オープニングと近況報告
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電機長会の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。8月24日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日も、新崎市民交流センターにこり1階にあります、FM八ヶ岳のサテライトスタジオ、Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティはしみずよしみです。30分間よろしくお付き合いください。
さあ、ということで、明日から夏休み終わり、2学期スタートなんていう学校もあったりするかと思うんですけれども、
ここまで来ると、夏休みの終わりとともに、夏も終わるなぁなんてね、そんな気持ちになったりしますけれども、
皆さんの今日この頃いかが、どんなお過ごしでしょうかね。どんな風にお過ごしでしょうかね。
私はですね、実は昨日の日曜日、海市にありますココトモファームという場所でですね、海市の百人会議、こちらに登壇させていただきました。
何回かご紹介はしてますけれども、百人会議のキュレーターの皆さんに、各地域のキュレーターの皆さんにご登場いただきながら、百人会議を紹介していますけれども、
ゆるっと繋がりながら、その繋がりの中でまたさらに大きな輪に広がっていく、人と人との絆だったりとか、出会いからの広がり、そして関係性の深まりとか、
そういったものが自然発生的に広がっていく、そういったものを目の当たりにする瞬間をたくさん見てきまして、
素敵な企画だなぁなんて思って、私も昨日はお話をさせていただいたんですけれども、私自身は海市との関係というと、公衆弁ラジオ体操の声を担当しているということで、
昨日は公衆弁ラジオ体操の声の主ということでね、登壇させていただきました。
人とのご縁が今に繋がっている、また今日の出会いがまた未来に繋がっていくということも、ちょっとテーマに盛り込んでお話しさせてもらったんですけれども、
私の高校時代の恩師がつないでくださって、公衆弁ラジオ体操の声を担当することになったということもあって、
長い何十年間の歴史を積み重ねて、こういった今に繋がっていくんだなぁなんてことを、改めて実感することをお話の中にテーマに盛り込ませてもらいましたけれどもね。
でもね、私の今回の話だけじゃなくて、皆さんがいつもいつも普段の生活の中で、そういった出来事の繰り返しで未来に歩みを進めているんだろうなぁなんてことをお話ししながらも、また資料をまとめながらも感じたところです。
また今日の出会い、そんな人と人との出会いがまた次の再会だったり、未来に繋がっていくんだなぁなんてことを、私も大事にしていきたいなぁなんて改めて思った1日でした。
そんな中でね、今日いただいたメッセージ、マロンマロンさんありがとうございます。
実はですね、今日から娘の高校が始まり、またお弁当作りの毎日が始まります。頑張りますというね、メッセージ。
明日から始まる学校じゃなくて、今日からも始まってますね。
今日からスタートして、まずこの1週間、日常を取り戻すというかね、サイクルを取り戻す。それがね、学生さんたち大変なのかなぁなんて思いますけれども。
家族としてはね、お子さんの娘さんのね、高校生活、お弁当作り、また新たな青春のね、1ページに彩りを添える、そんな役どころがあるのかなぁなんて思いますけれども。
一緒にね、頑張っていきましょうね。ラジオネームマロンマロンさん、どうもありがとうございます。
さあ、それでは8月24日月曜日のワニスタランチタイムオープンです。
番組提供紹介とゲスト紹介
夏畑の懐、小淵沢高原に佇む複合観光施設スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、伏伯施設とミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
さて、8月24日月曜日のワニスタランチタイム、清水よしみがお送りしています。
