2024-03-04 20:40

epi.102 2024年PayPayドーム初陣!今シーズン初解説聴いてください!

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
2024年PayPayドーム初陣!今シーズン初解説聴いてください!
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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォックス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、対外試合、オープン戦、そしてプレシーズマッチというのが始まって、
昨日は韓国ツサンベアーズとの、今年2024年のPayPayドームのウィジン国防新監督での初戦と、PayPayドームでの初戦ということになりましたけど、
見事勝利を収めることができまして、5対2ということで素晴らしい勝ちを得ることができたと。
これでフォークス、なんと対外試合6連勝ということでございまして、攻撃的な打順というふうにはメディアからは言われていますけども、
見事、しっかりとどの投手も打って、勝ちをもぎ取っているという、
本当にその、いつこのほころびが出るんだというぐらいの遠打が噛み合った勝利を、本当にこのシーズンさながらの勝利を収めているフォークスでございます。
僕、フォークス応援団長、トランジット新田もですね、しっかりとそのツサンベアーズの初戦を、劇場出番があったので、
その漫才の合間を縫ってドームに行かせていただきまして、初回の得点シーンと、あと中間、そして最後の勝利のシーン、3回に分けて試合を見ることができました。
本当にこのワクワクドキドキが止まらないあのドームの空気感、匂い、雰囲気、そしてやっぱり選手がグラウンドに立った時の、
この躍動感、そしてこの球場の盛り上がり、最初にはシーズン最初ということで、セレモニーもありましたし、国母監督からの話もあって、選手も一列並んでと、
ドームに野球が帰ってきたなというような空気感でございました。そちらの方も本編で話していきたいなというふうに思います。
さらにさらに、今週は本当に明るい情報がたくさんたくさんありまして、まずはですね、大須那投手が復帰して、マウンドに戻ってくることができたと。
本人もね、この場所に戻ってくることができて、まずは本当に嬉しいと。久しぶりの実践動画になったけど、修正していかなければならない部分もありますが、開幕までもう少し時間があるので心配はないしっかりと調整をしていきますと。
本当に心強い、力強い言葉を放ってくれましたし、視聴者と同士の先発でのいつでもストライクが取れる感じも最高でございましたし、何より打線陣も好調だったと。
そして2軍からですね、ウォーカー選手が実践初アーチをあって一軍合流と。今日のドームでの全体練習には参加していたと。
そして正木選手も参加しているということで、本当に良いこと尽くしのフォークスの情報でございまして、こんなに良いことばっかりやっていいのかと思うぐらい良いこと尽くしでございますので、
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少しシーズンにとっておきたいなという気持ちはありますけども、最高な状況が続いているということでございます。本編で昨日の試合を振り返っていけたらなというふうに思います。
さあ、そして今日もメールいただいております。ありがとうございます。まずは、こちらラジオネームホークスガールさんからいただきました。ありがとうございます。
マンデー野球塾いつも楽しみに配置をしています。ありがとうございます。分かりやすく解説してくれるので、私のような野球素人でも野球を楽しめています。嬉しい。シーズンが始まってもマンデー野球塾楽しみですといただいております。
そしてそこで質問ですと、私のような野球初心者は、ぺいぺいドームのどこの席を選ぶと野球をより楽しめますか?ぜひおすすめの席を教えてください。ということでございまして、メールいただいております。
嬉しいですね。こういう質問は、ぜひドームになかなか行ったことがないような方に、特にと言いますか、さらにドームに行っていただきたいというのがありますので、
