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はい、こんにちは、mkです。今日も収録したいと思います。
このラジオでは、コーヒーだけで暮らすのを目指して、いろいろやってることとか、これからやろうと思ってることなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけど、これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったらやる気があるとか、
これやったけど、ちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に基づく話をしておりますので、これからコーヒー豆の販売を始めようと思っている方とか、
あとは何か自分の商品を販売したいなと思っている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に専業でやっている方よりは、何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうと思っている方に聞いていただけると、
より参考にしなければなと思いますので、ぜひお聞きください。
一応、週3回程度このように話をしておりますので、今後もお聞きいただければなと思いますので、
ぜひフォローとよろしくお願いします。
はい、ということで僕は今日も朝から、
今日4時ぐらいには起きて、そのまま売占所に行って、
割と早く4時半ぐらいスタートですかね。
だからいつもよりちょっと多めに売占できたし、
あとはその後ゆっくりノート書いたり、インスタの投稿作ったりと、
割と一人にある朝を過ごしたなというふうに感じています。
あと、朝は猫が、猫は最近原因になかったんですけど、復活してきたっぽくて、
ずっと寝てたんですけど、朝とか夜か、夜もいつも紐を繋いで外出してくれっていうことを言ってくるんですけど、
最近それがなくて、どうしたんだろうなと思ってたら、
昨日から復活したっぽくて、いつも通りうるさくなって、
あと3時ぐらいまで外で出てて、3時ぐらいにめちゃめちゃ外から鳴き声が聞こえて、
入れてくれってことか、出て入れて、またそこから寝て、4時起きですね。
そんな感じで過ごしておりました。
あと、最近思った話というか、前から思っているんですけど、
めちゃめちゃおしゃべりな人と、そうじゃない、僕みたいに人見知りとかあったりとか、
そんなにしゃべらなくていいよみたいな、割と一人好きみたいな人で、
かたやおしゃべりな人。
この2パターン、大きく分けると2つに分かれるじゃないですか。
あんまりめっちゃしゃべる人と無口な人。
無口な人ってずっと損してませんっていう話なんです。
おしゃべりな人がおしゃべってくるのに対して、
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無口な人が返答したりするけど、疲れてくると、
あと時間がなかったりすると、当然返事適当にするじゃないですか。
これがダメなんですよ。
ちゃんと返事しないと、冷たいやつみたいな扱いをするっていう。
これにずっと僕は納得がいかなくて。
逆パターン。おしゃべりな人が適当にしたらどうなるかっていうと、
より一層おしゃべりになると思うんですよ。
僕らが無口サイドは適当になってくると、どんどん無口になってくるんですよね。
それがダメだって言われると。
ダメだっていうか冷たいやつだって扱われる。
かたやおしゃべりな人が適当になるとどうなるかっていうと、
めっちゃおしゃべりになるんですよ。よりおしゃべりになると。
それに対して、よりおしゃべりになってくるじゃないですか。
よりおしゃべりになってくることに対して、こっち側、無口側が何も言えないんですよね。
何も言えないというか。
だから、より一層おしゃべりになってくると、
なんて言うんだろうな。難しいんですけど、冷たいやつにはならないですよね。
めっちゃしゃべってくるから、めっちゃしゃべってくれるなっていう、
ありがたいことみたいな受け取り方をしないといけない。
たぶんおしゃべりな人にとっては、しゃべることってなんてことない。
呼吸するようにしゃべれると思うんですよ。
無口な人にとっては、しゃべるっていうのは結構大変なことで、
一つ一つの言葉尻をこれでいいかなとか、
そういうことをイメージしながらしゃべっているので、とても疲れるんですよね。
だから、疲れてくると無口になってくる。
そうなると、無口な人はダメっていうか冷たいやつって扱われるんですけど、
かたやおしゃべりな人が疲れてきたら、
たぶんより一層おしゃべりになって、何も考えずにしゃべり出すんで、超しゃべると。
そうなるとどうなるかというと、こいつは面白いやつだというか、
良い側、どちらかというと肯定側に行くじゃないですか。
冷たいやつとかにはならないですよね。
