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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、鷹祭サマーブースト、熱い熱い夏が始まったかと思えば、6戦をすべて終えまして、フォークス5勝1敗でございます。激強でございます。
その負けた1敗も、おととい土曜日、日本アームファイターズ相手に惜しい惜しい逆転負けと、最初は6対1でリードしていながらもという試合でございますので、こんな言い方したら実質6連勝じゃないかなというぐらいの強さを鷹祭で見せてくれました。
皆さんも去年おととしとその前と鷹の祭典という名前で少し苦い思いをしてきたというところで、今年の鷹祭にかける思いというのはみんなすごかったと思いますけれども、無事に5勝して終えることができたと。
シーズンのたった一部の6試合かもしれませんけれども、やっぱりチームが勢いに乗るというところで大事なところでありますし、祭典、お祭りでございますから、やっぱり勝ちたいなというところがファンのみならず選手、そしてもちろんスタッフさん全員が待ち望んだ勝利でございました。
めちゃくちゃ成績も収めましたし、何よりお客さんが盛り上がって熱い熱いペーペードームになったの、僕もこの目で確認できましたし、6戦中4戦見ることができましたので、今年は鷹祭まみれの夏になったんじゃないかなというふうに思います。
昨日はヤナギマチ選手の、日曜日ヤナギマチ選手のサヨナラタイムリー、これに全ての視線が注がれておりましたし、やっぱりこの最後をサヨナラで締めくくる、今シーズン7度目ですか、サヨナラで締めくくるというのが、今のフォークスの現状、強さ、勢い、物語っているんじゃないかなというふうに思います。
今日も熱く熱く、そこらへん解説させていただきたいなと思っております。
今日もメールいただいております。ラジオネームひろくんさんです。ありがとうございます。
8月に入り、連日35度を超える猛暑が続いています。熱中症にはくれぐれもご注意くださいといただいております。ありがとうございます。
さあそこでですね、福岡市中央区天神の市役所ふれあい広場では、高栽サマーブーストミーテンジン夏祭り開催。福岡市内の町中は高栽一色に染まっていると。
そして、フォークスは先週末の高栽では、オリックス兄さん連勝、イーグルス戦は2勝1敗で勝ち越し、連勝が5でストップしましたが、優勝マジックも転倒とした時もあったということで、メールいただいております。
さらに週間実話マンスリーゲストの柳松選手の逆転さよなら打でさよなら勝ちを収め、高栽元年は5勝1敗で幕を下ろしましたとメールいただいております。ありがとうございます。
本当にあのね、書いてある通り、やっぱりこの高栽の前夜祭にも登場してくれた柳松さんが決めてくれたっていうのは、
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あの時ね、柳松さんの活躍っていうのをもっともっと、もちろんあの時も言ったんですけども、押しとけばよかったなと思うくらいの締めくり活躍でございました。
さあ、えろくんさんメールありがとうございます。さあ、桑田ベイスケさんからもいただいております。ありがとうございます。日本派も相手2勝1敗。新田さん、優勝ラインは何勝だと思われますかとメールが来ております。
仮に85勝とすると、フォークスは現在62勝で、残り47試合を23勝、つまり勝率5割でオッケーですと。対してロッテは現在51勝で、残り46試合を34勝ということで、
そうですね、僕はフォークス90勝は硬いかなと正直思いますね。今の調子でいけば90勝、95勝あるんじゃないかなと。90勝が優勝ラインかなと僕は思いますね。
ロッテも調子いいので、やっぱり90勝して8等ぐらいになるのかなと。ただ最終的にはね、しっかり差を開かせるんじゃないかなというふうに思いますんで、ベイスケさんも現状フォークスの優勝は間違いないものだと思いますと。
はい、力強くメールいただいております。ありがとうございます。さあそしてさらにさらにメールいただいております。
こちら、いとしま大好きおじさんさんからいただきました。ツーリングとか行ってんのかな。ありがとうございます。
新田団長、連日暑い中お仕事お疲れ様でした。ありがとうございます。さて話は変わりますが、高崎の5勝1敗を終えて新田さんのMVPを教えてくださいと来ました。
うわ、これめちゃくちゃ難しいね。高崎すごく盛り上がったし、MVPと言われたら難しいですけどもね。本当にもうこんなこと言われきっておりますけど、全員が活躍していたんですよ。
