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2023-09-11 23:40

epi.77 ここからは1球1球が正念場!そして、楽天辰巳選手のプレーに脱帽

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。ここからは1球1球が正念場!そして、楽天辰巳選手のプレーに脱帽
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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、えー、近土日でね、重要な重要なもう天皇山といっても過言ではない楽天戦でございましたけども、1勝2敗ということで負け越しということで、これでゲーム差が1.5になったのかな。
これ結構ね、苦しい状態になってしまいました。ロッテとも1.5、そして楽天フォークスの間も1.5ということでございまして、一つでも上へと目指す中で下からの足音がどんどん聞こえてきている、そんな楽天との試合でございました。
ただ、本当にいい場面がたくさんあったし、フォークスの打線の追い上げ力といいますか、諦めない力、元フォークスのズレーターでいうとありかめない力といいますか、負けん気といいますか、絶対にこの試合を落とさない、そういったような選手のプレー、そして気持ちが見えた週末でございました。
3試合中2試合現地で完成させていただきまして、個人的な話でいきますと土曜日はM-1グランプリ2023の1回戦がありましてね、無事通過することができたんでありがとうございますスタッフさん。通過することができたんでございますけれども、2時50分劇場集合でございまして、2時45分まで2時プレーボールの試合を見て、3時50分に出番が終わりまして、3時55分にはもうドームに帰ってすぐ試合を見ていると。
野球M-1野球というふうなね、万弱なリレーといいますか、見事その試合ホークスも勝つことができましたし、我々も勝つことができたと。最高な土曜日になったんですけども、トータルで見ると1勝2敗ということでございまして、悔しい週末になりました。
切り替えてこれちょっとね、アウェーが1週間ちょっと続くんですよ。なので選手たちメンタル、そして体力的に疲れる1週間ちょっとになると思いますけども、やっぱりここ耐え抜いて、ロッテ楽天、本当にね、1勝の1個の試合の勝ち星が順位を大きく上げる。クライマックスいける?いけない?2位いける?いけない?ホームで試合できる?できない?これ分けますんで、皆さんもね、後押しをよろしくお願いしたいなというふうに思います。
さあ今日はですね、今日もですね、メールをたくさんいただいております。ありがとうございます。まずはですね、中村あきらめないさんからメールいただきました。ありがとうございます。
こちら、最近の一番しゅうとうさんの定着フォークスにとってとても大きいと思います。しゅうとうさんの活躍を教えてください。秘訣を教えてくださいということでメールいただきましたけども、中村あきらめないさんなのにしゅうとうさんの質問というね、そこらへんのギャップも非常に素晴らしいなと、面白いなというふうに思いますけども、しゅうとうさん一番定着して、確か9月に入っている打率が昨日の試合前までで3割6分4輪かな。
本当に高いアベレージ、そしてストレーリー率を残してくれている。そしてセンターでもファインプレーを続出させてくれているんですけども、今シーズン、なかなかこのWBC世界一になってから、チームに帰ってきてからは定着してでも試合には出れないという試合が続いておりまして、本人のバッティングの調子がちょっと上がってこないと、ただその中で投入数はしっかりと残しておりますし、
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投入を取れる位置というか、取るようでございますから、取り切ってほしいなというふうに思います。ただバッティングの調子がね、上がってきたというところがあるんですけども、僕が見る限り今シーズンの中でしゅうとうさん、2,3回もバッティングの方も変えているんですよ。だから本人の中で試行錯誤をしながら、どうやったら打てるかというのを考えながらやっている姿をね、我々本当ドーム、そして映像でね、たくさん見てきました。
そしてラジオで聞いてきましたんで、本当にしゅうとうさん頑張れと。その中で最近の活躍は我々もとても嬉しいんです。この活躍の秘訣としましては、まずはね、やっぱり野球選手なんて言っても試合感。この試合に出て、試合の中で試合感を作っていくと言いますか、出ることで成績が残っていくと。
