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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
2月1日、土曜日からですね、宮崎キャンプ、フォークスキャンプにいたしました。
皆さん、胸を踊らせているんじゃないかなと。
今日が3日目ということでございまして、1、2、3、3日は終わりましたけども、
皆さん、様々な情報が飛び込んできておりますね。
例えば山川選手とリチャード選手、初日から早く入って残って練習する、長く練習をするといったね。
フォークスは結構短くスパッとというのは去年から、一昨年からとなっておりますけども、逆をあえていくという独自の練習法だったり、
はたまたね、いろんなピッチャー陣の初ブルペンが、映像だったり文字でね、皆さん目にしたり聞いたりしてるんじゃないかなというふうに思います。
もうね、ミッドを弾く素晴らしい音がね、愛媛の森総合運動公園野球場に広がっているといった情報も入ってきておりますし、
私はね、今週の日曜日、2月9日、宮崎キャンプ地球場の横の芝生広場で公開生放送がありますんで、
RKBラジオ公開生放送があります。そちらにね、行かせてもらうんでも楽しみで楽しみでしょうがないといったところでございますけども、
そこまでいろんな情報をかき集めて、今シーズンの展望を見ていきたいなというふうに思います。
まあいろんなね、宮崎キャンプ情報があります。この選手がどんな練習をしているとか、どれだけスイングしている、どれだけ投げ込んでいるという情報がありますけども、
僕が面白いなと思ったのは、やっぱり栗原選手のコメントですね。
栗原龍也選手、今シーズン3折30本目指していると公言されている、
もう本当に去年も大活躍打点の多さがチームの高原度を語っていたあの栗原選手でございますけれども、
一番びっくりしていることは何ですかということで、
上茶谷選手、新入団された横浜から移籍して来られたね、元ドラ1ホークスの貝野投手と東洋大の同級生なんでございますけれども、
このピッチャー上茶谷選手についてとにかく明るすぎると、うるさすぎると、しゃべりすぎだというようなコメントをしておりまして、
これどういうことかというと、ご飯食べててもアップ中でもふざけているわけじゃなくて、
しゃべっていいタイミングのときですね、要するに、練習の合間で盛り上げないといけないとき、
そしてご飯中、トレーニング中、本当によくしゃべっていると、言葉数がとにかく多いんだということを言っておりまして、
本当にうるさい言いかけにしてほしいと笑い混じりに言っておりましたけれども、それぐらいチームの中で頭角を表している。
栗原選手もね、どちらかというとチームの中でのムードメーカーでございますし、
常にチームとベンチと試合を明るくする、サードからもベンチからもそういった選手でございます。
そんな選手がちょっと明るすぎるんだというぐらいふざけているというところがね、
もうちょっとすでにフォークスにこの信憑が吹いているんじゃないかな、吹き荒れているんじゃないかなと思うぐらいね、笑っちゃったニュースでございます。
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いろんな他にも情報がございますので、そういうことも今回本編でしゃべれているなというふうに思います。
さあ今日もですね、メールをたくさんいただいております。ありがとうございます。
まずはですね、なっつのこしさんからいただきました。こちら香川県の方ですね。ありがとうございます。
あらさん、こんばんは。初めて聞いています。嬉しい。ありがとうございます。
私はフォークスファンになり2年ですが、柳田さん、周藤さんのファンで柳田選手はすごく面白く、すごく野球もうまいと、
周藤選手は通るよう、すごいし速いしかっこいいですと大絶賛ですね。
今年は優勝間違いなし、そして今年は水をペーペードムで生で試合を見ることを目標としているということでございまして、
今年も点を予想していきたいですと、大ファンの方からメールいただきました。ありがとうございます。
確かに香川県BSだったりでね、映ればフォークスが見れるというところでございます。
ぜひフォークスTVとかに入ったらいろんな情報を得られると思いますので、もし余裕があればぜひそちらも楽しんでいただきたいなと。
もしそういったことでも情報が入らなければ、私のこの熱血マンディア球塾を聞いていただければ、
全社会解説、生放送と合わせてしておりますので、ぜひそちらも楽しんでもらえればなというふうに思います。
ありがとうございます。
さあそして、ひろくんさんからもいただいております。