さて、今日のコーナーはですね、よしみーずの勝手に推し勝つということでお届けしたいと思います。
ぜひ皆さんに知っていただきたいこの方をね、今日はゲストにお迎えできることでちょっとワクワクしながら喜んでおります。
よしみーずの勝手に推し勝つコーナーはですね、その名の通り私の推しを紹介していくコーナーということで、それこそ勝手にですから、とにかく私がいいと思った人や物事、私の思いの丈を述べて並べてご紹介していくコーナーです。
ゲストにお招きする方、ご紹介いたしましょう。
今日ね、スタジオに来てくださったのは、チャーリーこと稲垣洋一郎さんです。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
このね、チャーリーさんの肩書きをどんな感じで紹介しましょうかってやりとりした時にね、4つ並んで送っていただきましたけれども、すごいんですよチャーリーさんの肩書き。紹介しましょうね、順に。
元文部科学省、飛び立て留学ジャパン事務局。これは今のお仕事とかいろいろな活動に大きく関わってますよね。
そうですね。
そして2つ目はですね、キュリー株式会社イベントプロデューサーということで、現職で日本各地、国内外、もうそれこそね、飛び回ってますよね。
そうですね、友人の会社というか、もともとつながりがあるところの会社でイベントプロデューサーをさせていただいてます。
そして3つ目、名古屋芸術大学特別客員教授。大学の先生もされてるんですね。
そうですね、ご縁ですね。
そして4つ目はボードゲーム教育研究科ということで、ボードゲームの専門家でもあるということで。
そうですね、一応ボードゲーム教育、教育現場でどういう風にボードゲームを使えるのかとか、どういう能力が伸ばせるのかっていうのを一応ずっと研究をしているという形です。
ゲストの移住と韮崎の印象
このすべての肩書きに共通しているのは教育分野であるっていうことなのかななんてちょっと思ったりするんですけれども、もともとのバックボーンも高校の先生をされていたっていうことも大きいですよね。
もともと最初のお仕事というのが愛知県、生まれが愛知県なんですけど、愛知県の高校で英語の先生をしてまして、たぶんすべてのキャリアっていうのはそこからつながっているのかなというふうに思っています。
今日までこんな面白くて不思議で、とってもワクワクするような肩書き原職のチャーリーさんにどんなお話を聞かせていただけるのかななんていうことがとても楽しみなんですけれども、
この山梨県新崎市に移住されてまだ1年半くらいなんですよね。
そうですね、1年半。
にもかかわらず、実はチャーリーさんも100人会議のファミリーというふうな形で、新崎市でスタートした100人会議で早速もう登壇されているということで。
ありがとうございました。
この新崎市における存在感というものも大きいのかなって思うんですけれどもね。
新崎の印象ってどんな感じですか。
そうですね、まだ移住して1年半というところなんですけど、一つはたぶん住みやすいというところが一番あるかなとは思うんですけど、それ以上にやっぱり人が優しいなっていうのはありますね。
優しい。嬉しいですね。どんなところに優しさを感じたりするんですか。
結構移住した当初っていうのは、友人関係とかも当然現地ではないわけじゃないですか。
その時でもやっぱり優しく声かけてくれたりとか、お困りごとがあった時に人を紹介していただけたりとか、この人と会うといいよとか、結構困っている時にほっとかずに助けてくれた方がたくさんいるなっていうところで、
日本中どこでもそういうのが当たり前っていうわけではないと思うので、会いたいとか、こういう人に会いたいんだよねって言うとすぐつないでいただけたりとか、すぐに会いに来てくれたりとか、そういうところがいい町だなというふうに思っています。
会いたいって思ったらすぐにつないでもらえる。
そしてまた会いたい人がすぐ来てくれるなんていうお話も、なるほどなんて思いましたけど、そこは物理的な距離感としてはコンパクトシティの良さかな、ニラサキの良さの一つでもありますよね。
そしてまた、例えばお気に入りの場所というかスポットというか景観にも魅力を感じてくださっているようなんですけれども。