初心者の方なら、ライトスタンド、いわゆるフォークスの応援席は応援は楽しめるんですけども、野球を見るにはちょっと遠いのかなと思いまして、
もちろんフォークス応援団の方々がいるところで一緒に応援したいという方はライトスタンドを選ぶべきなんですけども、やっぱり最初は近くで野球を見てほしい。
そして全体を見てほしいということで、ミズホシート席はバックネット裏のホームベースの後ろのミズホシート席はちょっとお値段もしっかりとしますので、最初は行きづらいのかなと思います。
内野席、内野席をぜひ行ってほしいなと。そしてサード側の内野席を選んでほしいなと。三壬側。
これなぜかと言いますと、三壬側は相手ベンチの上じゃないと思われる方が多いと思いますけども、相手ベンチの上ということはフォークスの一壬側ベンチが見えると。
ということはフォークス選手の顔もしっかりと攻撃中も見えた状態で、この選手とこの選手が話しているんだとかを見ることができますし、監督コーチの動きも見ることができる。
そしてフォークスは左バッターが多いので、出席に立った時に左バッターの顔とかが見えるのはやっぱり三壬側なんですよね。
その内野席、野球がより近く打球の音だったり、そしてスタンドの応援も遠くから見て迫力がかなりありますし、打球音だったり、内野選手がどういう声掛け、意外とこういう大きい声を出しているんだとかね。
サードの栗原選手も、将棟今宮選手も本当に大きな声を出します。牧原選手も、秋田選手も、山川選手も。
なのでそういった声を聞いていただきたいなというふうに思います。メールありがとうございます。
さあもう一枚来ております。
ラジオネームヘッドスライディングさんから届いております。ありがとうございます。
昨日の土産部屋津の初戦本当に楽しく球場で見させていただきました。
ほう!じゃあ球場に一緒のタイミングで行ったんですね。
昨日も何人か声をかけていただきまして、ドームに出た新田さんとこういうふうに声をかけていただきました。
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本当に嬉しくて、ドームで声をかけられるのがやっぱり一番嬉しいんで。
まだね、今年のシーズンも皆さんあったらぜひ声をかけていただきたいなというふうに思うんですけども、
初戦を見ることができましたと。よかった。
私的MVPは、ホームランを打った甲斐拓哉選手ですと。
2試合連続のホームラン、今年は打撃が好調だと思いますが、
キャッチャー争い、争いはどういうところに注目していますかといただいております。
ありがとうございます。
僕もね、本当にキャッチャー争いが一番楽しみだということを言わせていただいているんですけども、
打でいけば谷川良さん、守備でいけば甲斐さん、海野さんというような憶測というか、
僕の予想だったんですけども、ちょっと待てよと。
全員、もちろん谷川良さんの守備も上がってきて、そして海野さん、甲斐さんの打撃の調子も上がってきていると。
ってなったら本当に横一戦なんですね。経験値はもちろん甲斐拓哉選手、WBCも金メダルありますけども、
やっぱ断トツ経験値は甲斐さんなんですよ。ただそこに割って入る若手選手というところでございまして、
この2選手が出てきていると、これはかなり本当に楽しみでございまして、
国母監督もね、すごく平等にスタートイングオーダー組まれてありますし、
途中出場しても結果を残すというような、例えば甲斐さんも途中出場での結果を残すというのが続いておりますので、
これはちょっと本当に開幕誰がマスクを被るのか、もちろん怪我をしてしまったら離脱になってしまうので、
本当に怪我だけが心配なんですけども、これは怪我さえなければ、本当にスタートイングギリギリ、
提出ギリギリまで国母監督が悩むんじゃないかなと。
有原後衛投手選抜ピッチャーはね、今日セラでの開幕投手決まっておりますけども、
有原投手との相性というところも含めて、すごく楽しみだなというふうに思います。
相手ピッチャー、オリックスとね、開幕投手次第というのもあるんですけども、
そこら辺も見極めつつオーダーを組まれるんじゃないかなというふうに思います。
ヘッドストライディングさん、メールありがとうございます。
本当にいい情報がたくさん入っておりますので、そこら辺喋っていきたいなというふうに思います。
昨日の試合最高でございました。
それでは今日も始めていきましょう。プレイボール!
オランジットあなたの熱血満点野球塾!
