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#127 他人の関心に「関心」を持つシテン【人を巻き込むには】
2026-04-07 20:59

#127 他人の関心に「関心」を持つシテン【人を巻き込むには】

🎙️内容
他人の関心に関心を持つ大切さ!!

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人を動かす
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サマリー

ものづくりにおいて他人を巻き込む力は不可欠であり、特に部署間の「隙間」を埋めるには、相手の関心に寄り添う「ギバー」の視点が重要だと語られます。これは自分の都合ではなく、相手の立場や関心を理解し、共感することで、周囲が自発的に協力してくれる関係を築くことにつながります。この考え方は、デール・カーネギーの著書『人を動かす』の核心メッセージであり、90年近く経った今も変わらない人間関係の原則として紹介されています。リスナーへの具体的な提案として、相手の興味や状況に意識を向けるコミュニケーションを実践することが推奨されます。

はじめに:人を巻き込む力の重要性
のも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、Voicyのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら。
人を巻き込むには、共感を生む、伝え方のちょっとした工夫、周囲に協力をお願いするときのマナーや心得、同じ目標に向かってチームを動かすリーダーシップ術などを語ってくださいという、そのテーマでございます。
人を動かす最も重要な視点、それは他人の視点に立つ視点でございます。
意外ですね、視点という言葉がめちゃくちゃいっぱい出てきたんですけども、ややこしいんですけど、これね、めちゃくちゃ大事な視点だと思うんですよ。
人を巻き込む力って、ものづくりの世界では必須のスキルなんですよね。
ものづくりの世界に限った話ではないと思うんですけども、今日はそこをちょっとガッツリ深掘っていければなと思います。
というわけで、それでは早速いきましょう。
ものづくりにおける協力の必要性と「隙間」の課題
ちょっと本題に入る前に雑談なんですけど、今日も会社帰りに歩きながら撮っているんですけど、春になってきましたね。
だんだん虫の鳴き声がすごい入ってきて、昔は風、今も春だから風は強いんだけど、風以外にも虫の鳴き声とか、すごい季節を感じる、そんな音が入りますね。
だいぶノイズ処理はするんですけども、もしかしたら虫のささやき声が聞こえるかもしれません。
ちょっと本題に戻りますけど、ものづくりって絶対に一人ではできないんですよね。結構役割分担がしっかりしていて、機械設計の人がいて、電気設計の人がいて、加工する人がいて、組み立てのする人がいて、後、購買の人がいて、みたいな感じで、
一つの製品を世の中に出すまでに本当にたくさんの専門家たちが関わっているんですね。
だからこそ、他人を巻き込んでいく力っていうのは必須なわけですよ。
だからこそって言ったけど、本当かと思うかもしれないですけど、企業の中だったら、役割の分担って明確に決まってるから、別に人を巻き込まなくても、システマティックに仕事進んでいくよね、という視点もあるとは思うんですけど、
実はね、やっぱりそうではないんですよね。組織こそそうではなくて、組織の中で働いているからよくわかるんですけど、組織の中にはですね、組織と組織の隙間みたいなやつね、間、誰の仕事でもない、誰の守備範囲でもない部分っていうのがあるんですよ。
そこがね、やっぱり重要なポイントというか、そこをきっちり埋めないと仕事っていうのは回っていかないんですね。残念ながら。
例えば、このAという部署ありますよと、Bという部署ありますよというふうにあった時に、ある課題がどちらの管轄なのかグレーだった場合って、総連どこの部署も埋め下がらないんですよね。
その隙間自体が、例えばさ、自分が手を伸ばせばできるよっていう部分だったら、最悪自分でボールを取りに行っちゃえばいいんだけどさ、そうじゃない場合っていうのは往々にしてあるわけ。
