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皆さま、新年明けましておめでとうございます。
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、
今年も担当させていただく予定になっております。
RKBフォークス応援団長、トランジットあらたです。
よろしくお願いいたします。
いやまさか、月曜日が1月1日になるとはと、
ということでございまして、
1ヶ月前くらいに気づいてね、
あ、1日からマンデー野球塾やっていいのかなと、
2024年1発目のラジオが野球で始まるということでございまして、
僕からしたらめちゃくちゃ嬉しいんですけども、
それとRKBのスタッフさんたちが、
もちろんですと、1月1日からお願いしますと、
いうことを言っていただきまして、
今年も2024年のスタートと、
そして今年もマンデー野球塾、
今のところ続けていけることになっておりますので、
皆さん今年もぜひよろしくお願いいたします。
1月1日からこのラジオを聴いてくださっている皆さま、
認めましょう。
キッスイの野球好きでございます。
もしくはキッスイの新た好き、どちらかでございますよね。
なかなかないですよ。
1月1日、
まあ、元日から野球のラジオを聴くということは、
することなくなったら聴いていただきたいなと思っているぐらいでございますので、
ぜひ皆さん気楽に聴いていただけたらなというふうに思います。
2023年も本当に皆さまお世話になりまして、
野球付けの1年を送ることができたんですけども、
人生で15年間野球をやっておりましたけども、
プレイヤー以外でこんなに野球に接した1年はないんじゃないかなと、
2023年はフォークス応援団長、RKBの応援団長にも選んでいただきましたし、
キャンプ行ったり開設したり、
もちろんこのラジオでも全試合開設、トークショーしたり、
ラジオを撮らせてもらったりと、
そして柳田選手に表彰をね、月間MVPの表彰を、
ドームのど真ん中で3万人のお客さんの前でやらせていただいたと、
本当に貴重な経験ばかりでございました。
2024年の目標といたしました。
まずはフォークスの優勝、これが一番でございますし、
そこにね、1ミリでもファンの方を増やす、
もしくは野球を好きになってもらうという形で、
私は貢献したいなというふうに思っておりますので、
皆さんもぜひ周りにこういうラジオがあるよと、
見逃した試合、車を運転しながら、歩きながら、
このラジオをね、ながらギリギリしてたら、
頭に入ってくるよと言っていただいたらね、
本当に嬉しいですので、皆さんありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
さあ、2024年もこのラジオを続けていきたいですし、
野球、野球、そして野球ということで、
野球尽くしの一年にしたいのでね、
皆さんと一緒に頑張っていきたいなと思うんですけども、
メールをね、早速いただいております。
皆さんありがとうございます。
これ前もって送ってくださっているのかな?
ラジオネームSHさんがいただきました。
ありがとうございます。
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新田さん、スタッフの皆さん、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
2024年のラジオも、
このラジオを通して野球をたくさん学べたら嬉しいですと、
メッセージをいただいております。
ありがとうございます。SHさん。
本当に細かい情報を流していきたいと思っておりますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
そして、ラジオネームホークスさんからもいただいております。
ありがとうございます。
新田さん、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
2023年はこのラジオで、
かなり野球のことが頭に入りました。
2024年も細かすぎる解説で、
私たちに野球を教えていただきたいと思います。
ホークスの優勝を心から願っております。
個人的には、やはり柳田裕樹選手の三冠王が見たいですと、
ということでメールをいただいております。
ありがとうございます。
本当に柳田さんが、新生国母監督の体制になって、
三冠王もそうですけども、
やっぱり日本一に輝く、
その中でも主軸となって、
行くのは間違いないなと思っておりますし、
本当に三冠王というところを柳田さんが、
やっぱりトリプルスリーも達成しましたし、
三冠王というところ、
全然あり得ると思いますので、
去年も二冠王の近くまで行っておりましたから、
現実味はあると思いますので、
三番、四番、五番、どこを打つか、
この前の去年のトークショーでは、
二番を打ちたいということもおっしゃっておりましたけども、
