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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます。 RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。今日もよろしくお願いいたします。
さて、ホークスがですね、約15カードぶり、16カードぶりにですね、勝ち越しができなかったということで、カード負け越しということで、まあ今の言葉でわかるようにホークスがどれだけ強いシーズンを送っているかというのが伺える結果になります。
ラクテン戦、金道一の3連戦、まあ最下位ラクテン相手に勝ち越しを決めたい、そんなね、カードだったんですけれども、1試合目大津投手、2試合目は上市当たり投手ということでございまして、先発陣がまあ珍しく打ち込まれてしまいまして、2連勝をラクテンにあげて、そして3試合目は松本春投手で勝ちをもぎ取った8勝目の松本春投手の投球だったということでございまして、私は金曜日と、そして日曜日のね、2試合いかさせていただきまして、1勝1敗ということでございまして、
ラクテン打戦、まあ勢いがありましたから、金曜日のね、生放送の最後にちょっと要注意ですねということを、まあね、アナウンサーとさんと、そして僕でね、話しながら解説していたんですけど、まさにそんな、要注意と言った、金曜日の初回1球4点ということでございまして、YG安田選手の3ランなどで4出点、そこがまあ決勝点となって5対2、2試合目は6対4、そして3試合目は6対1ということでございまして、
東大のバランスと言いますか、東大が噛み合った、そんな勝利になりました、えー、フォークスがマジックを着々と減らしていってる中で、えー、ラクテンへの負けというのは非常にね、痛かったんですけれども、またここから、あー、ね、勝ち越しというのを決めていければなと、まあただマジックは28-2、セーブ-2、7.5ゲーム差ということでございまして、圧倒的強さに変わりはありませんので、えー、ここはね、心配しなくていいんじゃないかなと、えー、それよりもね、フォークスファンの皆さんは9月いつ頃が優勝ラインだろうというところをね、
予想で必死なんじゃないでしょうかというところでございまして、私もね、今年もビールかけに参戦できたということで、仕事頑張ってまいりましたので、ぜひフォークスの優勝とともに、RKBの優勝得分を見ていただきたいなというふうに思います。
現在マジック28、フォークスが14連勝、そして2位マジック対象チームが14連敗すると、最短での優勝が決まると、まあただそれはね、ほとんどというか99%難しい話、相手もいる話なんですけれども、フォークスは優勝にめがけて前進ということでございまして、新しいスローガンも出ましたね、後半、カタカナで前進ということで、
後半この優勝がかかってきますと、フォークスのスローガンというものが毎年ちょっとずつ変わるといいますか、新しくなっていくということでございまして、まあ今シーズンここまで前進というところで来ておりましたけれども、今回は前進前礼で新境地へというところの前進ということでございまして、
2026年シーズンもいよいよ終盤ということでございまして、福岡移転後のフォークスの初のリーグ3連覇、そしてベテランの維持、カタカナの躍動ということで前進する姿をその上でみんなで見ようということで、このスローガンに決まったというところでございます。
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ぜひ皆さんもね、フォークスのXだったりインスタチェックしてね、その映像も出ておりますので見ていただきたいなというふうに思います。
そしてちょっとフォークスファンにとってはかなりびっくりな情報が入ってきましたよね、皆さん。来年からですね、フォークスのユニフォームが、デザインが変わるということでございまして、これは皆さんかなりびっくりした情報だったんじゃないかなと。
2027年シーズンより、ホームユニフォームおよびビジターユニフォームのデザインが変更するということでございまして、2005年に福岡ソフトバンクフォークスが誕生して以来初めてとなると、新しいユニフォームのデザインを11月下旬頃に発表予定ということでございまして、かなりかなり楽しみ。
そして、この名残惜しさもあるユニフォーム、このユニフォームとして最後のリーグ3となりますので、ぜひそこも見どころなんじゃないかなというふうに思います。
さあ今日もメールいただいております。ありがとうございます。こちらですね、ひろくんさんからいただいております。
フォークスは今シーズン残り中止分の予備を含め36試合、現在67勝39敗1分けと、ホームスター6連勝は3勝3敗、マリンスター戦から15日イーグル戦にかけて大抵チームの先制打などにより先発投手陣が苦しめられ、3ヶ月ぶりの3連敗ということでございまして、これが3ヶ月ぶりというのはね、まあすごいところですよね。
