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2022-10-24 31:38

epi.31 日本シリーズ2試合を振り返り!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。10月22日(土)~10月23日(日)日本シリーズの二試合を振り返ります。ホークスのシーズンは終わりましたがこれからもマンデー野球塾をよろしくお願いします。
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感想

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さあ今日も始まりましたトランジットあらたの熱血マンデー野球塾担当させていただいております トランジットのあらたですよろしくお願いしまーす
さあ日本シリーズも始まりましてまあねあのフォーク戦が先々週で終わりまして さあトランジットあらたの熱血マンデー野球塾どうなるのといったところで気になってくれた方も
いらっしゃったかなと思うんですけども オフシーズンもですね
いろいろな形で熱血マンデー野球塾続けていきたいと思っております ぜひ皆さんお付き合いよろしくお願いしますそしてこんな野球のラジオやってるよというのね
皆さんにも広めてほしいなというふうに思います さあこの土日から日本シリーズがいよいよ始まりましてドラフトなんかもありまして
本当にね話したいこといっぱいあります まあドラフトはねあの落ち着いてから日本シリーズ落ち着いてからちょっとお話ししたいなというふうに
思いますので今日は日本シリーズを中心に喋っていきたいなと まあドラフト一つだけ言うのであれば
まあフォークスにねドラフト6名かな7名それと 育成枠で14名という本当にたくさんの人がプロの門を叩いて
でまぁフォークス4群もできますからそのために育成する環境を整っているのでそのために 選手をたくさん取ったというところではないでしょうか
まあねドラフト1位姫いつは選手本当にビッグな選手になってくれるとかなり期待して おります大型ショート何よりで僕が一番魅力的なスイングスピードですね
本当にスイングスピードで打球の飛距離ハースピード変わってきますのでそのスイング スピードがもうプロレベル以上あると思いますので
いいねいつは選手の打てるショートかなりね日本でも少ないと言われてますが打てる ショート大型ショート
こちら柳田選手を超えるべくというふうに本人も言ってますけどもぜひね超えていく ところを俺らで見届けたいなというふうに思います皆さん本当に入団された方
おめでとうございますそして昨日から おとといからか日本シリーズが始まりましてヤクルト大オリックスここに注目
注目ポイントたくさんありましたので今日もここ解説していきたいとおもいます そして今日もたくさんのメールいただいておりますありがとうございます
4人ですかね4名の方からいただいておりますラジオネーム空飛ぶペンギンさんからいただき ました
ありがとうございます今シーズンそしてクライマックシリーズどんな気持ち どんな時でも全身全霊で野球と向き合い最後まで諦めない姿を見せてくれて
熱い気持ちにさせてくれたフォークスの選手たちは感謝でいっぱいと またそんな選手たちの1挙手1投足魅力も魅力を漏らさず伝えてくださった
野球愛溢れる新田さんにも感謝でいっぱいですこちらこそ ありがとうございますおかげで今まで長年見続けてきたのですがフォークスという
チームをそして野球の面白さをさらに感じることができました まだまだ詐欺ですが今シーズンも熱い彼らを見れているからこそ来シーズンも本当に
楽しみですとちなみに毎週楽しみにまだまだ聞けると思っていた熱血マンデー 野球塾新田さんの声が聞けなくなっちゃうととても寂しいですと
その後ペンギンさん終わりませんよ僕の熱血マンデー野球塾はぜひこれからも聞いて ください
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ありがとうございますそしてラジオネームアート部のチャールさんよりいただきました こんにちは
こんにちは今シーズンは新田さんの野球解説のおかげで今まで以上にフォークスを楽しむことが できました感謝ですとこちらこそですね本当にやっぱりオリックスが強かった
