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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、楽天との3連戦が土曜日から始まりまして、金曜日ね、一つ休みを挟みまして、
まあ、選手からしたらオフでね、少しリラックスできた、そんなね、1日になったんじゃないかなと、やっぱりこれからも遠征も続きますし、今までもね、遠征が続いておりましたから、
そういった中でのつかの間の休息、まあ1日だけじゃね、休息にはならないかもしれませんけれども、やはり大きな大きな1日になったんじゃないかなというふうに思います。
えー、土曜から9連戦ということでございまして、福岡、埼玉、福岡と、本当にね、忙しい日々がね、選手たち続いていきますんで、
これね、夏、暑いこの夏場、特にこの、遠征疲れというのも出てくる中で、ホークスがマジックをどれだけ減らしていけるかということでございまして、
現在ね、月曜日でございますけども、昨日の日曜日までの試合を終えて、マジック33が点灯しているということでございまして、
9月の1週目にまあ優勝を迎えられたら嬉しいなと、そういうようなペースじゃないかなというふうに思います。
さあ、今日もですね、たくさんメールいただいております。今ね、楽天戦がね、2試合終わったというところでございます。
えー、まあね、少し後で解説するところと被ってるところもあるんですけど、メール読ませていただきます。
さあ、まず一人目ですね、ラジオネームアイラブ福岡さんからいただきました。ありがとうございます。
ホークスではなく、アイラブ福岡と。いいですね。コミコミで全部好きと。
えー、新田団長、こんにちはと。こんにちは。有原投手がたくさん失点をして珍しいなという試合がありましたと。
新田さんは有原さんが打たれた原因なんだと思いますかと書いてあります。
まあね、後ほど先ほども言いましたように、まあ中身でね、言っていきたいんですけれども、
土曜日の試合3回、66球6失点ということでございまして、7アンダーを浴びて、えー、まあ、負け投手になってしまったと。
ここ2試合ね、ちょっと失点がね、5点6点と積み重なっている状態で、まあ珍しいケースではあるんですけれども、
もちろん、夏場のね、一つ疲労というのは来ているのかなというふうに思うんですけれども、
フォアボールがね、1個ということでございまして、僕はやっぱり、この有原さんがね、
まあちょっと打たれちゃってると言いますか、まあ要因的には、少しゾーンが厳しいところというよりかは、
まあストライクゾーンの中でも、えー、まあ中央の方に寄ってきたり高めにちょっと浮いてきたりと。
本当に細かい1球ぐらいの駆け引きをずっとね、プロの世界ではしているので、
その1球ずつ、1センチずつの狂いが楽天ダスに捕まった一つの、まあ範囲というか要因かなと、原因かなというふうに思います。
ただね、その中でストライクを取っていきつつ、相手のね、芯を外していくというのがね、有原投手のピッチングスタイルでございますから、
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ポンポンポンポンポンテンポよくそして投げていくと。そしてスタミナをね、たくさんありますから、長い日に投げるというのが有原さんの形でございますので、
えー、まあこの夏場、この暑さに1つ慣れて、もう1つこの体力が回復してくると、そこら辺のね、この変化球のもうちょっとのキレというのが出てきて、
また抑えるというこの循環になっていくんじゃないかなというふうに思います。
6点取られはしましたけども、1回も2回も先頭バッターを抑えていると、その状況で5点取られてしまっているので、
まあ集中で食らわせたら楽点出せるのもすごかったかなというように思います。
アイラブ福岡さん、メールありがとうございます。
さあ、続いてですね、こちら、かすがし在住のホークスファンさんからいただきました。ありがとうございます。
ホークス、マジックが転倒しました。新田団長、嬉しいですね、と熱いメールをいただいております。ありがとうございます。
ところで、マジックは転倒しましたが、これからの新田さんのキーマンを教えてください。よろしくお願いいたします、とメールいただいております。
さあ、そうですね、これからのキーマン、まあ難しいところでありますけども、僕は、やっぱり勝てる試合を落とさないといった意味では、
松本勇気投手が僕は一つキーマンになってくるのではないかなというふうに思います。
