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2022-05-09 30:00

epi.7  ゴールデンウィーク ホークス怒濤の6連勝

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。5月3日(火)~5月8日(日)ソフトバンクホークスを中心にプロ野球の試合を元気よく振り返ります!今週は絶好調!ホークス6連勝!
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はい、それでは始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、私トランジットあらたがお届けしたいと思います。今日もよろしくお願い致します。
皆さんどうですか?周りに広めてくださってますか?もう一度説明しますと、私がこのやっている熱血マンデー野球塾というこのホークス、そして野球に密着したラジオなんですけども、
これのですね、今のこのラジオの再生回数が1278回を超えますと、7月に私あらたがですね、ペイペイドームにてホークスをゲスト解説で呼んでいただいて、実況席に座るというプロジェクトが進んでおります。
今回数的にはですね、具体的な数字は抜きにしてもですね、ちょっとまだ数字が足りないということで、皆さんのお力添えがあればと思っております。もちろん聞いてくださっている方はめちゃくちゃ嬉しいです。
そしてこれからはね、周りにも広めていただきまして、1回でもいいよと、2回でもいいよと、ぜひ聞いていただければということで、皆さんも広めていただけるようによろしくお願い致します。
それではですね、ゴールデンウィークのホークスをですね、1週間まず6連勝ということで、もう本当にまさにゴールデンウィークにホークスにとってなったんですけども、周囲の楽天もかなり勝ち星が続いていますので、ゲームさんは楽天とは埋まっていないんですけども、負けないということがめちゃくちゃ今大事ですから、とても素晴らしい1週間になったんじゃないかなと思います。
そして今日もですね、メールをいただいております。2件ですね、ありがとうございます。こちらラジオネームはありませんが、トランジット新田様、野球のない月曜日の楽しみといえば熱血マンデー野球塾、開幕以来この1ヶ月毎週楽しみにしていますと、ありがとうございます。ところで新田さんに質問です。はいはい。
まず1つ目、ノイトノーランの佐々木浪貴選手ですね、5月のロッテ戦では佐々木さんと対戦することになると思いますが、佐々木投手の攻略法があるのでしょうかということで、これ先週いただいてたメールになるんですけども、今週ね、佐々木浪貴さんと対戦しまして、5月6日金曜日ですね、見事ホークスが勝ったんですけども、これも後ほど試合の解説のところでご説明したいと思います。
そして質問の2つ目ですね、選手のことを〇〇選手ではなく、〇〇さんと呼ぶのには何か理由があるんですかということで、確かに何でさんと呼ぶんだろうと他の方からも言われたことがあるんですけども、これはさんとか選手とか投手とか、僕もちょっと言い方が定まっていないところで聞きにくいことがあると思うんですけども、基本的にさんと呼ぶのは、これは別に理由というか癖でして、
僕たちの少年野球の頃は先輩のことを〇〇先輩って呼んでたんですよ。中学になるとその先輩がそのまま先輩で、高校からさんになって、大学もさん付けだったんですよ。
03:13
なので先輩とか目上の人の野球部とかプロ野球選手に対してちょっとさんと呼ぶという癖がついちゃってるだけでして、特に理由はないです、これは。すいません。できるだけさんで統一できるように聞きやすいように頑張っていきます。
メールありがとうございます。エキサイトホークスでプロ野球解説デビューできることを心からお祈りいたしますということでありがとうございます。応援していただいて。
