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ep173 「前田悠伍投手ついにプロ初勝利!持ってる男の圧巻トリプルプレー」
2025-07-15 22:26

ep173 「前田悠伍投手ついにプロ初勝利!持ってる男の圧巻トリプルプレー」

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「前田悠伍投手ついにプロ初勝利!持ってる男の圧巻トリプルプレー」

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00:00
初めてMacを手にした感動は忘れられない。
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2試合連続で落とすという終末になってしまいました。
フォークスファンからすると
それもこれも
日曜日、楽天戦でプロ初勝利ですね。
当番は去年もしていたんですけど
プロ初勝利となった
一昨年のドラフト1
前田優吾投手、大阪東院高校時代甲子園を握りました
このサウスポーピッチャーのプロ初勝利でございます。
フォークスファンの皆さん
本当におめでとうございます。
次にドラフト1位のピッチャーに
満を持して一軍当番
そして満を持してプロ初勝利
これはね、もうどのファンも
今回は初勝利をもらったんじゃないかなというような
二軍成績でございましたから
バンド投手と前田優吾投手
どっちが一軍上がってくるんだろうと
こういう中で東山直投手がね
ローテーションを回っている日曜日でございますけれども
ここにもう
最初から決まっていたのかなと
前田優吾投手がここで
今週は前田優吾投手が投げるということは
決まっていたのかなと思うんですけれども
先週ね、東山直投手がめちゃくちゃいい投球したので
さあどっちになるんだろうと思っていましたけれども
あまりにも二軍での成績が良すぎる前田優吾投手
今上げるべきだということで
19歳のサワンがプロ初勝利を勝ち取った
そんなマウンドになった日曜日でございました
5対3と勝利したと
見事連敗脱出をさせたのは
プロ初勝利をもぎ取った前田優吾投手
ということで心強い
サウスポーがまた一人現れた
もう本人がね
和田強志投手のようになりたい
ホークス和田強志投手のようになりたいと
おっしゃっていましたけれども
もうその風格、そして片鱗が見える
そんなピッチングでございましたので
この後しっかり解説していきたいなという風に思います
さあ今日もね、たくさんメールいただいております
ありがとうございます
さあまずはですね、どこからいきましょうか
まずはこの方からいきましょう
南海ホークス大月さんからいただきました
ありがとうございます
今週はバファローズ初戦は大勝
2戦目がエース宮井から1点をもぎ取り
03:01
大関投手、李不尽が寒風リレーして3連勝と思いきや
土曜日のBS中継に応援メッセージを送りながら
このじいさんが観戦しているもむなしく
まさかの霊風3連敗
しかし昨日は来年から
来年から早抜きのエースになると思う
前田優吾投手が
持っている感じのロックアイム出展高等
またもう1人持っている男川瀬選手のタイムリーで
久々の得点で前田投手初勝利と
今週5部とまた気持ち新たに
ホークスが勝ち進んでくれると思いますと
いただいております
いいですね、メールを送りながらということで
みなさん様々な楽しみ方をしている
本当に持っている男2人
川瀬ひかる選手として
前田優吾投手の活躍でございました
川瀬選手もね
前日の監督の言葉に燃えない人はいない
ということを言っておりました
少し厳しい言葉をね
国防監督が出写真に向けたんですけれども
それに対して本気した
川瀬ひかる選手のバッティングでございました
お見事
本当にね、川瀬選手の躍動というのが
チームを引っ張りました
この試合、川瀬選手ですね
7番セカンドで
出場したんですけども、4打数4ワンだということで
これで打率を2割並ぶ台まで
押し上げるという