大須那さんが抜けている、今、もう守護神は松本勇気投手と、こういうふうになっておりますので、
この松本投手がどれだけまあ、勝った試合でそのまま勝ちにもっていけるのかと、
こういうところが一つ勝負になってくるんじゃないかなと。
昨日も当番ありましたし、本当に159キロという、自己最速も出して、最後浅村さんとのこの名勝負を繰り広げましたけども、
やっぱりこの急速も上がってきて、夏場に上がってくるということは集中力、そして準備がすごくいいということでございますので、
ここから松本勇気投手に3点以内に回して、セーブを積み上げていってもらうと。
僕はそれがホークスの理想の勝ち方だと思いますので、それができているということはチーム状態がいいということでございますので、
そこを松本投手がキーワンじゃないかなというふうに思います。
メールありがとうございます。
さあ、今日も番組後半には柳町達郎選手とのラジオも控えておりますので、
ぜひノーカット7分8分お届けしますので、そこはぜひ最後までレギュラーシーズンの、
シーズン中の選手の声というのは聞けませんので、そちらもお楽しみに。
さあ、それでは土日の試合を振り返っていきたいと思います。プレイボール!
ホランジット新たの熱血満点野球塾!
それでは振り返っていきたいと思います。土日の楽天戦2試合でございます。
まずはですね、先ほども話しましたけど珍しいピッチングになってしまいました。
有原投手が3回でマウンドを下りて6、7点というピッチングになったということでございまして、
先ほど言った変化球の切れがちょっとずつ疲労というかバテとともにきているのが、
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変化量が落ちてきているのが楽天なせに捕まった一つの要因かなと。
あとこのストライク先行で真ん中高めの方に集まっていっていたなという印象がありますが、
これは有原投手の実力ですし10勝も上げているピッチャーで、そして実績十分のピッチャーでございますから、
次のピッチングに期待していきたいと。
僕はそれよりその後を受けた沢柳投手と、そして理流陣が合わせて7点取られてしまったというところも、
一つ13点取られているということでございますので、そこも国防監督の中ではどうしようかという状況になってしまったんじゃないかなというふうに思います。
ただ打戦はですね、9点取られた後の5回裏に6点を取り返したという場面がございました。
やっぱりこういう6点を取り返すというようなチャンスを作れるので、
いかに最初の支点でいくかというのが限りにこれからもなっていくんじゃないかなと。
しかも5回裏、6番、7番がアウトになって、2アウトから海さん、シュートさん、センター前、牧原さん、フォアボールで繋いで、
今宮さん、栗原さん、山川さんの連続ヒット、最後は山川選手の3ラウンドホームランで6点目ということでございまして、
僕はそこを見ながら今日はきついのかなと思いつつ、この6点取った時はちょっと待ってくれよと。
あるぞと3点以内あるぞというふうに思いましたけれども、8回9回で突き放されてしまったと。
合計17アンダー浴びせられたという試合でございますので、
このやり返しというのは今日のこの月曜日の試合でやっていただきたいなと僕は思って、
今日応援したいなというふうに思います。
そして、このピッチャーに目を向けますと、さらにフォアボールが各ピッチャー1個ずつ、
最後の又吉と中村投手はフォアボールはなかったんですけれども、
フォアボールが1個ずつということで、やっぱりこういうところも支点に繋がっていく1つの原因になっていってしまいますので、
これからのこのマジックを減らすといった上では、
フォアボールというのはもちろん減らしていきたいんですけれども、
やっぱりそういってもランナーを背負っていくという場面で、
ほうきさんは本当に守備陣も安定しておりますので、
その出しながらも抑えていけると思うんですけれども、
やっぱり連打を食らった時に何でこの大量支点になるかというと、
エラーだったりフォアボール、デッドボールが生んだランナーというのがね、
1つ大量支点に繋がる要因でございますので、
そこをね、気をつけていきたいなと。
僕たちも応援する時に、しっかりここを頼むぞというね、
気持ちの込め方で応援していただきたいなというふうに思います。
さあ、打って変わって日曜日でございます。
5対2で勝利をあげました。
七幡ジュニア投手が、何連勝?これ5連勝になるのかな?