ただその中でね、今宮選手のパリーグ、ショートサイタで出場記録というのもありましたし、周藤選手のファインプレーもあったし、近藤選手のホームランもあったし、山川さんのホームランもあったし、これ難しいですね。
いやあ、非常に難しいと言ったところではありますけれども、僕は河瀬ヒカルさんと言わせてください。河瀬ヒカルさん、この3連戦主にセカンドでね、スターティングオーダーを務めまして、1番打ったり9番打ったりという試合が続きましたけれども、僕はこの河瀬ヒカル選手の活躍、すごくチームに大きな影響を与えたんじゃないかなというふうに思います。
8番ですね、1番、8番打っておりましたけれども、まずはこの守備ね、ファインプレーの部分ですごく、2優勘抜けるあたりもそうですし、真奈美選手のバウンドのね、カウレーの難しい球もそうですし、飛び込んで、1年に2回飛び込んどってファーストに送球というのもありましたし、やっぱり守備での貢献度がまず大きいなというところと、
あとね、初戦ではヒットを1本、2本ですか?見事放ちまして、ヒーローインタビューにもね、選ばれたという試合もございました。1試合目が4ダス1アンダー、そして2試合目はタイムリフィットも放ったということで、チームにトーダで活躍したと。
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守備ですね、守備と打で活躍したということで、MVPかなと。なぜMVPかというと、普段はね、スターティングオーダーで出ているわけじゃない選手がしっかりとスターティングオーダーで使われたときに、必要を果たしたときに、普段、スタメンカのような動きをしてチームの勝利に導いたというところ、そこらへんが本人もおっしゃっておりましたけれども、準備、とにかく準備なんだとおっしゃっておりましたけれども、そこの大切さを改めて認識させてもらった、そんなプレーだったと思います。MVPは川瀬ヒカル選手でよろしくお願いいたします。
さあ、今週もですね、北週刊実話の中でお届けしているラジオ、ノーカットでこのね、マンデー野球塾の中ではお届けしたいと思います。そちらもぜひ楽しみにしてください。お相手はですね、柳松さんになりますので、ぜひ楽しみに待っていてください。それではですね、まずは三連戦高祭の解説からいきたいと思います。今日もよろしくお願いいたします。プレイボール!
トランジット新たの熱血マンデー野球塾!
ということでございまして、ランナーも制覇を始めましたし、少し流れが良くなかったということで、早めの系統でつもりさんが6回からマウンドに上がったと。そして藤井さん、ヘルダンデスさん、松本由紀さんとつないだということでございまして、ヘルダンデス選手が少し夏に入って、休息が少し落ちてきているのと、相手チームも対策してきているというのもありまして、点を取られてしまったと。
2試合続きで取られてしまったところがあったので、これから再調整かなというところでございますけれども、結果的には6対4で勝っております。ただ10本、9本とランダ戦になりました。
カタスチワトジュニア投手が生で見てて、とにかくストレートの威力がすごいなというのをまず感じましたし、今までだったらストライクを取るのに苦労する場面というのが多くて、相手というよりは自分と勝負というところがすごく多かったんですけれども、
このシーズンを見違えたピッチングでも本当に相手を手玉に取ってしっかり自分もコントロールできていると、強いストレート回転数も9回1でございますし、強いストレートプラス変化球というところ、カーブ、落ちる球、これが効いてきているなという、本当にそれを見せつけるようなピッチングでございました。
そして、それもそのピッチングを支えることができたのも、やはり一回裏のほぼ勝負を決めることになった一回裏の攻撃かなというふうに思います。
まずは今宮選手のレフトへの2ベース失礼で、続いて鬼塁から山川選手がタイムリーデン先生、これも1点取れなかったらちょっときついなと、初回だからどうしても取りたいという場面で、当たり的には強くなくて、レフトの前に落ちるような当たりだったんですけど、しっかりと振り切ったというのが、外山で飛んだ一つの要因でございますし、
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何より大きな大きな大きな先制点が取れたことを、インコーストのカットボール厳しい球でありましたけど、しっかりとレフトに運んだ。そして近藤健介選手のホームランと、カットボールが少し真ん中に入ってきて甘くなったんですけども、宇宙感しっかりと捉えて、