4打数4ワンの見事な活躍でございました
さあ続きまして
桑田ベイスケさんからいただいております
とんでもなく
たくさんの質問をこのタイミングで
いただいております
ホークス座戦、ついに逆戻りや
開幕当初に逆戻りしたのかと思うくらい心配な
ですが、今日は質問ですと
逆戻りというか
バッティングは水物でございます
なので正直波はある
好調があれば不調もあるということなので
これはシーズン通せばしょうがないことなので
驚くことではないので安心してください
毎年こういう感じでございます
ホークスというか野球自体がね
やっぱり143試合は波がありますので
あんぱりね
このバッティングの好不調は言わないようにと
こういうところでございますけれども
カートハッシュファットジュニア
カートハッシュファットジュニア当初はどうなったのということで
まあ怪我でね
リハビリ中でございますのでもうちょっと待っていただきたい
2番大津当初はどうなったの
大津当初は2軍でとてもいい活躍をしております
2軍でねすぐ1軍に上がっても
おかしくないような登記してるんですけども
何より1軍
1軍のねこの
ローテが開かない
みんないいピッチングをしている
なので上がってこれないというような状況
これはバンド当初も一緒ですね
さあ上茶谷当初はどうなったのということで
すごく2軍で投げて
調整を重ねているんですけども
本当にチームの雰囲気もね
上茶谷当初のおかげでよくなるというような話もね
やっぱありますんで早く1軍で見たいですよね
さあ4番濱口当初はどうなったの
濱口当初もね
ブルペインに入りながら
調整を続けているというところでございます
伊藤当初はどうなったのということで
伊藤当初もね今2軍で投げているのかな
やっぱりこの
この4選手当初
5当初かでございますけど
1軍が基本的にはまず
レベルが高いので開かないと
めちゃくちゃ上昇を落とさない限りは
入れ替わりがありませんので
そこがやっぱり一つ
06:01
ポイントかなというところは
ございますけれどもしょうがないところ
さあフォークス浮上の鍵は先発当初の
再編だと思うのでどうですかと
書いてある
質問をいただいておりますけど僕は
再編はいらないかなと
今フォークス浮上したきっかけがまず
鍵が先発当初なので
この先発当初を変えちゃうと今のフォークスの
調子がなくなりますんで
完全に浮上の鍵はバッティングではなくピッチング
ピッチャーが
当初あまり安定しなかったというところでございますけど
結構ね
スターティングオーダーが急に18人変わったというところを
取り上げられがちなんですけれども
僕はやっぱピッチャージの安定が
一番の鍵だったかなとだから
交流戦のMVPがミネジさんと
僕は言ったんですけれども
そのピッチャーの底上げをしたという意味でも
ミネジさんかなと思ったんですけども
なので再編というか
6
ローテが6人から7人のうち
2人か3人はずっと変えながら投げるみたいな
ことがいいのかなと
だって萌宿さん有原さんそして
噂さん大月さん
というのは
やっぱりずっと一軍で
投げ続けるピッチャーでございますので
このように
もう1人ぐらいは軸として置いて
そしてその他の
二宅三宅を変えていくというのが
いいのかなと僕は思います
メールありがとうございます
さひろくんさんからもいただいております
この1週間はビジターでしたねということで
ございまして3試合連続のカンプ負け
連続カード勝ち腰は7でストップしましたと
いただいております
前代後投手先発見事5対3で
勝利連敗を3で止めた
19歳でプロ初勝利
10代でのプロ初勝利は2012年シーズン竹田翔太
以来13年ぶりだそうですと
いただいております
竹田投手以来なんですね
確かに19歳で
6回目して見事
先発の役割しかもトリプルプレーまで達成
ということで後々喋りたいんですけれども
これもね本当に
飛んだコース含めてやっぱりもっとる男だなと
思わせてくれるそんなね
ピッチングでございましたメールありがとうございます
さあポカヨタさんからも
いただいております
日曜日のイグルス戦前代後投手プロ初勝利決めましたねと