まだまだどこの打ちを打つかわからないですけども、
三冠王にも期待していきたいなというふうに思います。
ありがとうございます。
そしてもう一つ来ております。
こちら、北九州市の野球おたくさんからいただいております。
ありがとうございます。
新田さん、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
フォークスは近年優勝を逃しております。
2024年こそフォークス優勝のために何が一番必要ですか。
教えてくださいとメールいただいております。
ありがとうございます。
もちろんね、たくさんの要素があって、
野球というのは成り立っているんですけども、
やはり去年、おととしと、
フォアボールというところ一つピッチャージーの中で課題に上がっていて、
そして去年の目標がフォアボールを減らすというところだったと。
鳥越さん曰くね、やはりそこがマイナスからのスタートだったと。
減らすんじゃなくて、なくすという意気込みじゃないと、
フォアボールはなくなっていかないと。
もちろん必要なフォアボールもあるんですけども、
出してはいけないフォアボール、ストレートでのフォアボールなんかもね、
それが失点につながったというシーンが数多くあったので、
僕がピッチャージーはまずは本当に、
当初陣のフォアボールの量を出してはいけないときに出さないというところをね、
僕は注目して見ていきたいなというふうに思います。
バッティングはね、水物と言いますように、
本当にその日の向こうとの相性というところもありますので、
なかなか分からないというか、なかなか予想できないところはあるんですけども、
機動力を使った野球というのを一つ見てみたいなと。
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ランエンドヒットであったり、エンドランだったりというところをね、
見ていきたいなというところを思っております。
そして投入数が増えるとね、
おのずとチャンスメイクできてくるでしょうから、
修斗さんの足、みもりさんの足、牧原さんの足、
ここら辺注目していきたいなというふうに思います。
メールありがとうございます。
新年からたくさんのメールいただきました。本当に嬉しいです。
さあ今日はですね、なんと、一つのテーマとして、
どこよりも早い、
順位予想というのをやっていきたいと思います。
こちらね、元日からやることじゃないかもしれないですけども、
1月1日早々にもう、今年の11月時点での優勝チームも、
僕がもう見抜いておこうという大スペシャルでお届けしたいと思いますので、
セパー両リーグどこよりも早い順位予想をやっていきたいと思います。
今日も最後までぜひお付き合いください。
それでは新年一発目、2024年もプレーボールでございます。
ファンジットあなたの熱血満点野球塾!
さあ、それではどこよりも早い順位予想を早速やっていきたいと思います。
まずはセリーグからいきたいというふうに思います。
まずはセリーグ去年ね、2023年はね、あれということでね、
岡田監督率いる阪神タイガーズ優勝したんですけども、
そこでね、戦力ダウンしたにも関わらずしっかりと、
新井監督率いる広島が食い込んでくるというところで、
セリーグが盛り上がったんですけども、
僕は2024年優勝、やはり阪神タイガーズじゃないかなというふうに思います。
このね、大きな一因としまして、この予想した要因としましては、
やっぱり平均年齢が低いというところで、
年齢がかなり低い20代の選手が多い中で、
阪神タイガーズが優勝を成し遂げた、
しかも万弱、何連覇もしているような戦い方で、
岡田監督のもと戦って優勝したというところと、
やっぱりね、この年齢層が低いということは、
やっぱりこれからも勝っていく確率が高いですね。
例えば、先発ピッチャーでいうと、
MVPに掲げました村上翔貴投手、大竹投手もそうです。
中杉も合わせると、夕朝さんだったりとか、
本当にね、若い投手が躍動した一連だったんじゃないかなと。
先発西投手もね、西雄貴投手のほうではなく、
もう一人の西投手ですね、二人いらっしゃいますんで。
このベテランの西投手のほうが最年長と言われるぐらいの
年齢層ということは、これからも先も万弱なんじゃないかなと。
やっぱり圧倒的な投手陣、ここが僕は一つ大きなポイント。
野球はやっぱりピッチャーが7割占めますんで、
投手陣が強いチームが勝つ、これは間違いないんじゃないかなと。
それとね、やっぱりバッティングですよね。
出塁率というところで岡田監督が一つテーマに掲げて
優勝したということなんですけども、
やはり打率2割でも出塁率5割あればその選手を使うと思いますし、
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出塁することが得点への一番の近道でございますんで、
出塁率が高いチームが自ずと上位に上がっていく。
