00:05
はい、こんにちは、mkです。今日も収録しております。 このラジオでは、コーヒーだけで暮らすを目指して、いろいろやってくれたとか、これからやろうと思ったことなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけども、 これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったら嫌々だったとか、これやったけどちょっと失敗だったなとか、そういった自治体系にも関心をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めるというふうに思っている方とか、あと何か自分の商品を販売しちゃうなというふうに考えている方に聞いてあげると嬉しいです。
特に専業でやろうというふうに思っている方よりは、何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いてあげると、より参考にしてあげるかなと思いますので、ぜひお聞きください。
はい、一応週3回程度このように話をしておりますので、今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひフォローとよろしくお願いします。
はい、ということで、僕は今日も朝から焙煎したり、4時くらいには起きて焙煎が入って、昨日取り付けたレール式の照明をレール付けて、そこに好きな電球を付けていくみたいな、それをセッティングしていた感じですね。
意外と眩しくて、想像以上の眩しさで、こうやって小さいので、4つくらい電球を買ったんですけど、2つで十分ですね。
4つも付けても眩しすぎて、なんか目がおかしいんですよね。2つでも目に直接見ると残像が残るような明るさなんで、でもリモコンが付いてて、想像設定できるやつなんで、それを割と低めにしたらいい感じかなというふうに思ったので、2個でいいかと思って今は2個だけセットしています。
そんな感じで、どんどん小屋をテイクアウト形式に進化させている途中なので、引き続きいろいろ報告させていただきたいと思います。
今日の話は何かというと、まさかのお客さん第1号みたいな話なんですけど、僕は昨日テレワークで家に行ったんですけど、
テレワーク中にちょっと時間いたしと思って、ちょっと過ぎてたけど、ちょっと隙間時間を使って、小屋用の電球のレールを取り付けてみようと思って。
取り付けも朝かなと思ったんですけど、朝なかなか時間がなくてできなかったので、電球も置いてあったので、それをようやく設置できまして、結構いい感じではあるんですけど、
03:14
これをガチャガチャセッティングしようとしていたら、車が小屋の前に停まって、無人販売を使ってくれる人かなと思って見てたら、小屋の方に向かってきて、
小屋に入ってきたんですよね、こんにちはみたいな。無人販売あっちですよみたいな話をしてたら、ドリンクで無人販売を飲めると思ってたらしくて、
それでちょっと勘違いで来られてた方で、結局何も変わらず、すいませんとか言いながらまた準備しておきますと言って帰って行かれたんですけど、
いろんな気持ちが、嬉しさもあったんですけどね、まずどこで見つけてくれたんだろうなとか、でも多分通りすがりな感じはありましたね、おじいさんおばあさんぐらい、おじいさんはもう行かないけど、
夫婦、ご夫婦だと思うんですかね、が来られて、すいません、無いんですみたいな話をしてて、無いんですっていうか、ドリンク提供まだなんですみたいな、やっぱりドリンク早くやっていかないといけないなと思ったんですよね。
だからそういう気持ちも、より一層かきたてられたというか、もしドリンク提供してるんであればそういうときに、全然いいですよって言って、
そういうときにもサッと提供できるようにやっぱり準備しておかないとなと思ったのと、あとは、やっぱり無人販売って言うと誤解しやすいんだなと思ったんですよ。
僕的にはコーヒーの無人販売っていうのは、コーヒー豆が売ってるか、パックが売ってるか、その二択しかないって思い込んでたんですけど、無人販売のドリンクとかがあるって思ってるんだよね。
要は自販機のイメージですよね。ピッと押したらジャーって出てくるような、そういうイメージされてる方もいるんだと思って。
06:07
なるほど、確かにそれはそう思うかもなみたいな。だからわかりやすく、Googleマップとかにも今載せてるんですけど、その載せ方とかも気をつけないと、わざわざ来た方が、豆というかパックだけかよって思われる可能性もあるなと思って。
そこは気をつけないといけないかなというふうに思いました。
だから誤解を招いている。誤解を招きやすいっていうか、自分が思っている以上に誤解を招きやすいから、ちゃんと丁寧に説明って書かないといけないんだなっていうふうに改めて感じました。
あと、やっぱりドリンクを求めている人が圧倒的に多いなと思ったんですよね。
ドリンクって、車でブーンって来て、なんかコーヒー屋さんっぽいのあるなみたいな。
ドリンクで飲みたいですよね、確かに普通に。車で来てるんで、車で運転しながら飲めたらいいなみたいな。
でも来てみたらパックだけかみたいな。そうなるよねみたいな。
確かにそれはドリンク欲しいよねみたいな話なんですよね。
だから今後ドリンクを始めるにあたって、ドリンクを始めたらそこそこ来る人いるんじゃないかって昨日のその出来事で思ったんですよね。
今日たまたまこうやって立ち会えたからいいんですけど、多分いろいろそういう人っているんじゃないかなと思ったんですよね。
来たけど、来たはいいもののパックかよみたいなっていう人は結構いるんじゃないかなと思ったりしてるんですよね。
だから意外ともしオープンしたりしたらそこそこ人来たらいいなみたいなことを思ったりしてます。
だからドリンクで今日求めてる人はそれは多いよなと。
そんなにパックでもいいけどみたいなね。
それはそういう人が多いかと思いました。
あとは普段豆から飲む人が無事に販売して利用してくれてるなというふうに感じましたね。
普段お店でコーヒー買いますとか、自分で入れることはせんけど、どっか行ったらコーヒー飲むねみたいな人が結構多いんじゃないかなと思ってます。
自分でコーヒーを入れるみたいな習慣がないと無人販売でわざわざドリップパックとかディップ式のパックとかそういうのって買おうと思ってもらえないんじゃないかなと。
09:14
どういう人が買うのかなってよく考えてみたら、普段からお家でコーヒーを入れて飲む人だろうなと。
そこに労力を費やしたくないっていう人は多分素通りじゃないですか。
でもこれがドリンク提供を始めたら話が少し変わるんですけど、今現状はそういうパックしかないんで、
これを買ってわざわざ家に持ち帰ってのんびり家で飲むみたいな。
そういうことをよくしてる人は買ってくれるかもしれないんですけど、
そういう習慣が全くない人は全然興味ないと思うんですよね。
なるほどなと思って、昨日それを感じましたね。
なんかドリンクないんですみたいな。じゃあパック買っていきますわっていうふうになるかなと思ったんですけど、ならなかったんですよね。
パックとかコーヒーマヨとかで家で飲む習慣がないと思うんですよね。
どっか出先に行ってコーヒーそこであったらいいなみたいな。
そういう感覚なんだろうなと思ったんですよね。
だから自分はドリンク提供まだできてないんだっていうことを改めてしみじみと痛感した出来事でした。
お客さん一向かって思ったけど、いろいろ学びがあったなというふうに感じましたね。
でもこうやって小屋にお客さんが来てくれると若干ドキドキしますよね。
どんな人かいろんな人だろうみたいな。やっぱり人見知りなりに緊張するなと思いますね。
ということで、これにも慣れる人があるんですけど、早くドリンク提供を始めたいと思いますので、
引き続きまたいろいろここで発信したいと思います。
今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度行われておりまして、
この放送を持ち越したものをAIが超綺麗に撮影してくれていて、
それをnoteというサイトで公開しておりますので、よければそちらもご覧ください。
この放送の概要欄にnoteへのリンク貼っておきますので、そちらからご覧ください。
今日も聞いてくださりありがとうございました。