出現して嫌われるとかそういうのはあると思うんですけど、
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そこが効きこわないですよね。
無口な人だけが冷たいマイナスイメージを持たれるっていう。
そこが効きこわないというふうに思ったりしてます。
僕の奥さんは結構しゃべるんですよ。
僕は無口なんですよ。
だから、僕も疲れてきたらあまりしゃべらなくなるんですけど、
そうしたらまた冷たいやつみたいになって、けん役になるっていう。
でも奥さん側も疲れてきたらめっちゃしゃべるんですよ。
でもそれに対して僕はどうしたらいいんだみたいな感じなんですけど、
でも難しいですよね。
だから無口な人ってずっと損してますよねっていう。
無口な人がしゃべりな人がより一層しゃべりになったときに、
例えばしゃべりすぎだって言ったら嫌われるじゃないですか。
こっちが嫌われるんですよね。
しゃべりすぎだって言うとこっちがめっちゃ嫌なやつみたいになるじゃないですか。
せっかくしゃべってやってるのにみたいな感じにみんな捉えると。
で、かたや僕らは無口サイドが無口になると、お前しゃべれよみたいな感じになるんですよ。
なんかこれおかしくないみたいな。
無口がずっと損してないかみたいな感じなんですけどね。
そんなこと言ってもしょうがないんで。
めっちゃこの無駄話が長くなりましたけど、
今日の話は何かというと、会社員が自由な時間を生み出すためにやっていることという話をしたいなと思います。
僕は会社員なんですけど、何か自分で始めたいと思ってコーヒーマンの販売を始めたんですけど、
コーヒーマンの販売を始めるときに会社を辞めるのはいきなり難しいと思って、
でも今の時間、余ってる時間を使ってあるので結構難しいかなと思ってたんですけど、
でも自由な時間って会社員でも生み出せるということが分かってきた。
それをどうやってやってきたかという話なんですけど、
それによってその自由な時間を最大限生み出すことで、会社員しながらでもリスクなく好きなことを仕事にできたりとか、
夢を実現できたりとか、趣味を最大限に楽しんでもらうことができるということですね。
だからそういう話をしたいなと思います。
一つ目なんですけども、これ基本的な基礎中の基礎なんですけど、
これは定時代謝で変える。
定時代謝するというのが一番重要というか、重要かつ簡単にできることだと思うんですよね。
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会社でみんな残業するのが当然というふうに思っている方も多いと思うんですけど、
それって多分日本だけであって、海外だと残業するイコールそんなに仕事ができる人ではないというイメージなんですよ。
でも日本ではどちらかというとみんな残業してるし、残業してるイコール頑張ってるみたいな評価になる。
在宅勤務も、在宅勤務してると、在宅勤務はOKなんですよ。
OKなんですけど、在宅勤務してるとどうしても目の前にいないから、ちゃんと仕事してるかわからんみたいな。
そういうことを言われたことがあって、
え、それって何?とりあえず会社にいたら何かやってると思ってるの?みたいな。
そんな人ばっかりじゃないよ、みたいな。
会社にいながら寝てる人もいるし、ずっとスマホ触ってる人もいるし、ぼーっとしてる人もいるし、
どこをそんなに見られてなかったんだなというふうに思ったんです。
会社にいること自体が評価につながってる。
そう思うと、例えば小学校とかの会金賞、あれを思い出して、
とりあえず会社に行けば評価されるのが日本なんだなと思ったんですけど。
といっても残業は、別に残業してるから頑張ってるって見られ方はするけど、
でもそれって損ですよね。
自分の人生にとっては、何も別にそんな残業したところでいいことないし、
早く帰ったほうが絶対いいじゃないですか。
家族とゆっくりする時間もできるし、何よりも自分の体力的にもいいと思うんですよね。
別に早く帰れないこともないじゃないですか。
なんとなくみんなが残るから、同調アスループみたいなので残ってる人はほとんどだと思うんですよね。
今日、明日この仕事が終わらないと世の中に影響があるのかとか、
会社にとって影響があるのかっていうと、そんなことないっていうことがほとんどなんですよね。
だから定時退社すれば、みんなで定時退社すれば本当はいいんですけど、
難しいと思うので、自分から定時退社のムーブを作っていくみたいな思いを持って
やっていけばいいんじゃないかなと思うんですよね。
定時退社すると、それがまず第一歩かなって思います。
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それで自由な時間を生み出す。
あとは積極的な懐中ですね。
僕は家の隣に焙煎小屋を建てたんですけど、それも自分で建てようとしてたんですけど、
自分で建てたら多分1年以上かかるだろうなと思って。
