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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、2024年2発目ということで、先週はですね、どこよりも早い順位予想ということで、全く情報のない中でございますけども、
僕なりに戦力分析増えたところ、減ったところなど色々ありまして、順位というのを予想させていただきました。どの解説者の方とか、
その後にね、何名かで予想されたんですけど、被ってたところもあったんで、これはいけるかなとちょっと思ってますんで、
みなさんちょっとね、この回を、先週の回か、今年のチーズ終わった時に聞き返してみてほしいなという風に思います。
そしてね、自主トレも始まったということで、また再びこのプロ野球熱というのが沸騰してきているような感覚もございますんで、
みなさんのこの旧春到来というのをお待ちしてほしい、もう目の前に来ているんじゃないかなという風に思います。
例えば、牧原大成選手、野村勲選手、大方陸選手なんかは、くるめしで、
大本MA球場では谷川原選手と楽天の安田選手がやられたり、2軍の球場は玉須田だったら東山さんとか荒原さん、
和田投手の1校も出発されまして、新しくリチャードさんがその中に入るということでございまして、和田塾の門を叩いたということでございます。
本当にいろんな選手が各地で各々調整の仕方をしているということで、
ホークスのインスタグラムだったりエックスなんかでもよく公開みたいなのもされてますし、
お客様が行ける機会もあると思いますので、選手の邪魔にならないようにと言いますか、迷惑のかからないように楽しんでいただけたらなという風に思います。
春のキャンプもそうですけども、自主トレとかは特に普段見れない姿も見れますから、
これぜひ行ってみて新たな楽しみというものを見つけていただきたいなという風に思います。
選手によってはそこで炊き出しと言いますか、キッチンカーなどを呼んでくださっているところもございますし、
お客様が食べれるパターンの時もありますので、ぜひ皆さん楽しんでいただけたらなという風に思います。
さあ、今日もですね、メールいただいております。ありがとうございます。
ラジオネーム、かすがの野球好きっ子さんからいただきました。ありがとうございます。
さあ、新田さん明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。今年の新田さんが一番注目しているフォークスの若手選手を教えてくださいということでございます。
メールありがとうございます。これ悩みますよ。ルーキーもたくさん入られました。ピッチャーも含めて。
前田投手から始まって岩井投手だったり、村田投手だったり、バッターでいうと広瀬選手も慶応から入ってきましたし、
若手じゃないですけどジャイアントからウォーカー選手もということで、
本当に楽しみな打戦だったり投手になるんですけど、やっぱり僕がこれは期待したいというか、絶対に出てきてほしいし、
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絶対に将来4番を打ってほしいという選手はやっぱり井上さんですかね。
やっぱり僕は玉瀬さんに見た時の衝撃というのを忘れませんし、なんかこの体勢すると言いますか、
もうデカくなる予感しかしないと言いますか、
やっぱりこのスイングというところの豪快さと思い切りの良さ、あんだけ振り切れるということがやっぱり僕は魅力だなと思っておりまして、
ヤクルトの村上村高さんを放出させるようなスイングをしておりましたので、
僕は井上さんがシーズンのどこかで出てきて、50試合ないし60試合70試合出てくださって、
もう2025年には完全にレギュラーになっているというような未来も見えておりますので、
まずは2024年は一軍のスピードになると言いますが、
やっぱり昨シーズンはね、終わりの方少し怠惰してたんですけども、
やっぱりなかなかこの率というものがね、そこでは出ないという状況だったんですけども、
やっぱり一軍の中で対決する中で、対戦する中でそういうのも養われると思いますので、
ここを期待したいなというふうに思います。
そして、井上選手が今シーズン少しでも出ることができるのであれば、
フォークスのチーム状態もいいと、そこの選手を使いながら勝っていっているという証拠でございますし、
やっぱりこの一軍のピッチャーのストレートにおそらくついていけると思うので、
やっぱりこの変化球というところ、空振りというシーンが多かったですので、
全然空振りすることはね、本当にめちゃくちゃいいことなんで、
それ自体はファンの皆さんを攻めるのではなく、やっぱりこの井上選手頑張れというところをね、
パワーを送っていただきたいなというふうに思います。
やっぱり一番の魅力はアウトコースであったり、インコースであったり、高めであったり、低めであったり、
全てどのコース、どの高さであっても自分のスイングができると。
強い打球を逆方向にも飛ばせますし、インコースに来たら思いっきり引っ張れますし、
やっぱりどのコースでもどのポイントでも自分のスイングを持っているというのは、
野球をしてきた身からするとかなりの強みでございますし、
皆さんに注目していただきたいところかなというふうに思います。
かすかな野球好き子さん、メールいただきありがとうございました。
さあ、本日はですね、また新たな企画ということで、
どこよりも早いシリーズ、もう一つお届けしたいと思いますんで、
今日も最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
それでは今日も始めます。プレイボール!
