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ep168 ホークス悔しい負け越し!勝負の分かれ目は先頭打者への『フォアボール』
2025-06-09 22:44

ep168 ホークス悔しい負け越し!勝負の分かれ目は先頭打者への『フォアボール』

福岡一の野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「ホークス悔しい負け越し!勝負の分かれ目は先頭打者への『フォアボール』」

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新しい負けということでございまして。
なかなか1試合目の負けがショッキングな負け方だっただけに、
その感情を引きずらないようにという風に応援していて、
2日目しっかりと対象で勝ったので、
勝ち越して帰ってこれるかなと思ったんですけれども、
ヤクルトに負け越してしまったというところでございます。
ただもちろん今週もいいプレイめちゃくちゃありましたし、
打たれてしまうことはしょうがないと言いますか、
プロ野球においてそういうことはあり得ることなので、
その前にもう何点か取っておくみたいな考え方もできるんじゃないかなと思いますけれども、
頼みの守護神大須那投手が相手のバッター大須那さんに打たれてしまったということで、
大須那対大須那は大須那が勝ったというような文字もたくさん目にしましたけれども、
結果的には同点2ラウンドホームランを打たれ、
そして10回裏にサヨナラホームランを打たれたということで、
ホームラン2発2球に泣いたといったような試合からスタートいたしました。
友人でも神宮に応援行った方もいたという話を聞きましたけれども、
かなりの熱気でございますし、やっぱり春、そして夏というこの中間の一番野球が見やすいシーズン、
しかも梅雨に入る前ということで、かなり気候が良かったというようなお話をしていました。
ヤグルトファンももちろん暑かったんですけども、関東のホークスはとにかく暑いというお話を聞きましたので、
関東でもホークス熱冷めやらぬというところでかなり盛り上がっているというお話でございました。
03:04
さあ、いろんな神宮での楽しみ、いろいろあったと思いますけれども、
僕はですね、東京ログ大学だったり、関東の大学でもしくは全国の大学で神宮球場でプレーをしていた選手たちが、
再び神宮球場に戻ってプロ野球選手としてプレーをするというところが一つ僕の見どころだったかなと。
例えば柳町卓さん、慶応大学ではもう類稀なるバッティングでずっとレギュラーでということでホークス入団されましたけれども、
以前ね、RKBラジオで僕が柳町さんと一日8本撮りというラジオをやらせてもらったときには、
意外と神宮にいいイメージないんですと。
え、なんでですかとあんだけ打ってたのにと。
こういう話をすると、いや、負けた試合の方が覚えてるし、打てなかった試合の方が覚えてるんですと。
優勝できなかったシーズン、勝てなかった試合、たくさんあるので、
意外と自分的にはイメージ的にはそんなにめちゃくちゃいいわけではないんですというお話されていましたけれども、
柳町達郎選手、1試合目が4打数2アンダー。
そして2試合目勝った試合ですね、ここではなんと5打数4アンダー。
そして昨日の試合が結果的には3打数1アンダーということで、
全部で7アンダー、3試合で7アンダーしているというとんでもない結果を残しております。
やっぱり柳町さんの愛称、そして血糊、とんでもないぐらいの試合をそこで行ってきております。
リーグ戦だったり神宮大会だったりね、やっぱり血糊を生かして、そして見慣れた景色で躍動してくれた。
そして今のチームにとって柳町さん、本当に欠かせない存在でございます。
3番を打っている状況でございますけれども、柳町さんの一番の魅力はやっぱり左右を苦にしないと。
どちらもしっかりと立を残して、そして広角に打ち分ける。
そして2年前ぐらいからパンチ力というのもプロ野球の中でもかなり上位の方にきまして、
