじゃないですか
毎日通勤してますよ会社に行きますよっていう時もなんかいつもと違う道通ってみよう とか
いつも通ったことない道通ってみようと思うとあここにこんな店あったのかとかあこうこうなって たのねみたいな
なんかその新しい発見が日常の中にもあるし コンビニでお菓子買おうと思った時もなんかいつも食べてるお菓子じゃなくて違うお菓子
買ってみるみたいな自分が行ったことないところとか 触れたところないこれこういう菓子一回も食べたことないなみたいなものをちょっとやって
みるみたいな変えてみるみたいな自分の日常をっていうとなんか見えてくる視点がある と思いますんでちょっとずつ別に大きくリスクを取る必要もないから
1秒2秒でできることを変えてみるというのもね 非常に学びがあるよということを今日はお伝えしたくこう
スタンディングものづくり収録というものを確立しましたよというお話をね あのさせていただきました
コメント返し:ものづくりにおけるネジ止めの価値
ここからコメント返しですシャープロ766ロウソクが取り付かない本番で起きた なんだったっけかなこれ
本番できた製造業なんちゃらにいただいたと思います いつもねこれタイトルが全部読めないんだよな
ということでまああれですねあのおもちゃの旋盤のワークショップでこういうことあり ましたよみたいなことを語った会にいただいたコメントですね遥かなさんありがとうございます
ネジ止めしてあると子供たちはもう一度バラして組み立てる楽しみがあると思います 何か不具合がある時もバラすかも
さて何度も組み立てることで子供たちは仕組みを理解する手がかりになると思います 個性安全面ではめ込みの方がいいかもしれませんがね自分の部分があってもいいなと今日の
放送聞いて思いましたということでありがとうございます いやそうなんですよね単に組み立てやすいとかじゃなくてなんか分解とか加工とか改造ですね
する上でやっぱネジで取り付け取り外しができるっていうのは大事なんですよね こうはめ込みもいいんだけどはめ込みって意外と1回組んじゃったらもう外せないよねって
なったりとか外しにくいっていうことがあるんですけど ネジを回して取り外して部品を外すよみたいなそういうのってまあ世の中の機械って
いっぱいそうなってるわけでそれもおもちゃの旋盤の組み立ての中で学ぶとか 今後新しい部品が出てきてこれ組み込めますよみたいなったら面白いなと思ったんで
まあこういう視点非常にありだなと思いましたね あの私もまぁちょっとねね自分どこまでどこまでネジを使おうかなって悩んではいるんですけど
なるべくやっぱネジ止めという部分も猫 無くさないようにもうちょっとうまくこう落とし込みたいなと思っております
やっぱりここはねやっぱコストとしてかける部分だなと思いましたねということで ありがとうございます
次はして長谷川さん 組み立てる思想や実際に削る感触などものづくりが手触りを持って体験できるの
素敵ですねということでありがとうございます やっぱねー
なんか自分で言ってるもあれですけどワクワクするものにはなっていると思いますよもちゃは センバー目の前しただけで何か組み立てたいとかなんかハマりそうなところに
はめてやろうみたいな子供たちも多くてちょっと私の説明も猫 の待たないあの聞く間もなく組み立て始める子もいたぐらいなんで育ってこう好奇心を
くすぐるような形になってるなすごくいいなと思いましたまあその中であんまり普段 やらないようなこの加工とかネジ止めとかね
そういう工程を入れてあげることでなんかこう 他の作業とか他の機会を見たときにあると一緒だっていう気づきを得れるようなそんな
ものになればなと思いますねということでありがとうございます 続きまして黒たくさんありがとうございます苦労させるというのがファクター
いやーそうですよわざと壁を作ってそれを超える体験と超えると体験が身につく これ実際やってる人しか感じない部分だと思います
クリアした時の子供たちの笑顔が見れるなぁ マジプライスですねということでありがとうございます
いやそうなんですよねやっぱね今回もねちょっと難しい部分があって大人が手伝ったり したんですけどねお母さんが手伝うとするんじゃ
俺がやるみたいなね私も子供そうですけど自分でやりたいっていうのがあるんですよ でいざこうねボルトってかねじってね別にそんな難しいものでないんだけど
六角ボルトを今回使ってるからそのネジを入れてねじってからにさらに 六角レンチを使って六角穴にレンチを刺して回すっていう作業が必要で
まあそれってちょっとね子供小学校1年生2年生 ぐらいにとっては少し難しい作業なんですよねそれでもそういう作業の中でネジを
閉めれたってあると止まったみたいなそれが6箇所ぐらいあるから1個成功したら全部 できるからさ
さてこう自分で全部止めましたよみたいな感覚があると自分で組み立てた感がすごく出るな と思いましたがネジのなんだろうな組み立てた感ってすごいですよね
自分で俺はこれを止めて作ったんだぞという感覚がすごく出てくるから そういうところねあの大事にしたいなと思いますねちょっと
おもちゃの旋盤の開発後組み立てやすければいいとか安くできるまあ当然猫ビジネス にしていく上でコストってすごく重要なんですけど
何が削ってよくて何が価値として残しておかなければいけないなっていうものは ちゃんとものづくりの視点というか自分のビジョンを持って判断していこうかなと思い
ましたということであの今回はここまでとさせていただきます私は支部長技術研究所 という技術僕も運営してます
エンディングと各種コンテンツの紹介
またエックスで毎日上げたと技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願い致します ポテガスものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です
ポテガス落ち着けラジオ毎週火曜日金曜日週に配信中です本日更新されておりますよぜひとも 聞いてください
また面白いクソラボでリスナー向けコミュニティも運営しております こちらですねルームというサービスを使ってやっておりますこの中にディスコードのコミュニティもあってですね
そちらでまあこう リスナーさんとして交流しましょうみたいな場も作っておりますからぜひぜひご活用
くださいよろしくお願いいたします あとですねボイスの方ではプレイメインのリスター随時募集しております通じいつもの配信しない
のつっこなし毎週日曜日水曜日週に配信してますからこちらもぜひ聞いていただけると 嬉しいです500円ですね次がけプレミアム放送の方は私のことを応援していただけ
ようという方は入っていただけると嬉しいですよろしくお願い致します というわけで今回はここまで以上支部長でした
ではでは