原点は技術ブログ ― 数ヶ月ぶりの記事投稿と方針転換の話
ども、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
私はですね、ポッドキャスターとしてね、非常にこう最近は押し出しながらね、自分でポッドキャスターですよってことを押し出しながら活動してるんですけども、そのベースにあるのは実は技術ブログなんですね。
活動自体は、技術ブログ、しぶちょー技術研究所というものを始めたことがきっかけで、こういう技術系の情報発信っていうのを始めましたみたいな、まあそういう経緯があるんですね。
まあこの話って何回もしてるんですけど、なんでその技術ブログっていうものを、まあやっぱ自分のその活動のベースというか、根底にあるものだなと捉えていてですね、
最近は全然こう手をつけられてないけど、こうなんかちゃんとブログも使っていきたいなーっていう風にね、思ってはいたんですね。
で思ってはいるだけでなかなか更新できてないっていう日々が続いていたんですけど、昨日ですね、ちょっと実は記事を新しく投稿しました。
まあ一個ね、ちょっとブログの方針を変えようかなって思ってるというお話を今日はしていきたいと思います。それでは早速いきましょう。
まあ投稿した記事自体はあの概要欄にリンク貼っておきますけども、何の記事を投稿したかというとですね、
もはや2週間前ぐらいのかな、3週間、いやまだ2週間か、ぐらい前に行ったNVIDIAさんのイベントですね、ビルドアクロウ東京というねイベントがあったんですけども、
まあそれの参加レポートを記事にしました。でその回に関してはですね、あのボイシーとかポッドキャストの方でもね参加レポートを喋っていますけど、
それのまあ音声、音声版じゃない、それの記事版ということでちょっと記事を書きましたと。でまあブログを更新したのはね、多分3ヶ月か4ヶ月ぶりなんですよ。
実は全然記事が書けてなくて、まあめっちゃ久しぶりに更新したなっていう感じです。その中でもこういうイベント参加系のレポートって今までほとんど書いてきてなかったんですよ。
音声でこうバーッと喋っちゃうだけで終わっていたから、まあ結構ちょっと珍しい形の記事を自分の技術ブログの方にね、
note っていうプラットフォームもあって、それは月1ぐらいで活動レポートっていうのを出してるんだけど、それとはまた別の違った形で自分のブログですね。
技術ブログ、支部長技術研究所の記事を更新できたんですが、今回ね今までやってなかった取り組みを一つやったんですね。
NVIDIAイベントのレポ記事をAIエージェントに書かせた ― WordPress操作から投稿まで
何をやったかというと、今回のこのイベント参加レポートの記事自体は基本的にAIを使いながら書いたという記事なんですよ。
いやいや、そんな今更ブログなんてAIで書けるじゃないですかと思うかもしれないんですけど、単にこう文章を書きますよっていうだけじゃなくてですね。
記事としての体裁を整えるかつちゃんとその自分のサーバーにあるワードプレスっていうブログを作るフレームワークをAIに操作させて、その中で記事を作って体系を整えさせて自動で投稿するみたいな。
そこまでAIエージェントにやらせるっていう風にそういう形でね今回ね、新たな取り組みとして記事を更新したんですね。
ちょうどそのビルドアクローっていうNVIDIAのイベントがAIエージェントをテーマにしてるっていうこともあって、このAIエージェントをテーマにしたイベントの参加レポートをAIエージェントに書かせるっていいんじゃないかなということで今回やったんですね。
結論としてはですね、なかなかいいなっていうのは正直な感想です。今までブログ自体をAIで書くことをあまり私は好んでやってこなかったんですよ。
結局なんか私風のブログのスキルとかも一応作ってさ、それっぽくは書くんだけどなんか気に入らないですよね。
気に入らないし硬い文章になってるし面白くないなと。AIの書く文章ってあんまり面白くないよねっていうのがあったから、結局書き直したりするんですよ。
