1. FM八ヶ岳 月曜Waniスタ・ランチタイム
  2. 2026/02/23 月曜 五味愛美
2026-02-28 24:34

2026/02/23 月曜 五味愛美

ゲスト:下郡 浩(ゴンズファーム)  

リンゴの選定作業

00:18
Waniスタ・ランチタイム、2月23日、月曜日です。
この番組は、スパティオ小淵沢と、株式会社滝田電機商会の提供でお送りいたします。
皆さん、こんにちは。2月23日、月曜日の担当は、自然ガイドの五味愛美です。
さあ、今日は三連休の最終日ということで、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日は、ニラサキニコリから生放送をお送りしておりますが、
今日は、駐車場が満杯で、いろんな各所でイベントや集まりをしているのかな、というふうに思います。
そして、ニコリの1階のロビーでは、華やかな、かわいらしいひな飾りが飾られております。
もう3月ですね、来週から。
時間が経つのが早すぎる。
山梨県は、3月3日だけじゃなく、旧暦の4月3日までひな祭りを楽しむ地域性がございまして、
1ヶ月間、ずっと春の華やかな感じを楽しむことができます。
皆様もぜひ、ニコリにお立ち寄りの際には、1階ロビーで、いくつか種類が並んでおりますので、ぜひご覧くださいませ。
それでは、今日もニラサキニコリより生放送で、ワニワニしながらお送りいたします。お楽しみに。
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は宿泊施設と、ミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
身体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
はい。さあ今日はですね、月に1回来ていただいております、月1ゲストのゴンズファームの下氷ゴンちゃんでーす。
03:01
こんにちはー。ちょっと二日酔いですけれども、頑張っていきたいと思います。
素直。よろしくお願いします。
昨日はいいお酒だったのね。
そうですね。ちょっと飲みすぎちゃいました。
あら、いいんじゃないでしょうか。夏になると忙しくなるから、今の時期ですよ。
そうですね。
体重もちょっとまた増えてきたんで、ちょっと生成しないといけないかなと思います。
大丈夫、大丈夫。シーズンになればどんどん痩せていくから。
そうですね。
そうでしたか。よろしくお願いいたします。
はい、ということで、2月ですね。
私もリンゴ農家さんとかね、農家さんって冬の間は結構暇なのかな、なんていうふうに思いきや、
ゴンちゃんと何年も話をしていると、冬も結構忙しいのね。
そうなんですよ。
特にね、リンゴ農家はですね、だいたい一番遅い品種で11月に収穫して、
それを12月とか1、2月ぐらいまで販売してたりするんですけど、
販売の方はね、うちはおかげさまで去年のうちに全部売り切れましたが。
人気店。人気なんだから。
で、もう年明けたら皆さん剪定を始めてます。
ね、剪定するんですよね。剪定7割って言ってましたね。
そうですね。リンゴ栽培においてですね、やっぱり剪定をしっかりしないと、
それによって全てが決まるぐらいな感じで、だいたい7割ぐらい重要なぞっていうことを言いたい。
なるほど。剪定のゴールは何月ぐらいまでに終わってなきゃいけない感じなんですか。
そうですね。もう3月中旬ぐらいから消毒がありますので、
それ前までには終わらせたいなっていうのはあるんですけど、ちょっと終わりきらないですね。
3月中旬。そっか、だからあと2、3週間ってこと?
そうですね。3週間ぐらいですかね。
そうですか。いやいや、剪定ということで、今日はですね、2月の畑のお話をお聞きしたいなというふうに思います。
そうですね、雨が全然降らないですよね、今年ね。
降らない。昨日の夜、ようやくちょっと降ったね。
ちょっと降ったみたいですね。家出たらあれ、降ったんだみたいな感じでしたけど。
そうそう、よかった。ちょっとホッとしましたけれども。
でもちょっとだけなんですよ。数え、もう2、3日しか降ってないですよね。年明けてからね。
2日、3日かな、そんな感じ。
12月もそんな降らなかった感じがしますよね。
これはどう影響してきますかね。
ちょっとその辺は心配でもあるんですけど、果樹に関して言えばですけれども、休眠期って言って木がお休みしている時期なので、水分をあまり必要としないですけれども、
そうは言ってもあまりにも降らなすぎだなっていうところがあって、ちょっとここから先心配なところではあります。
ほんとですよね。リンゴの木って一般的に乾燥してるところが強いですか?
