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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さてホークス、近道日の日本ハンファイター戦、エスコンフィールドで行われました。北海道の地で見事3盾を決めて、3連戦を終えたということでございまして、相変わらずの強さを誇っているといったような状況でございます。
まあ、強セラドームでも素晴らしい勝ち方をしまして、ちょっとホークスも勢いが全く止まらないと、2勝1敗で強セラ終えて、ファイターズ3勝0敗ですから5勝1敗で終えているといったような今の現状でございます。
もうね、強い強いとは毎週言ってますけども、ここまで強さが出ると、もうちょっと逆にクライマックスとかね、日本シリーズが心配になってくるくらい強いと。10ゲーム以上開いたら、これで去年一昨年から一昨年も言ってるんですけども、10ゲーム開いたらもういいんじゃないかとクライマックスは。
それぐらいの判定がないと143試合戦ってきたのにと、僕は思うというお話してましたけども、71試合終えて48勝20敗ということでございまして、28の勝ち越しを作っていると、ちょっと考えられない数字になっている。
勝率は7割6人ございますし、2位6手に11.5ゲーム差つけたと、この3連戦でニッポンハムトのゲーム差を3広げたという状況でございます。いろんな部門で現在1位をひた走っておりますチームとして、最優秀防御率だったり、打率だったり、ホームランスだったりってあるんですけども、個人タイトルの方も7月に入りましたんで、気になってくるところではあるんですけども、
打率、近藤健介さんがダントツの1位、3割5分5人と既定タスクに到達している選手の中で圧倒的数字、2位の田宮選手が3割1分6人ですから、とんでもない差が開いていると。ホームラン王も今近藤健介選手が13本で1位に踊り出たと。2位が山川穂高選手と。
打点は山川選手が1位なんですけども、近藤選手が47で2位につけている。1位山川選手が49と。そして栗原選手が44と迫っていると。ホークストリオがもう3人でね、もう140打点ぐらい稼いでいると。
アンダスも近藤選手が88本で2位に13本差つけて1位。トール率は周藤さん2位に差を5つけて1位。出塁率も近藤健介さん4割5分6人。2位が岡さんで3割8分6人なので、とんでもない差が開いているといった状況でございます。
もちろんね、タイトルというのを意識しながらやっている選手はね、この時期あまりまだいないですけども、それも意識させるようなこの数字。3連勝も話題にはなっておりますけども、こういう個人タイトルの方もかなり注目かなというふうに思います。
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さあ、今日もですね、メールいただいております。
ありがとうございます。本当にね、リスナーさんのメールにも勢いがありますし、高崎サマーブーストもそうですし、火曜日はね、東京ドームでライオンズの3連戦の初戦でございますけども、白の奇跡が行われます。各地でホークス一色に染まればなというイベントがたくさんあるんですけども、
遠征を続けているビジターが多い今、1週間、2週間の中でホークスこれだけ勝っているというのが本当にとてつもない数字だなというふうに思います。さらにこの高崎サマーブーストが出たのでね、ちょっとお話しさせてもらいますけども、なんと今週の7月6日ですね、7月6日土曜日、私、高崎サマーブーストのキックオフイベントというのを出させていただきます。
場所はですね、ララポート福岡4階のスポーツパークという屋外でね、あるんですけどもね、これ雨が降らないことをね、ほんと切に願っているという状況でございますけども、高崎サマーブーストの概要説明だったり、皆さんとウェルカムドリンクで乾杯したり、ホークスの褒美による始球式だったりと、本当にたくさんの行事がございますので、ぜひお時間はですね、7時半から8時というこの30分になっております。
ぜひね、ララポート福岡4階に来ていただきたいと思います。土曜日でございます。ぜひ皆さん集まっていただきたい。よろしくお願いします。
ヒロ君さんのおかげで告知もできました。ありがとうございます。
【質問】僕はね、不調というような感じではあまり捉えていなくてですね、ホームランが出ていないというのは山川選手の中でね、少し自分の中で気がかりではあるだろうなというところ。ただ1試合1本ペースのヒットは出ておりますし、チームの4番というところで不調以外の役割が本当にとても大きいと。
山川選手がいるからこそ次の近藤選手と勝負しないといけない、その後の正木選手と勝負しないといけないというような状況にもなりますし、その前の栗原さんに仕留めないのということで、その栗原さんがそのボールを打ってヒットにしたりと。本当にチームに与える影響というのは凄まじく大きいものがあるという中で、触れていると。
僕もどうもでね、もう今年何試合も見てますけど、山川選手のアウトのなり方って結構上人へのことが大きいというふうに僕は思っておりまして、ポップフライという僕は、僕はというか皆さん言うんですけども、ピッチャーフライ、ナイアーフライ、ガイアーフライって上がっていくね。この打球が上がっているときに本当に上人へ、5ミリ単位とか2、3ミリ単位で芯をずれていることがフライにつながっているだけで、本当に上人への状況が僕は続いているんじゃないかなというふうに思うんで、そこまでね心配することはないのかなと。
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必ず夏以降復活、復活というか夏以降というか夏に上がってくる選手だと僕は思いますんで、山川選手が2割8分以上打ってホームランを取るような活躍、今12本でございますけども、後には30本ぐらい打ってくれると思いますんで、僕はそこを信じたいなと。
あと相手ピッチャーのインコース攻めというのがかなりきついのが続いていますんで、そこに少し苦しんでいるのかなと。そしてアウトコースの落ちる球でということが打ち取られるようなケース、僕はちょっと見かけるので、そこかなと思いますけども、山川選手も実力者で実績十分の選手でございますから、山川選手の副長を皆さんで期待したいなというふうに思います。
さあ今日もですね、川瀬選手とのラジオがございますので、そこまでぜひ聴いてください。それでは今日もいきましょう。プレイボール!
