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epi.126 松本晴投手プロ初勝利&9カード連続勝ち越しでマジック23
2024-08-20 28:03

epi.126 松本晴投手プロ初勝利&9カード連続勝ち越しでマジック23

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
 松本晴投手プロ初勝利&9カード連続勝ち越しでマジック23
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00:01
さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
マジック23でございます。フォークス着々とマジックが減っていっていると。
まあ30ちょっとから始まったね、このマジック1回も消えてないんですけれども、このマジック、皆さんどんなイメージをお持ちですか?
僕はやっぱりマジックと聞くと優勝がちらつくんですけれども、なかなか減らないというイメージの方が大きい。
まあこれはフォークスだけでなく、今までマジックが転倒した球団はまだか、まだかと。
足踏みというものがね、やっぱりマジックが転倒しても起こる、そういったものがマジックかなと思うんですけども、フォークスはもう何のその跳ね返すような減らし方をしているということでございまして、
ロッテの3連戦終末、これね2勝1敗で勝ち越しまして、なんと9カード連続勝ち越しを決めたということでございます。
単純計算2勝1敗でいっているということでございます。なので18勝9敗で、ここ27試合来ていると。とんでもない数字でございます。
何度もこれ言っておりますけど7月11勝10敗と、まあ大きく負け甲斐した状態から11勝10敗に持っていって、なかなか苦しい月だったんですけれども、
8月に入ってもう止まらない勢いが、もう遠田噛み合いまぐりということでございまして、ロッテとの初戦を取って2試合目を落としましたけれども、
日曜日もしっかりと取って勝ち越しを決めたと。日曜日私が生解説ゲストとしてさせていただきまして、
エキサイドホークスの中で熱く熱く語らせていただきました。途中ね競馬中継が入って1時間ぐらいお話しできなかったんですけれども、
その後ね勝利の瞬間を皆さんにお届けできたというのがね、聞いていただかったら分かると思うんですけれども、
嬉しかったなと、ありがたかったなというふうに思いました。
ホークスこれで4位、バンジャク23、マジック23でございますし、何より個人タイトルの争いも激化している中で、
山川さん飛び抜け、近藤さん飛び抜け、修斗さん飛び抜け、有原さん飛び抜け、萌実さん飛び抜けということでございまして、
そうなめにするんじゃないかと言ったね、そんなシーズンになっているということでございまして、
ウハウハのホークスワンの皆さんの鼻息の荒さがもう僕の方まで伝わってきているという状況でございます。
さあ今日もメールいただいております。
まずは桑田ペースケさんからいただいております。
ありがとうございます。
日曜日はRKBラジオでのゲスト解説お疲れ様でしたと。
ありがとうございます。
最後までハラハラドキドキ手に汗握る試合、
牧原大成選手の先制ホームラン、松本春投手の力闘見どころたくさんありましたと。
ただ心配なのは中継投手が捕まる場面が最近多くなった気がします。
クライマックスシリーズに向けた修正戦としてこの辺りは調整していくものと思いますと。
メールいただいております。
ありがとうございます。
日曜日の試合、土曜日の試合も含めて少し点を取られるような状況、
ランナーを出すような状況が多くなってきているのかなと。
03:03
ヘルナンデス投手も試合の中でしっかりと修正していっているという状況でありますし、
昨日の試合は松本幸投手がガッツリピンチを背負った中で、
松本春投手のプロ初勝利をしっかりと守りきったという闘技もございました。
生放送の中でも熱すぎるぐらいに叫んで解説してしまったんですけれども、
今日もそちらをやっていきたいなと思います。
メールありがとうございます。
ひろくんさんからもいただいております。
ありがとうございます。
こちらですね。
今シーズン先輩両リーグ最速70勝到達、マジックも23となりましたねと。
このままいきますとおそらく9月上旬に史上最速優勝の可能性があるかと思われます。
財布、民放、各局とNHKはホークス優勝特番放送の検討と準備に追われているのではないでしょうかと。
珍しいですね。テレビ局、ラジオ局の心配をしていると。