僕はね、その日は三塁側の方で見てたんですけれども、僕の一直線上に打球が飛んでいくあの気持ちをさ、本当に最高でございましたし、高彩だなと、祭りだなと、こういった瞬間、黄色の球場が揺れるような地響きのような歓声をあげたところ、もう全然、絶対に忘れることないだろうなと。
しかもその後ね、そのホームランで3点目を取ったんですけども、6番正樹さん、7番加藤さんとついヒットを打ったというのも相手の加藤投手に与えるダメージがすごく大きかったんじゃないかなと。相手のエース加藤投手を4回で引きずり下ろしております。76球引きずり下ろしております。
ストレートはそうなんですけど、やっぱりカーブ、スライダー、カットボール、ここらへん全てを捉えることができた完璧な試合だったんじゃないかなと。4回まででヒット8本を浴びせております。4球0で5失点させてますんで、これは大きかったかなと。
まあその後も近藤選手の2打席連続ホームラン、初の2打席連続ホームラン、そして加藤さんのホームラン。これね、あるラジオでね、まあ喋ったんですけれども、実は近藤選手と加藤さんというのは同じ日にホームランを打つ確率が去年からすごく高いんですよ。
まあ去年からというか、チームメイトになったのが去年なので、まあそりゃそうなんですけども、去年すごく高くて、本人たちもなんとなくそれを感じてたみたいで、今年もそれが炸裂したというような試合でございました。連続イニングでホームランが出て相手を突き放したも、相手に諦めさせるような攻撃にできたのはすごく大きかったのかなと。
ただこの試合のね、MVPは本当にいろんな人にあげたいんですけれども、僕は途中から試合に出ることになりました。
中藤選手、この中藤選手のファインプレーがやっぱりデカかったなと。後ろへ前へ右へ左へ本当に走ってくれてる中藤さんの、やはり役割すごく大きいものがあるなと。
6回裏のね、ダイソー・中藤さんからの投売、そしてワイルドピッチの間に3塁落とし入れて、ほぼ投売ですよそれも。そしてワイルドピッチでホームインということでございまして、本当に足で一人で稼いでる1点、この1点がどれだけ大きかったかと。
この8回表に2点取られることになりますんで、大きな大きな1点を奪ってる。僕はこの試合MVPは中藤さんだなと感じました。
さあそして土曜日でございますヘルナンデス投手が連日と打たれてしまったんですけども、3回までホークスペースでございました。3回終了時に6対1と大きく大きく勝っていた。ただ4回2点、5回3点と有原投手がね、あまり見ないような失点を重ねてしまいました。
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6対1と5点リードした状態で、4回にワンナビ選手の2ラン、5回には清宮選手の3ランということで同点に追いつかれると。
まあ変化球が有原選手の場合少しストライクゾーンに集まりすぎたかなと。普通はねボールゾーンに集まって崩れていくんですけども、集まるというかボールゾーンに行って崩れていくんですけども、有原投手の場合はストライクゾーンが多めだったことが、まあねコントロールがいいと言いますか、やっぱりこのゾーンで勝負していた時に、
まあ西山打線も打線がいいですからそこにはまってしまうと大量失点に繋がってしまうという怖さを見せられたような試合でございました。
ただ打線はですね、1点取られた後の2回裏に修斗さんのタイムリー、柳松さんの犠牲ぶらいでスーサも逆転、そして赤尻さんが裏ね、先頭の栗原さん、山川さんの連続ヒット、近藤さんのフォアボールでマンリーとして、
まさき選手の犠牲ぶらい、川尻さんのタイムリー、修斗さんのタイムリーということでございまして、4点取ったというところで、僕は見ててね、5試合も振れてみたんですけども、勝ったなと思っちゃったんですよね。
ただその後のホームランというのがかなり痛くて、ただ7回裏の山川選手、本当にね、伊沢家若鷹軍団、高栽バージョン、リミックスバージョンが流れて、
で、2球目をレフトスタンド、で、打撃場で膝をついて、核心ホームラン、歩いて、で、バットフリップも見せて、くるくるくるっとバットが回ってね、で、ゆっくりダイヤモンド回って、全員でのドスコア、僕もね、スマホに動画が入っておりますけども、勝ったと思ったな、勝ち越したと思ったな。
ただね、ヒット10本、11本、ドランダ戦にこの試合もなりましたし、やっぱりニッポンハムは力をしっかりつけてきているというか、力があるという打戦を見せつけられた試合でございました。