そして次はラジオデビュー、ご登場さん、いつもありがとうございます。こんにちは。ホークス6連勝、ファンには最高のゴールデンウィングになりました。中でも大関投手の寒風勝利は圧巻でしたね、確かに。
しかもこの試合はもう大勝をすることができました。16対0という試合でしたけども、今までは請求含め安定感に欠けていましたが、今回はどこが良かったと思いますか。次回の投版も期待したいですということで。
こちらも後ほど説明するんですけども、やっぱり大関さんは球に威力があるというのが一番の持ち味ですから、少々アレ玉になったとしても勢いで打ち取っていくタイプだと僕は思っているんですよ。
たまたま安定感といいますか、そのボールを捉えられていたので結果にはつながっていなかったんですけども、持ち味の詰まらせたり、力で押して打たせて取るピッチングができたのが今回は良かったんじゃないかなと思います。
後藤さんが言うように安定感がこれからちょっとずつ出てくれば、請求がちょっとずつさらに上にくれば、もっと勝ち星が続くんじゃないかなと思います。
そしてプロ野球ファンにはたまらない阪神青柳さんとね、中日の大野さんの延長10回寒風同士の投げ合い、そして大野さんは29人目まで完全自愛投球という、なんか今年のプロ野球は先週先々週も話しましたけど、こういう試合が多いですね。
なんかピッチャーが記録を作る一連観になっているといいますか、なんかピッチャーの活躍が目立つというところで、今回も中日打戦が最終的に10回に点を取ったんですけども、10回表に大野さんが打たれてましたので、完全自愛とはならずと。
9回で追われてたらね、完全自愛が1シーズンというか1ヶ月の間に2人出るというスパンで、すごいプロ野球の歴史に名を刻むような、延長に入っても先発のピッチャー同士が投げてカンプを続けていたというのが、確か11年か16年ぶりとか、間違いなく歴史には名をお二人が刻んだという素晴らしい試合でした。
セリーグも盛り上がってますけども、プロ野球全体が盛り上がってきて、まさにファンにはたまらない1週間になったのではないかなと思います。
それでも、フォークスがどんな試合をしていったか、今週も振り返っていきたいと思います。それでは行きましょう。プレイボール!
06:02
コランジット新田の熱血満点野球塾!
それではフォークスの1週間を振り返っていきたいと思います。
まずですね、打線が活発すぎ。6月1本もヒット出ないんじゃないかぐらい、5月にバーンと畳みかけて。
だって先週もね、2桁アンダーが3日間あったよってお伝えしたばっかりなのに、今週は火曜日から11アンダー、13アンダー、9アンダー、14アンダー、20アンダー、13アンダーとバッティング練習かのように、バンバンヒットが出てくる。
これがちょっとね、今から暑さが本格化して、ちょっと夏場にバッターの調子が落ちてくるっていうところなんですけど、これね、夏場も続けてほしいといったようなものになりました。
そしてなんといっても、今週の6連勝に勢いをつけた火曜日の対オリックス戦、山本義信同士を6回途中10アンダー7失点KOさせたという、あの山本義信をフォークス打線がコテンパンにしたっていう、その日のプロ野球ニュースを各局見ましたけども、
全部がこの山本義信打たれるというところが一番長く取り上げられて、柳田さんの満塁ホームランが一番取り上げられてて、このフォークスファンにはたまらないね、夜のニュースコーナーになったというか。
これね、RKBラジオさんなんですけども、正直に言わせてもらいますと、プロ野球ファンっていうのはね、まず9時のNHKニュースウォッチ9、今名前ちょっと変わってるかもしれないですけど、9時50分あたりのスポーツコーナーをまずお酒を飲みながら見ますよね、晩酌というか。
そしてなんやかんやで報道ステーション、これKBCさんですけども、これを見て1時間後の10時50分あたり、そっからゴーイングとか、いろんなところをニュース番組に移っていくというのが我々の楽しみなんですけども、まさにそこでずっと柳田さんが流れてた最高の夜になったんですけども、
