富裕層シリーズ第2弾。キャサリンの「富裕層の趣味ランキング予想」(3位ゴルフ・2位旅行・1位健康麻雀)を小屋さんが答え合わせ。実際には旅行が断トツで、しかも「イタリアへピアノを習いに毎年通う」「リタイア後に料理留学してお店を出す」など、お金と時間の使い方のレベルが違った。一方で富裕層ならではの悩みも赤裸々に。健康への意識の高さ、子供への金融教育の難しさ、そして「好意を向けられても金目当てかもしれない」という代々のお金持ちが抱える根深い猜疑心──お金があれば幸せとは限らない現実をFP目線で語ります。
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サマリー
このエピソードでは、ファイナンシャルプランナーの小谷氏が、富裕層の趣味や悩みについて解説します。富裕層の趣味ランキングでは、予想されていたゴルフや健康麻雀を抑え、旅行が断トツで1位であることが明かされました。特に、イタリアへピアノを習いに行ったり、リタイア後に料理留学して店を開業したりと、お金と時間をかけたユニークな趣味の事例が紹介されました。一方で、富裕層ならではの悩みも語られ、健康への高い意識、子供への金融教育の難しさ、そして「好意がお金目当てではないか」という猜疑心といった、お金があっても必ずしも幸せとは限らない現実がFPの視点から語られました。特に、代々続く富裕層は、人間関係における信頼性の問題に直面することが多いと指摘されました。番組では、これらの悩みに寄り添い、自分にとって本当に大切なことやお金の使い方を見つける手助けをするファイナンシャルプランナーの重要性も強調されました。
富裕層の趣味ランキング予想と実態
FIWAプレゼンツ マネーマネーマネー for you商品の販売に関わらないアドバイザーが、
お母様目線でお金に関する様々な気になることを話する番組です。
ちょっと学べて、続く情報をお届けします。
パーソナリティは、個人向けに株式や不動産などの参考のサービスをしている子や、
子供向けの金融調査を行っているセサミストさん氏はお休みで、2人で紹介します。
はい、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
私の富裕相愛が強すぎて、前回は予定よりもすごい10分、15分ぐらい長い番組になってしまったんですけれども、
今回はその続編ということで、
続きでも今回は、またちょっと富裕相について深掘りさせてもらえたらなって思っています。
前回もその富裕相金額じゃなくて、
結局はある程度、月100万円ぐらい自由になろうかねっていうのを目安で出してくれたと思うし、
人それぞれに違うっていうのは分かってるんですけど、
とはいえね、親さんのお客様に富裕相がせっかくたくさんいらっしゃるっていうことなので、
富裕相の方の趣味ランキングとか、
実は富裕相の方でも同じような不安があるんだよとか、
全く違うこういう不安があるんですよ、みたいなことを聞ける範囲で、
ここやライフプランニング調べで教えてもらえたら嬉しいなと思っています。
今日私が聞きたい、さっきも言った富裕相の聞いてみたいことなんですけど、
富裕相の趣味、どんなことを趣味にされている方が多いのかなランキングっていうのを考えてみたし、
それの答え合わせをしてほしいと思っています。
ちょっとこれ話す前に、やっぱりこういう傾向あるよね、
前4つに分けてくださった3つが富裕相になるためのパターン、
3つ言ってくれたじゃないですか、
だいたいサラリーマン、節約タイプと、自主タイプと、
4つか、自分が起業したタイプと、サラリーマン優秀タイプ、
スーパーサラリーマンタイプが富裕相になる道の4つあるんじゃないですか、
みたいな話してくれたみたいに、
こういう趣味持っている人多いんだよね、みたいなのがもしかしてあるのかな、
逆にそれをしとけば、私も何やったら転がる富裕相とかなる、みたいなことを思っているんですね。
すごい妄想した中で、私が思っているのは、第3位は富裕相といえばゴルフかなと思います。
これ3から1までバンバンバンってランキング発表するので、
それについて一言、二言でも見事でも欲しいんですけど、
小屋ライフプランニング調べではこうなんです、というのを聞かせてください。
2位は旅行、めっちゃ旅行に行っているのが富裕相っていうイメージ、
あと船のクルージングみたいな、世界一周してきました、みたいな、そういうの。
あと最近、私はこれはすごい大注目で思っているのが、
結構それは体力いるじゃないですか、ゴルフも旅行も。
それじゃなくて、実はもう長年にしてずっと趣味にされている方が多いんじゃないかなって思うのが健康麻雀です。
これ結構いらっしゃるんじゃないかなって思って1位にしてみました。
はい。
どうでしょう、答えはお願いします。
はい、どうですかね、うちのお客さんでってことで言うと、
もちろんもちろん、小屋ライフプランニング調べで全然教えて欲しい。
2位に挙げた旅行がやっぱり皆さん共通する趣味じゃないかなとは思いますね。
趣味ってちなみに1年に1回ぐらいペースみたいな感じですか?
