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2024-11-13 19:23

epi.138 まだまだアツいプロ野球!プレミア12注目選手特集

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
 まだまだアツいプロ野球!プレミア12注目選手特集
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イリカミネ
さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます。
RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
ホークスの今シーズンも、悔しい形とはいえ、先週か、このラジオで言わせていただきましたけども、悔しい形ですが終了ということになってオフに入って、選手の皆さんはそれぞれのオフが始まっていくと。
ただその中でも、日本シリーズ明けの初日にすぐ山川選手がね、ペーペードームに顔を見せて、そこで練習、汗を流す。
海田くや選手もね、少し熱が出たというような報道もありましたけれども、体調整えて、2人今グラウンドに姿を現しているということで、皆さんやっぱりこの次のシーズンに向けての戦いはもう次の日から、そしてその週からも始まっているというのが伺えるようなオフシーズになっております。
まず、日本のプロ野球も、ベースターズが優勝ということで締めくくられて、大リーグは大谷翔平さんが優勝と、ドジャースさんが優勝ですね。大谷翔平さんというか、そうですね、ドジャースが優勝、山本義郎さんと大谷さんが所属するドジャースが優勝ということでございまして、まあ寒くなっていくシーズンでございますから、野球というよりはね、サッカーだったりラグビーだったりというような気持ちになっている人もいるかもしれませんけど、
まだまだ日本のプロ野球は熱いぞというところで、今日プレミア12に少し触れていきたいなと思います。プレミア12のメンバーも若手中心なんですけども、その中に中堅からベテランと言われるような選手も入っておりまして、
まあわかりやすく言いますと、やっぱりフルメンバーではないと、WBCのようなフルメンバーではないですが、若手中心の日本代表、もちろん日本を代表する選手たち、トップメンバーが集まってという非常に楽しみな大会が始まっていきますので、13日水曜日から始まりますので、ぜひそこらへんを掘り下げていきたいなと思います。
さあ今日もメールいただいております。ひろくんさんからいただいております。ありがとうございます。11月11日月曜日ですね。一年で一度のゾロ目の人を送ってくれております。ありがとうございます。
1週間のフォークスの動きがいろいろあったように思いますと、その中でも石川秀太投手、FA圏の甲子、そして卓球団オファーの争奪戦となりましたと。
カイ卓也選手もFA圏甲子というような報道もなされておりますけれども、選手たちがどこに行っても、我々は選手たちのその場での活躍、もちろんフォークスに残ってくださると嬉しいですけれども、その選手にとって一番どこでプレーしたいかというのが重要でございますので、しっかり見守りつつ、ただ寂しいなという、もしフォークスでの姿がこれで最後になる可能性があると考えると、少し寂しいなとは思いますけれども、
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この選手のこれからのプレー級人生でございますので、我々は応援するというのがファンでございますので、全力応援をさらにしていきたいところではあるなというふうに思います。
そしてヒロくんさんはさらにさらに和田投手の今期限りでの現役引退を表明した話題は衝撃でしたねといただきました。
記者会見、和田投手記者会見もありましたし、さらにさらに各メディアを回って朝の番組、昼の番組、夕方の番組、そしてラジオということで、本当に多忙な日々を和田さん過ごされていると。
その中、私も実はね、このラジオを聞いてくださっている方はご存知の方が多いと思いますけれども、実は引退を表明されて2日後かに、私実は直接お会いして、RKBの方でお会いして、一緒に独占インタビュー、2人だけの独占インタビュー、15分にわたるラジオを撮らせていただいて、
その日のね、金曜日だったので、夜のフォークスイニングゼロの中でも生放送でその模様をお届けさせてもらったんですけれども、まあこれが、なんて言いますかね、僕が和田さん、プレ級選手和田強史ということでお話しするのは最後になると現役の選手ではね、ただ、僕が一番この和田さんと話してて感じたのは、いやこれ選手とか引退するとかあまり関係ないなと。
もちろん我々がね、和田さんからいただいた感動、そして衝撃、そして喜びと、本当に様々な感情、嬉しい感情、もちろん全部プラスでございますけども、様々な感情をいただきまして、やっぱり引退するとなると寂しいという気持ちがかっちゃうんですけれども、僕はそういう思いを持って悲しい、そして感謝という思いを持ってこの対談に臨ましていただいたんですけども、僕の気持ちはね、まあもちろんその気持ちは増したんですけど、
心の中に染める割合が少し変わりまして、一番はね、こんなに晴れやかな表情、穏やかな表情で現役を引退されていった方ってどれくらいいるんだろうということをまず考えました。やっぱり怪我だったり、不調に悩まされて引退せざるを得なかったというような選手がかなりいらっしゃいますし、それが普通というこの難しいプロ野球界、これは僕たちが経験しているもんじゃないんですけども、
