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定期便を頑張りたい理由
2026-04-09 12:34

定期便を頑張りたい理由

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定期便に力入れます!

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00:06
こんにちは、mkです。今日も収録をしていきたいと思います。
このラジオでは、コーヒーだけで暮らすのを目指して、いろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけれども、
これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったらよりやりたかったとか、
これやったけどちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に基づく話をしておりますので、
コーヒー豆の販売を始めようというふうに思っている方とか、
あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に専用でやろうというふうに思っている方というよりは、
何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いていただけると、
より参考にしてあげればなと思いますので、ぜひお聞きください。
一応、週3回程度このように話をさせておりますので、
今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひご協力をよろしくお願いします。
ということで、僕は昨日はテレワークで、
今日は出勤ということで会社に向かっております。
昨日は子どもが保育所に行っていて、
午前中だけなんですけど、まだならし保育ということで午前中だけ保育所に行っているんですけど、
その間はテレワークということでしていたんですけど、
子どもがいないテレワークってすごい新鮮だなと思いつつ、
すごい仕事もはかどるし、
ありがたいというか、それが通常ではあるんですけど、
これまでずっと子どもがいる中でテレワークをして、
しょっちゅう子どもが足元に来て、抱っこしろとか言ってきていたなとか、
最近のことなんですけど、すごい懐かしく感じて、
それはそれで大変だったんですけど、思い返すと若干寂しいなみたいな。
成長する子どもってどんどん手を離れていくんだなみたいな。
昔は、去年とかはまだ1歳とかでベビーカーとか使わないと移動できなかったのに、
もう自分の足で歩いて疲れたら抱っこしろって言っているんですけど、
そうやってどんどん手を離れて、いつかはこの家を離れていくのかとか、
03:00
そこまで早いんですけどね、考えていました。
そうなると絶対寂しいんだろうなみたいなことを思いながら過ごしていました。
今の時間を大切にしようと思いました。
今日の話の中で言うと、定期便を頑張りたい理由ということで話をしようかなと思います。
売上をどんどんこれから上げていきたいと思っている中で、
定期便の契約件数もさらに伸ばしていきたいなと思っているんですよね。
定期便に関してはまだ全然件数は多くなくて、数件しかまだ契約してもらえていないんですよね。
いろいろ原因はわかっていて、それを一つずつクリアしていく必要があるんですけど、
そもそも定期便をやめようかなと思ったんです。
やるまでに時間がめちゃくちゃかかったし、結局やったらこれだし、
定期便ってやめたほうがいいかなと思ったけど、
でもやっぱり頑張るべき理由があるなと思ったんですよね。
というのを今回話したいなと思います。
まずは定期便化することで毎月の焙煎量とかを安定させたいんですよね。
毎月多い月もあれば少ない月もあるっていうデコボコだと売上も安定しないし、
何より仕入れが安定しないんですよね。
今って結構仕入れ価格がどんどんどんどん上がっていってて、
この波があるのが結構きつい。
だからこの月はめっちゃ売れたけど、この月は全然売れないみたいなのがあると、
一体どんだけ仕入れればいいのかっていうのがわからないんですよね。
定期便がその分たくさんあれば、
この分は確実に焙煎するから仕入れてもちゃんと焚けていくんだっていうのがわかるじゃないですか。
だから定期便が多いことで、割とこっちとしてはメリットがあるんですよね。
もちろんお客さんにもちゃんとメリットがないと定期便を契約してもらえないので、
その辺はいろいろ工夫していきたいなと思うんですけど、
やっぱりこっちとしてもメリットがあるから続けていきたいっていうところなんですね。