2月3日月曜日立春、2月最初のマンディア球塾ですが、フォークスは土曜日から宮崎と玉砂でキャンプが始まりましたねと、
今季のリーグ制覇日本一に向けて厳しい練習に力を入れていると思いますというメールをいただいております。ありがとうございます。
本当に宮崎のみならず今おっしゃったように、玉砂地区の方でもキャンプがスタートしまして、
そこにはバンデン・ハークと、そしてズレータ選手が臨時コーチで、今9日までかな、
ちょうど僕とは宮崎キャンプが確かかぶらない日程になっていたんじゃないかなと思いますけれども、
前半戦、1クール2クール目ぐらいまでは、地区後の玉砂でいろんな選手を指導しているということでございまして、
そちらもどういったこの熱血指導、特にこの外国人選手のバッターにズレータ選手が指導していると、
通訳なしで指導しているというところを見ると、やはりニュアンスの部分だったり、
通訳ということを介さなくても母国の言語でしゃべれるというのは選手たちにとっても大きな財産といいますか、
チャンスをつかめるところだと思いますので、やっぱり言葉の壁というのは少なからずあると思いますので、
そこをニュアンスだったり表現の部分で選手たちが取り入れることができるとなると思います。
ルーキーもいて、ベテランもいて、新選力もいて、そして外国人選手もいらっしゃると、
とてつもないチームにさらになっていくんじゃないかなと。
そのパワーをバンデ・ハークスさん、ズレータさんがくれておりますし、
ズレータさんがチョップチョップパナマ運が良かろうもん、
久々にメディアの前でやっているのを見て笑っちゃいましたけども、懐かしいと。
あれをやりたくて、セファン号42のイニホンを買って、
ズレータさんの打ち方を真似してというのは、全野球少年がやりました、フォークスマンは。
懐かしいなと思う光景でございました。
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さあ続きまして、桑田ペイスキーさんからもいただいております。
いよいよ本格的九州の到来、キャンプのスタートですと。
海選手の抜けた穴を誰が埋めるのか。
また新しく入団した宇和澤投手、上茶谷投手、浜口投手、伊藤投手も交えての
投手陣の開幕スタメン争い、ローテーションですかね。
楽しみに詰まったシーズンの始まりでワクワクしています。
本当はキャンプ観戦と行きたいのですが、どうにも行けそうにありませんと。
新田団長、今週末宮崎と伺っております。
私のように中々宮崎に行けないファンを代表して、
みんなの分も熱い応援を送ってきてくださいと。
かしこまりました。
命を受けて行っていきたいと思いますし、
ぜひそういった方は生放送で楽しんでいただければと思います。
確かにこの宇和澤投手だったり、浜口投手、初ブルペン入りが
とにかく報道されておりましたし、
宇和澤さん、上茶谷さん、浜口さん、今のところ、
伊藤投手もか。
先発で行くというような話もありますので、
全員というのは無理な可能性が高いんでね。
どの選手が開幕ローテーション争いを食い込んで
7人のうちに入っていくのか。
そして、加藤隆選手に代わる。
これも毎週名前を出させてもらっておりますけど、
海野さん、谷川さん、渡辺力さん、森島さん、大友さん、
峰井さんと、本当にすごいキャッチャー。
バッティングもいいキャッチャーも揃っておりますし、
肩もいいキャッチャーも揃っております。
誰が開幕戦のホームベースの後ろに座っているのかというところ、
非常に楽しみですし、野球の要バッテリーでございます。
キャッチャーを引っ張るキャッチャーの役割、
とても大きな面というのはもう、
甲斐拓哉選手から我々ホークスファンを学ばせていただいたところです。
野村監督、そしてジョージマンさん、
いろんなキャッチャーがいらっしゃいました。
細川さんだったり、的場さんだったり、高谷さん、そして山崎さん。
そんなキャッチャーがいっぱいいる中で、
このホークスのキャッチャーの伝統というのを
しっかり受け継いでいくキャッチャーは誰なのかと。
なかなかこの1人レギュラー確定というよりは
何人か併用するんじゃないかなと。
ピッチャーによって2、3人使うんじゃないかなと
僕は思うんですけれども、
やっぱりバッティングのいい谷川さん、
リードのいい海野さん、
誰がレギュラーになっていくのかというところを
非常に楽しみなところになっておりますので、
来週のマンデー野球塾ではそこら辺もね、
実際に僕の目で見たところを言えると思いますので、
今日は皆さんが、もしかしたら知っているかもしれない情報、
もしかして知らない情報かもしれません。
たくさんのキャンプ情報を知っている範囲で
喋れたらなというふうに思いますので、
この後もぜひ聴いていただきたいと思います。
それでは今日も始めましょう。
プレイボール!
