1. むなかったんあらたの熱血!マンデー野球塾
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2022-10-11 24:52

epi.29 CS 1stステージ突破!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。10月8日(土)~10月9日(日)ソフトバンクホークスを中心にプロ野球の試合を元気よく振り返ります!1stステージ突破! この調子でファイナルステージもガンバレ!
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さあ始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。 今日も担当させていただきます。トランジットあらたです。よろしくお願い致します。
やりました。フォークスクライマックスシリーズ1stステージ突破でございます。 いやーこんなに嬉しい土日は久々でしたね。
見てて安心する試合運び、まあそれもこれも全部 柳田様のおかげではあるんですけども、土曜日も3回、そして日曜日の試合も3回に3ランと満塁ホームラン。
すごいですね。もうキャプテンの意地と言いますか、やっぱりこの最後ね、ベルーナドームでセーブに負けた試合、
そこで優勝を逃してしまったんですけども、その試合ですかね、そこで、最後はすいません、最後から2番目の試合か、
最後からの2番目の試合、サヨナラ2ランホームランを山川さんに打たれた時とかもそうでしたけども、ロッテとの試合もそうでした。
とにかく打たれた選手に対して声かけをして、チームを鼓舞して、いやまだまだこれからだぞ、これからだと、日本一を目指すんだというね、
この声かけをみんなにしていた柳田さんがね、下向かずに前を向いて、
そのチームメイトに対して声をかけていたあの時の気持ちがそのままバットに乗り移ったような、本当に素晴らしい日本ともホームランでございました。
最高の2連勝を決めて、最短でファーストステージを突破したと、見事な試合運びでございました。
いっぱい試合の中で喋りたいことがございますので、今日は早速中身に入っていきたいと思います。
今日は2試合なんで、ちょっと短めのマンデー野球塾になるかもしれません。
余計に聞きやすいと思いますので、皆さん今日もお付き合いください。
それでは本日のマンデー野球塾、始めていきましょう!プレイボール!
コランジット新たの熱血マンデー野球塾!
さて、まずは10月8日土曜日の試合を振り返っていきたいと思います。
相手の先発ピッチャーが高橋コーナさんでございました。これはまあ予想通りというところでございます。
今年はホークスも苦しんできた相手でございます。
そしてこちらのホークスの先発がエース千賀高台。
8回4アンダー3試点、112球勝ち星つきました。
いやあ、さすがのエースの粘りの投球でございました。
球数112球を投じましたけども、4アンダーに抑えまして3点に抑えたということでございます。
フォアボールが4つとちょっと乱れたところもあったんですが、
まあね、常日頃フォアボールが失点に繋がると言っていますので、
まあね、大きな失点に繋がらなくてよかったなというところでございます。
03:02
まあね、フォアボールが絡んだ失点はありませんので、
まあさすがエースの粘りだったかなというふうに思います。
まあね、点数を3点取られてしまったんですけども、
途中4対3まで迫られたシーンもあったんですけども、
5回表、これはエラーと、犠牲不来で取られた失点ですので、
まあ戦が投手からしたらちょっと苦しい投球になってしまったのかなというところでございます。
そして6回表、森友也選手にソロホームランを打たれたんですけども、
これ森友也さん3打席目だったんですけど、
前の2打席をどちらもフォークで見逃し三振に取ってるんですね。
フォークというのはタイミングが合わない、そして落差があるので、
空振り三振というのが基本的といいますか、多いシーンでございます。
なかなかフォークの見逃し三振というのは見ないんですけども、
フォークの見逃し三振を2打席取っていた。
ここでバッテリー、戦画界バッテリーはフォークに全く合っていないという判断の下、
初球からフォークで勝負しに行こうとしたんですね。
4対2と迫られていて、3人目のバッターをどうしても取りたいというところで、
フォークを初球投げたんですけども、森友也選手はやっぱりセーブの3番でもありまして、
