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2024-04-17 29:03

epi.108 投打が噛み合いまくりで西武に3連勝!MVPは先発投手!

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
投打が噛み合いまくりで西武に3連勝!MVPは先発投手!
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00:00
さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、ホークスでございますけども、4月12日金曜日、13土曜、14日曜と、
えー、まあ所沢で、えー、ベルーナドームで、西武との3連戦、今年最初の3連戦ありました。
見事、見事3連勝ということで、とんでもない勝ち方の試合もありましたし、
えー、逆転の試合もありましたし、まあね、大記録達成のね、山川選手の大記録達成ホームランもありましたし、
すごいなんかこの、まあ激動の試合、近差もあれば大差もあるという試合を見事勝ち抜いて、
えー、もうダントツのパリーグ1位で、えー、3連戦を終えたということでございます。
ホークスの勝ち越しもね、かなり伸びておりますし、やっぱりこのホークスがどの球団にもまずは勝ち越しで、
2勝1敗で行こうといったところで、最初の3盾をね、えー、ビジター、あー、所沢で食らわしたというのが、
非常に大きな大きなパンチになったんじゃないかなという風に思います。
本当にいいピッチングをした投手がたくさんこの間いたので、やっぱりこのホークスの今年ピッチャージンどうなのと言われたところで、
しっかり結果を残すピッチャージン、素晴らしいなと、本当に思いましたね。
なんか見てて、安心してずっと見てられる。
打撃陣はいつでも点が取れるような雰囲気、本当にこの試合に合わせて柔軟な攻撃ができているホークス座戦、そしてホークスのピッチャー、
本当に素晴らしいなと、そして国防監督の作戦がすごいなという風に思います。
よりこのなんか、今年ホークスのファンの皆さん増えたんじゃないかなと思うような試合をやってくれているといった3連戦でございました。
さあ、その3連戦をね、今日も振り返っていきたいんですけども、
まずは、今日もメールをいただいております。ありがとうございます。
こちら、パールブルーさんからいただきました。
北海道函館の方ですね。
団長原さん、こんにちはと。
先週は4勝1敗で終われました。特に金曜日から日曜のライオン戦は今シーズン初のカード全勝を達成しました。
今週私がインパクトを感じたのが土曜日。
山川選手のパリーグ史上初の二打突き連続グランドスラム、
これ確かパリーグで言ったら73年ぶりかな、グランドスラム。
そして、しゅうとうさんですと。
先週のご試合で21打数13アンダー。
打率6割、一部9人で打ちまくって、特に土曜日は5打数5アンダーと。
内での小筋状態でした。
あと、今回初めてする解説者が選ぶマンスリーヒーローへの投票を誰にしようか考えていますと。
というようなメールをいただいております。ありがとうございます。
そうなんですよね。山川選手の二打突き連続グランドスラム。
しかも所沢でそれを達成するというところが、山川選手のメンタルの強さ。
もう皆さんもご存知の通り、かなりのブーイングがベルナドームで起こっておりましたけども。
それを沈める左中間とレフト方向に、スタント上段に特大フォームランを打ち込むと。
しかも満塁の場面。しかも二打突き連続と。
さすがだなと思うようなバッティングでございました。
03:00
そして、しゅうとうさんですよね。
シュイダ社にも踊り出た試合がね。
この試合で、3試合でシュイダ社に踊り出たんですけども。
当初ね、開幕した時は1割台というところもあった。2割台というところもあったんですけども。
書いてくれているように、21-13だ、ここ5試合。
6割一部丘陵とかなり打ちまくっているというところでございまして。
やはり出塁率が僕はキーポイントだなと思っていたんですけども。
ここまで打撃でね、しっかり結果を残すという。
このしゅうとうさんが選手会長として、そして今年にかける思い。
素晴らしいなと。
何かこの熊本の試合で僕は掴んだんじゃないかなと思いますね。
実際に僕も熊本見てたんですけども。
そこまでは連続のヒットが出てなかったんですけども。
その試合はもう迷いなくどんどんどんどん振っていけてましたし。
山崎幸は当初だったんですけども。
左対左ということで結構難しい場面ではあるんですけども。
そこでしっかり結果を残していたしゅうとうさん。