今季7勝目を手にしました。7勝2敗。
しかも七幡ジュニア投手、なんと今防御率が1.94。
脱三振79と。
本当に素晴らしいピッチングを続けている。
投球回83回と3分の1でございますんで、
やっぱり投球回同じぐらいの三振も奪えているというような感じでございますんで、
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本当に最近の安定感といったらチーム1なんじゃないかなと思うというか、
チーム1だということでございますんで、
ストレートがね、もちろん回転数も日本トップクラスでございますし、
強い、重い、鋭いというストレートを持っていて、
ドスンドスンとカイさんのミッドを押し込んでいくような音がするんですけども、
そこでストレートがちょっと捉えられだしたり、
ストライクがちょっとばらつき始めた時に、
今年の七幡ジュニア投手が去年と違うところはやっぱり、
カーブだったり、2シーム、フォーク系、チェンジアップ系でストライクが取れていくと。
変化球でもストライク取っていくよと、スライドカーブでも取っていくよというところが、
七幡ジュニア投手が今この調子がいい一つの秘訣じゃないかなと、
見てても安心感がありますし、やっぱり、
ただでさえね、体格はね、皆様ご存知のように、
198cm、101kgですから、本当に大きな体格ではあるんですけれども、
より、より大きくね、マウントに見えていると、最近のピッチングでございます。
まあね、ターニングポイントとしましては、
1回、2回、3回と無事にしっかりと押さえて、
4回、5回と来てて、
まあその間にね、ホークスが点取ったんですけど、
やっぱりその6回表の、
ストレートのフォアボールで出した先頭バッターの後に、
えー、まあ、
ファーストコロ3進3進と押さえたと。
えー、七幡ジュニア投手からすると、
この6回の表が一番ターニングポイントだったんじゃないかなと。
ここを押さえ切ったことで、この一番のね、この試合の山場が、
まあ、切り抜けられたんじゃないかなという風に思います。
さあ、他戦に目を向けますと、
4回裏に山川選手のツーランホームラン。
もう何試合?えっと13試合で8本落ちた。
8試合で、
本当にとんでもないホームラン数を稼いでおります。
今日のホームランに期待ではあるんですけれども、
これで2試合、楽天戦の2試合連発という風になっておりますんで、
この夏場に強い山川穂田が健在でございますんで、
これはまあさらにね、目が離せなくなっていくんじゃないかなと。
特に山川さんの打席、本当に目がね、離せなくなっていくんじゃないかなと。
しかもここ滝中さんのスライダーシュートでワンボールワンストライクということでございまして、
アウトコース、真ん中高め、そしてインコースということで、
まあバラけられてワンボールワンストライクになったんですけども、
そこから一番遅いカーブを粘って粘って、
まだ来ないぐらいのところでフルスイングをして、
レフトスタンドに放り込んだと。
もう本当にホームランアーティストの打ち方だったなという風に思います。
さあ、6回裏はですね、今宮さんが失礼してからの、
あきらさんのファーストフォローの勘に相手の握手動きも重なって2点を上げて、
突き放しまして最後は柳町選手が8回裏にタイムリスリベースを打ったというような試合になりました。
ただね、最近ちょっとつもり投手が、そしてヘルナンデス投手が、
あまり調子が上がってきていないという中で、
デッドボールを出したりランナーを出していくといった中で、
つもりさんもここデッドボールフォアボールヒット、
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そしてタイムリヒットを打たれてしまったと。
ここで当番した松本裕樹投手ですよね。
本当にこれからのキーマンに僕も挙げましたけれども、
やっぱりこの大人投手が抜けた穴を埋められるのは松本投手しかいないという状況で、
ワンアウト満塁ですか?