選手の皆さんがそう言ってねおっしゃって引退されていくんですけども、和田さんはすごく笑顔ですがすがしく、もうだいぶ前から頭にはありましたと、ただそれを戦いながらやるのがこの年の、この年齢のプロ野球選手のあり方だというふうにおっしゃっておりました。
僕が一番心に残った言葉は和田さんがね、好きと野球を好きなまま追われたのが良かったと。これね何にも変え難いとんでもなくすごい言葉だなと思いました。何かを辞めるときっていうのはやっぱり先ほども言いましたように故障だったり不調だったり、何か自分の中で納得いってない状況というのは必ず少なからずあると思うんですけども、もちろん和田さん今回もねもうちょっとやりたかったと思う。もしかしたらあるかもしれません。
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ただ好きなまま追われたっていう言葉を残して野球を辞められる。これは野球のみならずスポーツ選手のみならずの話なんですけども、好きな状態で何かを追えられるって本当に一握りの人が経験できる、それまでにねとんでもない努力をしてきた人ができるものなんだな、それでもできない人もいるということを考えるとかなりすごいなというふうに感じました。
僕はそれが一番心に残りましたし、またいつかどこかで放送できるのを楽しみに、その時はまた告知しますのでぜひ聴いていただきたいなと。和田さんをすごく笑顔でありがとうございますと僕に何度も返してくれました。ラジオ中ももう終わりですかというふうに言ってくださったり、本当に明るく楽しくユーモアを交えながら話してくださった和田さん本当にありがとうございました。年末年始どこかでRKBのラジオで流せたらと思いますのでぜひ皆さん楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
さあもう一人メールいただいております。こちらですね。ラジオネーム南海フォークス大好きさんからいただきました。ありがとうございます。日本シリーズは残念な結果に終わりましたが、私は今は日本一強いチームだと思いますと。和田選手の引退会見でフォークスさんに見せた会見を嬉しくて目頭が熱くなりました。長年フォークスで活躍いただきファンの夢を叶えさせてもらいありがとうございましたと来ております。
やっぱり和田選手へのお礼というか感謝というのはファンの皆さんと戸惑っていないと。それはもうダイエーウォークスFDHの時代から、僕これ直接和田さんと話させていただいたんですけど、本当にFDHの時代から支えてくださった選手でございますんで。パリーグ功労賞というのもいただいて和田さんが受賞しておりましたけど、本当にある賞全部和田さんにお渡ししてよって思うぐらいの人力で活躍でございますんで。
皆さんの気持ちは同じというところでございます。皆さんメールありがとうございます。今日はですね先ほど言いましたようにプレミア12のメンバー、そしてこれから戦いなどをね、ちょっと振り返ってというか、展望を見ていければなというふうに思います。ぜひそちらまで最後まで聞いていただければなというふうに思います。それでは始めましょう。プレイボール!
ホランジット和田の熱血満田野球塾!
09:10
スタートに開催されるというような大会になっております。先ほども言いましたように若手中心の大会にはなるんですけれども、13日水曜日のオーストラリア戦から始まりまして、実は韓国、台湾、キューバ、ドミニカとかなりの競合国と戦っていくということでございまして、すごいですねこれオーストラリア、韓国、台湾、キューバ、ドミニカととてつもないようなレベルのチームと戦っていく、ほぼWBCといったような感じですけれども、
この中の上位2カ国に入って、二次リーグに進みまして、二次リーグでは、これは21日から23日に戦うんですけれども、総当たり戦を行いまして、決勝が24日ということになっておりまして、約2週間ぐらいのスパンで行われていくということでございます。
一次リーグはバンテリンドームで1試合目オーストラリアに会った後、移動して台湾で4試合を行うというような、結構過密スケジュールになっているということでございますので、なかなかこの選手たちも疲労1年間戦ってきた中で、さらにプラスこの大会ということで疲労がある中での支援にはなりますけれども、やっぱりこのサムライジャパンのメンバーがどういう試合をしてくれるかというのがすごく楽しみだなというふうに思います。
WBCを経験している選手、経験していない選手、今後でのチーム編成となっておりますので、岩田監督、背番号89、どういった野球をしていくのかというのが楽しみでございます。
当主人もかなり若いメンバーが選ばれている。僕が95年生まれの今年29歳なんですけども、よりもかなり若いメンバーが選ばれている。
ピッチャーはね、優勝メンバーからいくとジャイアンツ、タイセイ、トウシュ、ジャイアンツ、トゴウ選手などいらっしゃいますけれども、僕の注目はやはり背番号19、高橋、ヒロト、トウシュですね。
10日ドラゴンズ、やっぱりあのテイクバックの小ささとストレートの伸び、そして変化球、これどの選手に聞いてもやっぱり一級品だと。すべての球種が一級品ということをおっしゃいますので、このピッチングWBCでも再渡りましたけれども、改めてプレミア12でどう通用していくのかというところをファンとしてめちゃくちゃ楽しみなところではあるなと。
そしてさらにもう一人ピッチャーを挙げますと、楽天の鈴木空、トウシュでございますね。日頃は対戦相手として戦っているピッチャーでございますけれども、185cm、82kgのサウスポーでございますけれども、ホークスもかなり苦しめられた。
