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2025-06-16 18:06

ep169 交流戦優勝へ!横浜に3連勝で単独首位!2試合連続、1回表の1アウト目の取り方が最高すぎた!

福岡一の野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「交流戦優勝へ!横浜に3連勝で単独首位!2試合連続、1回表の1アウト目の取り方が最高すぎた!」

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最終日3試合目は逆転勝ちということになりましたけれども、
それ以外はもうしっかりと万弱にといったところですべて4得点ということで、
3試合合計12得点を奪って、
相手チームには3試合で4試点しかしてないというところで、
3試合連続で4点を取って試合を決めたという試合になりました。
3連戦になりました。
ただね、僕も金土日それぞれちょっとずつ行かせていただいたんですけども、
金曜日は全部見たか。
金曜日全部見まして、
横浜DNAベスターズの選手がね、
もちろんすごいというのは分かっております。
去年オークスが負けた相手です。
日本シリーズで負けた相手でございますんで、
さあどうなることやらという風に見ておりましたけど、
やっぱりファン、DNAのファンの応援が凄まじかったなという風に思います。
まあボリューム、声のボリュームもそうでございますし、
やっぱりファンの量をみぞぺぺどもに占めるお客さんの割合も多かったし、
何よりその後中須だったり天神だったり、
博多いろんなところに繰り出していくDNAファンの元気の良さね、
街中に本当にベスターズの真っ青のユニフォームがすごく溢れていたなと、
そんなことがね、伺える3連戦だったんじゃないかなと、
だいぶDNAファンの方が福岡にお金を落としていってくれたんじゃないかなと、
屋台も中曽根飲みに行く時に歩いて行ったんですけれども、
本当にDNAのユニフォームを着た方で溢れておりましたし、
03:00
そこでDNAのファンの皆さんの熱というのも感じました。
これだけ福岡在住のDNAファンも多いんでしょうけども、
やっぱり横浜から応援に来ているお客さん、屋台のお客さんは主にそうじゃないかなという風に思いますので、
各地からお越しくださったDNAのファンの皆さんの熱というのがすごく感じた3連戦でございました。
ただ試合はオークスが3連勝ということで、見事な勝ち試合でございました。
萌宿投手すごいね、とんでもない投球ありましたし、岩澤投手の勝ち試合もありました。
3試合中2試合に先発ピッチャーに勝ちがついているというのが非常に大きかったかなという風に思います。
先発ピッチャーの踏ん張り、そしてバッタの粘り、ここが勝利に導いたんじゃないかなという風に思います。
見事な3連勝で勝てました。
今日もメールいただいております。
ラジオネーム南海オークス大好きさんからいただいております。
今週は巨人、第一戦有原投手に勝ちはつかなかったですが、終盤に勝ち越し勝利と。
2戦目は前田準投手の立ち上がりで失敗しました。
3試合目は先発大関投手とリーフジンのコートで引き分けて行き詰まる末の試合でございましたねということでございまして。
メールいただいております。
遺跡号発打点、発音累打で3戦連続の大活躍でヒーローインタビューを受けた秋広選手がMVPじゃないかなということで南海オークス大好きさんからメールいただいております。
今週のMVPは秋広選手ということでございまして。
チームもこのまま校長をキープして交流戦を優勝して、
リーグ戦、今は直接対戦がないのでなかなか差が縮まりませんが、この調子でリーグ戦も突き進んでほしいものですといただいております。
間違いない、秋広選手がね、自己紹介代わりの3戦連続ヒーローインタビューMVPということでございまして、
僕の名前を覚えてくださいというふうにおっしゃっておりますけれども、
2メートル秋広選手本当にホームランそして決勝代無理、大事なところでの打点が3連続続きました。
対戦成績があるね、セリーグ時代の対戦成績がある横浜ということでやりやすかったのかなというのもありますけれども、
それにしてもとんでもない成績を残してくれました。素晴らしい活躍、秋広選手の一週間になったんじゃないかなというふうに思います。