これね、まさにこのフォークスが大型連敗もあれば大型連勝もありえると、先々週私が先立ながら言わせてもらった、直後に4連敗からの6連勝という、この予言が的中してるという皆さん、あいつのラジオは的中するぞって広めてくれないと、もっと、もっとよろしくお願いします皆さん。すみません、ちょっと宣伝がご了承してますけど。
さて、試合を振り返っていきたいと思います。7対3、山本吉野本氏から7得点とって、勝ちとして藤井さんになったわけなんですけども、これね、以前の放送でも山本さんの吉野本さんの弱点というか、ここ狙うべきだよって僕言ったのが、実は追い込まれてからは厳しい球が来てるけど、追い込まれる前は実は甘い球が多いんだよと、勢いでガンガン押してきてると、実は山本さんって言ってる中で、
09:05
まさにこの前のね、言ったような甘い球を、どんどん、牧原さんないし、美守さんとかがどんどん打ってくれたおかげでチャンスメイク、これでかなり勢いに乗れて、美守さん牧原さん、1、2番で5アンドというね、すさまじい、これ強セラでやった前の試合でも山本さんから牧原さんは3アンドしてるんですよ。
とにかく相性バッチリだし、いいピッチャーから美守さん牧原さん打てると、言ったような強みがまさに出たところじゃないかなと思います。山本吉野本さんから10アンダーで4、4、4、9で1エラーなんで、これだけで6回途中だけで15人もランナー出してるんですよね。
これって本当に常に試合を支配できていると言いますか、ちょっと試合の流れ的には3回裏に1点取るけどすぐ追いつかれる、4回裏に2点取ったけどすぐ追いつかれると、ちょっと試合としてはね、石川さんがちょっと粘りきれずにテンポとしては悪くなったんですけども、なんといってもこの柳田さんの勝越満塁ホームラン、1アウト満塁、追い込まれた状況からね、
打った瞬間に山本吉野本さんがマウント上で逆に打たれてうわーっていう声がね、もう本当放送に乗っちゃうぐらい素晴らしい厚いプロとプロの勝負になったんですけども、これ明暗を分けたのが、実はこれ山本吉野本さん、2、1になるまで5球ずっとストレート投げてるんですよ。
この満塁、1アウト満塁、そして柳田さんという場面でずっとストレートを投げれる山本吉野本さんの、まずメンタルとストレートに対する自信がすごかったんですけども、最初はちょっとあってなかったんですね、柳田さんが。
ちょっと当てに行こうが先行してた。の中で、6球目のフォークをめちゃくちゃいい球来たんですけど、バットをかすめるぐらいギリギリで当ててファールにするんですね。この時に、あ、俺勝ったかもしれないって思ったんですよ、この勝負。なぜかというと決めに来たんです、確実に。
ただそれをファールで逃れられた。ってなると、フォークはもう1回ミスちゃったから、まっすぐなんじゃないかと。そして、インコースインコース攻めされたから、インコースに頭が、バッテリーも行ってて、構えたところはキャッチ、インコースだったんですよ。
そしたらアウトコースにストレートが来て、柳田さんが一番得意とするこの手が伸びきったアウトコースのところにバットの芯がちょうど行って、スタンドまで行くという、このガイアフライでいいなという気持ちがまさにスタンドまで運ばせた1本になったんじゃないかなと思います。
まさにこの、ちょうどどんたくの日と重なってて、もう本当にお祭り騒ぎに球場がなってたのが、コロナ前の感じにちょっと戻ったような気がして、よかったなというこの1試合になりました。
そして5月4日ですね、水曜日2対1と勝ちまして宮城さんをね、まあ打ち切れてはないんですけども、結果的に東山さんが7回93球1失点と粘りの投球で勝利に導いてくれたということで、まず1回裏選説するんですけども、
12:01
宮城さん、今宮さんの連打で1-3塁を作る、これ実は1-3塁作ってるだけじゃなくて、2人で9球も投げさせてるんですよ。それでエンドランで1-3塁を作ってる。今年の藤本さんかなりエンドランを多用して動かせていますので、結構マークされてもおかしくないんですけども、そこ7日でも選手たちがかなりサインに応えていると。