スーパー選手でございますから、スター選手でございますから、
抑えられたフォークをしっかり狙っていたんですね。
そのフォークがストライクゾーンに来たところを下からすくい上げて、
完璧なホームランでございました。
これは森友也さんがあっぱれという感じでございます。
ただここで崩れなかった千賀さん、さすがだなというふうに思います。
そして一つ面白いプレーがありまして、3回表ですかね、
1ランナーと1塁でランナーを出してしまうんですけども、
大きいフライがセンターレフトに上がりまして、
ここの打球を外野が取って、1塁ランナーがそれを抜けると思って走っていたので、
戻りきれず1塁でアウトになってダブルプレーになる。
ただ今宮選手が投げた走球が背中に当たって、
それが中村晃さんのミットのちょうど取りやすいところに収まってアウトというところで
リプレー検証にもなったんですけども、
見事アウトという形でチェンジということになったんですけども、
ここのシーンでリプレー検証にもつれてしまった今宮選手が投げたボールが
ファーストの中村晃選手とランナーと被ってしまって当たっちゃったというケースなんですけども、
もうちょっとこのベースから離れた状態のところにここに投げろという風に
ファーストが指示を出していたら当たらずに済んだのかなと。
ただ指示を出していたにも関わらずちょっと走球が反れてしまったというケースもあるんですけども、
ここ本当に難しいんですよ。
ランナーと被ると走球のラインがランナーと被る。
こういう時の選手取る側が一番大事なんですけども、
取る側が避けてあげてこっちに大きく投げろと。
06:02
特にゲッツーの時にあり得るんですよ、ランナーと被ること。
走球のラインがね。
それの時に外れてこっち側に投げろという大きな指示があると
野手は投げやすいと。
そういったところの工夫といいますか、
ところも見ると一つ面白いところではないかなという風に思います。
戦果投手3振11個。
取り過ぎ。
3振取り過ぎでございます。
もうバカバカ3振取っていったと。
8回ですね。
8×3 24、24個のアウトのうち約半分の11個3振でアウトにしていると。
素晴らしい投球でございました。
そして何より僕が今日一番戦果投手の良かったところ、
8回投げてなんと2イニングしか先頭バッター出してないんですね。
それ以外は6イニングはちゃんと先頭バッターを打ち取っている。
だからこそ大量失点に繋がっていない。
取られても3点に抑えていると。
ピッチャーとして勝利に導くエースとしてらしい投球だったんじゃないかなという風に思います。
そして打戦はですね、3回裏。
柳田さんの3ラン。
もちろんMVPではあるんですけども、
こちらに繋ぐためにまず周藤さんが2ベース。
1アウトから2ベースで失礼。
そのあとカイさんがフォアボールを選びます。
そして美森さんがタイムリー2ベースで繋いで1点取ります。
そして2アウト、ランナー2、3塁から柳田さんのホームランが生まれると。
まあね、これ、すくい上げたこれもバッティングになって、
スライダーをね、前の打席で打ち取られていたので、
高橋コーナーさんも投げてきたんですが、そのスライダーを上手く下からすくい上げてというところで、
1塁が空いていたので、柳田さんをね、歩かすという選択肢もあったかなと思うんですけども、
初球、そして2球目と、2ストライクと2球で追い込まれてしまうんですね。
そういった時にバッテリーが厳しいコースで勝負しようとしたところで、
2ストライク取れたので、じゃあ勝負しようといった3球目を見事すくい上げたと。
まあストライクゾーンに投げてくれた高橋コーナーさんの嫉妬でもあったんですけども、
見事すくい上げて3ラン。
これ前のね、これマンディア野球塾でもたくさん話させていただきましたけども、
なぜ8番、秋刀さん、9番、楓さんを置いているかという説明をさせていただきました。
ここがまた1番となって、1番、2番。
で、楓さんが2番で、3番美守さん、4番牧田さん、5番柳田さんという形になっていける。
階段線から上下の流れが作れるから、秋刀さんが9番じゃなくて8番なんだよという説明をしましたけども、
その藤本監督の意図がバッチリしてまた当てはまった攻撃だったのではないかなというふうに思います。
まあね、足の速い選手が出て、しっかり送って、中軸で返すと。
見事な攻撃でございました。
そして6回裏、柳田さんが先頭でフォアボールを選びます。