なので台打とかいうタイプじゃしゅうとうさんはないですので、例えば5試合で結果出なくても10試合と。その中で打率をね、残していく。そして打率だけじゃない、守備、声出し、ムードメーカー。これでね、チームを救ってきたしゅうとうさんでございますんで、その全ての歯車が噛み合いだしたかなと。なぜなら試合にしっかりとスターティングオーダーとして出始めたから。
のちもとさんがしゅうとうさんをね、一番できよう、中村明さんの途中の離脱も少しありましたし、牧原さんが今離脱してて、栗原さんが離脱しててと。その中で、しゅうとうさんの力が絶対的に必要になってきたというところで試合に出ることができた。ここで試合感を取り戻したことが一番の活躍の秘訣かなと。
あとはやっぱり、守備、投売っていうのが数がね、増えてくる中でバッティングへのいい循環にもなってきたと。そして満塁ホームランもね、この3連戦はありましたし、ツーストライクが追い込まれてからでもセンター前にね、セカンドに取られてもナイアンダーで逃げたりとか、一塁を駆け抜けたりと。バット当てただけでもセーフになる足の力ありますんで、その中でセーフティーバンとして相手を撹乱させていく。
ドームで見てますと、周刀さんが打席に入るとサードはもうサードベースとホームの半分くらいまで来てる。撃たれたらもう危ないよっていうくらい近くまで来てる。それくらい相手の守備をね、揺さぶっておりますんで、そういったところがうまく全部が周刀さんのね、この循環と言いますか、周刀さんの中でのプレーが噛み合ってきたのかなと。それでチームの勝ちに歯車を噛み合わせていく一つのピースになってきたと。だからいい循環で来てるんじゃないかなと。
この3連戦、大量得点で先手打たれるケースがね、結構あったりとか途中突き放されるケース結構あったんですけども、4点とか5点取って追いつくケースっていうのが増えてきてますんで。打撃はね、やっぱり上り上司。だからこそやっぱりずっと言ってるピッチャージン、ここに期待したいなという3連戦でございました。周刀さんこれからもね、活躍してくれると思いますんで皆さん応援しましょう。
そしてもう一つメールが来ております。こちら、ドコモユーザーだけどソフトバンク好きさんがありました。ありがとうございます。機首縁してください。乗り換えてよ早く。いいねわざわざ書かなくてドコモユーザーだけどとか。
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ちなみにこの方のメールはですね、最近の大津投手の安定感がすごいですと。理由として大きな役割を担っている大津投手、なぜ抑えられているのですかという質問が来ております。団長教えてくださいということでメールが来ております。
基本的には大津投手という選手は福岡出身で地元民からルーキーにも関わらず愛されている選手。ただ175cm、63kgとプロ野球選手は63kgですよ。超小柄プロ野球選手の中では身長は75cm、だから僕175cm、83kgありますから20kgくらい大津投手より体格いいんですよ。
そう考えると大津投手のプロ野球選手の中でのスリムさというのが伝わると思うんですけども、なぜここまで活躍できているか。もちろんストレートの質がかなりいいと。途中で序盤活躍して中盤ちょっと打たれるシーンがあったんですけども、今はもう本当に万弱な防御率も2.6ということでしっかりと抑えてくれてますし、プロ初勝利から2勝しております。なぜ抑えられているか。やっぱり変化球の数とコントロール。そして何よりマウンド度胸でございます。
まずは変化球の数。まずストレート投げてスライダー、カーブ、チェンジアップ、フォーク、ツーシーム、シュートもあったかな。本当にあの九州産業大学、九州高校から提供大学に行って日本聖地塚島と。この大学、そして社会人ということで24歳のオールドルーキーなんでございますけども、大学社会人を経てることで経験値が抜群なんですよ。
だからどういった状況でこういう球を投げればだいたい相手は振ってくれるというのも頭に刷り込まれている。それをうまく使った投球術、そしてコントロールですね2番目。本当にどんな状況でもベースバンドギリギリ投げ切るコントロールというものがあるというのがしかもそれが全九州で投げれるというのがすごさ。そして最後はやっぱり僕が一番ここがすごいマウンド度胸。やっぱりどんなピンチでも顔色一つ変えない。打たれても抑えても顔色変えない。
抑えた時にたまにねこのグローブをパチンと叩いてやったというシーンはあるんですけどそれでも珍しいぐらい。それぐらいやっぱりこのポーカーフェイスですごく落ち着いている。他の投手というとバンドーさんとかもそのタイプでございますし、やっぱりそういうカイの投手もそうですし、そういう投手といった人たちはやっぱりポーカーフェイス相手にピンチだったりチャンスだったりと悟られないというところのすごさがあるかなというふうに思いますので、まだまだ活躍してくれると思いますので皆さん期待してほしいなというふうに思います。
皆さんメールありがとうございます。それでは一勝二敗の終末試合を振り返っていきたいと思います。プレイボール!