そして同点で迎えた7回裏、柳田さんソロホームラン決勝点になったんですけども、連日アウトコース叩けているというところで、この日もホームランはアウトコースで柳田さん独特な逆方向に打ったときにあまり打った人がリアクションしないんですよね。
このレフトフライかという表情と、ちょっとがっくりした感じ見せるんですけども、実はちゃんとスタンドまで届いているという、相手にさらにダメージを与えるリアクションというか、よっしゃ行ったぜと言ったほうがまだ打たれたってあるんですけど、打ち取られたぐらいの感じでスタンドまで運ばれるから、ダブルパンチというか、えー行っちゃうなっていう感じを相手ピッチャー受けるんじゃないかなと。
ただ柳田さん、今年インコースを強く引っ張るという打球がまだちょっと多くなっていないので、今年はそれを今からどんどん見ていきたいなというふうに思いました。ただこの13アンダー放って2得点というのはちょっと寂しいかなと。
12残類ということで、もうちょっと得点が重ねて楽に戦えていれば、この前の試合も藤井さん、つもりさん、松井さん、萌実さんと今年を支えるホークスの急エンジンで勝ち抜いたんですけども、この日も松井さん、萌実さんをまた投げましたので、ちょっと休ませてあげたかったなと13アンダー打っているので、こういうところも藤本監督が最愛を振るって、
投げて2連投、3連投だと。それ以上長く投げさせないというところで、ピッチャー陣がホークスの投手王国ですから、そこをうまく藤本さんがコントロールしているんじゃないかなというふうに思います。そして5月5日、子供の日ですね。
木曜日、9対3というところで、先発和田さんがもうベテランだなと。もう野球の推移もあまりにもわかっている。ここに投げたら、打たれないと分かっているんじゃないかくらい、もう本当に安定した5回1試点、しっかりとした仕事を果たしてくれまして、レイさんがちょっと調子が悪いので中継ぎにこの日は回りまして、調子を取り戻すために調整当番を一軍でしているという形で、中継ぎで3回無視点。
素晴らしいピッチングをしてくださったんですけども、これちょっと聞いた話によりますと、レイさん自らちょっと2軍での調整よりは1軍のレベル感の中で調整したいというのを藤本さんにじきとしたらしくて、そしたら藤本さんさすがこの、以前牧原さんから僕教えてもらったんですけど、藤本さんはかなり選手目線の監督だと。
かなり会話を大事にしてくれるというところの中で、藤本さんの柔軟性が見える器用というか、じゃあレイが言ってるんだったらちょっと話し合って中継ぎで調整していこうよという先週ファーストな再敗を今も振るってくれているところがこのレイさんの後頭にもつながって、結果勝ち星はレイさんにつくというこの勢いのつくレイさんにとって勝ちになったんじゃないかなと思います。
15:08
まず買い出戦、6番から9番がよくつながってまして、そこから上位に行って上位が返すというすごい良い流れの試合になったんじゃないかなと思います。ただちょっと9回表の2失点がちょっともったいなかったかなという田浦投手のデッドボールから始まっちゃったんですけど、ちょっと締まりが悪くなっちゃったんで試合的には。なので9対1でガチッと勝てたらなお良かったかなと思います。
3連勝これでオリックス戦3盾食らわせまして、まあ初戦でエース山本さんを打ち崩すとこうやってガタガタガタッと相手も行っちゃうのでそこをうまくフォークスがついたんじゃないかなと思います。そしてこの日は子供の日ということで各球場もそうですけどもバックスクリーンがね、名前が映し出されるんですけどスターティングメンバーが出ている選手はそこがひらがなで映し出されるというちょっとあのおかしいもんで漢字に慣れちゃって逆にひらがなだと読みづらいんですよ。
ひらがな読みづらいというまさかの毎年思うんですよね子供の日のこのドームの試合でひらがな読みづれーって思うんですけどもまあ子供たちにとっては非常に思い出になるし貴重な試合になったんじゃないかなというふうに思います。
そして舞台を千葉に移しまして5月3日金曜日5対3で佐々木老樹投手が投げた試合で勝つと。