ありがとうございます。
そして松本春投手のご家族もドームに完全に来られていたそうで、
ご家族に勝利を見せられてよかったですねということでございまして、
本当に何度もヒーローインタビューの中でもそういうお話ありましたけれども、
お母様とお兄様と弟が来ている中でのプロ初勝利。
そして今シーズン初当番、初選抜、初勝利ということでございまして、
初物尽くしだったんですけれども、
今日は松本春投手についてしっかり語りたいと思います。
ありがとうございます。
今日たくさんメールいただいております。ありがとうございます。
さらにプラプラプラスさんからもいただいております。
ありがとうございます。
新田さん今年初のドーム観戦行ってきましたと。
18日に目いっぱい頼んで死んできましたということでございまして、
18日は日曜日か。
めちゃくちゃいい試合見てるじゃないですか。
年に1回は必ず家族で観戦しています。
妹が結婚して、お一個親妹の夫も加わり、
王女隊で行くのも楽しいです。
あ、いいですね。親戚一同で、ご家族一同で行く最高じゃないですか。
新田さんのインスタのストーリーで、
ドームの画像を見るとテンション上がります。
これからもよろしくお願いしますと。
ありがとうございます。
僕はね、バックネット裏の広報、一番上の方からしっかりと撮って
球場全体の様子が伝わるように皆さんにお届けしてますので、
ぜひ皆さんよろしければ、インスタXのフォローと
ストーリーのチェック、よろしくお願いいたします。
嬉しいですね。さあ、さらにさらに行きたいと思います。
アイラブホークスさんからもいただいております。
ありがとうございます。
ホークス真夏の9連戦が終わり、
見事な勝ち越しをシリーズで決めていったというシリーズになりましたねと。
間違いないですね。
ホント真夏の9連戦、どこよりも熱かったのがホークスじゃないかと。
いうところでございますけれども、
9連戦のMVPを教えてくださいと。
きまして、これはもうすいません、間違いなく
山川穂高選手じゃないでしょうか。
もうこれは結果に現れておりますし、
山川選手のね、この
8月の成績というのがやっぱりとんでもないものがございまして、
カイ選手の8月の成績もえげつないものがあったんですよ。
ただやっぱりそれをね、
シログカのように山川選手の8月の成績というものが
とんでもないものになっているということでございまして、
06:01
打率3割4分3人パリーグ2位、
本ルイダ9本パリーグ1位、
打点20パリーグ1位、
アンダー23パリーグ1位、
超打率8割2分1人パリーグ1位ということで、
もうちょっと手がつけられない状況という風になっているということでございまして、
私のやはりMVPは山川穂高選手じゃなかろうかと、
いや、山川穂高選手で確定でよろしくお願いいたします。
さあ、皆さんメールありがとうございます。
来週からもたくさん送ってくださいね。
さあ、今週も終盤に大活躍しました柳町選手とのラジオがございますので、
そちらもお楽しみにしていただきたいと思います。
それでは3連戦を振り返っていきましょう。
プレイボール!
オランジット新たな熱血満点野球塾!
まずは3連戦初戦から振り返っていきたいと思います。
8月16日金曜日、
みぞぺいぺいドームで行われましたロッテ戦。
勝利投手有原光平投手、
なんともう11勝目、
11勝5敗となった試合でございます。
この試合ホームランが柳町選手と山川選手に連続で1回の裏に飛び出しまして、
そこからもうしっかりと優位に試合を運んでいったということでございまして、
何よりやっぱり高等の有原投手が寒風勝利、
9回無失点、139、もうちょっとでもアタックスというところでございまして、
4アンダー、この日は3脱三振と3振数がね、脱三振が少なかったんですけど、
これが良かった。
これがね、野手のリズムを乗らせましたし、
何より、この有原投手の真骨頂の真髄を見たような投球だったというふうに思います。
野球は脱三振、ピッチャーは脱三振が全てではないです。
やっぱり打たせて、ゴロやフライ、もう最後のね、
6回、7回、8回、9回は全部3者本体だったんですけども、
ゴロ祭りということでございまして、
もうノックのように内野手、外野手に、内野手にゴロが飛んでいって、
フライは外野手に飛んでいくと。
面白いように打ち取っていた、そんな試合になりました。
まあね、この8月に入って、6失点、6失点と有原投手が続いていた中で、
やっぱりどうにかやり返すといったような投球がやっぱり、
エース有原光平だなと実感させていただきました。