やはり、まあね、先頭のフォアボールは、しかもストレートのフォアボールですね。
ストレートのフォアボールというのは4球で、最短でフォアボールを選ぶと。
やっぱりこういうフォアボールは支点に結びつきやすい。
09:01
こちらからすると得点になりやすい。
柳田さんが出た後、2アウトの後、今宮さんヒット、柳松さんまたデッドボール、また4球ですね。
4球、これで満塁を作って周刀さんのタイムリーが生まれると。
僕は今日の名案はここだと思います。
今日の名案は周刀さんのタイムリーでございました。
なぜかと言いますと、それまで4対3と1対3に詰め寄られていたんですね。
これが5点目のタイムリーになったんですけども、なぜこれが今日の名案かと言いますと、
その6回裏のタイムリーの前に、6回表に森友屋さんがホームランを打って、やばい、追いつかれ始めた。
あと1点差にはなったというところで、しかも2アウトになって、点を取られてすぐダメ押しの1点が取れた。
この周刀さんのタイムリーが今日の名案だったのではないかなと。
いうふうに思います。ここまでピッチャーが変わらずだったのかな。
高橋コーナーさんが6回投げて、6回投げ切ったところで5出点ですので、
高橋コーナーさんをこれで結果的にノックアウトするという形になりました。
まさにこのダメ押しとなった1点、しかも今シーズンずっと言ってきた2アウトからの得点、
これがダブルで取れた。これでもセーブの息の根が止まったんじゃないかなというふうに思います。
それからヒットが打たれつつもリリーフが無視点に抑えて、見事5対3で初戦を取ることができました。
本当にしまった試合でもありますし、CSらしい硬い試合にもっとなるのかなと思ったんですけども、
しまった試合ではあったんですけども、しっかり点が入ってという、見ててハラハラドキドキもしましたが、
楽しい試合になったのではないかなというふうに思います。
そして10月9日日曜日、8対2ということで勝利いたしました。勝ち投手東山投手でございます。
相手の投手は今井投手でございました。負けは今井投手、勝ちは東山投手。
ということで東山投手5回、4アンダー、1支点、86球、1支球でございます。
まさに先発の働きをしてくれた素晴らしい、今年のおひとノーランを達成しましたけども、
あの時のような安定感のあるピッチングでございました。
まずなんといってもピッチャーはこちら、ストレートでございます。
このストレートがキレキレ&コントロール、完璧。
本当に見てて気持ちいい投球でございました。
特に初回、2番平沼さんを見逃し三振、インコース。
3番森友彩さん、空振り三振、アウトコースと、
そして2回表山川選手、インコース、見逃し三振、ストレート。
これ全部ストレートなんですね。
このストレートがキレキレ&コントロールが完璧。
本当に構えているところにピシャリ、糸を引いたようなしかもキレのあるストレート。
これでこの日の西部の攻撃を早めに積み取ったと。
12:05
本当にこれで今日まずいかもと西部に思わせた東山さんの投球でございました。
本当にストレートかインコース、しかも右バットか左バットか問わずどちらも決まっている。
それが今年の東山さんのバロメーターだったのではないかなと改めて思いました。
本当に失点が少ない中でも負けがつく試合もありましたけども、
本当にインコースをどんどん攻めていくストレート。
そして変化球に頭が行っている間にアウトコースにズバッとストレートで取って、
アウトコース、インコースどちらでもストレートで空振りが取れることし、
西部からノーノーしていますけども、それを象徴するような投球でございました。
そして何より先発東山さん、そしてリリーフの大関さん、松本裕樹さん、藤井小屋さん、レイさん、
ここでなんと全員でフォアボール、デッドボールを1個しか出していない東山さんの1個だけ。
これがやっぱり僕常々言ってますね。後半戦、そして短いシリーズ、ポストシリーズ、
クライマックスシリーズ、日本シリーズ、何が重要か。
本当に無駄なフォアボールを出さないことと、エラーをしないこと。
これが失点に必ずつながりますので、ここを気をつけるといったところでは完璧だったのではないかなというふうに思います。
さらに先発リリーフ含め9回あって、なんと1回、9回表の山川さんのホームラン以外は戦闘が出てないんですね。
この戦闘を出していないことが勝利に結びついたんじゃないかなというふうに思います。
完璧な当初陣の働きでございました。
最後の山川さんのホームランはおまけといいますか、こちらからすると7点差ありましたので、