大戦金の試合になったというか活躍を選手がしてくれたんですけどもこれ結果的に14アンダー放っているんですよ。
佐々木老樹投手からは6回6アンダーで結果的にもう6回に勾配させたというのがもうデカ過ぎ討ち本当にもう本当に往年の過ぎ討ちともびっくりするぐらいのもう本当にあのフォークスがね攻撃を見せたんですけども
そもそもこれねもう全国のプロ野球ファンでプロ野球ファン以外も注目した千賀佐々木の投げ合いこの日もうファンはたまらないんですけどもまずこのね先ほどメールいただいてましたけども僕が思う
佐々木さんの攻略法はまず積極的に振っていくことで足を絡めることこれはもうこの2点に限るんですけども早々ヒットは出ない
ということは打てる確率を増やしていかないといけないんですよでこの甘い球を待って立っちゃとかストレートだけとかフォークだけで張って立っちゃこれってもう向こうの十中というかどんどんストライクを投げてきますから
とにかくこっちも振っていって戦う姿勢を見せないといけない一番やっちゃいけないのが待って待ってフォアボール狙いの戦い方がもう一番佐々木さんの十中にはまる
なぜならどんどんストライクを佐々木老朽は投げてくるから老朽さんは山本さんと似ていて意外に甘い球が多いんですよね三振になったオリックスが完全ジャイアンを食らった試合もそうでしたけど意外と真ん中で空振りとか取ってるんですよ
だからそれを捉えれてか捉えれてないかで勝敗が変わってるというところでフォークスは捉えられたんですねこれ
18:03
テンポが佐々木さんいい分真っすぐ真ん中付近に来るし2ストライク以降もかなり甘いところに来るのでそこをうまく捉えることができたんじゃないかなと
まず4階表先生店柳町さんの二塁打からの今宮さんのタイムリー本当にいい流れでいきまして柳町さん今年も本当に後規定出す時にもうちょっとすればいって
あのランキング首位出しランキングにも入るぐらいのもう活躍してるんですけども今年の一番の柳町さんの特徴というか一部で活躍できてるところは逆方向にすごいヒットが出るようになったと
広角に打ち分けてて逆方向にも距離のある打球を打ったり早い打球を打ててるというのが今の柳町さんのあれをねこの調子を表してるんじゃないかなと思います
まず先賀さんが3失点しちゃったんですけどもその後追いついてこんなにしてやってるのにゲームないというか9階表に大田中谷さんの遺跡をこれ初じゃないのかな中谷さんのホームラン
値千金童貞ホームラン出ましてこれなんとね皆さん知ってる方もいらっしゃるかもしれませんけど藤本さんが大田中谷と中谷行ってこいという時にベンチで
お前これツーランホームランしかないと童貞に追いつく術がちょっとお前ホームラン売ってきてくれって中田さんがはいって出席入ってお祭りの松田さんからホームラン売ってるんですよ
漫画のような話でまさにこの選手と監督の絆といいますかというところがこの信頼関係というか距離感がね見えたような会話ですけども
そして11階表三森さんの失礼から初級投類これは準備ができているからこその初級投類できて結果的にタイムリーが生まれてというところで
グラシャルさん6-4アンダー牧原さん4-3牧原さんに関してはスタメンで絶対のにこのつい僕出てないのに金曜日いきなり佐々木裕之さんの時に出て4-3アンダー
準備が物語ってると言いますかどこで出ても俺は活躍するよという準備がまさに活躍させているというところだったかなと思います
そしてこの試合ねちょっと皆さんもなんだこのプレーって思うようなことが起きちゃったんですけど8階表にこの珍しいプレーが出まして
ノンアウト一塁ですねバッターが柳田さんでファーストごろ打っちゃったんですけど
でファーストがセカンドに投げましてセカンドはアウトで柳田さんがファーストを駆け抜けるんですけども
セカンドがファーストに投げた早急がそれてしまってちょっとカメラマン席の方に行っちゃったんですよ
で柳田さんそれを見てセカンドいけるかもって一歩踏み出したんですけど意外とボールが跳ね返ってきたのであこれセカンドいけないわと思ってやめたんですよね