自分じゃできないんだけど、そのAという部署、Bという部署、どっちかにやってもらわなきゃいけないと、それをお願いしなきゃならないよという場合があるんですよ。
人を動かす「ギバー」の視点と相手の関心
こんなのプロジェクト進めていく上では結構日常惨事なんですけど、でもこのプロジェクトを進めるためには、とにかくどっちかに、言い方悪いけどさ、犠牲になってもらうみたいな形で、本来管轄ではないその領域の仕事を取ってもらわなきゃならないということがあるわけですよ。
そういう場面ってやっぱりプロジェクトに関わる人たちを1人のチームとして巻き込んで動かしていくみたいな、そういう力がどうしても必要になってくるんですよね。
そういうプロジェクトをすごくうまく動かしていく力がある人ってやっぱりいるんですよ。
私の職場にも何人かそういう力を持っているなって思い浮かぶ人はいるんですけども、必ずしもそういう人がエンジニアとしてずば抜けて優秀だからみんながついていくというわけではないんですよね。
この不具合の対応、どっちが管轄だって揉めたときに、自分の部署の工数を削ってまでその人を助けるみたいな感じで動いてくれる。
明らかにこの人をめっちゃ他の部署の人に助けてもらってるなっていう人いるんですよね。
その時ってやっぱり積極的に交渉したというよりは、その人だから助けてやるかみたいな感じで周りが自発的に動いてくれたというか巻き込んでいったみたいな、そういう形が見えていてすごいなと思ったんですよね。
やっぱりその人が人の心を動かすような心理的なテクニックを使って動かしていったっていうわけじゃなくて、やっぱりその人柄とか雰囲気みたいなものに吸い込まれるようにして動いていったっていう感じがあるんですよ。
この人が言うなら仕方がないかと、この人が困ってんだったら手伝ってやろうかみたいな、そういうふうに周りに思わせる力、そういう空気をまとっている人なんだよね。
じゃあそういう人たちに共通している特徴何かっていうと、単なる良い人っていうだけじゃないんですよ。私が見た中で共通してるなって思う項目がいくつかあるんですけど、それがその人がギバーであるっていうことで与える側、もっと言えば寄り添う側なんですよ。
関係者全員への共感と俯瞰した視点の重要性
相手の立場に立って物事が見える人間、そういう人が結果的に人を動かして巻き込んでいく、そういう力を持ってるなと思うんですよね。
だからこそ重要になってくるのが、相手の視点というか、相手の関心に立てるかどうか、相手の関心に対して興味を持てるかどうかっていう部分だと思うんですよ。
自分の都合、自分の部署の都合とか、自分の仕事の都合じゃなくて、相手の都合を自分のこととして捉えられる人間、そういう人がやっぱり良いものを作れるんじゃないかなと思うんだよね。
考えてみれば、これって当たり前の話で、物作りって基本的には自分以外の誰かのために物を作るわけだね。これいつも言ってるんだけども。
じゃあ、ユーザーとか、物を使ってくれる人がどんな困りごとを抱えているのかと、そういうのにちゃんと向き合えるかどうかだね、本気で。
どれだけ本気で向き合ったかが、思いに比例して、製品っていうのは格段と良くなっていくんですよ。
どれだけ向き合えるかというか、真剣に考えられるか、どれだけ真剣に考える力が出るかっていうのは、相手の関心に関心を持てるかどうかっていうところで決まると思うんですよ。
ユーザーの調査しろとか、ユーザーの視点に立てるみたいなことを言った時に、それをどれだけ自分ごととして捉えていけるかどうかみたいなところ。
そこが結構、本気度みたいな部分は、その人の思いとか人となり、そこが力だと思うんだよね。
これ、決して物を作る上でのユーザーだけの話ではなくて、物作りの関係者全員に対して同じことが言えるんですよ。
組み立ててくれる人、発注してくれる人、加工してくれる人と、とにかくいろんな人が関わって物を作っていくわけじゃない。
そういうそれぞれみんな、いろんな文脈の中で仕事をして働いているんですよ。
それぞれの部署には制約があって、予算があって、納期があると。
こっちがやれば、あっちが苦しくなるみたいな、トレードオフの関係が結構あるんですよね、製造業の各部署って。
だから、みんな自分の部署が不利にならないようにとか、変な責任を負わないようにということで、結構保守的になったりするんですよ。
そんな中で、やっぱり自分の不利を顧みず、こちらの視点に本気で寄り添ってくれる人っていうのがいたら、それは持ちつもたれるぜ。
