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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、トランジットのあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、みなさんいかがお過ごしでしょうか、ということでございますけども、この1週間はね、かなり結構みなさん心の浮き沈みが、浮きとはいいますか、沈み沈みが激しい1週間になったんじゃないかなと、みなさんと僕は同じ気持ちじゃないかなというふうに思います。
みなさんもご存知のようにね、山川選手の遺跡に伴う人的保障ということで、ホークスの茅野博史選手、ホークスの茅野博史投手が、西部ライオンズへの遺跡ということが決定したということでございます。
まずはですね、茅野選手がドラフト1位で入団してくれまして、1年目からの大活躍、そして我々ホークスファン、我々野球ファンに対してすごく夢を与えてくれて、そしてすごく興奮させてくれて、すごく野球にのめり込ませてくれた、本当に偉大なピッチャーだなというふうに思います。
もちろん、遺跡するだけでプロ野球選手を辞めるわけではありませんので、我々の茅野選手に対する応援というのはこれからも本当にたくさん続いていきますし、これからの方がもっと応援したくなるなというような気持ちでございます。
12月にホークスのトークショーで、茅野選手と夢多野博多でご一緒させてもらった時に、ホークス一筋、そして福岡永住宣言というのをしていただいて、茅野選手の東洋大時代の野球部の茅野選手の一個上が僕の同級生ということで、その共通の話題とかもありまして、かなり話が盛り上がって、MCをするなら新田さんずっと来てくださいよと言ってくれたね、
その夜も僕にDMをいただきましたし、ありがとうございました。本当に気さくで真面目で、ただ明るくて、皆さんもご存知のようにホークスのファン間ではこのチームを引っ張って明るく皆さんのファンの心も掴んでいくという、そんなチームのムードメーカー、そして誰からも付き合いたいランキングでも上位に上がるような、本当紳士、そして優しい、そして面白い野球が上手い3拍子も4拍子も何拍子も揃った茅野選手ということでございまして、
選手からもファンからも本当に愛された選手でございましたけれども、今回ライオンズへの移籍ということでございまして、茅野さんの言葉にもありましたけれども、それだけやっぱりセーブライオンズが必要としていたというところを考えると、茅野さんは喜ばしいとありがたいということでおっしゃっておりましたけれども、そこをまたありがたいと思える茅野さん素晴らしいなというふうに思いますし、これからの活躍にめちゃくちゃ期待、やっぱりこのホークス戦であっても僕が投げる試合は少しだけ応援してくださいということをおっしゃいましたけれども、
ホークスのファンの皆さんの気持ちは全力応援だというふうに思いますので、我々が愛した茅野博士がセーブライオンズで活躍してまたホークスのユニフォームに来てくれるような日が来るといいなと我々は望んで応援を続けたいなというふうに思います。茅野選手、まずはホークスでのプレー本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
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ホークスでのプレーというものは本当に輝かしいものがありましたので、全力応援を我々はしたいと思います。どうかこのホークスファンの気持ち茅野選手に届け、そしてファンを代表して茅野選手に対してありがとうございますということを言わせていただきたいなというふうに思います。
そしてですね、報道では和田さんの名前が上がったりと、皆さん一日心の沈みがかなり激しかった日だったと思いますけれども、これからはですね、もうそういう話を抜きにして我々を応援することがお仕事であり楽しいことでありということでございますので、やっぱり和田さんにはホークスを背負っていただくというところを我々が今までどおり、いやこれ今まで以上に応援する、
応援する選手であることは間違いありませんし、やっぱりホークスに残っていただいて、残ったということは、やっぱりこの若手の選手たちは見れるチャンスが増えた。そして我々も応援するチャンスができたと。誰かがね、他の球団、今回で言えばライオンズに行かないといけないという状況ということでございました。
ただね、我々ができることは全力応援。それに対して、とにかく我々は外野でございますので、内部の選手たちは置かれた場所で一生懸命頑張るのであれば、我々は置かれた場所で一生懸命応援すると、それが我々の使命であり、できることじゃないかなというふうに思いますので、
2024年も和田投手も、そして海野博士投手も、我々は全力応援ということで決定で、みなさんよろしいですね。今年もよろしくお願いいたします。
さあ、今日もですね、みなさんからメールいただいております。まずはですね、ラジオネーム長崎陣さんからいただきました。ありがとうございます。
1週間気持ちが整わない日々でしたということをいただいております。そして、話は変わりますが、今年の2024年のフォークス、去年も新田さんは勝利数予想してくれていましたが、今年は何勝いきますかという質問をきております。