クライマックスシリーズの結果がすべてです 僅差で争うも9回裏逆転負け現時点での力の実力差を感じましたと
しかしながらフォークスは若手選手を起用し育てながら勝つという今年の目標を十分に達成 しています
何より去年4位だったチームを立て直し最後の最後まで優勝争いをした福本観客の栽培は あっぱれです来シーズンに期待しましょう
そして話は終わりますがオフシーズンこの番組どうなるでしょうかフォークス選手のゲスト 視点などもありますか
とても気になっていますということで a 番組自体は続きますさあねフォークスの選手とかなかなか
ソートバンクとの音フォークスさんとの話し合いの関係とか吉本工業の関係とか 歩けビザの関係とかいろいろありますのでまあねそのどなたかゲストの方にね
来ていただいて野球談議したいなっていう思ってる回もありますのでぜひそちらも 楽しみにしてください
あと後はさんありがとうございますそして ラジオネーム高ペッシル高ペッシルさんよりいただきましたありがとうございます
トランジと新たの新たさんの熱血やん a マンで野球職を聞くようになって野球の試合の 見方がこんなにいろいろあるのかと知りましたとは嬉しいですね
プレイヤーの方たちがどう考えて行動していたのか動いていたのか マインドの話とかドラマを感じながら試合展開が気になるようになりましたと
また負けた試合の時はもうという気持ちばかりでしたがその中の良いプレイヤー 相手チームへのリスペクト気づかなかったことに気づかせてくれた番組です
嬉しいそれ一番嬉しいですねシーズンオフ番組あるのですが楽しみですと 番組続きをすみんな気にしてくれている嬉しいは本当に
ありがたい番組のありがたいことに続けさせていただきますね いろんなね野球の見方があるということを僕はとにかく伝えていきたいのでこうやって
感想いただけるの本当に嬉しいですありがとうございます感謝しかないこちらこそ そしてさらにさらにラジオネームトラックローさんが出てきました毎週楽しく聞いてますと
昨日の日本シリーズ第2戦すごい試合でしたね内山選手の当店スリーランすごかった 2020年ドラフト会議でオリックスの前に指名する役目と3位で指名した瞬間
オリックス側から悔しがる声がしていたようなしていたようなのでそのオリックスから あの場面で打てたのは何か運命のようなものを感じました確かに
ドラフトからそんなドラマがあったと今年もどちらが勝つかわからない日本シリーズ 新田さんの解説も楽しみにしていますといただいておりますありがとうございます本当にどっちに転ぶか
わからない去年の えー後ほどしゃべりますけど去年の続きのような日本シリーズを行われていると本当にね
一点差を争う好ゲームとなっておりますのでここからも目が離せないといったところではないでしょうか
そしてさらにあの12月に予定ではですね いろいろな福岡の各地のショッピングモールで
突然ですけどあのフォークスのね選手とのトークショーが予定されております今年も まだねば時間場所は確定しておりませんけども
もし状況が整えばそちらもご報告させていただきます 現役のフォークスの選手とトランジット新田がトークショーを行うというイベントもありますのでぜひ
06:06
そちらの告知もしていきたいと思いますので皆さん頭の片隅にでもおいでくれてたら嬉しいと思います それでは今日も日本シリーズに一試合となりますがたっぷり振り返っていきましょう
プレイボール トランジット新田の熱血満点野球塾
さあそれでは2試合シリーズに試合を振り返っていきましょう まずはですね第1戦ヤクルトオリックス初戦
ヤクルト小川さんが先発で山本後郎さんがオリックスの先発ということで エース対決になったんですねこちら
やっぱりどうしても初戦落としたくないので まあどちらもエースで来たとで結果的にどちらも5回で交番ということになるんですけども
結果小川さんが5回6アンダー2失点98球 山本後郎さんが緊急交番ではあったんですけど5回途中4アンダー4失点と
まあパリーグファン野球ファンからするとまさかの山本後郎さんがKOと まあこれは緊急交番でもKOって言っていいんじゃないでしょうかしっかりとヤクルト打線が
山本後郎さんを捉えたとこれのちょうどね説明させていただきたいと思います まあ小川さんすべてのまあこの日本シリーズの始まりの
