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#62 僕の過去 パート1
2025-11-24 10:38

#62 僕の過去 パート1

ご視聴ありがとうございました🙏

湘南を拠点に活動している
ヨガ講師兼ライフコーチ、いつきです🌊

このチャンネルでは「ヨガのポーズ」よりも、
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そしてヨガの哲学をどう暮らしに活かせるかを、
気ままにおしゃべりしています。

☀️ 朝は一日のスイッチを入れるようなポジティブな話。
🌙 夜は一日の疲れを癒すようなリラックストーク。

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00:05
よがこしい月のひとりごと、おはようございます。11月24日、月曜日、今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、僕の過去ということで、お話ししていきたいと思います。
はい、ということで、僕の過去ということで、僕の今までの人生をね、ざっと10分程度でね、話していきたいと思います。
結構ですね、ぶっ飛んできているので、あの、面白いかなと思います。
僕はですね、1995年3月の生まれで、今年31歳の代になります。
出身は北海道で、今ね、ヨガインストラクターですけども、高校卒業して、高卒で地元に就職、消防士として働いておりました。
はい、消防士はね、あの、実は小学校からずっと夢見てた仕事で、
あの、オレンジ色着てね、レスキュー隊の人たち、かっこいいなーっていう風にずっと憧れがあって、
で、それが中学、高校入っても変わらず、でね、高校で、まあ、公民試験を受けてなったんですけども、
まあ、っていうぐらいね、憧れて入った、あの、花型の消防士という仕事に就きました。
はい、でね、東日本大震災が高校生の時にあったりと、やっぱね、その中で消防士の活躍だったりとか見てきて、
ああ、なんか自分も世の中のね、人の役に立ちたいなっていう風な思いも強くなって、
それでね、まあ変わらず消防士の道を進んだ感じになります。
はい、で、消防士時代はですね、消防隊から、救急隊はやらなかったんですけども、レスキュー隊ですね、主に。
レスキュー隊をやって、現場の最前線で憧れてたオレンジ色の服を着て、
5年間、4年間かな、4年半ぐらい、現場の最前線で活躍しておりました。
はい、でね、まあその中で、あの生死の狭間の現場をたくさん見てきたりとか、
もちろん救えなかった命もたくさん見てきましたし、
特別救助隊っていうね、いろんな現場に、最後の砦なんですよね。
僕が住んでるところは、17万都市かな、なので特別救助隊っていうそのランクの救助隊を置いてるんですけども、
そこの市町村、管轄してる市町村では一番の救助隊でした。
はい、だからまあ最終的にね、そこがもう最後の砦みたいな感じで、ところでね、やってました。
で、そこで学んだことっていうのは、やっぱ僕は現場で臨機応変に動くだったりとか、
03:06
現場って言ってみないと状況がわからないので、そこでどんなね、
この状況はどうやって助けようとか解決していこうとか、
っていうね思考が結構ついたなとそういえば思っていて、
はい、なんかね何気ない、だから今すごい臨機応変に動く力だったりとか、
結構そういうのが得意なんですよね。
例えば現場のお仕事にしても、何かトラブルが起きても、
これこうしたらいいんじゃないかなーみたいな感じで、
自然とね、そういう思考になれるようになりました。
はい、という感じで、2022年6月に退職しまして、
そのきっかけとしてはですね、25歳ぐらい、27歳で退職したんですけど、
24歳、25歳ぐらいから、何かね、20代のうちにもっとワクワクしたいなあったりとか、
もっと好奇心をなんか、もっと別のところに使いたいなあみたいなのがあったりとか、
僕は旅が好きだったので、もっと海外行きたいなあだったりとか、
っていうのをすごい何か考える時期がありまして、
で、やっぱり20代ってそういうのあると思うんですよね。
で、コンビニって安定職なので、
給料はね、お給料は年齢ごとに上がっていきますけど、
同じ組織っていう箱の中で生きていくのに少しずつ疑問を感じ始めたりとか、
なんかね、結構人間関係で悩むことが多かったりとかですね、
1年目からもう58歳の女子にパワハラされてたりとか、
結構ありましたね。もう10年、13年前くらいかな?12年前くらいになるんですけども、
まあそうですね、普通にお前なんかもうこの職場に必要ねえからなあって言われたりとか、
1ヶ月無視されたりとか、そんなのが当たり前にあったような時代だったので、
