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2024-04-05 27:13

祝FIWA ポットキャスト1周年!!!

2023年3月にスタートしたこの番組。3人の感想、ラジオをやっての効果。今後の抱負。続けることへの秘訣。惜しくも今期目標『リスナー安定的に100人』は未達でしたが、目標達成に向けて目標再設定をガッツリ話し合いました!
質問箱はこちら https://liveq.page/ja/gyIIAk7l7KDuMmiJQSHH?fbclid=IwAR3Z0mPWARovpxlIFRtAE0i2D_CBlU7U8yMkPPEehUdmT6YCayNVOSYDP-I

サマリー

FIWAプレゼンツマネーマネーマネー for you商品の販売に関わらないアドバイザーがパパママ目線でバネに関する様々な気になることをお話ししています。ちょっと学べて、ちょっと通知方法をお届けしています。 FIWAポットキャストは1周年を迎え、未来に向けてさらなる成長を目指しています。ラジオを通して他の番組でも宣伝を行い、リスナーを増やし、公開収録での番組出演を通じてラジオコンテンツの発展に努めています。パーソナリティは、さんこんさん、のこや、そしてナンシーです。

FIWAプレゼンツマネーマネーマネー for you商品の販売に関わらないアドバイザーがパパママ目線でバネに関する様々な気になることをお話しする番組です。
FIWAプレゼンツマネーマネーマネー for you商品の販売に関わらないアドバイザーがパパママ目線でバネに関する様々な気になることをお話しする番組です。
ちょっと学べて、ちょっと通知方法をお届けします。
パーソナリティは、
個人向けに株式や不動産なども参考にコンサルティングをしている子や、
子ども向けの通知教育を行っているキャサリンと、
三振の3人でお届けしております。
ということで、お願いいたします。
この週は、ちょうどですね、この番組を始めたのが、
去年の2023年の3月ということで、
おおむね1年経ちました。
パチパチパチパチパチパチパチパチ。
なんか効果音入ったりするのかな?
わかったなーみたいな。
いや、それはちょっと編集が大変なんで。
そうですね。
すごいな、1周年か。
そうなんですよ。
キャサリンはもっと長いことやってた気分でいたけど。
気分でいた。
1周年どうですか?2人は。
そんなもんかな?みたいな。
でもやっぱり1年続けるって大切だと思うんですよね。
私本当にもっとやってたと思った。
2周年ぐらいのイメージでした。
時が経つのが早いじゃないですか。
2周年分ぐらいの収録時間はあるかもしれないっていう。
体感的にな。
それぐらいでも、小屋さんと1年前って全然、
たぶんそんな喋ったことなかったと思うんですけど。
まあ、1、2回ね。
フィーバーが出るぐらい。
それぐらい。
確かに。
2年分喋ったなんていうぐらい、
はい、知りました。小屋さんのこと。
本当ですか?
うん。
ありがとうございます。
知らない分もいっぱいあると思いますけど。
まだまだ。
まだまだ。
そうですね。
ってことで、
今週は1年間のこのポッドキャストの活動を振り返って、
3人、3、4で振り返っていただいて、
で、また2年目始まりますんで、
2年目どんなことをやっていこうかみたいな、
そんな抱負の回にしようかなと思ってるんですけど、
じゃあ、ナンシーからいきますか。
いつもキャサリンからいって、
結構喋りすぎる嫌いがあるので、
じゃあ、ナンシーからいきましょうか。
1年経って?