片口からの変化球、カーブスライダー系も綺麗ですし、何よりストレートの切れ、本当にバシッバシッとあの角度で左サウスポーから投げられるとかなり厳しいものがあるんじゃないかなというような威力と質の高いストレートでございますので、海外のバッターもこれ対応できないんじゃないかなというようなピッチャーでございます。
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やっぱり海外っていうのは2シーム、このファストボールの中でも2シームやカットボールといった手元で動くような球が主流なんで、そこはかなり慣れてると思うんですよ。ただ、まっすぐの切れがいいピッチャーのストレートっていうのは振り遅れるイメージがやっぱりWBCでもありましたんで、日本代表のピッチャー達が押さえていくシーンかなりありましたんで、このまっすぐ一本で勝負できるピッチャーというところで高橋裕人さん、そして鈴木空選手。
ここら辺、この2人に注目かなと。両、右と左で、しかも先発の中継ぎっていうのは違いますけども、ここ注目したいなというふうに思います。さあそしてキャッチャーが小川選手、坂倉選手、佐藤利弥選手と選ばれております。小川選手に関してはもう皆さんご存知福大大堀高校出身でございますよ。
竹篠からね、生まれたプロ野球選手でございますけども、この選手がやっぱり日本代表に選ばれていくっていうのは福岡の野球のレベルの高さ、これを伺えるんじゃないかなと。注目はもちろん小川選手でございます。このね、坂倉選手、佐藤選手っていうのは打てるキャッチャーでもありますし、やっぱレベルの高いキャッチャーでございますけども、小川選手もそこに割って入る打力っていうのをね、今年セーブライオンズで開花させてると思いますんで、ここ楽しみにしたいなと。
そして内野手ですね。これ日本一になった牧修吾選手、そしてフォークスからは我、ラガ、栗原、両矢選手が選ばれているというのが内野手でございます。牧選手、巨人吉川選手、セーブユゲンダ選手、フォークス栗原選手、オリックスクレバエ選手、ジャイアンツ小本選手、広島琴野選手というのが内野手の総勢7名でございます。
まあ強権、強権というか強打、強打のセカンダーといえばやっぱ牧選手、そしてそこに吉川選手が入っていくと。ショートでいけば打てるバッター、クレバエ選手、小園選手というメンバーが揃っておりますし、この内野のメンバー全員が打てて守れるといったようなね、さすがのメンバーが揃っているなというふうに思います。
岡本選手はね、まあ締め出しはもしくはファーストでの出場になると思いますんで、やっぱりそうなってくると牧栗原良弥選手がキーワーになってくるんじゃないかなというふうに思います。東京オリンピックでもね、世界一を経験しておりますし、何よりチームのムードメーカーとしてね、サードに1人こういう選手がいらっしゃるというのが今年のフォークスにとってもそう、以前のフォークスにとってもそう、野球にとって本当に大きな重要な役割になってきますんで、
牧栗原良弥さんの頃ね、クリアアップを打って、そしてサードで盛り上げてというところを楽しみにしたいなというふうに思います。もう一人でいきますと、やっぱり僕大好きなジャイアンツ吉川直樹選手ですね。本当にね、センスマンといいますか、僕大好きなプロ野球選手でございます。身のこなしも軽いですし、バッティングもね、柔らかなバッティングで引っ張ることもできれば流すこともできると。
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何より、やっぱり守備ですね、守備範囲の広さ、そしてトリッキーなプレーをするんですけども、そういう動きでファーストエンドを総挙するんだとか、そっちは逆シングル、逆サイドハンドで行くんだと、逆ハンドで行くんだというところもね、含めてこの想像を超えてくるプレー、ダイナミックなプレーというところをね、プレミア12でも楽しみにしたいなと。
そして外野手が5人でございます。阪神森下選手、日アム磯松選手、DNA佐野選手、楽天達美選手、日アム真奈美選手と。日アムから2人選ばれているというところでございますけど、僕の注目はやっぱり真奈美選手ですね。
メジャー級のスケールの大きさでございますし、肩強いバッティング、守備、そして足も走れるというところを含めて真奈美中世選手、やっぱり注目したいなと。192cm、99kgで守備が上手いということでございます。
2000年生まれですからまだまだ24歳。これからかなり楽しみになっていく選手でございますけども、このプレミア12で中軸を打ってほしいなと。期待がかかる選手でございますし、何より1年間フォークスが相手チームとして戦った真奈美中世選手は怖すぎた。その怖さを世界で発揮されるのを楽しみにしたいなというふうに思います。
さあ先ほども言いましたようにプレミア12、今から進んでいくんですけども、台湾とかで行われますし、日本の放映がどうなっているかわかんないですけども、やっぱりオフになっている選手もいる中で最後まで国を背負って戦うという熱いプレーをね、ぜひ皆さん見届けていただきたいなというふうに思います。
今ね、今日紹介した、僕が紹介した選手に注目しながら、ぜひプレミア12を追っかけていただきたいなというふうに思います。さあメールはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。それでは今週も聞いていただきありがとうございました。もうちょっとだけね、フォークスのこの日本一になれなかった悔しいというのを引きずりつつお届けしましたけども、来週は完全にそれが払拭できるように頑張りますので、ぜひ聞いてください。
今日も聞いていただきありがとうございました。ゲームセット。
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