ヒヤヒヤせずに見れたかなといったところでございます。
そして他戦に目を向けますと、もちろん今日もMVP、柳田さんのマンレホームラン。
大舞台に強い、そして何とこれ4戦連発。
レギュラーシーズンの後半2試合とCSの2試合4戦連発。
しかも今日、この日10月9日が誕生日ということで柳田さんおめでとうございます。
これを自らが最も祝う形でマンレホームランということになりました。
3回裏でございました。
これね、低めのスライダーをうまく捉えるんですけども、
解説の方もこれホームランできるのは柳田さんだけだと言っておりましたけども、
低めのスライダーを、なぜあんなに強い打球を飛ばしたかといいますと、
ちょっとだけ泳いだというか前に行かされた形になったんですけども、
右肩、柳田さんからすると構えて前の方の肩になる右肩の壁と言われるゾーン。
体の力が抜けずにしっかり壁が作れていて、
当たるところまでは綺麗な形なんですね。
で、しっかりインコースに入ってきたのでポイントを前に置くことで、
ファールになることなく、ライナーでライトスタンドに運べたと。
柳田さんの技術しかできないホームランだったんじゃないかなというふうに思います。
15:01
ただこれ万里ホームランということは、ランナーが3人出てるわけですね。
なんとその3人のランナーが全てデッドボール、フォアボールということで、
3四肢球のランナーが打点に全部繋がったと言っておりますね、常々。
本当にフォアボール、デッドボールが命取りになるよと。
結果的にこっちからしたらラッキー、正部からしたら痛い痛い痛い。
フォアボール、デッドボール必ず点に結びつくというシーンでございました。
先頭バッターとして柳田さんがフォアボールを選んでくれて、
カイさんが初球で送りバントをしたと。
ここが2アウトになっても得点に繋がった、やっぱり勢いがまだ残っていた、
これがカイさんの素晴らしいバントになったんじゃないかなと思います。
本当にもうすみません、今日のMVPは分かりやすいですけども、
今日の名案ですね、今日の名案は分かりやすいですけども、
柳田さんの万里ホームランが2アウトから飛び出たと。
これで2戦連発、しかもどっちも3回裏、正部がまた今日もダメなんじゃないかなと思わせた一発。
これが今日の名案だったかなというふうに思います。
3-4-4-9ですね、ここが今日の名案でございます。
この強撃がね、本当にね、明るいと暗いを分けました。
結果的にそう思ったというのもあるんですけども、正部が2点しか取れなかった。
なの正部ですから。
今年防御率も良かったんですけども、
打たないとというところで打てなかったのは、この万里ホームランのおかげじゃないかなというふうに思います。
そして、続く4回裏にも2アウトから解散のタイムリーが飛び出て、決定打になったというところでございますけども、
ちょっとね、よくプレイ中ではあるシーンなんですけども、
2アウトの場合、2塁とかの場合って、2塁ランナーがホームに来るのがギリギリになるんですね。
なので、バッターランナーがタイムリーを打った後に、わざとアウトになってもいいから2塁まで回るんですね。
すると、中継プレイとかキャッチャーが気を取られて、バッターランナーが2塁に行くのを防ぐために、
ちょっとベースから早く離れてタッチにしに行かないようになるので、
こっちに気を引くために1塁と2塁の間に挟まれたりするというケースがあるんですけども、
僕はこれあんまりちょっと好きじゃなくて、
できるだけ2アウトでも1塁でもランナーを残すべき、それで攻撃をバンとパタッと終わるよりは、
やっぱり2塁に行かずに1塁で、狙うことはもちろんめちゃくちゃ大切なんですけど、
それでタイムリーの後に1塁でソウル石飛び出てソウル石でアウトになるぐらいだったら、
行かなくてもいいのかなというふうに、本当にギリギリの場合はしょうがないんですけども、
ホームがセーフになるというときには行かないほうがいいんじゃないかなと、
2アウトでも1塁でランナーを残すといったところもこれから見ていきたいなというふうに思いました。
その後7回には、まともに海森さんのタイムリー、そして牧原さんのタイムリー3ベース飛び出ましたし、
8回にはカイさんが再びタイムリーを放つと。
これね、川瀬さんの失礼も聞きましたよね。
本当に全員野球で勝ち取った11アンダーの勝利でございました。
18:04
いやー、本当に2試合通じて気持ちのいい試合が続いたんですけども、