ズバリ言いましょう。143試合、フォークス90勝、53敗でいきましょうか。もちろん引き分けもあると思いますが、俺はね、いいんじゃないかなとそれくらい予想しちゃって、37個の勝ち越し、これを目指していきたいなというふうに思います。
もちろん100勝、3桁勝利というのはね、圧倒的優勝したいんですけども、やっぱりね、他のチームもオリックスもいるということでございまして、90勝というところを目標に掲げるのはいいんじゃないかなというふうに思いますし、90勝いってくれるんじゃないかなというふうに思います。
もう一つ似たような質問で、フォークス愛さんからですね、有原さんは何勝いくと思いますかという質問をいただいているんですけども、これね、この話に通ずるところがあるんですけども、先発陣で僕は換算をしていきたいなというふうに思います。
まずはですね、有原さんに対しての質問が来ておりますので、有原さんから答えますと、僕は有原さん、15勝いってくれるんじゃないかなというふうに思います。やっぱり去年の勝ち頭でございますし、それがね、3月開幕からいるとなると、どんだけ勝てたんだと。
有原投手がね、もうエース角として、今ね、チームのトップに立ってくれてますから、有原さんの15勝はこれ期待したいなと。
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そして和田さんのローテーション入りも決まっておりますので、和田さん10勝ということでございます。和田さんの2桁勝利というものをね、久々に見て全員で喜びを分かち合いたいなというふうに思います。
そして東山さんと石川さん、ここで足して25勝いと僕は思ってます。13勝、12勝、もしくは14勝、11勝、15勝、10勝でも構いません。
ここの2人というのもね、この2023年の成績に2人が満足してないというコメントも残しておりますし、ここの奮起というものを期待して25勝ということは、15勝、10勝、25勝ときておりますので、ここでも50勝を確定しているわけですよ。
で、これが先発ローテでの4人で50勝。そして僕は萌寧さん、そして大津投手、ここで20勝いくんじゃないかなというふうに思ってます。
ということはここでも70勝ということを考えると、あとはですね、中継ぎであったり抑えであったりというのは勝ちがついてくる試合があると思いますので、70プラス20ということで90勝計算いけるんじゃないかなと。
萌寧大津さんで僕25勝計算できてもいいぐらいの期待値がありますので、まあこれは計算通り言ってくれたらフォークスの優勝というのは間違いないんじゃないかなというふうに思います。
僕はね、この90勝、そして有原さんの15勝を予想しておりますので、中継ぎさん、そしてフォークス愛さん、これでいかがでしょうか。ありがとうございます、ご質問。
そして今日はですね、もう一つメールも届いております。ありがとうございます。ラジオネームボールボーイさんからいただきました。ありがとうございます。
フォークスのキャッチャー谷川良さんがキャッチャーに宣伝ということ報道出ておりますが、新田さんはどう思いますかということで質問来ております。
ボールボーイさんありがとうございます。ボールボーイ僕もね、レギュラーになれなかったときしてましたんで、懐かしいなと思っておりますけども。
谷川良さん、本当にバッティングセンスあふれるキャッチャーというのがね、野手、選手というのがまず一番に出てくるんですけども、柔らかいバッティング、
それでいて力強いスイングというね、このなんて言いますか、両方が兼ね備わったヒットマンだなと、どちらかというと中距離ヒッター、アベレージヒッター、キャッチャーをしながらでも3割近く打てるんじゃないかなという、
この期待の星、北谷川健太選手でございますけども、僕はね、キャッチャー勝負本当に楽しみだなというふうに思います。もちろん美音さんだったり海野さんだったり、
そしてKai Sakuyaというね、素晴らしい日本を代表するキャッチャーがいますけども、Kaiさん含めてこの3選手と競い合っていかないといけないんですけども、やっぱりこのフォークスの未来を担うというところを含めますと、
やっぱりKaiさん追いつけ、追い越せということで岡田選手が出てくる、その中で谷川良さんがヒットになっていくキャッチャーであれば栗原さんがね、野手の方に転向しましたけども、大成功しております。
ただその中でキャッチャーをもっかいということでございますんで、僕はこの谷川良さんのキャッチャー、いけると思いますし期待したいなというふうに思いますし、やはりこの公式戦の中でね、経験値を積んでいくということが非常に大切になってくるんじゃないかなというふうに思いますんで、
打てるキャッチャー、もちろんね、いろんな選手たくさんいますけども、フォークス1の打てるキャッチャーになる素質を持った谷川良さんに僕は期待したいし楽しみだなというふうに思います。
ボールボーイさんご質問ありがとうございます。
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さあ、それでは今日の企画でございますけども、本編に入って説明したいというふうに思います。
今日はですね、一風変わったことをしますんで皆さんご期待ください。
それでは始めましょう、今日もプレイボール!