ノンアウトだ。
ノンアウトか。
ノンアウト1-2塁の状況で松本投手がマウンドに上がって0点に抑えたと。
本当に守護神と。
セーブシチュエーションの中でマウンドに上がって、
守護神の働きをしっかりとしてくれたと。
しかも森英吾朗さん、そして1番小深田さん、2番浅村さんと、
強打者3人をしっかりと0点の抑えたと。
ここら辺4人か、村林さんも含めて。
この4人抑えたというところ非常に大きかったんじゃないかなというふうに思います。
この2点は取られはしましたけれども、最終回。
しっかりとセーブもついて、
松本裕樹投手、ホークスの形で締めれたというのは一つ大きかったかなというふうに思います。
さあ今日の試合も期待して応援していただきたいですし、
今日勝ってぜひ勝ち越しを決めて7カード連続勝ち越し、
そこを目指して僕も応援したいと思います。
さあこの後は柳町選手との、柳町投手と置いてしまいましたけれども、
柳町選手とのラジオをお届けしますので、最後までノーカットですので聴いてください。
どうぞ。
ホークス週刊実話、RKBホークス応援団長の私トランジット新田が
月ごとにホークスの選手といろんな話をするこの時間。
今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクホークス柳町達郎です。
本日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ先週もたくさんお話聞きましたけれども、
今日ですね、よりマニアックに道具のお話に行きたいと思います。
まずは柳町さん、野球道具お好きですか?
はい、好きです。
なんかこのコレクター癖みたいのはありますか?
いや僕そういうコレクター癖とかは全然ないですね。
過去に使ってたグローブとかバット、スパイクはご実家だったり家にあったりしますか?
いや、ないです。
そんなお宝どこにやってんのよ、柳町さん。
いや多分もう処分してます。
断捨離癖があるじゃないですか。
そうなんですね。
実はこれ今手元に柳町さん、タツルと書いたバッティンググローブがSS系のものに置いてあるんですけど、
これは何ですか?
いやこれは去年まで使ってたバッティンググローブですね。
まさかリスナーさんへのプレゼントってこと?
そうですね。
ちょっと!
もうマジで黙ったまま俺が貰いたいよコレ!
お金は積むからさ!
これ羨ましい!黄色と黒のSS系の、これいつ使われてたやつですか?
これはもう手の皮が去年の型なので、
皮見たら分かるんですか?
そうですね。手のひらが部分の皮がちょっと違うので、今年と去年と。
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なんで去年使ってたやつですね。
これはバッティンググローブ、リスナーさん今すごい喜んでると思うんですよ、プレゼントで。
思うんですけど、バッティンググローブのこだわりってあったりしますか?
そうですね。僕自身、あまり皮が厚くないというか、
手のひらにフィットするようなバッティンググローブが好きですね。
例えばこれ今先ほど、皮が去年のっておっしゃったんですけど、
去年と今年で皮が変わってるんですか?
そうですね。変わってますね。
これ今薄いのがいいとおっしゃいましたけど、どういった影響があるんですか?バッティングに。
そうですね。やっぱり薄い方が手袋つけてる感じがあんまりしないので、
素手で持ってる感覚が直に感じれるんで、それがいいですね。
より素手の方がバッティングに対してコンタクトできるってことですか?ボールに対して。
そうですね。素手っていうのもあるんですけど、やっぱり手とグローブで厚いと滑ったり、
ここに振りたいのにずれたりするとやっぱりファールになったりするんで、
それはできるだけ嫌だなとは思って、やっぱり薄い方がいいですね。
バットへのグリップのところに吸着力というか、ギュッと締まる感じがいいと。
そうですね。ガシッと握れるというか、それがいいですね。
次からファンの皆さんグリップしか見てない可能性ありますけど。
やっぱりそこにも。注目していただいて。
いいですか、注目して。
続いてバットいきたいんですけど、バットもSSKさんの、僕の話も一瞬で終わらせますけど、
大学時代僕もSSKさん使わせてもらってて木製バット、大好きなバットなんですけど、
どういうところがこだわりがありますか?