さあ、桑田平介さんからもいただいております。
交流戦も終盤の巨人、DNAとの6連戦、巨人と一勝一敗、DNAとは見事3連勝ということで、
皆さんなぜか確認をしてくれているんですよね、情報の確認を。
僕も一応分かっているんですけれども、交流戦も順位も2位、チームとは1.5ゲーム差の主因、
実はジェリキー優勝の可能性、ホークスとカープしか無くなってしまったそうで、
ホークスがカープに勝利すると交流戦優勝のマジックナンバー4が転倒すると。
しかしバリーグの順位も考えると負けられない一週間、頑張れホークスピースといただいております。
ありがとうございます。
本当に広島が優勝候補として、今ジェリーグ、バリーグの6チームが上位にいるのかな、交流戦順位で言うと。
半身が6連敗と負け込んでおりますので、その半身と調子の良い広島を相手に戦うわけでございますので、
06:04
今週一週間もめちゃくちゃ大事になってくるというところでございます。
さらにヒロ君さんからもいただいております、交流戦折り返し地点ということでございまして、
ドラゴンズ、ジャイアンズ、ベイスターズを迎えて白熱のホーム戦ということでいただいております。
今シーズン本拠地の成績は17勝16敗1分け3盾によって勝ち越しが決定したということでございました。
やっぱりホームで今年なかなか勝てていませんでしたので、この情報というのは嬉しいですよね。
僕もこの試合をRKBの解説で聞きながら見ておりましたら、
カヤノさんが実はこれで5分に戻したんですよというのを土曜日に話しておりましたので、
日曜日で勝ち越しになった時間がかかりましたけれども、
ホームでも強いというところをさらに見せていかないといけないと、
明日からは松田スタジアムでカーブ、週末は甲子園でタイガース対決、
ぜひとも勝ち越しで6年ぶりのセバ交流戦を抱えてほしいですという賞にね。
19回で8回優勝しておりますので、ホークスも本当にアナリストのおかげ、
そしてホークス選手陣のアジャストの適応能力の高さで優勝をもぎ取ってきているので、
ぜひ9回目の優勝、V9目を今週で達成していただきたいなというふうに思います。
今週を4勝2敗でいけば確実に優勝だと思いますので、ぜひ皆さん全力をよろしくお願いします。
皆さんもたくさんのメールありがとうございます。
それでは今週の試合も振り返っていきたいと思います。
プレイボー!
ウナカッタン新たの熱血満田野球塾!
さあそれでは3連戦を振り返っていきたいと思います。
まずは初戦ですね。やっぱり圧倒的なピッチングでチームを勝利に導いてくれました。
モイネロ投手がこの試合のMVPではないでしょうか。
やはりモイネロ投手とK投手というね、もうお互いの両チームのエースピッチャー差は、
からね、試合が始まったんですけども、K投手もいいピッチャーでございました。
ただそれ以上にモイネロ投手のストレート、チェンチャップ、カーブが再渡っていたと。
モイネロ投手9回関東勝利1点ということで、118球の滅闘でございました。
なんと前回18打3進、今回13打3進。
2試合でなんと31打3進を奪う高等でございます。
しかも無死球、無死死球の関東勝利。
これが素晴らしかったかなと。相手に一切流れを持っていかずに、
相手に流れを渡さずに完全勝利を収めました。
モイネロ投手、ピンチらしいピンチがほとんどなくて、
DNA相手に本当に3進3射本体の山を築いていくといったところで、
かなりね、有利に試合を運んでいきました。
途中ね、佐野選手のヒット、そして佐野選手のホームランで1点を失いました。
相手のね、佐野選手だけがちょっとタイミングが合っていたのかなと。
合っているタイミングというか、相性が良かったのかなという風に思います。
7回に1点取られましたけども、そこから崩れることもなく、
ピンチらしいピンチは1回ぐらいしかなく見事、関東勝利でございました。
09:04
相手の慶投手にホークス、悩みましたね。打ちあぐねました。
1回、2回、3回、かなりこれはかなりロースカーの試合になっていくなということをね、
僕見ながら予想していたんですけども、慶投手も本当に僕の想像よりも急速も出ておりましたし、
何より取りたい時に取りたい球でストライクが取れるという素晴らしいピッチャーだなと、
改めて感じたそんな投球でございました。
ただ、ホークス6回、91球、4支点でマウンドを下ろすというところでございまして、