トランジットあなたの熱血万電野球塾!
さあ、それでは本編入っていきたいと思います。
今日ですね、先ほど言いました一風変わったことをしたいと言いましたけども、何をするかと言いますと、今回のテーマ、こちら。
フォークスの右バッターだけで9人スタメン組んでみた!
よいしょ、ありがとうございます。
お前一人で何やってんだって感じでしょ、皆さん。
僕すいません、野球が好きすぎて日頃からこういうことを考えちゃうんです。
例えばプロ野球の九州出身選手だけでオーダー組んだり、フォークスの25歳以下だけでオーダー組んだり、左バッターだけで組んだり、右バッターだけで組んだりというところ。
ふと思ったんです。あら、これ皆さん野球好きの方と共感し合えるんじゃないのか、もしくはこういうのもあるよって言ってもらえるんじゃないかなと。
皆さんとね、オフシーズの野球を楽しむために企画、こういう企画これからもやっていきたいなと思いますけども、その第一弾がフォークスの右バッターだけでスタメン組んでみたということでございます。
右バッターだけということで制限がありますので、
ポジションなんかはね、ちょっとこの何と言いますか、無理があるところがあるかもしれませんけど皆さんお付き合いいただければなというふうに思います。
まずはですね、右バッターだけということでございまして、フォークス左バッターが多いと言われるチームでございます。
僕がね、開幕スタメン、どこよりも早い開幕スタメン予想しました。
その中にもですね、9人中3人は右バッターですけど、6人は左バッターということで、それ以外にも左バッターであれば川瀬さん、みもりさん、いくみさん、谷川さん、こういう選手がいる。
ただその中で右バッターだけでオーダー組むとどうなるんだというところを皆さんのね、なんだその企画と思われている方もいると思いますけどもね、少しお付き合いいただければなというふうに思います。
まずですね、まあいろんな選手、名前、リストを挙げたんですけども、なんか右バッター、ヤシュの中でもナイヤシュが多いなというイメージでございます。
ガイアだとね、結構左バッターが多いなというところでございますけども、右のナイヤシュが多いのかなというイメージ。
それでは発表したいと思います。フォークスの右バッターだけのオーダーでございます。
1番、ショート今宮さんでございます。
これはもうね、やっぱりこの右バッターを並べた中で出力率、そして広角に打つというところを考えるバッティング能力、そしてこの足の速さというところも考えて、
強打の1番バッター、1番ショート今宮さんというところが、僕も右バッターの中ではいいんじゃないかなというふうに思います。
ポジションはもちろんショート。今年で言うとですね、他のチームに目を向けますと、朝村さんがセカンドからサードにコンバートされたり、坂本逸選手、巨人の坂本逸選手が完全にサードになったりということでございます。
やっぱり年齢が上がってくるとね、この守備というところがね、コンバートというところもあるんです。
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ファーストに行く選手も出てきますけども、今宮さんは引退まで、いや引退がね、まだまだ先でございますけども、ショートで出続けるんじゃないかなというスタープレイヤーでございますので、
やはりホークスの右バッターだけで組んだとしても、1番ショート今宮さんかなというふうに思います。
2番、セカンド野村勲さんでございます。2番セカンド野村勲さん。
パンチ力を兼ね備えた強打の2番バッター、長距離をいける2番バッターでございますけども、
足の速さもありまして小技も効くというところ、そしてエンドランというミート力もありますので、今宮選手が出た時にエンドランもかけれる。
ここが一つ魅力なんじゃないかなというふうに思います。セカンドも上手くこなす。
まあ、ユーティリティープレイヤーでございますのでポジションは迷いましたけども、セカンドでの勲さんで僕はいいんじゃないかなというふうに思います。
それとですね、やっぱりこのパンチ力があるというところで、1番2番でやっぱり気が抜けないというところで、
この6番とか5番にも考えたんですよ、野村勲さん。
