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2022-05-02 30:42

epi.6 珍記録?開幕一ヶ月でトリプルプレーが二回!今週のホークスも徹底解説!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。4月25日(月)~5月1日(日)ソフトバンクホークスを中心にプロ野球の試合を元気よく振り返ります!今週は珍記録?開幕一ヶ月でトリプルプレーが二回ほか
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さあ、今週も始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾
ラジオをやらせてもらっています。トランジットあらたと言います。よろしくお願いいたします。
今日もですね、早速メールの方を頂いておりますので、そちらからご紹介させていただきます。
あらたさん、こんにちは。こんにちは。ごとぞうさんからですね。
先週はホークスファンには我慢の一週間になりましたね。本当にそうですね。
リチャード選手、昇格の可能性もあるので、今週のドンタクシリーズで巻き返しましょう。
ところで、先週の水曜日、中日ドラゴンズが阪神タイガーズ相手にトリプルプレーを完成させました。
そういえば、先月ホークスもトリプルプレーをやられましたよね。
滅多に見ることできないトリプルプレーが開幕一ヶ月で二度は珍しくないですか?
あらたさん、今まで経験ありますか?ということで、確かに今シリーズはもう2個もトリプルプレーが出てますから、
これで野球をやられた方は非常に分かると思うんですけども、本当に珍しいことで、
僕も実は15年野球をしておりましたけども、一度だけ経験したことがありまして、
それは小学校の時なんですけども、僕センターを守ってたんですけども、少年野球って外野がかなり前なんですよね。
それで僕センターを守ってまして、ノーアウトマン類で内野手が全身守備をしておりまして、
僕はセンターを守っていて、センターにライナーが飛んできたんですね。
それを前に行って飛び込んで取ったところ、ファーストランナーとセカンドランナーがヒットになるものだと思って飛び出てて、
僕がセカンドに投げて、その後ショートの人がファーストに投げてトリプルプレーを完成させたという、
まさに僕がトリプルプレーを完成させた超本人になったことがあるんですけども、
それ以来中高、大学と野球を10年間その後も続けましたけども、一度もそこからトリプルプレーには巡り会うことなくということでしたけども、
確かにこういうトリプルプレーというのを見れたっていうのも、ちょっと四ツ葉のクローバー的なラッキーみたいな感じで見てほしいというか、
そんなに野球で出るものではないですし、たまにね、プロ野球でめちゃくちゃランナーが1-2抜いてめちゃくちゃいいあたりのサードゴールが飛んできて、
サードがベースを取った瞬間に踏んでセカンドに投げて、セカンドからファーストに送られて、5-4-3という流れでトリプルプレーが完成するということは、
1-2回僕も見たことはプロ野球であるんですけども、これだけ出るというのは確かに珍しい1週間になったんじゃないかなと思います。
ご登場さんいつもメールありがとうございます。
何回も言っておりますけども、このマンディア野球塾の9回目までの再生回数が1278回を超えますと、
私がですね、エキサイトホークスというRKBラジオさんのホークスのラジオ生中継で実際に7月プロ野球ホークス戦を実況解説をゲスト実況できるということで、
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非常に僕はやる気もありますし楽しみにしてますので、どうか皆様の力で僕を解説席に座らせてください。
ぜひ皆さん1278回よろしくお願いいたします。
この回を聞いた方はですね、他の回はどうなんだろうという感じで聞いてもらえれば、いろんな野球に対してのプレー以外のこともですね、話しておりますので、ぜひ他も聞いて欲しいと思います。
それではですね、今週もホークスをしっかり振り返っていきたいと思います。
それでは行きましょう!プレーボール!
コランジット新たの熱血マンディア野球塾!