4回でございます。4回5回に2点ずつ取ったんですけども、
4回、慶投の小橋選手がセンター前で失礼。
そして柳町選手ここね、どうやって繋いでいくかなという風に見てたんですけど、
柳町選手が見事フォアボールでランナーを進めて、自分も生きてということでノーアウト1人入りのチャンスを作った。
ここでやっぱりバントっていうのは選択肢に3,4,5番なかなかないですので、
しかも序盤でございますから打っていく、どう繋いでいくかというところでしっかりとフォアボールという形で繋げた。
それはとても大きかったんじゃないかなと。
さあ、そこで近藤選手というところだったんですけども、相手の慶投手の粘りもあって空振り三振。
この試合は慶投手が左ということで、普通は右バッターを並べていくのが順当な作戦なんですけど、
実は慶投手変わっておりまして、右バッターより左バッターの方が打たれているという統計が出ておりました。
しかも1割近く左バッターの方が苦手としている、左率が高いということでございまして、
なんと9番から9人中8人が左バッターということで、キャッチャーの海野選手以外は全員が左バッターと。
こういう完璧な慶投手攻めを食らわす、そんな打戦だったんでございます。
しかもフォアボールを出す率も高いということでございまして、慶投手が投げにくいような不審を組んでおりました。
ただ2シームストレートを駆使して相手を打ち取っていたんですけども、このイニング2アウト2、3塁として、
秋色選手がレフトへのタイムリフト。
ここも相手の球に押され気味なところがあって、タイミングがどうなんだろう、合っているのか合っていないのかなと思っておりましたが、
ヒーローインタビューでも秋色選手もおっしゃっておりましたけども、タイミングが少し合っていなかったんですが、
当たりは良くなかったんですが、レフトに抜けてくれてよかったですということで、これが決勝で。
次のイニングも秋色選手のタイムリフト、川尻選手のスクイーズということで、
効果的な点数の取り方で見事1戦目を制したと。素晴らしいゲームでございました。
ここでもDNAに流れを上げなかった。
一応初回、桑原選手のサードライナーを栗原選手がファインプレーで凌ぐんですけども、
この2試合目も宇和澤投手が先発、DNAに一回思ってワンナーと万類のピンチを作られるんですけれども、
ここも宮崎選手のダブルプレー。
ここもね、素晴らしいショートゴロー、そこからの6-4-3の決通が成立したんですけども、
12:00
ここもファインプレーで切り抜きましたし、
何より、先頭バトルの桑原選手、センターフライというような記録になっているんですけども、
センター前ヒットでも良くはしなかった。
このシュート選手が飛び込んでナイスキャッチして、
2試合連続ファインプレーから試合が始まっているというところ、
この試合に入る時の準備ですね。
ここが僕はターニングポイントだったんじゃないかなと。
この2試合の勝ちを物に生きたのは、1回の表のワンナウト目のアウトの取り方。
これが矢所の集中力がチームの勝利に導いた。
宇和澤投手、ここの万類のピンチを切り抜けて、なんと7回無失点の行動でございました。
今シーズンの安定感をそのまま出している投球。
5勝3敗にしたという勝ち星の付け方でございます。
7回101球、5アンダーしか許さずということで、
初回に3アンダー許しておりますので、それ以外ほぼ打たれていないと。
そこから藤井投手、杉山投手を繋いで、
先週ぐらいから大須那投手の配置転換で、
抑えではなく中継ぎでということになっておりまして、
藤井投手だったり、杉山投手だったり、松本幸投手だったり、
後ろに投げる投手が順番にセーブをつけていっているような状況ではあるんですけれども、
そこでいろんなピッチャーが誰が適正なのかと考えながら、
そして大須那投手もいずれ戻ってくると思うんですけど、
やっぱり7回8回無失点に押されているところを見ると、
少しプレッシャーのかかる場面での投球が続いているのが苦しかったのかなと思うような状況でございます。
対してホークス、また先制点は秋色選手のバットでございました。
3試合連続を立ち台ヒーローでございますから、
活躍しているのは当然の結果かなと思うんですけれども、
それにしてもこの2階裏のホームランは痺れましたね。
びっくりしました。これが入るのかと。
ノアトランナー無しからスライダーでございました。高めのスライダーをカットだ方というか、