そしたら向こうのピッチャーどなただったかな外国人のピッチャーだったんですけども
がそれを見逃さず柳田さんをタッチしに行ったんですよそしたら柳田さんはえみたいな何のことってなって
でも一塁の一塁はアウトという風にコールしたんですけどもこのプレー説明するんですけども以前は
このファーストの線上一塁一線があるんですけどもあれをまた越さなければ行くセカンドに行こうかなという視線を見せても別にタッチされてもセーフだったんですけど
21:05
今はルールが改正されましてちょっとでもセカンド行こうかなっていう素振りを見せた段階で行きかけたということで
インプレイになってベースを離れているということでタッチアウトになるんですよ
要するにこのオーバーランをしたと一緒に見なされるということでタッチされたらアウトというルールなんですけども
まあちょっとねなんか一歩ぐらいだったらねいいんじゃないかなとだって行く姿勢はランナー全員見せますから
柳田さんは悪くないと言いますかたまたまボールが跳ね返っちゃったというところで
逆にナイスなのはそれを見逃さなかった相手ピッチャーと一塁のルイシンさんがちゃんとプレイを見ていたなというプレイになったかなと思います
そして5月7日の土曜日ですね16対0来ました大関さんプロ初カンプ
先ほどもご登場さんからメールいただいてましたけどもこの日はバッティングの方はまず20アンダー
三室さんの先頭出しホームランから始まりまして2回表カイさんのセーフティースクイーズで流れを使いまして完全にそこから畳みかけのもう何ですかね
うつわうつわの本当にいい試合だったんですけども
ちなみにこのカイさんのセーフティースクイーズが決まった要因は間違いなく初級のフルスイングですね
ワンワンからセーフティースクイーズを完成させるんですけども初級めちゃくちゃフルスイングしたんですよカイさんが
少々ボールだったんですけどもめちゃくちゃ振ったそれがもう相手に完全にセーフティースクイーズをゼロパーにさせたんですね
カイさんがセーフティースクイーズするかもっていうのをなくさせて完全にノーマークになってたそこでセーフティースクイーズ
初級のフルスイングを見たからこそ星本監督は仕掛けたんだとは思いますけども
ナイス再配というかナイスプレーになったんじゃないかなというふうに思います
そして大関さんのプロ初カンプでございますよ
なんとチームのサワンでは和田さん以来6年ぶりのシャットアウトカンプということで
6年も出てなかったのかなというサウスポンの中では
ということでまず打たせて取ってる印象がすごいありまして
5ローアウトがかなり多くて9回116球で終えてると
かなりいいテンポでどんどんどんどんカイさんのミッドめがけて
本当に度胸満点で投げた大関さんのピッチング
大関というよりも横綱級の活躍を見せてくれたというふうに思います
これで何が良かったかというと
つもりさん、富士さん、かやまさん、又吉さん、もいねるさんを休ませることができたと
これは非常に大きいですね
もう1年間フルに回転してくれるこのピッチャージンですから
ここを休ませたのは大関さん非常に良かったんじゃないかなと
かっこよかったと思います
そして5月8日の日曜日8対4ですね
杉山さんが勝ち取手になりまして6回途中4失点
ただ打線が13アンダー放ちまして勝利へと導いたと
1回表中村明さんのタイムリツーベースから始まったんですけど
なんとこれデータが出てまして
24:00
今シーズンフォークス先制点を取るとこの試合も含めまして18勝3敗
なんと85%勝率があるんですよ
先制点を取るということがいかに大事かということが
この数字を見ても分かるんですけど
とにかく試合を支配するためには先制点が非常に大事
18勝3敗ということで
もう逆に1点先に取れば85%勝つっていうすごい確率なんですよ
もうあと安心してお家でビール飲むだけ皆さんは
お子さんは安心してコーラ飲むだけ
もう本当にポテチ片手に楽に試合が見れる
そういったようなフォークスの今の状況なんですね
まあちょっと杉山さん立ち上がりがね