はい、ということでですね、先週の放送を聞いてくださった方は分かると思うんですけども、
苦しい3勝3敗でしたかね、先週が。
ちょっとどっちつかずというか、ギリギリ耐えたんじゃないかという1週間でしたね、先週は。
ただ今週はですね、結果的には1勝4敗ということで、4連敗で1週間を終えてしまう途中雨で、
中止と後雨、コールドも挟みつつ、4連敗という形になってしまったんですけども、
僕は先週の放送でちょっと嫌な予感がしてますよと。
これは大型連勝もあれば大型連敗も、ちょっとあり得るようなシーズンになるのではないかなというチーム状況的にというところで、
ちょっとその嫌な予感の方が的中してしまうという、
4月26日の火曜日、セーブ戦初戦ですね。
これには勝利したんですけども、それから4連敗という1週間になってしまいました。
早速4月26日火曜日から振り返っていきたいと思います。
この日はですね、テンポがいいでおなじみのフォークス石川投手が見事、5回と3分の2を投げまして、
106球4アンダー無視点、その後も投手リレーがバッチリはまりまして、3-0ということで完封勝ちをすることができました。
まずはですね、セーブ萌宿さんがついたんですけども、何が一番大きかったというのは、まずは柳田さんが復帰してくれました。
ありがとうございます。
ちょっとね、違和感、体に違和感がありまして、まあ少々アリスト入りというか2軍で調整してたんですけども、
そこから1軍復帰ということで、これはまず何が一番でかいかというと、3番ですね、柳田さんだったら、
3番柳田さん、4番グラシアルさんと、クリアールさんが怪我で抜けてクリアップの3分の2にはなるんですけども、
そこを固められるという、打順を固められるというところがまずは一番大きいのではないかなと思います。
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そもそもですね、皆さんの中でレギュラーって、なんでレギュラーっていうのかっていうのが、ちょっとね、もやっとしてる人がいるかもしれません。
もちろん上手い人、常に結果を残す人がレギュラーと言われるんですけども、レギュラーというものはですね、ある程度調子が悪くても使われる人、これがまあレギュラーと言いますか、
まあバッティングが悪いにしろ、守備では貢献する、守備でエラーしても総類で貢献するといったようにですね、
とにかくチームには絶対に欠かせない存在というのがレギュラーということで、ここである程度調子が悪くても使われる。
まあ柳田さんがね、開幕ちょっと打率が上がってこなかったですけど、復帰しましたので、ここからどんどん上げていってくれることと思います。
まあ7回裏にはですね、柳田さん初ヒットも生まれましたので、まあいい試合にはなったんじゃないかなというふうに思います。
まず2回裏ですね、先制したシーンなんですけども、これあの先頭のヨバン・グラシアルさんが10試合連続ヒットとなる3塁打で出塁したんですけども、
これね西部のライト、騎士選手の対マンプレーの隙を見逃さなかったという高層塁によってグラシアルさんが2塁で止まることなく3塁まで行った。
これどういったプレーだったかと言いますと、まあライトのもうちょっとでフェンスオーバー、ホームランじゃないかというあたりを、
騎士さんがちょっとねフェンスにぶつかる形で取ろうとしたんですけど、まあ結果的にそれよりボールが上だったので取れなかった。
その時にライトの騎士さんは、グラシアルさんはまあ3塁にはならないだろうと、2塁で止まるだろうということで、ちょっとゆっくりボールを取りに行ったんですね。
でパッてランナーの方を見たらグラシアルさんが全力疾走でもう3塁を落とし入れようとしていた。
で結果的に3塁間に合わずグラシアルさんの3塁だが完成してしまうということで、
これね本当この後ね、この後3試合後でもねグラシアルさんの総売りについては喋りたいんですけども、
非常にグラシアルさんは去年一昨年からもう本当に総売りの面でもチームに貢献していまして、
こんなにも怪我を恐れず果敢に、デスパイデーさんもそうですけども果敢に次の塁を狙っている外国人選手って、
今12件がねここにいないんじゃないかっていうぐらいねグラシアルさんは総売りでもチームに貢献しているんでございます。
でまぁ結果的にですね柳町さんのレフト前で帰ってこれたというのはこれはもうあのグラシアルさんの3塁だが生んだ先制点だったのではないかなと思います。
そしてこれは知ってには繋がらなかったんですけども、3回表に金子さんがねあのー
3塁に出まして金子さんというのは西部の足の速い選手なんですけども、この方がですね当塁をして結果的に怪我の及ばず決まってしまうということになるんですけども、
まずね金子さんというランナーは足が速くて有名なんですけども、ピッチャーというものはまあランナーが走るかなどうかなというところを見るために