06:10
そうですね。乾燥にも強い方ですけども、下手すと乾燥しすぎると木が割れてしまったりということもあるみたいですね。
なるほどね。適度には必要なわけか。
適度には必要ですね。田んぼの跡地に植えたりするケースもあるので。
そういうところでも強いってことですね。
逆に水が多すぎると根腐れを起こすので、適度に水分を土の中に保っているぐらいがいいってことですね。
なるほど。そうか。雨な。今年心配。
心配なんですよ。
全体的に心配よね。リンゴに限らずね。
限らず。野菜も聞くところによると、玉ねぎとかも大打撃みたいじゃないですか。
そういうところも、他の野菜も多分影響が出てますよね。葉物野菜とか。
ブロッコリーなんかもちょっとダメだったって聞きますから。
また値上がりしそうね。
そうですね。そういったことになってくるのが一番消費者にとっても大変だと思うので。
なんとか無事に今年は天候が安定、毎年そうですけど天候が安定しますようにっていう風に願ってばかりいて、なかなか思うようにはいかないんですけど。
お天気神社みたいなところに行きたいですよね。
行きたいぐらいですね。もうテレ取り坊主逆さまに吊るそうかなと思うんだよね。
ほんとね。
それぐらいですね。
雨漕いの踊りみたいなのをやりたいぐらい。
それとやっぱりあったかいので、プラスの点としては作業がしやすいっていうね。
そうね。ありがたいですね。
ありますね。
じゃあこの2週間3週間は選定忙しいですね。
忙しいです。
じゃあゴンちゃんとゴンちゃんの奥様とパートナーと2人で。
そうですね。
やってる感じ?
そうですね。最近は津軽の地域ではないんですけども、若い大学卒業したばかりの子が親元収納というか、おじいさまがやってられた林檎園を継ぎたいということで。
なんと素晴らしい明るい話題。
そう。とても将来有望なんですけど。
嬉しい。
嬉しくなっちゃって。
思わずちょっとうちで選定を教えてあげるよなんて言って。
いいですね。教えてあげて先輩。
もうなかなかね、皆さんこう、なんていうんでしょう。自分で選定技術あるのにあまり教えてくれないっていうところがあって。
そっか。おじいさまやられてたんだもんね。
そうですね。本人はそこまで選定って結構やっぱり人に任せられないようなところもあって、教わってなかったみたいなんですけども、お手伝い程度だったと思うんで。
で、一からちゃんとうちの方でも、僕は資料を一生懸命作って。
09:04
そうですか。
そんなこともやってます。
大学生。
そうですね。これからが楽しみですね。
本当ですね。なんで農業やろうと思ったんだろう、彼は。あ、彼?
男の子です。
おじいちゃんやってたからかな。
おじいちゃん子だったんでしょうね。だと思いますよ。でもやっぱりリンゴはおいしかったっていう風にね、小さい頃から思ったみたいなんで。
つかねのリンゴがね。もうなんかそういう若い子たちがどんどん入ってくると嬉しいな。
やっぱりね、キーワードを思ったのが、地方創生とかもすごい大学の頃から興味があってっていう話で、そういった形での地域貢献とか、ある資源を生かしてやっていきたいっていう思いがあったんじゃないでしょうかね。
なんか最近そういうさ、若い子がさ、本当にこのさ、社会貢献の分野のキーワードいう子すっごい増えましたよね。
地域創生もそうだし、福祉もそうだし。
いろんな商売者とか。
関心度高い。
それはもう大事に育ててください。
ちょっと場所は違えど、同じ北都市内で隣町ですから、一緒に情報交換しながらやっていけたらなって思ってます。
でも剪定って、そんな人に任せられないぐらい重要な作業なんですね。
そうですね。なかなか。徒長枝っていって、この強い枝には実がならないので、そういった枝は逆にその葉分を、木の葉分を奪ってしまうので、早めに剪定するっていう。
それはもうわかりやすいんですよ。まっすぐ直立してる強い枝なんで。
それは任せてもいいかなと思うんですけど、細かい実をどういうふうに直せるか。
やっぱりその年だけじゃなく、2年3年後も考えながら、イメージしながらやっていくっていうのがなかなか難しいと思うんで。
僕でもまだ、教えますって言ってますけど、剪定って正解がないんですよ。
だから自分の中でいろいろ描いて、どういうふうにやっていくかっていう。その木ごとだったりとか畑ごとに、どういうふうに今年は剪定していこうっていうテーマを決めてから臨むっていう感じですね。
今年は強めにやるとか、雪が弱ってきてるので、あんまりならすすぎないようにしようとか。
そんなことも考えながら向き合ってる感じですね。
そうですか。じゃあ毎年毎年、本当に実験っていうかなんですね。
そうですね。毎年やっぱり剪定講習会もちゃんとありますから、長野とかでも盛んにやってますし。
12:04
やっぱりどれだけ分かってるって言っても、やっぱりその年同士で改めてね、繰り返し繰り返し人の話を聞いたりとかして覚えていくっていう感じですよね。
そうですか。もう来年の収穫料のためにもぜひこの2週間頑張っていただいて、若い子たちにも手伝ってもらいながらぜひ。
そうですね。そんなところです。
そうですか。じゃあなかなかあれね、いきなり来る、なんだっけ、前にゴンちゃんに教えてもらったアルバイトのアプリみたいなものの人にはなかなか任せられない作業ですね。