そんなのあんまり小屋さんに言わない。
もっと行っているんじゃない?
え?
もっと行っていると思うよ。
それこそ行きたいときに行くわみたいな感じだと思うんですけど、
それでもよくここの国行くわとかそういうのあります?
この国人気やわみたいな。
いやー、そういうのはあんまり聞かないけど、
旅行ってお金があると同時に時間もないといけないんでね。
だからお金と、特にリタイア後の人は時間はあるんでね。
お金もあれば旅行に行くよね。
やっぱり旅行は。
現役世代は働いてるから、お金が仮にあったとしても時間を取れるかどうかってことで、
時間も自分の裁量で取りやすい人は旅行に行く人が多いかなと思うので、
非常に旅行が趣味とかだって人はお客さんでは多い気がしますね。
その中でもこの旅行の話は覚えてるわみたいなのってあったりします?
これは僕もやってみたいわみたいな。
そういう旅行の仕方とか、ここは行ってみたいってお客さんの話聞いて思ったよねみたいな。
どうだろう、やっぱりね。
西のリゾートがいいらしいよとか。
自分のやりたいことをやりに行ってますよね。
それはただの観光じゃないってことですね。
例えば、先週お客さんとミーティング、このZoomでやってたんですけど、
女性の人でね、彼女はイタリアにいましたよと。
いましたよ。
2ヶ月ぐらいいるらしいんですよね。
2、3ヶ月。
何しに行ってるかっていうと、ピアノを習いに行ってるらしいんですよね。
え?
その女性、彼女がお客さんで、ピアノを習いにイタリア、去年も行ってるんで、
何ヶ月かピアノを習いに行ってるっていう話は知っているし、
イタリアにいるときにミーティングしたのは初めてだったんで、いろいろお話聞いてたんですけど、
面白いなと思ったのは、
藤子ヘミング、女性のピアニストいたじゃないですか。
僕はもちろん存在は知ってるけど、特段聞いたことあるとか、
そういうことはなかったんだけど、彼女が言うには藤子ヘミングの弾く、
ちょっと僕、うろ覚えだから自信ないんだけど、
ラ・カンパネラみたいな有名な、藤子ヘミングが弾く有名な曲があるらしいんですよ。
僕も調べたら、リスト作曲家なんかの、
そのピアノ、藤子ヘミングのラ・カンパネラっていうのがすごい名曲で、
心に響くらしいんですよ。
それを見て感動する人がたくさんいるんだけど、
うちのお客さんもその一人であれを聞いて、
また彼女が言ってたのは、それを聞いて感動した人が、
ピアノなんか触ったこともない漁師さんなんだけど、
それに感動して練習して弾けるようになっちゃったみたいな、
そういう話があるらしい。
そういうのを見てて、漁師さんでも弾けるんだったら、
その人はピアノを10年くらいやってたことがあるらしいのね。
だから私もやりたいって言って、
今イタリアに毎年通って、
ピアノの先生にラ・カンパネラを弾けるようになるレッスンを受けてるらしいんですよ。
それはイタリアの先生じゃないと音が出ないとかってそういうことですか?
分からない。そこまで聞いてないんだよね。
イタリアに習いに行ってるわけね。
それに似たような話はあって、別のお客さんで、
その方はリタイアされてからだけど、料理が習いたいと。
それもたまたまイタリアだけど、イタリアの料理学校に通われて、
半年くらい料理を習って、イタリアの料理のお店で修行して、
日本に戻ってきて、お店を出されたんですよね。
素敵。そうか、そんな夢も描けるんだ、まだね。
だからそういうふうに、お金と時間があるときに、
自分のやりたいこととか夢だったことを優先して使ってる人がいるし、
それは僕は素晴らしいことだなと思ってますよね。
じゃあその2位は間違ってなかったっていう感じかな。
これ健康麻雀どうですか?