6月28日のドゾマリンでのマリン戦以来のカード負け腰、しかし16日のイーグルスとの20回戦、近藤正樹のヒット、そしてまあ活躍ですね、松本春投手の2アンダー、そしてファインプレイなどにより、松本投手は春投手は8勝目を上げ、軸が28となりましたねというふうにいただいております。ありがとうございます。
本当にこの、どんな記録を見てもフォークスの凄さがわかる、そんな数字ばかりでございますんで、まあこれからもね、優勝に向かってちょとつ申しに続くんじゃないかなというふうに思いますんで、ぜひねフォークスからね、目を離さずチェックしていただきたいなというふうに思います。
そして今週はですね、先週、この今週末ですね、村上投手がですね、一軍初投板ということでございまして、村上大人投手がですね、見事一軍での初投板を終えました。いやーすごい気合が入ったピッチングでございましたね。我々もこう見てて、なんて言いますか、このプロ初投板を見て、このドラフト1位の片鱗と言いますか、初三振も奪いましたし、なんとアウトは全て三振と。
三者連続三振でマウンドを下りると。ピンチも背負いましたけれども、やっぱり見てて躍動感ですね。投げる姿、ストレート、そして変化球ですよね。やっぱりこの落ちる球というところ、ストレート、カーブ、スライダー、スプリート、チェンジアップとあるんですけども、この落ちる球が非常に効果的に決まっていたなと相手を翻弄し、三者連続三振と。
国母監督も期間限定の一軍だったけれども、楽しみですねとおっしゃっていらっしゃいましたので、ここからどんな村上道場がピッチングしてくれるのか、非常に楽しみだなというふうに思います。
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さあということでございまして、週末三連戦、しっかりと振り返りたいと思います。
フォークスはカード負け越ししましたが、随所にいいプレーがありましたので、そちらお届けします。
それでは最後まで聞いてください。プレイボール。
村上新田の熱血マンデー野球塾。
それでは三連戦を振り返っていきたいと思います。
まずはですね、金曜日の試合でございました先発大津投手でございました。
結果的にはですね、7回まで投げ切って4失点、112球6アンだということでございまして、2回以降7回までこのロックインニングは無失点ということでございまして、
チームへの貢献と中継を一人使わなくていいというのはチームへの貢献だという国母監督の言葉もありました。
けれども大津投手からしたら厳しい厳しい初回4失点と。
9勝目を上げてから1ヶ月10勝目を取れず少し足踏みが続いているという大津投手でございまして、
10勝目前に前田優吾投手は10連勝で無傷の10連勝で2桁勝利を達成しましたけれども、大津投手が少し足踏みしているという状態で、
プロ野球選手の中ではこの夏場が勝負と言われるようにこの夏場のピッチングというのが一つ大津投手の中で仕上がっていっていないような感じで言いますか、
初回の4失点が重くのしかかった試合でございました。
先頭の中島大輔選手に2ベース打たれて、そこから3振フォアボールということで1ナウト1入れ、
ここでマッカスカー選手にヒットで繋がれてからでございました。
村林選手のセカンドゴローの間に1点、さらに2アウト1三塁というピンチだったんですけれども、
ここ1点でしのげておくと、フォークスの打線であれば、そこから9人組の攻撃がありますので、どういった作戦を取っていくのかとか、
選手も割と楽にいけるんですけれども、4点というのはまだ1回にしろかなり大きくのしかかった状態となりました。
そして2アウト1三塁で迎えたYG安田選手の出席なんですけれども、
左バッターでキャッチャーなんですけれども、すごくパンチ力がある安田選手でございます。
最終的に120キロのチェンジアップをうまく拾われてライトスタンドに運ばれたんですけれども、
ここチェンジアップストレート、チェンジアップカットボール、フォークチェンジアップということでございまして、
ちょっとストレート少なめ、変化球多めで3ボール2セレクトになった6球目だったんですけれども、
ここで2アウト1三塁ということもあって、フォアボールも1つ出しても、
どうにかこの次の1点というのを防ぎたいというところでございましたので、
それがちょっと真ん中低め、急分割でいうと真ん中のゾーンの下の線ぐらいのところの高さだったので、
もう少しボール気味に、本当におつとしもケアしながら投げているんですけれども、
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やっぱりフォアボールが嫌というところでゾーンに行ってしまったという打球になりました。
この打席は3球目のチェンジアップ、そして5球目のフォークということでございまして、
安田選手はしっかりストライク式打ちっていないので、やっぱり安田選手が打つんじゃないかというプレッシャーがね、
少しおつとしにのしかかっていたというところもあって、
ストレートが少なかった分チェンジアップにタイミングが合っちゃったのかなと、
ホームラン・テラスに飛び込む3ランで1球4点を奪われたというイニングになりました。
ただここでフォークス、すぐ1点を返したというのがフォークスの強さだなと、
ノーアウト、正木選手がフォアボール出て、1アウト2リーというチャンスを作ってから、