焙煎量安定するっていうのが今のところ一番助かる理由かなと思っています。
まだ数件なので、これがどう安定につながるんだっていうのは確かにそうなんですけど、
ゼロ件ではないよねっていうのはわかるんですよ。
それだけですけど。
06:01
定期便が中心になってくれれば、
あとは何件ずつ、
今回は何件、
次はどんだけ仕入れればいいかっていうのがわかる。
考えるとポストコーヒーとかって結構最初から定期便のみじゃないか、
単品もあるんですかね。
すごいポストコーヒーって結構な打ち出し方で結構いい感じになってますよね。
やっぱり最初から定期便中心っていうふうにすることで、
売上がとりあえず安定するというか、
そこを図ったというのはすごいなと思いますね。
ポストコーヒーもいろんなところで焙煎された豆を集めてきて、
パッケージ化して送ってくれるような形だったと思うんですけど、
確かにいろんな焙煎師さんと契約する必要があって、
それも不安定だと確かに難しいですよね。
でもそこが定期便化されているということで、
ある一定の量を毎月焙煎してくださいというふうにお願いできる。
それによってポストコーヒー側も損することはないという。
だから定期便化したのかもしれないですよね。
そう考えるとなんとなく定期便をポストコーヒーの定期便というのを活用しましたけど、
そういう思いもあったんだなと思うと結構すごいことだなと思いますね。
定期便といえばポストコーヒーで思い出したんですけど、
ポストコーヒーというのが深入りの豆ってあんまり見たことがない気がするんですよね。
結構浅入りか中入りぐらいの豆が結構多くて、
手でもやっぱりスペシャルティーコーヒー中心なので深入りにする必要がないというか、
深入りにするともったいないとかそういう思いもあるのかもしれないですけど、
結構求めてるというか、一般的なお客さんはちょっと深めのコーヒーの方が好きだったりする人が多いと思うんですよね。
浅入りはちょっと苦手ですみたいな人って結構僕のお客さんにも多いんで、
逆に深入り専門の定期便のそういうのあってもいいんじゃないかなというふうに今ふと思いました。
09:07
何かいろいろ喋っていると思いますね。
ということで、そうやって焙煎量の安定を測りたいということ。
あと売上げの手助けにもなりますよね。
安定することで売上げも安定する。
毎月先月は微妙だったなとか、今月は良かったけどまた来月心配だなとか、
そういうのも定期便があると気持ち的には安定していくという感じです。
あと3つ目なんですけど、お客さんのメリットとして会話する防止になるというところですね。
会話する防止が実はこっちとしても嬉しくて、
夏場ってコーヒーがあんまり売れなくなるんですよね。
かといって別にコーヒーが好きな人というのはずっと飲み続けているんですよ。
でもわざわざ買うかというと、熱くなってくるとそういう気がなくなってくると思うんですよね。
ということで、あったら飲むんだけど、別になかったらいいやみたいなぐらいの気持ちの人に対して
この定期便が結構刺さるんじゃないかなと。
やっぱり、あったらあっただけだなという人も多いと思うんですよね。
そういう人が定期便を契約してくれることで、あんまりコーヒーをわざわざ買うのはめんどくさいな、
でも勝手に届いたらいいなと言って、
届いたし、これ飲まなくちゃもったいないなみたいな感じで飲んでくれる人も多いんじゃないかなと。
そういう軽い気持ちでコーヒーを夏場に買わなくなる人が多いんじゃないかなと。
夏だし絶対コーヒーいらないみたいな人ってそんなにいないと思うんですよ。
普段からコーヒーそんなに飲まない人はそういうふうな思いがあるかもしれないですけど、
なかなか少ないんじゃないかなと思うんですよね。
だから買い忘れ予防としても機能してくれる定期便を今のうちに契約者数を増やしておくと、
ひょっとすると夏場の売上も安定するのかなと今、ひそかに思っているところですね。
夏がもうちょっとで来るので、だらだらしないで早く対策を打っていきたいなと思っております。
今日の話は定期便を頑張りたいというところで話してきました。
毎週、週に3回ほどはこうやって話しておりますので、
12:04
よければ今後もお聞きいただければと思います。
ということで、きょうもお聞きくださりありがとうございました。
この放送を申し起こしたものをnoteというサイトで公開しておりますので、
よければそちらもご覧ください。
この放送の概要欄にそのnoteへのリンクを貼っておきますので、
よければそちらからご覧ください。
ということで、きょうもお聞きくださりありがとうございました。
12:34

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