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ep171 「ロッテに勝ち越し!勝利の鍵はストレート」
2025-07-01 17:08

ep171 「ロッテに勝ち越し!勝利の鍵はストレート」

福岡一の野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「ロッテに勝ち越し!勝利の鍵はストレート」

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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、交流戦1発目の3連戦、ぞぞ、マリンスタジアムでございまして、千葉ロッテとの3連戦でございました。
見事2勝1敗、勝ち越しということでございまして、貯金をさらに1増やして、えー、ペペドームに帰ってくると言いたいところなんですけれども、
この火曜日は東京ドームということでございまして、ここで高野祭典ですかね、スタートするということになっていると。
高野祭典でしたがね、とにかく東京ドームでニッチャマと戦うということでございまして、
これがフォークスのホーム戦でございます。フォークスが裏の攻撃ということでございまして、
日本ホームもよく東京ドームで試合しているんですけれども、今回は7月1日火曜日はフォークスがホーム戦ということでございまして、
見事ロッテに2勝1敗と勝ち越すことができた、そんな3連戦でございました。
いやー、東山直太朗の後頭、萌実野党首の後頭に矢島が応える、そして悔しいけれども、ロッテ石川党首の後頭ということでございまして、
さまざまなプレー、いいプレー、そしてさまざまな感情の落ち沈みがあったロッテとの3連戦でございました。
山川選手の副長というところもね、一つ大きな、フォークスファーにとっては大きな大きな喜びだったんじゃないかなと、
確信ある気が2回ありましたんでね、そこもしっかりと振り返りたいなというふうに思います。
やっぱり近藤選手、山川選手がスターティングオーダーに復帰するというところ、フォークスの出戦に厚みが出ますし、
やっぱりフォークスファーからしたらたまらないですし、何よりは相手の選手からしたら嫌で嫌でしょうがないと、
相手のピッチャーからすると嫌で嫌でしょうがないといったようなね、スターティングオーダーになっているので、
そちらがね、一つ相手にかけるプレッシャーというのが大きくなっているのは、大ダメージじゃないかなというふうに思います。
さあ、今日もメールいただいております。ありがとうございます。キクリンさんからいただいております。
今日帰ったら、RKBさんから熱血マンディ野球塾のステッカーが届きましたと。
ありがとうございます。大切にしますといただいております。ありがとうございます。
ステッカーもね、希望の方に配っているという時がありましたんでね、ありがとうございます。
ぜひあのスマートフォンの裏とか、いろんな人にパソコンのところに貼るとかね、玄関のどこかに貼っていいところに貼るという、
トイレだったり、どこでもいいんで貼っていただけたら、もしくはケースに入れていただけたらというふうに思います。
さあ、土曜日は負けてしまいましたが、昨日日曜日は勝ちましたねと。東山直人のヒーローインタビュー、よかったですねということでございます。
みんな暑い中一生懸命に元気をもらえてガッツポーズでしたということでメールいただいております。ありがとうございます。
本当にね、暑い夏を迎えるまでに貯金をたくさん作っておいて、ここからまた体調不良なので離脱者が出る可能性もありますんで、
チーム一丸となって戦っていく必要があるという中で、熱湯でしたね。まさに暑い中でさらに暑い東急と。熱湯、熱湯でございました。ありがとうございます。
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ヒロくんさんからもいただいております。
7月1日は年に一度の東京ドームでの主催ゲームと、オートドアゴークス誕生20周年記念デーイベントとして行われると。
そうでしたね、高野祭典ではなくて20周年記念デーということでございまして、東京ドームで試合が行われると。
やっぱり年に一回でございますし、東京関東に住んでいる人は、北州の方はここをぜひ見に行きたい、会いに行きたいといったところでしょうから。
本当東京ドームでも毎年満席になっておりますんでね。