球が甘かったんですけど徐々に落ちていきまして
その後のね急エンジンがすごいよねこれ
かやまさん藤井さんつもりさんまてるさんもいねのさんとも
9回を誇る
もう他の11球団が羨ましいなこのピッチャージンって思うような
ちょっとねびっくりする数字を今から言います
かやまさん防御率13試合0.00点数取られてません
藤井さん0.64つもりさん0.77
またよしさん17回投げて0.00点取られてません
そしてもいねのさん1.23
わかりますかこの選手たち防御率の1試合投げて何点取られるかなんですよ
みんなの平均1点も取られないんですよこれ
めちゃくちゃすごいしかもワンポイントとかとか
後半の大事な時にパーンと出されて
1点も取られずに降りてくることがいかに難しいか
そして毎日投げなくても準備してるんですよ
この方たちの本当に見えてない放送には映ってない
ブルーペンでの準備とかそこらへんが
フォークスを勝ちに導いてるというのを皆さんにもご理解いただいて
もっとねこの抑え中継そして後ろの投手にも
スポットライトが当たればなと僕たちは本当に思ってます
なぜならこの人たちがいないとフォークスは勝てないから
非常にいいピッチングが続いている本当に様々といったような感じでございます
もう打線の方もですねフォークスは今どっからでも点が取れますから
そして複数アンダーが多いんですね今年マルチアンダー
そして猛打賞1試合で1人が2アンダー以上3アンダーするというのが
まあ複数アンダーと言うんですけども
なんか勢いに乗ればどんどん打っていくというような形で
そして某テレビの某以前アッパレとかカツが出てたあの番組で
辰川さんもおっしゃってました柳田乗せたら怖いよと
まさに柳田さん乗せてきちゃってんすよ他の球団が
でこっちとしては乗ってきてるもうこのままね
もう本当落ちることなくどんどんどんどん柳田さんもね
日本一になるまで走り続けていってほしいなと思います
もう本当にゴールデンウィーク何度も言いますけど6連勝素晴らしい
本当ね正直この30分かけて解説することなんてもうないんですよ
もう勝っちゃってるからもうたくさん打ってたくさん抑えて
だから本当にその中でもいいところを取り上げさせていただきました
27:01
非常にしゃべりがいのあると言いますか
こっちはテンション上がりながらしゃべれる1週間になりました
今日も聞いていただきありがとうございました
今回のように皆さんメールをまだ募集してますので
このポッドキャストへのメールお待ちしております
kor-rkbr.jp
メールアドレスは小文字でkor-rkbr.jpまでお寄せください
よろしくお願いします
メールの件名に野球塾と書いて
ラジオネームもぜひ書いていただきまして
送ってくださると助かります
またRKBラジオのエキサイトフォーク戦は
今年も全試合放送しております
そちらもぜひ聞いてみてください
そして最初と最後やはりこれで締めます
僕をテスト解説の席に座らしてください
皆さんお願いします
このままだと打席に立たずに終わる可能性がある
野球人として一番しんどいのよそれは
ちょっとバッとは売らせてほしいと言いますか
必ずホームランドは言いませんけども
結果は残します
初級デッドボールになるかもしれません
ただ打席に立たせてほしい
よろしくお願いします
皆さん1278回の再生回数がないと
僕は打席に立てません
皆さんぜひいろんな人に言っていただいて
もう手段を選びません
僕もとにかく聞いていただきたい
そして野球を好きになっていただきたい
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします
それでは今日もありがとうございました
ゲームセット
卓語家の立川翔子です
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立川翔子のニュース落語
もう聞いていただきましたか
政治家の問題発言や
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