ただやっぱり2番に置く怖さというところを僕は優先したいなというところでございます。
2番で長打があるというのはピッチャーからしたらかなり怖いことです。
どことも対戦する予定はないのに、なぜか右バッターだけで大打を組んでいる僕をみなさん許してください。
こんなことはないんですけど、ないというか可能性的にはあるんですけども、実際はね、オール右というのはなかなかないことでございますので。
すいません、これはね、もっと楽しくてやっちゃうんです。こういうことをやりながらお酒を飲んじゃうんです。
続きまして、3番サード井上智也選手でございます。
去年、チームのピンチを救ったといいますか、
一つ新しい風吹き込んだ選手でございます。
千葉の手球場、ゾゾマリンではホームランも打ちました。
これから期待、大会長もそうですけど、みなさんが期待しているルーキーでございます。
パンチ力もありますし、思い切りもありますし、やっぱりどんどん振っていけるというのが強み。
勢いのある3番バッター。
サードを任せてホットコーナー、松田選手に追いつけ、追い越せということをやっておりますけども、
そういう選手になり得るんじゃないかなというところと、
やっぱりチャンスは初級という言葉がね、今、4級界ではよく言われるんですけども、
この今宮さん、イサミさんが出た後に、井上智也選手がどんどん振っていくというところを、
ちょっと楽しみにしたいなということを込めて、僕は3番に井上智也さんを置かせていただきました。
それとですね、先ほどホームランの話も言いましたけども、
やっぱりホームランが打てる選手ということで、スクリーンアップというのは任せられるんじゃないかなということでございます。
続きまして、4番、ファースト、山川穂高選手でございます。
これはもうね、皆さん納得してくれるんじゃないかなと思いますけども、
日本の4番バッターでございますし、やっぱりね、唯一年齢がね、
まあ唯一と言いますか、今宮さんのようなね、今宮さんよりは下なのかな年齢的には。
やっぱり軸を担う選手というのはね、ちょっとね、やっぱり上の年で、
やっぱりみんなを引っ張っていくような存在ということでございますので、
4番山川、これ間違いないんでいいんじゃないかなと。
右バッターだけで組むと4番山川さんじゃないかなというふうに思います。
そしてここ新戦力続きます。5番、レフトウォーカー選手でございます。
やっぱりね、まあ、打率よりも超打率というところを考えて、
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打率のより高くなるような選手を6番に置きたいので、
やっぱりちょっと打率低くても一発があって打点稼げてという選手、
やっぱり怖い外国人選手をここで5番に寄与したいなというふうに思います。
そして巨人自体もですね、本当に勢いに乗ったら止められない選手でございました。
ロッテのね、今年もロッテだったかな、ポランコ選手、
元2023年はポランコ選手でロッテで活躍されましたけども、
ポランコさんやウォーカーさんというのは巨人で活躍された選手でございますけども、
やっぱりね、見ててワクワクしますし、
やっぱりね、この一発ミートした時の飛び方というのはやっぱり尋常じゃないものがありますので、
やっぱり5番にいていただいて教訓を与えていただきたいなというふうに思います。
そして6番、ライト野村大樹選手でございます。
6番、ライト野村大樹選手でございます。
やっぱり先ほど見ましたけども、6番はね、ちょっと打率が高い、
そして、やっぱりね、チャンスで打てる、打点を稼げる選手、
チャンスに強いバッターということで気持ちの強い野村大樹選手をここに置かせていただきました。
やっぱりね、パンチ力あります。
ホームランというよりはね、パワーヒッター系でございますけども、
やっぱりこのね、思いっきりなる選手というのが僕も大好きでございまして、
初級からガンガン振っていく選手、
他のね、この右バッター以外で言うと牧原選手だったり柳田選手だったり、
倉原選手もそうですし、やっぱり初級からガンガン振っていく選手という夢があってロマンがありますから、
やっぱり6番でチャンスできたところを返していただきたいなということでございます。