他のチームたちも出塁率というのを意識して
今シーズン取り組むと思うんですけども、
やっぱりそこにかける取り組みが早かった阪神タイガスは、
一連それをやり続けたということで、
もう体に染み込んでいるというふうに思いますんで、
僕は阪神タイガス有利じゃないかなというふうに思います。
岡田監督の引き続きの再敗というところも
大きな要因の一つでございますし、
何より森下選手ですね、
ルーキーながらとてつもない活躍をしましたけども、
森下選手を筆頭にまた佐藤寺明さんも大山さんも全員20代というところで、
若いチームが勝つということは、
これから万弱なんじゃないかなと。
パリリーグでいうと、
日本ファイターズがそういうチームになっていく可能性があるというのが
一つ怖いところかなというふうに思います。
そして2位はジャイアンツ巨人じゃないかなというふうに思います。
安倍晋之助新監督率いるジャイアンツでございますけども、
2023年シーズンは、
今は両エースと言われてますけども、
東郷さん、菅野さんでございますけども、
菅野さんがあまり活躍できなかった。
ここ菅野さんがもう1回10勝以上することになると、
チームの上に行くんじゃないかなと。
それと坂本選手が3rdに1000年ということで、
キーマンは僕は、
翔と門脇、2nd吉川というこの両2選手、
吉川選手、門脇選手の活躍が僕は巨人を引っ張っていくんじゃないかなと。
吉川選手が全試合出場の3割、
門脇選手が全試合出場の2割8分、
ここを打っていくと僕は、
巨人が優勝へもあるんじゃないかというくらい、
ひでといいと繰り広げるんじゃないかなというふうに思います。
そこに、ベテランの坂本駿人さん、菅野さんということで、
加わってくるともう万弱な打戦とチームになるんじゃないかなと。
東郷選手はもう絶対にやってくれるというところで、
大成選手もね、1軍開幕から1軍いると、
かなり万弱なチームになるんじゃないかなというふうに思います。
そして秋色選手の1人出しというところも見どころでございますので、
僕は戦力的には巨人が2位かなというふうに思います。
そしてね、これで3位から5位がすごく迷ったんです。
順位的に予想からいくと、
ヤクルト、DNA、広島の順番なんです。
ヤクルト、DNA、広島の順番なんですけども、
DNA、広島、ヤクルトもあるし、
DNA、ヤクルト、広島もあるしと、
本当にね、3チーム、どこがね、3位、4位、5位になるか分かんないんですけども、
まずはヤクルト予想は、2連覇したチームというところで、
ただピッチャーが崩れて2023年に勝てなかったと。
そこをね、高津監督がね、やっぱりね、
すごく調整してきたり整備したりするでしょうから、
ここはね、1つ大きな戦力アップになって、
3位に食い込むんじゃないかなと。
もちろん村上、棟高さんがいらっしゃいます。
しわみさんがいらっしゃいます。
山田テストさんがいらっしゃいます。
青木のりちかさんがいらっしゃいます。
後来のメンバー、そして外国人スケットの残留というところも、
3位に押し上げる1つの要因かなというふうに思います。
まあ、フォークスからはですね、
増田修選手や香山投手もいっておりますので、
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個人的には応援したいなというふうに思っているチームでございます。
そして4位がDNA。
ここがね、一番幅があると思ったんですけども、
なぜかといいますと、やっぱりね、
ピッチャー陣の抜けていった、
今永選手の抜けというのが正直めちゃくちゃ大きいんじゃないかなと。
勝ち防止だけでなく他に与える影響まで含めて、
ちょっとここ苦しくなってくるんじゃないかなというふうに思います。
まあ、牧井修吾さんがキャプテンに就任して、
チームが変わっていくという流れですけども、
ここ抜けた穴をどう埋めるかというところがね、
大切になってくるんじゃないかなというふうに思います。
そして5位、広島なんですけども、
やっぱりね、バッタ西川選手が抜けたというところが
一番痛いなというふうに思います。
前はね、鈴木聖弥さんも抜けて、そこを西川選手がカバーして、
西川選手が抜けて、
さあ誰がカバーするんだというところでございますんで、
ベテラン、木口選手だったりね、
まあ、いろんな選手、相沢選手だっていらっしゃいますけども、
そのメンバーに食い込む若手、
末金さんだったりとか、小園さん。
まあ、小園さんが1,2,3番でショートを張り続けられたら、
強いんじゃないかなというふうに思いますんで、
新井監督というところがね、やっぱり僕は名将だなと、
名将というか本当にいい監督さんだなと、
一騎一駆もしっかりして、ただ冷静でというところ、
個人的には大好きな監督ですので、
広島の活躍にも注目かなというふうに思います。
そして、6位は中日選ばせていただきました。
やっぱり戦力的なものというところと、
ピッチャー陣は悪くないんですよ。
柳投手がいて、和久井投手がいて、