コランジット新たの熱血満田野球塾!
それではですね9月8日金曜日の楽天戦から振り返りたいと思います。まずは先発投手石川修太投手と岸投手でございました。
結果的には石川投手が5回途中107球40点ということで、本人の中でも納得いかないしファンの皆さんもちょっと残念だったなと。やっぱり石川投手に欠ける期待の人の裏もされておりますし、今シーズンやっぱりあんまり調子が上がってきていない中でも勝ち募集を積み重ねていってほしいなという試合だった。
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そして大事な楽天戦の初戦でありましたので少し残念だったかなと。
2回に1回の裏から行きますか。1回の裏先ほど言いました修太さんがセカンドへの難易度で失礼そして初球で投売を決めると。もう相手からしたら岸さんからしたらいつの間に2売1点のというわずか修太さんに4球そして三森さんの初球で走ったので5球でノーアウト2売を作っているという状況。相手からしたらちょっと最悪と。
僕はここで三森さん打たせると思ったんですけど藤本さんは送り番と選択して確実に1点を取りに来た1点勝負になると思った試合。
そこで柳田さんが打ち上げた犠牲フライが正直センターよりも定位置より前で普通の選手なら絶対に走らせないランナーコーチャーもしランナーも走らないんですけども修太さんがもう行く気満々で上がった瞬間はいはい来ましたという仕事人の顔と言いますか。
すぐ三売ベースに戻って正直犠牲フライというのは難しさがあってスタートタイミングがセンターが取ってからしか走っちゃいけないんですよこれがプレーが切れた瞬間にしか走っちゃいけませんので取った瞬間に走らないといけないところが難しさの一つ。
その中でめちゃくちゃ肩の強い辰美さんがセンターということで結構悪条件だった。定位置より前の打球辰美さん初回走りにくいというところでかなり悪条件の中でホームをもぎ取った柳田選手もありがとうありがとうというふうにベンチに帰って言っておりましたけども最高の先制を取った状態から2階の表2アウト石川修太さんが取ってしかも2ストライク先に追い込んだ安倍選手に対して高めのストライクゾーンの高め甘い球を投げてライト前。
そして歩行戦にはレフト前。そして隅谷さんにフォアボールで満塁にして石川投手の冒頭とタイムリーナイアンダーで逆転されてしまうという結構悪い流れでしかも取られた後の回に取られるというちょっとね循環の悪い試合になってしまいました。
そこで4階の表ですねどっちが1点取るのという状況で4階の表ヒットとフォアボールでランナーを溜めて隅谷選手にタイムリーヒット。その状態でかなりねこの1点次どっちが取るのという状況で1点取られたことがかなり痛かったんですけどもフォークスを諦めない4階裏5番6番の連続タイムリー。
隅谷選手のタイムリーヒット。隅谷選手のタイムリーヒット。隅谷選手のタイムリーヒット。
12:05
隅谷選手のタイムリーヒットということでここで全ての流れを失ってしまうと石川さんから田浦さんに続いたこのリレーでございますけども田浦さんも流れを食い止めきれず柳田選手のライトでの惜しいプレーもありました。
4失点ということでこの時点で7対2ということでちょっともうこの試合苦しいんじゃないかなと思ったところの6階裏ワンナウトから今宮さんセンター前そして柳田さんライト前そして2アウトになって井上さんがナイアンダそして周藤さんマンレオムラン。
本当に興奮しました。7対2から7対6に一気にマンレオムランで追い上げる。しかも2アウトから2アウトマンレオムランからでございます。周藤さんの最近の活躍を象徴したホームランというかね最高の形結果でございます。そこまでとは言わなくてもヒットでもねすごい中でスタンドまで入れてみせると。
なんかやっぱり周藤さん持ってるなと足じゃなくてバッティングでもまだ行くぞというところこの最近のホークスの戦い方でやっぱり一番勢いのあるのは打撃陣の1回1イニングでの大量得点そして離されたピッチャー陣がテンスを離されても追いつけると追いつくとじわじわ行くっていうところの攻撃ができているところがホークスこれからクライマックスシリーズに向けて明るい材料かなというところでございます。これで7対6ということでございまして周藤さんがね6階裏に打ったマンレオムラン。