ちょっと上からバットを出していく感じでクルッと大きな体が回転したと思ったら、
もうライトスタンドに打球があると。
本当に予想外の飛び方をしていく、そんな打球でございました。
素晴らしい一発。そして何よりでかかったのが5階裏の1点ですね。
今宮選手がこの試合で怪我をしてしまうんですけども、
この打席で怪我をしてしまいます。脇腹を痛めてしまって、
また先制に立つジーターダウンズ選手が上がってきたんですけれども、
川尻選手なんと2ボール、2ストライクから台打ということでございまして、
この状況からの台打って本当に難しいんですよ。
本当に難しい中で、大体このタイミングを合わせながらね、
試合に入っていきながらという、もしくは台打というのは、
バッターズサークル、対戦、打席での初級から入っていくのが、
途中でなかなか台打として出てくることはないので、
川尻選手が途中から行ったにも関わらず、
ここでレフトへのタイムリーツーベースで勝負ありということで、
ここは川尻選手の経験値、そして試合にどっぷり出ていなくても
入っていくというそこの集中力が物語った、そんな1打席。
MVPはここは川尻選手かなと、僕は思っております。
ナイスバッティングでございました。
そして3試合目、4対3。
少し追いつかれて逆転されたという形になった。
15:01
勝ち越されたという形になったんですけども、4対3と。
お見事勝利をさめました。
先発投手はですね、相手が石田優太郎投手、
こっちが松本春投手ということで、
途中まではもう相手を全く寄せつけないピッチングだったんですけれども、
途中でね、6回表に2点取られてしまったと。
6回途中に失点と。
本人も悔しいマウントになったんじゃないかなと。
ここまで勝ち越しがついていませんので、
松本春投手にどうにか。
1勝しかできていないのかということでございますので、
どうにか松本春投手に1勝と。
もう1勝目というところだったんですけれども、
勝利は松本裕樹投手についたという試合でございました。
4回裏でございます。
北津先生、柳町の柳町選手のヒットから、
近藤選手の先制フォームラン。
本人もね、自画自賛の完璧な位置だというふうにおっしゃっておりましたけれども、
とんでもない打球音とともにライトスタンドに吸い込まれる。
これぞ近藤健介というような一撃でございました。
ただ6回表、ヒットヒットヒットということで、
ノアとマンルイのピンチを背負うと、
牧修吾選手のレフト前で同点に追いつかれる。
ここまではね、DNA打線が強いんでしょうがなかったんですけれども、
8回表、セントルクワラ選手のナイアンダから、
松尾志洋選手に勝ち越しタイムリー。
この試合キャッチャーとして出場している松尾志洋選手、
元大阪当院の選手キャッチャーでございますけれども、
いい振りしますよね、本当に。
本当に強打のキャッチャーということで警戒していたんですけれども、
1点取られてしまった。
ただ8回裏、近藤選手。
ここも近藤選手のフェンスへの直撃2ベースから、
秋色選手が同点タイムリーと、
そして、クリアル選手の犠牲ぶらいですぐさま逆転。
この8回表に取られて、8回裏に取り返す。
これが素晴らしい攻撃だったかなと。
クリアル選手の犠牲ぶらい。
これもすぐ、ここでゲッツーだったり、
ナイアゴロだったり、三振だったり、またダラダラと攻撃がなっていく中で、
しっかりとランナーを溜めている状態の先頭バターで点数が取れたのは、
勝利に繋がった大きなワンプレイだったかなというふうに思います。
見事DNAベースの3連勝で、これで敵地に乗り込むというような状況に報告するようになっております。
見事な勝利、このままの勢いで、
明日からの松田スタジアムでの3連戦、
ぜひ2勝1敗、そして大合戦で2勝1敗クリアして、
交流戦優勝を皆さんで分かち合いたいなと。
このままいけば確実にフォークス優勝でございますので、
ぜひ皆さん願って試合を追いかけてください。
さあ来週もメール募集しております。
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
今週も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
×少女隊の春のキーナと、
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