そして7番、指名打者リーチャード選手でございます。
やっぱりここで、もう打率よりホームラン数と打点数というところ、
5番、ドン・ウォーカー選手と悩んだんですけども、
よりプレッシャーが少なくて思いっきり振ってくれる打準というところで、
7番リーチャード選手というのを選ばせていただきました。
先日のね、長崎で行われた野球教室和田投手のね、
実習トレインの中で行われたようなんでございますけども、
その中でもね、小学生たちの前に難式でスタンドインをしてみせるというね、
本当に難式ボールというのは飛びづらいんですよ、プロ野球選手になると。
やっぱり柔らかいボールでゴムボールでございますんで、
潰れて飛ばないとなるんですけども、スタンドインまで持っていくというね、
子どもたちもね、本当に大興奮のロングティーがありましたけども、
そういった姿を見ますと、やっぱり子どもたちの憧れでございますんで、
今シーズンね、この一軍に這い上がってきて、
そして一軍の舞台でレギュラーとして活躍するという姿も楽しみにしたいなというふうに思います。
そして、8番、センター・マサキ選手でございます。
ウィンターリーグではかなり活躍されまして、
去年ね、2023年開幕スタメイを勝ち取って、
開幕から一軍勝ち取って、スタメイで出て続けたんですけども、
なかなかやっぱり結果が出ずというところで、再起をかける思いがあると思いますし、
やっぱりこのね、慶応からヒロシ選手という選手が入ってきて負けられない思いというところ、
後輩のね、選手も入ってきて負けられないというところがあると思いますんで、
ここ8番というところで、今年2024年の活躍にも期待したいなというふうに思います。
そして、9番キャッチャー、カイ選手でございます。
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やはりカイさんがスターティングオーダーで、
この今宮さん、山川さん、カイさんというのはね、
右バッタだけではなく、普通に左も入れたホークスの僕のスタメイ。
要するにその中でも入っていた3人でございますけども、
やっぱりここ3人がメインどころというふうになると思いますんで、
カイさんがね、オーダーに入るということになります。
まあね、バーッと言っていきましょう。
また言いますと、1番ショート今宮さん、2番セカンド野村勲さん、
3番サード井上智也さん、4番ファースト山川さん、
5番レフトオーカーさん、6番ライト井上大二さん、
7番指名出しリチャードさん、8番センター雅樹さん、
9番キャッチャーカイ拓也さんということで、
オーダー組ませていただきました。
本当に何やってんだこいつはとね、
まあ、半笑いで、そして、
まあ、冗談でね、聞いていただくラジオでちょうどいいと思いますんで、
今回は皆さん楽しんでいただけたら嬉しいなというふうに思います。
この右バッタだけの打準もあり得るかもしれませんので、
近い未来、いや、今シーズンあり得るかもしれない、
後悪戦でもあるかもしれませんので、
皆さんお楽しみにしていただけたらなというふうに思います。
皆さんのね、それぞれの何々で固めてみたみたいなオーダーもね、
まあ、ハードル高いかもしれませんけど、
メールで送っていただいたら嬉しいです。
そういったね、会話を皆さんと楽しんでいきたいと思いますんで、
ぜひメールの方をね、
KORのインスタグラムのデイレクトメッセージでも構いませんし、
まあ、メールで送っていただいても構いません。
メールアドレスはkoratmarkrkbr.jp
koratmarkrkbr.jpです。
皆さんからのメールこれからもたくさんお待ちしております。
今日もたくさんメールいただきありがとうございました。
そして僕の右だけのオーダーのこの謎の時間に付き合っていただきありがとうございました。
それでは皆さん来週も元気に会いましょう。
今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分、
RKBスタービル博多ギヨンスタジオは
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