ホランジット新たな熱血満田野球塾!
さて、本日はどこよりも早いシリーズということでございましてお届けしております。
今日のテーマはですね、つまりどこよりも早いフォークスのスターティングオーダー予想でございます。
本当にまだ実練が始まったばっかり1月8日という段階でございますけれども、
やっちゃいますここで。
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この段階で選手を見まして、今年開幕スターメンこうなるんじゃないかなと、
もちろんここから実施トレだったり春のキャンプだったりオープン戦でもちろん変わっていく可能性が大いにありますけれども、
今ある選手の、そして現状と、昨シーズンの成績とというところで、
完全にあなたが決める独断の偏見だけのスターティングオーダー予想でございます。
これが開幕の時にどのように変わっているかというのも楽しみですし、
同じ可能性もあるということで、
こういう一つ、そういう考え方もあるのかというところのヒントといいますか、
楽しみにしてもらえたらなというふうに思います。
皆さんもぜひ一緒に考えながら、スターティングオーダーを考えながら聞いていただきたいなというふうに思います。
まずはですね、ずらーっとこの選手を並べまして、見てみますと本当に個性豊かでございまして、
走行周3秒で揃ったチームだなと。
まずチーム自体がね、すごくバランスの取れたチームでございます。
外国人選手というのがね、結構な量を一気にいなくなっちゃってしまったんですけども、
そこにジャイアンツからウォーカー選手ということで、実績十分の選手が入ってきたというところでございます。
ここのね、選手の兼ね合いもというところで、かなり皆さんも楽しみにしているところがあると思うんですけども、
まあ、ユーティリティープレイヤーという選手が多い中でフォークスは、
そういったね、このチームのピンチを救うような選手たちがあって、
フォークスはね、勝てているというふうに思いますので、
たとえスターティングオーダーじゃなくても、もちろん大活躍する選手というのがいて、
フォークスは毎年強いというところをまずね、皆さん思っておいているというか、
大前提にあるということをわかっていただきたいなというふうに思います。
あくまでも現段階でチームのバランスを見て、
こうなるんじゃないかなというような予想でございます。
それでは発表していきたいと思います。
完全に新たな予想でございますので、
皆さんも楽に聞いていただきたいなというふうに思います。
まずはですね、1番、センター・シュートー選手でございます。
ここはね、1、2番かなり迷ったんですよ。
本当に魅力のある選手がたくさんいて、
そして1番と2番の交代もあるなと思ったんですけど、
1番はシュートーさん。
これなぜなら、やはり3年前、2年前ということでチームを経営してきた、
本当に皆さんが知る世界トップレベルの足を持つ選手でございますし、
なんや頃がヒットになるということでございまして、
1番バッターからこんなにケアしなくてはいけない、
こんなに警戒しないといけない選手はいないなというふうに思いますので、
いやらしさという面でやっぱり1番はシュートーさんかなというふうに思いました。
ちなみに失礼率ということもここでこだわられていますし、
何よりバッティング強化していくというふうに本人もおっしゃっておりましたし、
オフの間もバッティングの改造にも取り組んでおられました。
やっぱりそういうところ、後半のチームの状況と、
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そしてシュートーさんの打順の位置、シュートーさんの調子の良さなどを加味しますと、
やっぱり1番にシュートーさんがいてくれるというのは、
本当に相手も嫌でこっちのチームにとっては最高ということでございまして、
ヒットが2ルイダー3ルイダーになるというところを含める、
そしてルイに出た時、失礼率が3割から4割と、
4割ぐらい稼いでいただいて、
ルイに出た時にということは10回に4回は、
常にピッチャーはランナー、シュートー、ウキョーを背負ったまま投げないといけないというプレッシャー、
