この週は、ちょうどですね、この番組を始めたのが、
去年の2023年の3月ということで、
おおむね1年経ちました。
パチパチパチパチパチパチパチパチ。
なんか効果音入ったりするのかな?
わかったなーみたいな。
いや、それはちょっと編集が大変なんで。
そうですね。
すごいな、1周年か。
そうなんですよ。
キャサリンはもっと長いことやってた気分でいたけど。
気分でいた。
1周年どうですか?2人は。
そんなもんかな?みたいな。
でもやっぱり1年続けるって大切だと思うんですよね。
私本当にもっとやってたと思った。
2周年ぐらいのイメージでした。
時が経つのが早いじゃないですか。
2周年分ぐらいの収録時間はあるかもしれないっていう。
体感的にな。
それぐらいでも、小屋さんと1年前って全然、
たぶんそんな喋ったことなかったと思うんですけど。
まあ、1、2回ね。
フィーバーが出るぐらい。
それぐらい。
確かに。
2年分喋ったなんていうぐらい、
はい、知りました。小屋さんのこと。
本当ですか?
うん。
ありがとうございます。
知らない分もいっぱいあると思いますけど。
まだまだ。
まだまだ。
そうですね。
ってことで、
今週は1年間のこのポッドキャストの活動を振り返って、
3人、3、4で振り返っていただいて、
で、また2年目始まりますんで、
2年目どんなことをやっていこうかみたいな、
そんな抱負の回にしようかなと思ってるんですけど、
じゃあ、ナンシーからいきますか。
いつもキャサリンからいって、
結構喋りすぎる嫌いがあるので、
じゃあ、ナンシーからいきましょうか。
1年経って?
1年間、この1年振り返ってと、
そこからいきますか。
だって私も思いついてるもん。
だから、それでちょうどいいかも。
なんかね、1年経っての感想でもいいってことですよね。
そうですそうです。
なんかね、最初始まった時は正直なところ、
1年続くと思ってませんでしたね。
おぼえてるんや、そんな。
終わるかなとか。
なんでまた。
なんか面倒になるかな。
私は実はこの収録は1年間やってきて、
実はなんて言うんでしょうね、内情の話をすると、
小屋さんが編集をしてるでしょ。
そう。
で、キャサリンがタイトルとリード文って言うんですか。
番組のリード文を書いてくれているわけなんですよね。
最初は小屋さんが全部やってくれてましたよね。
で、小屋さんが忙しくなって、
いつか面倒くさくなる日が来るかなとかって勝手に思ってて、
だから小屋さんがすごいなって思ってる感じです。
言い出しも小屋さんがやってくれたもんな。
すごいなと思って。
やっぱりビジネスする人っていうのは意思を貫くっていうのがあるねんなって。
私だったら途中で終わっとるなっていう。
なるほどね。
まあいろいろ喋りましたよね。
私の中では本当はなんかこう、なんていうのかな、
こんなん買ってんとかいうのも最初の方喋ったことあると思うんですけど、
小屋さんが靴乾燥機買ったりとか。
懐かしい。
買いました、買いました。
全員バード。
営業マンになれるな、言ってんの。
そうそう、今でもあるんですけど、なんかそういうのあったりするんですけど、
今のところ現状リスナーの皆さんっていうのはやっぱりFPの3人が喋るっていうことで、
金融のことを話してるのがどうやら聞いてくださってる回数が多いような気がします。
だから、何やろな、
私は個人の人がもっとFPじゃない人が聞いてもらえるような番組になることを目指したいって最初は思ってて、
今もちょっと思ってますけれども、
1年経ってみてFPの方がもし聞いてくださってて、
FPの方のための番組になるんだとしたら、
FPの人ももっと参加してもらうとか、
そういう外から入ってくるみたいなのもあってもいいかなっていうのは、
こんな質問があったとき皆さんならどう答えますかとか、
そういうのを考えてみるのか、
私はこうやって答えるわ、
面白く答えるならこれですみたいな、
そういうのとかを考えるのとかしてみたいなって今のところは思ってます。
そうすると、FPの人がもし多く聞いてるんだったら、
聞いてくれてるFPの人から、
やっぱり双方向なリアクションがあって、
インタラクティブなというか双方向なラジオになっていくといいよねっていうことですよね。
そうです、キャサリンとナンシーの講座はやっぱりそれ、
普段の講座もインタラクティブっていうのを売りにしているので、
それがラジオでも実現できるのかしらねっていうのは思ってます。
そうですね、だからナンシーが最後にどしどしコメントいただきたいって言ってるけど、
今どしどしぐらいですかね。
すごいめっちゃいいフリなんやけど、私でも思いついたって言ってたやん。
それ、1回だけコメント来たこと覚えてませんか?皆さん。
何回か来たよね。
クレームのやつ。
カードのやつでしょ?
