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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、フォークスの動向というのも追っかけていきたい、そんなオフシーズンですが、
明日火曜日がフォークスの農会ゴルフということになっているということで、多くの選手たちの楽しみということもありますので、
そういう情報をファンの皆さんはXだったり、公式の球団のサイトを通じて情報を入手できたら、また違った面白さがあるんじゃないかなと。
そして、遠く台湾の地で、我らが栗原良弥選手、日本代表としてプレミア12に戦っています。
そして、打点も残してサードのレギュラーとして本当に活躍されていますので、プレミア12も全力応援、ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
FA甲子だったり、一石の話、ファンの皆さんは特に心配じゃないかなと思いますが、なるようにしかならないと言いますか、
選手がどこで一番プレーするのが幸せかというところでございますので、我々はやっぱりSNSなどでそういうことをつぶやくこともなく、
やっぱり見守るというのが大事なんじゃないかなと思います。
やっぱりそれ自体は選手自身が決めることではありませんので、周りがガヤガヤ言うことではありませんので、
静かにファンとして皆さん見守っていきましょうと。
もちろん、その結果次第では悲しい結果というか、ワーッと思うこともあるかもしれませんけれども、
やっぱり選手自身をぜひ応援してほしいなというふうに思います。
さあ、そして先ほどプレミア12の話もしましたけれども、
日本強いですね。
韓国、台湾、そしてキューバ相手に、キューバ戦特に激戦でございましたけれども、
素晴らしい試合を繰り広げているということでございますので、
キューバ戦、最後モイネロ投手からクリアラ選手が、
フォークスファンからしたら熱いですよね、フォークス対決というのも見れました。
フォークスファン同士が、ファン同士というかフォークスの選手同士が戦う、
貴重な犠牲狂いをクリアラ選手が放っていくというシーンも見れました。
やっぱりモイネロ選手が敵にいるとこんなにも怖いんだというのを痛感させられるような、
マウンドでのマウンドさばきといいますか、
ストレート、変化球があるのがどれだけ普段他のチームが怖いのかというのが
伺えるようなピッチングではございました。
やっぱりこういった選手が来シーズンも同じチームで、
フォークスのメンバーとして戦うというのがまず心強いですし、
そういった胸厚な対戦が見れるのが国際大会ですので、
またそういったところも見どころの一つかなというふうに思います。
さあ、そして今日もメールをいただいておりますので、
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そちら読ませていただきたいなというふうに思います。
こちらですね、ラジオネームペットボトルオヤジさんからいただきました。
ペットボトルオヤジということでございまして、
ありがとうございます。
フォークスの今シーズンの終わり、悔しい結果になりましたが、
来シーズンも新田さんの言う通り、
全力応援、心がけたいと思いますとメールいただきました。
ありがとうございます。
さて、話は変わりますが、
和田投手が引退されましたが、
新田さんが思う、和田投手の一番の凄みどういうところだと思いますか、
教えてくださいといただいております。
ありがとうございます、メール。
さあ、和田投手ね、引退されまして、
メディア各種に出られてね、
今の気持ちだったり、感謝の気持ちを述べられている、
話されているのを聞いてね、
ああ、こんな思いでいつも戦っていらっしゃったんだと、
改めて、引退されてからまた和田投手のことが好きになる、
そんな一週間だったんですけども、
直接ね、引退2日後にも単独インタビュー、
独占インタビューさせてもらって、
ラジオを撮らせてもらったんですけども、
お会いしてもそうですし、
改めて思うのは、和田さんはまさに人柄ですよね。
やっぱりこの和田剛という投手が、
ここまで愛されたわけというのが、
本当に一回会えばわかると。
どんな方にもとにかく腰が低く、
礼儀正しくというところで、笑顔が素敵。
2回か3回、トークショーさせてもらったんですけども、
和田さんとトークショーをしている時に、