するとやっぱり次のバッターに対するコントロールもバラバラになりますし、
ピッチングの間もおかしくなりますし、
この乗っていけない、試合に乗っていけないという状況をとにかく作れると思いますので、
たとえアウトになっても嫌だなと、
もう嫌だ、気使うなと、労力使うなと思わせるバッターがやっぱり1番じゃないといけないかなという風に思いますので、
1番はシュートー、ウキョーで決まりなんじゃないかなと、
1番をシュートーさんが140試合張ることができたら、
優勝するんじゃないかなという風に思いますので、
シュートーさんに期待大ということでございます。
今年もシュートー、ウキョーさんが1番バッターでスタートすることを、
この時点でですけど、予想をしたいなという風に思います。
そして2番、セカンド、牧原大成ということでございまして、
に牧原さんを予想させていただいたんですけど、
セカンド1本で勝負するということも公言されておりますし、
去年もそのはずだったんですけども、やっぱりチーム状況でセンターを守らないといけないということになりましたので、
ここなんかこの牧原大成選手という選手がやっぱりこの2番にいるというところを、
1番ホークスの強さを引き出す要因になるんじゃないかなという風に思っております。
チーム状況ではなく、やっぱり牧原大成選手を軸としたダージョンを組めれば、
牧原選手の成績もおのずと上がってくると思いますので、
ここは2番牧原大成さんでいきたいなという風に思います。
やっぱり同じポジションを守るということで打撃成績が安定するというのは、
本当に野球選手にとってあることですし、
バッテリーに集中できる度合いが増えてくるというのが1番の要因かなという風に思います。
2番牧原大成選手というのが、なぜここが大きいかというと、
やっぱりね、打撃は打てる2番。
打率の高くて攻撃力のある2番というものが必要とされているんですけど、
牧原選手はそこにさらに小技もといいますか、
バントだったりエンドランだったり足も速いということで、
いろんな攻撃パターンをシュート、牧原で取れるというところが、
国防監督にとっても一番大きな要因になるんじゃないかなという風に思います。
例えばね、シュートさんがフォアボールヒットなり、
いろんなのでルイン出るとします。
するとまず遠類でノーアウト2ルインも作れますし、
バントでワンアウト2ルイン作れる。
例えばナイアゴロでも牧原選手のゲッツーがないというところもありますし、
そこに目が行っているときに甘くなった球を牧原選手は打つことができますので、
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本当に相手にとったら全く気の抜けない1、2番になるんじゃないかなと。
ノーアウト1、3類が一気に作れる1、2番というのが、
やっぱりチームにとって一番大きいといいますか、
勢いに乗らせますので、そこを期待できる1、2番かなという風に思います。
そして3番の予想は、3番レフトはやはり近藤選手というところでございます。
ここでいろんな方がね、いろんな予想を大前柳田さんだったりとか、
栗原さんだったりとか、いろんな選手を入れると思うんですけども、
僕はやっぱり近藤選手かなと。
最高出塁率もそう、出塁率の高さもそうですし、
パリユ2冠王というのもありますけども、
やっぱり率の高さを考えるとこの前に2人が絶対どっちかルイン出ますので、
得点権の状態でこの近藤選手に回ってくる、
やはり3番か4番で、3番かなという風に思います。
近藤選手の、もちろん言わずと知れた皆さん、近藤さんの技術は知っていると思うんですけども、
やっぱりさらに嫌なバッタに2020年になってくれると思いますので、
そのためにはこの周藤、牧原というこの2人でランナーに出て、
どちらかが片方でもランナーにいることで相手が来ちゃうのは最悪なんで、
そのシナリオが作れるというところを、やはり近藤選手3番でいいんじゃないかなと。
でいいというか3番が絶対にいいポジションかなという風に思います。
4番は雷刀柳田裕樹選手ということでございまして、
もうこれは不動でいいんじゃないかなと。