そこに時間がかかって1からガーって書き上げるとか、コッシー自体は自分でバーって書いてそれにちょっと言葉を足していくみたいなところにAIを使いがちだったんですけど。
今回は本当に簡単なコッシーだけバーって書いて、それを自分が喋った文字起こしと合体させてブログの記事の形にするという形を取らせたんですけど。
まあまあ読めなくはないぐらいのクオリティの文章にはなったので、今回ねちょっと投稿してみようかなと思って投稿したっていう感じですね。
まあなんかね私の中でも一応そのブログ記事のレベル感のハードルはあって当然自分で1からバーって書いていくのが一番自分が納得するものができるんですけど。
一応ブログ記事として出せるレベルかなーみたいなその最低限のラインみたいなやつがやっぱり自分の中にあるんですよ。
今までそこをAIどんなに頑張ってうまく作ってもなんかね自分の基準を超えてこないっていう部分があったんですけど。
最近フェーブル5のいろいろとモデルがこう進化してきてですね、シンギラリティも近いとか、むしろシンギラリティが起こったんじゃないかぐらいの話が言われてるわけですけど。
ようやくなんかこれだったらまあまあ出してもいいかなぐらいのレベルまでまあAIが書く文章が到達し始めたなっていう自分の指標ですよ。
100点ではないにしろまあそのぐらいのレベルまで来たからちょっと今回やってみたんですけど。
それでもやっぱ修正に結構時間はかかったんだけどもこういう形でブログ記事を更新できるんであればやっぱこういろいろとブログというプラットフォーム自体も使いようがあるというかまだまだ活かせるなっていうふうにすごく思いましたね。
人間がUIを触らない時代 ― 体裁・設定ミス・リンク切れまでAIが直す
前まで番組の中で紹介したんですけどなんかこのワードプレスっていうねサーバーをレンタルサーバーを借りてそこにワードプレスっていうのを入れて私はもうブログをやってるんですよ。
今ブログを書こうと思ったら別にノートのアカウントを作ったらこう記事とかねいっぱい公開できるんですけど自分でわざわざレンタルサーバーを借りてワードプレスを入れる意味っていうのはまあそのカスタム性が非常に高いと。
同じプラットフォームみたいな形ではなくて自分独自のなんか世界みたいなやつをブログの中で作れたりとかするんですよね。
ある程度ねフレームワークというかワードプレスのテンプレートっていうのがあってそのテンプレートいろいろな種類のやつが出てるんだけどその中でこういろいろいじっていけるよねっていう感じにはなってるんですけどそれでもねブログとしての独自性っていうのはワードプレス比較的出しやすくて
かつこの操作もしやすいから非常にブログを書く上でワードプレスで人気ではあったし今も人気だとは思うんですけどこのAI時代になってですね人がこうね選択したりとかテンプレート操作していろいろカスタムしていくっていうこと自体がやっぱちょっとめんどくさいよねっていう風にだんだんこう世界が変わってきたなって思うんですよ
やっぱこのねまあよく言われるんですけど人間が使う UI っていうのがだんだん不要になっていってツールっていうのは人間も触らないと AI が触らせるだからそれこそこのビルドアクローのねこの記事をぜひとも読んでいただきたいんですけどこれもその専門的なツールを人間が使わずにオープンクローというね
AI エージェントにこれこういう風にしたいんだけどって頼むとそのオープンクローがスキルを使ってこの専門的なね
NVIDIA のアイザックシムとかそういうロボットシミュレーションするようなものをその環境を操作してる中でロボットを操作するみたいなそういうデモだったんですよ
今回そんなに高度なことはやってないですけどブログの更新もほぼそれに近いことをやっていて AI エージェントにお願いして直接 AI エージェントが自分のそのメンタルサーバーの中に入っているワードプレスをいじって記事を書いたりとか
あとこのブログの見た目ですよねこれのいけてないところを修正したりとかブログ全体を見てもらって市長さんとプライバシーポリシー古いんで更新しておきますねとか全体を見ながら
いろいろ細かい部分リンク切れてますねみたいなものを全部更新していくみたいなことをやってちょっとブログをね記事を書くのもそうだし裏側の仕組みね