素晴らしいなと。
乗っていくんじゃないかなと思っていたところ。
やはり全員の想像以上の乗り方をしていると。
内でのこの状態。
まさにということでございました。
パールブルさんありがとうございます。
そしてこちらですね。
大野女子ラジオのみひろくんさんがいただいております。
ありがとうございます。
新田担当スタッフのみなさんこんばんはということでございまして。
この1週間ホークスは3勝2敗。
昨日のライオン戦で勝利を収め、
今季初の10勝目を飾りと。
今季のセッパー12球団の中では1番乗りとなりました。
ちなみに昨年は松本幸投手の28歳の。
失礼しました。
昨日は松本幸投手の28歳のバースデーもありと。
最高の勝利がプレゼントできたと思います。
というふうにいただいております。
ありがとうございます。
北海道エスコフィールドでのファイターズの2連戦。
週末ホームに帰ってきてバフォーロスの3連戦。
20日土曜日は白の奇跡2024として
2004年7月開催以来20年ぶりに原点のユニフォームで
再びドームを白一色に染めるイベントが開催されます。
ということでメールいただいております。
ありがとうございます。
そうですね、この
ニッポンハム戦が終わると
1日の木曜日を挟みまして
金曜日からはオリックスと
開幕3連戦の京セラドームで
2勝1敗で勝ち越して帰ってきたんですけども
最低でも2勝1敗。
ここを3打で食らわそうもんなら
今のオリックスさらにさらに
ダメージが強いと思いますんで
食らわしときたいなというところでございますけども
その2戦目4月20日土曜日
この日僕単独ライブがあるんですけど
実はお昼2時からのプレイボールの
試合のゲスト解説をさせていただくことにもなっておりますんで
ぜひそちらも聞いていただければ
RKBラジオを聞いていただければなという風に思います。
生でゲスト解説させていただきます。
ぜひよろしくお願いします。
ヒロ君さんありがとうございます。
そして桑田ペースケさんからもいただいております。
ありがとうございます。
これでパリーグチームとは全て対戦終わり
日アムとは1勝1敗以外は全て勝ち越し
先週の試合に目を向けると
唯一の敗戦、ニッポンハム初戦は
新田さんご指摘の通り
初回に日アム連打を許してしまったことが原因ですが
2回以降は連打を許さず最終的には
06:01
4対2の赤敗でございましたと
そしてセーブとの3連戦
山川選手にとっては
いろんな意味で変なプレッシャーがかかる試合だったと思いますが
2打席連続5万粒ホームラン
プロとしての意地を見せつけられた見事な打席でしたと
お互いにプロ同士の試合なので
連勝連勝とはいかないかもしれませんけども
カードに全て勝ち越す気持ちで
頑張れフォークスといただいております。
ありがとうございます。
まさにカード勝ち越しが一番大事なことでございますので
そこに向けて選手が一致団結しているところ
これが見れるのがね
今のフォークスの強さかなという風に思います。
全てが噛み合っている
そういったような状態だと思います。
今週もね
そしてバファローズ戦楽しみにしたいなと
ご試合
皆さんもぜひ応援していただきたいなという風に思います。
それではね
先週のセーブライオンズ3連戦振り返っていきたいんですけど
今日も最後にはですね
中村亜紀良選手との
ゲストでね
マンスリーでお届けしている
木曜日のコーナーでございますけども
マンデー野球塾の中でも放送させていただいておりますので
そのコーナーも最後にありますので
ぜひその中村亜紀良選手と
トランジット新たのラジオも楽しみにしていただければなという風に思います。
それでは今日もよろしくお願いします。
プレイボール
トランジット新たの熱血マンデー野球塾
それではセーブライオンズ3連戦振り返っていきたいなと思います。
まずは初戦でございますね。
4月12日金曜日でございます。
先発ピッチャー東浜尚東州
なんと7回107球1失点
2安打という素晴らしすぎるピッチングでございました。
東浜尚東州オープン戦からかなりいい状態が続いておりまして
それをシーズン中どういう風な投球をしていくかというのが
かなり注目されていたんですけども
しっかりとシーズンに入っても
オープン戦通りのピッチングを続けておりまして
5回、6回までは本当にノーヒットピッチングが続いていて
7回ヒット2本ということでございまして
フォアボールを出しながらも6回で
ヒット1本も打たれていないという素晴らしい投球でございました。
何より一番この試合で僕は東浜尚東州のどこが良かったかといいますと
7回まで誰一人として1回として先頭バッターを出さなかったと
それが僕はこの素晴らしいとこだなと