ぜひ東京関東のフォンを沸かせるような大きな大きなプレー、大胆なプレー、ぜひ楽しみにしたいなというふうに思います。
先発ビッチャーは有原光平当初が予告先発と言われておりますんで、これで今4勝5敗なんで5勝5敗に持ってきていただいて、連勝回路を突き進んでいただきたいなと。
対するニッポンハムは北山東州防御率1.15。本当に安定した東京に続けているピッチャーですから、ぜひ周囲、ニッポンハムとの3連戦ということもありますし、
ここでね、今フォークスとニッポンハムがちょうど3ゲーム、3連勝すれば周囲だっかりと、周囲に並ぶというところになりますんで、ぜひ全力応援よろしくお願いいたします。
さあ、ぽかゆたさんからもいただいております、山川選手の副長が怖いですといただいております。
ファイターズの3連戦を前にファイターズワンのぽかゆたさん、東京と福岡を舞台に直接対決。条件はお互い一緒、絶対ファイターズが勝ち越しますといただいております。ありがとうございます。
いやこれはね、本当に大事な大事な3連戦。少なくても1ゲームを縮めると。2勝1敗で折り返すと。
多いところ大事になってくる。ただニッポンハム強い。フォークスが勝ったら2チャンブル勝つ。フォークスが負けたら2チャンブル負ける。全然差が縮まれない。そんな試合が続いておりますんで、この3連戦、特に見物かなというふうに思います。
さあ、南海フォークス大好きさんからもいただいております。今日はたくさんメールありがとうございます。
交流戦終わりリーグ再会初戦カード2勝1敗の勝ち越しでスタートできたことが今後の戦い方のベースが見えた気がします。ここに来てベテラン東山直人の副長山川選手の勝ち越しを呼び込む2発のホームラン。明るい兆しですねといただいております。
追伸!明日のニッポンアマゼンそりまつ坂井さんの始球式が、嫁が刑事ドラマの相棒の番で楽しみにしているみたい。相棒の番でそりまつ坂井さん入るの珍しいですよね。だいたい他のドラマですけど、相棒だったら寺脇さんとか行きそうですけれども、相棒からのそりまつさんということで。
そうですね、始球式がお題になりましたけれども、どんな闘技を見せるのか、奥様は現れるのかというところいろんな楽しみがありますけれども、皆さんいろんな楽しみを抱えてニッポンアマゼンを応援していただきたいなというふうに思います。それでは今日も3連戦振り返ります。プレモール!
ウナカッタン新たの熱血マンデー野球塾!
06:15
この回に皆さんもご存知、山川選手の満塁特大フォームランが飛び出しまして、結果的には6対3、最後8回ぐらい2点取られて詰め寄られるんですけれども、勝負ありということで、モエネル投手無傷の7勝ということになっております。
ロッテ博士、完璧なピッチングと言いたいところなんですけれども、ロッテ博士が少しちょっとモエネル投手に完全には抑え込めなかったということで、1点、7回106球でございますから、もう完璧に近いんですけれども、モエネル投手の実力化するとまだまだ調子いいときはあったということで、100点満点ではないんですけれども、さすがエースといったような投球でございました。
もう間違いなく、モエネル投手が今、フォークスのエースピッチャーですよね。7回106球、6アンダー、5三振と、ただフォアボールが3つということで、マリンの屋外球場ということもあって、ちょっと請求がいつものようにはまとまらなかったと。
なので7回106球、ちょっと球かかってしまったんですけれども、しっかりと1点にまとめたエースらしい投球でございました。
ピンチらしいピンチ、まあランナーを背負うことはあっても、そんなに大きなピンチというのはあまり感じず、最後まで投げたと。
ただ3回の裏ですね、先生で寺津選手のね、レフトへのタイムリフトで取られたとき、ここがね、ランナーを3人と、4人か、全部で出しておりますんで、ここが少し1つ、モエネル投手に取ったら、大きなピンチだったのかなと。
ただ、1アウト満塁からその後、併殺だ、ダブルブレーに抑えております。ここがまあ、モエネル投手の持ち味、大量得点にはいたらないというところが、さすがモエネル投手といったところでございました。
そしてもう1個ね、まあ1対1、6回目に追いついておりますんで、迎えた6回裏、僕はここがね、ターニングポイントだったんじゃないかなというふうに思っております。
6回の裏ですね、先頭の安田選手が片口から入ってくるカーブ、まあ片口からアウトコースによく曲がる落差もある変化量もあるカーブだったんですけども、なんかちょっとうまく打たれたなという、まあ1個ストレートのタイミングで振りに行って、まあ1個待って、レフトオーバーの2ベース。