研制を挟むんですね。今回石川さん2球研制をしたことでまあランナーがね当塁をスタート切りにくいようにしたということで、実はこれあの
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研制というものにですねいくつか種類がございまして、初めて聞く方もいらっしゃるかもしれませんけどまずはですね
ランナーのスタートを遅らせることができる研制の意味。これはですねまあ本気で一塁ランナーをアウトにしようと思ってピッチャーは投げてません。
ちょっと外して間を取るという意味の研制。そしてランナーをアウトにしに行く研制。
そしてバッターのタイミングや気を反らすためにバッターのタイミングを外すための研制というところ3種類がね
あるんですけども、こういった意味ではねあのこういう研制を使い分けてタイミングなのを使い分け、ただあのマウンドをね
あの外して、ピッチャーズマウンドプレートを外して研制しているわけではなくて
いろんな意味があるということでございますけども、これで実はこの今回裏目に出てしまいまして2球研制をしたことで
あのピッチャーがねあのランナーのスタートをこれであのちょっとね遅らせることができると思って
バッテリーとしてはここで変化球をよく投げるんですね。 これはあの石川さん会さんに限らずプロ野球に限らずどの野球でも
2球研制したことによって変化球を投げやすくするという状態があるんですけども
走られないということでゆるい球を投げても大丈夫というふうにしたいんですけど逆にそれが
変化球を投げるだろうなということを金子さんに察知されたということでスタートがちょっとね悪くてもスタートを切られてしまったと
まあ逆にその変化球を投げるだろうなと読まれてしまって投類されてしまうというケースになったんですけどこれはなんか
プロとプロの頭脳のぶつかり合いがね、ぶつかり合いって今ね言っちゃいましたけどぶつかり合いが見えたところではなかったでしょうか
そして先ほども言いましたけども7回裏柳田さん初ヒットが生まれまして相手の佐藤ね当初あの非常にあのサスポーで
カーブスライダーもキレッキレでまっすぐも走っていまして非常にいいピッチングされていたんですけどもここで初ヒットからのピッチャーが平井さんというピッチャーに変わりまして
ここの初球をグラシアルさんが変わりっぱなの初球を捉えて今シーズンの初ホームラン
ということでございますこれであのポイントとしましてグラシアルさん先ほども言いました10試合連続ヒット
さっきは3塁でも放っているということで調子のいいというバッタに対して平井さんちょっと初球の早い系の球
しかも真ん中高めを投げてしまうというのは平井さんからしたら嫉妬ホークスから知ったらラッキーボール
まあそのまま1球で仕留めるグラシアルさんはとてもすごいんですけどもちょっと入りが
甘かったというかちょっと容易に不要意な1球になったんじゃないかなと西部側からしたらそんな1球になったんじゃないかなと思います
そしてあのこれはのホークスねあのまあ一つの名物ではあったんですけどグラシアルさんが打った後にホームランパフォーマンスをするじゃないですか
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それ去年までねあの高谷さんが担当していたんですけども引退されまして今年は誰がするんだろうと
開幕から1ヶ月ぐらい経ちましてグラシアルさんのホームランやっと今日1本目生まれたということで誰だというところで最後あの
グラシアルさんがねあのパンパンパンボクシングで殴るフリしてノックアウトするというまあピッチャーをノックアウトするという意味で最後
抱き合うみたいなパフォーマンスがあるんですけどもその役が高谷さんから脈々と受け継がれまして 今回同じキャッチャーの海野さんへということで海野さんが受けてまして最後はね
しっかりハグをされてましてあーなんかホークスのこのチームの一丸となっているなというか後ろにあのね
いた柳田さんも真似してましたしなんかグラシアルさんに1本出たことで非常に良い雰囲気になったんじゃないかなと思います
そして4月27日セーブ前2日目ですけどもここから4連敗がね ちょっと始まってしまうんですけども
もうなんといってもこの一人の音ホームランによって試合が決まっちゃいました セーブ山川さん1回表3ランということで結果的に2対8
で杉山投手負け投手になってしまうんですけどもこの3ランが結果的にも決勝点だった ということでここでねちょっとね1人目に珍しい光景が見られまして
1回表1番バッター2番バッターが出まして えー
ブーブー言うのがまあセオリーなんですけどもここでちゃった分ですねあのまあ 練習を狙ってというのもありますし絶対に先生されたくない
気持ちが多分ベンチにあったということでそのベンチの気持ちが見えたのが初回で ライン
サンリーランナーの足の早いゲンダさんなのにも関わらず全身守備ということで結構へ まあ