まあ開幕のこのマウンドに立っていたんですけども 福田さん胸さん中川圭太さんと初回見事にゴロフライゴロで危なげない立ち上がり
まあ解説の方も言ってましたけど一番緊張するところでしっかりと自分の球でストライク を取って
まあスリーボールになるところもねあったんですけども そこでしっかりとハーボールを出さずアウトにしたと
まあヤクルトに良い流れを持ってきたそのままの流れで
初回ヤクルトが2点宣戦するんです山本後郎さんから もう早速今日の名案と行きたいところなんですがまだ待っとくということでまず一番俺
この試合ですべてのこのヤクルトに流れを持ってきたというか これもしヤクルトが日本シリーズ優勝することになりますと俺はこの方に
mvp をも上げたいという候補 一番し読みさんですよね
レフト前レフト前を打ったことに mvp を上げたいんじゃなくて初級のストレートを叩いたというところにmvp でございます
これいつも僕がねホッツ戦時に言ってるんですけど 山本吉野部さんを唯一打てるとしたら追い込まれる前の甘い球だと
追い込まれる球追い込まれる前の甘い球 例えば追い込まれてしまったらほぼ勝ち目ないのでやっぱり
ストライクを取りに来た初級を叩くとファーストストライクを叩く 振りに行ってさらに1球で仕留めるこれができれば
山本吉野部さん攻略だといつも言ってるんですけどいつも言ってこの1年が来たんです けども
09:03
まさにしよみさんがそれを実行レフト前に弾き返していきなりこのチームに勢いを持ってきた しかも完璧に捉えました
ただあの2番の山崎幸太郎さんところで高津監督がバントーしなかったんですね
山本吉野部さんから1点取るのも難しいと 1点取ればこっちに流れが来ると言ったところで僕は絶対山崎さんにバントーさせると思ったんですけど
1回も構え見せずに打たせていったんですよ これはかなり意外絶対に欲しい先生店だったはずなのに攻めるんだといろんなことをやっていくんだという高津監督の災害のすごいところが出たんじゃないかなと
ただ結果的に強気に攻めた結果3進をしてしまうんですね2番バッター 1連ランナー進められずと思ったらその3進の球でしよみさんが2塁を落とし入れる
等類で本当に強気の攻めをやっくるとかしてくるなという印象を受けました 山本吉野部さんをバントとか小技ではなく起動力とバッティングで破壊していこうと
その後にねバントもあるよというのを見せつつではあるんですけども 足を使って2塁を落とし入れたとそれでランナーがさらに溜まって
5番大須田さんのまあちょっとねいろんなネット上でもテレビでも話題になりました ファールなんじゃないかフェアなんじゃないかというね
3塁戦ギリギリの頃で転がっていったのが結果的にフェアという判定で大須田さんのタイムリーツーベースとこれでヤクルトが宣誓したんですけども
基本的にねいろんなこのあの3塁戦 受けたあたり皆さん見ていただいた方がわかると思うんですけどいろんなことが言われてるんです
けど基本的なそこは3塁審判が 判定するんですけどもベースに当たっていればフェアなんですよ
ベースよりベースの時点でベースの上を通っていてもフェア ベースよりファール側を通っていったらファールとその後にフェアゾーンに入っていたとしても
ファールなんですよ ただそこを通過する時にベースに当たったんじゃないかとか
かすったんじゃないかっていうのを3塁の審判土山さんでしたっけが見てたから1回 ファールとショートしたけどフェアだとバンドが変わってフェアだというふうな判定をされて
ツーベースとまあねこのあそこも僕は正直リクエストを作ってほしいんですけども なんであそこリクエストないのかなというふうに選手として思うと思うのでぜひリクエスト
採用してほしいんですけども 結果的にフェアと判定されて貴重な宣誓点ということになりました
ただ2回表すぐねあのリクスが取り返すんですよ クレバエスさんのタイムリーと福田さんの押し出しでただこの全ての金は2回表
先頭バッター吉田雅隆さんにフォアボールを出してしまった小川さんのピッチングと やっぱり先頭のフォアボールがこのね絶対に抑えないといけないとこなんですよ
点取った後なんでそこで一番悪い結果フォアボール出すとやはり追いつかれるかなと 2点取られるかなといったこのまさに野球試合の流れでございました
12:00
