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みなさん、こんにちは。今日は金曜日、鼻の筋肉曜日ですね。
みなさん、筋トレしてますか?
私は、ぼちぼちONの筋トレ、継続してまする。
今日は、子宮頸癌の検査の結果を聞きに、大阪の病院まで行ってきました。
いや、実はね、この検査結果、検査したの去年の7月やったかな。
で、2週間後に来てくださいって言われて、やばいでしょ。
8、9、10、11、12、1、2、3、8ヶ月経ってました。
先生に、検査結果、こらーっつって怒られました。
もうね、私は、その先生には2回手術してもらってるんで、本当にね、長い仲なんですよ。
1年後に、やっぱり検査っていう形なので、去年の7月やったんで、また7月においでって話にはなりました。
検査結果は、はい、大丈夫でした。
よかった。
子宮頸癌って怖いと思いません?
私、子宮頸癌の胃形成という、ガンの前段階状態ですね。
それに、ずーっと引っかかってて。
で、私はね、子宮先筋症に菌種に、もうね、ちょっとね、子宮の病気、オンパレードになったので、
そのね、やっぱり子宮頸癌の検査も、ずっと引っかかってるのはあったので、子宮前提という形になりました。
鼻水が、失礼しました。鼻神タイムさせていただきました。
いやー、子宮頸癌の、私は16、HPVの16型という、ガンのかなり強い方です。
16と32だったっけな。それに引っかかって、それがね、強いガンの方なんですよ。
それに引っかかっているので、厄介なことだったんですよね。
でも、皆さん、いやー、子宮取ってるのに、子宮頸癌の検査するの?って思いません?
そうなんですよ。子宮をね、取っていても、その、うーん、16型ね、になっているっていうことは、あのー、消えないんですよね。
うん、それは。で、その、子宮がないのにじゃあ、何のガンになるの?ってなりますよね。
うーん、大ガンにも軽ガンにもならないじゃないですか。なるのは、窒ガンです。
そうなんですよ。いやー、ねー、そうだから、あの、私は1年に1回ずっと検査をしています。
皆さん、皆さんというか、女性の方、子宮頸癌の検査されてますか?
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私は、うーん、全然してなくって、自分が、うーん、した時も、不正出血してたんですよね。
うーん、それがあったんで、あれ?あれ?うーん、あー、しといたほうがいいかな?みたいなので、軽い気持ちでしたみたいな。
なかなか、そしたらね、引っかかってしまって、もうそれからずっとなんですよね。
うーん、そう、皆さん、早く分かれば、やっぱりね、そこでね、うーん、いろんなね、対処の方法もあったりするし、うーん、やっぱり、健診で大事だなと思います。
言ってない方、言ってみてくださいね。
今日は、私が最近、うーん、自分にしてはね、勇気を出して断ったことを2つ、断ったことの2つ、そのお話をさせていただきたいと思います。
1つ目は、自衛隊の、うーん、なんていうのかな、後援団体っていうのかな、それをお断りしました。
いや、そのね、流れがあって、私、自衛隊の防衛モニターしてるじゃないですか。
そこで、私が、この前に八王子中途市行った時に見つけた記事が、それこそ、うーん、ご夫婦で自衛官されていて、その時に、自分の子供をどうしますか?っていう問題だったんですよね。
で、今、予備自衛官補として、保育士を採用するっていうのがね、ここ数年らしいんですけどね、出てきてるんですよ。
いや、私、やりたかったこと、それやん、と思って。でもね、それがね、もうね、悲しい。
私が6月生まれだから、それが引っかかって、あれなんだけど。本当のギリのギリです。
いやー、年齢制限引っかかりました。
いやー、まさかで、私、うーん、あの、精神年齢は若いです。
年齢って数字であって、あんまり気にしなかったんですけど、ああ、やっぱりこういうところで引っかかるんだなと思って、ちょっとショックでしたね。
でも、その中で私が何かできることはないかって思ったのが、その教えてくださったのが、公演団体だったんですよね。
でもそこで、私、なんとなくもやったんですよ。
いやー、なんかいろいろね、資料とかもね、送っていただいて、見て、なんだけど、
生体さんのお手伝い、公演活動としてはできるかもしれない。
いやー、でもなんていうんだろうな。そこのね、団体に入るっていうことがね、私の中でちょっとね、いや、もやったんですよ。
私たぶんそこに所属するっていうことが、自分の中で直感で、あ、うーん、ちょっと苦しくなるかもって思ったんですよね。
なので、うん、お断りさせていただきました。
いやー、あの、他のね、中遁地、宇治中遁地の今度、中遁地モニターもさせていただけることになったのでありがたく、
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そちらで、私は自衛隊さんに応援という形で何かさせていただけたらと思ってますっていう形でお断りしました。
いや、それもね、前やったら、せっかくね、そう言ってくださって、できるんだったらやりたいって気持ちと、
うーん、断ったら悪いかなとかね、思ってね、断れなかったかもしれない。