この試合の尚東州の後頭につながった
結果的に後頭になったのは
1失点で終えられたのは先頭バッターをすべて打ち取ったからじゃないかなという風に思います。
3進8個と1イニング1個以上をしっかり取っているというところもありますし
場面場面ではフライで打たせて取るということでございまして
東浜尚東州の安定感
とんでもないものがあるんじゃないかなと
そこからは松本幸投手、大須田投手ということで
万弱のリレーでございました。7回裏の先制を許してしまった佐藤隆盛選手に
これは佐藤隆盛選手が上手かったんじゃないかなという風に思います。
東浜尚東州そこまでめちゃくちゃいいピッチングをしておりましたし
佐藤隆盛選手に打たれた
09:02
ライトヘンの2ルイーダーでございますけども
初球から4球目までスライダースライダースライダーストレートということで
4球とも全部アウトコースギリギリ投げてるんですね。
なので最後打ったストレートも高めではあったんですけども
ストライクボールがギリギリのコースではあったんでコースは間違っていなかったと
ただ高さだけがちょっと高かったかなというところでございますけど
目線の高さにいった分、近いところにいった分
佐藤隆盛選手が捉えることができたんじゃないかなと
ただコースは1回も間違っていないという素晴らしい投球でございました。
さあバッター陣でございますけども
7アンダーしながら2得点に終わってしまったんですけども
やはり7回の裏に先制点を許して
ここで試合が動くのかと
あと2イニングしかないどうしようということで
相手の今井投手も本当にいいピッチングをしていた
7回無視点ということでございまして
この回からマウンドに上がったのが去年までフォークスにいらっしゃって
今年からセーブライオンズに責任になりました
今井の投手がマウンドに上がった
フォークスファンからしたらかなり複雑な心境といいますが
もちろんフォークスが勝ってほしい
打ちたいんですけども今井の投手からはちょっととね
複雑な複雑な
もちろん勝負ごとに情はいらないんですけども
我々はちょっと情が入ってしまうと
もちろん選手たちは情はないですけども
我々応援している側からするとファンからすると
野球ファンからするとやっぱり今井のさんに何度もフォークスとして
チームをねフォークスの中で作ってチームを作ってくれた
我々は思い出がありますし
声を枯らして応援した思い出がありますんで
複雑なところもありましたけども
見事秋刀選手が
ナイアンダで先頭バッタで失礼と
点を取られた後の先頭バッタがね
しっかりこうやって失礼するということがとても大きい
そしてやっぱり最近の校長の秘訣はこの1,2番ですよね
秋刀今宮もしくは今宮秋刀という時もありますけども
この今宮選手の2番としての働き
もちろん秋刀選手の打率失礼率とんでもなく高い
そこを今宮選手がバントで送る時もあれば
バッティングで繋ぐ時もあると
この場合は1点を取りに行くために
1ナウト2連送りバントを見事1球で決めたと
そして柳田選手がレフトへのどうでも
技ありの
同点タイムリーツーベースと
いう風になりました
まあ打たれた貝野俊史も非常に悔しい
表情をされておりましたけども
これはまあ打った柳田選手が
上手すぎたと
もう本当にね
なんていうかな
止まった球をね
打っているかのような
とても早い
ホークをあのバッティングにしたと
思えないような打球でございました
技ありという言葉でしか本当に説明できない
フルスイングするんじゃなくて
しっかりと進んでミートして
ボールを最後まで見て逆方向に
打っていくというバッティングが
できたんじゃないかなとされていたんじゃないかな
という風に思います
そして何より大きかったのはだいたい野球というのはね
同点で終わらず勝ち越せるかどうか
そのイニングに勝ち越せるかどうかというのが
大きいんですけどもここで
中村晃選手がやっぱり仕事人でございます
スタメンで出席に立つ
スタメンで試合に出ると
必ず結果を残す中村晃選手の
来場の勝ち越しタイムリー
そしてね何より激相だったのはね
柳田選手に代わって
ダイソーで出た河村選手ですよね
ホーム突っ込んできたんですけども見事
12:02
サンリコちゃんの方もねコーチも
もう一か八かで回すと
首脳人のコメントにもありましたけども
あれもアウトになってもしょうがないと
ホームもねアウトギリギリのタイミングの
プレーだったんですけども
河村選手激相で
この試合勝利を収めたという
本当に東大がガッチリ噛み合ったというか
まあ東山なお当初
勝たせたいというみんなの思いがね
乗ったようなアテンだったんじゃないかな
という風に思いますまたね