a そして3階裏西読みさんのホームラン4階裏に大沢さんのホームラン でもう完全に山本吉野さんを打ち崩したとこれすごいですよねパリーグ普段
吉山山本吉野さんあんだけ打てないよく対戦してるんや来るとはあんまり対戦してない 去年ぐらいから対戦したの日本シリーズとか交流戦ぐらいこの投げたのかなそれでも
しっかりとコンタクトして言っているこれは変な苦手意識がないというのは良いのかも しれないです
日頃パリーはもうあんだけ抑えられて今年15勝5敗 勝ちこちを10一人で作ったというおそらくサーブラシを取るであろう山本吉野さんなんですけど
も パリーグの中では打てないかもしれないという苦手意識があるかもしれない
ただそんな中でや来るとは まあ苦手意識を持つことなく対戦できたこれも良かったところじゃないかなと
しかも潮水が追い込まれてのストレートを なんかあのインコーシック目をねあんだけたたんでバックスクリーン横に持っていけるって
さすがの潮水さんの技術とパワーだなと本当にあの瞬発力というか があるんだなというふうに感じました力を一瞬で発揮する力
さすが潮水さんだなと思いましたそして4回オスナさんのサーチューカンホムラこれは初級 なんですね
やっぱり山本さんを打ち崩すなら追い込まれる前に叩くと カットボールが甘く入ってきたんですけど逃さず1球でこのねシリーズ
次の試合も説明しますけどオスナさんは大活躍です2試合連続猛打賞を打ってますし cs では mvp でありますファイナルステージで
ってことはエアクルオリックスサイドからするとこのオスナさんの 抑え方これが重要になってくると
なぜならオリックスで言うと吉田雅隆さんの後の杉本さん ホークスというなら柳田さんの後のデスパイネとかデスパイネさんとか
でヤクルトで言うと村上森高さんの後のオスナさんですよ何が言いたいかというと 4番バッターそのチームの一番軸となるバッター
まあ進行経緯でもいいかなと思うようなバッターの次必ずランナーが溜まった状態で 回ってくるんですよ
森高さんの後はオスナさんこの5番が結果を出すとチームを勝ちに導くことができる これなぜかと言いますとこれを勝負しないといけなくなるんですね村上森高さんでなぜ
その後のオスナさんが当たっているからってなるとバッテリーからしたら2人4番が続くみたいな 感じでめちゃくちゃ嫌なんですよ
そこの役割をうまく吉田オスナさんがしているといったところがこの ヤクルトの強みではないかなというふうに思います
そして今日の名案は5回表のオリックスの攻撃でございます 4対2と2点ビハインド負けている状態で迎えた5回表どうしても次の1点を取らないと
負けてしまうと オリックスからするとヤクルトからすると次の1点を早く先に取りたい
6対3にしてしまいたいそういった4対2という2点差で迎えたときに まず宗さんがワンダードからライト前で失礼
そして中川圭太さんのところで 投類をしてしまうんですねしてしまうというか投類をするんです
ただアウトになってしまう その後中川圭太さん3ベースが生まれて吉田雅貴さんフォアボール
15:05
杉本さんデッドボールで2アウト満塁で西野さんがショートフライ これはもう西野さんが悪いというかこのこの4人も1イニングでランナーが出たのに
1点も取れなかったというこの中ハグになってしまった攻撃が今日の名案かなという ふうに思います
やっぱりこう
4人ランナーを出すということは 結果的に全部タンダ全部フォアボールデッドボールであったとしても1点は入ってるわけですよ
ただそこで1点も取れなかった5回で2点差ここで取れなかったさらに中軸で1点も取れ なかったと言ったところがオリックスからしたら痛かったのかなと
名案を分けてしまったのかなというふうに思いますで8回表 岡田さんタイムリュウって1点差追いつきますけどまあ室高さんが3カオンの意地というか
意地というか3カオンの力を見せつけてフルカウントから宇宙火炎 平野さんからそのほうが勝負ありと5対3でヤクルトが初戦を取ったと
去年はオリックスが初戦をさよならで取りましたから逆パターンになったということになるんです けども
ヤクルトもオリックスも10アンダ10アンダということで僕結構ねロースコインのね まあ試合なるかなとまあロースコアちょっとロースからロースカーじゃないか5対3