以前はですね、やっぱり気持ち内側に入る球、気持ち高めに入る球が多かったんですけども、
しっかりと低めで打ち取って、相手の芯をずらす手元での変化量というのが復活した、
そんな試合だったというふうに思います。
もうMVPは間違いなく有原光平さん、
有原さんのおかげでロッドの初戦を取れたということでございます。
まあ1回の表に2番藤原選手、ライト前、そしてポランゴ選手にフォアボールと、
死刑、ピンチを背負ってしまったんですけども、ここを切り抜けた。
そして3回表、小川選手のセンター前、藤原選手の2ベースで、
ワンナウト2、3塁、ただここも小木野選手の打ち取って、ポランゴ選手の打ち取ってということで、
1回と3回にターニングポイントが訪れていた。
そこをしっかりと持ち前のね、打たせて取る投球歴史の間というのが、
有原投手に勝ち星をもたらした1番のターニングポイントだったかなと、
序盤に訪れていたというふうに思います。
09:00
さあ打席に、打線に目を向けますと、1番修斗さんが1回のフォアボールで失礼して、
柳町さんが今年4本目となるホームラン、以前までは3本という数字だったんですけども、
以前のシーズンまでは、ただ今シーズンもすでに4本目ということでございまして、
やはりね、なぜ急にこんなに打てホームランが出始めたのかということをね、
周りから聞かれることが多いんですけども、実は柳町選手は別にホームランが少ないバッターではないと。
大学時代、慶応大学時代にはバックスクリーンにボンボン放り込んでおりましたし、
宇宙艦にもホームランを打っていた、その映像を僕見ておりましたので、
その時の弾道、軌道が復活したような、ホームランになるようなスイングの入れ方というのを
復活させたようなそんな印象があると。
ホームランバッターと言われる本人はね、あまり馴染みがないというふうに以前おっしゃっておりましたけれども、
ホームランバッターのそれでございますし、打球がどんどん伸びていきますし、
僕ね、現地観戦してたんですけども、フェンス直域から抜けていく宇宙艦を割るだけかなと思ったら、
しっかりとスタンドまで入っていったと、とてつもないホームランでございました。
その興奮さめらん中、ワンボールから山川穂高選手がホームランということでございまして、
とんでもない、もう8月で9本でございますから、自身の記録は11本、月11本というのが最新らしいので、
それを超える12本、13本いってくれるんじゃないかなと、45本ホームランも夢じゃない、そんな勢いになってきましたので、
山川選手、柳松選手にも注目していただきたいというふうに思います。
見事な勝利を収めた初戦でございました。
さあ、2試合目に行きたいと思います。この試合は落としてしまいます。
結果的には藤井投手が負け投手ということで、8回表、ヘルナンデス投手からバトンをつないで、
藤井投手が牧原選手のエラーによって失礼したランナーと、フォアボール、そして満塁作。
ということで、敬遠ということで、満塁を作って2アウト、
満塁からボランゴ選手にセンターオーバーを打たれてしまって、バンジー球数と。
打戦もですね、相手の先発ピッチャー、カイケル投手、サイヤング投手ですね、
メジャーリーグの5回に失点に抑えられました。そこから横山さん、澤村さん、鈴木さん、松田さんとも失点に抑えられたと。
ただ、フォークスやっぱり今シーズンの特徴として、1回に1回、3回にしっかりと先制点をもたらすというところでございまして、
ここ、再び柳松選手のタイムリー、そして山川選手のタイムリーツーベスト、
この2試合連続3、4番のヒット、タイムリーで先制するという試合になりました。
ここでしっかり流れを掴んだかなと思ったんですけれども、最近ですね、
もう本当に調子がいいシチュワトジニア投手が中村翔吾選手に捕まってしまったと。
ここね、フォアボールで出したランナーでしたから、大事に大事に行きたかったところではあったんですけれども、
ストレートはね、ちょっと高めに行ってしまって、ただね、急速はもうほんと155キロオーバー。
ほんとこの日ね、155キロ、157キロ、156キロと、かなり伸び、数字、スピード的には行ってたんですけれども、
やっぱりプロ野球選手高めに浮いたら捕らえるということで、
まあこの日はね、実はこの60何年ぶりだったかな、50何年ぶりのチンジが起こりまして、
なんとロッテ田線を2アンダしかしてないんです。
2アンダで、まあ結果的には中村翔吾選手の2ラウンドと、
12:00
プロ野球選手のセンターオーバーの2ベスト。
ということで、この5打点、2アンダでの5点は、何十年ぶり?50年ぶりかな?