事前打ち合わせみたいなのがありまして、
楽屋でね、我々が和田投手の楽屋に赴いて、
スタッフさんと一緒に打ち合わせするっていうのがあったんですけども、
その時に我々は普通立ってね、
話聞くのも普通なんですけども、
和田さんがそれに気づいて、
打ち合わせ始まって30秒くらいで、
僕も立ちますということでバッと立ち上がられて、
いやいや、座られてくださいって、
えー、気にしないでくださいっていうような、
和田さんから会話があった時に、
なんてこの方は素晴らしい人なんだと、
そういったね、我々にも気を使っていただいて、
偉いんじゃないんだと、というところをね、
なんてこの態度で示されたと言いますか、
じゃあみんな座りましょうという話にはなりましたけども、
和田さんのそういった人柄まず僕が大好きなポイントだなと。
そしてやっぱり選手としましては、
やっぱりまっすぐ、ストレートですよね。
やっぱりあの、急速表示以上の、
体幹、スピードを誇るあのストレート、
僕ももちろんね、立ったわけではないですけども、
いろんな選手が口打ちに早い早いと言いますし、
山川選手なんて一番対戦した中で早いピッチャーは和田投手というように。
よく寝所が見づらい、タイミングが取りづらいというのもありますけども、
やっぱりストレートの質自体がすごいんじゃないかなと。
よくね、球が早いと言われるピッチャー、
急速以上に早いと言われるピッチャーの特徴としては、
初速と終速とありまして、
投げ始め、要するにマウンドで手を離したリリースポイントから、
ミッドに入る時に重力に影響を受けて、
だいたい急速というのは落ちていくんですね。
初速と終速というのはね、少し遅くなって変わっていくんですけども、
和田投手の場合はそれがね、なかなか変わらない、
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要するにキレのあるといったような球になっているんじゃないかなと。
回転数も多いですし、
やっぱりインコースにね、右バットのインコースにズバッとくるようなストレート、
特に早く見えるんじゃないかなと。
力感のないフォームからそのストレートが繰り出される左腕。
やっぱり僕はね、そのストレートが一番の魅力じゃないかなというふうに思います。
ぜひね、改めて和田投手の動画を振り返って見てもらって、
お酒を引っ掛けていただきたいなと。
というふうに思いますのでね、
ぜひもう一度ね、動画なんて見てみてはいかがでしょうか。
メールありがとうございます。
さあ、今日はですね、先週発表されたゴールデングラブ、
少しね、掘り下げていきたいなというふうに思います。
今年のゴールデングラブ賞も激アツでございました。
ぜひね、そちら楽しみに聴いてください。
それでは行きましょう。プレイボール!
さて、それでは本編入っていきましょう。
まずはですね、パリーグのゴールデングラブから見ていきたいと思います。
我々福岡ソフトバンクホークスからは見事、
5人の選手が選出ということになりまして、
さすがパリーグ優勝チームといったようなね、
ラインナップになっているということでございます。
まずはピッチャー、もいねろ選手でございます。
まあまあ最優秀防御率を獲得したというのもありますし、
やっぱフィールディングの面でも、
ということで汽車さんが選んだ、
ナンバーワンピッチャーということでもいねろ投手と。
ということで、まあホークスは他にもビルディングのいいピッチャーがいっぱいいますけども、
やっぱり先発投手からね、選ばれるケースこちら多いですし、
何より中継から転校してきて1年目でというインパクトの強さもあって、
もいねろ投手、優勝という風になったんじゃないかなと、
こういう見立てでございます。
さあキャッチャーは、我らが甲斐拓哉選手でございます。
もう常連中の常連というところでございますけれども、
やっぱり守備の要として、
ホークスのど真ん中扇の要として座ってくれたおかげで、
そしてバッティングの方でもね、
まあ活躍されたということで、
今年はね、甲子園に渡って、
今年もですね、甲子園に渡って素晴らしい働きをしてくれたと、
甲斐選手のカイキャノンも飛び出ましたし、
何より、僕が一番の甲斐さんの功労の部分というか、
功労者の部分というのは、
やっぱりショートバウンド、
ショートバウンドストップかなというふうに思います。
やっぱりね、通る良さっていうのは、
見に見えてアウトが取れる、
アウトになった時に、