なので もっと落ち着いた試合になるかなと思ったけど10アンダずつ出たというのは結構意外でしたね
山本一信さんもう1回ローテ回ってきますのでそこでどういう対策をヤクルト出せにとって いくのか逆にヤクルト出せどこをまた狙っていくのか
ここがまたね後半もう1試合 神宮に帰ってきてから投げる小川さんと山本一信さんの勝負これはかなり期待したいなと
また面白いところが増えるなと言ったところでございます 初戦をヤクルトが取ったとそして昨日の第2戦3対3の同点引き分けということで4年ぶりだったかな
の引き分けになりました昨日日曜日ヤクルトオリックス3対3 ヤクルト先発サイスニードさん4回6アンダーに失点
そしてオリックスの先発山崎幸也さん 4回4アンダー無失点と
本当に両先発が試合を作ったんですけども特に良かったのがオリックスの山崎幸也さん これね力感のないホームフォークスも今年やられましたそれこそ今年僕が液晒道具で
解説させてもらった時に山崎幸也さんが 先発ピッチャーでフォークスが手玉に取られてしまったと本当にあの時も言ってましたけど
力感ないホームからピュッとくるストレート150近いストレートと ストレートと全く同じ機能で10キロ20キロ遅いチェンジアップ
本当にダシャからするとコシックだけになるんですよ ストレートのと思ってストレートのタイミングで振りに行くので違うんかいと言ったようなスイングになって
しまうんですけども そのピッチングをいかんなく発揮して無視点に抑えた 正直5,6回まで見てみたかったんですけども
まあちょっと高島監督の判断で下ろそうということになったと そしてこのね結果的に皆さん知ってるかもしれませんが
オリックスの先制点となったタイムリーは山崎幸也さんの これライトマイトタイムリーということでそちらなんかもね
18:07
しっかり解説していきたいなと ただヤクルト選抜サイスニールさん初回すごく良かったんですけど
まあ2回ぐらいからちょっと力感あるかなと 球が上ずってるなぁといつか捉えられたら怖いなというところで結果的に
3回表に2点を取られてしまうと ただまあ2点に抑えてますので試合は作ったかなというふうに思います
さあ試合見ていきますと2階裏 オスナさんのこれね俺説明したいんですけど2階裏に先頭にオスナさん
ノリに乗ってるオスナさんがレフト前で出るんですよ ノーアウト一塁でまたバントしない中村優弥さん
僕また意外だったんですよ高畑さんがまたバントしなかったと まあ昨日それで勝ってますんでその勢いそのままにといったところなんでしょうけども
中村優弥さんがライトにフライを打ってしまうんですね 本来ノーアウト一塁ライトフライが上がると大体のケースがハーフAと言いまして
ランナーはハーフAというコードになるんです それは落としたり打球が落ちたら3塁に行けるように
で取られたら一塁に戻れる距離にランナーを出ておくと タッチアップをせずに出ておくというものがあるんですけども
それをするかなと思ったら一塁の大須田さんはフライが上がってライトが取るかなと思う
俺らがライト取れるかなと結構フェイスギリギリでオーバー超えてフェイス直撃かなとか思う打球でもあったんですけど
大須田さんはもうライトが取ると判断して早めに一塁に戻って タッチアップの体勢を取ったんです
で結果的に杉本さんはフェイスにぶつかりながら取ってこけるというか倒れ込んだんですよ
でもすぐ起き上がって二塁投げたんですけどタッチアップで大須田さんが一塁から二塁を落とし入れたと
もう超超超超超高総塁だったと普通はハーフフェイスしているのに
でフライ取ったら戻るとなんで1塁ツワンナウト一塁のままだのに ツワンナウト二塁を作った結果的にバンドと同じ形を作れたと
しかも打つ可能性まであったということで 外国人の選手がこれだけの積極的な総塁をするというのがこのチームの強みなのかなと
そして判断の速さにびっくりしました あのタイミングでも本人も思ったより中村祐平さんの打球がライトに伸びたのでびっくりしたというのは
大須田さんはびっくりしたというのは正直だと思うんですけども 早めに取ると仮定して戻っていたあの判断の速さ
ただこれもし抜けていたり杉本さんが取れなかったりしたら絶対に3塁までは行ってないと いけないのでそこを3塁まで行けたのかなという心配はありますけども
2塁をタッチアップで落とし入れた結果的に手に繋がらなかったんですけどこれは素晴らしい プロのプレーだなというふうに高層類で上層類でございました