その人が困ってるときは助けたくなるでしょ。
その人が新しいことをやろうと思ったときは、じゃあ協力してるかという感覚になるじゃないですか。
あの人のお世話になったからと。恩を得るっていう意味ではないんだけど。
それでもやっぱり人って、仕事の自分の役割とかだけじゃなくて、恩である程度動くわけですよ。
ただ、こうやってみんなにいい顔して寄り添えば、必ずみんなが動いてくれるかって言ったら、それはそれで一定のリスクがあって。
相手がテイカーだよね。
だからもうとにかく奪ってやろうというか、協力してくれて当たり前だよねみたいな、そういう立場の人間だったら、
いくらでも自分のコースを吸い取られてしまうんですよ。
ギバーってそうやって搾取されやすい体質を持ってはいるんですけど、
デール・カーネギー『人を動かす』に学ぶ人間関係の原則
そういった視点も、そんなリスクがあっても、やっぱり俯瞰した視点で、自分が頑張ればいいものができるよねっていう視点で、
ものづくりをやっていける人っていうのが重要というか、そういう人が最終的にいいものを作っていくなというふうには思いますね。
俯瞰した視点ですよね。
トータルでこっちの方がいいものを作れるよねっていう、じゃあ自分これやったほうがいいよねという立場で動ける、
自分の利益だけじゃない、そういう視点が持てる人、それこそ相手の視点に立てる人が、やっぱりすごく重要な人になるんじゃないかなと思いますね。
具体的なスキルというよりは、やっぱり視点ですよ。
ずっと私のこの番組もメインでそのテーマを語りますけど、ものづくりの視点ですよね。
それがまさにと思いますね。
だからそういう人が本当にいいものを作っていく人だと思うんで、
大事なのってやっぱりテクニックで相手を動かすというところじゃなくて、
自分自身が相手に関して純粋に関心を持てるかどうかと、そういう視点が大事なものづくりの視点だなということでございます。
ということでちょっとつらつらとお話ししてきましたけど、この相手の関心に関心を持つという話は、
この考え方自体は全然私が考案したというか発案したことでも全然なくて、
昔から実は言われていることですよ。
それも結構有意所正しきですね。ベストセラーと名高い自己啓発本に書いてあります。
それを体系化した人とかそもそもいるんだよね。
それがデール・カーネギーという人で、その人が書いた名作が人を動かすという本です。
この人を動かすっていう本の内容に関しては、実は過去にも何回も紹介しているんですけども、
もちろん自己啓発本の土手版だよね。
自己啓発本って検索したら、まあまあこの人を動かすっていうのが出てくるよねっていうぐらいにはテーマなんだけど、
この本自体は1936年に出版されているらしくて、90年近く経つんですよ。めちゃくちゃ経つよね。
すごい前の本なんだけど、それでも未だに売れていて、世界で1500万部、1500万部以上ね。
やばいよね。1500万部か。すごい数字ですよね。
私も本出してるから、何万冊売れたみたいなとこ、結構敏感に反応するわけよ。
私の本って技術書ですごいニッチだから、あんまり売れてなくて、2500部ぐらいは出てるぐらいなんだけど。
1500万部ってやばいよね。大ベストセラーでございますよ。
国内だけでも500万部売れてると言われてます。
ロングセラーですね。本当に自己啓発本の元祖とも言ってもいいんじゃないかなというぐらい、ずっと売れてる本です。
このカーネギーっていう人が出社が非常に面白くて、この人は鉄工のアンドリュー・カーネギーとは全く別人なんですよ。
これはデール・カーネギーっていう人で、1888年にアメリカで生まれて非常に貧しい農家で育ったんですね。
明日から実践できるコミュニケーション術
大学を出た後にセールスマンをやってたりとか俳優を目指したりして脱節しながら、いろんな職業を転々としていくんですよ。
そんな彼の転機になったのが、1912年に副業で始めた話し方講座の講師の仕事なんですね。
もともと大学の弁論大会に出ていた経験があって、非常にそういう話し方を教える部分で低要があって、夜間学校で教え始めたんですけど、
リスナーコメントとAI・コミュニティの最新情報
これがさらに好評でどんどん受講者が増えていったんですね。