もちろんスタンドへ運ぶ打球はあるんですけど、逆方向のスタンド、
センターから左のスタンドにも運べる、そんなパワーを持ち寄せた、本当にスーパーバッターになっていると。
2年連続開幕に一軍いなかったりスタメンじゃなかったというのは考えられない。
それだけ大きさのレベルが高い選手、レギュラー争いというのは分かるんですけれども、
他のチームに行けば確実にレギュラーでございますし、
隠れた周囲打者と言われておりますけれども、来ていたときにしっかり乗って、
それを続ければ周囲打者も見える、そんなバッティングが続いておりますので、
これからも柳町、達郎さん、期待。
やっぱりそのために1番、2番を打っている野村勇さん、周藤さん、今宮さん、川津さん、
こういった選手が失礼をして、3番、4番、柳町さん、
そして近藤さん、そして中村明さん、山川さんというところに回していくという攻撃ができていければ、
もっと点数が伸びていくかなというふうに思います。
あとアジア大学でプレーされた美音さんとか、
本当に神宮で躍動された選手たちはたくさんいまして、
06:03
松本春人選手もそうですし、そういった選手が躍動というようなところも楽しみにしておりましたので、
球場ごとにそういった楽しみを持つのも、野球を見る上で楽しくなる要素の1つかなというふうに思います。
今日もメールいただいております。
ひろくんさんからいただきました。ありがとうございます。
昨日のサンデーボッチR初出演お疲れ様でした。ありがとうございます。
サンデーボッチRという、RKBラジオを聴いてくださっている方は分かると思うんですけれども、
RKBラジオの日曜のお昼にやっておりますエンタメ、時事情報、そして報告情報、
たくさんの内容を行っているサンデーボッチRでございますけれども、
メインMCの橋本アナウンサーはいらっしゃるんですけど、
実は僕も初めの出演になったんですけど、コメンテーターということで名前が載っているというのを、
昨日番組の前に知るということで、まさかの状況でございましたけれども、
ぜひ吉本さんとRKBさん、僕にそれを伝えてほしいんですけれども、
実は僕は番組のメンバーだったということでございまして、
昨日出演してきました。聴いてくださりありがとうございます。
セーパー公立戦6試合終わり、5勝1敗と2カード連続、
5勝1敗と、違うんですよ、これ4勝2敗なんですね。
今ね、昨日負けてしまったんで、4勝2敗が続いていると。
続いているというか、4勝2敗の状況ですね。
だから、ひろくんさんの中ではもう勝ったと、金曜日勝ったという感覚でいらっしゃると。
僕もその感じでございますけど、実は4勝2敗ということでございます。
明日からホームでカイ選手やリチャード選手が在籍するジャイアンツとの3連戦ですなと聞いております。
僕もね、ジャイアンツとの仕事の関係上で火曜日と木曜日行けることになりました。
水曜日は仕事の関係上行けなくて、ただカーシーは行けるということになりましたので、
全力応援していきたいなと。
今週はね、以前も話したように、ジャイアンツのリチャードさん、そしてカイさん、
そしてベースターズの森唯人さん、そして三森さんと元ホークス選手がたくさんいるチームとの戦いになりますので、
ここもぜひ皆さん球場に来てね、全力応援かましていただきたいなというふうに思います。
球場でぜひ熱い声援を送っていただきたいなというふうに思います。
さあ、メールありがとうございます。来週もたくさんメール募集しておりますよ。たくさん送ってください。
それでは3連戦を振り返っていきたいと思います。プレイボール!
村勝短新たの熱血満点野球塾!
それでは3連戦を振り返っていきたいと思います。
まずはですね、先ほど言ってショッキングな試合と申し上げましたけれども、6月6日金曜日でございます。
神宮球場に罰賞を移してのヤクルト3連戦初戦でございました。
結果的には9回に2点、10回裏に1点ということで、3対2逆転さよなら巻きをしたというような試合になりました。
先発ピッチャーはこちら、フォークス・モイネロ投手。
日本記録まであと1つと迫る、なんと8回18脱三振!