ただ、昨日、日曜日、柳松選手のサヨナラヒットで、9回裏に田中誠一選手から2点を取ってのサヨナラ勝ち、気持ちかったですね。
昨日も先制ありました。
昨日はね、こちら7本、向こうはヒット3本と、本当にね、ロースコアの試合だったんでございます。
4回裏にまずは栗原選手、しっかりと高栽で打ちますね。
以前、松田選手もね、お祭りでよく打っていたんですけども、しっかりと栗原選手が結果を残す。
ただ、相手も伊藤祥美選手が7回90球1点、こちらも大月投手は8回107球2支点と、1試合目、2試合目と打って変わって投手戦になったという中で、
7回表に野村選手にツーランホムランを打たれた。
やっぱり、ニッポンハムの一発というところの怖さ、山並さんにしても、きょうみん選手にしてもね、そう思わされるような試合、3連戦だったなと。
野村選手にツーランホムランを打たれた。ただ大関投手はね、すごい粘りのピッチングだったんですよね。
この2点はもう本当にね、しょうがない。相手が上手かったと言わざるを得ない。
ただね、初級の入りでストレートで高めに打っちゃったところをね、センターに打たれてしまったんで、
入りというのが少しね、難しいところだなと感じさせてくれたようなイニングでございました。
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情けでございました。
ただ、9回裏、皆さん待ち望んださよなら勝利。
3番栗原さんがライトへのヒット、山川さんはレフトへの2ベース、この2ベースが大きかった。
2番出したがね、山川さんということで送りバントがないと言った場面。
1点差ビハインド普通ならばね、送りバントがね、サインとして出るんですけども、
そこをしっかり山川さんは、いやもう繋ぐんだというところで、
田中誠一さんの150キロ超えのストレート2ベースヒット、こっからですよ。
近藤選手が軽円でノーアウト満塁、このね、ノーアウト満塁からの1番目のバッターが一番難しいところで、
山川さんとまさきさんがしっかりとファーストストライクから振っていって、
そして2球目のストライクを犠牲ぐらいにガイアまで持っていったというところ。
ここでね、1人目で同点に追いつけたのが大きかったなと。
ここでね、ナイアゴロでゲッツだったり、ナイアフライでワンナウトだったりというのは、
後々のバッターにプレッシャーがかかってくると。
ここでまず同点に追いつけたことが全てだったかなと。
山木誠さんに繋がるものだったかなと。
やっぱり山川さんとまさきさんですね、この回のターゲットヒッターは、
この2人がお膳立てして山木誠さんが決めたと。
もちろん決めた山木誠さんがMVPということでございます。
見事2勝1敗で勝ち越してシリーズを、
日本ハムトーのシリーズを終えたと。
3連戦を終えたということになって、高崎5勝1敗。
素晴らしい勝利でございます。最高の週末でございました。
さあ今日はですね、そんなさよならタイムリュウッド山木誠選手のラジオをここからお届けします。
ぜひ皆さんそちらも楽しんでください。どうぞ。
フォークス週間実話。
RKBフォークス応援団長、私トランジット新田が
月ごとにフォークス選手といろんな話をお送りするこの時間。
今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクフォークス山木町達郎です。
来ました。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
爽やか笑顔でございます今日も。
今ね、本当にドームで練習終わりに来てくださったんですけども、
今日はどのような練習をされたんでしょうか?
そうですね、今日はもうシートノックとバッティング、
あと支配下登録された投手のバッティング、ピッチャーやってくれたんで、
それのバッティングですね。
3選手、4選手ですかね、三浦選手、中村選手、
他にも前田投手もいましたからね。
どなたの球が印象的だったとかありますか?
そうですね、前田優吾の…
来ました。
真っ直ぐはやっぱり思ったより速かったですね。
ほうほうほう、イメージ、例えば回転数がすごそうだとか、
勢いがあったとかどういう感じでしょうか?
そうですね、本当にリリースポイントがすごい。
前の方で球持ちが良くて、急速表示より早く感じるようなピッチャーだったなと思います。
さすが前田投手といったようなピッチングだったということでございますけども、
実はこの収録の前日に高齢サマーブーストということで、
天津夏祭りで僕たちご一緒させてもらいましたよね?