元々私のブログなんか重いなっていう部分があったんですけどここが設定ミスって重くなってますよみたいなものも見つけてもらって修正してもらうっていうそういうことまでAIエージェント主体でやってもらいましたね
だからこれが本当に成り立つんであればもう一人ブログを更新するため人を雇ったみたいな感覚になってそいつにこういう記事書いておいてねとか
これをもとに記事化して書いておいてねって言えばパッと投稿してくれるみたいな世界が夢物語ではなく現実としてすでに来たなっていうねそういう感じなんですよね
だからそのブログっていうプラットフォームが私のポッドキャストの発信の横展開みたいな形でコンテンツをどんどん出していくプラットフォームになったなというふうに思いました
このAIエージェントが自律的に更新するっていうフローを1回回して更新できるねっていうのは確認したので今後これを作り込みながらポッドキャストで喋ったこととかもうまく記事化してね
今まで音声文字起こしって嫌いだったからやってこなかったんですよ喋ったことをそのまま文字に起こして記事化しましたみたいなパターンって結構よくあったんですけど
全然ブログじゃねえなみたいななんか俺のブログじゃねえなっていうのあったから全然やってこなかったんですけどそれがねなんか自動でできそうな感じがして非常にですねブログっていうものをやってきたことがここでさらに生かせるタイミングがとうとう来たなというふうに思いましたね
いくらでもそういう機会はあったんでしょうけどなかなか時間がなくてブログ更新できてなかったっていう部分があるんでここまでちゃんとできるんだったらいいなって思いました
1エピソード=1記事の枠を越える ― Notion MCPと"越境記事"という新しい価値
しかもやり方としてね最近これが一番効率的だなとまぁちょっと今いろんな形をなんかどういう形が自分の生活に合うのかなっていうのをどこから指示出してとかどういうふうにこのデータを渡してみたいのをずっと悩んでいたんですけど今のところこれが自分の生活の中の正解に近いなって思うのがノーションを使うことなんですよね
もうちょっと前までねノーションのコネクターっていうのを使ってまあその設定したページを ai に読み込ませるっていうことをやってたんですけどどっかの回じゃないな sns とかでねまあその仲良くさせてもらってる唐揚げ先生がね mcp でやればもう全部読めますねみたいな自分のワークスペース全部読めますねみたいこと言ってたからあそっかと思って最近やようやくノーションの mcp を使い始めたんですけどめっちゃ良くて
あそっかこれ登録しとけばもう自分がアクセスできるワークスペース内だったらもう簡単にエアーエンジェントに 読み込ませることができるんだってのがわかったのでまぁちょっとノーションの mcp っていうのを自分のパソコンの ai
エージェントに設定してですねその mcp 経由で自分のノーションを全部読ませるってことをやってるぞ全部読ませるというか
なんとなくブログ記事のタネみたいなものをずっとノーションに書き留めておくような 癖がずっとあったんですね
こういう記事書きたいなんとかでそこに付随する水するとか情報としての url みたいなもん 入れてこういう記事書きたいなぁみたいな
アイデアメモみたいな残してたんだけどそこのアイデアメモをこう ai エージェントに 読み込ませてまぁこれちょっと記事化してとか
足りない情報はこっちから渡してみたいなことをすると ノーションに猫記事をバーって書いてくれるとでその記事を見ながら
ここに恋ずいるよねここに恋ずいるよねっていう相談しながらですねちょっと記事を 作り込みじゃあこれそのまま投稿してよろしくってやったら
ブログの体裁を整えて投稿してくれるみたいな まあそういう形であの今収まってはいるんですねそうするスマホ経由でノーション見ながら
こういう日時かここ修正しようみたいな自分で修正したりとか なんかこういう情報を足してというふうにai に指示入れといて
ただまあ家の音この ai エージェントが動いているからまあそれ以降ディスコード上で 指示するなりとか