09:04
とんでもないピッチングでございました。
ヤクルト3連戦、ほとんど手も足も出ないと言ったような状況でございまして、
もともとね、パリーグでも無双状態のモイネロ投手でございます。
5勝負け出しでございますけれども、
やっぱりセリーグに相手にすると、より一層凄さが際立つと。
日頃対戦していないセリーグのバッターの方々は、やっぱり対応できなかったというところであります。
8回3アンダーしか打たれていません。
18脱三振、つまり1イニング3個×8イニングですから、24個のアウトのうち18個を三振で奪っていると。
これね、貫通して欲しかったなと。
貫通して欲しかったなと思うんですけれども、やっぱり117球という球数の制限も終わりますし、
やっぱり守護神大人投手という存在もあって、マウンドを託したんですけれども、という試合になりました。
この日のモイネロ投手、ストレートはもちろんカーブ、そしてチェンジアップ、スライダー、カットボール、全てがもう一級品。
ほとんど空振り三振で、アウトは全部三振と思ってもいいような、
まず出しは一旬、全てをアウト、一つのフォアボール以外はアウトで取るというようなイニングが続きまして、
3者連続三振が、3イニングあったのかな、とんでもないピッチングが続きました。
ほとんどのアウトを三振で取ると、8回裏もアウトは全て三振ということで、フォアボール以外は三振といったような、
コースもそうですけれども、やっぱり球の威力と変化量で打ち取った、三振を取った、そんな試合となっておりました。
矢倉戸田選手もびっくりというような投球だったんですけれども、それだけに勝ちたかったというところでございますけれども、
ピッチャー陣とだけの話を先に行くと、9回裏大阪投手に代わりまして、先頭にフォアボールを与えました。
これが一番痛かったなと思います。やっぱり負ける試合はフォアボールが絡んでいると。
ホームランは打たれることはしょうがないと思うんですけれども、フォアボールというのが一つ苦しかったなというところであります。
やっぱりこのね、同点2ラウンドホームランがピックアップされがちですけれども、その前の中村祐平選手に与えたフォアボール、
しかもストレートのフォアボールでございますから、ここでやっぱりピッチャーが不利な状態。
そしてその後大阪投手にボールボールということで、6球連続ボールからノーストライク2ボールから
レフトスタンドへの2ラウンドホームラン、これはもうど真ん中でございました。
アウトコースに構えたストレートだったんですけれども、真ん中に入ってバッタも打った瞬間、守備も一歩も動かずと。
こういうようなホームランで同点にされた。
そして10回まで得点を取ることができる10回裏、松本幸投手が竹岡隆生投手に
ライトスタンドへさよならホームラン。
この竹岡選手という選手もかなりパワーがあるバッタだなと思いました。
真ん中にストレートが行ったんですけれども、かなり急速が出ている状態でございました。
それをね、しっかりとライトスタンドに運んだ八戸学院の時からね、高生の時から、
高生に出た時から有名というか、名前を通っていたんですけど、
12:01
プロ6年目、覚醒家と言われている、そんな選手でございますけれども、
打率はね、そんなに高くはないんですけれども、パンチ力のある一発。
これがフォークス2打目、大ダメージを与えたと。
打線は相手のね、山野投手に6回1失点に抑えられたんですけれども、
6回の表、先頭佐藤選手がライトへのヒット。
そして柳松さんが続いて、ノーアウトを1-3塁から、
月2の間に1点を、ということで、やっぱりどうしても1点を取りたいという場面でね、
バントではなく打って繋いだ、柳松さんが打って繋いだというのが大きかったかなと、
こういうところでございます。柳松さんが繋いだ後は近藤選手がいるというこの安心感も含め、
打線として機能しているなと。
そして8回でございます。またもや佐藤直樹選手がヒットで失塁。
その後近藤選手がタイムリーツーベース2打点を稼ぐという活躍で2点取ったんですけれども、
ヤクルトに一歩及ばずということでかなりショッキング。
そしてかなり心のダメージを背負った状態。
11アンダー、そしてこっちは18打3進取っているという、
10打で圧倒したにもかかわらず試合に負けたという、