オランジットあなたの熱血満点野球塾!
それでは6月28日金曜日から振り返っていきたいと思います。
まず28日金曜日でございます。1対5と、5対1ということでエストフィールドで山崎幸は当初打っての初戦を取ったというところでございます。
スチュワートチーニア当初は7回1試点107球の熱湯でございました。脱三振13ということで、この日は今年一番三振率が高かった日じゃないかなと。試合だったんじゃないかなというふうに思います。
何よりテンポも良かったですし、マルティレイ選手に同点ホームランを打たれた2回裏はありましたけども、その1球初級の入りぐらいで、それ以外は本当にスチュワートチーニア当初のペースだったんじゃないかなと。
2回の表に近藤選手が先制したのも大きかったですけども、僕がこの試合のターニングポイントにあげたいのは、3回の表の先頭のKai選手のストレートのフォアボール。
ここから広瀬選手、首都選手のバウンド成功で、エラーによる失礼ということで、ノーアウト満塁を作った。ここで1点ではなく2点をしっかり取って勝ち越して、取られた後追いつかれた後すぐ勝ち越したというのがスチュワートチーニア当初にとっての一番大きな応援と言いますか、後押しになったんじゃないかなというふうに感じました。
3回裏3者問題でその後押さえておりますし、やっぱりこのスチュワートチーニア当初が取ってもらった後というところをしっかり意識して投げた結果じゃないかなと。8番、9番、1番というラインでチャンスを作って2、3、4で返せたというのは非常に、フォークスとしては絶対にその形にしたいというところ。野球においてその形になればもう勝つというようなシステムになっていますので、
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やはり上位打線で作ったチャンスを下位打線で潰すというより潰すというか、点が取れないというよりは下位打線で作って上位打線に回すというのが監督の理想の流れですし、今のフォークスからすると下位打線が下位打線じゃないというところが一つ面白いところというか、しっかりと打率も残っていますし、
広瀬選手なんかね、初の一軍でずっと2割7分の成績を残して活躍していると、甲斐選手も2割5分近くまで上がってきましたし、柳町さんが3割4分でね、この7番にいるというような打順も本当にすごいこと。
山崎選手の校長もずっと続いているということで、もう言い出したらキリがないくらいフォークスの良いところが集まっているような今の状況でございますし、この試合も連打もたくさん出ましたし、まあただ8アンダーということで山崎幸弥選手からめちゃくちゃ打てたわけではないんですけども、やっぱりランナーが出たと。
去年はね、やっぱりランナー出ても残類が多いというのがね、1つフォークスの課題ではあったんですけども、今年はもう間違いなく返ってくると。しかもどの打戦からでも、打順からでも返らせることができるというのが、今のフォークスの校長の要因かなというふうに思います。
ということで、3回の表が僕はターニングポイントだと感じました。そして土曜日ですね、7対1、3連戦を通して1点、1点、3点とピッチアンジングを本当によく踏ん張って投げた試合、オーツ投手もその1人6勝3敗になった6勝目を挙げた試合でございます。
結果的には7回1失点ということで、これもね、7回裏に1点タイムリスペースを打たれたと。そこだけ、それ以外もほぼ完璧な投球、3者ボンタイもかなりありましたし、打たれたとしてもね、この試合のターニングポイント、僕は打たれたとしてもやっぱりこの2アウトから当たったので手に繋がらなかったと。
オーツ投手はしっかりとそのイニングの先頭を打ち取ろうという気持ち、7回投げて1回しか先頭を出していませんので、先発ピッチャーとして本当に素晴らしい活躍をしておりますけれども、その要因、防御率が引っかかったり勝利に繋がっているのは、先頭バッターをしっかり抑える、これができているからじゃないかなというふうに思います。
さらにね、この試合もバッター陣、3回の表、またこれもフォアボールから、しかも買い出せんからというような打撃で先制して、そして4回には正木選手、広瀬選手の多点で3点、5回には近藤選手のスリランホームランで3点と、もう万弱すぎる内容で点を奪っていったということなんですけれども、やっぱり皆さんも目についたと思うんですけれども、やっぱり近藤選手のスリランホームランですよね。
伊藤博美さん、相手のエースピッチャーから打った1ボール1ストライクからの3球目の130キロのスライダーだったんですけれども、初球カットボールでボール143キロ、2球目カットボールで見逃しストライクということで144キロ、似たような球が2球インコースに来たんですよ。