で、その後岡広美選手をね、三振、どうしてもこの右打ち、もしくはバンド警戒というのをね、していたんですけども、普通にロッテが打ってきて、で、ガラビンの三振、で、ワンアウト、で、ただその後フォアボールで、ワンアウト1-2-0、で、その後小川選手が送りバントを試みるんですけど、まあ送りバントというかセーフティーバントですね、えー、サードファールフライになってこれで2アウト1-2-0、ここでもらった、これはピンチしのいだと思ったら藤原選手が、2ストライク追い込まれてからうまくセンター前に抜けていった、
うわー、これ勝ち越しだ、バンジー級したかと思ったら、センター周藤選手の猛チャージからの、まあセガンドベースにトントン当たってね、取りやすいところにバウンドがいったというのもあるんですけれども、そこからバックホームで、もういい送球がノーバウンドで帰ってきて、えー、ニューランナーの足の速い高部選手、これダイソーで出てたんで、うわー、高部選手はまずいと思ってホーム行ったらもう余裕のタッチアウト、さすがの周藤さんの足、まあこれね、ゴロなんで、肩が強い、まあホームで差し上げると肩が強いと思われがちなんですけど、チャージしてくるスピード、
09:18
これがやっぱり周藤さんの持ち味でございますんで、このチャージ力というのもね、ひとつさすがの周藤さんだなと思わせてくれるような、えー、そこにもね、次の次の試合かな、センターでいいプレーありましたね、安田選手のこの宇宙界抜けるね、2ベースか3ベースなら当たりをワンヒットで止めたと、で、くるっと回ってね、センター宇宙間からノーバウンドでセカンドに投げたと、
こういう装置はありましたけども、そういったところも含めて、周藤選手の守備での貢献度も高いと、えー、先ほど言いましたようにロックハムで佐藤直樹選手の同点ホームランで1対1となったと、えー、この試合、相手のね、ロッテの先発サネイチ投手も7回1点の粘りの投球、両投手の7回1点ですから、うまく試合を作った両投手だったんですけども、佐藤直樹選手に、まあ本人の談話ではストレートが、えー、ちょっとストライクを取りに行ってしまったと、スーッといったところを佐藤直樹選手がうまく捉えて1対1、
さあ、そして8回戻りですね、フォークスワンが関係を分けました。また佐藤直樹選手のフェンス衝撃2ベースから、周藤選手の送りバウンド、あー、これをね、キャッチャーのトレーツ選手が、えー、フェルダースチョイスでオールセーフ、コンド選手のタイムリー、そして山川選手のホームランなんですけども、満塁ホームランが飛び出ました。
これが、あー、手法副長と、復活のノロシを上げる1打だったんですけども、ここでちょっと詳しく振り返っていきたいんですけども、解説の方もなんで、あそこにあの球を横山投手が投げたんだと、なんでだと言っておりましたけども、僕も、あー、配球ミスかなという風に思いました。えー、2アウト満塁から山川選手、えー、まあ、当たってないと、こういうところで、変化球変化球変化球と、ということで、えー、スライダーをね、3球連投で空振りボールボールと、
2ボール1ストライク、そしてストレートでファウルを取って、ボール2ストライクになった。ここでやっぱバッテリーが一番考えてないといけないのは、やっぱもう、もちろん追加点を許さないというところなんですけど、やっぱり長打というのは一番警戒しないといけない。そんな中、一番甘めのコースに最後ストレートがキュッと入ってきて、えー、前進守備の頭を越すどころか、スタンドをフェンスも越していったと。
ここはやっぱりスライダーだったんじゃないかなと、ロッテのバッテリーがストレートを選択して、まあ、それを逃さずに捉えた山川選手の凄さがあるんですけれども、えー、ここは、あー、その配球ミスを物にしたという試合でございました。場面でございました。えー、森原投手のピッチング山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
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山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
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山川選手の1打、お見事でございました。
山川選手の1打、お見事でございました。
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