そうですね、そもそも地形が美しい町だなと思っていて、例えば白山温泉の方とか穂坂の方とかでも、車で運転していくとやっぱり富士山も見えるんですけど、八ヶ岳とか南プスの方の風景とか、ちょっとしたドライブしている時の風景とかがとても美しい町だなというふうに思っていて。
東京でもともと住んでたので、それが当たり前ではない人間なので、毎日感動してたというか、今日も美しい。しかも割と結構晴れが多いエリアではあると思うんですよね。天気もいい日が多いエリアだと思うので、そういうところで日常的なストレスとかがパッと消えるみたいな瞬間が多いなというふうに思っています。
ゲストの活動とボードゲームの魅力
ニラサキのロケーションに癒されていただいているということで。そんなチャーリーさんがニラサキに拠点を構えて、そんなチャーリーさんの拠点に遊びにいらっしゃる方、県内外、もう日本全国つつ裏裏からいらっしゃっているっていうこともありますし、イベントプロデューサーという現職もあって、様々な企画を拠点を中心に行われているっていうこともありますけども。
この週末もたくさんの方が集まっていらっしゃいましたよね。
今週末はそうですね。もともと自分も教育畑の人間っていうのもあるんですけど、日本中の学校の先生とか教育関係者がニラサキに大集合して、一泊二日でいろんなことを語ったりとか、意見交わしたりとか、一緒にご飯食べたりとかっていう、そういう一日を今週の日は過ごしてました。
元文部科学省で飛び立て留学ジャパン、こちらで事務局をされていたっていうこともありますし、そういった全国というか、世界的な繋がりというか、そういったところもあってチャーリーさんを慕っていらっしゃる方も多いんでしょうね。
お仕事からそうですね。確かに教育っていうのもあるし、イベントデザインを本業にしてますので、イベントって全ジャンル、全エリアあるじゃないですか。行政でももちろんイベントがあるし、ビジネスでもイベントがあるし、教育でも当然イベントがあるっていうのがあるので、本当にいろんなジャンルの方がニラサキに移住したっていうのを聞いて、会いに来てくれるっていうのはあるなというふうに思ってます。
まあ様々なイベント企画をされていて、ニラサキ市内でもイベントにも関わっていらっしゃるっていうこともお聞きしているので、また後ほどそのあたりじっくりお伺いしていきたいななんて思うんですけれども、まずはチャーリーさんの拠点に足を踏み入れた方々が、おっと驚く、ちょっと心を奪われるっていうのがチャーリーさんの4つ目のこの肩書き、ボードゲーム教育研究科、この顔じゃないかなと思うんですけれども、
ものすごい数のボードゲームがご自宅に置かれていると聞いてますけれどもね。
今だいたい2800か2900ぐらい集めたっていう形ですかね、ボードゲームに関しては。
ボードゲームの魅力ってどんなところにありますか?
ボードゲームの魅力は、もともと教員1年目に買った理由もそうなんですけど、結局我々っていろいろ年齢が違うとか、普段興味関心が違うとか属性が違うとかいろんなパターンがあると思うんですけど、改めて顔を付き合わせてオフラインでみんなで語りながらいい時間を共有するっていう時にやっぱりピッタリだなと思ってまして、
学校現場とか普段仕事をしてても思うんですけど、やっぱり属性が違う。例えば本が好きな人とスポーツが好きな人みたいな、だと同じコミュニティとか同じ地域にいてもあんまりあえて話しかけるっていうのがしにくいかなと思うんですけど。
接点はね、作るのが難しいですよね。
そこでアナログのゲームみたいなものがあると、そこがすごいナチュラルにできるっていうところがボードゲームのいいところかなっていう。全員スマホを置きますしね。
なるほどね。確かにスマホの中に入っているゲームだったりとか、やっぱりコンピューターゲームなんかもね、ある意味イースポーツ的な感じで人気も高いですけれども、今おっしゃってたアナログ?ボードゲームって確かにアナログですね。
そうなんですよ。
自分の手と頭と体使って。