ただね、この大川選手だったり山川選手だったり近藤選手だったりということで、
指名出しがぐるぐる変わるということは予想されますけども、
全試合守るような柳田選手をまた見てみたいなというお願いも込めて、
ライトでのスターメン予想ということでございます。
これはもう理由はいらないですよね皆さん。
柳田裕樹選手が4番にいることでチームに与える影響とやっぱりチームが軸が固まると、
1連覇4番で打ち続けるということは柳田選手の成績も上がると思います。
先ほどの牧原選手じゃないですけども、
打順だったりポジションが決まることでバッティングだけに専念できるというところ、
非常に大きなポイントになるんじゃないかなというふうに思います。
ただ例年言われているのがここまで左左左と、
4人左ということで右の大砲がと言われたところに、
私の予想5番指名出した山川穂田選手ということでございまして、
もうこれはもう大補強でございまして、
サムライジャパンの4番を打った選手でございます。
もうね、実力と言いますか成績はお墨付きでございますんで、
やっぱり右の大砲、ホークスがいっぱいいらっしゃいました。
それこそ国母監督だったり、
ジョージマンさんであったり、
ずれえたさんであったり、
井口さんであったりと、
本当に内川選手でもあったり、
右のイーバッターがたくさん揃っていたのがホークスでございます。
山川選手がですね、
しっかりと5番で盾を稼いでいただいて、
やっぱりね、35本から40本を100打点というところをね、
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山川選手で見たいなと。
この3,4,5番、
今度選手がね、またパワーもついてきてというところで、
この3,4,5番でホームラン争いを見たいなというふうに思います。
これはピッチャーにとっても最悪の打順だなというふうに思います。
そして6番、サード栗原選手でございます。
去年はね、無念の離脱ということでございまして、
やっぱり結果がね、続いていると言いますか、
なかなか全試合出場という年間当選という出場ができていませんので、
2024年、まずはフルイニング出場、全試合出場というのを目標にやられると思いますので、
やっぱり栗原選手がチームにいると言いながら全然違うということでございまして、
右の大砲でもあり、サードのレギュラーを張っていた松田選手の後構と言われておりますけども、
本人も松田選手に追いつきを追い越せてやられているという話もしていますので、
ここはやっぱり栗原選手が6番で、
一番打点というか、チャンスに強くないといけないという打順、
こんだけの5人のバッターがルインに出て待ち構えている、
待っててくれているという状況で回ってきますので、
ここの一階の裏で栗原さんに打順が回ってくるというところを、
今シーズン何回も見たいなというふうに思います。
それとやっぱりポイントゲッター、やっぱり栗原選手が打つとチームも乗っていくと思いますので、
6番ということでございます。
そして7番、7番ファースト中村昭選手。
2023年も大活躍でございました。
本当に昭さんがいなかったらチームはあと15敗してたんじゃないかなと。
これは守備におけることもそうだし、もちろんバッティングにおいてもそう。
さよならフォームランもありました。
やっぱりベテランというところで、6番より7番と。
栗原選手が若いので6番、栗原選手が思いっきり振ってもらって、
そこを無理だった時は昭さんがカバー、
良かった時も昭さんが連続で繋ぐという、
完璧な不尽で待っているというのが大切なんじゃないかなというふうに思います。
そして中村昭選手、最短だと言いますかし、
タイトルも獲ったことあるんですけども、
こういう選手が7番を打つというのが一番相手からして嫌なんですよね。
なんでそこにいるんだよと。
気が全く抜けないところにいるというところが、
相手の7番、嫌なところじゃないかなというふうに思います。
そして8番はキャッチャー、甲斐選手でございます。
やっぱり峰井選手であったり、谷川選手、海野さんとキャッチャーを争うというところでございますし、
谷川さんもキャッチャー1本で行くと言っておりますので、