この対戦もあると思いますので
楽しみにしたいなという風に思います
さあそして土曜日でございます
11対2ということで
この試合でございます
まあもちろん全てはね山川選手の
マンリーホームランって言いたいところなんですけども
やっぱり僕はモイネロ選手
モイネロ投手のね8回99球
無視点3アンダーと
1フォアボールで追えてると
しかもあのモイネロ投手が
7三振ということでもっとね
取ってるイメージもあったんですけども
どちらかというと打たして取るピッチング
これがモイネロ投手が先発になって
敵意をした僕がずっと
言っていたこのモイネロ投手二桁勝利
と言ったところの一勝目
ついに歩き出したというところでございます
この試合は絶対にモイネロ投手に勝ちをつけたい
そんなねこの思いの詰まった
試合だったんじゃないかなと
何が良かったかというとやっぱりフォアボール一個ということで
ゾーンの中で勝負してしかもこの
縦に割れるカーブだったり
チェンジアップだったりストレートの威力がある
こういった球をゾーンの中に投げることによって
バッターはもう打たされてる感覚というか
全然ボールを見れないんですね
振っていくけど真に当たらないという
一番最悪な
相手にとっては最悪な
順番にモイネロ投手が持っていったと
素晴らしいピッチングだったんじゃないかなと
だったんじゃないかなというか素晴らしいピッチングでした
これはもう本当に見てて気持ちいいピッチングでございました
そして
フォークスの後継でございますまた
修斗さんがヒットを放って
この試合でございますよ5打数5アンダー2投類
3折8分5輪まで持っていった試合だったんですけども
これもうとんでもなかったですよね
もう修斗さんがまず
ヒットで出る2投決める
そして柳田選手がここもまた
タイムリーツーベースを放つということで
完璧な
スタートでございました
この辺りも
ヒットも柳田選手が
技有りのタイムリーになったんですけども
隅田投手のスプリットを
甘いところには来たんですけどしっかりと捉えると
言ったところでございまして
僕のここのターニングポイントとしてはやはり
5回6回の攻撃
5回ですかね戦闘
修斗さん2人目今宮さんそして柳田さん
フォアボールということでノーアウト万類の
チャンスを作るんですけども
熊本の試合もそうでしたし他の試合でも
なかなかこれでね得点が入ってなかったんですけども
ここでしっかり近藤さんがタイムリフィットを放って
追加点を取ったと
そして山川選手の2打継続
万類ホームラン
これはもう説明いらずでございますよね
本当にこの技もあるし
気持ちも乗ってるしと
最後ねベンチに帰ってバットを抱きしめて
ありがとうって言ってるシーンありましたけども
やっぱり気持ちで打ったっていうのがそこでも伺えますし
2ストライク追い込まれてからだったんですよ
1本目の万類ホームラン特に
相手のね
水上当主でしたかね
投げミス甘かった球ではあるんですけども
15:02
やはり甘かったからねってよくね
皆さん
よく言われる方が多分いるんですけども
甘かったからこそやっぱり
捉えるのって難しいと思うんですよ
甘いと思っちゃうんでやっぱブレが出る
その甘い球をいかにこの万類の場面で逃さないか
というところが山川選手の勝負の強さじゃないかなと
いう風に感じました
8回表の万類ホームランもそうでしたし
まあこれはね完璧でございました
1ストライクからの本当にあの
内側に構えたのが真ん中の
方に豆田投手郎が入ってきて
レフトスタンド最上段まで飛ばすという
とんでもない当たりでございましたけども
本当にこのロマンと夢が
夢と希望が詰まった
日本の万類ホームランだったんじゃないかなと
これで山川選手をお目覚めという風になってくれると思いますんで
これからもねぜひ期待して
応援していただきたいなという風に思います
本当に山川選手
宮崎連続ホームランという歴史の名を刻むホームラン
おめでとうございます
そしてこれからもね沢山ペペドームでもね
ホームランを描いてほしいなという風に思います
そして大きかったのが日曜日の勝利ですよね
大津投手もすごすぎマジで
大津投手やばい本当に
僕はもう森寧さん大津投手が
森寧さん大津さんが先発先攻
ということでいろんな意見があった中で
僕はもう2人で合わせて25勝すると
いう風にずっと言っているんですけども
大津投手が早くも2勝目ということでございまして
見てて本当にね
何球種投げてんのって
30球種くらいに見えるような
7色どころじゃない30色の変化球で
どんどんどんどんねバットを手玉に取っていった
7回97球1失点と
フォアボールも1個ヒット5本
で3進が5個ということでやはり打たせて取る投球
打てそうで打てないというような