攻めの守備シフトねフォークスがを敷いたということでここでを早速ターニングポイントに 藤本監督が捉えたという守備陣形になったんですけども
ここで結果的にスリーラーを打たれてしまうんですけどまずね 入り1球目2球目とフォークのショートバンドになる低めの球で2ストライクと2球
レンズ空振りとって最高の形で追い込むんですね でこれ3球勝負しに行って3球目もフォークこれ非常に良いと思います
まああの キャッチャー後ろに好逸してパスボールやワイルドピッチになってしまうという可能性もあるんです
けども 解散はねストップが上手いですから
フォークを投げて3球勝負しに行ったんですけどここはちょっと見逃されてしまうと ここまでは良かったんですけども結果的には4球目の高めの雨目のストレートを
エライトスタンドに打たれてしまうと 言ったところで結果的にストレートがストライクゾーンに行っちゃったらそれは山川選手の
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技術があれば打たれるのかなというところなんですけども あのフォークがねこの杉山さん非常に低く滑って言っていて空振りも取れていたと
4球目もフォークでね勝負するって決めたんだったらちょっとフォークにこだわっても良かったの かなと
でもしストレートを投げるのであればまあちょっとストライクゾーンではダメだったかなという 1球でした
そして7回表にも山川さんにまたソロホームランを打たれてしまいましてこれ一試合日本というのは 非常にねバットを乗せてしまうのであまり本当によろしくないんですけども
またストレートの高め同じストレートの高め a を打たれてしまったんですけどまぁこれ低い玉をね山川さん結局
積極的にねかなり降ってきてくれますからボール玉でもまあフォアボールでもいいという 腹をくくって低めにもっと投げていくべきだったのではないかなと僕は思いました
まあ打撃人ですけども2点しか取れなかったんですけども その2打点をどっちも中村あきらさんが叩き出すと3回裏見逃せばボールの難しい球でした
けども まずにこれがあきらの真骨頂といったところで腰が残ってですねボール玉だったんじゃない
ですか俺あれもう本当にあのうまくバットの先にのステーセン玉へ運んでいってさ中間 ですかね
見事 1点を返しそして中村あきらさん自身も神総類でに類を落としれるともう打った瞬間から
ですね 早急がサードに行けば
に類へ行くぞというつもりも頭で考えてもらえ ランディングをしてますから迷いがなく最初から行くつもりだったので1回も止まる
ことなくに類を落とし入れることができた ナイスバッティングナイス総類でしたそして8回裏ですね
あきらさんの今年の初ホームランがポール直撃のソロホームランだったんですけど これちょっと1個面白かったのが今年からの
ライトポールレフトポールどちらもですかねあのドーム 初のこれはのマルタイボーラーメンポール賞
というのをこの 中村あきさんが今回受賞したんですけどこれは何かと言いますとポール直撃の
ホームランを打ったらこの賞で1年分のマルタイボーラーメンがもらえると 僕みたいな売れない若手芸人をですね非常に羨ましい
マルタイボーラーメン1年あれば2年か3年かけて食べてやるという気持ちですけども こういうねあの例えば前はですねあの今もあるんですけども
福岡銀行のライトにあるマークに当てたらこういう得点があるよみたいなドームの 楽しみのね
あの選手もお客さんも一つの楽しみになっておりますのでこういうのを知ってもらえたらね また
ドーム試合観戦が楽しくなるんではないでしょうか 初のマルタイボーラーメンポール賞そしてしかもあのマルタイボーラーメンの関係者のお偉い
さんがこの日たまたま見ていて生で観戦するというまあ 中村明さん持ってるなという一打になりました
そして4月28日木曜日ですね 相手の選抜は与座投手
西武3連戦の最後に対4ということで負け投手0投手になってしまうんですけども これがでもまたちょっとね結果的に1回表の山川さんのまたもや3ランホームランが
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決勝点になってしまうと この2試合だけで3ホーマーホームランだけで7打点
ということで結構ねあの明さんにはねしてあきらさんじゃない山川さんにはねして やられてるなと
感じでございますけども本当にあのデジャブというか 前と同じように1回表に一番バッタ2番バッタが失礼してこの後でそれと違うのとの
さっきさんがバンド失敗をしてくれたんですね ちょっと流れがまだ向こうに行かずこっち側にあるのかなというところで
まあレイさんがねあの山川さんに対して前日 解散は目の前でホームランストレートに打たれてますから落ちるスライダー系でね変化球で勝負し
ようということで2球で2ストライクを取るという本当に昨日と全く一緒の状況になったんです 昨日の反省をしっかり生かしてなんとそこからですね