そうですね、バットのバランスじゃないですけど、
僕はちょっとヘッド部分に重みがあるように感じたバットを使っているんですけど、
毎年毎年感じ方が違うんで、重さだったり先端くり抜いたりしてるんですけど、
今年の形はちょっと例年より重たくて、先端もくり抜かずに、
ちょっとグリップ部分が太くなっているようなバットを使ってますね。
その変更点はいつ決めて、なぜそう決めたんですか?
そうですね、去年にちょっと軽いバットを使ってて、
軽いバットだと打球が飛びにくいというか、
飛ばないんで重いバットの方が飛ぶんで、ちょっと重いバットにしてみようと思ったんですけど、
それでも扱えたんで、しっかり触れたんで、
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やっぱりこの重いバットの方がいいなと思って今年は重くしてますね。
それ自主トレの時ぐらいに決めるんですか?
いやそうですね、去年のシーズンオフぐらいです。
終わってからすぐ話し合って決めたりって感じですね。
もう空き口に決めて、このシーズンに向けてと。
なるほど、ちなみにやっぱりこの重たいバットを扱えたとおっしゃいますけど、
やっぱり軽いものより今先ほど言った、こういうのが飛ぶ感覚がある?
そうですね、やっぱり全然違いますね。
振りやすさ重視の方があって、一般の方とかファンの方が思っちゃうかもしれないんですけど、
やはりパワーがないとプロの球は飛んでいかないですか?
そうですね、最初は速い球に遅れないように軽くしていったんですけど、
それでもやっぱり扱えるなら重たいバットの方がいいと思って、
僕はちょっと重くしてそれがいい結果につながってるんで、
重くできるのだったらもうちょっと重くしていこうかなとも思ってます。
ちなみにラスト、この色の部分に行きたいんですけど、今2色ですか?黒茶色ですかね?
そうですね。
こだわりとかありますか?
いやもう、それじゃなきゃちょっと違和感あるくらい今の色に馴染んでる感じですね。
プロの皆さんやっぱり白だったり、それこそオレンジだったり、
あかしさんオレンジだったりしましたけども、
色でちょっと打ち方とかイメージが変わってくるものなんですか?
いやもう全然変わりますね、色で。
なんかこのバットスイングしてる時のこの色の感覚でもちょっと気持ち悪さだったりあるんで、
ちょっと僕が今白、素振りするだけでもちょっとあれなんかしっくりこないなみたいなのを感じるんで、
結構色も重要ですね。
シビアですね。だからオレだからといって、
オレでまた同じバットが出てきたよって言うけど、やっぱり同じバットじゃないというところあるんですね。
そうですね。やっぱりそれに慣れてるんで、それほど数それを振ってるんで、
僕はそういう感覚がちょっと感じやすいタイプかなと思います。
めちゃくちゃマニアックなお話聞けました。
そしてもうあっという間に時間オーバーでございますんで、
来週もこの調子でよろしくお願いいたします。柳町さんありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は、福岡ソフトバンクホークス柳町達郎と、
RKBホークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
球場でお待ちしています。ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さあお聞きいただきありがとうございました。
今日もね、ちょっとあのお笑いもありということで、
いつもこのね、この和やかな雰囲気で楽しくラジオ撮らせてもらっている
柳町選手のイメージそのまんまの空間になっておりまして、
前も生放送で言いましたけども、
やっぱりこの暑い夏なのに爽やかな春風が吹いているような、
そんなね、このラジオブースがね、
ドームで撮ったんですけども、撮ってる部屋が、
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そんなね、この風が流れるくらい、
もう本当に爽やかなお人だなと今日も感じることができました。
だいぶね、この体感の温度が下がる、
それくらい爽やかな柳町選手とのラジオでございました。
さあ来週も柳町選手とのラジオがございますので、
ぜひ皆さん聞いていただきたいと思います。
そして皆さんからのメールも相変わらず募集しております。
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
さあそれでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
バッテン少女隊の春野きいなと、
葵里沼です。
RKBラジオでお送りしているガールズパンチ!
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