だから多分テレビゲームとかもコミュニケーションツールとしてはすごい良いと思ってるんですけど、お茶飲みながらクッキー食べながらアナログのゲームを共有するっていうのはすごい、モニターじゃなくて、あえて人間のちゃんと顔見ながらゲームするっていうのは個人的にはすごい良いなというふうに思ってるし、
あまり勝ち負けに執着しなくてもいいなと思ってるんで、やっぱりどうしてもテレビゲームとかだと勝ち負けっていうのが強烈に出ちゃうこともあると思うんですけど、ボードゲームの場合はいい時間だったなっていうのが先に来ると思うので。
その結果が出るまでのやりとりに様々な時間を積み上げてきますよね。
そうですね。
そしてまた年齢だったりとか、体格差とか男女差とか、いろいろなバックボーンの差を一気に詰められるというか。
と思いますね。
っていうか関係なく一緒にその場につけますよね。
そうなんですよ。そこがやっぱり優しいツールだなと思いますね。
なるほどね。
トークが苦手でも、対話とかディスカッションとかだとちょっと自分話すの苦手だからとか、そういうボードゲームだったらそこにいていいっていう感じがするじゃないですか。
その辺がやっぱり優しいツールだなというふうに思いますね。
そんな優しいツールのボードゲームについて、また教育現場での活用方法などもあったり、また実際にその教育現場に全世界をまたにかけてチャーリーさん活躍をされていらっしゃるという話も聞いてますので、またちょっと曲を挟んで後半ゆっくり聞いていきたいと思うんですが。
わかりました。
リクエスト曲と海外での活動
ここでチャーリーさんからのリクエストにお答えしたいなと思うんですが。
曲のリクエストですね。
自分が音楽系のイベントとか普段やらないんですけど、初めて現場のディレクションで関わらせていただいたバウンディさんというところの、その時歌ってくれた呼び声という曲をお願いします。
それではお聴きください。
紫市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
バニスタランチタイム。この番組はスパティオ小淵様と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さてリクエストでお届けしたこのバウンディさんの呼び声。今曲を聴きながら、この曲もプロデュースに伝わっていらっしゃったということなんですね。
そうですね。この曲が出た時のNHKの番組があるんですよ。18フェスっていう日本中の1000人の18歳ぐらいの年頃の子たちが新曲を歌うっていう番組があって、過去にワンオクロックさんとかミセスさんとかいろんな方が出た番組なんですけど、
それのバウンディさんの会で自分が現場のところに携わらせていただいて、その当日歌った曲がこれっていう形ですね。
ボーカルのバックに合唱の声が入ってましたけど、その子供たちの声を。
そうなんですよ。
すごい。
みんな合唱して、みんなで歌うっていう番組があって、そうなんですよね。すごい良い番組で。
すごい。それをプロデュースされてたんですね。
プロデュースはしてないんですけど、要は現場の運営のお手伝いというかね。
次からこの曲を聴くときにチャーリーさんの顔が思い浮かぶ。
ぜひYouTubeでも収録の様子とか出てるので、もしよかったら見てください。
ぜひ皆さん聴いてみてくださいね。
教育現場でのボードゲーム活用と地域プロジェクト
そして教育っていうものを大きなバックグラウンドとして様々なアプローチをされている、その一つがボードゲームということになるかと思うんですけれども、海外からもオファーがあるそうですね。
そうですね。結局学校現場の問題とか不登校とか、世界中どこでもある問題っていうのがあって、一番最初に大きくあったのはバングラデシュっていう国で、教育を受けることを幸せって思ってない子どもたちが増えてる。
それが不登校とか、いろんな問題に出てきているというのが相談としてあって、教育にボードゲームが使えないかっていう相談が結構日本外ですね、国外からも増えてきてるっていうところで現地に行っていろんなことやってるって形ですね。
日本国内でも不登校に関するいろいろな課題に対してアプローチっていうものをいろいろ考え始めてはきていますけれども、その中でボードゲームの活用としてチャーリーさん的にはどんなふうに考えられますか?