麻雀は聞かないですけどね。
言ってないんかな。
サイバーエジェントの藤田さんぐらいじゃないですか。
いやいや、なんか最近、すぐ名前出てこなくなるよね。
渡辺真理奈さんとか、あと、
あれ、名前忘れちゃったな。
忘れちゃいましたけど、芸能人の方が、
健康麻雀にハマってるっていう話を。
あと香川真理子さんとかも麻雀好きっていうのを聞きますし、
なんかやっぱり頭の脳トレ的な感じ。
富裕層ならではの悩み:健康、子供教育、人間関係
しかもその健康ってついてるのは、
渡辺真理奈さんは駆けなし、タバコなし、酒なしみたいな。
そういうのを言ってました。
それですごい、昼間からできるすごい良い頭の運動なのよ、みたいなことを言ってて。
ヨガに行ってるんですけど、私も。
健康になるためにっていうか、健康キープするためにお金を払うって、
それこそウォーキングでもかなうのに、お金を払ってそういうことをするって、
もう昔だったら考えられへんなって、お金払って水飲むぐらいの感じ?
って思ってたんですけど、
やっぱり年重ねれば重ねるほど、
脳とか元気にいるためにお金払うなってすごい思うんですよ。
だから年富裕その方とかはそういうことにも、
初めからお金使ってるというか、趣味というか、
そういう感じでやってるんちゃうかっていうのを予想してたんですけどね。
案外そうじゃん。
健康という意味ではやっぱり、
ジムに行ったりしてる人は多いんじゃないですかね。
健康麻雀っていうよりかは、ストレートにジムみたいな感じの。
運動をするっていう人は多いと思いますけどね。
趣味って言うとちょっとあれなんで、
共通してこういう、よくあるじゃないですか、
お金持ちが考える5つのこととかさ、
そういうので言うと小屋さんが裸である共通点みたいなのってあったりするんですか?
富裕層の方の。
富裕層の人の。
もうやっぱりバラバラ4つパターンいましたけども。
そうね。
さっき出してくれた3位で言ってくれたゴルフっていうのは、
そのあれだよね。
さっき例の話で言うと創業社長系の人たちは、
ゴルフ好きで趣味な人が多いよね。
やっぱコミュニケーション取るのかな。
そうね。僕もめっちゃ誘われるけど、
僕はやらないから。
僕テニスですって言いそうでもね。
そうそうテニスだし、
ゴルフやらないから断ってるけど、
なんでやらないんだよとか、やれよってやっぱ言われるよね。
そこは何かあるんですか?
それで言っても本当恐縮。
うちの父は本当それこそ同じように、
絶対やらないって言ってたんですよ。
野球をめっちゃやってたんで、
選手とかでも全然ないんですけども、
ゴルフなんか絶対やらんって言ってたあの父が、
何やったのか分かんないんですけど、ゴルフにはまって、
めっちゃゴルフしてるんですよ。
だからそういう転機がもしかしたら起きるんちゃうかなって。
やりたくないわけじゃないよね。
今は子育ても忙しいし、
人とゴルフ行く暇あったら子供とキャッチボールしてた方がいいかなと。
子供の野球も顔出さなきゃいけないから、
そんなにいっぱいやれる時間がないから、
子育て終わったら全然ゴルフやることは。
そうなんですね。
すごいハマるらしいんでしょうね、あれなんか。
やっぱり4人一組で回るから、
コミュニケーションとか仲良くなる時間も長いんで、
やっぱその創業社長さんたちは、
社長さん同士の仕事を超えたネットワークとか、
仲良しになるのがすごい大事だから、
好きな人は多いよね。
ゴルフに代わる他にもありそうですけどね、
動くとか、一緒にスポーツするとかがいいんですかね。
会食とかではまたない?
そうね、ゴルフだとあれなんじゃない、
移動時間も長いから、喋りながらやっぱできるんじゃないの。
野球とかはピッチャーとバッターで喋りながらできないじゃない。
人数もちょっといりますしね、大事な感じしますもんね。
テニスも僕やるからあれだけど、
テニスやっても楽しいけど、
テニスもやっぱ2人とも休憩してる時じゃないと喋らないからね。
そうですね、そっかそっか。
その両方が叶うっていうのはあるんでしょうね、きっとね。
そっか。
それでプラスのことも聞いてきたんですけど、
いやいややっぱりねっていう、
何かももしあったら聞かせてもらえたらなって、
同じようにやっぱあるんですかね、悩みって、
富裕その方、お金があれば全部なんでも解決できるとは思わないですけど、
それは小屋さんのところに来るんやからね、
何かお悩みがあって来られてるのかなっていうのもあるんですけど、
お悩みランキングみたいなのがもしあるとするならば、
あったりするのかなって思ってます。
予想したのは、
これ最初に話そうと思ってたんやん、悪い方。
最初はやっぱり健康、
で、あとは子供のことっていう、
自分のことは何とんでもなるけど、
子供のことはちょっと失敗です。
で、あと相続どうしましょうか、みたいなこと。
そういうのが富裕層ならではの不安なのかなっていうふうに思いました。
だから、健康ももしかしたらないかなって思ってますけど、
健康の悩みを小屋さんのところには相談されに来ないから、
この不安というか悩みは結構ありますね、みたいな。
うーん、どうだろうな。
健康はね、たぶん人間みんな共通してると思うけど、
お金のあるなし関係なく?