まあオープンクローズたディスコードであのシーズし クロードコードとかをまあ直接買ってるんだったらまあリモートコントロールみたいな機能でスマホの
ね クロードのアプリから直接指示すればいいしみたいな感じで
こう結構自分が何度自分の普段使っているツールを変えずに あとその自分の習慣としていることを変えずに自分がこう
ためて言ってるデータベースに直接こうアクセスさせながらこう記事を書いていく みたいなことが簡単にできてでこれをも発展させていくと
オープンクローン定期的にねこう実行させて記事を自律的に書かせるみたいな 勝手に書いちゃいましたよみたいなこともできるなぁと思ってそれは困るんだけど投稿
されたらねなんかこう 指示して書くんじゃなくて自分がいろいろこう
もう今発信の厳選というか現役みたいなやつはこうやってポッドキャストで出してるから この現役はこういうふうに出てますよとここからこういうねどういうブログ記事するか任せるから
何か書いてちょっと下書きいっぱい書いておいてみたいなことはすごくできるなぁと思って 非常にこういう期待してるんですよさらに
あの発展的に期待しているのはですね今基本的にどのポッドキャスターさんも1個の エピソードの文字起こしを記事化するっていうことをやってるんですけどそれはそれで
まあちょっとこの1個のエピソードというわけに囚われてるなっていう気がするんですよ 私が例えば1週間の中でいろいろ話すじゃない
あのボイシーとかポッドキャストの中でいろいろ話したことを統括して その共通点みたいなものを1個の記事してもいいわけ
だから1個の回が必ずしも1個の文字起こしの記事にならなくてもよくて 回ごとをつなげて違う切り口で1個の記事にするっていうのも可能性じゃないですか
意外とそういう自分のエピソードを越境させてなんか違う記事にしてるっていう取り組みがなくて
そういう情報を越境させるっていうこと自体は 自分が気づけなかった部分をピックアップしてもらえるような
そういう活用もあると思うんですよね これはまさに最近ちょっと落ち着きAIの方で作ったLLM wikiっていう落ち着きAI wikiっていうものがあるんですけど
それエピソードで単体じゃなくてエピソードで話してる単語単語でこう wikipedia みたいなそういう wiki 構成を作るよっていうのをLLMにやらせるっていう
そういう技術というか概念なんですけど ちょっと精度はあまりまだ高くないんですけどその取り組み自体すごく面白いなと思ったんですよ
だからこの考え方をちょっと拡張していくと 自分が毎日発信しているもの音声配信をブログ記事にしようと思ったときは
1個のエピソードに対しての文字起こしではなくてですね 過去にあるいろんなエピソードの中からいろいろつなげて1個の記事にするみたいな
それをAIが自律的に考えてこういう切り口で こういう回とこういう回とこういう回合体して記事にしましたよみたいなことを
自律的にこうやってくれるみたいなねでその 作られたもの中から自分がピックアップしたりブラッシュアップして記事にして発信していく
っていうことができたら単に毎回毎回高 この回で話したことが文字起こしされてるねっていう以上の自分に対とっての気づきもあるし
発展的な発信になるなとブログゆえのこのなんか価値になるなというふうにすごく 思ったのでなんかねそういう仕組みを作っていこうかなと思いました
これだとねめっちゃね個人的にもやる気になるですよもともと持ち起こしして記事にする っていうことのやる気が出なかったのはですね
単にねこのポトキャスで話したことを文字起こしの記事にしたっていうことで 記事にした以上の価値が出ないというか
そのじゃあ音声で喋ったことの劣化になっちゃうんだよね記事にすると まあそれが文字としてあるよっていうこと
ブログの体制をでこう 読みやすくしてたとしてもなんかそれ情報価値
だけになってしまうからなんかその新しさがやっぱないよねっていうのがどっち 読んでもいいよねみたいな状態だと面白くねなって思ってたのでなかなか音声配信
のその文字起こしかーみたいなことにモチベーションが上がってなかったんだけど やっぱその自分の発信自体を横につなげていくってことを考えるとそれを記事に