そうですね、結構日本全国に学校にボードゲームの棚とかを置く学校も増えてきているんですけど、一番いいなと思うのは定期的にボードゲームの会があるとか、東京の学校でいうと生徒も自由に使えるし先生も自由に使えるっていう学校もあるんですけど、
やっぱり勉強ができるとかスポーツができるだけじゃなくて、純粋に同級生と一緒にいい時間過ごすっていうのが毎日あれば、そんなに不登校とかネガティブな感情とかっていうのが出てこないと思うんですけど、なので一番いいのは定期的、月に1回でもいいと思うんですけど、同級生でボードゲームやってみるっていう時間があるだけでも救われる子がいるんじゃないかなと思いますね。
なんかこう、気持ちをほどくというか、ある意味いろいろな目線とか視線を送る先、その自分自身の今ある状態の心を整えるというか、そういったツールになりそうですよね。
そうですね。やっぱり仲良しグループってできるじゃないですか。それ以外にもきっとたぶん本来は話が合う友人がいるはずなのに、きっかけがなくて1年間気がついたらクラス終わっちゃうっていう子もいると思って。やっぱそれボードゲーム会とかやっていくと、実はこういう話が合う子がいるんだとか、嫌われてなかったんだとか、変なそのあれですけど、そういうコミュニケーションの角度がどんどん増えていく。
それってやっぱり学校の中で大きなイベント、修学旅行とか体育祭っていうのがあんま回数多くないじゃないですか。だから日常に何か小さなイベント、その小さなイベントの角度の一つとしてボードゲームっていうのがいいなというふうに思ってます。
そんな思いでいろいろなアプローチ活動されているチャーリーさんがこの新崎にいるからこそ、新崎この京北エリアにいろいろな風を吹かしてくれるんじゃないかなって思うんですけども、すでに新崎市のイベントにもちょっと絡んでそうですよね。
あんま裏方というか、お手伝いとかさせていただく。
ちょっと何か最新のイベント情報、何かこれからの展望的な部分でご紹介できることがあれば是非。
分かりました。でもこれは本当に移住する前の話なんですけど、そういうことで今収録している地下のミヤキスさんとかで地元の高校生の方と話す機会があって、どんなイベントがしたいかっていう話になったんですよ。
その時に映画のイベントをやってみたいっていう話がありまして、やっぱりこの町に大きな映画館があるわけじゃないじゃないですか。だから映画デートしようとか、家族で映画見に行こうって時にちょっと時間かかっちゃう。隣町まで行くとか、そういう話になってしまうんで、なんか芝生の上で映画を見るようなイベントができたらいいなっていうのがあったんですよ。
そう。これは新崎の高校生の子から出た声で、じゃあそれを一緒に作れたらいいねってことで、リリース前ではあるんですけど、新崎の芝生の上で映画祭みたいなことをやれるといいなというふうに思ってます。
今動き出したプロジェクトということなんですよね。ぜひ詳細がオープンになる日をぜひ皆さん楽しみにしていただけたらなと思います。そしてまた協力したいという方がいらっしゃれば、ぜひお声掛けいただけたらと思います。もうあっという間に時間が過ぎていってしまうんですけれども、チャーリーさん、リスナーの皆さんにせっかくですのでメッセージをいただけたらなと思うんですが。
そうですね。今先ほどの映画祭という話もあったと思うんですけど、やっぱりこのエリアって日本中からもっと人が来ていいと思っていて、すごい素敵な人とすごい素敵な土地があるので、ぜひイベントとかそういう形で一緒に盛り上げていけたらいいなというふうに思ってますし、
さっきのボードゲームという話もあったので、ちょっと興味がある方、ボードゲームがやってみたいとか教育で使ってみたいという方がいたら、どこかでお会いできるといいなというふうに思っております。
はい、ぜひチャーリーさん、このにらさき市を拠点に様々な情報発信そして企画をされていますので、これからのアクションに注目いただけたらなと思います。
リスナーへのメッセージとエンディング
今日のコーナー、吉水の勝手に推し勝つチャーリーさんをご紹介させていただきましたが、このエンディングナンバーも実はチャーリーさんから曲を紹介していただきたいなと思っているんですよね。
吉井 はい、わかりました。出身が愛知県というところで、愛知と山梨の共通点を考えたときに、ボーカルがですね、中日ドラゴンズという球団があるんですけど、野球の中日ドラゴンズのアンバサダーをやっているサカナクションというバンドの中で、ミュージックビデオに富士山が出てくる夜の踊り子という曲をお願いします。
向井 いやもう今ね、皆さん聞きたくてしょうがないかもしれない。今日のゲストはチャーリーさんでした。どうもありがとうございました。また遊びに来てくださいね。
チャーリー はい、ありがとうございました。
司会 さて、今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ニコニコによります、茨城市、午後からライブの予報が出ています。夜は晴れなんだそうですよ。
司会 明日も日中ライブの予報が出ていますのでね、皆さん突然の雨にお気を付けいただきたいと思います。サビを聞きたかったなぁ。
ワニスタランチタイム、月曜日、8月27日、今日のお相手は清水よしみでした。ごめんなさい、8月24日、月曜日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパティオ小淵沢と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。