なかなか珍しい試合になってしまったと。
一つ言うならば8回の表ですね。
ワンナウト満塁という状況でクリアル選手でダブルプレイというところで、
ここでもう1点取れていたらさらに万着だったかなというのはあるんですけども、
これはもう足られればでございます。
やっぱり9回裏のピッチングというのがかなり響いたんじゃないかなと。
ただその気持ちを引きずらず土曜日ですね、8対1と対処しました。
なんといっても宇和澤投手が9回1点という関東勝利123球。
ナイスピッチングでございました。
宇和澤投手の力闘に応えるように6回に1球7点を取って8対1、
完全に突き放してみせて圧勝を飾りました。
相手の吉村投手、そして清水投手から計8点をたどって解消というところでございます。
宇和澤投手、ストライクゾーンにとにかく球を集める投球、
フォアボールを2つ出しましたけども、
ヒット6本と相手のシーンをちょっとずつずっと外していくという宇和澤投手らしい投球でございました。
ストレートに威力もありましたし、
前々回、鹿児島でかなり打ち込まれてしまったんですけれども、
その鬱憤を晴らすようにしっかりとヤクルトを押さえた9回123球というところで、
ストライク先行の素晴らしいピッチングでございました。
打線は3回表、柳町さんまたもやタイムリー3ベース、
タイムリーヒット、4アンダーしておりますんで、
柳町さんのこの調子の良さ、そしてジングーの相性の良さ、
そして技術の向上のとんでもない向上が伺える4アンダーでございました。
もうアウトコースに投げても、インコースに投げても、低めに投げても、高めに投げても、
もちろん真ん中に投げても、どこに何を投げてもやっぱり打たれるような状況になっております。
打率もかなり上がってきております。
現在、隠れ注意打者と言われておりまして、打率が3割5分6輪と、
とんでもない打率をしておりますんで、これからも期待が高まると。
15:01
柳町選手のバットで先制、そして6回表1球7点取ったんですけど、
ここも柳町さんのヒットからでございました。
ただこのイニングに少し国防監督の絶対に勝つという勝者の気持ちというのが詰め込まれておりまして、
この回でございます、近藤選手が続きまして、ノーアウト1-0。
ここでは栗原選手が見事、ファーストストライクをグリマント決めて、
1アウト2-3-0、東京オリンピックを彷彿とさせるようなナイスバントでございました。
そして6番山川太賀選手が軽減。
満塁策、ここで代打中村晃選手になるんですけども、
バッターは野村勲選手と本当に最近調子がいいバッター。
そんな野村勲選手に対して、右対右というのもあったのかもしれませんけれども、
早めの判断で中村晃選手の代打。
晃選手がここはセリーグの本拠地なんで、DHAがないので1つスタミナ外れてたんですけれども、
中村晃選手の代打ということで、僕はこれかなり試合見ててびっくりしました。
ここですぐ代打いくんだというぐらい。
ただこの1対1同点で1アウト満塁でしょう。
どうしても1点以上って2点以上取りたいといったところで、
さらに攻撃力を上げていくよという代打だったのかなというふうに思います。
タイムリーヒットで見事中村晃選手が器用に答えて、
見事センター前ヒットで点を取ったと。
というような状況になったんですけれども、
普通ピッチャーとしましてはフォアボールは絶対出せないという状況ですけど、
中村晃選手の迫力に押されてノーストライク2ボール。
2ボールノーストライクという状況になるんですよ。
そこからストレートで1球ストライクを取りにくる。
ここはアジャストミスしたんですけども、
次のストレートをファールしてフォークをセンター前に持っていくという、
巧みなバットコントロール、達人しかできないような技で、
タイムリーヒットをもぎ取ったと。
そしてさらに鈴木美音選手もヒットで繋いで、
宇和澤選手のピッチャー頃の勘に言ってあげるんですけども、
これもいい打球でしたね。
センターに抜けてもいいようないい打球でございましたけども、
その後シュートさんも繋いで、
そしてトール伊勢郷からの今宮さん、柳間さんと、
再び柳間さん、このイニング2本目のヒット。
とんでもない調子の良さを見せつけて1球7点と勝負を決めたそんな試合でございました。
