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166. ぎっくり腰とノミの天井
2026-08-24 09:14

166. ぎっくり腰とノミの天井

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ぎっくり腰が徐々に快方に向かっている話、ノミの天井の話などをしました。
(ノミの天井はどうやら作り話で、「逸話」ではなく「寓話」のようです🙏)
(数メートルジャンプすると話していますが、10倍くらい多く勘違いして喋っていました🙏)

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サマリー

ぎっくり腰が徐々に回復し、日常生活での不便さや恐怖と向き合いながらも、以前より動けるようになったことを語っています。また、ぎっくり腰の経験から「ノミの天井」の寓話に触れ、自身の挑戦意欲との関連について考察しています。さらに、開発中のアプリ「ココ日記」の機能拡充やプロモーションの重要性についても言及しています。

ぎっくり腰の回復と収録方法の試行錯誤
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、略してモックラです。よろしくお願いします。
えーと、先週、先々週と、ぎっくり腰で、なかなか大変だったんですけど、えーと、まあ、なんとかなんとか、徐々に良くなってきたっていう感じですね。
今、また歩きながら撮っております。 いや、なんか先週、えーと、
布団の中で収録をしたんですけど、初めてかな、あの、リッスンの、リッスンっていうのは、このポッドキャストを配信している
プラットフォームですけれども、リッスンのアプリとして録音機能があって、そこからすぐに配信できるみたいな感じなので、えーと、初めてそれを使ったんですよね。
今まではなんだかんだ、ちょっと音質の調整だったりとか、あのー、ちょいちょい編集してたんですけど、初めてかな、もう余裕もなかったんで、やってみようと思って。
リッスンのアプリで録音して、そのまま、いわゆる撮って出しっていう形で配信をしたんですけど、なんかそれをこの間聞いたら、えーとね、イヤホンで聞いてみたら、左側からしか音が鳴ってなくて、
なんていうの、モノラル、ステレオのモノラルで、まあモノラルとはいっても両側から出るみたいな、なんかそういうもんだと思ってたんですけど、なんかね、左側の
耳からしか音が聞こえなくて、うん、そういうものなのかなーと思いつつ、ちょっとリッスンの仕様とか、どんな感じなのかなーっていうのを、ちょっと確認しようかなーとは思ったんですけど、まあまあまあまあ、何せよ、あのー毎週ね、配信をしてるっていうのは、結構2年、3年だっけ、ぐらいやっている中で、結構頑張って続けていたことなので、先週ぎっくり越しでも、なんとか配信できたっていうのは嬉しいなとは思います。
で、えーと今日はね、今、あのー、地美科の帰りで、ちょっと買い物とかをした帰りって感じなんですけど、今回はなんだ、あのー、これもずっとやっている、ゼッカ免疫療法、花粉症を克服するための治療というか、これもね、3年、ん?今、3年目か、2年目か、忘れちゃった、まあずっとやってるんだけど、これもね、毎月薬をもらいに行かなきゃいけなくってのが非常にめんどくさいんですけど、まあ頑張ってもらっていってます。
なのでそう、ちょうどね、あのー、もし先週だったら、あのー、病院に行けなかったんで、ぎっくり越しで痛くてね、だからちょっとそのピークの時期とか、微妙にずれたおかげで、病院には行けたんでよかったなと思うんですけど、そうそう、だからその帰りで今撮ってるっていう感じですね。
ぎっくり腰の現状と日常生活の不便さ
いやー、またぎっくり越し話で申し訳ないんですけど、うん、まあだいぶ症状は良くなったんだけど、もう今はね、もうとにかく、何、痛みはまだちょっとジンジンしている感じで、ちょっと無理して歩いたりとか、あのー、座ってる姿勢をずっと続けると痛いので、できるだけ姿勢をね、あのー、固定しないように注意しながらやってるっていうのと、あとはほんと、かがむ時とか、無理しないようにめちゃくちゃ気をつけながらやってるんですけど、そう、ほんとね、床のものが拾えないみたいな、
本当に、日常生活として不便だなーって思いますね、まずね、猫に餌をあげるのがひと苦労なんですよ、あのー、猫ちゃん、夜と朝と毎日もちろんね、ご飯あげるんですけど、まあ当然というか、あのー、普通そうかなと思うんですけど、床に猫ちゃん用の餌の、あのー、お皿とか水とか置いてあるから、それをまずこう拾い上げるみたいなのが、ほんと、毎朝、
だから、ほんとぎっくり腰きつい時は、もう家族にやってもらってたんですけど、まあ朝、特に朝はね、あのー、基本僕の役割なんで、あのー、ちょっとここ数日はまた僕がやるようにしてるんですけど、もうほんとめちゃくちゃ気をつけながらかがんで、あのー、お皿を取ってみたいなことをやってますね、
だからほんともうぎっくり腰は、なんていうのかな、恐怖との戦いっていうか、痛みはもちろんあるんだけど、なんかこの先痛みがあるかもしれないっていう、その恐怖がめちゃくちゃありますよね、
ノミの天井の寓話と自己制限
でね、それで思い出したのが、あのー、のみの天井っていう話があるんですけど、ご存知かどうかわかんないんですけど、のみって、何、あのー、小さい虫、まあ、いわゆる、えーとー、布団とか、そういうところに、あのー、潜んでいて、