村かったん新たの熱血マンデー野球塾!
さあ、それでは中身入っていきましょう。
宮崎カンプスタートして、
3日経っているという状況でございますけど、
やっぱり僕ね、目が行ってしまうと言いますが、
注目してしまうのはやはり
ピッチャー陣ブルペンでございますね。
いろんな投手がブルペンに入って、
投球練習、そしてホームの確認されていると。
S組のピッチャーを除いて、
一応皆さん入られているんですけども、
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僕が一番気になったのはやっぱり、
まずは、もともとフォークスにいらっしゃった投手陣。
ここのメンバーが非常に気になると
言ったところでございますけども、
バンド投手でございますね。
気になったのは、やはり去年、
少し苦しい思いといいますか、
一軍でなかなか投板機会がなく、
バンドさん、ファンの方にとっても、
バンドさんにとっても、なかなかね、
応援したいけども、
この一軍でなかなか見れないという時期が
続いたかなというふうに思うんですけども、
バンドさん、和田投手に、
まあ、弟子入りではないですけども、
和田投手がキャンプに対等しておりますので、
いろんなことを聞きながらやっていると、
いうような状況でございます。
そのね、バンドさん、
悩める不安といったら悩める不安なんですけども、
ここからさらに楽しみになってくる投手なんですけども、
マンツーマンで助言を送ってくださっていると、
いうことでございまして、
やっぱりバンドさんの顔つきだったり、
まあ、行動がちょっと少し沈んでいるように見えたと、
和田投手は。
ということで、和田さんは気持ちよく楽しくやろうと、
せっかく野球をやっているんだからということで、
フォームを意識しすぎて、ちょっと考えすぎて、
バンドさん、フォームだったり体の動きだったり、
技術の方に気持ちが行っているところを、
和田さんが、
やっぱりこの、まずは野球を楽しむことが原点と、
がんじからめになっているところを、
一回ね、フリーで考えることによって、
このバンドさんらしさをもう一度見せてほしいと、
いうところでございまして、
自主トレに、
バンドさんは今年、和田投手の時に行っていないんですけれども、
そんなバンドさんにも優しく手を差し伸べて、
こういう動きがいいよというのを示していると、
いうことでございまして、
何より和田投手がやっぱり、
野球を楽しむといった点で、
やっぱりパワーとかそういうものに頼らずに、
やっぱり体の強さだったり、
相手との配球の勝負だったり、
技術というよりは形だったり、
体力でプロ野球生活を歩んできたというところを、
全面にバンドさんに指導していたというのがね、
記事になっていましたし、映像でも見ましたので、
すごくこの、
代々受け継がれるホークスの魂があるんだなと、
そしてやっぱりバンドさんがね、
皆さん知っている人もいるかもしれないですけれども、
これ変わったやつだなと思ったのが、
キャッチャーがいなくてもピッチング練習ができるという、
装置といいますか、
システムみたいなものを使った練習をね、
やっておりまして、これは初耳だったんですけど、僕は。
手の、投げる方のバンドとして右利きなんで、
右手の先に黒い袋のようなものを付けるんですよ。
手首で結び付けて。
そして中でボールを持って、
普通に向こうに投げるように離すんですよ、ボールを。
そしたらボールはもちろん袋をしているので、
外には出ないと。
で、すぐ右手で掴むことができるんで、
ちっちゃな袋なんで、
それ以上本当に巾着袋くらいの、
手とボールともう10センチくらい長さがあるような、
袋を持って投げると。
それでね、かなりピッチング練習だったり、
フォームの確認しているのを見て、
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こうやって選手だったりスタッフさん多いとは言え、
こうやって空き時間も一人でできる練習というのを、