その作業はそうですね。なかなか任せられないですね。やってもらうとしたら枝広いくらいかなってなっちゃうんですよ。
そうね。落としたやつを集めといてっていうことよね。
なるほど。じゃあそれはオーナーであるゴンちゃんが責任持ってということになるわけですね。
そういうことです。
わかりました。じゃあぜひリンゴだけじゃないと思うんです。ブルーベリーなんかもあるんだと思うので。
そうですね。ブルーベリーは一応終わりました。
ブルーベリーは終わった。
終わりました。今年はブルーベリーの方はテーマを決めて更新をしました。
どういうこと?強めに。
そう。強めにですね。古い枝をバシッと切って元から切って新しい下から出てきているやつを活かしていく。
だから全体的な量はガクッと減ります。
今年はね。
でも作業性はすごい格段に上がっていると思います。
なるほど。いやいや。じゃあ再来年が楽しみっていう感じよね。
そんな感じですね。
ありがとうございます。じゃあ引き続き番組後半もゴンちゃんのお話聞こうと思います。
はい。ではここで曲をお願いいたします。
はい。今回は久しぶりにアカペラの曲をお持ちしました。
アカペラファンならちょっとそこを持ってくるかっていうような往年のかつて人気だった関西のヒューヒューライブというアカペラグループがいるんですけれども、
そのビートルズのカバー曲でツイスト&シャウトを歌っています。聴いてください。
ワニスタランチタイム。
この番組はスパティオ小淵沢と株式会社滝田電機商会の提供でお送りしています。
さあ今日はですね、ゴンズファームの下通りゴンちゃんに来ていただいております。
はい。
はい。ゴンちゃんあれですね。もうなんか指導する立場になってるんですね。
うーん。あんまりちょっとはいって自信満々に言うあれじゃないですけど。
でもね、伝えることがというか教えることが一番の学びだなんて言ったりもしますしね。
そうですね。自分がやっぱり誰かに教えることによって自分の理解度も深まるかなって思ってるし。
15:05
やっぱりね、僕も仲間が欲しいし後継者がいないとやっぱり続かないし。
つがれのリンゴが。やっぱり大事にしたいところですよね。
そうですね。ゴンちゃん自身が次世代だけど、次々世代をね。
そうそうそうそう。作っていかないとね。少しずつね。
そうですね。
そうですか。ゴンちゃんあれですよね。アウトプットもそんな風に人にアウトプットもしてますけど、ご自身のインプットもいろいろやられてるじゃないですか。
はい。なんか冬の間何か学んだことや。
そうですね。
何かありましたでしょうか。
はい。去年も参加しました。イーズナリンゴフォーラムっていうのがありまして、今年もまた参加してきました。
そうでしたか。
イーズナですから。イーズナ高原です。長野の北の方の。
そうだよね。雪は大丈夫だった?
雪はそこまでじゃなかったです。
ほんと?
やっぱり少ない少ないって言ってましたね。
そうだよね。イーズナの去年の話もすごい盛り上がった話を聞きましたが、今年はどんな様子でした?
今年はですね、一番聞いておーって思ったのが赤い果肉のリンゴ。前にもちょっとお話したかったものですけど、中を切ると。
赤いやつね。
ゴンちゃんのところでも作ってますよね。
はい。一部作ってます。
その最新の研究情報みたいなのを聞いてきて、すごいですよ。もう真っ赤。
あ、そう。
で、やっぱり色々研究の中で赤い果肉も作るのが難しかったりするわけですよ。安定的に赤くなるかどうかっていうのもあったりとかして。
割ってみないと分かんないっていうのもちょっとリスキーですよね。
うちのリンゴもちょっとね、正直品種のあれなのか、まだ木が若いからなのか、土の関係なのか分かんないですけど、なかなか安定して赤くならないんですよね。
そういう難しさもあるんですが、最近のはもう本当、安定的に。薄っすらピンクじゃなくて真っ赤のがあります。
だからやっぱり加工用の用途だったりとか。でも加工用ばかりじゃなく、食べてもちゃんと甘みもあるようなものも研究開発されてます。
黄色いカヒ、要するにカバ。でもカットしたら赤いっていう品種も出てまして、今実際それも中野のきらめきとか、そんなようなネーミングで。他にもいろいろありますけれども。
すごいね。
ちょっと期待が高まってるというか、僕もちゃんと安定的に赤いのがなるんだったらちょっと作ってみてもいいかなと思ってます。
そうよね。なんかスイーツとかに赤いカヒが、果肉のやつがダララってなったら、何これ?ってなりますもんね。
18:06
だから甘さ、生で食べても美味しい甘いやつと、加工用向きではやっぱり酸味も求められるので、両方作ってみたりとか、いろいろ考えて開発されてましたね。
なるほど、なるほど。あ、そうそう。リンゴってね、そうなんだよね。生で食べるとき甘いのがいいんだけど、スイーツにするときちょっと酸味がね、欲しいんだよね。
それはありますよね。
あとは、あずみのファミリーノーさんさんっていう、食べ直とかですごい人気の、中野県の大きなリンゴ農家さんなんですけども、そこのお話もいろいろ聞きました。
すごいですよ。もう奥越え農家です。
ほんと、何人くらいでやってる?