活躍したって言えるとこなんですけども、
やっぱり甲斐さんは、ピッチャーが投げるショートバウンドを、
何十回、何百回、何千回、何万回と、
体で止めてきたというところが、
僕は一番のゴールデングラブじゃないかなというふうに思います。
カイさんのストップがなければ、
フォークスは負けていた試合がたくさんありますので、
来年もそこら辺を注目して見てみると、
また楽しいかなというふうに思います。
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さあ、そしてファースト、山川穂隆選手でございます。
僕はファーストの中でというよりも、
何足を入れても、山川選手の守備、
本当に上手いなと思っておりまして、
それがあればハンドリングですね。
グローブの扱い方、
逆シングルでのショートバウンドの取り方など、
本当にグローブさばき、グラブさばきが柔らかくて、
身のこなしも柔らかいと、
大きな体からは想像できないような、
本当に軽いステップを踏む選手でございますけれども、
試合前の練習だったり、休みの日の練習、ノックは、
やっぱりこの日頃は大きなファーストミッドを使ってますけれども、
ファーストを守っているので、
ただね、小さな小さなグローブ、何足のグローブで練習している姿を見ると、
一つ一つ丁寧に、
しかも芯で取るというのを意識しながら練習されているんだなと、
本当に手を抜かないプロ野球選手の一人でございますし、
そういったね、
守備練習の小さな小さな積み重ねから、
このゴールデングラブにつながっているんだなと、
実感させられた1年間でございました。
本当に、
ナイアッシュが投げたショートバウンド、
ファースト送球も見事にカバーした。
やっぱりこの、
フォークスというと中村亮選手がそこになってきた。
ただ今年はね、
ダイダーを軸として、
1年間出席に立つというのが続いておりましたので、
一塁のレギュラーを山川選手でございましたけれども、
去年、中村亮選手の話でね、
ショートバウンドの話でかなり長い時間話した記憶がありますけれども、
今年は山川選手がフォークスのファーストを守ったと、
ファーストベストを守り抜いた、
そんな素晴らしいプレーだったというふうに思います。
さあ、セカンド、楽天小深田選手ですね。
足も速くて、
周藤選手とトール用を争う毎年選手でございますけれども、
足が速いだけじゃなくて、
しっかりと守備範囲も広げて、
やっぱりこのフォークスの牧原選手というところ、
1つライバルだったんですけれども、
怪我での離脱により、
試合数なんかも小深田選手が上回ったというところらへんも、
1つ、
性質につながったところじゃないかなというふうに思います。
守備範囲の広さ、足の速さ、
それを生かしたね、
守備が光った2024年でございました。
さあ、サードは栗原龍也選手でございます。
まさか僕が取れるとはとおっしゃっておりましたけれども、
本当にホットスポット、
サード松田選手という大きな存在がいて、
そこからフォークス、誰がサード守るんだというときに、
しっかりとサードペースマンとして、
メンタルの面でも技術の面でも、
大きな役割を果たしてくれた、
そんな1年だったかなというふうに思います。
何より、
今年のMVPは僕は栗原さんとずっと言ってますけど、
打点を稼ぎながら、
守備でも貢献というところ、
もちろんエラーがある時もありますけれども、
しっかりとそれをカバーする声出しだったり、
次のゴロ処理だったりと、
本当に切り替えて難しいポジションを常に、
しかも動くポジションですよ、
守り続けたという点ではやっぱり素晴らしいなと、
こういうふうに思います。
来年もぜひ2年連続のゴールデングロール目指して頑張ってほしいなと、
こういうふうに思います。
そしてショートは源田聡之選手ですね。
もうこれは、
ちょっと僕はフォークスコーンからすると悔しい結果になったなと、
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正直今宮選手かなと僕は思っておりました。
去年まで、一昨年まではね、
源田選手、守備はもちろん上手いですし、
出場数的にもそうなのかなと、
今年はね、今宮選手本当に、
今年もですね、本当に、
守備での貢献が特に大きかったんじゃないかなと、
いうふうに思いますし、
目立ったプレーもたくさんありました。
その中で本当にね、ピッチャー、
当主人の防御率が低いということは、