クリアール選手がタイムリーツーベストということでございました。
これもね、球足の速い非常にいい打球がライトへ転がっていったというところであったんですけれども、
やっぱりこの初回の4点、ここが1点や2点で止まっとくとまたちょっと違う展開になったのかなというふうに思います。
ただ大塚選手はそこから2回、3回、4回、5回、6回、7回としっかりと0点、
そこでピンチを背負うところもありましたし、ラウンドを2人1人出していくところ、
先頭で出す回もあったんですけれども、そこからは落ち着いてしっかりとマウンドを守り抜いたと、
112球のネットでございました。6回で変わるかなと思ったんですけれども、
小川監督は7回もというところでございまして、球場ごろはまだ行くんだという、
まあね、ビハインドでもありましたし、まだ行くんだという声がありましたけれども、
しっかりと7回投げ抜く素晴らしいピッチングでございました。
打線はその1回のね、栗原選手のダイムリー、そして3回裏の栗原選手の犠牲フライというところで2点取ったんですけれども、
ここまでということで、楽天戦初戦を落としてしまうという結果になりました。
このね、大塚投手の負けをどうにか引きずらないようにね、次の試合神チャタに通しというところだったんですけれども、
ここも楽天の勢いが勝って、初回2点ということで先制を許しました。
この試合ね、神チャタに通し、前日のね、明日の先発予告はということで、
放送があった時、球場でもかなり大きな感性が上がる、そんな神チャタに通しだったんですけれども、
今シーズン初黒星を起死しました。7勝1敗。ただですね、ピッチングとしては、
7回93球ということで、球数的には良かったんですけれども、
この7&6、4点と、痛いところでの4、4球、そして要所でのタイムリーというのが重くのしかかった、
そんな試合となってしまいました。これもね、1回重たい室山選手のライトスタンドへの2ラウンドホームラン。
これでね、楽天が勢いに乗りまして、続いて4回目マッカスカーのライトスタンドへの2ラウンドホームラン。
そして5回目は中島大輔選手のホームランということで、ホームラン構成を浴びて、
黒星6、4点というところだったんですけれども、ホークスもホームラン出たんですけれども、
この試合、2チーム合計しまして約5本のホームランが出ました。
柳田選手、渡辺陸選手に出ました。これがね、チームにとっては反撃のノロシだったんですけれども、
6、7点を上回る6得点、7得点というのが厳しかったという試合になりました。
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2点取られた後、これ前の試合もそうなんですけれども、すぐ取り返すというところではね、
ホークスの強み出てたんじゃないかなと。柳田選手の3番に入った、
この3番に入った柳田選手のホームランで2対1、そして3回裏にはですね、
9番の渡辺陸選手にホームランが飛び出しまして、これが約4年ぶりだったかな、
今シーズン第1試合のホームランが飛び出たというところでございまして、
このね、渡辺陸選手の打席、非常に見応えが満点のそんな打席だったなというふうに思います。
なぜならですね、ホームランを打ったのが7球目というところだったんですけれども、
スライダーとストレートをずっとね、交互に早川投手から投げられておりまして、
スライダーストレート、スライダーストレート、スライダーストレートというところで、
2ボール2ストライクとなるんですね。最後、ストレートでファール、スライダーでファールということで、
どっちもの球が粘られていて、早川投手的にはアウトコースにずっと集めていたので、
最後までアウトコースを投げ切って、ゴールをフライで打たせて終わりたかったと思うんですけれども、
最後だけスライダーがインコースに雨が入った、そのスライダーを逃すことなく捉えたの、
そのホームラン、同点のホームランとなったんですけれども、よく壁ができてね、
粘り越しでしっかりとスタンドを運んでいく渡辺力選手の持ち味はやっぱり自分でもバッティングというふうにおっしゃっておりましたけれども、
完璧な一発でございました。ただ、その次の仮にマッカースカー選手に追いついた時にスーッとられるのがね、
チームとしてはかなりショッキングなところなんですけれども、マッカースカー選手も止めることができなかったというところでございまして、
6対4、早川投手、エースに1勝を捧げてしまったというところでございます。
ただかめちゃくちゃに投手ここまで7勝1敗、大津投手もね、9勝を上げておりますから、
チームを引っ張っていく先発投手陣は変わりありませんので、次の当番、期待したいなというふうに思います。
そして、3連敗で迎えた前のカードからの負けが続いて、3連敗で迎えた3戦目でございますね。
ホークス楽天のこの3連戦目、見事松本春投手が8勝目を上げた試合でございました。
この試合もね、現地で応援したんですけども、本当に5回も失点、もうね、1、2リング投げるというふうに見てたんですけれども、
早めの後半となりましたけれども、津森さん、大須那さん、松本祐樹さん、杉山さんと、
4人で1失点に抑えて、6対1で見事勝ったという試合でございました。