ちなみに月曜日ライオンズは
ファイターズと試合がありますかと
今回の放送を聞きたいと書いてありますね
結果的にはということでございますけれども
まぁまぁ
ファイターズが負けないので
追っかけてる状態になりますけれども
ポカヨタさん待っててください
すぐ追っかけますんで
ぜひ
1,2いい争いをして
最後はフォークスが勝つというところを
見せたいなと思いますさあみんなメールありがとうございます
さあということでございまして
えー一勝2敗と
負け腰はしましたけれども
いいプレイたくさんありました
楽天戦を振り返りたいと思います
プレイボーイ
村かったん新たの熱血満田野球塾
さあそれでは楽天戦
初戦から振り返っていきましょう
まずは3対0ということで
萌実の投手で星を落とした
少し痛かったかなと思う試合でございます
09:00
萌実の投手はね
いつも通りの落ち着いたピッチング
結果的には5回3失点
だったんですけれども
試合をね崩したわけではなく
やっぱり相手の小者辰樹投手
に5回無失点
それからね無失点リレーを
大理不尽にね楽天の理理不尽に
決められたという試合でございました
ポイントとしてはやっぱ小者辰樹
投手が
5回無失点といういい投球だったんですけど
左ピッチャーということで
打線をホークスには珍しく
1番
2番
3番
そして6番、7番、8番、9番
ということで
7人、9人中7人
右バッターで固めたんですけれども
その右バッターを
小者辰樹が上手く
かき分けてと言いますか
しのいでしのいで抑え込んだと
4アンダー1脱3進
3進は取られなかったんですけど
でも打たせて取る投球をずっとされたと
前には飛んでるんですけども間を抜けない
上手くゴロになったりフライになったりしている
という投球で
ホークス打線が手も足も出ないような
状況になってしまった
トータル5アンダーしか打ててませんから
少しこの3試合は打線が締めりがちだったのかなと
対して
小者辰樹でございますけれどもやっぱり
小者辰樹でも先頭のフォアボールには
勝てなかったということで
2回の裏ですね2点を先制されたんですけども
4番ボイト選手に
フォアボールを与えそして
6番伊藤祐恵選手にもフォアボール
1アウト1-2-0というところで
7番の
入江選手にタイムリフトを打たれてしまう
というところなんですけども
入江選手もね仙台育英高校時代
甲子園に出ている
スター選手でございますよ
まあ
南亜種かなりね
思い切りのいいスイングが魅力的なバッタンなんですけども
このバッタンに
ライト前のタイムに運ばれるそして
8番堀内選手の時に
スケルティスクイズを成功させられ
2点を先制ということで
少しバタついたまま2点を取られて
しまったのかなと
その次のね3回は3試合連続
3振ということで5回だけで
8打3振奪ってますから
3振は取れてたんですよ本当にね
2回と5回点を取られたイニングだけ
少し楽天に集中されたかなと
5回には
リーディングヒッター2番村林選手に
タイムリフトを放たれ
これが決勝手というか
3-0ですね
フォークスとしてはやっぱりこの攻めどころと
こういうところがあんまりなく
ただ戦闘でね失礼という
ケースが3回あったんですよ
3回
そして5回そして9回
ただそのねノンアウトのランナーを
1回も1回仕切ることができなかったと
最後のねノリモット選手からね
野村勲選手が戦闘出たんですけども
3試合連続3振ということで
ノリモット選手の気合に負けてしまったと
いう試合になりました
どうにか相手を攻略したいという
意気込みで臨んだ土曜日なんですけども
この試合はなんと滝中選手に
プロ初カンプを許すと
9回112球無視点
ヒットは4本しか打てずに
3振を2個しか取られないというね
結構珍しいカンプの仕方
12:00
だいたいね3振をバタバタ取られて
ヒットも打たれないという感じなんですけども
3振は取られずということで
またこの試合も前には飛んでるんですけども
あと1本が出ないと
こういう試合やっぱりスコアリングポジションからの
バッターというところに
こんだけ点数が入らないと