公務店にお願いして建ててもらいました。
自分が多分できないこととか、できるんだけどやってたら多分時間かかるだろうなとか、
そういうことは積極的に懐中していくようにすると、
あとは自分は別のことをしてても、他の人が仕事としてやってくれている。
だからお金によって人の時間を買っているみたいな、
そういう仕事のやり方ができるんですよね。
だから積極的に懐中はやっぱりやっていくべきだろうなと思っています。
他の例でいくと、
ショップのロゴも自分で昔は作ってたんですけど、
それがもうだんだんダサくなってきて、
自分で作ろうかなというか、
自分で作ったものをやめて、やっぱりプロにお願いするしかないなと思って、
プロにお願いしたらすごいスピードで出てきて、
かつめちゃくちゃいいものができたんですよ。
最初からこれお願いしとけばよかったなと思って、
すごい損した気分でしたね。
しかもそれもたった4万円、4万円出しただけでそんなにいいものができて、
かつ自分の時間も大幅に削減されて、
すごいこれは本当によかったなと思いましたね。
だから積極的な懐中というのは今後も引き続きやっていこうかなと思っています。
あとは時間単位での予定を組み立てるというところですよね。
僕は会社でやっているんですけど、
30分から1時間ごとの仕事のスケジュールを作るようにしていて、
この時間はこれをする、この時間はこれをするというふうにしています。
だから午前中これをやる、終わらなかったら昼からもやるというやり方はしなくて、
午前中でこれをやるというかこの1時間でこれをやる、
終わらなかったらまた違う別の日に設定するみたいな感じ。
今日何をやるというのも、仕事を受け取った段階で予定表に入れるようにしていますね。
これをやらないといけないなというのを毎月ちゃんと確認して、
あとは上司からの依頼というかこれをやってみたいな話もちゃんと期限を確認して、
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期限がここまでだからここら辺でやろうかなというので、
1時間取ってその仕事を入れたりしています。
例えば出張とかはアウトロックの予定表に入れたりするじゃないですか、
それを自分がやる仕事に対しても入れていくという。
自分はここでこの報告書を作るとか、この資料を作るとか、
あとはここで現場に行ってこういうことを見るみたいな、
そういうのも時間単位で書くようにしています。
さすがに分単位ではないですけど、1時間単位、30分から1時間単位ぐらいで書くようにしています。
これをやることで時間のメリハリがつくんですよね。
あとこの時間これをやるというのがとても明確になっているので、
後から急ぎの仕事が来たとしても、
これは本当に急ぎかなというのをちゃんと見る癖がつく。
それによってちゃんと断ったりもできるし、
断りながらもここまでならできますよみたいな、
そういう最低限もできる。
だからそうやって仕事をどんどん見える化するためにも予定表に時間単位で仕事とか、
これは別に仕事だけじゃなくてプライベートの予定とか、
あとは交費関係の予定とかも入れたりしてもいいんですけど、
僕はとりあえず会社の仕事については全部時間単位で管理するようにしています。
なんかトゥードリストで昔はやってたんですけど、
トゥードリストだと僕的にはあんまり良くなかったというかいまいちだったんですよね。
トゥードリストってそれが終わるまでやっちゃうんで、
結局で終わらないんですよ。
期限が1日あるって思っちゃうんで、なかなかでしたね。
時間単位の予定表にちゃんと組み立てることで、
この時間までにこれやらないと次これが迫ってるからっていう風に考えられるんですよ。
それによって仕事が早く進むっていう感じですね。
それもぜひ皆さん真似してみてくださいって感じですね。
ということで今日の話は会社員が自由な時間を満たすためにやってることということで話してきました。
会社員って割と時間がないって思いがちなんですけども、
こうやって工夫すれば最大限の自由時間を確保しつつ、
かつリスクなくちゃんと給料をもらいつつ、
自分の好きなことも仕事にできたりもするので、
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もし時間がないっていう風に困ってる方はぜひ参考にしてみてくださいということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回というところで話しまして、
テキスト版、この放送も上映したものをAIが超綺麗に整えてくれたテキスト版もありますので、
よければそちらもご覧ください。
ノートというサイトに公開しておりまして、
そのリンクについてはこの放送の概要欄に貼っておきますので、
ぜひ読んでみてくださいということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。