ただそれに手を出さなかったということでございまして、何か狙っている球があるのかなと思って見てたんですけれども、しっかりとインコース、逆に言うとちょっと厳しめのコースでございますけれども、これをファウルにせずにライトスタンド深くまで持っていく近藤選手のバッティング、深くというかね、ライトスタンドまでしっかり持っていく近藤選手のバッティング、待ってましたと言わんばかりスライダーでしょみたいなバッティング、本当に見てて気持ちいいバッティングだったなというふうに思います。
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打たれた伊藤博文選手、マジかよというような形でございました。近藤選手の良さ、本当に腰が開かずに粘るというところと、リフト戦は切れない、ライト戦も切れないという、どう打っているんだというところ、腰が回っても、腰がギリギリでまず粘られているんですけれども、それが回転して開いたとしても、ヘッドが残っていて、手が動いていない状態なので、
回り込むというか、体に巻き込むようなバッティングではなく、基本センター返しというバッティングですので、ライト戦が切れない、素晴らしい、本当にフェンスを超えていっている時も、勢いを持って超えていっている、そんなホームランだったなというふうに思います。
この試合もヒット9本、前日はヒット8本ですか。なので、2桁アンダーせずに5点と7点取っていると、いかに効率よく点数が取れているかというのが伺える試合でございました。そして、日曜日ですね、2桁得点、ここは17アンダーということで、もうバッティングに関しても説明することがないというぐらい解消。
これもね、技ありのタイムリーツーベースでございました。低め、かなり難しいようなボールでした。128キロの低めのフォークでしたけども、もうライナーで抜けていって、まあこれはあのー、査中感というような感じですけど、査中感オーバーというようなあたりだったというふうに思います。
ただね、この6回の裏に先頭のマルチネス選手に先頭前をね、打たれて、ここでね、まあちょっと2-0だったので、この試合どうなるかなと。もちろん先発のモイネロ投手が6回100球無視点というね、もう最高のピッチングしてくれて、マウンドを下りたんですけども、この6回の裏、少し疑問、どうなるんだろうというふうに見てましたけど、しっかりしのいだ。
ここまではね、どっちで勝つか分からない決戦だったんですけども、8回に、やはりここも山川選手のフォアボールからタイムリー2ベース、近藤選手、そして広瀬さんの打点、川尻さんの打点、そして修斗さんのタイムリーなどを含めて5点、そして9回にも3点取るということでございまして、もうちょっと本当にあのバッタージンが止まらない。17アンダー10得点。
解消に次ぐ解消ということでございまして、国防監督ももうにんまりな、にやけが止まらない勝利だったんじゃないかなというふうに思います。ただちょっと心配なのはやはり大須那投手の3失点、レイエス選手に強いアホムラ打たれて、その後も1点取られたというところが少し心配なところではありますし、逆に大須那投手が本調子じゃない中で、これだけの勝利を収めていることができているフォークス、どんだけ強いんだと僕は思います。
4番の山川選手が少し打率が上がらなくて不調と言われたり、大須那投手が不調と言われている中で、これだけの勝ちを積み重ねることができる。さすがフォークスだなというふうに思います。もう万弱の試合でございました。ターニングポイントはやはり6回裏。
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大須那投手がしっかりと無失点でマウンドを下りてきたこと、これ1点取られてたらまだ試合の流れはわからなかったんですけど、無失点ということが試合を決定付けた素晴らしいピッチングだったと思います。ナイスピッチングでございました。大須那投手、大須那投手、そして塩田ジュニア投手の活躍、素晴らしかったと思います。さあこの後、カオス選手とのラストラジオでございます。オフ、プライベート、どんなことをしているんですかという話を聞いておりますので、ぜひ楽しんでください。どうぞ。
フォークス週刊実話、RKBフォークス応援団長、私トランジット新田が月ごとにフォークスの選手といろんな話をお送りするこの時間、今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンク・フォークスの川瀬光です。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もうあっという間にラストラジオとなりましたんで。
やっぱラジオ好きだわ俺。
嬉しい。
好きだわこれ。
嬉しいわ。
ちょっと思い残すことないようによろしくお願いします。
こちらこそ。
さあ今日はですね、完全プライベートトークいきたいなと思うんですけども、お家で川瀬選手はまず、お子様がいらっしゃって奥様がいらっしゃって、この家の役割というか、この家でどういったパパなんですか?