守備がしっかり守っているというのも一理ある。
その中でショートを要として、
しっかりと守ってくれた今宮選手、
とってほしかったんですけども、
源田選手ということで、
もちろん源田選手はね、
今プレミア12にも戦っておりますし、
日本一の内野手と言われております。
それぐらい、世界一の内野手と言われております。
それぐらい上手い選手であるだけにね、
それに今宮選手は今年勝ったと、
ゴールデングラブを取り戻したと、
いうふうに思っていましたけども、
ここは源田選手ということでございました。
さあ、外野手は一人目、
周東京選手ですね。
やっぱり、
我らが選手会長でございますけども、
今年は特に、
試合に出ている回数もね、
多かったというのもありますけども、
特に際どい当たりを、
よくグローブに収め続けてくれたなと、
本当に落下地点に入るのが、
間に合うのかなと思った位置から、
突如その落下地点に入ってくるスピードと、
あとはね、スピードが速くてもね、
グラブに収めるまでには、
玉際の強さなども要りますし、
風巻きを呼んだり、
レフトライトに指示出したりと、
本当にいろんな役割を果たしてくれた、
外野の要、
それを守り抜いた、
まさにゴールデングラブに
相応しい活躍だったなという風に思います。
やっぱりこの脅威的な染み範囲、
左中間、宇宙間がなくなるプレーをしますから、
バッターとして苦しいんじゃないかなと、
相手チームはそういう風に思いました。
さあそしてもう一人、
辰巳選手ですね。
足も速くて、
肩も強くて、
辰巳選手も常連になってきてますけども、
やっぱりね、
フォークザー戦からすると、
脅威な外野市でございますし、
そこによったら終わりと言われるね、
選手の一人ですから、
来年も用意注意かなという風に思います。
さあそしてラストは真波選手でございます。
やっぱり真波、中世、肩の強さ、
目立ちますけども、
やっぱりね、肩の強さだけじゃアウトにできないと。
なんでランナーをアウトにできるのかというと、
やっぱりその打球に入る、
角度、向き、勢い、
そういったところも早急に繋がってきますんで、
そういったところがやっぱり僕はプロだなと、
自分の肩を生かすための前のプレーがめちゃくちゃ上手いなと、
こういう風に感じました。
えー、パリウムのね、
えー、前、
えー、
旧選手、
えー、本当にね、いい選手が揃った、
最高のゴールデングラブかなという風に思いました。
さあそして、えー、
セリーグ行きたいなという風に思います。
セリーグはまずピッチャー・スガノ・トモユキ選手、
当初やっぱりね、
埼玉省もありますし、
フィールディングでもしっかりと、
おー、
役割を果たしたということで、
ジャイアンツが埼玉の3人選出ということでございます。
ピッチャー・スガノ選手。
そしてキャッチャー・山本選手。
このね、ベースタズの山本選手が今年、
旧副乗、そして、
扇の要として、
日本シリーズはね、ケガで、
戸柏選手、
そしてその戸柏選手も活躍しましたけども、
やっぱり山本選手の、
おー、まあ、
守備の要としての、
15:00
打てるキャッチャーとしてのね、
レギュラーを取って、
そして、
えー、
まあ、守備でも貢献していくという姿が、
全キャッチャーがね、
羨ましがるような、
そんな活躍だったんじゃないかなと。
そしてファーストは岡本一馬選手ですね。
ジャイアンツ4番。
岡本選手ももともとは3rdですから、
坂本選手が3rdでゴールデングラブ取りましたけども、
コンバートということでファースト移動しましたけども、
それでも、
しっかりとゴールデングラブを取っていく、
打ちながらも、
強打者でゴールデングラブを取るというのは、
なかなか本当に厳しいものという風に
選手も言ってますんで、
えー、
これは素晴らしい受賞になっているんじゃないかなと。
そして2nd、吉川選手。
僕はこの選手が好きでね、
本当に、
守備範囲広いですし、
トリッキーなプレーもしますし、
でもね、
確実にアウトするとこも確実にアウトしっかりするという、
堅実さも持っていると。
堅実さと派手なプレーどちらを持っているのか、
吉川選手かなと。
もちろん足も速くてバッティングもいいんですけど、
その守備範囲の広さですよね。
それもライト前じゃないという辺りまで取りに行って、
えー、
もちろん体を使って止める時もあれば、
しっかりと、
もうアウト優先で、
えー、
華麗なプレーを見せてくれる時もありますんで、
2ndのゴールデングラブとしてね、