スライダーを5球連続の目指して計7球 スライダーを続けまして2通でしたかねまで行くんですねでかなりファールで山川さん
を粘ってまして完全にフォークスバッテリーペースだったんですけども 8球目のまあちょっとねタイミングを外しに行ったストレート
初のストレートがホームランにされてしまうというもちろん打った山川さんあっぱれなんです けども
この場合ストレート投げるならまあインコースの厳しいとこへ高め胸もたたりをつくか アウトコース低めのボール玉じゃないとダメだったんじゃないかなと僕は思うん
ですよね結果的に今コントロールミスで真ん中に行ってしまいまして 山川さんの調子がいいですからしっかりと1球で合わせられまして
スリーランホームランを打たれてしまうということでやっぱり乗せてはいけないバッター これはまだレギュラーシーズンだといいんですけども
ポストシーズンですねクライマックシリーズが日本シリーズになりますと その1級がそのシリーズを決めてしまうということにもなりかねませんので気をつけて
いきたいなというところで そしてもう一つはですねあの誤解をもて
ゲンダーさんが3ベースを結果的に打ったシーンなんですけども センター上林さんのもとにライナー気味のが飛んでいってちょっとノーバウンドで取るかワンバウンド
で取るか迷ったんですね上林さんが そこで結果的にグローブに当たって弾いちゃって3ベースになっちゃうと
3対2となっておりまして 次の1点を取った方がこの試合を勝ちへと導くんじゃないかと思っていた
このどっちが1点取るかなという勝負どころ だっただけにですねその後のグレディ選手にあっさりとライトマンに打たれてちょっと残念だったんです
けども
うーん 長田が絶対ダメな場面だったのでまぁちょっとワンヒットでできれば止めて止め
れてたらなという感じではございました まあその誤解をもてに点を取られてしまったんですけども
その前の4回裏にですねノーアウト一塁のチャンスをねフォークスが作って カイさんがバウンド失敗してちょっと流れが良くなかった状態でそのままの流れで1点を
取られてしまったなという試合になってしまいました まさにこの野球はねあの生き物だと
21:05
試合は生き物だとよく表現されるんですけども常に動いている中でどっちが1点 取るかとかこの流れがこの試合決めたというよくあることですからね
まさに野球 野球まあ言い方腰ですけど野球だなという一緒になりました
そして4月29日場所へ仙台に打ちまして楽天との3連戦始まりました 楽天主位ですから打ち負かしたかったんですけども
29日金曜日雨中止になりました雨でそこから2連敗を期してしまうと まあ見守さんの先頭打者からで始まって
イサミさんのフォアボールでねそれだけで終わらずその後1点取って日に点を宣誓したん ですけども
うーん 結果的に6対7ということでさよなら負けを期してしまったんですけども
ショックフォークスの攻撃陣としては初回にで5階に1点6階に点9階1点と完璧な点の 取り方をしてるんですね
先生仲押しダメ押しということでまぁそのまま9階裏にね4点さあ6対2からモイネル さんが投げて
まあ全国のフォークスファン全世界のフォークスファンがもう買った 価値覚だと思った状況からモイネルさんが珍しく打たれてしまったと
西川さんに最後はね同点3ランを打たれてしまって延長戦でつもりさんがさよなら ヒットを浅村さんに打たれてしまうということで9階裏ですね
先頭の丸盛星選手をライトフライで打ち取って全部変化球でね一つもタイミングを合わせず ね
打ち取るその後まあ鈴木大地選手にフォアボールを出してしまいまして 岩見さんのところで川瀬さんがセカンドゴールをちょっと
悪装給してしまって13類とでその後辰美さん3進土で2アウトまで行くんですが ワイルドピッチと同点3ランが飛び出てしまうと
西川さんの同点3ランなんですけども3球目に打たれてしまったんですけども 1球目のスライダーが全く合っていない
8ところでまあ1球ねストレートを見せてタイミングを外そうというところで 2球目インコース高めのストレート投げたんですけども
結果的にねあの3球目もストレートでタイミングが合ってしまったんですけど なぜかと言いますとこれ実は2球目のインコース高めというところにポイントがあり
まして バッターからするとインコース高めのストレートが特にもいねるさんなんかはですね
一番目に近いですから球が早く見えるところなんですねなんでその前の球で 一番早い球を見てますからその後の真ん中のストレートタイミングが西川さんはあって
しまったとまあ痛い痛い同点3ランホームランになってしまったなというところで まあもいねるさん変化球もちろんストレートもいいのでね
もちろん結果論排球はね結果論になってしまうんですけども
ちょっとね1球前のコントロールミスしたインコース高めのストレートが帰って良くなかったのかなと その後変化球だとまあタイミングが合わないんでしょうけども