僕はですね、最近2歳なんですけど、2歳になって今年、いやいや気がすごくてですね。
いってんだ、いやいや気が。
奥さんがいっつも怒っているので、パパはもう優しく振る舞ってますよ。
甘やかしてるとかではなく?
甘やかしてるかもしれないです。
でもやっぱ今はそういう時期なので、もううまく、僕なんて遠征なんで毎回いないんで、毎回いない奴が帰ってきて怒ったらとんでもないですよ子供からしたら。
なんだと?
なんやこいつって思ってますから。
はいはいはいはい。
なるほど、でもこの奥様にそういう時に言われたじゃないですか、ちょっと怒ってよみたいな言われたりしないですか?
いや、奥さんは分かっていると思います。
そっちの役割を担ってくれてるみたいな、おそらく。
そういう会話にはならないですけど、僕はね、やっぱり遠征で行ったり来たりなので、そういうのはやっぱりちょっと意識してやってますけどね。
皆さんご家族でリラックスして過ごす時間が少ないながらも少しはあると思うんですけど、そういう時って何をされてるんですか?
もう、そうですね、行きたい所に連れて行ってあげるっていうのと、お風呂に一緒に入ったりとか、ご飯も一緒に隣で食べたりっていうのはやっぱり意識してます。
最近このシーズン中に入って一番楽しかったなみたいな、ご家族で過ごしたなっていう時間って何してたんですか?どこ行ったりとか。
温泉行きましたね。
温泉に?福岡県内ですか?
18:01
福岡の。
皆さんで入って。
家族風呂入って、美味しいご飯を食べて帰るっていう。
そういう時間ってやっぱり一番の活力ですか?
活力ですし、そういうのがないとやっていけないですよね。
この際ですから、奥様にちょっと一言をいただければなと。すいません、本当に。よろしくお願いします。
ラジオっぽいですね。
話題上恥ずかしいじゃん。
本当にいつもありがとうと伝えたいですし、こうやって野球が何不自由できてるのも妻のおかげだと思うので感謝してます。ありがとうございます。
奥様以外のこれを聞いてる全女性に今刺さったような気がするんですけど、私に言われたのかなって思うくらいの感じでございますけども、
ちょっとやっぱり終わりらせたくないという気持ちがあるんですけども、
これもうオフシーズン、約束してくれますね。RGBラジオ出てくれるって。
こちらのセリフなんですよ。本当に約束してください。僕が出させてくださいっていう。
オファーをくれと。
オファーをくれと。
僕がね、他の選手とラジオ撮ってる時に川内さんとお会いしたら、ちょっとまた他の選手と撮ってるでしょみたいな。
俺にも呼んでくださいっておっしゃってくれましたもんね。
そうなんですよ。だから一発目ですよ僕は。一発目ならもう何でもいいです。
かしこまりました。お願いします。
絶対に川内さんとやりたいと思いますので。
残りのシーズン、まだまだ長いですけども、まずはお怪我に気をつけていただいて、元気な川内選手の姿、これからも楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
さあ、川内選手、1週間、1ヶ月間、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
お相手は?
福岡ソフトバンクホークス川瀬碇と、RKBホークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
来週、球場でお待ちしています。ぜひ来てください。ラジオ、ラジコでもお楽しみください。
さあ、川内選手のラジオ聞いていただきありがとうございました。
家族風呂なんかでのリラックスという話も出ましたし、やっぱりこのシーズン中に選手の話を生で聞ける。
そしてプライベートどういうことをしているのかな、野球以外に目を向けるのも楽しいというふうに思いますので、ぜひ次回からも楽しみにしてほしい。
その次回はですね、又吉選手、7月からは又吉選手ということで、今月7月は又吉選手と、もう本当にセキュラリーなトークをしておりますので、そちらも楽しみに聞いてください。
そしてサマーブースト、7月6日土曜日ララポート公開で行われるイベント、高崎サマーブーストのキックオフイベント、ぜひ僕がMCに勤めますので、来ていただきたいというふうに思います。
それではね、メールはいつも通りkor.jp、kor.rkbr.jpまで、皆さんまだまだどしどしたくさん送ってください。
今日も聞いていただきありがとうございました。ゲームセット!
×少女隊の×ラジオ隊
×少女隊の春のキーナと青いリズマです。
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