1年間、この1年振り返ってと、
そこからいきますか。
だって私も思いついてるもん。
だから、それでちょうどいいかも。
なんかね、1年経っての感想でもいいってことですよね。
そうですそうです。
なんかね、最初始まった時は正直なところ、
1年続くと思ってませんでしたね。
おぼえてるんや、そんな。
終わるかなとか。
なんでまた。
なんか面倒になるかな。
私は実はこの収録は1年間やってきて、
実はなんて言うんでしょうね、内情の話をすると、
小屋さんが編集をしてるでしょ。
そう。
で、キャサリンがタイトルとリード文って言うんですか。
番組のリード文を書いてくれているわけなんですよね。
最初は小屋さんが全部やってくれてましたよね。
で、小屋さんが忙しくなって、
いつか面倒くさくなる日が来るかなとかって勝手に思ってて、
だから小屋さんがすごいなって思ってる感じです。
言い出しも小屋さんがやってくれたもんな。
すごいなと思って。
やっぱりビジネスする人っていうのは意思を貫くっていうのがあるねんなって。
私だったら途中で終わっとるなっていう。
なるほどね。
まあいろいろ喋りましたよね。
私の中では本当はなんかこう、なんていうのかな、
こんなん買ってんとかいうのも最初の方喋ったことあると思うんですけど、
小屋さんが靴乾燥機買ったりとか。
懐かしい。
買いました、買いました。
全員バード。
営業マンになれるな、言ってんの。
そうそう、今でもあるんですけど、なんかそういうのあったりするんですけど、
今のところ現状リスナーの皆さんっていうのはやっぱりFPの3人が喋るっていうことで、
金融のことを話してるのがどうやら聞いてくださってる回数が多いような気がします。
だから、何やろな、
私は個人の人がもっとFPじゃない人が聞いてもらえるような番組になることを目指したいって最初は思ってて、
今もちょっと思ってますけれども、
1年経ってみてFPの方がもし聞いてくださってて、
FPの方のための番組になるんだとしたら、
FPの人ももっと参加してもらうとか、
そういう外から入ってくるみたいなのもあってもいいかなっていうのは、
こんな質問があったとき皆さんならどう答えますかとか、
そういうのを考えてみるのか、
私はこうやって答えるわ、
面白く答えるならこれですみたいな、
そういうのとかを考えるのとかしてみたいなって今のところは思ってます。
そうすると、FPの人がもし多く聞いてるんだったら、
聞いてくれてるFPの人から、
やっぱり双方向なリアクションがあって、
インタラクティブなというか双方向なラジオになっていくといいよねっていうことですよね。
そうです、キャサリンとナンシーの講座はやっぱりそれ、
普段の講座もインタラクティブっていうのを売りにしているので、
それがラジオでも実現できるのかしらねっていうのは思ってます。
そうですね、だからナンシーが最後にどしどしコメントいただきたいって言ってるけど、
今どしどしぐらいですかね。
すごいめっちゃいいフリなんやけど、私でも思いついたって言ってたやん。
それ、1回だけコメント来たこと覚えてませんか?皆さん。
何回か来たよね。
クレームのやつ。
カードのやつでしょ?
カードのクレジットカードで積み立て投資にできるようになったっていうのをした回の時に、
初めてぐらいだったと思うんですよ、ちゃんとまとえたコメントをいただいたのが、
その時にあれを聞いたことで、逆に不安になりましたっていうコメントをいただいて、
私はすごいその回が心に残ってて、でもすごいコメントは悲しかったですね。
だけど、聞いてくださってる方がいるっていうことが分かったことにすっごい嬉しくて、
聞いてもらってる人が本当に、これ聞いてよかった、これやってみたいと思ったとか、
報道してみたいと思ったみたいなことを促せるような、楽しくそれこそ聞いてもらえるような、
ながらできるようなものになればいいなって思いました。
言ってもらいたい。だからインタラクティブ、これからも。
私もやっていきたいなって思ってるので、ぜひ皆さんインタラクティブしてください。
そういう意味では、キャサリンとナンシーが普段やってるような、子供向けの金融教育って、
これからはやっぱりますます注目されて、実際キャサリン、ナンシー何をどんな風にやってるの?みたいなのは、
すごいこれから皆さん興味出てくるジャンルだと僕は思ってますから。
投資家目線ですね。
だからそういうものをちょっとずつ小出しにしていくと、
実際に興味ある人は質問とかもどんどんいただきたいなっていうか、
投げかけてくるんじゃないかなっていう気がしますけどね。
まさにね、だから今度私たち冠番組もつって、
少し前お話ししたかもしれないんですけど、
最近キャサリンとナンシーに相談したいみたいな、
今度のやつもキャサリンとナンシーのラジオでお金の学校、
相談室みたいな、そういうタイトルつけてもらうことがすごい多くて最近。
お悩み相談みたいな。
そうだね。
だからそれは、お悩みしてもらって私たちで答えるみたいな、
こういう会話、キャッチボールをするっていうことなので、
それが本当ラジオでもできたらいいなって思うよね。
うん。
で、小屋さんだったらどうキャッチを返すかとかもめちゃくちゃ興味あるし、
うん。
そういうのができたらいいですよね。
はいはい、じゃあさらっとキャサリンに移ってるけど、
キャサリンは1年間振り返って、さっきのカード積み立てのコメントの話と、
他には何かありますか?