ちょっとね、チン記録になってしまったというところでございまして、
まあ、この終盤、スチュワート時代の投手はよく投げたというところでございまして、
まあエラーで出してしまってランナーでしたから、
藤井投手もね、かなりね、この災難な部分はあったと思うんですけれども、
ここどうにかね、切り抜けるっていうところを、
まあ、一つ、これからも役割ということでございますんで、
期待されるところではあるのかなと。
ストレートが真ん中付近にいってしまったので、
ボランコ選手、やっぱり力があるといったところを見せつけられた。
その悔しさを晴らしたかった日曜日の試合でございます。
松本春投手、本当にナイスピッチングでナイスプレーの連続、
ナイスコントロールの連続、本当におめでとうございます。
プロ初勝利ということでございまして、
相手がロッテのエースの種市投手。
種市投手もね、7回2出点と粘ったんですけれども、
それを上回ったフォークス投手陣、
ここはもう松本投手、松本春投手が、
いや、松本投手をMVPにしましょう。
松本勇気&松本春ということで、
まあ1出点はしたんですけど松本勇気投手、
見事後輩にプロ初勝利を粘り切ってつけたという試合でございました。
松本春投手5回無失点68球、2アンダー、3脱3死ということで、
この日ゲスト解説させていただいたんですけれども、
もうね、圧巻、正直言ってダメなところというか、
ここはね、というところ、もうちょっとというところが全くないと。
まずはマウンド捌きでございますね。
堂々とある、もう今シーズン15試合当番、
初勝しているような、もう10年目のような投球でございました。
去年の松本春投手の投球もドームで見たんですけれども、
3回途中でマウンドを下りるという試合だったんですけれども、
やっぱりその時から比べると、まずもうマウンドの振る舞いが違うと。
もういい意味で多少上から見るような投球でございましたし、
何より、もうストライク先行というのがすごく目立った投球でございました。
ストレートも145キロから150キロ弱ぐらいの安定した、
そして急速プラス、やっぱり球の威力があるような、
ストレートもどんどんどんどん押していっていましたし、
スライダーもキレッキレでね、あのスライダーを左バッター、
特に佐藤敏也選手とか、やっぱりこの左バッターはね、
全く小川選手も含め、全く対応できていなかったと。
こういったところがね、もう手玉にとっての一つの要因かなと。
MVP要素としましては、初回、先頭バッター、初球、
イニングの最初のバッター、全てに発がつくような、
相手に対して、場所に対して、状況に対してしっかりと打ち取っていた。
そこに一番力感を込めて投げていたというのがね、
松本春投手が無視点でしのいだ一番の要因かなと。
これはもうローテーション入りしてほしい。
そんな投球を見せてくれたと。
ヒーローインタビューではね、饒舌に喋る松本春投手。
そしてたまに、ウィニングボールを見せて、
可愛くおどけてみせる松本春投手を見て、
可愛さと賢さを感じた。クレバーさも感じたね。
そんなヒーローインタビューでございました。
15:02
松本春投手がしっかりと試合を作っていったと。
そこでね、5回でマウンドを下りるというのは、
もしかしたら最初から決まっていたんじゃないかなと。
いうような投球でございました。
球数もまだまだだったですけども、
最初の投板ということで、国防監督とここら辺にしておこうというのが
あらかじめあったんじゃないかなと。
ここでね、5回で下りると分かった時点で、
どうにか勝ち投手を権利をつけてあげるためには、
5回裏に1点取るしかない。
そこで見せたのが、男牧原体制。
前日のエラーをバッティングで取り返すと。
ヒーローインタビューでは、しっかりと自分の言葉で、
昨日は僕のエラーで負けたのでと。
こんな男らしい発言がありますかと。
こんなこと言えないですよ。
アナウンサーが言う前に、
しっかりと自分の口で言ったところが、
僕はもう本当に泣きそうだったし、それを取り返す。
ライトスタンドへのホームラン。
種石投手の甘く浮いたフォークを、
しっかり一球で取られた初級ホームラン。
勘極まるものがファンの中にもあったんじゃないかなと。
という風に思います。
このホームランで先制しまして、
7回裏には大きな大きな、
甲斐拓哉選手のタイムリーヒット。
正木選手がレフトへのツーベースで失礼。
しっかりと柳松選手がセカンドゴールで、
新ルイラで送って、
正直この試合、甲斐拓哉選手は、
あまり種石投手にあってなかった。
それだけ種石投手の調子が良かったんですけど、
ボール2球。
そしてファールファールファールで粘って、
2ボール2ストライクからの8球目。
バットを、
スローでも見ましたけども、
放り投げた空中に浮いてるように見えたんですよ。