高橋投手がいてというところで、
小笠原投手がいてというところで、
本当にいいピッチャー陣揃ってるんですけど、
バッター陣の改革ということで、
フォークスから上林さん、ジャイアンツから中田翔さんということで、
かなり戦力的にアップしていくと思うんですけども、
そこの組み合わせがどう1年目でうまくはまるかというところがね、
注目かなというふうに思います。
セリーグは阪神、巨人、ヤクルト、DNA、広島、中日の順番かなというふうに思います。
そして注目のパリーグでございます。
もちろん優勝は福岡ソフトバンクフォークスでございます。
もうこれはね、圧倒的に優勝してくれると思います。
なぜなら、やっぱりね、ピッチャー陣がね、
去年もちょうど去年の今頃のラジオで、
今年は100勝を勝てるんじゃないかというぐらいのピッチャー陣揃っておりました。
ただ、怪我だったり体調不良で抜けるというケースがあって、
やっぱ思うような先発ローテが組めなかった。
ただそこが今年はしっかり整備されるんじゃないかなと、
萌宿さん、大津さんがしっかりと先発先行でどういった成績を残すか、
僕は2人で25勝をできるというふうに思っておりますので、
ここ2人で25勝を行くと思います。
そして、石川秀太さん、東山直太朗さんが本当に今までの力を発揮してくれたら、
2人で25勝、ここで50勝固いです。
この4人で50勝、僕はもう本当に見えております。
大津さん、萌宿さん、東山直太朗さん、石川秀太投手、
ここで50勝を行ってくれるというふうに思っております。
そしてここに有原投手、1人で15勝。
昨年は途中からの当番で11勝、10勝ということで、
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やっぱり挑戦時間がかかってしまったんですけども、
ドクター系になるという記事も見ましたけども、
開幕1軍からいるとなると、僕は15勝行ってくれるんじゃないかなというふうに思います。
ここで65勝。
そして和田強志投手、隊長を見ながらでございますけども、
本当にほぼ先発ローテを守りきるというとってつもない40、
もうすぐ3歳になるということでございますから、
和田投手で10勝というところでここで75勝。
そしてここ先発ローテの間休憩を挟みつつというところで、
ここにいろんなピッチャーが入ってきて、
チームで90勝くらいは行ってほしいなというふうに思っております。
やっぱりそれくらいできる先発投手陣と、
そしてそのね、もいねろさん、そして大津さんが後ろから抜けた後も、
大津田さん、またよしさん、カイノさん、松本裕樹さん、
本当にいいピッチャーがたくさん揃っておりますので、
ピッチャー陣はもう文句なしだなというふうに思います。
そしてバッタ陣、まずはね、山川選手の補強でございます。
右の大砲がというところをずっと言われておりましたけれども、
和製大砲が入ってきたことで、4番、5番、6番、7番、
どこを打つかわかんないですけれども、
山川選手の力というのは非常に大きいんじゃないかなと、
柳田選手も本当に大きなものがあるというふうにおっしゃっておりました。
さあ、ここで問題になってくるのはやっぱりバッタ陣の下面ですよね。
本当に激戦になってくると思いますけれども、
ああ、やっぱり1、2番は僕は、
周刀、牧原、もしくは牧原、周刀じゃないかなというふうに思っております。
このね、牧原選手、そして周刀選手、
足でかき乱すバッティングもいけるということ、
2人どちらかが3割以上打って、
どちらかが3割近く打つというだけでも、
出塁率だけでもね、打率だけでも3割ぐらい、
そして出塁率は4割から5割あると思いますので、
突破口を切り開いていただいて、
3、4、5番は近藤さん、柳田さん、山川さんぐらいかなと思っております。
今のまま行くとですね、まだキャンプ、ディストレイありますので、
そこで国防監督がどういうふうな達成を組んでいくかというのは非常に楽しみでございます。
そして、そこに中村昭選手、今宮選手、海選手というところがね、
貴様には名を連ねると思うんですけども、
残り1枠を川瀬さん、野村勲さん、美森さん、そしてウォーカー選手ということで、
新外国人の選手もいらっしゃいますので、
さあどんなチームになっていくかというのが楽しみ。
ただ、戦力的にはフォークスが1位、圧倒的1位だと思っております。
そして2位はやはりオリックスかなと。
山本初信投手抜けた穴、かなりでかいと思うんですけども、
西川選手、広島から伊関、森友恵選手がね、
しっかりと吉田雅貴選手の穴を埋めました。
そして山本初信投手が抜けた穴も、山崎幸也さんが抜けた穴も、
しっかり山下俊平太さん、宮城投手、田島投手、あずま投手、
ここら辺のピッチャー陣が埋めてくると思いますので、
また、手強い、手強い、手強い、手強い相手になるんじゃないかなというふうに思います。
個人的にはね、オリックスの北選手というね、
左バッター大注目しておりますので、