プレッシャーがかかっていたのかなと
戦闘1回修斗選手が出た瞬間
今日はもらったと思ったんですけども
そこからも全て
打たせて取られるという形で
そこから3人連続アウト
というのが続いていった感じですよね
やっぱり滝中選手も
細かいコントロールが
しっかりこの試合は
あったのかなと
あんまり真ん中付近というよりは
高さがベルト付近でも
しっかりとコーナーに投げ分けられている
そのピッチングに翻弄されたのかなと
対して宇和澤投手6回と中4失点ということで
最近ちょっと
安定感というところで
宇和澤投手らしくないような防御率も
3.39と6勝6敗になったと
こういうところ白星が先行していたんですけども
5分になったと
そして6回111球ですから
かなり球数を注いでしまったなと
3針もう1個しか奪えない
結構苦しい投球になってしまったと
3回裏黒川選手に先生タイムリーをあげるんですけども
最近この黒川選手が当たってますよね
3割一部球員69-22案だと
まだ打数が少ないんですけれども
2群でしっかり調整して
一群に上がってきたバッターでございます
この楽天も逆に
スコーリングポジションに進んでから
2塁に進んでから
いいバッティングができているんじゃないかなと
6回裏も2ベースからの
連続ヒットで
3点
中島選手村林選手
堀内選手にタイムリーが出ているというところ
こう楽天の打線を見ると
かなり活発なんですけども
フォークス打線はというと
先頭が出ても進めない
1回4回
そして9回ということで
この試合も3回ノーワードのランナーを出している
大体野球は少なくても
どんなにいいピッチャーでも3回チャンスは巡ってくるといいます
どんなに不利な状況でも
3回チャンスは巡ってくる
この3回が一応訪れてはいるんですけれども
物にすることができず
ということで
どうにか打破したいというような
試合が続きました
負けた試合なんでね
バタバタ言ってます正直
この次の試合を振り返りたいというのが大きいので
ただねフォークスこういう試合
143試合あれば
これはありますし当初
最下位からスタートしたシーズンでございますので
かなり活用を重ねてきたので
小休憩といったような
3試合続きましたけれども
3連敗はしませんフォークス
カード3連敗はない
日曜日13日ですね5対3見事勝利
前田優吾投手改めてプロ初勝利
おめでとうございます
何よりフォークスファンが一番喜んでいる
6回無視点
81球4ワンの無視点
3進こそ少ないんですけども
こちらが逆に落点にされて困った
打たせて取る投球を見事やってのげた
そんな試合になりました
前田優吾投手
まず球数が少ない
15:00
2群でもかなり
連続30イニング
40イニング無視点だったんですけれども
その投球をまだ1群でも続けた
相手の打者が
打てそうで打てないというのが続いたんですよ
3進は多くは取られておりません
だが
前には飛んでいますけども
アウトになっていると
芯を外すのが上手いんですよね
芯を手元でクッと外す
チェンジアップだったり通常のスライダー
カーブこういったところでしっかりと
芯を外していっていると
初回ダブルプレイありました
2回もヒットを打たれましたけども
しっかりアウトを重ねる
3回4回は3者本体
5回の裏
1つピンチでしたね
先頭フォアボールを出すんですけどもしっかりと抑える
そして圧巻は6回でございました
9番辰巳選手をレフト前
1番中島大輔選手をレフト前
ということでノーアウト
ここで2番
パリーグの主位出しは
村林選手を迎えるわけでございます
この試合
変化球をいい具合に
持ち入れながらアウトを重ねていきました
そして迎えた6回今言ったように
ノーアウト1塁のピンチ
ストレート
前のバッターンとその前のバッターン
2試合連続で打たれている
ストレートちょっと合ってきたのかなと
6回出しというところでノーアウト1塁
普通のルーキーと言いますか
19歳なら慌てますよ
ただ
甲子園を彷彿させるようなマウンド上での
笑顔を皆さん見ましたか
ピンチを背負ってなぜか前田斗司夫笑っていたんですよね