そして3回表オリックスが先制しますクレヴァイスさんの2ベースから始まって 伏見さんが10球粘って右打ちをしてセカンドこれで1ナット3塁を作る
そこで9番又山崎幸屋さん先発ピッチャーですねが初級のスプリットフォークをライト前にを運ぶ というところでストライクを取りに来たフォークをしっかりと
21:01
狙って先制点に繋げたこれバッターでしかもピッチャーを山崎幸屋さんピッチャーなのに そして日頃パリーグなのでバッティングなんてすることないのによくそんな初級振れたなと思う方
もちろん知ってる方もいらっしゃるかもしれませんけど実は山崎幸屋さんて大学までがっつり二刀流 だったんですねこれバッティングがいいということで日大参考時代からすごく有名
だったんです僕たち野球ファン野球が好きな人からしたらでその後明治大学に進んでも リーグ戦で61試合だったかな
を投げた年間で20試合しかないで4年間でマックス80試合ぐらいしかないのに その中60試合を投げていると
その中でなんとピッチャーに専念しながら バッティングレジェンドでピッチングにもちろん宣言しながら
打率が2割6分ぐらいということは一般の野球ぐらいしっかり打っていると リーグ戦でホームランを打ったこともあると大学野球で
といったバッティング技術センスの持ち主でございまして 日大参考時代高校時代にはなんと選抜大会
春の選抜で1大会13本ヒットを打つというなんと高校大記録を打ち立てていると バッティングにもものすごい定量がある選手ということで本人が勢いをつける
先生タイムリーを打った さらにこのイニング何が良かったかというとこの一点で終わらずに胸さんのタイムリヒット
結果的にサンタダンサンライトがファンブルして 山崎幸さんが2売から戻ってきたんですけども1点で終わらなかったというのがオリックスとしては
でかかったかなというふうに思います そして5回裏ピッチャー山崎総一郎さんに変わった時の先頭
しおみさんにフォアボールを与えてしまう これちょっと正直も早めに予言としてこれは点が入りますと言いたかったんですかも結局
そして言いたかったんですが結果的にそして点が入らなかった これはなぜかと言いますと3番山田さんの時に1ナウト1売だったんですけどこの回の
月2クレバエスさんショートのファインブレイ逆シングル 逆に最後に走って逆側でグローブでボールを取ってファインブレイで月2を取ると
こういう趣味の良いところが出るとやはり勢いがある勢いに乗ってこれるのかなと いうことでその前の5回表に杉本さんのタイムリナイアンダーで3点差つけていると
いったところもあって勢いに乗れたんじゃないかなと思います ただこの試合一番
もう僕も思わず sns のしちゃったんですけど9回裏ですよね 3対0ということでほぼほぼオリックスの価値が決まった状態でまぁセットアッパー
信頼の受ける安倍翔太さんを安倍さんを マウンドに送るんですよあの
中島監督がただそこで a 内山さんや来ると若干ハタチの内山さんが同点
値先金の同点3ランを放って試合を振り出しに戻すと これすごいですよねまずねすごかったら先頭の宮本さんが救急粘って2ベースで出るんです
そしてしおみさんがフォアボールでつなぐノート12を作った状態で台田内山さん 残っているベンチの矢手で一番打てるバッターということで内山さんがピッチャーへの
24:11
代打で出てきましたそこで2級で追い込まれたんですね その時点でも勝負ありだと95パーぐらいはもう安倍さんの勝ちなんですピッチャーの
ただ追い込まれてから低めのフォーク決め玉の安倍さんのフォークを 2級見逃したしかもバット全く出ることな平然とこれは本当に内山さんのすごいところで
あんだけの大舞台しかも2ストライク追い込まれている 完璧に追い込まれた状態ピンチの状況であの玉を冷静に見逃せるというメンタルと技術力
さすが奥川さんをと一緒に高校2年生の時に全国制覇したらと それぐらいのメンバーだと思わせるぐらいの
バッティングそして集中力でございました方向に急見逃した時点で勝負あったかなと 内山さんに有利に傾いていって最終的に23からのストレートを一発で捉えて
さ中間に弾丸ライダーのホームラン もう人工球場がテレビで見ていても割れるんじゃないかと思うぐらいの感性が上がる