カードのクレジットカードで積み立て投資にできるようになったっていうのをした回の時に、
初めてぐらいだったと思うんですよ、ちゃんとまとえたコメントをいただいたのが、
その時にあれを聞いたことで、逆に不安になりましたっていうコメントをいただいて、
私はすごいその回が心に残ってて、でもすごいコメントは悲しかったですね。
だけど、聞いてくださってる方がいるっていうことが分かったことにすっごい嬉しくて、
聞いてもらってる人が本当に、これ聞いてよかった、これやってみたいと思ったとか、
報道してみたいと思ったみたいなことを促せるような、楽しくそれこそ聞いてもらえるような、
ながらできるようなものになればいいなって思いました。
言ってもらいたい。だからインタラクティブ、これからも。
私もやっていきたいなって思ってるので、ぜひ皆さんインタラクティブしてください。
そういう意味では、キャサリンとナンシーが普段やってるような、子供向けの金融教育って、
これからはやっぱりますます注目されて、実際キャサリン、ナンシー何をどんな風にやってるの?みたいなのは、
すごいこれから皆さん興味出てくるジャンルだと僕は思ってますから。
投資家目線ですね。
だからそういうものをちょっとずつ小出しにしていくと、
実際に興味ある人は質問とかもどんどんいただきたいなっていうか、
投げかけてくるんじゃないかなっていう気がしますけどね。
まさにね、だから今度私たち冠番組もつって、
少し前お話ししたかもしれないんですけど、
最近キャサリンとナンシーに相談したいみたいな、
今度のやつもキャサリンとナンシーのラジオでお金の学校、
相談室みたいな、そういうタイトルつけてもらうことがすごい多くて最近。
お悩み相談みたいな。
そうだね。
だからそれは、お悩みしてもらって私たちで答えるみたいな、
こういう会話、キャッチボールをするっていうことなので、
それが本当ラジオでもできたらいいなって思うよね。
うん。
で、小屋さんだったらどうキャッチを返すかとかもめちゃくちゃ興味あるし、
うん。
そういうのができたらいいですよね。
はいはい、じゃあさらっとキャサリンに移ってるけど、
キャサリンは1年間振り返って、さっきのカード積み立てのコメントの話と、
他には何かありますか?
いやもうだからそれにつきますよ。
私だから結構尺もらったので、1つそれこそ聞きたいのは、
今さっきナミちゃんが、それこそ小屋さんがすごい続けるのに、
なんかいろいろ途中で辞めるんちゃうかって思ったって言ってたけど、
なんか辞めたくなったこととかないかとか、このラジオに関して、
最初はどういう思いで声かけてくれたのかとか、
実際だから1年続けるのにやっぱりちょっとしんどかった時もあるんかとか、
そういうことが聞かせてもらえたら嬉しいなって思いましたけど、
いかがでしょうか?
ないですよ、全然辞めることが大変だって思ったことは。
言い聞かせてるじゃなくて?
言い聞かせてるじゃなくて、割合僕はこう始めたことは、
逆にね、1回始めたことを、なかなか辞めたり捨てたりするのが、
下手というか難しいんですよ。
損切りが?株はできるけど?
なんしーは4個ずつぐらい捨ててますけど、
僕の場合なんか増えていく一方で、
どっかで減らす作業とかをしないと、
抱えるものがどんどん増えていくっていう性質があって、
どうやって減らすかっていうのが課題ではあるんですよね。
何を切って何を残すかっていうことですね。
こうやってラジオ1個始めたら、それなりに時間かかるわけなんで、
代わりに何を減らそうとか、何を捨てるかみたいなことをやんなきゃいけないんだけど、
あんまり減らしたり削ったりする方を深く考えてやってないんで、
どんどん無限に忙しになるやんみたいな。
重りが重くなるタイプではあると。
なるほど。
あとはですね、仕事もそうだし、お金の話もそうですけど、
やっぱり僕は人間の意志で頑張るみたいなのはあんまり信用してなくて、
なるべくこういうものは仕組み化して、
こういう仕組みに乗っかっとけば勝手にやるよねみたいな、
そういうものだと思ってて。
このラジオ収録で言えば、
例えば来月の収録予定日をちゃんと今回収録してる時に決めてしまうとか、
そういうことだと思ってますし、
あとメルマガなんかも書いてるんですけど、
こういうのも自分でメルマガを書くっていうと、
さっき言った意志の力は弱いんでやらないと思うんで、
外部の必ず強制的にここに出向しなきゃいけないみたいな、
記事書かなきゃいけないっていう、
そういう義務的な環境を自分で作ってですね、
義務とか決められたことだからちゃんとやるみたいな、
そういう枠組みを作るっていうのをなるべく意識してますよね。
そうすると続けられるっていう。
でもなんかその続けるわけなので、
時間を使うじゃないですか、自分の時間を。
なんかでも目的を持って選んでるんですか、始める時とかは。
そこもあんまり何も考えずにやってみたいことは全部やってみるっていう感じなんですか?