まだ高校球児の感じも
しっかりあるような
そこが甲子園に見えるような爽やかさ
そしてプロの技を持っていた
ストレートストレートで
しっかりと
押して押して
打たれたんですけども
もう一丁ストレート141キロのストレートで
サードゴロで
これがダウンズ選手のサードベース武器に
守っていたところに2バウンドくらい
1バウンド2バウンドで飛んで
本当に取りやすいバウンド
ここでまずサード踏んで1アウト
そしてセカンド投げて2アウト
そしてセカンドの甲子園選手がファースト投げて3アウト
しかもだいたいトリプルプレイが
完成するときって
3つ目のアウトって結構ギリギリなんですよ
ギリギリなんですけどもこれに関しては
普通の月2のような余裕がある
普通のサードゴロのような
余裕のアウトだった
それくらい綺麗に
トリプルプレイが完成
これが2022年以来
プロ野球だと
2022年以来かな
中日がやってのけて以来ということで
フォークスだとだいぶ久々と
いうことになっておりましたけども
マンドレール前田優吾投手の笑顔も最高でございました
それもね
前田優吾投手が持っている
そして打者陣が復活
ということで2回の表ですね
まずは川尻選手が4出すと4アンダーの1本目となる
ライトへのタイムリフト
ファースト強襲でございました
本当にいい当たりしかもこれはワンナウトから
5番ルーキー山本選手
そして6番谷川選手
7番川尻選手というこの若手トリオで
若手トリオでもぎ取った
1点
そして4回の表ですね
18:01
ダウンズ選手のタイムリフスリーベース
そして野村勲選手のショートゴロの勘に1点
そして5回6回悪勘でございました
中村亮選手犠牲ぶらい
ダウンズ選手タイムリフスリーベースということでございまして
ダウンズ選手はこの試合タイムリフスリーベースを2本打てる
4回5回6回
中押しで圧倒しました
だいたい先制中押し断面押しということで
試合を支配していくんですけども
ここは先制中押し中押し中押しということで
中で押しすぎて
相手がもう戦意喪失
5対3で見事勝利を上げた
今まで3試合連続カンプが嘘かのような
15アンダーの方向でございました
只一つ心配点
9回の裏ですね5-0で迎えた
杉山投手がマウントに上がったんですけども
デッドボーラーさんで
3連打
デッドボーラーさんで5連打か
ヒット
ヒット
デッドボールヒット
デッドボール犠牲フライでございます
これで3点を取られたというところで
少し最後投げた杉山投手が
大丈夫かなというところがありましたけれども
見事2-3を勝ち抜いたということでございます
杉山投手は逆にこれで少し
防御率を落としてしまったんですけれども
見事勝ちには繋がったという
試合でございました
前田優吾投手本当にプロ初勝利おめでとうございます
これはローテに入る
闘格じゃないかなと思わせてくれるような
ピッチングでございました
一軍での堂々とした
マウントさばき本当に
前田優吾投手結構やっぱ
戦う姿勢が強い選手でございますから
一軍の試合は見ない二軍時代には
というぐらい自分が活躍しないと意味ない
という強いメンターの持ち主でございますから
これはもう間違いなく
フォークスのSになってくれるんじゃないかなと
二軍でね
やってきたピッチング
トレーニング技術すべてが一軍で発揮された
そんなピッチングでございました
これからもぜひご期待ください
期待できる最高のサワンでございます
前田優吾投手本当におめでとうございます
さあ来週も皆さんからのメール
募集しております
来週地元
ロッテ戦
水尾ペイペイドームでとなっておりますので
ぜひ皆さん
この試合負け腰がついたので
また勝ち腰の難カードレースもできるように
応援していただけたらなというふうに
思います
kor-rkbr.jp
kor-rkbr.jpまでよろしく
お願いいたします
それでは今日も聞いていただきありがとうございました
ゲームセット
スタービル博多祇園のホームページからどうぞ
22:26

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