素晴らしいホームランでございましたまあ内山さんキャッチャーなのでキャッチャーの読みもます フォアボールも出したくないのでまっすぐで来るんじゃないかと
そこらへんがまあ読みの勝ったところじゃないかなというふうに思います まあその後でオリックスの安倍さん
もうさよならの大ピンチだったんですけど山田鉄と村上群れたが大沢さんここ この3人超当たってる3人は山沢だ当たってないと調子は悪いんですけども村上さん大沢さん
で当たってる2人を含めた3人を3者ぽんたに抑えた これはまあ安倍さんの切り替えの能力がすごかったかなというふうに思います
そして10回表結果的に3対3の同点で終わってしまうけど10回表の2アウト1塁のオリックスの 攻撃なんですけど
2アウト1塁で ピッチャーが投げたとキャッチャーが取った後に1塁ランナーの西野さんがちょっと飛び出して
いたと思った 役割とのキャッチャー中村優弥さんがファーストに投げるんですよねキャッチャーからの
牽制するとその隙を見て2塁ランナーの小田さんが3塁を落とし入れるという まあ珍しいプレイが起こって球場もどよめいて
解説の方々も珍しいですねというふうにおっしゃってたんですけども この小田さんが2塁から3塁を落とし入れるという
もう正直その昨日の大須那さんの 今日の大須那さんのタッチアップ以上の構想類かなというふうに思うんですけど
まず難しいの途中必要で試合にこの入っていく感覚というのは難しいのによく集中してしかも前の回から守備で出てきて
その回ヒットも打ってるんですよそれで2塁から3塁を落とし入れるとキャッチャーが ファーストに投げている間に
キャッチ牽制でキャッチャーからセカンドランナーがの小田さんが3塁を落とし入れると 判断の速さも素晴らしかったさすが職人
ベテランだなというふうに思いましたこれもし動画上がったとしたツイッターの中で見て ほしいな
絶対に見てほしいこの小田さんの判断の速さそして足の速さそしてスライディングの無駄なさ もう1塁の大須那さんが3塁投げられなかったんですよ
27:02
完璧なスタートだったからこのね構想類お互いに構想類そしてお互いにファインプレイも出た 胸さんも飛び込んで撮りましたし本当にいろんなねあの日本シリーズ
解説の方も言ってましたけど去年のほぼ一点差の日本シリーズの続きが今年も行われているん じゃないかと思うぐらいの熱戦
接戦が繰り広げられております本当に熱血マンデー野球塾 ホークスオフシリーズになりましたけどもとりあえずは日本シリーズがあるときはしっかり日本
シリーズをね解説させていただきまして wbc なんかもありますから そんなものも解説していけたらなというふうに思います
皆さんにねこのどうにか野球熱を冷まさないままオフシーズンを過ごしてほしいですので やっぱりこのねオフシーズンも野球のことしっかりといろんな形で伝えていきたい
と思います皆さんこれからもね メールや質問たくさん送ってくださいこういうの解説してくださいでも何でも構いません
この選手解説してくださいでも構いませんぜひメールをお待ちしております メールアドレスは ko r アットマーク rkbr.jp ko r アットマーク
rkbr.jp までよろしくお願い致します さあヤクルトオリックス今ヤクルトの一生一分けでございますこれから今日セラに明日戻り
まして 3連戦まあ宮城さんのが投げるんだと思いますけどもどういう形でオリックスが神宮に帰って
これるのか必ず神宮に帰ってくるの決まりまして決まってないのか ヤクルトがここで3連勝したらヤクルト優勝決まりますただオリックスとしては
絶対に神宮に帰ってこない限りは自分たちの優勝ありませんので といったところの攻め際試合そしてこのヤクルトオリックスもちろんね
ヤクルトの村上明太朗さんでオリックスのね超豪華ピッチャージェン 特に中継なんで全員150オーバーですよ
すごい傲慢が揃ってこの見物なんですけども 高津監督と中島監督の栽培ここらへんがね僕は
結構見どころだと思うのでここらへんも楽しみにしながら皆さんには野球を日本シリーズ を見ていただきたいなというふうに思いますこれからも野球をしっかり
お届けしていきたいとおもいますそれでは今日も聞いて続きありがとうございました ゲームセット
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