これはワンストライクワンボールワンボールワンストライクから打ったホームランでございましたけれども高めのストライトしっかりと見逃さずまあこれ岸さんもねかなり疲れた状態でのピッチングでございましたんで見事捉えることができて見事捉えることができたというかそこを見事捉えて101球目をライトスタンドに。
だからこそこのリリーフが大事になってくる中で当番した7対6で9階裏を迎えたいと7階裏8階裏とね抑えられていたので9階裏どうにかというところで9階表バウンドに上がったつもりさんがちょっと簡単に1点を取られてしまうというところでまあかなり苦しいというかもう9階裏がちょっと絶望的になってしまったと1点差と2点差抑えが松行さんが出てくる中でかなり違いになるところでまあちょっと痛かったのかなと。
さあそこで切り替えてまあ行きたかった第2戦目9月9日土曜日でございます7対2と見事勝利することができました。
この試合先ほど言いましたように僕はM-1終わりでギリギリ間に合ったんですけど最高の状態と言いますか盛り上がりに盛り上がったドームで観戦することができたとすべて動画に収めることができたタイムリフトでございます。
まずはね5階の表9番安田選手ここがね一つこの試合のターニングポイントになったんですけども9番としてまあ安田選手が楽天のねたまにスタメンなんですけどもこの日3安打ということで結果を残した9-1-2と上位に回るところでチャンスを作られてしまう選手先制タイムリフトで2点取られるフォークスマース田中雅弘当初に対して1階2階そして4階そして6階ということでほとんど3者ボンドとなっています。
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その中での7階の攻撃まず柳田選手がフェンス直撃の2ベースこれが7階裏ラッキーセブン勢いを作りましたそして近藤選手が2ベースで2塁3塁のチャンスを作ると皆さんここで違和感感じませんか2ベース打った柳田選手そして次に近藤選手が2ベース打ったのになんで柳田選手がホームに帰ってきてないのとここで楽天センター達美選手がスーパー超ファインとてつもないベリープレイを見せたということでございます。
これどういうことかと言いますとこれね映像で見た方いらっしゃるかもしれませんけどもランナー2塁ノーアウト2塁で柳田選手近藤選手がすさまじいライナーの当たりをセンターに打ったんです。
でライナーってホームランの弾道というよりはライナーの弾道だった。
で達美選手はフェンスの手前でオーライオーライと手を上げたんですよ。
でも実は達美選手それ取れるような打球じゃなかったフェンス直撃の当たりだからでもわざと柳田選手2塁の柳田選手を走らせないために俺取れるよと取るよというプレイをして柳田選手が戻った瞬間すぐ後ろ向いてフェンスからボールを取ってホームに投げたということで柳田選手は3塁回ったところでストップストップと走れないということで柳田選手なんだ今のプレイということでちょっと顔しかめ面にしてましたけども
いい当たりすぎてセンターが取ってもおかしくないような当たりに見えた。なので柳田選手は取ったときにタッチアップできるようにすぐ2塁に戻ったんです。だから誰も悪くないプレイなんですよこれは。
打った近藤選手ももちろんすごい悪くない。で達美選手はもちろんいいプレイした。で柳田選手もセオリー通り犠牲フライに戻ったということで誰も悪くないプレイ。
ただ達美選手が上手すぎたというプレイでチャンスを1点が入らなかったんですけども中村晃選手フォアボールで満塁作ってこのノンアウト満塁から点が入りづらい状況で一発目の今宮選手がタイムリー2ベース。柳田選手がライトへのタイムリー。そしてデッドボールで再び満塁にして周藤選手の犠牲フライ。そして三森選手のタイムリーに悩んだと。
もう一気に試合を決めてしまう田中雅弘投手から5得点。本当に素晴らしい。河田安楽投手も含めて5得点。本当に素晴らしい試合。まあねこの8回裏の2点は野村勲選手の勘のピッチャーの悪送球そして海選手のタイムリー。これは結果的におまけになったけど大きな大きな追加点になったと。ヒット10本で対象した試合でございました。