できるっていう仕組みをなんか作れるんだったらそれはめっちゃ面白いんじゃないかな みたいなあこういう切り口の記事書いてきたんですね
みたいな発見をなんか ai に与えてもらえるんだったらやっぱ面白いなと思って まあそれがその下書きから投稿まで全部一貫して
エアーエージェント中で完結できるなっていうそういう感覚をなんかいろいろ ごちゃごちゃやってくる中でつかんだって
ポッドキャストかけるブログ記事みたいなところでまぁ新しい切り口にならないかな というふうに思ってですねちょっとでそこをやっていきたいなと思っているという
コメント返し ― Prusaの3Dプリンタが届いて玄関が塞がった
まあ自分の頭の中の考えをね整理させてもらうそんな回でございました ここからコメント返しですシャープロ765プルスさ
クリエイターサポートプログラムに採択されましたに至れたコメントです発生がバス さんこのペースでものが増えていくと東京支部でも作らないと収まりきら
そうですねということでありがとうございますや本当にそうなんですよ あの届きましたちょっと明日詳しく話そうかなと思ったんですけどプルサさんからですね
3 d プリンターが今日まさにさっき届いたんですよめっちゃでかい めっちゃでかいと思って今玄関が3d プリンターとフィラメントで
塞がれていてですね私が家から出られないという状態なんでこれ嬉しい悲鳴ですね あのもう仕事に行かずにですねこの3 d プリンターずっといじっていたいんですけども
まあちょっと今箱で置いてあるんでちょうど収録が終わったらね箱から出して動かそう かなと思っているんですごくワクワクしております
で最近ねまた なんか私もねこういう活動してるからさ
一応このインフルエンサーさん枠としてなんかいろいろものを提供していただいて もう一個ねあの
本をスキャンする紙の本をスキャンしてデータにする機会もなんか提供いただいて ですね結構れば結構でかいね
結構でかくて こうスキャナーなのね上からコパって写真撮って pdf にするみたいなやつでそこそこでっかい
ですねそれもちょっとレビューしてくださいねみたいな感じで普通に買うと10万円 ぐらいするやつをご提供いただきましてそれもね昨日
お届いかおととい届いたらねどんどん何か未知のガジェットがあのきますね あとさらに
さらに言うとこれはあのねー 私のこの東京の
短時間に先ではないんですけど実家実家じゃないや愛知県の家に届けたんだけど バンブーラムの a 1
というね3 d プリンターあるんですけどその a 1に対してそのビルドプレート その3 d プリンターをでこう印刷してねその上にさせてくってプレートがあってさ
そのプレートの上で印刷するからそれをパキッとちょっと曲げて 印刷物を取り外すっていうそのプレートがあるんだけどそのプレートを
自動で交換する機会みたいなやつがあってさ じゃあそれをねご提供いただいてるんですね
a 1 バンブラムの a 1を無限にそれを使えばコープレート交換させながら動かせますよ っていうその拡張機能みたいな奴がね
社外から出ていってそのユニットも実はご提供いただいておりましてですねそれはまだ 届いてないんですけどお盆ぐらいに届くよねっていう話があったでもか
ジェットがそうですねあのなんかこうマネタイザーできたんだけどみんな現物至急でさ くれるか
ものが増えてしょうがないですけどまあ嬉しい姫ですねあの色々と しばらくはですねガジェットレビュー会が続くかなと思いますので楽しみにしておいてください
ということでありがとうございます 8コメントちょっとまだいろいろありますけども今回はここまでとさせていただきます私は支部長技術研究所
で技術僕運営してます今日話したけどね こちらですねあのいろいろと更新していこうと思っておりますのでぜひともよろしく
お願いしますまぁ今回ですねあのイベント参加レポート記事にしてますそちらはぜひとも 読んでみてくださいよろしくお願いしますまたですね
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チブチョーでしたではでは