25年、講座で教え続けながら教材を磨き続けて、48歳の時にようやく一冊の本にまとめたのが、自分の経験を元にした人を動かすという本なんですよ。
この本には20年以上、いろんなしゃぶり方を教えたりとか、人とコミュニケーションを取ってきたところの実践と研究が積み重なって、それが蓄積されて詰まっているわけですよ。
哲学書とか心理学書を読み込んで、非常にいろんな思想を突き詰めて、自分なりの人の動かし方みたいなものをまとめたのがこの一冊なんですけど、
いろいろ結構分厚いんですよ。すごい分厚くて、読むのも時間かかるし、海外の自己啓発もあるあるなんだけど、すげえ事例が出てくるんですね。
こういう人がいて、こういうことをやったら良くなったぜみたいな、なんとか周囲に住むマイクはみたいな感じで、結構言う方は悪いけど、やっぱり海外の自己啓発も勝ったるいっていうか、そういうパターンがずっと続いて、こんな人がいたんだなみたいな、そういう人物がいっぱい出てくる、そういう本ではあるんだけど、
でもこの本の革新のメッセージとは一つで、他人の関心に関心を寄せろというところなんですよね。これが人を動かす原則ですよって、ひたすらずっといろんな事例を交えながら言ってるっていう本なんですよ。
相手の視点に立つこと、相手のことを本気で考えるというか、相手が何に関心を持っているかを自分が関心持つということが、やっぱりカネギが90年前以上に書いた人を動かす原理原則なんですよね。
やっぱり2026年か今年ね、でも結局人って変わらないから同じことが言えるわけですよ。また本読んだことない、この本読んだことないよって人はぜひとも一度読んでみてほしいというか、これは私自己啓発も好きでいろいろ読むんだけど、もう一個名作の自己啓発もと言われる7つの習慣っていう本があるんだけど、これと同じで何回読んでもいい本だなと思うのでね。
これはぜひとも、ぜひともというか、自己啓発も何読んだらいいですかって言ったら、マストで読むべき本の一冊なんじゃないかなと私は思うわけですね。
本当にね、私の中で毎回読んだ方がいいなって思う方は本田裕一郎の本前作と、あとは7つの習慣と、あとはこの人を動かすっていう本ですね。
あとはファストアンドスローっていう本もあるんだけども、それも非常に自己啓発もの、自家啓発ものというかね、あれは単純に心理学として面白い本だからそれもお勧めです。
とにかく今日はこの人を動かす本をお勧めする回でございましたね。ということでリンクは言うて概要欄に貼っておきますので、まだ読んでないという人はぜひともそこからクリックしていただけるといいかなと思います。
これを聞いている人へのアクションの提案としてですね、明日からでいいんで一つだけ試してほしいのは、やっぱりね、相手の状況とか相手が何に関心を持っているかっていうことに視点を向けるということを意識してほしいですね。
だから相手の話を聞いたときに、この人は何に興味を持っているんだろうと、今どういう状況なんだろうみたいな自分のことを伝えるんじゃなくて、相手のことを知るというコミュニケーションを持って、
そういう視点でいろいろな人と話してみると、ちょっとずつ視点が変わっていくんじゃないかなというところなんで、それがね、結果的に人を巻き込んでいく力になるらしいんでね、あそこを実践していただければなと思うというそんなお話でございました。
ここからコメント返しです。
ささべさん、ありがとうございます。いつも楽しく聞かせていただいております。仕事で情報収集することが多いため、参考になりました。
RSSを自作のツールで扱うというアプローチが素敵で、思わず他の仕事はそっちだけでツールを作ってしまいました。素晴らしいですね。速断速決で行動に移せる人が私は素晴らしいと思いますよ。
最初はPower Automateの仕様を固めて、遅くて仕方ないのでPythonで作り直しました。いい感じのができました。明日から効率よく情報収集できそうです。ありがとうございましたということで、こちらこそありがとうございます。
Power Automate、マイクロソフトのやつですよね。仕様を固めて遅かったんですね。PythonでライブラリがやっぱりRSSのやついっぱいあるんで、Pythonを使ってRSSを収集する仕組みを作りたいですって今、どのAIに言ったって動く形で作ってくれるとは思いますからね。そういうので試してみるといいと思いますね。他の方々も。