いやもうだからそれにつきますよ。
私だから結構尺もらったので、1つそれこそ聞きたいのは、
今さっきナミちゃんが、それこそ小屋さんがすごい続けるのに、
なんかいろいろ途中で辞めるんちゃうかって思ったって言ってたけど、
なんか辞めたくなったこととかないかとか、このラジオに関して、
最初はどういう思いで声かけてくれたのかとか、
実際だから1年続けるのにやっぱりちょっとしんどかった時もあるんかとか、
そういうことが聞かせてもらえたら嬉しいなって思いましたけど、
いかがでしょうか?
ないですよ、全然辞めることが大変だって思ったことは。
言い聞かせてるじゃなくて?
言い聞かせてるじゃなくて、割合僕はこう始めたことは、
1周年経過とリスナーの伸び悩み
逆にね、1回始めたことを、なかなか辞めたり捨てたりするのが、
下手というか難しいんですよ。
損切りが?株はできるけど?
なんしーは4個ずつぐらい捨ててますけど、
僕の場合なんか増えていく一方で、
どっかで減らす作業とかをしないと、
抱えるものがどんどん増えていくっていう性質があって、
どうやって減らすかっていうのが課題ではあるんですよね。
何を切って何を残すかっていうことですね。
こうやってラジオ1個始めたら、それなりに時間かかるわけなんで、
代わりに何を減らそうとか、何を捨てるかみたいなことをやんなきゃいけないんだけど、
あんまり減らしたり削ったりする方を深く考えてやってないんで、
どんどん無限に忙しになるやんみたいな。
重りが重くなるタイプではあると。
なるほど。
あとはですね、仕事もそうだし、お金の話もそうですけど、
やっぱり僕は人間の意志で頑張るみたいなのはあんまり信用してなくて、
なるべくこういうものは仕組み化して、
こういう仕組みに乗っかっとけば勝手にやるよねみたいな、
そういうものだと思ってて。
このラジオ収録で言えば、
例えば来月の収録予定日をちゃんと今回収録してる時に決めてしまうとか、
そういうことだと思ってますし、
あとメルマガなんかも書いてるんですけど、
こういうのも自分でメルマガを書くっていうと、
さっき言った意志の力は弱いんでやらないと思うんで、
外部の必ず強制的にここに出向しなきゃいけないみたいな、
記事書かなきゃいけないっていう、
そういう義務的な環境を自分で作ってですね、
義務とか決められたことだからちゃんとやるみたいな、
そういう枠組みを作るっていうのをなるべく意識してますよね。
そうすると続けられるっていう。
でもなんかその続けるわけなので、
時間を使うじゃないですか、自分の時間を。
なんかでも目的を持って選んでるんですか、始める時とかは。
そこもあんまり何も考えずにやってみたいことは全部やってみるっていう感じなんですか?
やってみたいことはそうですね、面白そうだったらやってみたらいいかな。
なんか基準にあるっていう。
でも今言ったように、やめないようになるべく仕組み化するんで、
やめるタイミングが難しいんですよね。
それで仕組みを作ったら、
仕組みを作ったら?
それを外すのがちょっと難しいってことね、逆に。
仕組み自体をやめるってことですけど、
だからジムなんかも毎週行ってますけど、
こういうのも強制的にアポイントというか予約を一週ごとに取って、
月4回は必ず行かなきゃいけない状況を作らないと、
昔はいつ来てもいいよってジムあるじゃないですか。
そうそう。
ああいうのお金払ってたんだけど、やっぱり月に1回も行かないですよね。
やっぱり周りから強制する環境を作らないと、
自分で行きたいときに頑張っていくっていうと、
やっぱり1回も行かないっていうのが実際なんで、
やる気のあるときだけ頑張るっていうのはあんまり良くないなっていうか、
続かないなって思ってる。
そうね。
じゃあその続きで小屋さんは1周年経ってどうなんですか?
どういう感じですか?
1周年経って、
そうですね、もちろん番組自体は楽しくやってますけど、
本来の目的であった、
広く多くの人に聞いてもらう、
FEVERのことを知ってもらうっていう目的からすると、
ちょっとそのリスナーは伸び悩んでるんで、
それやっぱ課題ですよね。
数字って今言っていいんでした?
数字はですね、大体毎回50から100ぐらいで推移してて、
目標どうしますか?