ストレートだっただけにその後のストレートがタイミングがあってしまったという球になって しまいました
そして5月1日ですね昨日ですねあの6回途中で高校ルートということで 負け同士大関さんになってしまって1対2と1点差で負けてしまうんですけどまぁ
24:07
これはまあ9人やってませんし ちょっとねまあなんか負けたらという感じの試合ではないんですけども
ここであの雨の音時にね試合をする時に非常に大事になってくるというか気をつけ なければいけないところがありまして
特に雨というのは今回見て6回コールドとか5回終われば試合が成立しますので あの
ということを考えると特に先制点が非常に大事になるんですね途中で終わる可能性がありますから 常に優位優位にして進める必要があるといったところで
先生で欲しかったんですけど結果的には先制点を取られてしまうと 雨のという悪条件ながら大切なのは打撃陣はフライトよりは頃中心に
転がしていくことでイレギュラーしたりとか 守備が足を滑らしたりとかボールを投げるとき滑らしてランナーが出るということで頃中心の
バッティングがいいとそしてランナーはスタートが切りにくいということに注意しないと いけません
打撃陣はですね逆に守備陣は先ほど言いましたようにあのまあ早急ミスとか イレギュラーバンドでランナーが出る可能性ありますからできるだけ
距離を投げる距離を近くしたりイレギュラーしないために前気味に守る必要があるという のが雨の中での注意点でございます
結果的にですね大関さんは2点しか取られてませんので雨の中よくまあ粘った方なん じゃないかなというふうに思います
この試合でですね誤解を持って結果的に5連打するも1点しか取れなかった まあここで中村明さんの2連打目ですね
グラシアルさんがヒット出て明さんがサード戦に打ちまして外に抜けたところ グラシアルさんが走って一塁からスタート切ってましたので3塁落としているようとして
タイミングはセーフだったんですけども 雨の影響下がぬくらぬかるんでまして体がそのままヘッドサイティング勢いで滑ってしまって
ベースを離れてしまってタッチアウトになると これはね全然あのミスじゃなくてむしろナイス奏でグラシアルさんさすがとこれが
フォークスの強みだなというところだったと思います 先ほども言いましたようにグラシアルさんの奏がかなりねチームに勢いを与えて
チームに貢献していると まあこれグラシアルさんがアウトになってしまうんですけども2アウト1塁からそこから3連打
出ましてこの後1点取ったのは打撃陣非常にやっぱり調子がいいなと いうところで
ノリモト投手が調子悪い良くなかったのでね キューニングやってしまいたかったなという気持ちはありました
一生4敗とね1週間振り返ってみればそうなってしまったんですけども 水曜日ヒット10本木曜日がヒット10本
土曜日がヒット14本で昨日日曜日が6回までしかやってないのにヒット9本ということで 打撃陣は非常に調子がいいんですね
あとはここのねーの歯車がかみ合ってくれば というところホークスはやっぱりね投手王国ということで投手陣が魅力ですから
やはりね大井寺さんの本調子も見たいですし ここでやっぱり一つベストゲームをね
まあゴールデンウィークですからね一つ見せてもらってまた勢い乗って4連敗があった ということは4連勝できるということですからね
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大型連勝に向けてですねとにかく勝ち越し勝ち越しというのを掲げてホークスこっから 戦っていってほしいなと思います
そしてですね今回もメールいただきましたけどこれからも皆さんのメール募集したいと 思います
どんなですねこんなプレーてどうやって生まれたのとかこれってどういう意味っていうなんでも本当に 小さいことでもございましていただければ嬉しいです
a アドレスはですね ko r アットマーク rkbr.jp ko r アットマーク rkbr.jpまでよろしくお願い致します
a すべて小文字でよろしくお願い致します メールの件名にですね野球塾書いて送ってください
また rkb ラジオのエキサイトフォークスでは青木戦今年も全試合放送しております そちらもぜひ聞いていただければと思いますそれではですね
今週も今週はですねフォークスにとっていい1週間になりますようにそして僕の このラジオも1278回合計再生回数突破しますように皆さんどちらも応援よろしくお願いします
それでは今日もありがとうございましたゲームセット 数学教師芸人の高田先生だよ
高田先生の算数ワクワクラジオ算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト 番組です
アップルスポティファイアマゾンラジコなど各種音声プラットフォームで配信中 4649よろしく
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