さて、それではですね、昨日のツサンベアーズの試合、振り返っていきたいなというふうに思います。
まずはね、ドームにね、本当に多くの韓国人の方が来られておりまして、
ツサンベアーズファンの方も来て、
そしてね、球場もね、韓国と日本ということで、友好をね、結ぼう。
これからね、どっちもプロ野球界を盛り上げていこうというようなセレモニーが行われておりまして、
どちらかチームにも大きな拍手が送られていたのが非常に印象的だったなというふうに思います。
09:02
なかなかね、外国のチームと戦うこともないので、
これは選手にとっても貴重な経験になるでしょうし、
何より見るファンの人たち、我々にとってもすごく楽しい一日になったなというふうに思います。
まずは下面から確認したいなというふうに思います。
1番、センター、河村優斗さん。
1番、センター、河村優斗さん。
そして2番、ライト、柳田裕樹さん。
そして3番、レフト、近藤健介さん。
4番、ファースト、山川穂高さん。
5番、指名出しは中村晃さん。
6番、ショート、今宮健太さん。
7番、サード、井上智也さん。
8番、セカンド、三森雅樹さん。
そして9番、キャッチャー、海野選手ということでございまして、
ピッチャーが七羽と選手だったということでございます。
この打順を見る限り、1番河村選手が育成で、
そして一塁を争っている山川さん、秋田さんが並んでおり、
そしてサードを争っている井上さん、
そしてセカンドを争っている三森さんというところが下面だったというような打順でございます。
打順というよりはどういった打撃成績が収められるかというところが
今は大事になってくると思うんですけども、
この中でいうと2番、柳田さん、3番、近藤さん、4番、山川さんという並びは
国母監督がかなり試したい並びなんじゃないかなと。
近藤、山川、柳田なのか、近藤、柳田、山川なのか、
柳田、近藤、山川なのか、柳田、山川、近藤なのかと、
本当にいろんな並びが想定できますし、
これが6通り全ていい打順になるんじゃないかなと、
どの打順でも面白い打順だなというふうに思いました。
そしてやっぱり僕が印象的だったのは1回の裏ですよね。
モンアピールを続ける育成30種の1人、河村祐人選手、
もう2人は尾形リクさん、そして中田圭介さんということでございまして、
本当にこの3人が春のキャンプから非常にいい状態で結果を残してきているという中で、
昨日の1番バッターは河村選手だったんですけども、
やっぱりしぶといといいますか、1番としては本当に機能されていたなというふうに思いました。
まずは2球で2ストライク追い込まれてしまうんですよ。
1球目は外角のストレート、150キロ、相手の右ピッチャー、
ツサムヤズの先発ピッチャーもかなり速い球を投げておりまして、
いい球が来ていたなと思ったんですけども、難しいコースに1球目来て見逃して、
2球目チェンジアップ系のやつで抜かれて、2ストライクですぐ追い込まれたんですけども、
縦に落ちるようなフォーク、カーブをライト前にしぶとい運んでランナー失礼と。
そして、2番柳田選手の時にすかさず投入を決めると。
この足が使えるというところはやっぱり国母監督のね、
試合終わりの言葉でもありましたけども、本当に猛アピールになっているというところ。
そして、2番柳田選手とバッタに集中したいところで投入をね、
12:03
すかさず隙をついて決めているというところ。
しかもスタートを切った1球で決めているというところが本当に素晴らしいのではないかなと。
しかもカウントも浅い段階でスタートを切りましたのでバッタにとってもラッキーと。
そしてピッチャーは、投入されて1売目も空いたと。
そしてバッタと勝負したくないし、集中力がバッタじゃなくてランナーにもいってしまったということで柳田選手がフォアボール。
そして近藤選手が先生の2点、2ベースということでございまして、
ここがもうなんか、どうやったらアウト取れるか分からないといったような1回の裏だったような気がします。
もう僕も生で見てたんですけども、
シーズン3ながらに投入があって、そして繋ぎのフォアボールがあって、
そして近藤さん、去年のような先生2塁だということでございます。
本当に本拠地初戦で鮮やかな先生攻撃だったんですけども、
実はここに1個ポイントがありまして、
結構ね、チェンジアップホーク系の抜かれたボールを近藤選手が、これも2ストライクからだったかな、
片手1本で合わせてライト戦に運んで、いい打球だったんで、
一連ランナーの柳田選手は普通は3rdストップなんですよ。
ただ相手のライト、ラモス選手という方がちょっとモタついてしまったと。
それを三塁コーチは見逃さず回すと、柳田選手もホームに返るつもりでやる総売りしてますから、
ホームを落とし入れることができたと。
これは一番昨日のプレーの中で、シーズンのさながらのプレーだったんじゃないかなと。
やっぱり気を抜かず走る柳田選手みたいなベテランになっても、
やっぱりしっかり1点をね、そしてプレシーズマッチであっても1点を努力に取りに行くと。