バットがボールに当たるときは。
バットを投げ出すようにして、
外側の臭いボールについていった結果、
バットが届いて、
レフト前に打球がどけていって、
貴重な戦い裏の追加点2点目。
まあ、9巻表で松本優樹投手、
守護心が出てきましたけども、
ツーベース、フォアボール、フォアボールで、
ノンアウト満塁のピンチ。
同点逆転まで覚悟しないといけない場面で、
まあ相手のね、
角中選手に2アウト取ってから大打で、
フォアボールを出しましたけども、
しっかりと最後小川選手に3アウト。
3アウトということで、
松本投手もホントホッとした表情をしておりました。
ただね、それを迎えに行った海武選手が、
抑えればいいというようなね、
僕はこの独身術は持ってないですけども、
言っているように感じた、
そんな言葉を投げかけておりました。
このね、イニングだけでも39近く、
30球以上か、
34球投げたイニングになりまして、
ホントハラハラドキドキでございましたけども、
最後僕もね、勝利の瞬間、
ゲスト解説をして携わることができましたし、
何よりね、
ノーアウト満塁からね、
8番、9番中村さん、智杉さんを、
フライで打ち取った、浅いフライで打ち取ったというのが、
勝因だったかなと、
気迫が勝った松本投手のピッチングでございました。
ホントに、松本春人シュープの
初よりおめでとうございます。
さあ、ということでございまして、
ここからは柳町選手、この3連戦も大活躍でございました、
大活躍でございました、
柳町選手のラジオをお届けします。
そちら、お楽しみにお聴きください。
どうぞ。
フォークス週刊、実はRKBフォークス応援団長、
私トランジット新田が月ごとに
ソフトバンクフォークスの選手と
いろんなお話をするこの時間、
今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクフォークス、
18:01
柳町達郎です。
今日もよろしくお願いいたします。
もうパーソナリティと呼んでいいですよね、これ。
そうですね。
もうパーソナリティでしょう。
いいですね。
前回、1年半前か一緒に撮らせていただいたとき、
もう半分以降になったら、
もうラジオパーソナリティのそれですもんね、
本当に。
そうですよね。
もうだって、相当回数出てるんで、
もう、はい。
レギュラーみたいなものですよね。
本当、若い、若手の笑い芸人より
よっぽど出てますね。
これもパーソナリティでございますけども、
さ、今日もね、マニアックな話したいんですけども、
今日よりマニアックですよ。
プレーしやすい球場。
このお話、進めて参りたいんですけど、
まずはですね、ミゾペペドーム、いかがですか?
そうですね。
でも、はい。
やっぱり、
お客さんがすごい、やっぱ、
いっぱいいる球場なんで、
そういうこう、
熱量とかこう、やっぱこう、
テンションが上がる球場かなと思います。
これ観客同員も、
この人数で言えば、
阪神さんと一位、二位争ってるんですけども、
どうですか?やっぱり、
このタオル、やられましたっつると、
掲げられてるの見たらどうですか?
いやもう、あの、
やっぱ嬉しいですね、はい。
ギーマと呼ばれることもありますけど、
掛け声とかって、
ファンの声って意外と聞こえてるもんですか?
守ってる時とか、打席とか。
打席は聞こえないですけど、
あの、やっぱり、
守備とか、
はすごい聞こえてますね、はい。
球場によっていろんな特色がね、
あると思うんですけども、
ペペ以外でいけば、どういった球場がやりやすい?
もしくはここ苦手なんだよねとか、
言える範囲で全然いいんですけども、ありますか?
そうですね。
でもやりやすいというか、
こう、なんか、
打ちやすいというか、ヒット出やすい
イメージがあるのは、京セラドームは
すごいイメージありますね。
京セラドーム、なぜですか?
いやなんかあの、
やっぱ地面が
固いというか、
なので、ゴロとかの
打球とかがすごい、
勢いが死なずに、
早いんで、
間が抜けていきやすいんで、
こうなんかこう、
打つ前からも
なんかこう、やっぱ、
間抜けるイメージがすごい
しやすい球場ですね。
じゃあ、いいイメージを持って
入れるという球場?
そうですね、はい。
ちなみに、やっぱこの打球速度が速いと、
やっぱり、まあ柳村さんが
外野ですけども、
なんやしてやっぱきついだろうなって思いますか?
いやもう本当に、
大変だろうなとは思いながら
見てますね。
めちゃくちゃ一言みたいな言い方してますけども、
プロの打球は外野でも
速いときあるでしょ?京セラでも。
そうですね、なんで逆を返せば、
守備のときはちょっと怖いですね。
なるほど。
特にこの、他のチームの
打球選手、この人の打球
ほんとやめてほしいなとかいう打球ありますか?