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そうですね、本当に。
暑い中で、つもり選手が三越に担がれて登場して、
柳川選手はGoProを持ってということでございましたけども、
結構100人、全人単位で来てくれてたんですけども、
夏祭りどうでした?
本当に僕が思っている以上に皆さん来てくださって、
本当に暑かったですね。
あれだけ皆さん暑い夏でも応援しているということなんですけども、
僕がMCってご存知でした?
はい、知ってました。
本当に?僕柳川さん来て、久々だから柳川さんどうかなとすぐ笑顔でこっち挨拶してくださって。
聞いてたんで、ラジオ以来だと思って。
嬉しいわ。
まさか柳川さんと2日連続で仕事できると思わないんで、よろしくお願いいたします。
さあ今日一発目でございますけども、
今シーズンここまでということでございまして、
最近ホームラン2本も飛び出ておりますけど、
まずはご自分の状態いかがですか?
いや、本当にいい形で来れてるなと思います。
特にどのあたりが自分の今の調子の良さを保っている秘訣?
いつもサモリでありますけども、いかがですか?
いやでもそうですね、ホームランをやっぱり打ったっていうのは、
自分の中ですごい今シーズンいい結果が出てるなと思いますね。
左へ右へという打球でございますけども、
僕のイメージだとやっぱり2本目の今井投手からのホームランバッターのそれだったんですけども、
自分で打った瞬間どういう感覚だったんですか?
いや、打った瞬間あれこれ行くかなと思って、
頼む行ってくれってホームランだったんで、
いやでもいい打ち方ができたんですごい良かったですね。
真ん中からアウトコース気味の高さはベルト付近というかのところだったんですかね?
そうですね、ちょっと真ん中から外に逃げていく球を上手く前で打てたのが、
良かったですね。
あのストレートを持って行ったってもう大興奮して、
俺そこを見ながら立ち上がっちゃったんですよあれ。
来たって言って、しかも3点取られた直後だったんで。
そうですね、本当にそれこそフォークスから第2銃が打って、
でもう1本打たれてうわ嫌な展開だなっていうところで、
すぐ取り返せたホームランだったんで、
すごい自分自身も良かったなと思いますね。
エスコンの差中感もかなり衝撃的だったんですけど、
行くのこのままという、すみませんファンの今代弁をしましたけども、
行っちゃいましたねあのまま。
いやでもあのあたりはもう野球人生で一番熱いあたりでした。
めっちゃ聞きたい、どういう熱いあたりというのは?
いやあのこのインパクトの瞬間にボール吸い付くじゃないですけど、
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なんかこう軽くてブンって飛んでいくイメージです。
いや、長島茂さん軽くてブンっていうほぼ擬音語でわかりましたけども、
でも吸い付いてバットとボールの接着時間が長かったようなイメージですか?
そうですね、まあそれもあるんですけど、
本当にバットがこう返るか返らないか一番加速したところでガーンって当たった感じだったので、
打球速度も速かったので。
スタンドに入った後もまだ伸びてましたよ打球が。
いや本当にもう多分壊れてましたね。
田中誠樹さんでしたっけピッチャーは?
そうですよね。
そこら辺の思いというか前だったり後だったり会話はあったんですか?
会話はないんですけど、僕ライトだったんで次の日ブルペンでアップしててこうやって睨んできました。
やってくれたなと。
やってくれたなと。
プロ同士の熱い話が聞けましたけども、なんとこれでもう一本終わりなんですよ。
早いっすよ。
早いですね。
この時間を楽しみにファンの皆さん一週間待ってくれておりますので、
来週も研究この調子でよろしくお願いいたします。
それではここまで柳町選手でございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は?
ソフトバンクホークス柳町達郎と、
RKBホークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
球場でお待ちしています。ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さてお聞きいただきありがとうございました。
これはねさよならヒットをもちろん打つ前に収録したものでございますけれども、
柳町さんの人柄の優しさが本当に滲み出ている。
そんなインタビューになったんじゃないかなという風に思います。
柳町選手の活躍これからも本当に重要というかホークスにとってなくてはならないものでございますので、
柳町選手がスタメンで出てもスタメンじゃなくても、
試合を決める一打増えてくると思いますので、ぜひ皆さん注目してください。
皆さん来週からもメールを募集しております。
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それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
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