ところに相手がはまってしまえば
大津投手の勝ちでございますんで
その投球ができていたんじゃないかなと
ほとんどゾーンの中で
投球ができていたからこそ97球という
球数で終わることができました
前日の森寧投手も含め
99球そして大津投手が
7回で97球
本当に今年ピッチャージュに支えられているなと
言った試合顕著な試合でございました
大津投手がやっぱり失点で
抑えている間に3回の表
柳田選手がまたもやタイムリード
柳田選手も本当にかなり乗ってきたなと
3割3分3輪
打ても12ありますしやっぱりヒットも積み重ねて
おりますんで柳田選手が
この3番にずっといてくれる存在感の大きさというのもね
この感じてますし
特に9-1-2って始まる
打順だったら僕はチャンスという風に
よく言ってるんですけども
牧原さんが今年9定着してくださってますから
そこの攻撃で1点取ったっていうのは
やっぱりデカかったんじゃないかなと
そして高橋コーナー投手から牧原さん
また9-1-2で1点取ってるんですね
9-1で3点か牧原さん
そして周藤さんの連続タイムリードということでございまして
気持ちの乗ったタイムリード2本で
高橋コーナーさんをマウンド下ろすと
相手はエースでございますから
6回4出点というのはね
向こうからしたら5-3逆にこっちからすると
完璧な投球だったんじゃないかなと
まあ7回4だとね
アギラー選手のホームランはもうしょうがないと
1点はしょうがない
向こうもプロ野球選手でございますから甘く言ったら打たれると
ただやっぱり4対1万弱の試合ができたのは
大津投手
この3連戦すべてピッチャー陣がMVPかなと
東山さん、森寧さん、大津投手に
全部勝ちがついているという時点で
18:00
もう僕がMVP3人
1試合のMVPはこの3人かなという風に思います
最後の試合でございました
さあ3試合
はい連続で急いでね
振り返ってきましたけども
ここからはマンスリーゲストで来てくださっている
中村アキラ選手とのラジオを聞いていただきたいなという風に
思います
ホークス週刊実話
1年中ホークスのいろんな選手と
いろんなことをお話していく
このコーナーでございます
シーズンを通して話しますので
その時の選手の本音が聞ける
そんなラジオとなっております
月ごとにホークス選手のいろんな
一面を探っていきたいなという風に
思います
先週からトップファッターはこの選手に
登場していただいておりますよろしくお願いします
よろしくお願いします
さあ飛行家ソフトバンクホークス中村アキラ選手でございます
はい
さあ1回先週ラジオ撮りましたけども
どうですかラジオのイメージとか
ラジオ
僕の喋ってて
声が大きなと
ちょっと待ってください
ずっと先週うるさいなと思われてたんです
まあそうですねちょっと思ってますけど
すみませんちょっとボリューム
下げていきたいなという風に思いますけども
先週もね結構貴重なバッティングの
お話をたくさん聞くことが
できましたけども
今週はちょっと1つテーマを決めて
道具というところに焦点を当てていきたいな
という風に思うんですけども
まずはグローブだったりスパイクだったり
こういったグローブに対して
小さい頃から
どのように接してきたといいますか
どういったものを特に使ってきたというのは
ありますか
グローブ
まあグローブ
そうですね
一番大事なことっていうのはやっぱ
使うときですね
使うときっていうのはやっぱり
まず大事に使うっていうのは間違いないんですけど
どういうグローブがいいかっていうのはやっぱ
パッてはめたときに
なんかしっくりくるなっていう
自分のフィーリングっていうのは
すごく大事にはしてますね
ちなみにこのしっくりきたな
というところは
固い状態のグローブのときです
それともある程度ちょっと柔らかくなったときの
固い状態のときですね
固いときに
こうはめて
いけそうだなと
これやっぱこのプロ野球選手の感覚を
よりこの皆さんにお伝えしたいんですけども
しっくりきたなっていうのを
ちょっとだけ言語化すると
どんな感じでフィット感的なことですか
そうですねまあ手になじむというか
手のひらになじむ
あとは
そうですね
思ったように閉じてくれる
閉じれそうだなっていう
固いんでとりあえず最初は
これだったら
いい閉じ方しそうだなと
いうのがやっぱ一番かなと思います
ちなみにアキロさんはファーストだったり
以前はガイアだったり
守られていたと思うんですけども
比較的大きめのグローブを使われることが
多いじゃないですか
そうですねガイアファーストなので
そのグローブの重さとかに
こだわりとかってあったりするんですか
21:01
そうですね