松本春投手、本当にね、初回から気合い入っておりました。
ただ、近藤選手はね、ヒーローインタビューで少し調子が良くないように見えたのでというふうにおっしゃっておりました。
まず、矢島から見てね、そういったピッチャーを助けたい、援護したいという気持ちもね、
5回の1点、6回の4点に乗り移ったんじゃないかなと。
特に松本春投手はね、投げ方が少し最近、今シーズン変わりまして、
構えたセットポジションのところから少しグローブをセカンドベース側に引いてから投げるというような、
体のね、ひねりだったり使い方というのが一番うまく使える投げ方でというところで少し投げ方が変わったんですけれども、
そういった細かい投げてない時ですね、自分が先発していない時の6日間をすごく良い調整だったり、
成長につなげている、そんな充実度が伺える勝利となりました。
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8勝目となりました。見事なアウト置きをストレートに力もありましたし、変化球もね、うまく決まっていて、
特に左バッターのアウトコースのスライダー、これがね、非常に効果的に決まっていたんじゃないかなと。
そんな松本春投手を援護したかった打戦、5回裏にようやく先頭、
広瀬選手のナイアンダー、そして松内選手の送りバント、これをね、ピッチャーの小田投手が冒頭してしまって、
ノンアウト1-3塁、ここで正木選手、春投選手といくんですけど、連続アウトになってしまう。
いや、このチャンスも落としてしまったらいよいよ楽天に流れが行くぞと。
そんな時に迎えた2アウト1-2塁、近藤選手のライトへのタイムリフトで、
フォークス先生、横浜高校校舎にね、頑張っておりますけれども、
そんなね、後輩たちのお手元になるような1打で、金庫を破る得点をあげると。
これね、球場全体も盛り上がりましたし、何よりね、実はライトオーバーで2ベースコースだったんですけど、
打球が早すぎてフェンス直撃でライトに戻ってきて、1点しか入らなかったというところだったんですけれども、
それぐらい凄まじい打撃でございました。
近藤選手からすると、最近ね、打撃があんまり上手くいってなかったので良かったですと。
小谷忠樹投手のシュートを捉えた、ライトへのヒットでございました。
インコースに食い込んでくるシュートを上手く前で捉えた、そんな1打でございました。
そして6回裏、先頭の大和雄大選手、この日ですね、3アンダかな、猛打賞の活躍でございました。
4打数3アンダ、打率も3割4分4リンまで上げた、そんな大和選手のヒット失礼。
そして今宮選手、見事送りバウンド、広瀬選手、フォアボールからですね、この試合、途中、ピンチの場面で、
これ4回裏だったかな、4回裏ですね、2アウト1サンルインの大ピンチで黒川選手の
レフト前に落ちるフライを飛び込んで取ってショートフライにしてチェンジした、そんなノリノリの松治選手が
宇宙観を破るタイムリースリーベストということでございまして、前に来た外野の間を悠々こして
スタンディングトリプルと言いまして、3塁スライディングすることなくオーバーランまでできるような余裕の3塁だ。
そしてここから正木選手のサチューカースタンド、飛び込む2ラウンドホームランということで突き放したホークスだったんですけども
この9番の松治さん、そして1番の正木さんというすごいこの階段線から上下の流れというのが凄まじくハマった
そんなイニングとなりました。松治選手は4球目のスプリットを捉えたんですけども、2球でアウトコース高め、
アウトコース気味のボールで追い込まれて、そして1球厳しいストレートをアウトコースをさらに見てまたアウトコースのスプリットを捉えたということで
少し柴田投手が構えたところと違うところ、要するにアウトコースの1点に集中して投げてしまったと
それを見逃さず松治選手が捉えてチャンスを物にした素晴らしいヒットだったと思います。
そして正木選手、最近少し打撃の元気というのがなくなるのかなと、ボンダが増えてきたなというところで
いやいやまだこれからという148キロのストレート、査中間スタンドに大きな大きな熱い勝手となるホームランでございました。
これで6対1ということでございまして、見事連敗を止めたということでございます。
さあということでございまして、着々とマジックも減らしていく中で、エスコンフィールドの熱暗戦を待っております。
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まだまだ僕も8月9日、たくさん試合も見に行きますし、まだまだ解説も続けていきます。
何より2年連続のビールかけというところを目指して、私解説続けていきますので、熱血満点約10度よろしくお願いします。
それでは今日もね、メールや聞いていただきありがとうございました。
来週もkor.mark.rkbr.jpまでよろしくお願いします。
来年のフォークスのユニフォームがどんな風になるのか皆さんも予想しながらね、
今シーズン残りのこのユニフォームを楽しんでいただきたいなというふうに思います。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!