はい。
でね、僕もね、そういうね、シュンとするっていうよりかはね、
なんだこの、なんだこの親父みたいな感じでね、っていうタイプだったので、
よりね、その上司が僕のことをどんどん嫌いになるっていうね、
負のスパイラルを1年間過ごしてたんですけども、
はい。
って感じでね、今思えばね、僕のクソ生意気なね、
高卒の18歳のね、ガキがって感じだったんですけども、
まあそれからもね、いろいろ辞めた後にね、
自分の性格だったりとか、プライドの高さだったりとか、
まあ気づいてね、心を改めようと思ったんですけども、
まあそんなね、職場環境だったりとか、
まあ結局ね、組織なので、
06:00
まあね、入ってる組織にいる人はわかると思うんですけど、
やっぱ上の人たちがね、あの、都合のいいように回っていくものなので、
まあそれだったら僕は、
まあね、今のこの時代も考えて、
自分で稼ぐ力をつけていって、
それでね、自分の力で頑張っていこうっていう風に決断して、
まあプラス、
あのー、
まあ自分の人生のやりがい、人生一度きりなのでね、
そこが、後悔したくないなーっていうのがあったので、
まあ20代のうちには、30代までには辞めたいなという風に思ってて、
まあほんといろんな運が重なって、
27歳、2022年6月で、
あのうまいことタイミング的にね、退職する流れになって、
思い切って飛び出したって感じですね。
あとはね、そのレスキュー隊時代に、
あのー、どうしても助けられなかった命がやっぱ多くて、
それがね、一つがまあ自殺なんですよね。
で、自殺者って、
僕らがね、あのー、毎日汗水垂らして、
訓練頑張ってたんですけども、
その、あの技術をね、使うことなく、
現場に行ったらもうね、
うーん、首輪つってたりとか、
っていう状況でね、もうどうしようもない状態があって、
で、僕はやっぱ人に役に立ちたいとか、
助けたいっていう思いでやってる中で、
うーん、なんか、僕自身、
もっと違うことの、違う形で手段があれば、
もっと人を助けられるんじゃないかなという風に、
思ったのもありまして、
で、そうですね。
今、この道に来てはいるんですけど、
まあそういう人をね、減らすようなことをもっとやっていきたい、
っていう風に思ったのもありました。
はい。
で、退職して、
ポンと上京して、
まああの、僕は独立したいなと思ってたので、
独立支援のスクールに通いながら、
経営者の下で色々学んで、
はい。
ここからですね、
ここから3年以内の話なんですけど、
結構濃厚な話なので、
ちょっとあと2分しかないので、
まとまらないので、
今日この辺にしておこうかなと思います。
はい。
ここまでですね、
20代の、
そこでね、決断できたっていうのは、
僕的にも結構大きかったですし、
当時ね、同棲してる彼女もいて、
3年半くらい付き合ってて、
もうこのままいったらね、
年上彼女だったので、
このままいったら結婚して、
家を建てて、
子供を産んで、
っていう未来がね、
待ってたんですけど、
いつきいいのかと、
僕の心の声がね、
これでいいのかと、
本当に今やりたいことはないのかと、
後悔するぞと、
いう風に囁かれましてね、
ああダメだ俺、
今消防を辞めて、
もっと自分の人生ね、
後悔したくないから、
挑戦しなきゃダメだなと、
思いまして、
09:03
彼女と遠距離で、
続いてたんですけども、
タイミング的に、
切れることになってしまって、
でもね、そのまま続けば、
消防士だったらね、
きっと今、
結婚もして、
多分子供もね、
3、4歳くらいになってたのかもしれないですね、
もしかしたらね、
っていう未来を回避して、
回避って言ったらあれか、
とはね、違う方向に、
今ね、まだ独身ですけど、
自分の人生をまずね、
充実させるっていう方向に、
今、邁進しているところで、
こんな感じで、
明日もね、
自分の過去をね、
ちょっとさらけ出していこうかな、
という風に思います。
明日は消防士辞めた後の状況した後の、
3年間から、
状況した後から、
今に至るまでの話をちょっと、
していきたいなと思います。
そしてね、そこから、
そういった経験から、
何を学んできたのかっていうところを、
お話しできたらなと思います。
はい、ということで、
本日のテーマは、
僕の過去ということで、
パート1ですね、
お伝えさせていただきました。
はい、では祝日。
今日はね、
お仕事の方も、
お休みの方も、
天気も良さそうなのでね、
はい、皆さん素敵な、
休日をお過ごしください。
はい、では今日も、
最高の1日にしていきましょう。
最後までお聞きいただき、
では、バイバイ。
10:38

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