この選手がね、オークスに乗って脅威にならないように気をつけたいなというふうに思います。
そして、3位、4位、5位、こちらも迷ったんですけども、
楽天、ロッテ、西部の順番かなというふうに思っております。
まずは楽天、松井由紀投手がパドレスに行きましたけども、
やはり、のりもと投手がね、
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押さえを努めるという報道がありますけども、
ピッチャー陣というのはね、かなりいいものがあるというふうに思いますし、
去年大活躍した大郷選手、そして達美選手というバッター陣が上位を打たれば、
浅村選手がいて、本当にね、鈴木大地選手がいてということで、
ベテランも揃っておりますんで、
島内選手の副長が僕は鍵かなと、
楽天の順位を島内選手が握っているんじゃないかなと、
僕は思っております。島内選手が100打点の力を持っておりますんで、
浅村選手と2人で200打点稼ぐと、
上位に食い込んでくるんじゃないかなというふうに思います。
そして、4位はロッテでございます。
佐々木朗樹投手がいつもね、
やっぱりいつもというか、やっぱり大きな力を持っておりますし、
そこに追随してね、小島投手であったり、西野投手であったりというピッチャー陣、
そしてベテランの松田投手もいますんで、
やはりいつもですけども、台風の目、脅威になるのは間違いないかなというふうに思います。
その中でね、西武を5位にしたというところはやはり戦力的な部分で、
山川選手が抜けたというところもかなり痛いと思いますし、
やっぱり若手の選手、相人選手も抜けております。
そこらへんをどう埋めていくかというのがね、
鍵になってくるんじゃないかなというふうに思います。
そしてね、一番悩んだのは6位のニッポンハムファイターズですね。
本当に2位から6位まであるなというような、はっきり言って優勝はフォークスでございますし、
まあ現実的にそうだろうと思うんですけども、
阪神のようになりかねないと先ほど言いましたけども、
ニッポンハムファイターズ真波中正さん率いる、
まあそこらへんのね、世代の選手がいっぱい多い20中盤の選手が多いんですけども、
その選手たちが一気に爆発した場合、本当にすごいチームになるんじゃないかなと。
清宮さんが2割、8分から3割、
30本、100打点、ここをクリアしてくると確実に上位に来るなというふうに思いますし、
松本豪さんがまた主打者の働きをすると本当に強位になってくるピッチャーでいうと、
山崎幸也さんの遺跡もありますし、
まあ終盤から活躍していったピッチャーたちもいましたんで、
さあ上澤さんがどうだというところもありますけども、
ここらへんバッターで、バッター陣に引っ張っていく可能性あるんじゃないかなというふうに思いますし、
新庄監督決意の一連でございますんで、
日本は毎月からも目が離せないなと、
こう話していくと全チーム優勝の可能性があると毎年悩むところなんですけども、
僕は日本シリーズはフォークス対阪神タイガス、
そして去年は京セラドームで始まって、
阪神高手園球場行って京セラドームという日本シリーズでございます。
ということは今年はパリーグのチームじゃなくて、
セリーグの球団から始まってパリーグの球団さんでセリーグということなので、
まずは阪神タイガスと高手園で1勝1敗フォークスの試合繰り広げて、
そしてフォークスペイペイドームに勝ちきって3連勝で4勝1敗、
フォークス日本一、ここまで見えております。
皆さんもこの夢に向かってぜひ応援していただきたいなというふうに思います。
そして2020年、改めて皆さんからたくさんメールを応募したいと思います。
感想でも構いません。
それぞれの順予想をしてもらっても、MVP予想をしてもらっても構いません。
皆様からのメール、たくさんお待ちしております。
メールアドレスはkor.rkbr.jpです。
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2024年も皆さんからのメール、たくさん読んでいきたいなというふうに思います。
DMでも構いません。
KORのインスタグラムのDMでも構いません。
本当にたくさんメールをお持ちしております。
そして何よりフォークス優勝のために皆さん一致団結して、
そして野球界が盛り上がるように皆さん野球好きが集まって、
野球楽しんだよというのを皆さんに広めていきましょう。
2024年もガラガラ越えですが頑張りますので皆さん応援よろしくお願いいたします。
それでは本日一発目も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット
数学教師芸人の高田先生だよー
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
Apple、Spotify、Amazon、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
よろしくー