あんまりこう、人間にとっては嬉しくない虫ではありますけれども、結構ジャンプするんですよね、めちゃくちゃ、高く、ぴょーんって、
なんかそれあんまり知らないけど、まあその逸話だけで持って知っている知識なんですけど、まあのみは結構数メートル級ジャンプをするっていうらしいんですが、
ただね、そののみを、えーとー、ちっちゃい箱、ちっちゃいっていうかまあ、例えば30センチくらいの高さの箱に入れて、蓋をしておくと、のみは当然、ジャンプするんだけど、そのー、天井にぶつかっちゃうんですよね、のみは、
その箱の中に入れると、だから当然、何回かジャンプすると、あれこれ、あーぶつかるぞみたいな、のみを感じるらしくて、
で、しばらくその箱の中にのみを入れておいて、それをまた取り出すと、なんと、その箱から取り出したのみ、もう天井はないにもかかわらず、30センチくらいしかジャンプしなくなっちゃうっていう、
それ以上ジャンプするとね、天井にぶつかっちゃうっていうことで、ジャンプをしなくなるみたいな、なんかそういう逸話がありまして、まあそのなんていうの、教訓としては、こう人間に当てはめるとね、
何かしらこう、アッパー?上限?制約とか、何かその、これ以上やると痛めを見るみたいなことを一回経験してしまうと、それ以上挑戦しなくなるみたいなことがあるので、まあそれは良くないことだよねっていう、
あのー、制限とか制約とか、そういう上限っていうのを自分で決めずに、こう、挑戦しようみたいな、なんかそういう教訓があるようなお話だと思うんですけど、
もうぎっくり腰によってね、もう完全に僕は今ノミになっていまして、あの、これ以上動かすと絶対ピキッと来るんじゃないかみたいな、その恐怖と戦っている感じですね。
スポーツ選手への尊敬と自身の回復
いやー、本当にね、だからね、あのスポーツ選手とか、で、怪我を乗り越えて、また復活する方いるじゃないですか、そういう人はもう本当にすごいなって思いますよね。
特にそのー、ジャンプ、スキージャンプとか、あるいはスノーボードとか、まあ他のなんでも、まあどんなスポーツも一緒かと思うんだけど、
もう一回怪我をして、またそのスポーツをするっていうのはもう、その後また怪我をしたりとか痛みをする可能性っていうのが常に潜んでいるわけじゃないですか。
その恐怖を乗り越えて、復活するっていうのは、いや本当にすごいんだなっていう、今もう日常生活でビビりまくってる、自分からすると、本当に尊敬するなっていう感じですよね。
そうそうそう、だからね、まあとはいっても、あの徐々に痛みも引いてきて、あの、稼働領域っていうのかな、動ける範囲とか、かがめる角度とか、そういうものは改善してきたことは間違いないので、
ちょっとね、引き続き無理をしないように、稼働領域を広げていきたいなっていう感じですかね、はい。
ぎっくり腰でもできたこととアプリ開発
そんな感じかな、また今週もぎっくり腰の話をしてしまった。
あとなんだろうな、結構ね、寝ながらでも、あの、スマホを使ってとか、あるいはちょっとね、ぎっくり腰、週後半の時期は、もうベッドにMacBook Pro持ち込んで、ちょっとそこでパソコン開いて、あの開発するみたいな、
だからそういうこともできたので、結構、ぎっくり腰で寝込んでるとは言いながらも、あの、個人開発とか、まあもちろん仕事は頑張ってやってましたし、それ以外の時間でも、
ちょっとこうパソコン開いて開発するみたいなことは比較的できたのは、まあ不幸中の幸いだったかなっていう感じですね。
そうそうそう、だから今作っているので、まあ主に今動かしているのは、ココ日記っていう交換日記ができるアプリなんですけど、なんかね、幸いなことに使ってくれる人が増えてきたので、
ちょっとね、こういう機能あったらいいなみたいな、今、絶賛続々と追加で開発をしてリリースをしているところなんで、
ちょっとね、もう少しいろんな人に使ってもらえるように、あの機能の拡充したいなっていうのと、
あとやっぱりね、もうプロモーションっていうか、あの知ってもらわないことには使われないので、それを今めちゃくちゃ痛感してますね。
だから、まあ自分の、自分自身でみんなに広めるっていうのもあるし、まあ他の方法で何かこうちょっと使ってもらう人が増えるような仕掛けとか、
なんかこういうそういうのことをしていきたいなっていう気持ちが、今結構ありますね。
まあちょっとそれに関しては、ちょっと改めてまた時間を作ってというか、
えーと1回、ポッドキャスト、このMockupラジオを丸々1回分使って、
あのどういう機能があるのかとか、どういうふうに広めていこうかなと思っているとか、
なんかそういう話はしたいなと思っているので、はいそれはまた追ってしたいと思います。
エンディングと次回予告
じゃあ今日はそんなとこですかね。
えーっと、びっくり越しがだんだん良くなってきて、まあまあ良かったっていう話をしました。
じゃあ月曜からまた頑張っていきましょう。
ご意見、ご感想、ご質問などある方は概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、エクセア、リッスン、ミクシー2などでコメントをいただけると嬉しいです。
今回も聞いていただきありがとうございました。
ではではまた。
これめちゃくちゃ電車の音が入っている気がするな。
ちょっと耳が、騒音がうるさかったらすいません。
ではではまた。
09:14

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