この2戦通じて今年のチームを引っ張ってきた人、これが全員活躍したというのが僕めちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
三森さん、周藤さん、牧原さん、そして柳田さん、全員ヒット、そして点に絡むプレー、さすがでございました。
そして、1、2とリーディングヒットを争っていた今宮さんの活躍、
今年大ブレイク、柳町さんの2ベースもありましたし、
カイさんのチームを引っ張ってきたカイさんの打てずに悩んだんですけども、
ここでタイムリー2本と。
本当にピッチャージングからしても、千賀さん、東山さん、そして藤井さん、森寧さんと、
この今年チームを支えてきた人たちが活躍する大関さんね、
含めこの今年チームを育ててきたといいますか、支えてきた人が活躍して勝つというのが一番気持ちいいなというふうに思いました。
これね、やっぱね、次のオリックスとのファイナルステージでもね、そういうところが見たいなということでございました。
なかなかこの東山が噛み合った2連勝、なかなか今年ね、うまくいきませんでしたので、気持ちのいい勝利でございました。
そして、ファイナルステージが12日の水曜日、京セラドームで夜6時から始まるんですけども、
対オリックスというところで、なぜ対オリックスがもうね、疑問かといいますと、
この対戦成績がオリックスより上回ったために優勝を逃したと、それぐらいオリックスには今年苦労させられました。
これなぜ苦労してきたかといいますと、圧倒的投手力ですね、オリックスの。
打たれたというイメージは正直あんまりないです。
オリックスの投手陣に抑えられたと。
ということはバッティングが鍵になるわけです、ここからのファイナルステージ。
失点を少なくすることによって、2点でも3点でも、それがこっちが1点取った2点取ったに繋がる、同じくらいの価値になりますので、
とにかく失点を減らす。
そしてバッター陣は4点以上取ると。
4点以上取って3点以下に抑える。
4対3の試合をずっと続けていきたいなと。
もちろんね、大量得点取れればいいんですけども、
なかなかね、山本義信、宮城、田島、山崎幸也、そして山岡、ここら辺の投手陣を打ち崩すのはなかなか難しいです。
なのでやっぱりどうにか、キューニングの中で投げてくるピッチャーから4点以上取ると。
そして3点以下に抑える。
こんな試合が大事なんじゃないかなと。
しかもアドバンテージがオリックスに一生ありますので、ここら辺難しい戦いになると思いますけども、
フォークス、必ず日本一になるための突破が必要ですので、
このファイナルステージ突破していただいて、必ず日本シリーズで見たいなとフォークス思います。
特に山本義信さんのね、打ち崩した柳田さんのペイペイドームでのホームランもありましたけども、
総合的に見るとやはり打ち取られていると、全選手が。
でなると、やっぱり攻略法。
これね、避けられない壁でございます。
で、やっぱり2ストライク追い込まれるまでの1球目2球目の甘い球。
21:02
ストライクを取ってきた球をいかに1球で仕留められるか。
ここ、本当に手がつけられないときは全球厳しい球です。
それはもう山本義信さん次第なんですけども、1球目2球目甘く入りがち。
そこをうまく叩いて1点でも2点でも繋げられたら、勝ちが見えてくるんじゃないかなという風に思います。
本当にね厳しい試合が続きます。
しかもアウェーです。
特に皆さんの応援が必要になってくるそんな試合でございます。
必ず日本シリーズでフォークスを見れるようにこのファイナルステージ突破していただきたいと思いますし、
これはレギュラーシーズン以外もマンディア野球塾やるんだと思われた方いらっしゃると思います。
すいません、まだまだマンディア野球塾やらせていただきます。
これからもね、メールの方お待ちしております。
メールアドレスはkor.jp、kor.jpまでよろしくお願いします。
メールどしどしお待ちしております。
質問、こんなプレイが良かったら何でも構いません。
本当にね皆さんとの野球の談義を楽しみつつ、ラジオ進めていけたらなという風に思います。
それでは12日から始まるフォークスタイオリックス。
全力応援で日本シリーズにフォークスを導きましょう。
皆さんの力でよろしくお願いします。
それでは今日もありがとうございました。
ゲームセット。
バッテン少女隊の春野きいなと青井梨奈です。
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