ということでありがとうございます。私の情報収集の方法が少しでも役に立ったらよかったですね。今後も結構AIを交えながらいろいろやっていこうかなと思っていて、今すごく関心があるのがローカルLLMなんですよ。
自分のパソコンの中で使えるLLMっていうのが最近増えていて、その中でも最近Googleが出したGemma4っていうやつがめっちゃいいのよ。それの26ビデオンという260億パラメーターのモデルを自分のパソコンの中に入れてちょっと動かしてみたんだけど、思った以上に性能が良くて。
これローカルでこの性能出るんだったら、こいつにひたすら調べたものをまとめさせたら結構いいレポートをローカルで書いてくれるんじゃないかなっていうのがあって、ちょっとローカルLLMかける情報を整理かな、収集じゃなくてっていうのを個人的にやろうかなと。
やってる人いっぱいいるんだけども、ちょっと僕もやってみようかなっていうふうに思ってますんで。それもまた何かしらの参考にしていただければなと思います。ということでありがとうございます。続きまして、藤原佐藤さんありがとうございます。早速リクエスト取り上げていただきありがとうございます。それも参考になりました。やはり本が一番ですね。
コミュニティもいろいろと探してみます。面白肉スラボ今後楽しみですということでありがとうございます。そうですね。まさに面白肉スラボの中でこういう情報収集しましたよとか、こういう実験したらこういうことになりましたよっていうのをちょっと自分もアウトプットする場が欲しくて、いつもSNSでアウトプットはしてるんですけど、あれ1日2回アウトプットして、うまくいかなかったものってあんまりアウトプットできないですよね。インパクトないから失敗したもの結構多くて、そういうものをなんか供養する場所が自分の中でなくてさ。
やっぱりそのね、言うて1日2回出す中でこういうふうにすごく役に立ちましたよとか、こういうふうに使いましたよっていうものを言いたいから、そうじゃないものって供養するタイミングがなかったんで、面白肉スラボの中ではこれやってみたけど失敗しちゃいましたわみたいなことをちょっと出していけたらなと思ってますんで。
ちょっとディスコード今準備してるんでね、是非とももしも準備できたら入っていただければなと思います。ということでありがとうございます。今回はここまでさせていただきます。私は支部長技術研究所という技術部を運営しています。また、Xマインシアクラス技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
コトギャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。コトギャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中です。本日ですね、落ち着きAIラジオの速報回というものが配信されていると思いますので、今週はね、AIトピック盛りだくさんだったんで結構ボリューミーな回になってるんじゃないかなと。今夜、今撮ってるね、この後すぐ収録なんですけど、きっとそうなるんじゃないかなと思いますんで、楽しみにしておいてください。
またですね、面白いXラボというリスナー向けコミュニティをやっております。最近ね、LINEのオープンチャットも始めたんですけど、LINEのオープンチャットの方はですね、概要欄に貼ってありますんで、もし機会がある方がいたら入ってください。
主にはね、私の関連のお知らせとか、こういう回出しましたよみたいな通知がいくような感じになってますんで、よろしくお願いいたします。
あとですね、重要ですね、ボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しております。いつも配信しないように突っ込んだ話、毎週日曜日しております。私のこと応援してあげるよという方は毎日月額500円になりますけども、入っていただけると毎週日曜日プレミアムな放送をお届けしておりますので、よろしくお願いいたします。
皆さんからいただいたお金は私のものづくりの活動に使わせていただきますので、よろしくお願いいたします。というわけで今回はここまで。以上、渋長でした。ではでは。
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