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#12 頑張り不要!なのに生産性が2倍になる思考アルゴリズム
2026-04-06 09:55

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00:07
はいどうも、企業ビジネスでモーカル仕組みを発信するチャンネル、SasakiのモーカルラジオMCのSasakiです。 本日もよろしくお願いいたします。
最初に告知がございます。 この度、初のオンライン講座が完成しました。
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初めてとか0から1作るために必要な最短最速で稼ぐっていうところに特化した内容を収録しております。
さて、本日のテーマは頑張るとも無理なく仕事のスピードを2倍にする方法というテーマで話をしていきたいと思います。
ちなみにこのラジオを聴いているあなたは仕事早い方ですか?それともギリギリまで待っちゃうというか、割と遅くなっちゃう方ですか?
どちらの状態でも参考になるんじゃないかなと思うんですけど、僕は今ですね、早いかって言われたら早くなったっていうのが正確で、
もともとはですね、結構仕事ギリギリまでなったり締め切りギリギリまでやらなかったりとか、複数のタスクがあったらもう一杯一杯になって全然何もできなくなっちゃうぐらい仕事ができないやつだったんですよね。
なんですけど、この考え方を身につけて圧倒的にと言いますか、仕事の生産性が劇的になかったなという体験があるので、この実体験をもとにちょっと話をしていったらなと思います。
まず結論と言いますか、一番大事だなと思っているのは着手するスピードなんですよね。
これピッパーの法則っていうのを僕は勉強する中で知ったんですけど、聞いたことあります?ピッパーの法則ってそのまんまです。ピッと思ったらパッとやると。
これだけなんですけど、着手するスピードなんですよ全ては。締め切りって設定するじゃないですか、でも僕は締め切り期限を決めてもなかなか取り組まないんですよ僕は。
そういう癖と言ったらあれなんですけど、締め切りの前日とか当日とか1時間前2時間前とかになって合わせてガーって勝ち場のクソ力みたいな力が発揮されて。
長時でアウっちゃうんですよ。だからギリギリでも間に合うみたいな高額を食っちゃうというか。
いつもしんどい思いしてギリギリでやるんですけど、早めにやるには越したことないにもかかわらず、でも締め切りが期限を決めてってよく言うじゃないですか、仕事に対して。
03:06
でも期限を決めただけだったら僕仕事がうまくできなかったんですよ。
じゃあどうしたらいいかというと、ピッと思ったらパッとやる。
このルールに基づいてなんですけど、何を決めたかというと着手するタイミングを決めたんですよね。
これなんですよ大事な部分って。
何かタスクとかやることが発生しましたってなった時に、だけどそのタスクが発生直後に別な会議とかミーティングがあって、そっちのこと気にしてたら、僕前のタスクのことが忘れちゃうんですよね。
だから何かを思い出すのにすごい時間がかかるっていうのがすごいあって。
これめちゃめちゃ苦手だったんですよ。
じゃあどうしてたかというと、まず何かしらやることが発生するじゃないですか。
ミーティング終わった後にこれやるあれやるとかってなった時に、そのタスクですね。
発生する時とか何かやろうとか1日始める時でもいいんですけど、そのタスクがどれくらいの時間かかるのかなっていう見積もりを概算出すんですよ。
なんとなくでいいです本当に。
例えばちょっとした調べものとかだったら10分以内に終わるなっていうものとかから30分以内に終わるもの、1時間以内に終わるもの、2数時間っていう1日以内に完了するものみたいな。
なんとなくでいいんで最初。
なんとなくで分けた後にこうするんですよ。
10分以内に完了するものは今すぐやる。
30分以内に完了するものは今日中にやる。
1時間以内に完了するものは明日中にやる。
1日以内数時間かかるものについては2週間以内に着手する。
その場でどのタスクが発生しても決めることはそれをいつするかっていう大体のことで決めちゃうんですよね。
っていう風に考えていくと大体の仕事っていうのが基本的に30分以内に終わるものがほとんどなんですよ。
あとはタスク分解したりもするんですけどね。
ってなった時にそうやって分けていくと。
着手する機嫌を決めると。
そうすると何がいいかっていうと着手した人がするとどんどん次やりたくなるんですよ。
僕過去にあったのは着手が遅れていくともう決めきりきりで始める頃には
あれこれ何する予定のものの何のためにやる仕事なんだったっけみたいなことを忘れちゃって
前の会議のメモとか議事録とか見て思い出すことからスタートするのでまた遅くなるんですよね。
06:05
仕事が遅い人というか僕も遅かったから分かるんですけど
何か考えごとに時間かかってるんじゃなくて
本来やらなきゃいけないことに対してのに行き着くまでのアイドリングタイムが長いんですよ。
だから実質業務に向かってる時間っていうのは仕事が早い人と変わんないんですよ別に。
その人が能力が低いとかじゃなくて。
何が違うかっていうとその仕事が早い人はそのアイドルタイムがないから
どんどん次のこと次のことっていうのが処理できるって話で
だからこの迷ってるとか考えてるとか思い出すとかみたいな
そういう余計な時間を省いていくことによって
どんどんどんどんあなたのタスクは進んでいくんですよ。
仕事は進んでいくんですよっていうことなんですよね。
はい。
だからそれ変わってからですね。
ただ僕ね、時間の見積もりもめちゃ苦手なんですよ。
10分で終わるかなと思ったら30分かかったとか全然あったりするんですけど
それはそれでいいんですよ。
じゃあこのぐらいかかるんだっていうことを上書きして
じゃあ次からはこれは30分くらいかかるんだなって多めに見積もっていけると。
基本的にこういうことを考えるようになってから
移動とか待ち合わせとかも結構時間ギリギリで行っちゃうタイプだったんですけど
だからここの移動を調べます。
30分かかるんだったらじゃあ45分とか
15分前に着くようにしようとか
そういう見積もりとかができるようになったんですよね。
だからそれによって色んなものが進んでいくようになると
仕事がどんどん進んでいったって気持ちよくなっていくんですよ。
そうするともっとやりたいみたいな感じになっていって
だから結果としてどんどん生産性が高まっていくよねって。
だから今日言いたいことはピッと持ったらパッとやる。
パッとやるっていうのは着手を決めようっていうところですね。
そこを意識するだけでも全然変わるので
僕自身が実際にやってみて変化があった中身なので。
あとは緊急度とか重要度っていうのがあると思うんですけど
僕の優先順位は基本的には重要度が高いものから処理していくんですけど
一番最優先なものはすぐに終わるものなんですよ。
重要度に関わらずすぐに終わるものを終わらせていくと
仕事が終わっていったっていう成功体験を積むことによって
どんどんどんどん仕事したくなるんですよね。
なっていくと次のこともやりたいって思うようになるし
重要なことは重要なことでじっくり取り組むようになっていて
昔あったのは重要なことをぐるぐる考えているうちに
09:02
他の諸々のこととかも全然終わってなくて
何もかも終わってないみたいな感じになっちゃうので。
だから僕の場合はすぐにやってすぐに終わるものを終わらせて
何かできるようになったっていう気持ちを高まった状態で
重要なことに取り組むっていうようにすることで
簡単なことも重要なことも両方とも進められるようになったよ
っていうような話です。
ぜひ参考にしていただけたらいいかなと思います。
この仕事術とかっていう部分に関しては
僕はすごく悩みに悩みまくって失敗しまくってきた経験があるので
そんな情報もシェアしていけたらなと思ってますので
今後の放送も楽しみにしておいてください。
それでは本日の放送はこれで終了したいと思います。
ありがとうございました。バイバイ。
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