そういう姿勢が僕が一番本拠地が好きなところかなと。
いうようなプレーが1回裏から見れたと。
これが嬉しかったなというふうに思います。
続く山川選手、かなりいい当たりだったんですけども、3rdのファインプレーで、
結果的には3rdゴールというような形になってしまうんですけども、
本当にいい打球だった。本当に調子がいいんじゃないかなというような打球でございました。
中村亜紀良選手もしっかりとボールを選ぶというようなことができており、
1回裏の攻撃、本当に素晴らしいリズムで入ることができたんじゃないかなと。
そしてピッチャー、スチュワート投手でございますけども、
先頭バットはね、ちょっと請求苦しいんで3ボールにしちゃったんですけども、
そこからしっかりとアウトを取ることができましたし、
何より球の威力、そして縦に割れるカーブがやっぱり持ち味だなというふうに思いました。
なかなかこの若いカウントでも追い込んでからも使える球っていうのは、
同じような吸収というのがなかなかない中で、
例えばカウントを取る球、勝負球ってどっちか分かれるはずなんですけども、
どちらでも使えるというのがスチュワート投手のカーブの良さじゃないかなというふうに感じさせてくれました。
本当に縦に高く、真っ二つに割れるカーブが素晴らしかったなというふうに思います。
さあその後ですね、だからこのスチュワート投手は計算ができる選抜ピッチャーとして、
やっぱり国防監督の頭の中に入っていくと、
昨日もしっかりと無視点に抑えるというところでございました。
15:03
これは無視点1点というところよりは、
6回、7回投げて1、2視点に抑えることができるかというところを、
国防監督が見極めているんじゃないかなというふうに思います。
そして2回の裏、海野選手バッティング校長2ベースを打ってチャンスを作るというシーンがありましたし、
3回裏には今宮選手のヒット、
そして4回裏には三森選手2ベース、
そして柳田選手ナイアンだというふうにまた1点を取るというシーンもございました。
圧巻だったのは5回の表ですね、
藤井公也投手が3試合連続3進というのをもぎ取るというところ、
格の違いを見せつけた素晴らしい投球になったんじゃないかなというふうに思います。
オープン戦、プレシーズマッチなので、
全員が変わる変わる出てというところでございますけれども、
やっぱりこのオープニングでも言いました7回に、
7回に投板というのはかなりのレアなことでございますけれども、
大須田投手、投板をいたしまして3進3進、
素晴らしい締めくくりをしたという大須田投手のピッチングでございました。
やっぱりこの安定感が違いますよね、
マウンドに立った時の絶対抑えてくれる感、
そしてこの威圧感を与えることによって、
相手バッターがそもそも踏み込みにくくなると、
打てるぞという感じをなくしているというのが、
大須田投手のすごさじゃないかなというふうに思います。
昨日は藤井公也投手、松本優樹投手、大須田投手で、
なんと7脱3進ということでございまして、
3イニング7脱3進、素晴らしいリレーだったんじゃないかなというふうに思います。
昨日のね、先ほどメールにもありましたけれども、
カイさんのこれもうすごすぎるぞね、
ライトへの2試合連発のホームラン、
もちろん本当に一つの大きな見どころとして、
球場を盛り上げてくださいましたし、
しおとさんも投売を決めると、
先ほどから本当にいいことしか言ってないんですけども、
こういったようなプレーがどんどん続いていくというのが、
このシーズンでも見たいなというふうに思わせてくれる試合でございました。
何より怪我なく終えられたこと、そして、
しっかりと序盤、中盤、そして後半と、
先制中須田投手ができているのが、
フォークスの今の一番いいところじゃないかなというふうに思います。
得点力もしっかりあって、
本当にね、開幕が楽しみになるような試合を続けてくれておりますので、
我々もしっかりと現地で、
そしてラジオで、テレビで応援していきたいなというふうに思います。
さあ、本当にね、
9人しか出れないことが嫌になるぐらいの今のフォークスのチーム状況でございますけれども、
今週からフォークスもしっかりと始まっていきまして、
あっという間に開幕を迎えるというところでございます。
皆さんの野球熱がこれからもどんどん上がっていくことを願っておりますし、
一緒に野球について語り合いたいなというふうに思います。
そして、来週からも皆さんからのメールをたくさんお待ちしております。
メールアドレスはkor-rkbr.jp
kor-rkbr.jpでございます。
本当に皆さん、たくさんのメールお待ちしております。
送ってください、今悩んでいるあなた。
たくさん送ってください。
18:00
短い文章でもちょっとした質問でも構いません。
ぜひよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
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