大体ね、当初の目標で言うと、
初めて1年後ぐらいに安定的に100リスナーぐらいに、
聞いてもらえる状況を作りたいなっていうのが、
始める時に思ってたことで、
じゃあ未達や。
今は安定的に50代で、
聞かれる時は100超えるけど、
大体やっぱ50代近辺だよねっていうのが現状なんで、
今聞いてる方が1人誘ってくれたらちょうどいいってことですね。
そういうことですよね。
でも未達やった。
いわとかアドバイザーのことを広く知ってもらうっていうことだと思ってるんで、
そこからすると工夫が足りないなと。
確かに。
確かに。
なるほどな。
今度あれ何かするんじゃないか。
あ、そうや。
でもこのラジオをきっかけに、
いいこともあったんですよね。
未達だったわけですけど、数字は。
うん。
ね。
え、それラジオのやつ?
私とかはね、
私たちとかは、
これだけではないかもしれないんですけど、
4月から冠番組のラジオ番組を持つことになりました。
すごい冠番組。
すごいですね。
すごいんですよ。
FM痛みっていう地域のラジオ局なんですけど、
はい。
そうね、月1回毎週放送。
で、
キャサリンとナンシーのラジオでお金の学校っていうタイトルで、
しかも最後エンディングの曲も流させてもらえるような30分番組なんですよ、普通に。
あの、提供もある。2社提供してくれてる。
あ、あんまりレギュラーってことですよね。
レギュラーなんです。
すごいじゃないですか。
そうなんです。それはでも、ほんとこういうところでお話しさせてもらってる機会も、
多いにあるよね。
うん、多いにあると。
やっぱこのラジオを聞いたディレクターさんがめっちゃファンになってくれたってことですかね。
そうかもしれない。
そうかもしれないですね。
だからすごい身近になったことで、自分たちもこういう話できるんちゃうかとか、
こういうのネタになるんちゃうかっていうのは、
すごいやっぱ探すようになったので、
すごいありがたいなって思います。
自分の声を聞くこともやっぱり私聞き直したりするので、
そういうのもこれがなかったら絶対しなかったし、
それこそそのキャッチーな今のオルカンとか、
そういう皆さんが興味あるやつの単語って何やろうとか、
そういうことも、なんか私はもうリスナーとしてはすごいラジオ好きなので、
リスナーだったんですけど、自分が喋る方になることによって、
なんかこうアンテナのあれが変わるっていうみたいなことが、
このラジオを通して起こさせてもらったなって思ってます。
ありがとうございます。
素晴らしい。じゃああれですね、
そのFM痛みのレギュラー番組でも、
ちゃんとこのポッドキャストの宣伝もちょいちょい入れてて、
こっちのリスナーも、私たちこっちの番組も、
そういう機会で話してますんでみたいな、
こっちの番組はこういう路線、こっちの番組はこういう路線なんで、
2つ聞いてもらいましょうね。
小屋さんもありますよね。
独立FPラジオの始まり
僕の方は去年の11月ぐらいかな、から、
ボイシーで独立FPラジオっていうのを始めまして、
これも似たような、
FEVERは商品販売しないアドバイザーがお届けする番組ってことですけど、
独立FPラジオも、より独立したい人、FPで、
それから、したいんだけど商品販売はしないポリシーというか、
路線でやっていきたいんだよねって時に、
やっぱ保険とか証券売らずにFPでどうやって稼いでいったらいいんだみたいなところは、
みんな最初にぶち当たる壁だと思う。
でもそれをやってる人たち、他にもこんないるんですよみたいなことを伝えながら、
ビジネスの具体的なビジネスモデルとかも話しながら、
やりたい人に勇気づけられるような、そんな番組を
ボイシーで11月から始めたところです。
ボイシーはやっぱり、もともとラジオを聴く人たちが集まるメディアになってるんで、
そっちも一緒ですね。大体1つ撮ると5、60人ぐらいが聴いてくれてるっていう感じなんで、
そちらは初めて4ヶ月ぐらいですけど、
この番組と一緒でどんどん伸ばして100、200にしていきたいよねって感じで動いてます。
今見たんですけど、独立FPラジオも月1回ぐらいに撮ってる感じですか?
一緒一緒。
月1回の配信ですよね。
配信は週1。
そうなんですね。そっかそっか、ほんまや。
10時間前に1つアップされてるので、若手のFPさんでもこれやっていけるってことですか?
そういうのが聞けるってことですか?
若手のFPで今独立して、商品販売しないでやってる人たちっていうのが、
先週、今週はそんな方を呼んでるって感じですね。
なるほど。
FIWAポットキャストの1周年
そんな感じですね。
うちも100やね。
相互で、その3つの音声の媒体が。
みんな出てる人一緒だからね。
じゃあ最後に、
キャサリン男子に、今年2年目?