そう、お金あるなし関係なく、
健康を失った時に後悔するってパターンが何とすごいはずだから。
予防してもなるしね。
健康じゃなくなった時に、
健康って素晴らしいなとか、
なんで健康になるように努力しなかったんだろうって思うのが一般的だと思うね。
それはそんなに変わらないと思うけど、
でも賢い人が多いから、
そうなった時に後悔するのは分かってるから、
ならないように努力しとこうっていう割合は、
お金持ちの方が多いんじゃないかなと思いますよね。
これそれ今聞いて思ったんですけど、
小屋さんのライフプランニングのところって、
一回相談して終わりじゃなくて、
継続で見てくださるっていう感じじゃないですか。
最後までお見送りしたパターンとかってあるんですか?
ありますよ。
亡くなられたりとかね。
その寿命が、
普通の男性だったら80やけど、
85ですとかってなってたら、
やっぱり富裕層の方って長生きやなとか、
そういう気をつけてた人は長生きなんかなとかって思ったんですけど、
一瞬。
そうでもないですね。
今のところそんな傾向は見えないですけどね。
そうではないですね。
でも気をつけられてる方が多いっていう。
そういう意味では先読みじゃないけど、
健康を失ったら無駄だよなと思わなきゃみんなそう思うんだけど、
それをどれだけちゃんと捉えてできるかっていうと、
お金ある人の方がよりそういうことに意識を向けやすいんじゃないかなっていうのは思うよね。
ジムに行ってる人が多いとかっていうのも多分そういうことだと思うんだよね。
やっててそういう病気ですって言われてもやってたしなって思いますしね。
やってたら。
健康の対策ね。
あとはそんなもんですか?
あとは子供の話はすごくあると思うよ。
先週話した話で言えば、
2番目のもともと親の代から財産があります、ビジネスがありますみたいなことで言うと、
例えばだけど自分自身も子供の頃から家にお金があるなって思うわけじゃないですか。
いろいろあるんだけど、
一つそういう代々のお金持ちのかわいそうなところっていうか、
子供は小さい頃から金持ちじゃないですか。
僕らそんなことないじゃないですか。
ちっちゃいとこから金持ちだとやっぱ苦労すんだなと思ったのは、
もちろん直接的にいじめられるとかってこともありえるとは思うし、
スネ夫みたいにいじられるみたいな。
いじられるみたいなこともあると思うし、
そうじゃないにしても、なかなか人格の形成が難しいところがあって、
例えばわかりやすい例で言えば、
中学校、高校になって女の子に告白されて好きって言われるとするじゃないですか。
普通めちゃくちゃ嬉しいじゃないですか。
好きな子であればね。
そういったときに金持ちの場合は、
俺じゃなくて金目当てなんじゃないかっていう疑念が必ず入るんですよね。
それは中学じゃなくてもずっとなってそうですよね。
そういうことなんですよ。
だからちっちゃいときから仲いい友達とかができたとしても、
頭のどっかに、俺じゃなくて金目当てなんじゃないかって思わざるを得ないところが。
なるほど。その選択肢が出ちゃうとも勝手に。
僕らそんなもの欠片もないじゃないですか。
考えたことがないじゃないですか。
だけどお金持ちは考えざるを得ないですよね、そこにね。
そうするとやっぱり心から楽しめないとか、心から喜べないとか、
人をちょっと信じれないみたいな。
ちょっとその猜疑心が発生するみたいな状態がずっとあるんで、
やっぱ苦労するだろうなって思いますよね。
それこそどうしようもない事実というかね。
できませんもんね。自分の力ではどうしようもないこと。
9割5分ぐらいは相手はそんなこと思ってないんだと思うけど、
でも例えば人生のうちで5人ぐらいそういう奴が出てきた時に、
やっぱりみたいな感じになっちゃうじゃないですか。
必要以上にね、傷つくというか。
だから大変なんだなって思いますよね。
そうか、なるほどな。まさにお金持ちしか分からない悩みですね。
ファイナンシャルプランナーの役割と相談の重要性
だから自分がそういう家に生まれてそういう苦労してきたら、
子供にもってやっぱ思っちゃうよね。
そういう苦労もあるし、あとはやっぱり前回話してた、
金持ちの家に生まれたから金遣い荒くなってダメにしちゃうとかっていう怖さも
やっぱあるわけだよね、子供にね。
そうならないためにはどういう教育、どういう育て方。
だからいわゆるいい学校に行っていい大学に行けばいいとかっていう感じとはまた違って、
お金に振り回されないようにどうしたらいいのかとか、
あるいは、さっきの金目当てと繋がるんだけど、
彼女、恋人、嫁、旦那ができたときに、
この結婚相手は金目当てじゃないのかどうかみたいな心配も出てくるわけだよね。
それを聞くとよくダンシーとか倉田さんが言ってる
ダイウィーズゼロみたいなことを思い出すんですけど、
残さずに死ぬっていう方が幸せなのかな、みたいな風に思ったりしますけど、
そういうのを見てると、倉田さんとかもそういう方に
ダイウィーズゼロがいいかもしれないですねとかって言いたくならないですか?