そして昨日でございます絶対に勝ち越さないといけなかった3戦目相手松治投手に今勝ちを許してしまったと。初回3失点バンド投手が2回途中63球4失点ということでちょっと試合も作れず本人としてもまあちょっとストライクゾーンにね球を集めきらずと言いますかストレートを2打されてゾーンで勝負できなくなってまあ押し出しとかいうことも混ざってということでございましてフォアボールが4つ出していると。
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2回途中で4つでございますからまあそれはねちょっとリズムは作れないなと。バンド投手次の投球に期待したいなということでございますけど昨日も3回までに5点取られてちょっと苦しいなというところで3回裏4得点でございます。最後柳田選手のツーランホームランと。
これもねやっぱりこの野球のセオリーとしてはまずはこの1番2番でチャンスつけて3455返してよく言いますけども一番大量得点につながりやすいのは柳田選からなんですよ。なんでかというとチームでのいいバッターというのは3456でしょ1から6ぐらいまでのところにチャンスランナーを溜めた状態で回るとそれはもう打点稼げるよねと大量得点が入るチャンスということで8番上林さんが1人出て
カイさんがタイムリーツーベースでもうすぐつないでそしてこれはねなぜ打ったのかというと点差が開いてるからこそタイムリーツーベースにつながったとそして三森さんのタイムリーそして柳田さんの完璧なツーランホームラン打った後に1回バッと戻した体を戻すような仕草柳田選手が一番いい時のホームランの形でここで試合が落ち着いたんです34567回とだからこそターニングポイントこの8回表ね
富士山に変わったところの最後結果的にはパスボールという形になってしまった峰井さんのセーフティースクイーズのようなサインがね出てたと思うんですよ結果的に1ナウト13塁からバッター村林さんがバントの構えして引いたけどそのホークボールを峰井さんが取れずに決勝点と12アンダーずつ放ちながらも4得点のホークと6得点の落点の差が出たなというところでございますやっぱりこのフォアボールだったりミスっていうのがねこの終盤
特にこの1点というのが大きくなる中でその一人のランナーがねかなり大きな意味を持ってくる まあそれが咲いてある例になった試合じゃないかなとだからピッチャージンの踏ん張りがもうちょっとねこれ
あれば3連勝いけてたかなとバッタージンはかなり だから明日昨日の試合も4と124得点その前の試合も125得点
その前の試合も124得点ということで4.5で4点と1リングで取れるとこの爆発力を持っている ホークスタゼンだからこそ
ピッチャージンが粘ってくれて まあ毎試合毎試合それは無理ですけどもまたトーダが噛み合うというのはそういうことでございますんで
まあ取られたとしても今取られたくないよという時に取られないとこういうところがまあ それがね皆さん一生懸命やっている中でそれですから全体の試合の流れを俯瞰的に見るとそういうことと
こういうことでございますさあ下からアウェーの試合がね始まりますほんとここでもう 毎回言ってますけどここ勝負でございますんで
ここでフォークス1の応援とそしてフォークス選手に期待してこのラジ終わりたいなというふう に思います
来週も皆さんからメールたくさんお待ちしておりますメールアドレスは kor アットマーク rkbr.jp
kor アットマーク rkbr.jp までよろしくお願い致します さあそれでは皆さんこの1週間ちょっとアウェー続きますけども
敵地にパワーを送り続けてほしいなというふうに思います そして皆さんを国も我々に僕にはねパワーを送ってほしいのでメールお待ちしております
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それでは今日も聞いていただきありがとうございましたゲームセット 落語家の立川翔子です1週間のニュースの中から気になる話題を題材に新作落語を
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