このラジオ2年目に取り組みたいこととか、やってみたいことみたいなことがあれば聞きたいんですけど、
じゃあ今度キャサリンから聞いてみましょう。
これはさっき3人でそれこそ言ってたんですけど、
崩壊収録ですね。
崩壊収録。
それやってみたいですね。
やっぱり今50人結構コンサートにいるって教えてもらったんですけど、
そのリスナーさんがどんなお顔してるのかとか、
直接なんか私たちに聞いてみたい、リアルタイムって思った時に、
これ聞いてみたいみたいなことを話せる機会があるとすごい嬉しいなって思います。
なのでちょっとリアルで会えるようなイベントみたいなのが、
今年1年どこかでできたらいいな。
関西とか?
大阪、私たちの聖地ナレッジキャピタルとかで、
なんかお話持っていけたらいいのかな。
あと万博もあるしね、なんか一緒に盛り上がれたらいいかなって。
万博っていつだっけ?
2025年なんです。
なのでそのプロローグ的に、
何かみんなでお金について話すぞ会みたいな、
リアルでお会いできる機会があると嬉しいなって思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、ランシーはどうですか?
そうですね、同じ音配収録はやってみたいかなっていうのと、
私は話ちょっと1回も言ってないけど今ふわって思ったのは、
この3人がどこかのラジオに呼ばれるとかないかなっていうのはちょっと思いました。
あー、3人で。
で、どんな番組かっていうのはそこで宣伝して、
拡大するみたいなのがあるといいかなっていうのはちょっと思ってます。
逆ドリカムFP3人組ですみたいな子育て中、40代みたいな。
ちょっとこれ一応真ん中あるやん。
私ドリカムで例えるの好きよな、3人の場合。
確かに確かに。
3人見たらもうドリカムっていうことだもんね。
なるほどなるほど。
それいいね、でも呼んでほしいね。
あれですか、1人薬性剤やる役が。
私も思った。
1人減るけどって思って、途中1人減るけどって。
それは要らない。
全然2個?
それは要らないみたいで。
やってない、みんな。
小谷さんはどうですか?
そうですね、じゃあ僕の方はあれですかね、さっきの
FM痛みの2人の番組に呼んでもらうって。
それいいんじゃん。
全然それすぐ。
公開収録の日を決めて、収録日の前後にしよう。
収録日のスタッフで公開収録やって。
お願いしたらいけんちゃう?
ギャラは出ないかもしれませんけど。
そしたら3人セットでね、民放で出れる。
ほんまや。それ楽しいね。
きっかけにテレビとか呼んでもらおう。
案外いけるやんって。
僕の服装も考えてください。
2人の白衣と金メガネと。
僕が3人で出るとき、セットで出るとき何着たらいいのか。
ほんまやね。
何か考えておきます。
今でもそれで言ったらね。
登録キャストっていう人が私たちに会いまして。
認定講師じゃなくてキャストなんですよ。私たちと一緒に。
私キャストっていう言い方が好きで、それつけたんですけど。
あの黄色の白衣着てるんですよね。
そう。だから。
認定キャストは?
認定とかね。そうキャストさん。
で、緑もあったはずなんですよ。
おーそうなんや。
白衣4色展開で。みずのが作ってるんですけど。
すごいやん。小谷さんいけるやん。
それとか?緑開いてます。
特別やもんな。めっちゃいいやん。
特別な人は緑着てもらうんでしょうか。
その枠着たい人は。
そこならご用意いたします。
なるほどね。分かりました。
金のお釈迦さんやしな。
顔周り。顔周り何つけてるか。
ノーマルやんな。それ何指してないのに。
そんなんダメですよ。
そうだやろ。
そりゃそうよ。
そりゃそうよ。
男子が指してない。
そこからやな。
ちょっと考えといて。
今年の目標は公開収録と、
3人で番組出るのと、
痛みのラジオと、
それから発展して何か出ると。
リスナーを100人、100人増やしていくと。
言うのを2年目の抱負にして。
文字起こししとこう。
そうしたいなと思います。
見立つにならないように頑張りますね。
はい。
番組活動と目標
では、今日はこの辺で。
はい。
フィーバープレゼンツ。マネーマネーマネー。
この番組ではリスナーの皆様からのご質問、
コメントなどを待っております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱の方からどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては
番組の中でご紹介していきます。
ということで、パーソナリティは、
さんこんさんさんとのこやと、
のこやと、
ナンシーの3人でお届けしました。
ではまた来週。
はい。
バイバーイ。
27:13

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