でも断るんだったら、うん、早めの方がいいだろうと思って、早くお断りさせていただきました。
それが、まず一つ目。
そして二つ目は、いやこれね、ちょっと内容を細かく言えないからあれなんだけど、
ベビーシッターの方です。
ベビーシッターで、長く聞いてくださっている皆さんがよくわかっていらっしゃると思うんですけど、
いやもう本当にね、うーん、やっぱりこう、外国籍の方で文化の違いだけでは片付けられない。
あと、保育の子育てのずれだったり、あとは、うーん、子供の何よりも危険があるということですね。
お家の中でもね。
とか、うーん、そういう状況で、うーん、ベビーシッターをね、続けるのがね、ちょっとね苦しかったお家だったんですよ。
だけどね、すっごいいい人なんです。とにかくいい人。
なんだけど、やっぱり自分が、ベビーシッターという仕事は、お家に寄り添うということだから、私の保育の押し付けはいけないんですよね。
押し付けっていうか、こっちの保育をこうにしましょうっていう提案はね、NGなんですよ、基本。
そこの部分ですっごい悩んで、私。
うーん、やっぱりそこのお家のやり方に沿ってやるんだけど、やっぱりこう、子供が危なかったりとかするのはね、私の中でも心がギュッとするというか、なんというんだろうな、いろんなことがあったんですよね。
その方から、徐々にね、離れていってたんですよ。
それから、その人からね、いや、連絡が来たんですよね。
でもそう、最初の連絡は、もう本当に先生と美容先生と過ごした日々が未だに、もうやっぱり大切な思い出でって。
で、また、うちの子に会ってほしいです、みたいな感じで来たから、何日とか言われてなかったから、私も返事してね、返して。
そしたら、何日と何日とどうですか、みたいなわけでまた出来たんですよ。
でね、月1ぐらいで行ってもいいかなって気持ちも正直あったんですよ。
いや、可愛かったし。
うん、なんだろうな、お家の方、いい人はいい人なんですよ。
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だからすっごい迷って、行ってみようかなって気持ちと。
いやー、迷って迷って、でも、はっと思いました。
やっぱりなんか、今そのメール返すのにも、すっごい心が、すっごいこう緊張してる状態がある。
どうやって返そうかなとか。
いやー、行きたいって気持ちもあるけど、でも、こんだけ悩んでたりとか。
あとはやっぱり、あの時、うーん、ね、めっちゃ本当に悩んでた自分を思い出しました。
あー、一回行ってしまったら、また、うーん、いっぱい、月1という形じゃなくて、しょっちゅうこうに行くことになるんじゃないかって思ったら、
あー、もう勘です。
お断りさせていただこうと思いました。
で、私も小児科の方の仕事もちょっと忙しかったりしてるんで、それもね、もちろん本当にあるんで、
お断りの連絡をさせていただきました。
いやー、これも、私の中が結構勇気だったんですよね。
いや、でも、うーん、自分の感、うーん、それを、うーん、なんだろうなー、ちょっと、うーん、大事にしてみました。
これも前だったら、私、たぶん言ってたと思いますね。
いや、めっちゃ本当にね、うーん、もう嬉しいね、メールだったんですよ。
うーん、なんか本当に気に入っていただいてるのすごいわかるんで。
うーん、私、本当に一生懸命やりましたもん。
自分でも全く手抜いてない。120%ぐらいで、うーん、ベビーシーター入ってたのも自分でわかってるから。
うーん、それを、うーん、なんだろうなー、認めてくださってるっていうか、うーん、寄り添えてるって思ったら、
いやー、あー、ねー、うーん、応えたいって気持ちと、うーん、迷いましたねー。
でも、うーん、断りました。
うーん、これが最近の私の2つの断ったことです。
皆さんは、自分の感覚を大切にされていますか?
最後に、1冊の本を紹介させてください。
これは、千春さんです。千春さんが、あのー、お楽しみ文房具の中に、
いやー、この本をね、美雲さんにあってるんじゃないかって、送ってくださった本でした。
藤井委員長の精神科医の藤井秀子先生。91歳の診療内科医の先生です。
藤井先生は、患者さんが帰られるときに、お大事にという言葉ではなくて、
ご自分を大切にしてくださいね、と声をかけていらっしゃるということでした。
目を見て、この言葉を伝えると、多くの患者さんが、はっとした顔をされるということだったんでしょうね。
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それだけ、自分を後回しにしている方も多いのかもしれません、とありました。
この本の、うーん、あのー、帯のところを少し紹介させていただけたらと思います。
ご自分を大切になさってくださいね。
そして、その中は、
これが、心と暮らしを身軽にするかつ、ということでね、本にいろいろ書かれていました。
いやー、私が今年今、自分の課題としている境界線の話も出てきたりとか、
やっぱり、相手との心地よい距離を取ることもそうだし、
いやー、八原さんすごいと思いました。本当にね、私の心にもぴったりの。
少し長い配信となってしまいました。
最後に、程よく忘れて生きていく。
みなさん、ご自分を大切になさってくださいね。