21:01
いやもうあの、
守ってて嫌な打球選手?
いやもうあの、外国人選手は
もうみんな怖いです。
もうお願いだから
引っ張ってくるなとか、
こっち飛ばすなとか
ずっと思ってます。
あんなに爽やかな表情なのに、頭ではそんなこと考えてるんですか?
はい、もうあの、
絶対こっち打ってくるなよって思いながら
守備はしてます。
いいですね、本音ですね。
ちなみにやっぱKOボーイでございますから、
今年KO取りをめちゃくちゃ活躍されてますけども、
神宮球場での試合も
多かったわけじゃないですか?
どうですか?
いや僕は
あんまりいいイメージないですね。
それはなぜ?
いやなんか知らないですけど、
なんか知らないけど?
なんか
いいイメージはあんまりないですね。
チームとしては勝ってきたんじゃないですか?
そうですね、チームとしては勝ってきたんですけど、
やっぱり
嫌な思い出の方が
強く残るじゃないですけど、
そういう
イメージがすごいあるので、
ちょっと
嫌なイメージの方が
強く残ってますね。
ちなみにやっぱ神宮球場とかって屋外の球場じゃないですか?
ドームだったら太陽ないですけど、
外の球場って風あって太陽あって、
そこらへん外野手としてバッターとしていかがですか?
いやもうあの、
それはすごく
嫌でしたね。
やっぱり午前中に試合が
大学の時代はあったので、
そうするとやっぱり
僕センター守ってたんですけど、
センターのちょうど
上ら辺に太陽が来るので、
打球と被るので、
守りづらいなっていう
イメージがすごいありますね。
見失ったりするケースもありますもんね。
そうですね。
追いつきそうな打球で
取れると思った瞬間
太陽被って、うわーもう無理
と思って。
とか全然あるので、
ちょっと
そういうイメージがあるので、
あんまりいいイメージないですね。
なるほど。いいイメージない
球場から生まれたプロってすごいですけどね。
ずっとそこでプレーしてたわけですから。
たださっきちょっと話になりましたけど、
正木さん、
そして広瀬さん、
同じ慶応都領で背番号も並んでて、
打順も並んでてっていう時ね、
ありましたけども、
そこらへん特別な思いはありますか?
いやそうですね、やっぱり
僕が長男って
言われてるんで、
次男、三男には
負けないぞっていう
思いで頑張ってますね。
長男史上一番
優しいんじゃないかなと思う長男ですけども、
後輩正木さん、
後輩広瀬さん、どんな後輩ですか?
そうですね、
正木は
僕のことを
たぶん舐めてるんで、
あのー、
まあ、
次男って感じですね。
自由奔放で。
広瀬は、
24:00
いやもうなんか、
物落ちしないというか、
もう、
ルーキーとは思えない落ち着き。
やっぱそこは
すごいなって感じますね。
これから慶応都領の
活躍にも注目ですし、
やっぱり京セラ特に
じゃあ注目しいいっすね、これ。
そうですね、はい。
守備の方はちょっとあれですけど、
バッティングの方はぜひ注目してください。
正直者が過ぎますけれども、
今日もですね、そんな正直者の
柳松さんとお届けしました。
柳松さんありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は、福岡ソフトバンクホークス柳松達也と
RKBホークス応援団長
トランジット新田でした。
それではまた来週、球場でお待ちしています。
ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さて、今日も聞いていただき
ありがとうございました。柳松選手
このラジオを撮った後も
前も大活躍でございまして
栗原選手の3番を埋める
あのね、穴を埋める
栗原選手が離脱した時の
3番でもございましたし、7番になった、6番になった
今でもしっかりと結果を残していると。
素晴らしい柳松選手の活躍
皆さんこれからも期待してください。
さあ皆さんからのメールや
ラジオもたくさんお待ちしております。
KOR-RKBR.JP
KOR-RKBR.JP
までよろしくお願いいたします。
それではマジック23でございますので
これからも着々と減るように
来週にはさらに20切っているように
皆さん応援よろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただき
ありがとうございました。ゲームセット
数学教師芸人の
高田先生だよー
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを
算数ファンに変える
ポッドキャスト番組です
アップルスポティファイアマゾンラジコなど
各種音声プラットフォームで配信中
4649
よろしくー
28:03

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