やっぱ重すぎるっていうのは
よくないのかな
と思いますけど
一つのグローブをずっと使っていくと
どうしても
重くなってくるんで
そこら辺は結構難しいところでは
ありますよね
ちなみに今使われているファーストミッドは
何年目のファーストミッドですか
今のは
新しいですよ
去年まで使っていたのが
9年ぐらい
使ったんですかね
今年はオープン戦だったりキャンプも
新しいので
結構なチャレンジというか
どうですか不安というか
気持ちの変化は
やっぱり
不安な気持ちがあるグローブだと
前の
グローブに戻ってたと思うんですけど
今のところそれがないので
とりあえずは
眠らせてます
復活するときがあるかもしれないけど
眠らせてると
メーカーは同じで
型とかも
形はやっぱり一つ一つやっぱり
違うんで
それを
使っていって
どういう感じで
撮るのが一番いいのかな
というのは探しながらやりますけどね
このファーストミッドを
新しくされたというお話があったんですけど
メーカーの方と結構な話し合いを
重ねていくものですか
オフ
アドバイザー会議というのが
あるんでそのときに
しっかり話し合って
何個か用意してもらって
その中で
何個か使っていけそうだなという
グローブがあれば
使っていくという感じです
ちなみにオフからキャンプに向けて
使えるグローブにしていくと
どれくらいかかるんですか
もうこれは試合で使えるなというグローブになるまでは
まあでも1ヶ月
ジュストレ中に
だいたい
作っていくんで
それでキャンプ
オープン戦と
試合に使っていって
使い続けていって
ちなみに今バットも聞こうと思うんですけど
バットだったりグローブって
例えば1本のバットを
折れたとして
次の1本を
使うとするじゃないですか
その1本でヒット打ったらタイプが違っても
もうこっち使い続けようという
厳格義とかって道具に対してあったりするんですか
レベルになると
でもヒットは
そうですね重要視しますよね
ヒットが出たバット
っていうのはやっぱ
とりあえず
キープというか
一番手に使いますかね
ちなみにこの球場
皆さんも知りたいと思うんですけど
ベンチとかベンチ裏に持っていっているバットの本数って
何本くらいなんですか
とりあえず2本ですかね
使うやつと
それを用意して
試合に臨んで
24:00
ただゲームを勝つことはある
バットの話なんですけども
バットのこだわりポイントってあったりしますか
結構同じメーカーを使われているイメージが
ずっとあるんですけども
バットもやっぱ
振りやすさ
本当は自分の
フィーリングですよね
感覚
体調もありますし
その時その時で違うんですけど
その時にあった
これがいいかなっていうバット
なんとなく選んでます
重さ
形重心
いろんなバットに要素があると思うんですけども
どこが一番重要
これが合えば
自分に合うバットだなっていう決め手ってあったりしますか
でもやっぱ
重さなんですかね
重さをどれくらい感じるか
感じなさすぎても良くないんで
その感覚ですよね
難しいんですけど
それがシーズン中も変わっていくと
そうですね
体調によって変わっていくと思います
それをいろいろ使い分けて
試合に臨まれていると
これはかなり貴重なお話が聞けたんじゃないかなと
思いますけども
いつも時間が短い
すみませんもう2本目終了です
正直もうちょっと話したいですよね
いやまあまあ
ちょうどいい感じでございました
来週からもお楽しみにしていただければなと
思います
それでは今週はここまででございます
あきら選手ありがとうございました
ありがとうございました
お相手は福岡ソフトバンクホークス中村あきらと
RKBホークス応援団長トランジット新田でした
それではまた来週
球場でお待ちしています
ぜひお越しください
ラジオラジコでもお楽しみください
さて聞いていただき
ありがとうございました
本当にシーズン中に
こうやって選手のご声で
言葉で話が聞けるっていうのは貴重な機会ですし
やっぱなかなかね
他では語られていない
超マニアックな内容だったと思いますけども
ぜひ皆さんね参考にして
応援するときの情報にしていただきたいなと
いう風に思います
今週もあきら選手ありがとうございました
来週も皆さんメールお待ちしております
kor-rkbr.jp
kor-rkbr.jp
まで皆さんたくさんメール
よろしくお願いいたします
それでは今日も聞いていただきありがとうございました
今週の土曜日のゲスト解説
ぜひ聞いておりっくせんでございます
それではありがとうございました
ゲームセット
29:03

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