やってみたいことはそうですね、面白そうだったらやってみたらいいかな。
なんか基準にあるっていう。
でも今言ったように、やめないようになるべく仕組み化するんで、
やめるタイミングが難しいんですよね。
それで仕組みを作ったら、
仕組みを作ったら?
それを外すのがちょっと難しいってことね、逆に。
仕組み自体をやめるってことですけど、
だからジムなんかも毎週行ってますけど、
こういうのも強制的にアポイントというか予約を一週ごとに取って、
月4回は必ず行かなきゃいけない状況を作らないと、
昔はいつ来てもいいよってジムあるじゃないですか。
そうそう。
ああいうのお金払ってたんだけど、やっぱり月に1回も行かないですよね。
やっぱり周りから強制する環境を作らないと、
自分で行きたいときに頑張っていくっていうと、
やっぱり1回も行かないっていうのが実際なんで、
やる気のあるときだけ頑張るっていうのはあんまり良くないなっていうか、
続かないなって思ってる。
そうね。
じゃあその続きで小屋さんは1周年経ってどうなんですか?
どういう感じですか?
1周年経って、
そうですね、もちろん番組自体は楽しくやってますけど、
本来の目的であった、
広く多くの人に聞いてもらう、
FEVERのことを知ってもらうっていう目的からすると、
ちょっとそのリスナーは伸び悩んでるんで、
それやっぱ課題ですよね。
数字って今言っていいんでした?
数字はですね、大体毎回50から100ぐらいで推移してて、
目標どうしますか?
大体ね、当初の目標で言うと、
初めて1年後ぐらいに安定的に100リスナーぐらいに、
聞いてもらえる状況を作りたいなっていうのが、
始める時に思ってたことで、
じゃあ未達や。
今は安定的に50代で、
聞かれる時は100超えるけど、
大体やっぱ50代近辺だよねっていうのが現状なんで、
今聞いてる方が1人誘ってくれたらちょうどいいってことですね。
そういうことですよね。
でも未達やった。
いわとかアドバイザーのことを広く知ってもらうっていうことだと思ってるんで、
そこからすると工夫が足りないなと。
確かに。
確かに。
なるほどな。
今度あれ何かするんじゃないか。
あ、そうや。
でもこのラジオをきっかけに、
いいこともあったんですよね。
未達だったわけですけど、数字は。
うん。
ね。
え、それラジオのやつ?
私とかはね、
私たちとかは、
これだけではないかもしれないんですけど、
4月から冠番組のラジオ番組を持つことになりました。
すごい冠番組。
すごいですね。
すごいんですよ。
FM痛みっていう地域のラジオ局なんですけど、
はい。
そうね、月1回毎週放送。
で、
キャサリンとナンシーのラジオでお金の学校っていうタイトルで、
しかも最後エンディングの曲も流させてもらえるような30分番組なんですよ、普通に。
あの、提供もある。2社提供してくれてる。
あ、あんまりレギュラーってことですよね。
レギュラーなんです。
すごいじゃないですか。
そうなんです。それはでも、ほんとこういうところでお話しさせてもらってる機会も、
多いにあるよね。
うん、多いにあると。
やっぱこのラジオを聞いたディレクターさんがめっちゃファンになってくれたってことですかね。
そうかもしれない。
そうかもしれないですね。
だからすごい身近になったことで、自分たちもこういう話できるんちゃうかとか、
こういうのネタになるんちゃうかっていうのは、
すごいやっぱ探すようになったので、
すごいありがたいなって思います。
自分の声を聞くこともやっぱり私聞き直したりするので、
そういうのもこれがなかったら絶対しなかったし、
それこそそのキャッチーな今のオルカンとか、
そういう皆さんが興味あるやつの単語って何やろうとか、
そういうことも、なんか私はもうリスナーとしてはすごいラジオ好きなので、
リスナーだったんですけど、自分が喋る方になることによって、
なんかこうアンテナのあれが変わるっていうみたいなことが、
このラジオを通して起こさせてもらったなって思ってます。
ありがとうございます。
素晴らしい。じゃああれですね、
そのFM痛みのレギュラー番組でも、
ちゃんとこのポッドキャストの宣伝もちょいちょい入れてて、
こっちのリスナーも、私たちこっちの番組も、
そういう機会で話してますんでみたいな、
こっちの番組はこういう路線、こっちの番組はこういう路線なんで、
2つ聞いてもらいましょうね。
小屋さんもありますよね。