何人くらいって言ってたかな?ちょっと今手元に資料残ってないからあれなんですけども、新規収納者とかも受け入れたりとかして、独立したりとかっていう、10人以上はいらっしゃると、パート3含めては10人以上いらっしゃると思うんですけど、すごいですよね。
農協出荷じゃなく、自分のところで売ってるのが大半。農協出荷が7%ぐらいっていう話で、すごいなと思って。
いろいろ事業も戦略的にやられてると思うんですよね。
何がコツだったんですかね?
そこ聞きたいんですけど、たぶんいろんな要素がいっぱいあると思います。いろいろな苦労もあると思います。
そうよね。安定的に出すって、ある程度の面積とある程度の人がいないと難しいよね。
だからその辺は大変参考になりましたね。具体的にどの部分があっていいわけじゃないですけど、そういった人の話を聞けるってこと自体がまず参考になりましたね。
モデルがいるんだなっていうのはね。
そういうことですね。
だから私たちも農協が共同出荷の場所、共選所って言うんですけども、それがないもので、自分たちで直販をやっていくしかないんですよね。
そうなった時にどういうふうに規模の拡大と販売をしていくかっていうのはこれから肝心なのかなというふうに思ってます。
ほうほうですね。伊豆のリンゴフォーラムって何人くらい参加されてるんですか?
もう100人以上はいたと思いますよ。
最後、今日は遠くから山梨から来ていただいた方もいらっしゃるようで。
もう一方、農家さんかどうかわかんないですけど神奈川からもいらっしゃって。
そうなんだ。
一周り遠いところにいた。
そうですか。
すごかったです。一日がかりでフォーラムずっといろんな登壇者が入れ替わり立ち替わりで、朝10時から夕方3時まで。
リンゴだけで。
すごかったです。
21:00
そうですか。いつか津金リンゴフォーラム。
できるかな。
やってほしい。例えば小規模農家のとか山梨のとか。
そうですね。やっぱり桃・ぶどうが主力なんで。
山梨はね。
ぜひ。そうですか。新たな刺激もたくさんインプットしたところで、また今年に向けてというようなことになりますが。
ゴンちゃんもうね時間がこんな時間です。
そうなのよ。ゴンちゃんに今年の目標みたいなことを聞こうかなと思ったんだけど、来月にしようかな。じっくり聞こうかな。これからの未来の話を。
パパッと言うと、これから僕は認定新規就農者が終わって、今年から認定農業者を目指して、ちょっといろいろ5年間また計画を立てなきゃいけない。
新規が取れたってことですね。認定農業者。
そう、を目指して。まだ慣れてないです。計画を提出しないといけない。
目指してなの。そういうのがあるんだ。
そういうことで、また次回詳しく。
そう聞きたい。もうちょっと奥越えのゴンズファームを目指して。
すごいことになる。
楽しみにしておりますし、是非ネツガネのおいしいリンゴを、本当に受け継いでいっていただきたいなというふうに思います。
そうですね。だからやっぱり僕らがしっかりしないとっていう、この世代の責任もありますね。
ありますよね。一人の力じゃやっぱり無理だから。横のつながり。
たぶん一人じゃやりきれないぐらいの規模になってくると思うんで。
そうですよね。そして消費する我々も大切な一員ですから、皆さま。
ありがとうございます。
積極的に買っていただいて、お店を持っている方は積極的にネツガネのリンゴを使っていただいて。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。それでは2曲目お願いいたします。
2曲目も同じヒューヒューライブで、Take Me to the Stadiumです。どうぞ。
皆さんからのお便りをお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページ、ワニスタランチタイムのFacebookページ、携帯アプリレディモからメッセージをお送りください。
今日はゴンズファームの下通り、ゴンちゃんに来ていただきました。
ありがとうございます。応援メッセージ待ってます。
ゴンちゃん、これから2週間、3週間、選定で忙しいと思いますが、張り切って、はしごから落ちないように頑張ってください。
今日も皆様にとって良い1日になりますように、充実した時間をお過ごしください。
月曜日のお相手は、自然ガイドのごみあゆみでした。
24:03
ワニスタランチタイム。
この番組は、バティオ小淵さんと株式会社滝田電機商会の提供でお送りいたしました。
24:34

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