いやいや、それは一代で気づいた人には言える話だけど、
代々の人は、だって上から来るものをなくすわけにはいかないよね。
自分の使命的にやっぱちょっと難しいよね。
なるほど、そうか。それはちょっと重たいあれですよね。
そうなるとやっぱり金融教育をしっかりしていくとかっていうことが
すごい大事になってきますよね。
だからやっぱりそういう人たちには、
子どもたちの教育をしてほしいっていう依頼があるよね、ニーズに。
言ってましたもんね。
そういうこともご相談できるっていう感じですか?
そうですね。今ちょうどやってるとこだね。お金もらって。
私たちのところにも、ちょっと富裕層のレベル感が違うかもしれないんですけど、
そういった子どもにどう教えていいのかっていう依頼はあるから、
そういう需要はあるんでしょうね。
確かに。ほんで第三者が伝えるっていうのもいいのかもですね。
そうだね。だけどいずれにしても、
子どもの成長とかに関わる悩みは、
また一般の人とは違うお金の面での悩みっていうのは
結構深いはずですけどね。
富裕層について聞いてきたんですけど、
大事なのは、自分にとって必要なお金が、
小屋さんは目安として月100万ぐらいが目安ちゃうかって言ってくれましたけど、
それって多分人によって違うし、そういうことを知ることとか、
あとは本当に自分が大切にしたいこととか、
そういうことだと思うんですけど、
そういうことが分からないとか、
そういう子どもの教育どうしたらいいのか分からないとか、
そういう時に頼ってほしいのが、
ファイナンシブルランナーかなって思ってるんですよ。
前半の話で、イタリアにピアノを習いに行くとか、
料理を習いに行くっていうのは、
すごくいいお金と時間の使い方だなと思うんだけど、
本当にそれが分かってる人、
自分はピアノ弾きたいんだとか料理したいんだって思う強さを
どのくらい持ってるかっていうと、
やっぱりみんなそこを探すのにまず苦労されたりしてる。
そうですよね。
本当はそういうのを強く持つとか、
一緒に探してあげるとか、
そういうこともできるプランナーとかアドバイザーだと
いいよなとは思います。
そういう人を探してほしいなと。
なので、富裕層になりたい、
どういうふうに資産形成しているんですかっていうのも
どストレートなんですけど、
そういう自分にとって必要なものはとか、
それにはどれくらいお金がいるんだろうみたいなことにも
寄り添えることができるっていうのが、
私たちの仕事だと思うので、
またこのポッドキャストを聞いて、
相談したいなって思ったら、
ぜひホームページにネオタがありますもんね。
そういう意味では、
ナンシーが大学院で頑張るっていうのがいいんじゃないでしょうか。
ほんまや。
頑張って楽しく帰ってきてくれたら、
いいような気がしますけど。
そうですよね。本当に本当に。
では皆さんもそのようなお金の使い勝手ができるように、
またこのポッドキャストをぜひ聞いてください。
はい。
ティーバープレゼンツ、マネーマネーマネーの富裕。
この番組では、リスナーの皆様からのご質問、コメントなどをお待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱の方からどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては、
番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローもぜひよろしくお願いいたします。
ということで、パークナリティは、
サンコンさんとの子だと。
シャサリンの2人でお届けしました。
ではまた来週。
さようなら。
26:01
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