熾烈なキャッチャー争いになると思うんですけども、
僕はキャッチャーは9番よりは8番に置いた方がいいんじゃないかなというふうに思います。
やっぱり9番からの1番、2番という繋がりというところを考えると、
8番、まだまだこの自由にスイングができる段階でございますので、
2より5分以上の甲斐さんの打率と、
本物の20分というのを見たいなというふうに思います。
パンチ力あってね、
やっぱりぶっきりの雰囲気を持てる甲斐さんの打席って本当に怖いんで、
ここ、甲斐さんフルスイングしてもらえる打順かなというふうに思います。
そして9番は翔と今宮選手でございます。
ここまでは本当にいろんな選手がいらっしゃる中ですけども、
やっぱり今宮選手の守備力の高さ、
そしてバッティングもどんどん確実性が上がっていって、
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バッターとしての魅力もまだまだまだまだ衰えぬ今宮選手でございますので、
やっぱりいやらしい9番になっていただきたいなというふうに思いますし、
ここから先ほども言いましたけども、
今宮、翔と牧原とここまで1,2,3番ができるような素晴らしい打順になっていると思いますので、
この打順を期待したいなというふうに思います。
さあ今名前を上げられなかった選手はもちろんでございます。
これはフォークスの良さでございまして、
本当に打順を決めるというかスタミナを決めるというのは難しい。
例えば野村大二さんだったり野村勲さん、
まあそうですしリチャードさん、みもりさん、井上智恵さん、柳町さん、川瀬さん、
広瀬さん、そして正木さん、ウォーカーさん、いくみさんと、
本当にたくさんの選手がいる中での9人ってプロの世界で厳しいなと。
ただここ、まあ怪我もあるでしょうし調子もあるでしょうけども、
例えば名前が上がっている選手でいうとやっぱりウォーカー選手が指名出して7番を打ったりとか、
広瀬さんがルーギーでバンバン試合に出てきたり、
もちろん試合に出たら必ず結果を残す柳町さんがガイアのスタミナを勝ち取る可能性もありますし、
いくみさんがはたまた開幕スタミナもあると思いますし、
ショーとか今宮さんではなく伊賛さんだったり川瀬さんだったりというところ、
ここを非常に期待したいですし、井上智也選手のね、
この栗原選手とのサードのレギュラー争い、
三森さんと牧原さんのレギュラー争い、
本当に各ポジションにすべてレギュラー争いがあるという、
中2級のクッシュのチームでございますんで、
まあ見てる方は楽しいですけれども、
選手たちからしたらね、試合に出るのがゴールじゃなくて、
やっぱり活躍するのが目的というところでございました。
本当に厳しくて、儚くて、
それでもやっぱ魅力のある世界だなと、
改めてこういう選手たちを見てると思うなと、
いったところでございます。
2024年も本当に素晴らしいレギュラー争いと、
そして素晴らしい打順が出来上がるんじゃないかなと、
いう風に思いますね。
我々はやっぱり応援することしかできないですけど、
まずは皆さんの、選手の皆さんの怪我を、
まあまあ怪我がないことを祈りつつ、
自主トレ、春野キャンプ、オープン戦を迎えたいなという風に思います。
まだまだ全然情報が出ない中での、
どこよりも早い打順予想を今日お届けしたんですけども、
今年もね、おそらくキャンプに行くと思いますんで、
そこでもしっかりと情報を入手して帰ってきたいという風に思いますんで、
今年もね、選手も言いましたけども、
マンディ199の方を是非よろしくお願いしたいなという風に思います。
そして今年も皆さんからのメールたくさんお待ちしております。
メールアドレス、kor at mark rkbr.jp
kor at mark rkbr.jpまでたくさんメール皆さんお待ちしております。
本当どんな些細なことでもいいので、質問でも応援メッセージでもいいです。
本当によろしくお願いいたします。
今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
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