やっぱ悔しい負けた人はね、次の日なんで、
どうにか解消したいんでね、
これは良い勝ちになったんじゃないかなと。
勢いに乗っていけると思った日曜日だったんですけども、
結果的には高橋圭司選手に抑え込まれてしまって、
5回無出点という投球。
まあ94球投げさせたんですけれども、
あと1本が出ずというところでございまして、
奥田松本春投手が5回3出点で負け投手になってしまった。
こちら59球しか投げてないので、
かなり良い投球にはなったんですけれども、
球数的にはね。
ただやっぱり相手の出した人に決定期を逃さず打ち込まれてしまったと。
えー紹介。
また大須那選手のタイムリフトで先制を許す。
18:02
これね、流れが少し良くないんですよね。
先頭並木選手にヒットを打たれて、
その後1球で初球を打たれて、
初球を送りバントを次竹岡隆盛さんにされるんですよ。
2球でワンナウト2塁を作られて、
ここね、ちょっとどんないいピッチャーでもね、
立ち上がり一番不安と言われますけど、
ちょっとバタついたスタートになってしまって、
大須那選手にタイムリフトを許した。
ただこの後、2番サンタラ選手をダブルプレーでしっかり切ってますんで、
最初を失点で切り抜けたというのはとても良かったかなと。
ただフォークス座線が5回までに1点取れていれば流れが変わったかなと思うんですよね。
特に4回の表、先頭並木さんがフォアボールで失礼した。
このイニングがキーポイントだったかなと。
ここでね、どうにか1点を返して同点というところを作っておくと、
ヤクルトにまたね、調子もヤクルトよくないですから、
焦らせることができたと思うんですけども、
8番の伊藤瑠衣選手にツーランホームランを5回裏打たれてしまう。
ここもフォアボール発進ということで、
フォアボールのチャンスを物にできたヤクルトと、
フォアボールのチャンスを物にできなかったフォークスというところが、
この3連戦の分け目、分け目の勝負だったかなと。
ただね、7回1点差に詰め寄るんですよ野村勇美選手がね。
セーフティーバウンドで失礼した牧原選手の後、
野村勇美選手初球をツーランホームランというところで、
このレギュラー争いのど真ん中にいる牧原選手と野村勇美選手が、
しっかりと1球ずつ、計2球で2点をもぎ取ると。
これめちゃくちゃいい攻撃だったなというふうに思います。
牧原選手の意気揚々くね、セーフティーバウンド、
本当にピッチャー矢崎投手に変わったばっかりでしたけども、
そのね、ピッチャーをバタつかせるようなバッティングでございました。
この回もう1点というところを思ったんですけども、
ツーランホームランどまりというところで2点は返すんですけども、
8回裏に押し出しのフォアボールというところがかなり、
さらに板手になって、結果的には4対2と。
ヒット数は、この試合も実はホークスが多いんですよ。
3試合通しまして、ホークスがすべてでヒット数を勝ったんですけども、
結果的には2敗を起死してしまったというところで、
ホークスが自分たちのミス、特に当主人のミスで、
この3連戦は落としてしまったのかなと。
ただ気持ちを切り替えて、明日からジャイアンツ戦でございます。
どうにかジャイアンツ、ペースターズ、
ここ4勝2敗で切り抜けて、8勝4敗、少なくても8勝4敗の状態で、
最優秀のビジターに持っていきたいなと。
ホークス高齢戦優勝争い、いや優勝を目指しておりますんで、
ここも負けられない戦いが続くというところでございます。
皆さんさらにの全力応援よろしくお願いいたします。
注目選手としてはやっぱり柳松選手。
校長でございますから柳松選手の前にランナーを置けるかと。
そして山川選手の副長、ここね期待したいなというふうに思います。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今週もね、僕ドームに行きますので、
21:00
ぜひ会ったら声をかけてください。
来週もたくさんメールお待ちしております。
それでは聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
22:44

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