菊地選手が山田になってましたけども、
山田選手、菊地選手、いい選手いっぱいいますけども、
俺だ!という気持ちが見える、
そんな2ndかなというふうに思います。
そして3rdがコンパスされた坂本駿人選手、
3rdでのゴールデングラブ実勝、
本当にね、
ショートから3rdっていうのはもう、
近さも違うければ動きも全く違ってきますんで、
難しい部分たくさんあるんだろうなというふうに思いますけども、
肩の強さと、
そしてやっぱ、
えー、
ピッチャーを助けるね、
3塁戦のあたりを止める、
取りに行く、
アウトまでするというプレー、
本当にたくさん目立ってましたんで、
来年もこれ来たいかなと、
そしてショート矢野選手、
広島ですねー、
もうみんなが、
新菊地選手だというぐらい、
あの菊地選手もびっくりするぐらいの守備範囲、
肩の強さもありますけども、
やっぱり、
瞬発力とあと、
バネですね、
体のバネを使ったプレー、
あとね、
僕が印象にあるのは、
弱い打球をしっかりと前に来て、
アウトしに行くという、
前に来れる能力っていうのが一番高いんじゃないかなと、
そこら辺はね、
見極めて、
打球処理をしている選手かなと、
いう風に思います。
本当にね、
また新しい上手い選手が、
すごい選手が出てきたなと思わされた選手でございました。
さあそして、
外野一人目、
秋山昌吾選手、
広島ですね。
復活のゴールデングラブということで、
西武時代よく取ってましたけども、
広島、
セリーグでも受賞と、
今年もね、
特に守備範囲の広さ、
フェイス際の当たりなんかでね、
ピッチャーを何回も助けましたし、
そういったこの、
遠打にわたる活躍っていうのもね、
記者さんが評価した一つかなと。
そして二人目、
岡林選手、
足も速い、
でもこっちの方も打てるんですけども、
やっぱり、
打球落下地点までの、
最短スピード、
最短距離を走る選手かなと思っておりまして、
やっぱりこの打球判断の良さっていうのがね、
岡林選手の強みかなという風に思います。
そして、
阪神近本選手ですね。
こちらも、
皆さん打てる選手でございますけども、
まだ、
ヒットマンでございますし、
まあ、
ヒット製造機と言われますけども、
18:00
あの製造機と言われますけども、
左ながらも、
まあ、
いろんなポジションを守れますし、
何より、
やっぱり思い切ったプレー、
ハーデというよりは思い切ったプレーがね、
目立つ選手でございます。
横浜のね、
桑原選手のように、
ダイビングヘッドのイメージもありますし、
特に甲子園という場所はね、
風が吹いて難しい、
ドーム球場じゃない、
屋外球場ですので、
難しい球場ですけども、
そこでもしっかりと、
ファインプレー、
そして確実なアウトを取っていくという、
とんでもなく、
スタープレーヤー、
いいプレーヤーだなと、
改めてこの一連も思わせてくれました。
さあ、
両チーム合わせて、
18人かな、
ゴールデングラブ9×2ですね、
振り返っていきましたけども、
今年もこのメンバーを見るだけでも、
また球場に来てワクワクすると、
言ったような、
某の、
某、
何て言いましょうか、
スポーツニュース、
スポーツコーナーかな、
小倉の森、
厚森みたいなね、
いうコーナーがありますけども、
そこの常連さんたちが、
また今年も名を連ねたということで、
多局なんでちょっと言いづらいですけれども、
またね、
来年もこのメンバーたちがそこによく出るんだろうな、
と思うようなメンバーですし、
今年もよく、
ピッチャーを助けた選手たちだなと、
改めて思いました。
さあ、
今日はゴールデングラブ振り返っていきましたけども、
プレミアジュニア今週は、
今週か、
今週はね、
決勝戦まで行きますので、
スーパーラウンドまでありますので、
ぜひ、
めちゃくちゃ追っていただいて、
応援していただきたいなと、
特に古原選手の活躍、
大きさは全員で応援しましょう。
さあ、
来週もね、
メール募集しております。
koratmarkrkbr.jp、
koratmarkrkbr.jpまで、
よろしくお願いいたします。
それでは、
今日も聞いていただき、
ありがとうございました。
ゲームセット。
数学教師芸人の高田先生だよーん。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変える
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