やっぱりしていくのもキャンプの必要なところなんだなと。
全部が全部全員でやるという感じではないんだなというのが、
その練習から分かったところでございますし、
そういうね、個々でやっているところが発揮されると、
人との差がついていくというのを、
選手たちも実践しているんだなというふうに思いました。
やはり和田さんだったり先輩がすごく指導をしている姿というのはね、
今回かなり見かけます。
例えばキャッチャーを見つめるね、
ジョージュマ・ケンジさんの姿も非常に印象深いものがありましたし、
そういった先輩からの、オープニングでも言いましたけども、
ズレイターさんだったりバンネ・アークさんの教えというのも、
一つ見どころかなと。
そして毎年のように山川さんと大塚監督の会話も何て話しているんだろうというような、
すごく聞きたくなるような映像も見れましたので、
そこも一つ楽しみかなと。
そして今山川さんの名前を挙げましたけども、
今バッティング練習を行っているんですけども、
本類打率といいますか、ホームランを打っていく打率みたいなのを、
宮崎アンプの中で本類打率と呼ぶとするならば、
なんと山川さん今4割超えとなっているらしくて、
なんと60スイング中26本が柵越えと、
とんでもない調整の速さを見せているということでございまして、
やっぱり沖縄でリチャードさんとやった実施トレがすごく効いてきているんだなというのを
伺えるようなバッティング練習になっていると。
リチャードさんと並んでバッティング練習をしているような姿も見えますので、
そこら辺も僕が今週間行くのがすごく楽しみだなというふうに思いました。
そして、なんといっても位置席してきた宇和沢投手がブルペンに入ったということでございまして、
位置席組の情報も非常に気になるところではあります。
宇和沢投手がファンの方に来てくれてありがとうと、
応援しているよと言われたのを聞いて、
やっぱりこのチームのために頑張りたいというようなことをおっしゃっていたのを見て、
宇和沢さんも一つ新たにフォークスのためにというところの気持ちになっているんだなと、
フォームの投球フォームを確認しながら投げていく。
もうベテランの域なので、そういったところ。
そして、以前テレビでおっしゃっていたんですけども、
やっぱりフォームがばらつくと球がばらついていくと、
僕はそこが軸なんでということ、ストレートが軸でということをおっしゃっていましたけども、
力強い球が早く投げられているので、
そこが非常に楽しみだなと思うようなブルペンでございました。
そして浜口投手でございますね。浜口投手も非常に強い球を投げておりまして、
やっぱりこの投手の活躍というのも非常に楽しみだなということでございます。
なんかこの守備練習がありまして、ピッチャー陣の。
その守備練習なんかを見ていると、
選手から、守備練習なんでピッチャーが投げるふりをして、
セカンドとかファーストに行った頃、ファーストカバーに入ると。
一類のベースカバーに入る練習をされていたんですけども、
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ちょっと手が届かなくてボールが落ちちゃったんですね。
その時に腕が短いからやみたいな感じでみんなにいじられていて、
そういった関係性ができているというのが僕は素晴らしいなというふうに思いました。
やっぱり野球はチームワークなんで、いかにこのチームに溶け込んで、
チームに馴染めるかというところが非常に大きいところでございますので、
浜口投手がいち早くもっともっとチームに慣れていくのを望んでいると、
ファンの皆さまもそう思っているんじゃないかなというふうに思います。
そしてさらにさらに、以前は開幕投手も務めました大関投手ですね。
今年のキャンプ、今日初めてブルペン入りをして、
キャッチャーが立ったまま、そして座った状態と合わせて75球、
投げていたということでございまして、
今から上げていける感じかなというコメントもありまして、
悪くはないといったような状況というところでございます。
やっぱりこの大関投手がサウスポーの軸としてフォークスにずっといらっしゃってくれる。
特に和田投手が抜けた穴をしっかりと若手のこのサウスポーを埋めていくというところが楽しみなところでございますし、
去年のシーズン1の時にはなんと体重が93から94になったんですけども、
今年は86まで絞っていると。
体脂肪率を下げて筋肉量を上げていると。
筋肉量がほぼ下がないということで、体自体が締まっているということでございまして、
大関投手のこのエースの風格がさらに出てくる1年になるんじゃないかなと。
そして同じサウスポー、前田投手ですよね。
去年のドラフト、一昨年かドラフト1でございます。
前田投手も本当に去年は2軍で無双状態。
4勝1敗かな、防御率も1点台。
本当に無双状態だったんで、今年こそ1軍でもっとたくさん見れると。
そういったのが楽しみにしたいなというふうに思うようなフォームと躍動感でございました。
そしてそして今季、やっぱり最期といいますか、やっぱりこの人の2桁勝利が見たいというのはやっぱり東山直人でございますね。
非常に順調というようなことをコメントでおっしゃっておりますけれども、
3日目の今日はストレートをジグに66球を投げてということでございまして、
なんと新しい球種、新球種も約10球ぐらい披露したということでございまして、
その球がなんとスプリットとチェンジアップが合わさったような球ということで、
例えば、まっすぐチェンジアップというのをマッチェというお家さんがいらっしゃるように、
やっぱり選手は自分の変卓球に名前を付ける時があるんですけれども、
東山さんはこれをスプリットチェというふうにおっしゃっていて、非常に発音が面白いなと。
スプリットとチェンジアップでスプリットチェ。
これね、チェっていうのが可愛いんですけれども、
急速差の出る球が欲しかったということで、
カウントを取る球だったり、三振を取る球だったり、勝負球で使えるような球が欲しかったと。
軌道はね、シンカーと同じなんですけれども、
換気を付けることで奥行きと投球の幅を広げられたらということでございまして、
国母監督も良かったんじゃないかなというふうにおっしゃるぐらい、
素晴らしいピッチングをしているということでございまして、
開幕ローテーションはアリアナさんだったり、モイナルさん、スチュワートさん、
まあ当格じゃないかなと言われているんですけれども、
そこに食い込む今喋ったようなピッチャーの方々の活躍が非常に楽しみですし、
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まだまだ見たいピッチャーがいっぱいいますので、
正直ブルーペンだけでも3日ぐらい連続で入れますし、
球場だけでもとにかく1ヶ月フルで正直仕事休んでいきたいぐらいの気持ちなんですけれども、
それを抑えて仕事頑張っているという最中でございます。
そういった皆さんも多いんじゃないかなと、
宮崎に応援に行きたいと思っている方もいると思いますので、
来週は宮崎キャンプ即応お伝えしますので、
ぜひお楽しみに。
今週日曜日、心がですね、
生放送をやりますので、
ぜひ皆さんも福岡から聞いていただきたいなというふうに思います。
で、宮崎キャンプ遊びに来てくれる皆さんは、
ぜひお声掛けいただきたいなと、
あなたと団長さんと呼んでいただきたいなというふうに思います。
来週もいっぱいメールお待ちしております。
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは来週の宮崎議論をお楽しみに。
今日も聞いてください。ありがとうございました。
ゲームセット。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
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